その日、俺はとある場所で待ち合わせをしていた。
その人物はアイリさんだった。
彼女はこの近くに遊びに来ており、俺も会いに来ていた。
さらに、アイリさんとその娘であるイリヤちゃんも来ていた。
元々、それ程重要な仕事という事もなかったので、彼女達と一緒にそのまま遊ぶ事にした。
そして、ビーチの近くにある岩場に俺はイリヤちゃんに連れて行かれると共に、彼女は大胆にもキスを行ってきた。
「ちゅぅ♡」
小柄な身体なのか、そのまま大胆に抱き締めるようにキスをしてきた事に驚きを隠せない間にも、彼女はそのまま俺の唇を無理矢理こじ開けるように舌を口内に侵入してくる。
「んっ」
驚きを隠せない間に、小学生ぐらいのはずの子が俺の舌に絡まっていく。
「ぢゅるっ♡ぢゅっ♡ぢゅぅ~~♡ぢゅぢゅぅ♡」
舌を絡ませながら、俺を逃さないようにイリヤは俺の後頭部を押さえ込みながら濃厚なディープキスを行うと、その小さな身体から想像できないような力で押さえ込まれていく。
そして、彼女の胸元が俺に押し付けられると共に、彼女の胸元の柔らかさが伝わっていき、彼女の股間の辺りには水着越しで分かる程に膨らみが出来ていた。
しかし、彼女からのキスを止める事は出来ずに俺はされるがままとなっていた。
そうして暫くすると、イリヤは満足したのかゆっくりと口を離していくと、お互いの口から唾液の橋が掛かっている。
そんな事を気にする事無く、彼女は顔を真っ赤にしながら息を整えている様子であった。
「なんで、こんな事を?」
「だって、ママから聞いた時からずっとお兄ちゃんの事がとっても気になっていたの。
何よりもお兄ちゃんだって、興味津々じゃない」
そんな姿を見ながらも、彼女は呼吸を整えると恥ずかしさを隠す事なかった。
「うわぁ、お兄ちゃんったら、もぅこんなに大きくなって」
そうしながら、イリヤはそのまま俺の肉棒を剥き出しにさせながら、その小さな足で俺の肉棒を確かめるように撫でる。
「イリヤちゃんっ」
「こんな小さな子で興奮してるんだぁ」
そう言いながらイリヤちゃんはそのまま俺の肉棒を弄るようにしていたら
「あぁ、もぅ独り占めしちゃ、駄目じゃない」
そうしてイリヤちゃんが、俺の肉棒に触れていると、別の所から声が聞こえる。
見ると、そこにはアイリさんがおり、その大胆に思えるおっぱいを大きく振りながら来ていた。
明らかにおっぱいの大きさが違う事もあって俺は思わずアイリさんの方を見つめている。
「もぅ、明義くんのオチンポは私にも頂戴、イリヤ」
そう言いながらアイリさんが俺の肉棒に近づくと、イリヤちゃんはすぐに俺の肉棒の近くまで来る。
「駄目、これはイリヤが大きくしたの、だからあげない」
そう子供の我が儘を言うようにイリヤちゃんはそのまま俺の亀頭へと舌を伸ばす。
「れぇ~~~♡」
そのまま先程までキスをしていた口で、舌で俺の肉棒の亀頭を大胆に舐めていく。
キスの時にも感じたが、こんな小学生ぐらいの子との行為は想像以上に背徳感と共に、そのままイリヤちゃんは俺の肉棒を口内へと加える。
「ぢゅぷっ♡ぢゅん♡ぢゅぷっ♡」
イリヤちゃんはそのまま口内に入り込んだ俺の肉棒を頬張るとそのまま激しく音を出しながら吸い込んでいく。
小さな体からは想像出来ない程の吸引力に驚きながら、イリヤちゃんの口内の暖かさを感じていく。
更には、アイリさんはというと、俺の顔の前にその豊満な胸を見せ付けるように現れると、そのまま顔に胸を押し当てていく。
「あっアイリさんっ!?」
「こうしちゃったら、君のももっと大きくなるでしょ。
ほらっ頑張って♡頑張って♡」
アイリさんの大きな胸に挟まれて、その柔らかく暖かい乳圧を感じる中で、そのままアイリさんはその柔らかい乳房を手で動かしていく。
そしてイリヤちゃんの方はというと、その小さい身体ながらも懸命に俺の肉棒を口に含んでいく。
そんな二人の行為に我慢出来るはずもなかった。
「あっやばっ駄目だっ、ごめんっイリヤちゃんっ出るっ! 射精るっ射精るっ!!」
俺はそう言いながら、イリヤちゃんの口内に入り込んでいる肉棒から出てくる精液をそのまま出してしまう。
「ぢゅぅぅぅぅぅぅぅ♡」
その勢いのままに放たれた大量の白濁色の液体がイリヤちゃんの口内に溢れ返っていく。
そしてその量が多過ぎた為か、イリヤちゃんはそのまま吐き出してしまったものを零してしまいながら、その幼い顔立ちには似合わない表情で飲み干していく。「うわぁ、お兄ちゃんったら、すっごく濃いぃ」
「ふぅー、いっぱい出たね」
「もぅ、ママは邪魔しないでよぉ」
「あら、私から聞いて、イリヤも気になっていたじゃない」
そうして二人は何事も無かったかのように会話を行っていた。
俺はそんな二人を見ながら、未だに衰える事のない自分の肉棒を見つめていたのであった。
「ふふっ、もぅ大きくなって、それじゃぁ」
その言葉と共にアイリさんはそのまま俺の肉棒に自身の膣口を近づける。
先程まで射精したばかりとはいえ、勃起した肉棒はそのまま膣内へと挿入されていく。
「あぁ、擦っているだけなのににゅるにゅるって、挿入っちゃうわよ♡」
そう言いながら、アイリさんの膣内はゆっくりと肉棒を飲み込むように受け入れていき、それと同時に俺は彼女の大きな胸元が目の前に来ると、そのまま吸い込まれるように、彼女の胸元へと顔を押し付けていた。
そうして、ゆっくりと腰を落としながら、彼女の股間と密着していくと同時に、俺の肉棒は根元まで入り込み、その瞬間に、俺の肉棒はアイリさんに包まれていく。
そうして、彼女はそのまま腰を動かしていきながら、俺の肉棒を包み込んでいった
その温かくも柔らかな感覚が、俺の肉棒を刺激していく。
そんな状態で、アイリさんは俺に対して微笑みながら語り掛けてくる。
それはまるで聖母のような笑みであり、その優しげな笑顔が俺の心を掴んで離さない。
「あぁ、明義くんのオチンポが私の中に入ってる♡ あぁんっ凄い、熱くて硬くてぇ、ビクビク動いてるぅ」
そう言いながら、アイリさんはそのまま上下に動く度に、俺の肉棒に刺激を与えていく。
「ほら、イリヤもここに」
「えっちょ、ママ!?」
そう俺が肉棒を動かしている間に、アイリさんはそのままイリヤの水着を脱がすと、その膣口を俺の口の前に置く。
当然、その先程までの行為で十分に興奮していたのか、入り口部分は大きく濡れている。
そんなイリヤちゃんの膣口に向けて、俺はゆっくりと舌を伸ばす。
「ひゅひゃっ♡」
膣口の中に入り込んだ舌の感触に、驚きを隠せないイリヤちゃんはそのまま思わず声を出してしまう。
「イリヤも、一緒に気持ち良くなりましょ♡」
そうしながら、アイリさんは俺の肉棒をさらに刺激するように腰を動かしていく。
同時に俺もまたイリヤちゃんの膣内に入れた舌を激しく動かしていく。
「あっだめぇっ♡こんなぁっ、あっ♡ んちゅっ、ぢゅるっ♡」
イリヤちゃんはその小さな身体からは想像出来ない程の喘ぎ声で、俺の耳を楽しませてくれる。
「イリヤも上手になったわねぇ、初めてした時は、全然だったのに」
そう言って、アイリさんはイリヤちゃんの膣内に指を入れると、そのまま動かしていく。
それによって、イリヤちゃんの身体は更に敏感に反応していく。
そんな二人に挟まれながらも、俺の肉棒はさらに硬さを増していった。
そして、そんな状態のまま俺は二人の行為に夢中になって、さらに強く吸い付いていく。
すると、それに反応するかのように、イリヤちゃんの膣内が締め付けを強くしていった。
「あっ、駄目っ、私もうっ♡」
その瞬間に、イリヤちゃんの身体が大きく跳ねると、そのまま絶頂を迎えてしまい、それと同時に俺の口内には大量の愛液が注ぎ込まれていく。
「ふぅー、やっぱり若い子は良いわね。
まだ元気一杯だもの」
「ふぅー、ふぅー」
アイリさんの言葉に、息を整えながらも、イリヤちゃんは頬を赤らめながら恥ずかしそうにこちらを見つめていた。
しかし、それでも俺の肉棒は未だに収まる事なく、それどころかより一層大きさが増していっていた。
それと共に限界を迎える前に俺はそのままアイリさんの膣奥に肉棒を突き入れるように突き上げていく。
そうして、その勢いのままに、アイリさんの大きな胸元へ顔を埋めると同時に、俺は肉棒から精を解き放つ。その瞬間に、アイリさんは身体を大きく震わせながら、その膣内へと精を受け入れていく。
そして、その膣内へと放った直後、アイリさんの膣内が一気に収縮していき、俺の肉棒が搾り取られるように刺激される。
「あぁんっ♡明義くんの精子がいっぱい出てるぅ♡」
そう言いながら、アイリさんはそのまま俺の頭を抱きしめるようにして、俺の顔が彼女の胸元へと押し付けられる。
その柔らかくも張りのある胸元によって、俺の呼吸が遮られそうになりながらも、俺は必死に彼女の胸に顔を押し付けながら、その柔らかさと暖かさを感じていく。
「あぁ、凄いぃ♡ こんなに沢山出されたら、お腹の中が熱くなってぇ、幸せ過ぎておかしくなっちゃうぅ♡」
アイリさんは蕩けた表情を浮かべながら、俺の肉棒を離すまいとばかりに強く抱きつき続け、その度に彼女の膣内が痙攣するように震えていく。
そのあまりの心地よさに、俺の肉棒も未だ衰える事はなく、むしろその硬度は増していく一方であった。
「あぁんっ、また大きくなってきたぁ♡」
そんなアイリさんの反応に、俺の方も興奮が高まっていた。
「今度は、私の番だよっ」
そうしながら、アイリさんと代わるようにイリヤちゃんが俺の上に跨がってくる。
その際に水着を外しており、その下半身には一糸纏わない姿となっていた。
そして、その可愛らしい割れ目からは先程までの行為で溢れた愛液が流れ出ており、それを俺の肉棒に擦り付けるようにして触れてくる。
「凄い、こんなに大きくて、硬いんだ」
そう言いながら、イリヤちゃんはゆっくりと腰を落としていき、その膣口と亀頭が触れる。
「んっ、はいってる、入ってるよぉ♡」
ゆっくりと腰を落とすイリヤちゃんだが、その動きに合わせて少しずつではあるが、確実に俺の肉棒はイリヤちゃんの中に入っていく。
そうして、肉棒の先端がイリヤちゃんの膣内に入り込んだところで、俺の肉棒はその全てを飲み込まれるように包み込まれていく。
「ふぁっ♡ おっきくてぇ、熱い♡」
そのまま、イリヤちゃんは腰を下ろしていくと、俺の肉棒が全て飲み込まれた状態で、彼女は身体の動きを止める。
「んっ♡ どう? 全部入ったけど」
そう言って、イリヤちゃんはそのまま動かずに、ただ繋がっている感覚を確かめるように、時折小さく声を上げている。
しかし、それだけでは満足できないのか、徐々に腰を動かし始める。
それと同時に結合部からは水音が響き始め、次第にその音は大きくなっていく。
「あんっ♡ はぁ、んっ、あっ♡」
最初はゆっくりだったその動きも、だんだんとその速度を上げていき、それに伴ってイリヤちゃんの声も大きくなっていった。
そんなイリヤちゃんの様子を見ながら、俺はイリヤちゃんの細い腰を掴むと、そのまま下から突き上げるように動かしていく。
それによって、今までよりも深くまで入り込む事になった俺の肉棒が、子宮口にぶつかる感触が伝わってきた。
すると、イリヤちゃんはその衝撃に驚いたような表情を浮かべるが、すぐにその口元は笑みの形に変わる。
それからは、お互い貪るように快楽を求め合うだけになっていた。