ジャングルの奥地にて、大胆に行っているその行為に対して、俺は興奮を隠せない状況だった。
褐色の肌に下着姿同然の姿という事もあって、その揺れる巨乳が大きく目立っており、どれ程の大きさなのか、見て分かる。
何よりもそんな女性が目の前で、今、俺の肉棒に近づいていた。
「いやぁ、若い子の精液って、意外と美味しいわねぇ」
そうしながら、目の前の女性であるウェダさんはそのまま大胆にも俺の肉棒を舐め始めた。そんな彼女に対して俺は抵抗する術もなく、そのまま彼女のされるがままになるしかなかった。
しかしそんな中でも彼女は気にせずそのまま俺の肉棒から口を離すと、今度はそのまま自分の豊満な胸の間に挟むようにして俺の肉棒を挟んで来た。
そしてそのまま上下に動かし始める。
「ちょっ……!? そ、それは流石にヤバいっすよ!」
その刺激的な感覚に思わず声を上げてしまうが、それでも彼女はお構いなしといった様子でそのまま続けて行く。
ただでさえ大きな乳房だと言うのにそれがさらに大きいため、彼女の谷間はまさに極上の感触だった。
更にそれに加えて、彼女の唾液によって滑りも良くなっている事もあり、その刺激はさらに強まっていた。
「うわ……凄ぇ……気持ち良い……です……!!」
「ふふっ♪ 良かったじゃない? 私のおっぱいはどう?」
「最高ですよ!! もうこのまま出てしまいそうなくらい……」
「あらまぁ! じゃあ出しても良いわよ?」
「えっ、マジですか!?」
「えぇ、マジよ♪」
「なら遠慮なく……ッ!!」
俺はそう言うなり、一気に腰を突き上げて行った。
その結果、彼女の胸に思いっきりぶち撒ける事になった。
勢いよく放たれた精液はそのまま彼女の顔まで届いて行った。
しかし彼女はそれに臆する事無く、むしろ微笑みながらそれを受け止めていた。
放たれた精液に対して、ウェダはそのまま舌を出して舐めて行き、そのまま口の中へと入れて行く。
そんな彼女に驚きながらも、しかし俺は興奮していた。
その後、彼女の胸に挟まれている俺の肉棒は再び元気を取り戻して行っていた。
「まったく、さっき出したばっかりなのに、もうこんなに大きくなって」
そう言いながら、ウェダはそのまま背中を見せる。
だが、それは行為をこのまま終わるという訳ではなかった。
彼女はそのまま下着を脱ぎ捨てると共に、その秘口を見せつける。
「ほら、君のさっきの精液を飲んで、私のここは君のが欲しくて、溜まらなくなっちゃたわ」
そんな事を言いながら彼女は自らの指でそこを開いて見せつけて来た。
そこには綺麗なピンク色をした粘膜が露になっており、既に濡れきっていた。
既に彼女には子供がいるとは聞いていたが、そんな気配をまるでしない程にそこは綺麗であった。
またそんな彼女の秘所を見た事により、俺の肉棒は既に完全に勃起しきった状態となっていた。
そんな状態の俺を見てか、彼女はクスリと笑みを浮かべなが誘ってくる。
それに対して、俺はすぐに彼女の腰を掴むと共に勃起した亀頭からゆっくりと膣内へと挿入する。
「あっあぁ、後ろから、私のがどんどん入ってくるぅっ!!」
そうして、俺はそのまま一気に根元まで突き入れると同時に彼女の奥深くまで到達させる。
そしてそれと同時に彼女の口から甘い喘ぎ声が漏れ出す。
そのまま俺は彼女を背後から抱きしめると同時、そのまま動き始める。
「ひゃうんっ!! そ、そんないきなりぃっ……!!」
そんな言葉にお構いなしに、そのまま激しく突く。
彼女の体は俺が動く度に揺れており、そして胸もまた同様に揺れていた。
そんな胸の動きに目を奪われそうになるが、それでも何とか耐えつつ、腰を動かしていく。
後ろから来る、俺の肉棒の快楽を支えるように、ウェダはすぐに近くにある木に手を置き、襲い掛かる快楽を堪能した。
「そこっそこっ!!もっと、奥まで突っ込んでぇ!!」
そう言いながら、彼女も自分から尻を振り始めてくる。
その淫靡さに我慢できず、俺はさらに力強く腰を打ち付けていく。
「ウェダさんっ、ウェダさん……!」
「んふっ!! イイッ、いいよぉ!! もっと激しくっしてもっ!!」
そんな言葉を受けて、俺はさらに強く打ち付ける。
それによって、彼女の膣内はより一層締め付けてくるようになり、それがさらに快感を加速させていった。
そしてついにその時が来たのか、彼女は絶頂を迎えようとしていた。
「イクッ、私ももうダメェエエッ!!!!」
そう叫び声を上げると共に、彼女の中は急激に締まり、同時に彼女の股間からは大量の潮が吹き出してきた。
「ぐぅうっ!!??」
それに合わせて、俺は彼女の中に盛大にぶち撒けてしまった。
大量に吐き出された精液は子宮の中へと入っていく。
すると、ウェダさんはそのまま力が抜けたかのようにその場に座り込んだ。
「す、凄かったよ……君……」
そう言って、ウェダはこちらに振り返って来た。
その表情はとても満足気であり、どこか艶やかに見えた。
「ははっ、ありがとうございます」
「ふふっ♪」
彼女はそのまま笑顔を見せてくれる。
そんな彼女の様子を見て、何だか少し照れ臭くなる。
「ねぇ、良かったらだけどさ……」
「はい?」
「もう一回……しよっか?」
「えっ?」
「だってまだ時間もあるし……それにまだまだ足りなさそうだもの」
どうやらまだまだ続きをするようだ。
しかし、俺としても断る理由もなく、寧ろ望むところだった。