大変申し訳ございません。
そして、よろしかったら、皆様の応募、お待ちしております。
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華中での活動はなんとか上手く行った。
俺と協力関係を結んだ武則天からの情報を得て、無事に人質を救出に成功した。
それによって、俺の仕事は完了した。
「それにしても、まさか仕事先で出会うとは、しかも」
「えっと、初めまして」
そこであったのは科学都市で会った純子さんだった。
なんでも、この華中で仕事に来ていたらしい。
そして、そんな純子さんの隣には彼女の娘というまなちゃんらしい。
「えぇ、でも、この国の皇帝に会う事ができずに困っていたのです。
それで、何か情報は」
「まぁ、知り合いと言ったら知り合いだけど」
そう、俺が言うと、その後の流れは本当に速かった。
俺を通して、その皇帝との交渉を行う代わりに、犬山親子と行為を行う事に。
その事に少し疑問に思ったが、既に断る事はできないと察してしまう。
チャイナドレスを身に纏っている犬山親子。
そう、一児の母とは思えない程に若々しい純子と中学生とは思えないわがままボディをしている娘のまな。
そんな二人が、俺の目の前で肉棒を見つめていた。
「さぁ、まな、まずは二人で明義君のオチンポを綺麗に元気にしましょ♡」
その言葉と共に、純子は娘であるまなに言い聞かせるように肉棒を舐める。
「うん、わかったよ、ママぁ♡」
そう、母である純子の言葉を聞きながら、同じようにぺろりっと肉棒を舐める。
左右から舐められる感覚に俺はごくりと涎を飲みながら、その光景を見つめる。
「ほぉら、ここまで大きくなると、こうやって、ずるるっ♡」
それと共に純子はそのまま、まなにお手本を見せるように亀頭の先を口で覆う。
ずるるるっという音を響かせながら、その中にあるだろう精液を吸い取るように、音を立てていく。
そしてそのまま舌を使って裏筋やカリ首などを丹念に刺激していく。
そのテクニックには、俺も思わず声が漏れてしまう。
「ふぅっ……」
その様子に、まなもまた見よう見まねで舌を動かし始める。
小さな唇を使い、一生懸命に舌を伸ばしてちろちろと舐めるその姿は愛らしい。
そんな二人の姿を見ながら、俺もまた負けじと腰を突き出すようにして二人に差し出し続ける。
「んちゅっ……れろぉ……♡」
「じゅぷっ……あむっ……♡」
二人は交互に舌を動かすことで、互いに競い合うかのように肉棒を舐めていく。その動きに合わせるようにして、二人の乳房も大きく揺れ動く。
まるで大きな果実のように、たゆんたゆんとその柔らかさをアピールするかのような動きを見せている。
「どう? 気持ちいい?」
「ああ、最高だぜ……」
「じゃあ、もっと頑張らないとね」
その言葉と同時に、純子はより一層強く舌を動かしてくる。
まるで蛇のようなその動きに、俺は思わず息を漏らしてしまう。
それに気をよくしたのか、純子はさらに激しく舌を動かす。
その動きに合わせるようにして、まなもまた舌の動きを速めてくる。二人の激しい舌使いによって、俺の身体はどんどん高まっていく。
やがて、限界を迎えた俺は我慢できずにそのまま射精してしまった。
勢いよく吐き出された白濁色の液体は純子とまなの顔へとかかり、彼女達の美しい顔を汚す。
しかし、彼女達は嫌な顔一つせずにそれを受け止めると、ゆっくりと味わうように飲み干していった。
「美味しい……。これが明義君の精液なんだね」
「えへへぇ、凄く濃くってドロドロしてるぅ」
そう言いながら、二人は互いの顔についた精液を指先で掬うと、口に含んでいく。
その様子に興奮しながらも。
「それじゃ、次は」
「うんっ」
そう言いながら、ベットの上で二人はそのままうつ伏せになって、チャイナドレスを僅かにずらす。
目の前にいる二人の親子が、互いの膣口を見せ付けてきていた。
そんな彼女たちの様子を見て、俺は再び勃起していた。
先ほど出したばかりだというのに、まだまだいけそうだ。
それを見た純子は妖艶に微笑みながら、自分の秘所を開いて見せる。
すでに濡れているのか、そこはぐしょりと音を立てて糸を引いていた。
「さぁ、来て♡私の中に入れて♡」
その言葉と共に、純子は自らの腰を落とす。
既に準備万端だった彼女の中に挿入すると、ぎゅっと締め付けてきた。
「あんっ……来たぁ……♡」
その声を聞きながらも、俺は腰を動かしていく。
「あぁ、ママだけ、ずるいぃ」
そう言いながら、まなも同じように自らスカートをたくし上げながらこちらに見せつけてくる。
「ママと一緒に、私も気持ち良くなりたくてぇ!」
そう言いながら、まなもまた同じように腰を落としてくる。
「うおっ!?」
その瞬間、俺はその膣口に指を突っ込むと、そのままかき混ぜるように動かす。
突然のことに驚いたのか、まなは目を白黒させながらも、それでも腰を動かしてきた。
その動きに合わせるように、俺も腰を動かし続ける。
その度に、俺の目の前で、二人の二つの果実がたゆんたゆんと揺れ動く。
それを見ているだけで、ますます昂ってくる。
そんな中、俺は二人の胸を掴むと揉み始める。
純子は背中越しから、まなは前から、それぞれ違う感触を楽しんでいく。
「ああっ! 明義君、そこぉ、良いよぉ!!」
「お兄ちゃん、もっと強くぅ!! 乳首も弄ってぇ!!!」
二人の要望に応えるように、俺は手に力を入れて、さらに激しく動かしていく。
そうしながら、俺は純子さんとまなちゃんの二人の膣内を交互に入れ替えるように肉棒を何度も出し入れさせる。
そのたびに、純子さんの膣内は俺のモノを強く包み込んでくる。そして、まなちゃんの方は逆に俺の指に吸い付くように離さないでいる。
その両方の良さを同時に味わいつつ、俺は絶頂を迎えるために、一気にペースを上げていく。
二人の方もまた、その激しさに翻弄されるかのように、喘いでいった。
「おほっ、おほおおっ♡イクッ、イっちゃうぅぅぅっっっ!!!」
「ひゃうっ、ああああああああああああ!!!」
その叫びと共に、二人の身体が大きく震えていく。
それと同時に、二人同時に潮を吹き出しながら、達してしまったようだ。
「あへぇ……しゅごい……これぇ……」
「ふふふ……凄かったねぇ……まな……」
二人の言葉に、俺は思わず笑みを浮かべてしまう。
ベットの上で、快楽に浸って動けなくなっている二人の姿を見て、満足げに眺めていると、
「明義くん……」
純子さんが声をかけてきた。
その表情には、まだ物足りなさそうな感情が見えている。
それはまなも同じようで、未だに蕩けたような目をしながらこちらを見つめてきている。
俺はそんな彼女達に対して、優しくキスをしてあげた後、そのまま続けていく。