※この作品はR-18です。

FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ   作:デイジー亭

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狂い咲きヴァージンロードからの愛情たっぷりハメ潰し初夜。ドスケベ見本を添えて

「う、うう……旦那様……」

 

「諦めなよー、アルトリア。マスターが、ボクたちの言うこと聞いた試しなんてないじゃん。ボクも、そろそろ本来の仕事がしたかったし……まぁ、花嫁衣装にしてはえっちすぎるけども」

 

「と、トトロット! 私のッ! 私の分はッ!?」

 

「作ってあげない。ボクに泡まで噴かせておいて、よく作ってもらえると思ったよね……逆に尊敬するぜ、マジで。あとハベトロットだよ」

 

「うう……モルガンルートは、いつ開通するのでしょうか……」

 

 モルガンと、姉妹仲良く地団駄を踏む。まぁこやつは、私の姉とは別存在らしいですが……本来のモルガンより、人間じゃないのにとっつきやすい。きっと、王としての生活が辛過ぎたのでしょう……わかります。旦那様に出会うまでは、苦難の連続でしたから……正直王なんて、二度とやりたくなかった。およめさんというニンジンをぶら下げられなければ、悲鳴を上げて断っていたことでしょう。……魔法のように全てをサーヴァント(オナホール)で解決する、旦那様が居なければ。ブリテンに未来などなかった。

 

「わぁ、マシュ! すっごくイヤらしい♡」

 

「先輩こそ……♡ それで本当に世界を救えるつもりですか♡」

 

「二人とも似合ってるぞ。じゃ、結婚式といこうか」

 

「「はいっ♡」」

 

 晴れやかに笑う二人が身を包むのは……旦那様好みの、ドスケベ花嫁衣裳。千年以上ぶりの結婚式に、民衆が湧きたつ。愛すべき私の子供たち。比喩表現ではない……全員正真正銘私がおなかを痛めて産んだ、龍の血を引く子供たちである。私ぐらい強い子は産まれなかったけれど……それでも旦那様との愛の結晶。愛さない理由がない……この金髪と黒髪の子供たちに、新たな色が加わるなんて……想像もしてなかった。

 

「では、新婦。藤丸 立香並びにマシュ・キリエライト。誓いの言葉を」

 

「はいっ♡ 私、藤丸 立香とっ♡」

 

「マシュ・キリエライトはっ♡」

 

「病める時も健やかなる時も、ありとあらゆる人権の全部を♡ 旦那様たる藤丸 立夏様に捧げッ♡ んあぁ゛っ……♡」

 

「その生が終わっても、座に居座って旦那様の召喚にすぐさま応じて手頃なハメ穴として、死後もその存在を捧げ尽くしっ♡ んひぃぃ……♡」

 

 旦那様に、むっぎゅぅぅ……♡ と丸出しのおちちを贅沢に片方ずつ揉み込まれ。かくかく~っ♡ と腰をヘコつかせながらの、誓いの言葉。白い布地が隠すのは、腕と脚。……のみ。およめさんが旦那様に隠していいものなど、何一つ存在しない。それを示すための、マゾメスウェディング。ケープを被った頭は、淫欲に茹だっており……イリヤとクロエ。美遊にジャック。その他大勢の幼い姿のサーヴァントたちが握るのは、ドレスの裾ではなくその全身から伸びるコードの群れのスイッチ。

 

「こ、この身は国民の規範にしておもちゃっ♡ ありとあらゆる行事において、一番淫らなヨガり声とっ♡ んぉ゛っ♡」

 

「街を歩けば不意打ち絶頂っ♡ 誰にセクハラされてもっ♡ だらしなぁい、助平なアホ面カマしてぇ……♡ イぐっ♡」

 

「おい、まだおまんこスタンプは許可してねぇぞ……しょうがねぇ嫁どもだ。どれ、支えてやろう」

 

「あひょぉ゛っ♡ お、お兄さんやさしぃっ♡」

 

「ありがとうございま………あ゛っ♡ あ゛っあ゛っ♡」

 

 そしてデカケツ高度が下がり、およめさんエロ蹲踞の姿勢が保てなくなると……未だ処女の、売約済みまんことケツまんこに指を突っ込んで支えて頂き。がくがくがくっ♡ ぷしぷしっ♡ と絶頂しながらお礼を述べる。旦那様の許可が無ければ、自分を捧げることすら……自己強制証明(セルフギアススクロール)に、おまんこスタンプを押すことすら許してもらえない。捧げる前から、全てを管理される。およめさんとして最も正しい姿。……悔しいが、認めざるを得まい。

 

「ほら、頑張れ。ラストまで一気に行け」

 

「はひぃっ♡ あ゛ぅ゛ぁ゛ぁ゛っ♡ じ、人類を救う使命をお遊び気分でやりながらっ♡」

 

「旦那様の気分次第で、こっそりアクメ♡ おもちゃな救世主とその相棒としてっ♡ んぉ゛ッ♡ ンぉ゛ぉ゛ッ♡」

 

「「奴隷以下のマゾ雌なおよめさんとして、永遠の愛を誓いますッ♡ ちゅっ……♡」」

 

 そして……ついに最後の宣誓が終わると同時に。支えていた指が離されて、およめさんとしての自覚を促すおまんこ土下座。ぺったんっ♡ と自己強制証明(セルフギアススクロール)にマン拓が捺されると同時に、旦那様の逞しいおちんぽ様に両側から誓いのキス。最高の……文句の付け所が無い結婚式である。そして万来の喝采の中、彼女たちの細い首に結婚首輪が巻かれるのを見て……私は今世紀最大の、鬱アクメをキメた。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「旦那様……旦那様ぁ……うっ。うっうっ……」

 

「ごめん。ごめんってアルトリア。およめさん同士仲良くしよう?」

 

「先輩、逆効果では……? 『絶望』って題材で絵を描いたら、多分こんな顔になります」

 

 うるさいぞ、二号と三号……お前たちに私の悲しみは理解できまい。ずっとずっと……具体的には、千五百年ほど旦那様のおよめさんは私一人だったのだ。初めての出会いは、荒野での純愛イチャラブガチレイプ。いきなり唇を奪われて、茫洋とした意識が浮上したかと思えば……私のマゾメスボディの全てを掌握した、凄まじい蕩かせ愛撫。知らなかった女の悦びを叩き込まれ尽くし、正気を取り戻した瞬間の永久就職確定ピストン。旦那様単独で価値観を完全にブチ壊されて、私はおよめさんになったのだ。我が国総力で調教されたお前たちとは、純度が違う。

 

「うう、今年はいつもの三倍産んでやるぅ……」

 

「マジで王様で、国母なんだね……このほっそい腰のどこに、そんなに入るんだか……人類最後のマスターって、産休制度は有効だっけ?」

 

「いえ、有りませんので……私が先輩の代わりに産みます。先輩はどうか、人類を救済する使命に邁進して頂きたく」

 

「この裏切り後輩ッ……! 私が血と泥に塗れている間に、お兄さんといちゃらぶするつもりだね……! なんて後輩だ、おっぱい搾ってやるっ!」

 

「せ、先輩っ♡ そこはっ……♡ あ゛ッ♡ 射乳(で)るっ♡」

 

 広いベッドの上で、きゃあきゃぁと搾乳プレイに興じる後輩およめさんどもをぼんやりと見る。さすがはデミ・サーヴァントである……生身の私は、母乳癖を付けて頂くまで数度の出産を要した物だが……旦那様の権能は、女性のカタチさえしていれば。このような、半生英霊にも効果を発揮するらしい。そういえばこやつ、ギャラハッドを宿しているのだったか……ぜぃぜぃとぷぴゅぅぅ……♡ と射乳アクメに揺れる菫色から、片方だけ覗く瞳。その色に懐かしさを、少しだけ感じる。

 

「ふぅ、悪は滅びた……そういえばアルトリアは、お兄さんのどこが好きなの?」

 

「ありとあらゆる全てだが……だが、そうだな。まず結婚記念日に必ずおよめさんハメ潰しレイプをしてくれること。私も赤ちゃんも頑丈であるがゆえに、妊娠中でも容赦なくお迎え棒を叩き込んでくれるところ。私だけではおちちが足りないので、愛情溢れる子育てのためにサーヴァント(オナホール)どもをミルクタンクに改造してくれる心遣い。私の国家運営方針に歯向かう者が居れば、賛成するまでオナホ立場わからせセックスで援護してくださるし……ああそうそう、私はおよめさんだから一番気持ち良くしてやりたい。そう仰って媚薬風呂に漬けてくださる時もある。あと笑顔が素敵で私などはその愛しいお顔を眺めるだけでワイバーン十頭は食えるし何ならロンゴミニアドも連射出来る。それからそれからああ旦那様旦那様素敵ぃ……♡」

 

「よく躾けられたおよめさんだなぁ」

 

「一般的な夫婦関係とは異なる気もしますが……私たちは、大先輩のおよめさんですし♡」

 

「そうだね、マシュ……♡ お兄さん、早く来てくれないかなぁ……♡」

 

 うっとりとよく育ったマゾパイに手を当て、夢見るおよめさん姿を見せる二号と三号。まぁ確かに……なんとも魅力的な艶姿である。その装いは、結婚式からお色直しを終え……彼女たちが持ち込んだ衣装を元に、ハベトロットが拵えた初夜衣装。立香は首輪の他に、三本のベルトのみ。むんぎゅぅぅ……♡ とうまそうなムチ肉を絞り出して縛られたいという願望をさらけ出し。マシュは、もこもことしたファーを四肢の先端に取り付けて。助平な雌ペットとして、飼われたいという願いを表明する。もちろん私は第一号故に……完璧なるはしたなさを体現する。

 

「アルトリアも、期待しすぎ……♡ えっちすぎだよぉ♡」

 

「陛下ったら……♡ どれだけいぢめて欲しいんですかっ♡」

 

「わ、私はファーストおよめさんなのだっ♡ お前たちには負けてられんっ♡」

 

 ちゃりちゃりと、鎖の鳴る音が愛おしい……こいつらが堕ちてやっと、再度巻いてもらえた首輪だけでは足りない。あの結婚式の後、鬱アクメに悶える私に欲しい物が無いかと。気遣いを見せてくださった旦那様の脚をぺろぺろして。必死にねだって、付けてもらった愛しい正妻の証。びんびんっ♡ と勃ったみっつの雌勃起にハマる誓いのリングと……相互にそれを結ぶ鎖。旦那様のおもちゃとして扱って頂いて、悦びの嬌声を上げる……この国で最もドスケベな雌の証である。

 

「お、仲良くしていて何より。飲みすぎちまったぜ……エミヤの絡み酒はなんとかならねぇのかな」

 

「原因はわかるような気がする……あっ♡」

 

「かわいそうなエミヤさん……んぅっ♡」

 

「お疲れ様です、旦那様っ♡」

 

 そして……赤らんだ顔が、最高にイケメン。がちゃりとドアを開いて入ってきたのは、我が愛しい伴侶。ベッドにどかりと腰を降ろし、新しいおよめさん二人のマゾパイをぎゅぅ♡ と掴んで疲れを癒す。この国の雌は、全員旦那様の物……いわんやおよめさんなど、どう扱っても咎められることはない。その証拠に……二人の顔は、うっとりと蕩け尽くして。旦那様に自らの全てを捧げた幸せを、噛みしめるような笑顔でぷるぷる……♡ とムチ肉を震わせる。。

 

「よっしゃ、ヤるか……アルトリア、見本」

 

「はいっ♡ 旦那様っ♡」

 

「お、おにいさんっ♡ 激しぃ……んぁ゛っ♡ あ゛ぅ゛っ♡ あ゛っあ゛っ……あ゛~~~っ♡♡♡」

 

「だ、大先輩っ♡ そんなに握って頂いてはぁ……おちちっ♡ おちち射乳(で)っ♡ るぅ゛ぅ゛ぅ゛っ♡♡♡」

 

 雌勃起を集中的に躾けられた立香は、マゾパイの頂点をこりこり……♡ と弄んで頂くと、ぱたぱた……ぴぃ~んっ♡ と脚がひとりでに開いて伸びる。乳首いぢめでの脚ピンアクメ。ぷしぃっ♡ と股から淫液をこぼし。その助平さを丸出しにした乳肉を、じっくりと煮込まれたマシュはぐにぃぃぃ……♡ と片パイを伸ばすように搾られると……ぷぴゅぅぅぅ♡ と清潔なシーツを、さらに白く染める噴乳アクメ。初めてゆえに、痛がらせないようにとの旦那様の気遣いだ。乳を揉まれるだけで嬉しがりアクメをキメる、およめさんのおまんこ準備。

 

「い、いいかリッカ、マシュっ♡ およめさんはいつ如何なる時でも、旦那様のおもちゃだがっ♡ 夫婦の営みは特別っ♡ 誠心誠意、旦那様のおちんぽ様にイラついてもらわねばっ♡」

 

「いいぞー、アルトリア。ちゃんと教えてやれ……おい、ちゃんと見てんのか?」

 

「んひぃ゛ッ♡ あ゛っあ゛っ♡ ざ、雑魚クリだめぇ……♡ んっぎゅッ♡」

 

「ふぉ゛ッ♡ あひぃ゛っ♡ あ゛~~~~っ♡♡♡ あ゛~~~~っ♡♡♡」

 

 このおまんこはおいしぃですよっ♡ と、旦那様にアピールするがに股腰振りおよめさん穴アピール。もちろん、愛情たっぷりに育てて頂いた長乳振りも忘れてはならない……かっくかくっ♡ へっこへこ♡ だっぱんだっぱんちゃりちゃりちゃりぃっ♡ とマゾ肉と鎖を鳴らすと……旦那様のおちんぽ様が、びきびき……♡ とイラ勃ってくださり。のけ反りアクメで見本を見ない、新人嫁のクリとんとん。もう片方も、マゾパイを両方纏めて引き延ばし……ぷしぷしっ♡ ぼびゅぅっ♡ とおよめさん自覚を促す、愛ある家庭内性暴力。

 

「よし、イラついた……おい立香。マシュ。どっちからにする?」

 

「はへぇ……♡ へっ? ひぃぃっ♡ お、お兄さんっ♡ おちんぽ様イラ勃ちすぎぃっ♡」

 

「お、およめさん穴壊れますっ♡ 今まで本気じゃ、なかったんですかぁ……♡」

 

「ああ……♡ 旦那様、なんと逞しい……♡」

 

 そして新しいおよめさんたちに初めて開帳される、旦那様の宝具……『マゾ嫁壊しのガチ切れちんぽ(旦那様の愛ある殺人ごんぶと)』。びっくんっ! びっくんっ! イライライラぁ~~~~ッ!!! と覚悟の足りぬ新人嫁どもをガチビビりさせる、あまりにも太く逞しい男らしさの象徴。凡百のオナホどもなど、一撃でアへ顔Wピース。ぷにあなオナホなど、奥までどっちゅんっ♡ されれば座に還る危険性すら感じさせる……旦那様が本気で、愛してくださる証。

 

「お、お兄さん落ち着いてっ♡ およめさんゆるしてぇ……♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ひ、ひぃぃ……♡」

 

「先輩……♡ 二人で謝れば、きっと許してもらえます……♡ すんすんっ♡ うおくっせっ♡ だ、駄目そうです……♡」

 

「亀頭キスやチン嗅ぎ如きで、旦那様が許してくださるわけが無いだろう♡ およめさんをハメ潰すまでは、決して収まらん……♡」

 

 初めて見る旦那様の本気に、己の死期を悟ったのだろう……仲良く二人で、ベッドの上に乳土下座。ふりっ♡ ふりふりっ♡ と白旗ケツ肉を振りながら、あわれっぽく許し乞いをするが……くちびると、鼻孔から旦那様の本気を感じ取ったのだろう。当然だ……およめさんが旦那様に愛してもらえるというのに受け入れないとは。さらにビキビキ……! とイラ勃ちを増すおちんぽ様。あの二人は、思い知ることになる……旦那様のおよめさんになるという、本当の意味を。

 

「おいマシュ。立香をまずハメるから……手伝わせてやろう」

 

「は、はいぃっ♡ 大先輩っ♡ 私の大事な先輩の、おいしいおよめさんまんこっ♡ どうかお召し上がりくださいっ♡」

 

「ま、マシュっ♡ わたしを守るって言ったのは、嘘だったのっ♡ ゆるしてっ♡ ゆるしてぇ~っ♡♡♡」

 

 そして旦那様が獲物に狙いを定め……低くてセクシーな声で片割れに、命令を下す。その声にすぐさま反応して立香の背後に回ってふとももを掴み、がっぱり♡ と開いて固定するマシュの機敏さと来たら……二人が築き上げた絆が一瞬で崩壊したと錯覚するほどの、先輩まんこを捧げる従順なるおよめさん後輩。いやいやと嬉しそうに首を振る、立香の脚には力が籠っていない……彼女もわかっているのだろう。命じられたのが逆ならば、自分もそうしていたということが。

 

「んー……ちょっと濡れ方が足りねえな。マシュ、もっとほぐしてやれ。先輩をお前の手マンで助けるんだ」

 

「はいっ♡ せ、先輩っ♡ 大丈夫ですっ♡ 赤ちゃんここから出るんですからっ♡ ちゃんとアクメほぐしすれば、きっと入りますからっ♡」

 

「これを使うといい。雑魚クリ磨きには最適だ」

 

「あ゛っ……♡ く、くりちゃんらめ……♡ お゛っ~~~~~っ♡♡♡!?」

 

 やはり二人の絆は、失われてはいなかった。ローションを含ませたガーゼを手渡すと、つるんっ♡ と剥いて、こしゅこしゅこしゅこしゅっ♡ しこしこしこしこっ♡ と情け容赦ないクリ磨き。布地が往復するたびに、立香の脚がばたばたばたっ! ぴぃぃんっ♡ ばたばたばたっ! ぴぃんっ♡ と、おしりをシーツに沈めたままに元気なアクメ泳ぎを魅せる。効果的だと判断したのだろう……後輩の目が、ぎらりと煌めき。ハンドスピードが加速して……ぷしぷしぷしっ♡ しょろろろろ……♡ と尿道が緩んで小便を漏らすまで磨いた後に、やっと止まった。

 

「はひっ♡ はひはひっ♡ んぉ゛っ♡ んぉ゛ぉ゛……♡」

 

「大先輩っ♡ 先輩まんこ、準備完了ですっ♡ いつでも天国にレイシフトさせられますっ♡」

 

「ご苦労。じゃあ立香、最高の処女喪失を味合わせてやろう……オラッ!」

 

「はへっ!? あっ……? にゃ、にゃに……? おなか、くるし……え」

 

 後輩に押し付けられた、連続アクメに白目を剥いていた立香。彼女の琥珀が、元に戻ると……不思議そうに、目をぱちくりとさせる。自らの目で見ても、信じられないのだろう。赤ちゃん産み産み♡ するための、自らのおなか。それがぼっこんっ♡ としていて……旦那様の股間が、彼女のおよめさんまんこと情熱的なキスをしている事実に。そして旦那様の腰がグラインドすると、彼女の身体が熱病のように震えだす。あれをやられてしまえば、女は終わりだ。

 

「ヨーシ、旦那様として頑張っちゃうぞー。およめさんとしてがんばれよ、立香」

 

「ま、待ってっ♡ たしゅけっ♡ たしゅけてマシュっ♡ たしゅけ……お゛っ~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」

 

「先輩ッ♡ 見守ってますから……♡ 安心して旅立ってくださいっ♡」

 

 後輩にがしりと……愛し気に手を、足首ごと握られて。どっちゅんっ! どっちゅどっちゅっ! ぐりぐりぐりぃっ! と、およめさんの夜の基本姿勢……種付けプレスの態勢で、骨盤が破砕するほどの勢いでまんこを思い切りシバかれて。後輩の誠意の籠ったハメ潰しサポートに、身動きすら取れはしない。せめてもの抵抗のつもりか、マゾパイを跳ね回らせるも……それすらもデカパイハンドルとして旦那様に握ってもらい。最高の新婚初夜を味わい、藤丸立香は天国へとその意識を旅立させた。

 

「何寝てんだッ! 起きろカスッ! 自覚が足りねぇな……射精(だ)してやるから反省して逝けッ!」

 

「んぉ゛ぉ゛っ……♡ あっ♡ お兄さんだぁ……♡ だいしゅき……♡ んっ♡ ~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「ああ、先輩……♡」

 

 そしてしばらくおよめさんホールとしての仕事に従事していたかと思うと……旦那様の声に、息を吹き返して奇跡の復活。にへらと笑って、キスをねだり……くちびるを塞いでもらったまま、トドメの鬼ピストン。さらにどぷどぷと注がれるキスハメお射精に、目を見開いて……アへり声で快楽を逃がすことも出来ずに、全身をがくがくと痙攣させて。瞳孔が四方八方に跳ね回ったかと思うと、またまぶたの裏にその琥珀色を隠した。さて……あと何回、気絶と覚醒を繰り返す地獄極楽アクメをするのか。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「ふぅ……立香はこれでいいな。じゃあ次、マシュ」

 

「あへっ……♡ ほへぇ……♡ んぉ゛っ♡ んぉ゛ぉ゛っ……♡」

 

「ひ、ひぃぃ……♡」

 

 でろりと舌をくちびるからはみ出させて、およめさんの義務を果たした立香。その股からずぬるるる……♡ と旦那様のおちんぽ様が引き抜かれると……ぼびゅぅぅぅっ♡ と、カエルのように膨れ上がったおなかから、旦那様ザーメンを思い切り逆噴射。その衝撃でさらにアクメして身を震わせるも、琥珀色が姿を見せることは無い。完全に、ハメ潰されている……ならば次は、三号の出番である。二号は戦死したため、ここは一号がサポートすべきか。

 

「さ、マシュ……♡ 円卓のおまんこ騎士の端くれとして、勇気あるアクメ討ち死にを遂げるがいい♡」

 

「へ、陛下っ♡ あのあのあのっ♡ 私、今日はちょっと身体の調子が悪くてっ♡ 先に見本を見せていただいてもっ!?」

 

「ふむ? なるほど……私は許そう。だが……旦那様のおちんぽ様が、許してくださるかな♡」

 

「許すわけがねぇだろう……先輩が頑張ったっつーのに、なんて後輩だ……さらにイラついてきた」

 

「た、たすっ♡ 助けてせんぱいっ♡ 起きてぇっ♡ 起きてくださっ……ほあっ」

 

 抜けた腰を必死に引きずり、尻を振って自分がハメ潰させた先輩に手を伸ばして助けを求める姿……偶然にも、およめさんの夜の姿勢その二。およめさん土下座バックの姿勢である……当然の帰結として、旦那様にムチケツをがっしりと掴まれて。どっちゅんっ♡ と先輩を売った後輩のケツ肉をシバきながらのお仕置き挿入。アメジストの髪の下で、同色の瞳ががくがくと震える。やはり、仲がいい……先輩と同じ反応。後輩およめさんが、誠意ある不意討ちアクメを叩き込まれたことに満足する。

 

「では、サポートしてやろう♡ 搾乳バックの味は格別だぞ♡」

 

「ほひゃっ? あっ……? 射乳(で)てるぅ……♡ えへへ、先輩にも飲ませてあげた……んっほぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡ もぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡」

 

「誰がホモだッ! 旦那様をホモ呼ばわりとは……さらにイラついてきた。愛し殺すッ!」

 

 ぴぃんっ♡ とマゾ乳首を弾いてやると、ぼっびゅぅぅぅっ♡ と本日一番の大噴乳。ちくピンぐらいでそうなったのが不思議なのだろう……首を傾げた後に、愛しの先輩に目を向けて微笑む。そして……やっと感覚が追い付いた。どっちゅんっ! どっちゅどっちゅッ! とシバかれるケツマゾ快楽に瞳がぐるんと廻り。私が先輩およめさんとして搾乳サポートをしてやると……ヨガり声が旦那様の逆鱗に触れる。旦那様は、性差別には否定的だが自分が同性愛者扱いするとキレる。

 

「ほら、気付けミルクで先輩の目を覚まさせてやれ♡ 私の生産量に追いつくには、毎日4ガロンは出さなくては♡」

 

「もぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡ そ、そんなに射乳(だ)したらおっぱい壊レ゜ッ!? ――――――ッ♡♡♡♡♡」

 

「おお、アルトリア。いいサポートだ……さすがは俺のおよめさん第一号だな」

 

「はいっ♡ 旦那様っ♡」

 

 うるさいおくちは、おちちで塞ぐ。もちろん私のマゾパイは、旦那様の物であるため……彼女自身のマゾパイで。セルフパイ飲みバックで、どっちゅんっ! どっちゅどっちゅっ! と突き込んで頂いた途端……彼女の唇から、旦那様にイラマして頂いたかのように溢れ出る白濁液。どうやら、衝撃で自分のマゾパイを噛みしめたらしい……私も良くやるが、自分の母乳で溺れるのはなかなかにきつい。旦那様に飲んで頂くための母乳を、自分で飲むなど……およめさん失格の醜態である。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「ふぅ、成敗完了だぜ」

 

「ごぼごぼ……♡」

 

「お突かれ様です、旦那様っ♡」

 

 先輩が仰向けなのに対し、後輩はうつ伏せ。さらに白濁液は上下から……上のおくちから自家生産したミルク、下のおくちから旦那様に射精(だ)して頂いたザーメン。先輩の二倍の大きさに膨らんだおなかから、ぶぴゅぶぴゅ……♡ と後輩およめさん噴水で旦那様を楽しませるその姿。悔しいが、この二人はおよめさんとして適格である。ここまでクッソ無様なおよめさんアクメを魅せられれば、第一号として彼女たちのおよめさん入りを認めざるを得ない。

 

「ああ、少し疲れたな……だがまだイラつきが収まらねぇ。わかるな、アルトリア」

 

「は、はい……♡ 旦那様……♡」

 

 ……やはり、足りなかったか。ここまで旦那様が本気になるのは、およめさん孕まセックスの時ぐらい。一週間の長きにわたり、およめさんをハメ潰し続ける愛情たっぷり新国民誕生の儀……その時ぐらい。つまり、これはまだまだ序の口に過ぎない。情けない後輩どもに変わり、およめさんとして旦那様のムラつきを解消して差し上げねば。それに……お預けされ続けて、およめさんまんこが限界である。四六時中どころか、三百六十五日ハメられても足りない。いつでも私をハメ潰していて欲しい。

 

「今日は、お前の騎乗位奉仕を楽しみたいな……いいか?」

 

「もちろんですっ♡ 旦那様っ♡ およめさんまんこ、たぁぁぁっ♡ ぷりっ♡ 楽しんでくださいぴょんっ♡」

 

「よしよし、楽しみだ……今日はバニーはいいかな。じっくりと悦ばせてくれ」

 

 騎乗位奉仕は、およめさんバニー。ぴょんぴょんと旦那様の上で飛び跳ねて、ごっちゅんっ♡ と自らおよめさんまんこに突き刺さって絶頂痙攣をお見せするのが、旦那様はお好きだが……私が頭の上で耳を作ると、横に首を振る旦那様。今日はねっとりご奉仕の方がお好みのようだ。慣れないおよめさんちんぽ穴は、旦那様を想像以上に疲れさせていたらしい。ここは私が、アへアへ喘ぐだけのおよめさんでないと証明せねば……!

 

「はい……♡ では、およめさんおちんぽ様応援チアでっ♡ ふれーっ♡ ふれーっ♡ ち・ん・ぽぉ゛ぉ゛……ッ♡♡♡」

 

「ははっ。いいぞ。かわいいぞ、アルトリア」

 

 マシュの細腕から、もこもこを抜き取りボンボンに。さらに立香のヘアゴムを抜き取り、編み込んだ髪を解いてから纏めて、サイドテールに。これで、およめさんチアガールの完成である。よちよち……♡ がに股で歩いて上半身を上げた旦那様のおちんぽ様に、狙いを定め。ボンボンを上下に振りながら、旦那様専用マゾパイをだっぱんだっぱんっ♡ ぶるんぶるんっ♡ と旦那様の逞しい胸板に、擦り付けながらのおまんこ挿入。ずぬるるる……♡ とまずはGスポットまで。

 

「んぉ゛っ♡ んぉ゛ぉ゛っ……♡ ふ、ふれーっ♡ ふれぇーっ♡ な・が・ち・ちっ♡ お゛ぅ゛っ♡」

 

「おい、もっとちゃんと腰を振れ……そんなんじゃいつまで経っても、俺を悦ばせられねぇぞ?」

 

 旦那様のおちんぽ様は、強すぎるため……一気に挿入すると、脚ピンアクメで思い切り突き刺さってしまう。旦那様は、およめさんバニーはお望みでないのだ……ゆえに、雑魚雌腰振りにて。ゾリゾリゾリッ♡ とGスポを抉る亀頭に潮を噴きながらも、へっこへこっ♡ と腰をゆっくり動かして、かわりにマゾパイを跳ね回らせる。だが……乳先が跳ねるたびに、鎖が繋がった雑魚クリを自らいぢめてしまい。かくかくかくっ♡ と膝が揺れて、ミリ単位でしか上下できない。旦那様から頂いた物が、自分の首を絞めるなんて。

 

「は、はひはひぃっ♡ ふ、ふれっ♡ ふれぇっ♡ わ・た・しっ♡ 雑魚めすまんこで旦那様を……ぉ゛ぅ゛っ♡ お゛っぉ゛っ……お゛っ~~~~♡♡♡」

 

「バニーになってるじゃねぇか。お前ほんとにやる気ある? はー、しょうがねぇ……お前ら、手伝ってやれ」

 

「へ?」

 

 反省鬱アクメをキメながら、必死に腰をヘコつかせていると……あまりに情けない雑魚雌なおよめさんに、旦那様がご立腹。擦り付けていたマゾパイをぐんにゅぅぅ……♡ と上方向に持ち上げて頂き。繋がった雑魚クリが引っ張られて脚ピン絶頂。思い切りずぬるるる……どっちゅんっ♡ と無作法なおよめさん突き刺さりアクメをキメてしまう。あまりの醜態に、噴乳アクメで旦那様に反省ミルクをブッ掛ける。上下が同時にイッてしまい、もはやアクメ痙攣以外では動ける気がしない……思うと、後ろからがしりと腰が掴まれる。

 

「はぁいっ♡ 立香ちゃん、だいふっかーつっ♡」

 

「先輩のミルク吸出し人口呼吸……♡ 最高でしたっ♡ 一生ついて行きますっ♡」

 

「り、リッカッ!? マシュッ!?」

 

「やっぱり素質があるぜ、お前ら……復帰が早い。よし、じゃあおよめさんとして……およめさんで、俺を悦ばせてくれ」

 

 振り向いて、唖然とする。オレンジ色の髪の下で、悪戯ッぽく煌めくトパーズ。人類最後のマスターと、そのファーストサーヴァントのおよめさん耐久力は。私の予想をはるかに超えていた……処女卒業セックスであれだけハメ潰して頂いておけば、旦那様に二人きりでイチャイチャラブラブハメ潰しレイプをして頂けると思ったのに。完全に計算外である……私でも、あれだけ愛されれば復帰に時間がかかると言うのに。

 

「あはっ♡ 陛下、気づいてないのー? 意外そうなお顔♡ お兄さんに一番愛してもらってるってことはー♡」

 

「一番、快楽に弱いってことですよね♡ はいどっちゅんっ♡」

 

「んぉ゛っ♡ おほぉ゛ぉ゛っ♡ お゛ぅ゛ッ♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛っ……♡ は、はげしっ……う゛ぉ゛っほぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「おお、さすがは俺の後輩。眼の付け所がいいな……そうだぞ、アルトリアは一番セックスに弱い。今は孕む気まんまんだから……ちょっとケツをシバいてみろ」

 

 まさかのおよめさん二号・三号による下剋上。旦那様の許可を得て、およめさんをオナホールとして使ったおちんぽ様シゴき。二人の息の合った王様遣いに、成す術もなくアクメ咆哮を上げてしまう。確かに私は、旦那様に弱い……千五百年の長きにわたり、ドスケベ調教をして頂き続けたこのマゾメスボディ。弱点が多いどころか、弱点ではない部位の方が少ない。そして今、私をいぢめるのが大好きな旦那様により。弱点の一つが、バラされてしまった。

 

「おしり? よくわかんないけど……楽しそう♡ はい、陛下♡ ばっしーんっ♡」

 

「きゃっひぃぃぃんっ♡ おしりっ♡ おしりらめっ……♡ あ゛っ♡ あ゛っあ゛っ……でるでるでる……排卵(で)るっ♡♡♡」

 

「ん? おちちは射乳(で)ていないようですが……嘘はいけませんよ陛下。お仕置きです。はいばっしーんっ♡」

 

「ふぉ゛ッ♡ ち、ちがっ♡ ゆ、ゆるしてっ♡ また排卵(で)るっ♡ たまご排卵(で)ちゃうぅぅぅっ♡♡♡」

 

 まずは立香によるケツシバき。旦那様の本気を見た私の身体は、今が子作りの時期だと勘違いしてしまい……卵巣が、旦那様にお貢ぎしておいしくぷっちゅんっ♡ して頂くための、ほかほか卵子の大量生産に励んでいた。しかし、私の脳は今が子作りの時期ではないと理解していた。故に……ちゃんと我慢していたのに。およめさん如きが我慢するなど生意気だと、旦那様の気が向いた時にたまごを貢げるように。発情した状態で躾けられたマゾケツをシバかれると、我慢が効かなくなるのだ。さらに後輩により追い討ちケツシバきを受けると、もう無理。

 

「たまご……? そんなところもドラゴンなんだ。ケツシバきで卵、産んじゃったの? 王さま♡」

 

「すごいですね、陛下……♡ 完全に、雌トカゲ♡ おしりを叩かれるだけで、たまごを大先輩に貢げるなんて♡ 尊敬にハンドスピードが加速します♡」

 

「うおっすげぇ……まんこが超熱くなってやがる。子宮口もぐっぽんぐっぽん吸い付きやがって……産みた過ぎだろ。この孕みたガールがよ」

 

「お゛っひぃ゛ぃ゛っ♡ んぉ゛っ♡ んぉ゛ぉ゛っ……♡ ふン゛ッ……ぎゃぁ゛ぉ゛っ♡♡♡」

 

 耳元でささやかれる、私のあまりのはしたなさを責める蕩け声のバイノーラル。ケツをばちんばちんとシバきながらの叱責に、反省排卵が止まらない。王様どころか……およめさんなんてとても名乗れない、産みたがりの雌トカゲ。私の正体が暴かれてしまい、羞恥に顔を伏せると……一際響く低い声。旦那様の愛ある叱責に嬉しがりアクメをキメてしまい、およめさんドラゴンはマゾメス咆哮(ドラゴンロア)を響かせる。

 

「恥ずかしがることないよ、陛下♡ 私たちもそうなるんだもん♡」

 

「一緒にいっぱい産み産みしましょう♡ ご指導ご鞭撻ケツシバき、お願いいたしますっ♡」

 

「理解あるおよめさん後輩が出来て、良かったじゃねぇかアルトリア……オラッ! 感謝の受精アクメキメろっ! 射精(だ)すぞっ!」

 

「アルトリア・ペン(産みたがりのおよめさん)ドラゴン、受精討伐(ぷっちゅん♡)完了ぉ゛ぅ゛~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

 最後はやっぱり大団円。こんなはしたない雌トカゲを、先輩として慕ってくれるかわいいおよめさん後輩たち。旦那様と、およめさん三人。みんなでいっぱい産みまくって、この国をさらに愛しい子供たちが溢れる素晴らしい国にしよう。私はあまりの悦びと旦那様のつよつよザーメンが注がれる衝撃に、最高のおよめさん受精アクメをキメた。




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