FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「はむっ……♡ んちゅっ♡ はぁ、おいし……♡」
「ふむ、良い朝だ……おはよう」
「おはよう、ご主人様♡ 目覚めの気分はどうだ? んふー……♡」
「非常によろしい。いつもありがとう、式」
夢の世界から意識が浮上して。我が目覚めは、常に下半身に熱い感触を感じることから始まる……目を開くと、蕩けた顔でちんぽにしゃぶりつく
「夕べはとってもイラ勃ってたな……♡ 全く、鎮めるのに苦労したぜ♡」
「何と言っても、あの騎士王だ……しかも聖槍と来た。私だけに与えられた奇跡に、昂らないことがあろうか」
「ご主人様の努力が実を結んだんだ……始祖様に彼女の召喚を認められるなんて、他の雄様じゃ無理だ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
黒髪の下の顔が微笑んで、同色の瞳が寝台の周りを見回す。蒼く輝くことはないが、
「朝ごはんも出来てるからな……♡ オレも美味しいごはんが欲しいなぁ♡」
「良いとも。たっぷりと味わうといい」
「やった♡ いただきまーすっ♡ れろんっ♡ かぷかぷ……♡」
「くっ、悪戯っ子め……!」
割烹着に身を包んだ彼女が作る朝餉は、極上に過ぎる……凝り性な上に、彼女は私への奉仕に一切の手を抜かない。食べる前から胃袋が満足することは確定しているのだ。ならば、褒美の先払いもアリだろう……彼女のおねだりを断る理由などありはしない。いつも通り許可をすると、釣り目がちの瞳が輝きを増して。くちびるを用いた甘噛みで金玉を愛撫される。ぷるぷるとしたその感触は、腰が抜けそうなほどに甘く優しく柔らかい。
「んー? だって美味しい物を頂くためには、下ごしらえが重要だろ? はぁ、金玉おんもい♡ 美味しいザーメンがみっしり詰まり過ぎて、雌の非力な舌じゃ持ち上げらんない……♡」
「毎日たらふく射精しても、一向に軽くならんからな……雄としては誇らしいことだが。お前たちには、いつも苦労を掛ける」
「ご主人様に奉仕するのに、苦労なんてあるもんかっ♡ そんな馬鹿なことを言うご主人様には、ドスケベちんぽしゃぶりでお仕置きだ……♡ ぬっちゅぅ♡ もぎゅもぎゅ♡」
くちびるを離してかわいらしい薄紅色。短めの舌で、金玉を持ち上げようとするが……失敗。その失敗こそが愛しいと、彼女の顔が告げていた。軽口を叩きながらも私の雄としての逞しさを褒めそやし、決して不快にはさせない熟練の媚び具合。匙加減の絶妙さは、私に媚び続けた愛しい時間の長さを感じさせる。それは起床フェラの巧みさにも表れており、口内に導いた亀頭でぼっこりと頬を膨らませて、歯磨きフェラに興じる姿は私を視覚的にも楽しませる。
「すまない、お前たちの存在意義は私に媚びることだからな……存分に奉仕を楽しんでくれ」
「じゅぼっ♡ じゅぼぼっ♡ ぬっちゅぅぅぅ……♡ ぐっぽんっ♡ んふー♡ んふーっ♡」
私の謝罪も、決して受け取らない。雄が雌奴隷に謝ることなんて、あってはならない……ぼっこんぼっこん交互に膨らむ頬とぶんぶんと振りたくる黒髪で、それを示し。タコのようにくちびるを引き伸ばして抜くかと思いきや、私に馬鹿なことを言わせた自分を罰する喉奥ハメ。喉輪を締め付けた上目遣いで鼻息を荒くして、彼女が求めるのは……私に自分を飼い慣らす雄としての貫禄を見せて欲しい。そう瞳は告げていた。
「わかった、使うぞ式……! お前のおくちホールで、大好物をたっぷりコキ捨ててやるからな!」
「んごぉ゛っ♡ おごご……♡ ぐむぐむっ♡ ぐぉ゛ぐぉ゛ォ゛~~~~ッんぶぉ゛っ♡♡♡」
ナイチンゲールもそうだが、その身に宿る遺伝子の記憶がそうさせるのか……彼女たちデミは自ら雄を悦ばせるのを好む、チン媚び好きの奉仕狂いであるが。最も好むのは、自らを飼う雄にひどく扱われること……被虐性癖を拗らせた、マゾメス揃いの雌奴隷種族である。頭をがっしりと掴んで腰を顔面に叩きつけてやると、瞳が糸のように細まり……私の尻にそっと手を添えてくる。さらに強く乱暴に、壊れるぐらいに喉を荒々しく使って欲しい。そういう意思表示だ……朝一番の腰振りが弱弱しいと、一日中不機嫌になる。まったく、雌奴隷を飼うのも大変だ。
「ちゃんと舌を絡めろよ……くちびるの締め付けも甘い。そんなことでご馳走を味わえると思っているのか?」
「うごぉ゛ッ♡ ずぬるるる……♡ ごぶぇ゛ッ♡ じゅるるッ♡ れろ……おっぐォ゛ブッ♡♡♡」
「ふんっ! どうだっ! このマゾメスが……! 私はお前を悦ばせることが出来ているか!? 一生コキ使ってやるからな……!」
「おゴぉ゛ッ♡ ブぉ゛ッ♡ んブぉ゛ッ♡ ごッグェ゛ッんぐがッンごガッぐォ゛ッ……♡ ごッん゛ぶぉ゛ォ゛ッ♡♡♡♡♡」
彼女については、愛撫すら必要ない……腰を叩きつけながら言葉責めしてやるだけで、短すぎる割烹着に包まれた身が快楽に跳ねて。がに股に開いてヘコつかせるデカケツの下、シーツがどんどんと愛液で濡れていく。我が愛しい
「ふぅ……満足、したようだな?」
「ずぬるるる……♡ んちゅぅぅぅ……ッぽんっ♡ あへへぇ……♡」
ちんぽを喉から引き抜いてやると、最後まで名残惜し気にくちびるをタコ伸ばし。吸い付いたそこが離れると、腰を掴んだ腕がぱたりと落ちてシーツが黄色に染まっていく……ションベンを漏らすほどに弛緩したその身体は、幸福過ぎてたまらない。そう全身全霊で告げていた……生ぬるい口オナホ遣いをすると、憎まれ口を叩いてくる。ちゃんと漏らさせろと、涙目上目遣いで再度のおくちレイプをねだってくるのだ。暫しぴくぴく……♡ と痙攣した後に彼女がのそりを身を起こし、耳元にくちびるを寄せてくるのは合格の証。
「ではどうぞ。朝はこれが無いと始まらん」
「ぐげっ……♡ ごぉ゛ェ゛ッ♡ お゛ェ゛ぇ゛ッ……プッ♡ ぐぅ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ェ゛ェ゛~~~~ッぷッ♡♡♡♡♡」
「なんとクソ汚い響きだ……かわいいぞ、式」
「へひぃーっ♡ へひぃぃぃ……♡ 逞しいお射精、ありがとうございましたぁ……♡ ンぉ゛ぅ゛ッ♡」
楚々とした美貌から吐き出される、汚らわしい大爆音。このギャップが堪らない……至上の楽器たる彼女が奏でる、朝一番のザーメンゲップの音を聞かねば一日は始まらない。鶏など、我が家には必要ない……スピーカーを通じて屋敷に起床を告げるのは、彼女の仕事。これで他の雌奴隷たちも起きたことだろう……
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