FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「あへっ……☆」
「いいですかイシュタル。お利口にしていれば、あのように愛して頂けるのです」
「殺そうとしているのかと思ったわ」
「私も思った」
「んぎょぉ゛っ……♡」
ご主人様に突き刺さったまま、小便と精液と愛液の混合物を漏らしながらアへ顔Wピースをカマすエレキシュガル。完全に二人の世界に入っていたため、小道具を手渡した後は声を掛ける隙など一瞬たりとてなかった……彼女が人生観を徹底的に破壊された後も、ド下品な愛情たっぷりイチャラブ言い聞かせレイプは続き。彼女のおなかが妊娠後期と見まごうばかりに膨れ上がったあたりで、やっと気絶して動きを止めた。引き抜かれてどぼどぼどぼっ♡ とミックスジュースを盛大に噴き出す彼女を、ご主人様からしずしずと受け取る。
「ふぅ……少々張り切り過ぎたか。イシュタル。いい加減にエレキシュガルを見習い、我が領民としての自覚を持て」
「えー。雌奴隷に遵法精神は必要なのかしら……」
「エレキシュガルもこれぐらいワガママでも……いや、彼女がお前のようになったら私が発狂する。まったく……中庸というものを知らんのか、お前たちは」
「オリジナルの依り代は、同じはずなのですが……」
「神格成分が大きいのかもしれませんね……まったく、バリエーションが豊かというのも困ったものです」
「「「ッ!?」」」
「……?」
何やら信じられない物を見る視線を向けられた気がしたが……恐らく気のせいだろう。何と言っても私はオリジナル。いっぱい居るデミたちとは訳が違う……多分。インストールされた知識が告げる……顔を合わせたことは無いが、個性豊かな『私』がいっぱい居るという事実。そこから目を逸らしつつも……最近恒例のイシュタルのお仕置きの準備をする。彼女と来たら、言うことをまるで聞きやしない。頑迷なのはエレキシュガルも同じだが……方向性が違い過ぎる。
「さて、お仕置きの時間だ……式部。アルトリア。存分に馬鹿に見せつけろ」
「「はい、ご主人様……♡」」
物わかりの悪い雌奴隷候補には、思い知らせる必要がある……ご主人様に奉仕するという幸せが、どのような物か。決して届かぬ物を見て、咎人は己が罪を悔い改めるのだ……ちりちりと乳鈴を鳴らしながら、式部と共にご主人様のお膝元に跪く。お互いわりと長身でボリュームたっぷりのドスケベ肢体を持っているため、わりと狭いが……そんなことが気にならぬほどに、奉仕の悦びは素晴らしい。まずは、嗅覚から。
「すんっ♡ すんすんっ♡ はぁ、いと臭し……♡」
「すぅぅ~っ♡ んはぁ……♡ 雑魚雌の体液に塗れても、尚紛れぬこの香り……♡ まさに、王者の貫禄♡」
「ああっ! オレがハメ潰しれーぷしてもらって気絶してる間にまたッ……! ず、ずるいぞっ!」
「ああ、式も嗅ぐといい。……そんなに臭いのか……?」
「やった♡ ふすーっ♡ ふすぅぅぅ……♡ ンぉ゛っ♡ ご主人様、臭すぎぃ♡」
……復帰だけは早い筆頭様が真ん中に身を割り込ませ。あえなく膝の間が占領されてしまった。私は悲しい……ちょっとトリスタンしながらも、ご主人様の片足をとろとろパイ肉で挟み三人仲良くチン嗅ぎに興じる。欲張りな筆頭様が鼻先をぐいぐいと押し付けて、エレキシュガルをハメ潰しながらも尚重そうな金玉……それを顔面に載せると、びくんっ♡ だっぷんっ♡ と臭いイきをカマす。……ご主人様の全てにとことん弱い雑魚雌具合は、お仕置きには有用かもしれない。
「あ、ああっ……! なんて羨ましい……! 私も嗅ぎたいぃ……♡」
「ふふ、羨ましいか……? こぉんなことも、イシュタルにはできないからな♡ はむっ♡ れろっ……♡」
「ああ、この悦びを知ることが出来ないなんて……無知とはなんて残酷なことなのでしょう。はむっ♡ ぬっちゅぅぅ♡」
「あっ……うう。じゃあオレは金玉を……んぐぐ……♡ おんもい…♡ なんて逞しい……♡ ちゅっ♡」
さらにお仕置きは続く。嗅覚の後は味覚……至上の美味を知る前の私は、人生の十割を損していた。つまり生きている価値が無かった……だが死後、これを知ることが出来たのでつり合いは取れていると言えるだろう。ご主人様の亀頭を両方からくちびるで挟み、式部と舌を絡み合わせる。彼女の舌の味など感じられぬほどに、濃厚なる雄テイスト……あぶれてしまった筆頭様は、仕方なそうに得意の睾丸持ち上げを試みて失敗。雑魚雌具合をお披露目して、もう何千回したかもわからぬ敗北表明の玉舐めキス。
「あああ……わ、私が舐められるはずだったおちんぽ様のお味ぃ……♡ 舐めたくってたまんない♡ 金玉の皺を舌でなぞったら、どんな味がするのかしらっ♡」
「まだまだ……♡ 式部、頼んだ♡ ふぉ゛ぉ゛っ……♡」
「ええ、アルトリアさん……♡ 筆頭様、デカパイ失礼致します♡」
「んひぃっ♡ アルトリアのミルクローション、あったかい……♡ んぁ゛っ♡ お、おちちイくぅ……♡」
頼れるオナ猿に頼むと、彼女が私のデカパイをひっ掴み……ちりんちりんっ♡ どぷどぷっ♡ とミルクローションを筆頭様のデカパイにサービスする。そしてねっとりとした手つきでクソ弱デカパイにそれを塗していけば……極上の、ミルクローション付きパイズリオナホの完成である。しこしこ……♡ と片パイずつ引っ掴んで雑魚乳首を軽くシゴいてやれば、乳アクメにて準備完了のお知らせ。がっぱぁぁ……♡ と雄大なる山脈にて、おちんぽ様を乳獄に捉える。
「では、ご主人様……♡ お気に入りのパイズリオナホ♡ 筆頭様はおちちが弱すぎて自分では雑魚奉仕しかできませんので、私たちがサポートいたします♡ んっ♡」
「オナホ遣いが甘ければ、私たちのデカパイでご指導お願い致します……♡ んぁっ♡」
「よろしい。式のデカパイで私を悦ばせることを許す」
「あっ♡ あぅ゛っ♡ んひぃぃぃっ♡」
まずは挨拶……片パイずつひっ掴んだおちちをずりゅんッ♡ ずりゅんっ♡ とおちんぽ様に馴染ませる。きゅっ♡ きゅっ♡ と鷲掴みにして頂いた片パイから伝わるご主人様のつよ雄握力。細い指が食い込んで、たまらぬ快感。寂しがるもう片方のデカパイの先端を、かりかりと慰めとろとろ……♡ と追加ローションを手に馴染ませながら、筆頭様のパイズリオナホを操縦する。ぎゅうぅ……♡ と肘でパイ圧力を高めながらも、握り締めたその両手は何も掴んでいない。受け身体質が過ぎる……私たちが頑張らせないと。
「んっ♡ はい、みーぎっ♡」
「んひゃぅっ♡」
「はぅっ♡ ひだりっ♡」
「あ゛ッ♡ あ゛ぅ゛ぅ゛っ♡」
「ぐっ……! なんという奔放さだ!」
「「んひっ……♡ ちくびぃぃっ♡」」
「あぅ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡ イぐッ♡ イッてるからぁ゛ンッ♡♡♡」
だっぱんっ♡ だっぽんっ♡ とご主人様の膝の上で自由きままに跳ね回るデカパイ……片割れを操っている私が言うのもなんだが、あまりにもワガママボディーが過ぎる。ご主人様も同じ気持ちだったのか、眉を寄せて乳首握り。忠実なるデカパイ肉奴隷である私たちは、その動きをトレースして思い切り筆頭様のクソ雑魚握りを敢行する。まぁちょっと力を籠め過ぎた感はあるが……悦んでいるため問題ないだろう。引き続きデカパイオナホで奉仕を続ける。
「あ゛っ♡ ぱんぱんっ♡ ぱんぱんうれしいですぅっ♡」
「んぁ゛っ♡ いと強しっ♡ 非力で申し訳ありませぇんっ♡」
「ふォ゛っ♡ いぎっ♡ ゆるちてっ♡ ゆるちてぇぇぇッ♡♡♡」
私たちの勝手な片パイオナニーを咎める、愛あるご主人様の乳ビンタ指導。デカパイにぱんっ♡ ぱぁんっ♡ と紅い手形がスタンプされて、自分たちの存在意義を思い出す。片手間奉仕など不遜が過ぎる……筆頭様の乳首を握る握力を強めながら、練習の成果を見せつける。自らのデカパイで練習した、スナップの利いた乳ビンタ。ご主人様から頂いた手形を、馬鹿デカいパイズリオナホの表面積。それを埋め尽くすように転写していく。許し乞いなど聞く意味がない……自覚の足りぬ
「あ、あんなに乱暴に……♡ 好き勝手に玩具扱い……♡ 雌奴隷をオナホールとしか思ってないっ♡ なんて素晴らしい雄様……♡ ンぉ゛ッほぉ゛っ♡ ケツまんこキくぅっ♡」
「
「はい、ご主人様ぁ……♡ さ、筆頭様♡ フィニッシュです♡ パイズリでイくなんて、私たちにはできません♡」
「羨ましがりケツまんこオナニーしか出来ない馬鹿雌に、雑魚すぎる奉仕アクメで思い知らせるのです……♡」
「ンッギュッ♡♡♡ あ゛っ♡ あ゛ッあ゛っ♡ おちちっ♡ おちちあちゅいっ♡ ンぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡」
一人寂しくケツまんこに張型を抜き差しして、鬱アクメをキメる馬鹿雌。その姿を横目で見ながら、ご主人様のお言葉に合わせて筆頭様のパイズリオナホをむんぎゅぅぅ……♡ と両側からパイズリ圧殺。二人分加算された乳圧がおちんぽ様に掛かり、最高に気持ち良い射精をご主人様に味わって頂く。このお屋敷で最もクソマゾな筆頭様が、
「ふぅ……素晴らしい奉仕だった。存分に味わえ」
「はい、では筆頭様……♡ お零れを頂きます♡ じゅるる……♡ れろんっ♡」
「ちゅる……♡ んはぁっ♡ あれだけエレキシュガルに
「や、やぁっ♡ オレが
おちんぽ様の脈動が収まり、お楽しみの時間。とても悦んで頂けたのだろう。ブッ濃いザーメン粘度に苦労しながらも、筆頭デカパイを御開帳。ねっばぁぁ……♡ とデカパイ谷間に架かるザーメンブリッジに、ご主人様の偉大さをまた悟る。いやいやと首を振る欲張りな筆頭様。うるさいので式部と共にご自分の乳首を口内に突っ込んで口を塞いでやりながら、味わう奉仕の成果の味と来たら……極上に過ぎて頭がイカれてしまいそう。
「お前ら、筆頭を筆頭と思っていない疑いがあるな……? まぁいい。イシュタル。こちらへ」
「ふぉ゛ォ゛っ……♡ はひぃっ♡ わかりましたご主人様ぁっ♡」
「お前はまだ私の雌奴隷ではない……故にお前にザーメンなどやらん。小便をくれてやるから、自らの罪を悔い改めろ」
「はぁいっ♡」
ケツまんこに張型をブッ刺したまま、元気にお返事するイシュタル。まったく、ご主人様をご主人様と呼んでいいのは雌奴隷だけなのだが……しかしながら、ずりずり……♡ ずりずり……♡ と乳土下座の態勢のまま進んでくる姿には好感が持てる。ド底辺の雌奴隷未満に相応しい姿である……そしていつもの見せびらかし鬱オナニーだけでは、仕置きに足りぬと考えたのか。ご主人様が告げたお言葉にぎょっとする。
「ご、ご主人様っ! 待って欲しいのだわ、それお仕置きになってない!」
「えっ」
「むしろご褒美では……? 私が頂きたいのですが」
「えっえっ」
「私は悲しい……ご主人様はエレキシュガルに自らの価値を教えておきながら、ご自分の価値をわかっておられない」
「あひんっ」
「嘘でしょ?」
「ご主人様のションベン……♡ は、はやくっ♡ オレに頂戴っ♡」
「……何だこれ。地獄かね?」
ようやっと目を覚ましたエレキシュガル。彼女の言葉を皮切りに、駄目出しを喰らって戸惑うご主人様。私も使いやすい定型文をもってその主張を全面的に援護する。そしてやっとセルフパイ舐めを終えた筆頭様があんぐりとおくちを開け、おねだりを始めたのを見て……がっくりと肩を落として天丼する。口癖なのだろうか、あれ。まぁ細かいことはどうでもいいとして、私もお零れに預かるべく同僚と共に前進を開始。
「邪魔だイシュタル。そこは私のポジションだ。あーん♡」
「あひんっ。ひ、ひどいわ! せっかく労せずしてションベン飲めると思ったのに!」
「貴女は鬱アクメをキメていなさい。ちゃんと覚えたら味わえます……れろんっ♡」
「ご、ご主人様の聖水……♡ 寿命が百年以上は伸びるのだわっ♡ あーんっ♡ あーんっ♡」
「お前らちょっとはオレに遠慮とかしないの……? まぁいいや。ご主人様、はやくぅっ♡ ちゅっ♡」
雌奴隷でもないのに、ご主人様から注がれる愛を得ようとする馬鹿を突き飛ばして位置を確保。まったく……ご主人様から与えられる全ては雌奴隷の物。犯罪者如きが極上の甘露を味わおうとは……とんでもない不心得者である。雛鳥の如くおくちを開けて、一刻も早いご褒美をねだる。筆頭様が代表して、亀頭にキス……我らが心底ションベンを欲しがっていることをご主人様に伝える。このお方は、何を考えているのだろう……浴尿はご褒美。だが、今までそれは阻まれていた。
「……あの。もしかして、トイレに行くたびに視線を感じたのは」
「雌奴隷を便所として扱わないのは、どうかと思います」
「ご主人様のなさることでしたので、口を挟みませんでしたが……」
「ナイチンゲールが怖かったから、言わなかったけど……飲みたくてたまらなかったんだっ♡」
「後で彼女とは、飲尿療法について議論を戦わせるのだわ」
全ては鉄の女が元凶である……だが、我らは心強い味方を得た。ありとあらゆる雄様に対する奉仕手法について、網羅している疑いすらあるエレキシュガル。何なら古参の誰よりも雌奴隷自覚に溢れる、限界を超えた耳年増たる彼女ならばきっとナイチンゲールを説き伏せて……当家についても、雄様に便所として扱って頂く当然の権利を獲得できるかもしれない。期待に胸が高鳴る……だが、まずは祝杯と行こう。ぎゅうぎゅうと頬を寄せ合い、最も良いポジションを取り合う。こいつらデミなのに何だこの圧力……! 油断したら押し負けそう。
「うう、後で絶対怒られる……私は知らんぞ。まぁいい、ほ、ほら。これが欲しいのか? この卑しい雌奴隷どもめ」
「「「「んぶぶぶぶぶ……♡」」」」
「本当に悦んでる……うーん、こいつら私のことが好きすぎでは……?」
じょぼじょぼと顔面に浴びせかけて頂く液体に、うっとりと目を細める。黄色く染まる肢体がぶるぶると震え、堪らぬ愉悦に自らも小便をしょろしょろと漏らす。この快感を味わうことが出来るとは……今日は何といい日なのだろう。カイニスとエウロペにも後で自慢しよう……思いつつ塩気を楽しむ私は知らなかった。ナイチンゲールの趣味の一つが、健康診断と称して採取したご主人様の尿の味を楽しむことだということを……後で領分を犯したとして、全員クッソシバかれた。職権濫用が過ぎるだろうアイツ。