FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「ひ、ひどいぞご主人様……♡ オレたちの壺、いぢめすぎぃ……♡」
「マゾメスの扱いが上手すぎます……♡ ますます忠誠心が高まってしまいました♡」
「ふふ、悦んでもらえて何よりだ……さて。まだ洗い残した部分があるな?」
ご主人様の両脇に転がり、ぴっかぴかに磨かれた壺。ひくひく……♡ とアクメ余韻に震えるそこを本気汁と小便で濡らした、洗体も出来ない雌奴隷が二匹。だが、致し方ないことと言えよう……あまりにもご主人様の壺遣いが巧みすぎたのだ。情けないことだが、よわ雌がつよ雄様に勝てないのは当然のこと……その強さを讃えていると、鼻先にメインディッシュが突きつけられる。我らの洗体を悦んで頂けたことを告げる、びくんっ! びくんっ! と脈動するイラつき尽くしたおちんぽ様。
「お、オレッ♡ 今日もオレが洗うっ♡」
「ず、ずるいですよ筆頭様! たまには私に洗わせて頂いても……」
「二人とも、喧嘩をするな……仲良く洗ってはくれないか?」
「やだっ♡
「くっ……今日こそは私が……!」
誠心誠意、是非とも私に洗わせて頂きたい。その想いを籠めておちんぽ様にキスを落とすが……いつも通り筆頭様に奪われてしまいそう。毎度毎度このお方は、ナイチンゲールたち他の先輩雌奴隷や、後輩のエレキシュガルとは違い……あまりにも欲張りすぎる。ことあるごとに
「「えっ……?」」
「私は喧嘩をするなと言ったが?」
今まで受けたどんな戦傷よりも鮮烈な……カムランで刺し貫かれた時よりもずきずきと、魂に響くような痛み。隣を見ると……もんどり打って倒れ、頬を抑えて呆然とご主人様を見上げている。その指の隙間から覗くは赤い痣……私と同じく刻まれた、罪の烙印。私たちが奉仕したくてたまらずしゃぶりつこうとしたおちんぽ様。その亀頭痕が克明に顕れていた。
「あ、ああ……な、殴った? ご主人様が、オレを……?」
「ブン殴ったとも、ちんぽでな……いいか式。よく聞け」
「ひぃっ……」
「うっ、ひっく……」
ぺたんと尻をタイルに落とし、しゃくり上げる……それしか出来ない。無力を嘆き、我が騎士に助けを乞う無力な村娘のように。ただただ痛みに喘ぎ、手を組んで慈悲を願うことしか私には出来ない。そんな私の前で、ご主人様が筆頭様の顎をぐいと掴み……見つめる瞳の真剣さ。弾劾するその輝きに、死人のような顔色で目を逸らすことすら出来ない黒髪の
「
「ひゃいいっ!」
「お前もまた、立場を分かっていない。いいか? 式は飽くまで筆頭なのだ、そしてお前はおよめさん
ぎゅうぅ、と顎を掴むその手に籠る力強さ……何故私は。木っ端肉奴隷たる私如きが。最初にあれほど序列の重要さを叩きこまれたというのに……ご主人様に侍る肉奴隷の頂点たる彼女を、雑に扱っても良いなどと考えたのだろう。頭が痛む……およめさん。その響きを聞くたびに、霊基の奥が疼いて。私がご主人様の一番でなくてはならないという……どこから来たかもわからぬ
「身の程を知らぬお前たちは、自分のことばかり……他の雌奴隷がどれほどに我慢していたか。気づかなかっただろう? なあ、エウロペ」
「ご、ご主人様。私は別に……ご主人様におちちを飲んで頂ければ、それだけで。ひゃうんっ!?」
「嘘をつくな。お前が我慢していたのは知っている……お前は元々、雌牛乳母だからな……引け目を感じていたのだろう? 許せん……お前もまた、自覚が足りん」
「あっ……あ゛っあ゛っ……」
床で痛みと罪の意識に動くことも出来ぬ、私と筆頭様を冷たい視線で一瞥し。ミルクタンクの元へ歩み……おちちを飲んで頂きたいという欲求以外はあまり自己主張をせずに、ご主人様から求められぬ限りは側でそっと控えるばかりの彼女。エウロペのおちちをむんずと掴み、びゅるびゅると言い聞かせるようにミルクを搾り出しながら囁く。
「お前はもう誰にでもミルクを貢いでいた雌牛ではない……私だけの雌奴隷なのだ。何故私の喉以外を悦ばせようとしない。お前のミルクですくすくと育った私は、お前にその成果を見せたくてたまらないのだ」
「ああっ♡ わ、私のおちちで育てたおちんぽ様ぁ……♡」
「さぁ、私を悦ばせろ。お前の全てで……お前が育てたこれを洗う悦びを、まんこで噛みしめろ」
「ご主人様の、仰せのままに……♡ ちゅっ♡」
ぐりぐりと、なだらかなおなか越しに亀頭で子宮を責められて。その逞しさに陶然とした彼女に満足したように、スケベ椅子に腰を降ろしたご主人様。その股間にそそり勃ちびくびくと震える剛直は、彼女の奉仕をじっと待っていた。跪いて、心底愛おしそうに彼女は亀頭にご挨拶。くちびると乳首を捧げる三点キス……触れるだけでどぷっ♡ と溢れる潤滑油は、彼女の期待を示していた。
「あまり私を待たせるな……ちんぽが寒くてたまらん」
「は、はぁい♡ んっ♡ ぶっとくってながくってぇ……♡ こし、ぬけちゃいそう……♡ ふぁ゛ぁ゛んっ♡ ぅ゛お゛ォ゛ッ♡」
「お前のミルクは栄養満点だからな……こんなにも大きく育ってしまった」
細い首に抱き着いて、ゆっくりゆっくりとがに股に開いた腰を落とす。ぬるるるぅ……♡ となめくじのようにご主人様の胸板を這うミルクスポンジ。亀頭が入口を通り、沈み込むたびに分泌するおちちローションは勢いを増し……とちゅんっ♡ とデカケツが止まると同時に濁声と共にびぃんっ♡ と跳ね上がる脚。それが腰に巻き付いて……全身全霊のだいちゅきホールド。二人の間から零れ落ちるミルクの洪水が床を白濁に染める。
「はひぃーっ♡ はひぃぃぃ……♡ ご、ごめんなさいぃ……♡ ながすぎて、ぜんぶはいんにゃいぃ……♡」
「いいとも。謝ることはない……だが、動けないようだな? しょうがないママだ……私を甘やかせないとは」
「ま、ままっ♡ いまママってっ……んぉ゛ッほぉ゛ぅ゛っ♡♡♡ あひっ♡ あ゛ッ♡ あ゛~~~~~~~ッ♡♡♡」
「雌牛ママだとも、私を育てたのだぞ? お前は……特別なのだ。じゅるるっ!」
ぜぃぜぃとイきを荒げる彼女は、もう動けない……ぎゅううとご主人様を抱きしめるだけが精いっぱい。そんな彼女のデカケツをぎゅうむと掴み、どちゅんっ♡ どっちゅんっ♡ と上下させながら囁く、彼女を最も悦ばせる言葉……仰け反りイき散らす彼女のデカパイをくちびるで捉え、ミルクを飲みながらそのちんぽ洗い器遣いは加速する。
「ぼうやっ♡ 私のかわいいご主人様ぼうやっ♡ ママのおっぱい吸いながら、ママのまんこいっぱい召し上がってぇ♡♡♡ ンッぎょぉ゛ぉ゛ッ~~~♡♡♡」
「ぷはっ……ああ、美味い。美味すぎる……! 私の子供たちにも、この味を伝えなければ! このおなかにたっぷりミルクをご馳走してやるぞ……! デカパイが休まる日が来ると思うな! お前が産み散らかすたくさんのガキどもに、寂しがりミルクタンクをしゃぶらせ続けてやる!」
「あ゛~~~っ♡♡♡ あ゛~~~っ♡♡♡ ン゛ッ……もォ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~ッ♡♡♡」
「だが勘違いするなよ……お前のミルクは私のものだ。九割は私が飲む。残り一割をガキどもにくれてやろう……わかったか!? じゅぞぞぞぞぞっ……」
どちゅんっ……どっちゅ! どすどすどすっ! と赤ちゃん部屋にミルクを
「い、いっぱい
「ああ、期待している……返礼品を受け取れ、この雌牛ママが……!」
そして……デカケツを振りたくる腕を離して、ミルクタンクを己が身体で押し潰しながらの逞しすぎる返礼だいしゅきホールド。密着する二人の間に溢れ出る、二種類の白濁は浴場を白く染め上げる。ママなのに赤ん坊のような嬌声が止み……満足した様子のご主人様が、ずぬるるる……♡ と彼女を優しく引き抜いて、そっと床に横たえる。
「もぉ゛ぉ゛ッ……♡ むりぃ……♡ わたしのごしゅじんさまぼうや、たくましすぎぃ……♡ ンもぉ゛ぉ゛ぉ゛っ……♡」
「よし……満足したな? お前を悦ばせることが出来て、私はとても嬉しい」
ハメ潰されてぴくぴく……♡ と痙攣する彼女の満足感は、その噴き上げる白い噴水が示していた。ぶぴゅぅっ♡ ぶぴゅぅっ♡ とミルクを噴き、ごぼごぼごぼ……♡ とカエルのように膨らんだ腹からとめどなくザーメンを垂れ流す。その姿は多幸感に満ちており……ちょっと死にかけているように見えるほどに、清楚な美貌が台無しの顔面崩壊雌牛顔。
「さて……お前たち。わかったかな」
「「は、はひぃんっ♡」」
くるりと振り返ったご主人様の、股間に未だそそり勃ち続けるおちんぽ様……あれだけ雌牛ママをブチ壊す勢いでハメ倒したというのに。一切萎える気配がない……雄様として、逞しすぎる。未だ幼い身でこれなのだ……成長を終えた時は、おちんぽ様で殺害される恐れすらある。よわ雌の一人や二人で、満足させられるはずがない……本気のご主人様を見せつけられ、思い上がりを思い切り
「も、申し訳ありませんご主人様……♡ 馬鹿な雌奴隷を許してください♡」
「心を入れ替えて奉仕します♡ だ、だから許して……♡」
「その美しい乳土下座に免じて許そう。だが……ちょっと
「ふぎゃっ♡ は、はい……♡ れろんっ♡」
「んぎゅっ♡ せ、誠心誠意奉仕させていただきますぅ……♡ ちゅっ♡」
真心を籠めて謝罪するしかない……筆頭様と仲良く並び、おちちをむぎゅうと押しつぶし。零れるミルクを掃除するように、ぐりぐりと顔面を床に擦り付ける。白旗ケツ振りはふりっ♡ ふりっ♡ と息を合わせて。仲良くせねばハメ殺される……許しを得て上げた顔に、のっし! と載せられるおちんぽ様。すかさず媚び笑いを見せつつ、二人仲良く舌を這わせる。
「れろれろ……♡ え、えへへっ♡ ご主人様、いかがでしょう♡」
「ちゅっ♡ かぷかぷ……♡ ちゅっぱぁっ♡ き、気持ちいいか?」
「うーむ……ちょっと刺激が弱すぎるな。デカパイも使え」
びくんっ! びっくんっ! イライライラ……と憤りを表すおちんぽ様に、許し乞いのお掃除チンしゃぶ。なっがい竿を私が舌で担当し、筆頭様がガチギレした亀頭をくちびるで掃除する。おくちで感じる深い怒りに、ご機嫌を取る上目遣い……おずおずと見上げると、ご主人様が不満でいらっしゃる。おくちだけで掃除できるほど、その憤怒は浅くない。
「は、はいっ♡ 筆頭様、おちちを……♡ んっ♡」
「う、うんっ♡ わかった♡ んきゅっ♡ つ、つつみきれない……♡」
「おい、先端が寒いぞ……さっさとしゃぶれ」
「ひゃ、ひゃいっ♡ んちゅっ♡ れりゅれるゅ……♡」
「わかりましたぁ……♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡ はぷっ♡」
二人で手を繋いで仲良しアピールしつつ、両側からおちんぽ様にダブルデカパイスポンジをむにぃぃぃ……♡ と押し付ける。だが筆頭様のお言葉通り、私たちのデカパイを幾ら押しつぶしても……亀頭が隠しきれない。本気を出したご主人様のおちんぽ様、マジでヤバい……ずりゅん♡ ずりゅん♡ とおちちで竿を掃除しながら、突き出た亀頭をダブルフェラ。
「よし、いいぞ……もっと私を悦ばせろ」
「んれろっ♡ はぁ゛ンっ♡ はぅ゛っ♡ ンぁ゛っ♡ あ゛ぅ゛ぁ゛っあ゛っ♡」
「ちゅぱっ♡ んぎゅっ♡ あ゛ンっ♡ ら、らんぼ……ンぉ゛ぉ゛っ♡ お゛ぅ゛ぁ゛っ♡」
「私の物を乱暴に扱って何が悪い。まだ自覚が足りんな……
「「んぶぶぶぶぶぶっ♡♡♡♡♡」」
必死コいた二人がかりの乳オナホ。さらにはダブルフェラでも、ご主人様を満足させるには至らなかった……スポンジを纏めてひっ掴まれ、ぐにゅぐにゅぐにゅっ♡ ずりずりずりずりっ♡ とセルフダブルパイズリでのちんぽ洗い。喘ぐ私たちのデカパイを荒々しく使う雄様らしい乳遣い。そして噴き出たザーメンが顔面を直撃し……溺れそうなほどの勢いに惑乱する。
「ふぅ……多少はイラつきが収まったか。ちゃんと分け合うように」
「ふぁ、ふぁい……♡ じゅるるるるっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡」
「ま、まだこんなに……♡ じゅぞぞぞっ♡ ぐちゅぐちゅ……んごっ♡」
二人で形成したおちち皿から床に零れるほどの、凄まじい量のつよつよザーメン。深い谷間に収まらぬほどのそれをデカパイに顔を突っ込み啜り上げる。濃すぎてよく噛まないと、とても飲み込めない……咀嚼が足りないままに胃に収めようとした筆頭様が喉を詰まらせた。とても二人では間に合わない……!
「ご主人様、逞しすぎだろ♡ オレたちも手伝わないと♡」
「け、健康過ぎますね……♡ 私も加勢します♡」
「いと多し……♡ 飲みきれるでしょうか♡」
「ご主人様、つよつよすぎなのだわ……♡」
「お前たち、頼んだぞ。私はオナホで昂りを鎮めるとしよう」
しかし私たちには、頼れる雌奴隷仲間がいた。ハメ潰されたエウロペと、未だにぷかぷか浴槽に浮かぶイシュタル。彼女たちを除く全員が、床に舌を這わせて清掃業務に励む。何と素晴らしい光景か……力を合わせて難事に挑む。これぞ雌奴隷のあるべき姿……感動しながらも、ご主人様がまだ満たされていない事実に恐怖する。
「へっ? んぎょぉ゛っほぉ゛ぅ゛ッ♡」
「むっ……まだ躾けが甘いな。無礼なケツオナホだ」
「あ、アルトリア……♡ オレたち、ご主人様を支え合っていこうな♡ ちゅっ♡」
「はい、筆頭様……♡ 一人じゃちょっと無理です……♡ んちゅぅっ♡」
どっちゅんどっちゅんと急遽ハメ潰される
「ぬっ……ふう。よし、まだ足りないが落ち着いた……いいぞ二人とも。それがあるべき姿だ」
「ふぎょっ……♡」
「はい、ご主人様……♡ ぐぇェ……ッ♡」
「オレたち、わかりました……♡ ごぇ゛ェ゛ッぷ……♡」
ハメ潰したイシュタルを引き抜いて歩み寄るご主人様。その姿はまだまだ余裕を感じさせる……二人でちゃんと協力して綺麗にしたことを示す、手繋ぎがに股エロ蹲踞。デカパイをだっぽん♡ だっぽん♡ 揺らしながら、偉大なるご主人様を待つ……喉からせり上がるザーメン臭を堪えるのがきつい。膨らんだおなかが重くて、姿勢を崩しそうになるが……じっと我慢。
「さぁ、仲直りだ……高らかに奏でるがいい」
「「ぐぅ゛ォ゛ォ゛お゛ェ゛ェ゛え゛~~~~~~~ップ♡♡♡♡♡」」
ご主人様のおちんぽ様で目線を隠してもらいながらの、雌奴隷仲間に向けた二人仲良しザーメンゲップ。両手で象ったピースサインが誇らしい……写真に残しておきたいほどの、感動のワンシーン。私たちは絆の高まりを感じながら、浴場にド下品爆音のハーモニーを鳴り響かせた。
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