FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「ご、ご主人様っ♡ おちんぽ様デカすぎぃっ♡ こんなの絶対
「お前の大好きな物だろう? 何を嫌がることがある……さっさと跳びはねて私を悦ばせろ。なぁうさぎさん?」
「そ、そうですよ筆頭様♡ 筆頭様の模範たる
『アルトリア・ペンドラゴン』と『両儀式』が揃ったならば、これが無ければ始まらない……そう告げるご主人様から手渡された、夜伽衣装。それを身に着けた筆頭様が、ぶるぶる……♡ と震える。その頭の上には、ふわふわとしたうさぎの耳。手首と足首に巻くのはもこもこのファー。おなかに巻いた黒い帯に、まんこもデカケツも覆えぬ短すぎるミニスカート。万年発情期を示す、性欲丸出しドスケベ衣装。
「アルトリアっ♡ お、オレたち支え合っていこうって言ったよなっ♡「ちゃんとぴょんって言え」ぴょォ゛ォ゛ンッ♡♡♡」
「ええ、筆頭様……でもご主人様のお望みですので……♡ 支え合ってイくぴょん♡」
クソ重いデカケツに手を添えて。その身に搭載した豊満過ぎるスケベ肉重量を、必死に持ち上げようと試みていたうさぎさん。ぱんっ♡ ぱんっ♡ と軽く丸出しおしりを叩かれると、私に助けを求めるがしかし語尾が着いていない……当然の叱責ケツシバきに、がに股エロ蹲踞姿勢が保てずあえなくデカケツ垂直落下。ご主人様のクソ長いおちんぽ様にどっちゅんっ♡ と突き刺さる。
「ほぉ゛ォ゛ぉ゛……♡ ぜ、ぜんっぜん支えてないぴょんォ゛ッ♡ お、おちちらめっ……♡ ざこくりもお゛ぅ゛ッ♡ ンぉ゛ッ♡ ンぬッ……ほぉ゛ぉ゛~~~~ンッ♡♡♡」
「また語尾が抜けてるぴょんっ♡ ちゃんとぴょんぴょんしないと、ご主人様に怒られてしまうぴょん……♡」
「アルトリアはわりとドSだな……いいぞ式。もっと跳ねろ」
しょうがないので、デカパイを支えて差し上げる……もう片手はクリトリスに。雑魚乳首をまとめてぎゅうと握るとだっぱんっ♡ だっぱんっ♡ とデカパイが跳ねて。クリを握るとぴぃんっ♡ ぴぃぃぃんっ♡ と脚がV字に跳ねあがり、脚ピンアクメでご主人様を悦ばせる。当初想定したうさぎさんの跳ね方とは少々異なるが……悦んで頂いているのでセーフと言えるだろう。
「はひっ♡ はひはひっ♡ ご、ご主人様っ♡ オレしんじゃ……むぐぅ~~~~ッ♡♡♡!?」
「駄目ですよ、筆頭様……♡ そんなことを言っては、ご主人様が悲しむぴょん♡ はい、ごし、ごし……♡」
「そうだぞ式……! エレキシュガルにあれほど言い聞かせたというのに、お前は私の気持ちを分かっていない! それでも
「~~~~~~~ッ♡♡♡!? #%”#”&#””&!!&$””&””$#2ッ♡♡♡♡♡」
あの時彼女はハメ潰されていたので、愛情溢れる言い聞かせを聞いていなかったので当然だが……まぁそれはそれ。戯けたことを抜かすおくちを本人の乳首で塞ぎ、思い出のワンシーンを再現するローションガーゼによるクリ磨き。激感に跳ねあがる足首がご主人様にひっ掴まれて、どすどすどっちゅんっ! とおちんぽ様による緊急治療。時期と場所を間違えているが、まぁしょうがない。白目を剥いて無事冥界へと旅立った。
「ふぅ……言い聞かせるのに骨が折れる。起きたらまたハメ潰さねば」
「はへっ……♡ ふぎょっ……♡ し、しぬ……♡ しんじゃ……ほんぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~ッ♡♡♡」
「まだ言うか、この不心得者がッ! 何度言えばわかる!? 死ねッ! 死んで反省しつつ蘇れッ……!」
しかし、死亡確認は済んでいなかったため……自分で噛んでしまったのか、歯型がついたデカパイを上下させながらさらなる他殺願望をうわごとで言ってしまい。怒り狂ったご主人様による、容赦ないオーバーキル。どすどすどすどす突きこまれるが、今度は身を跳ねさせることすら許されない。自分の身体を雌肉ベッドとして押しつぶされ、足首を掴まれ殺人種付けプレス。ばたばたと両手だけが暴れることを許される。
「ひ、筆頭様がんばるぴょんっ! 死んだらまた殺されるぴょんっ!」
「た、たすけっ……ゆるしっ……ごべっ……ごべんなさっ……あ゛っ♡」
「よし、わかったな……? 二度と馬鹿なことを言わないように」
どちゅんっ! どっちゅんっ! と子宮をド突かれるたびに漏れ聞こえる許し乞い。そしてバニーの上でわがままに跳ねる殺害腰振りが動きを止め……ハメ回されていたチンコキ穴からぼびゅぅっ! と溢れ出る膨大な量の言い聞かせザーメン。ばたりと動きを止めた指先だけが、ぴくぴく……♡ とそのぎりぎりの生存を示していた。
「は、ハメ潰し言い聞かせレイプお疲れ様だぴょん、ご主人様……♡」
「レイプ? 何を言う……愛ある交わりではないか。純愛だ純愛。お前もこうされたいのか?」
「ひぃっ♡」
言葉選びを間違えた。処刑を終えたご主人様が指し示す筆頭様は、ひどい有様であった……くちびるを塞げるほど背が高くないため、口寂しかったのだろうか。がぶがぶと付けられた歯型がデカパイを彩り。乳首などでろんと伸びてしまっている……そしてぽっかりと開いたまんこ穴からは、とめどなく白濁を噴き出して……びくびくと
「孕みにくいデミといえど毎日こうしてハメ潰せば、いつかは妊娠するだろう。元気な子を産んでくれるに違いない……零してしまっているぞ? いけない子だ」
「ふぉ゛ッ」
さらに追い討ちを掛けるように、せっかく頂いた赤ちゃんの素を噴き出すのを咎めるごんぶとバイブ。それがずぬるるる……♡ と挿入されていき。パァン! とデカケツをシバいて手形を残せば完成である。ぴくぴく……♡ と仰向けにハメ潰された姿勢のまま転がるさまは、ご主人様の発狂したような愛情の深さを示して……私の生存確率の低さを物語っていた。
「ああ、アルトリアはサーヴァントだからな……心配するな。これを」
「こ、これは……?」
ぶるぶると、身を竦める私に手渡される紙包み。そこに包まれていたのは……様々な色が入り混じった粉末。何の薬だろうか……軽く嗅いでみると、脳がくらくらとする香り。そして感じる魔力の濃さと来たら……さぞや霊験あらたかな霊薬に違いない。こんなものをポンと出すなど、さすがはご主人様である。
「酒呑童子に茨木童子。伊吹童子にエリザベス・バートリー。清姫ヴリトラ。メリュジーヌ、バーゲスト。ティアマトキアラカーマ……ほかにも居るが。そうそう、忘れてはいかんな。藤丸 立香」
「あ、あの……ご主人様は何を仰っているんですか?」
「その霊薬の
「……え?」
もう一度薬包を見る……どう聞いても人名らしき名前が混じっていた。まさか人体をすり潰して作られたとでも言うのであろうか、この薬は……いや胎盤から作る薬もあると聞くが。だがしかし……あまりにも冒涜的過ぎる。こんなものを服用するわけには……思う私の肩に載せられる、暖かい手のひら。
「安心しろ。それは人体をすり潰して作ったものではない。それはな、アルトリア……鬼や龍。そしてビースト……彼女たちの角を始祖様自らヤスリ掛けして採取した粉末。それの混合物だ」
「ひ、ひぃぃっ!?」
「落とすなよ。貴重な物だ……何と言っても力の象徴だからな。始祖様が暇潰しにやってみて、気まぐれに混ぜてサーヴァントに吸わせてみると……なんと妊娠が可能になったという奇跡の霊薬だ」
「あ、頭がおかしい……!」
想像した物よりはマシだが、洒落になっていない……角って。角ってアレだろう。種族の誇りとか、そういうものではあるまいか。軽率に削って良いものではない。私も龍の血を引いているからわかるが……いや角は無いんだけど。心臓だけだけど……でも頭が逝っている。完全に悪魔の発想である。
「角折アクメは気持ちいいらしいぞ? あまりにねだってくるものだから、始祖様も手が疲れるとボヤいていたそうだ」
「み、自ら望んで……!?」
「そんなにおかしいことか? カイニスも、耳を千切って欲しいと言ってくることがある……やらんが」
自分の頭の上で揺れる、ふわふわとしたうさぎの耳に思わず触れる。ま、まさかこれ本物じゃないよな……? そんな血なまぐさい物を被るなど、さすがに御免被る。私とて、人の心が分からないなどど言われたことはあるが……ちゃんと良心なるものは持ち合わせているのだ。まぁ式うさぎさんは見捨てたけど。
「さすがにそんなものを身に着けさせん。さぁ、さっさと吸え。私をあまり待たせるな」
「は、はひぃ……♡ スゥぅ―ッ……んぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡!?」
「言い忘れていたが、相当キマるらしいぞ、それ。一気に吸うと頭がブッ飛ぶらしい」
「そ、それを早く……あ゛っ♡ あ゛っあ゛ッ♡ あ゛ぁ゛っ……♡?」
片方の鼻を指で塞ぎ、一気に吸った途端……霊基に感じるあまりにも濃い女の情念。絶対に孕む、孕めないと死ぬ……
「ご、ごしゅじんさまっ♡ ち、ちんぽっ♡ ちんぽくださいっ♡♡♡」
「よしよし、嗅がせてやろう……だが語尾が抜けているな? このちんぽ欲しがりバニーが」
「はぁぁっ♡ ちんぽっ♡ たまんない……♡ スゥ―ッ♡ すんすんっ♡ ふがっ♡ ふがふがっ♡ ふぉ゛ォ゛っ……ッ♡ しゅ、しゅんごいぴょん……♡」
おなかをぼうぼうと燃やす繁殖欲求の昂りに、もう立っていられない……かくぅんっ♡ と膝を落とすと、目の前に突きつけられたうさぎさんにとって最高のご馳走。祈るように手を組み、その匂いを楽しむ……足りない。鼻を亀頭に擦り付け、先走りを鼻孔に塗りたくる。語尾を忘れてはいけない……ご主人様のお言葉に、私が
「さぁ、アルトリアぴょん。式ぴょんは介助が必要だったが……お前はちゃんと跳ねれるかな? 上手にぴょんぴょんできれば、たらふくお前にご馳走してやろう」
「ぴょんっ♡ アルトリアぴょん、がんばるぴょんっ♡ ドスケベなはんしょくよっきゅーまるだし♡ うさぎさんジャンプおみせするから……♡ ごしゅじんさまのながくってぶっとくって♡ たくまし~いにんじんさんから、おいしぃエサがほしいぴょんっ♡」
えへへうれしいうれしいおいしいエサがもらえるぴょん。アルトリアぴょんはご主人様専用チンコキ穴から子ウサギぽんぽこ産み散らかすことしか考えてない、えっちでかわいくてどすけべな交尾大好きドスケベうさぎさんだから、きっとご主人様によろこんでいただけるぴょん。ご主人様がハメやすいようにねっころがってくれたぴょん。それにしてもおいしそうなにんじんだぴょん♡
「それにしても、交尾のことしか考えてないのが丸わかりだな」
「アルトリアぴょんはもともとえっちでどすけべなおまんこうさぎさんだぴょんっ♡ そんなこといわれても、こまるぴょんっ♡」
「ああ、すまない……霊薬すごいな。恥じらいとか自制とか。一切感じられん……よく始祖様はこんな雌ペットどもを飼い慣らせるものだ」
ごしゅじんさまはよくわからないことを言うぴょん……わたしはもともとえっち大好きどすけべうさぎ。生前から乳穴ほぢって喘いでた、交尾のことしか考えてない孕みたがりうさぎちゃんだぴょん。なんで王様なんかやってたぴょん? ご主人様に出会うためだぴょん♡ 苦労の成果はこれからもらえるごちそうだぴょん♡
「じゃあ、いただきまーすっ♡ ぴょんっ♡」
「あっ馬鹿っ」
「うさぎさんだぴょんっ♡ ぴょぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~ンっ♡♡♡!?」
ばるんっ♡ と大きくおちちを振って勢いをつけて、月まで届く大ジャンプだぴょん♡ うわ頭いたっ……天井ひっくい。労働環境の改善が必要だぴょん……だって跳ねれば跳ねるほどおいしいに決まってる♡ 次は大草原でジャンプしたいぴょん♡ ご主人様が違う動物の名前を出すのはまんこがイラつくぴょん……でも今ブッ刺さるから幸せアへっ☆
「思いっきり突き刺さりに来たな……死んだんじゃあるまいか。子宮までイッてるぞこれは」
「にゃ、にゃにがぁっ……♡ にゃにがあったんですか……ぴょんっ♡」
「あ、理性を取り戻したか? でもまだうさぎさんだな……無理をするなアルトリアぴょん。お前が座に還ったら私は悲しい」
不意に世界が色彩を取り戻す。なんだかしゅんごく愉快な夢を見ていた気がしたが……うーん。心がぴょんぴょんしちゃう。思いつつ身体の状態を確認。まったくご主人様と来たら……あんな劇物を摂取させるなら、最初に言っておいて欲しいものだ。えーと……網タイツよし。なんかすっごくがっくがく言ってるけど。袖よし。袖しかないけど。手がハメ潰された筆頭様みたいに震えてる……? なんだこれ。
「あー……現実逃避してるところ悪いが。アルトリアぴょん」
「な、なんだぴょん? ご主人様……今私は状況把握に努めているぴょん」
「刺さってるぞ。ちんぽ。ミルクも
「へっ?」
ご主人様はよくわからないことを言うぴょん……思いつつ、目を背けていた事実に直面する。こういう時、手首と脚しか覆っていないアホみたいな逆バニー衣装は便利である……おっと。ぶぴゅぅっ♡ ぷぴゅぴゅぅっ♡ とデカパイがエウロペしてる。まぁこれは良いだろう……おちちが
「あー? アルトリアぴょん。感想をどうぞ」
「えへへ♡ あひっ……え゛っ♡ え゛っえ゛ッ♡ に、にんじんっ♡ ささってっ♡ おいしいぴょんっ♡」
「うーむ……気付けが必要なようだな……確か始祖様によると……こうか」
「ふぎょっ」
ずぬるるる……♡ とおなかを掴まれて持ち上げられる。さすがはご主人様……高い身長と自慢のデカパイにデカケツ。筆頭様よりも重い私を、まだ少年の身でありながら腕力だけで引き抜くとは。何と逞しい……ほれぼれする。そして地面に爪先が着く高さまで上がると、ハイヒールに包まれた爪先がぴぃんと伸びて接地。高い踵が着いていない……? おかしいな、何故私は脚ピンしてるのだろう。しばらくその態勢のままぐにぐにとおなかを揉まれていると、かぁっと身体の中心が熱くなる。
「そしてスナップを効かせて……こう」
「きゃっひぃぃぃんっ♡♡♡ あ゛っ♡ あ゛っあ゛っ……? ふぉ゛ッ……♡ でるでるでる……
「おお、本当に
「ふぉ゛っ♡!? あひょぉ゛ッ♡ で、
バッシィン! とデカケツをシバかれるとおちちがぼびゅぅっ♡ と
「よしよし、上手に跳ねれているな。かわいいぞアルトリアぴょん。では……ごほん」
「ぴょん? ぴょんっ♡ ぴょんっ♡ ……ぴょぉ゛っ!? あ゛っあ゛っあ゛ったすっ……たすけ「イけ」ぴょぉ゛ぉ゛ぉ゛ォ~~~~~~~んッ♡♡♡♡」
ケツシバきに合わせて跳ね回るマゾメスバニー。力が強まるたびにぷりゅぷりゅぷりゅりゅんっ♡ という異物感は加速して。そしてかわいいという言葉に頬を染めて、さらに腰の動きを早めてしまう。どちゅんっ♡ どっちゅんっ♡ と思い切り自らをにんじんに突き刺すうさぎさん腰振りは、堪らない充実感と凄まじい不安を感じさせて。思わずご主人様に助けを求めると……トドメのケツシバきと共に、聞こえた言葉にうさぎは大きく跳ね上がる。
「イけ。イけ。イけ。遠慮するな。もっとイけ……これはたまらんな。今まで味わったことの無い凄まじい騎乗位だ……素晴らしい。お前は素晴らしいぞアルトリアぴょん」
「ぴょんっ♡ ぴょぉ゛ぉ゛っ……お゛ンッ♡♡♡ とめてとめてとめてぇ~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡ ゆるしてぇ゛っ♡ しんじゃ……あ゛ッ」
どっ……ちゅんっ♡ と思い切りにんじんをおなかの奥に突き刺しても、私の地獄は終わらない。どすどすどすどすっ♡ と自らのおなかをいぢめ続ける、制御できないバニー騎乗位。だっぽんっ♡ だぽぽんっ♡ 跳ね回るデカパイから噴き散らかす乳汁で愛しいご主人様を濡らし、うさぎはさらに加速する。死の危険に怯える雌ウサギは、頭の悪すぎる言葉を吐く。ご主人様の逆鱗に触れる……それは破滅への
「死ぬ? 今死ぬと言ったか? お前は物分かりのいい雌奴隷だと思っていたのだがな……お仕置きだ。一画目の令呪を以て命じる。『二度とそんな戯けた事が言えぬよう、私を満足させるまで自ら跳ねて霊基の底から言い聞かせろ』」
「ぴぎぃっ」
「二画目の令呪を以て命じる。『排卵した全ての卵子で私の精子を受精してアクメしろ。死なない程度に』」
「ふぎょっ」
「三画目……『永遠に私に仕え続けろ。絶対に逃がさん。誓いを自らに刻め』。お前は私の物だ……! 愛してるぞアルトリア!」
「わたしもっ♡ あいっ♡♡ 死てっ♡♡♡ ま~~~すっ♡♡♡♡
おなかに刻まれていく、私を縛るご主人様の重すぎる愛情。たっぷりと注がれていく熱の塊が私のおなかの中で、愛の奇跡を起こす。ぷちゅんっ♡ ぷちゅちゅんっ♡ とよわよわな卵子膜を刺し貫いていくつよつよザーメンの群れ。