FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「はぁッ……♡ ンッ♡ とうちゃく、ですぅ……♡ んぎゅぅっ♡ イぐッ♡ イきまっ……あっひぃ゛ぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」
「んぎゅっ……♡ あ゛っあ゛っ……あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
乳をグイ揉みして頂きながらの道中は常に私に、敬虔なる信徒としての自覚を叩き込んでくれるし……うつむき歩くオルタの網膜には、サブリミナル効果を叩き込む。オガワハイムを参考に雑魚雄サーヴァントどもを指揮して建てさせたこの教会には、楽しいギミックがいっぱいである。
特にYARIOの皆さんは、とても素晴らしい建築技術を見せてくれた……長い間現界し続けた彼らは、ジークくんとは比べ物にならぬ成果を上げた。DIYを超えるその技術はまさに匠……嬌声を噴き零しつつ思う私の目に映る、荘厳な装飾の扉。雄マラ様に開いて頂き、入った瞬間乳首をひっ掴んでもらい……ごりごりと揉み潰してもらいながら、デカパイを紡錘系に吊り下げて頂いてマゾイキをキメる。嬌声を我慢していたオルタなど、子宮に響く雄たけびのようなマゾ声を上げて大喜びである。
「ふあぁっ……♡ あ、ありがとうございました雄マラ様ぁっ♡ なんと逞しいパイ揉み歩き……♡ 私のおちちも、もうトロットロですぅ♡ ほら、オルタも♡」
「ふぎゅっ……!」
お礼を言う時は、乳土下座の姿勢。銀髪をひっ掴んで頭を下げさせながら、自らもデカパイをむんぎゅぅぅ……♡ と床で潰すとたまらぬ多幸感に包まれる。わざとざりざりと荒く仕上げた床面は、ほぐして頂いたやわパイハンドルをちくちくと刺激して……オルタもきっと、優しく揉み回してくれる手が恋しくなることだろう。
「ぶもぉ」
「ふぎゅぅっ♡ んぶぶっ♡ よしよし、うれしぃですぅ……♡」
「ぶおっ! んぐぐ……!」
私たちの金銀の自慢の髪で、雄マラ様が足裏を拭いてくださることにさらなる悦びを感じる……
「おはようございます、雄マラ様ぁ♡」
「お待ちしておりました♡」
「あ、アンタたち……!? 何よ、そのアホみたいな恰好!?」
「オルタさん、鏡って知ってらっしゃる?」
「マゾ雌正装に身を包んでおきながら、ご自分を顧みるということをご存じないようですね」
「ぐぅっ……!」
そして……乳土下座を許された乳雌は私たちだけではない。目の前でデカパイを床でむぎゅぅっ♡ と押し潰す彼女たちも、また敬虔なる信徒である。ごしごしと頬と乳で床を清掃するたびに、頭の上で揺れるホワイトブリム。がばりと四人で頭を上げた瞬間、オルタの目がまんまるに見開かれるのにたまらぬ愉悦を覚える。
思わず口から零れた嘲りも、自らの姿を思い出したのだろう。やれやれと目の前で乳を揺らす彼女たちに、二の句が継げぬようだ。……デカパイと共に揺れる、緩く括ったプラチナブロンドとブラウンのボブカットの下。二人の乳雌の身を包むメイド衣装は、雄マラ様に奉仕するに相応しい淫靡さを漂わせていた。
「わ、私は乳ぐらい隠してるわよ! 何よあんたたち、丸出しじゃない……!」
「シスターとメイドは違うわ? それにその薄布は、雄マラ様にめくって頂いて楽しんで頂くためのものよ」
「私たちのデカパイはぁ……♡ めくる必要すらない、インスタントに楽しめる雄媚び器具♡ 手軽さが自慢なんですよぉ♡」
「お二人は乳媚びするのが、何よりもお好きですものね♡」
二人の衣装に残る母国の名残は、細い腰を締め付けデカパイ強調するコルセットだけ。むちむちの脚を包むニーソックスの上には、小さすぎるハート型のまんこ隠しだけ。そして上半身には、コルセットに引き続く下乳のみ彩る繊細なレースと乳先端にハマったリング。ヴィクトリアの色すらも欠片しか見えぬそれは、安い風俗よりもよほどに低劣で……彼女たちの高貴なる出自を、盛大に穢していた。
「乳雌メイドのマリーよ♡ よろしくね、シスターオルタ♡」
「同じく、コルデーです♡ 新しい信徒が増えたことを、おちちも悦んでます♡」
「そ、祖国に謝った方がいいんじゃない……?」
「フランスを滅ぼそうとした貴女が言いますか? それに……雄マラ様よりも気高き存在など、この世界に存在しません♡ その証拠にぃ……♡」
「ぶもぉ」
唖然と告げるオルタの前で、再度どたぷんっ♡ と乳土下座を執り行う元フランス王妃と貴族の娘。掲げた細い紐のみが通るデカケツを、ふぅり♡ ふぅり♡ と振りたくるその姿には、高貴さの欠片も残ってはいない。ゆっくりと歩み寄る雄マラ様が、彼女の誤りを正してくださる。
「ふぎゅぅっ♡ あっあっ♡ つ、疲れたおみ足を乳雌メイドのぉ゛ッ♡」
「んぎゅぅっ♡ デカパイふみふみ♡ で癒してくださり、ありがとうございま……あぅ゛っ♡ あ゛っあ゛っ♡」
「き、気が狂ってるわ……」
「私たちのデカパイは、雄マラ様に奉仕するために存在するのです♡」
乳雌メイドが上乳丸出しなのは、実に機能的な理由がある。原初の人のように産まれたままの姿を私たちに晒してくださるお方の足裏は、ざらざらの床に不快感を感じてしまうのだ。故に……女の命たる髪か、母性の象徴たるデカパイ。汚れと疲れを拭い去るためには、それ以外の物は許されない。
ぎゅうぎゅうと大きな足でデカパイを踏みしだかれる彼女たちの表情には、悦びしか存在しない。愛しいお方に乳踏みで疲れを癒して頂くことは、至上の栄光である……高く掲げたデカケツから滴る雌の蜜が、彼女たちの与えられた莫大な充足感を表していた。
「ふぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ……♡ あ、ありがとうございましたぁ雄マラ様ぁっ♡」
「はひぃ゛……んっ♡ 続いて奉仕に移らせて頂きますぅっ♡」
だが彼女たちが与えられた悦びは、その魂を天上までは連れていってくれない。ひとしきり乳踏みを楽しんで頂いたあと、上げた瞳に宿る煮えたぎる淫欲。彼女たちは、乳雌メイドなのだ……絶頂に達して良いのは、その本分を果たした時のみ。メイド自覚に燃える彼女たちが雄マラ様を誘うは、透明なガラスで出来た大きなテーブルセット。
「ぶもぉ」
「はひぃんっ……♡」
「ま、またぁっ♡ んっぎゅぅっ♡ は、はい……♡」
そして例え数歩の移動であっても、雄マラ様の手にデカパイが収まっていないことは許されない。おちちをひっ掴んで頂き、縋りついた逞しいお身体に恍惚としつつもかくかく♡ と膝をカクつかせながらその導きに従う。オルタもさすがに覚えたのか、一度の乳首ほぐしで従順となる。いい傾向である……椅子の前で動きを止めた雄マラ様にどきりとする。
「雄マラ様……♡ 今お料理をご用意するから、暇デカパイ潰ししつつ待っててくださいませ♡」
「盛り付けに時間がかかりますからぁ……♡ BGMはご自分でお奏でください♡」
「ぶもぉ」
「ひぎゅっ♡ あ゛ぁ゛ぁ゛っ♡ うれっ♡ うれしぃ゛ぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」
「んぎぃっ♡ ら、らんぼっ……あひぃ゛っ♡ あっ゛あ゛っ♡ あ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~っ♡♡♡」
私たちの歩みを導いてくださるのが雄マラ様であれば、デカケツを降ろさせてくださるのも雄マラ様である。乳雌メイドたちの媚び声に頷いた雄マラ様が、どしんと腰を降ろしすつその御手に力を籠めて……ぎゅぅぅぅぅ♡ とパイ肉が指の間から零れ出る容赦なき乳握り。一瞬でマゾアクメに達した私たちは、どんっ! とデカケツで床を打ち鳴らし崩れ落ちた。
「さすがは雄マラ様……マゾ雌楽器の演奏がお上手ね♡ アマデウスに聞かせてあげたいわ♡」
「マリー。動かないでくださいますか? 料理が零れてしまいます」
「あら、ごめんなさい……あまりにおちちに響く良い音だったから♡」
「まったく……私は雄マラ様に奉仕するのが生きがいなんですから。よし、出来ました」
「わたしだってそうよ♡ あと、死にがいではなくって? わたしたち、もう他界済みだものね♡」
「「はぁぁ……♡♡♡」」
乳雌メイドたちの華やいだ会話を聞きながら、アクメ余韻に身を震わせる。掴まれたままのデカパイに宿る乳悦の名残は、ぷしぷしと私たちに潮を噴かせて……これから行われる、雄マラ様のお食事への期待にさらに淫欲が昂る。至高のお方には、常に最高の生活水準を楽しんで頂く必要があるからだ。
「雄マラ様♡ お待たせしちゃってごめんなさい……♡ お食事の準備が整ったわ♡」
「では、お楽しみください……♡ 五感の全てで味わう、最高級の朝を♡」
「ぶもっ」
「はひぃっ♡ ど、どうぞ雄マラ様……♡ んっ♡」
「な、なんてアホらしい……」
デカパイをむんぎゅう♡ 揉んで指示していただき、慌てて立ちあがり……テーブルの上にたぽぉん♡ と拡がる大きなお皿から料理を口に咥えて、上向いた雄マラ様のおくちにそれをそっと落とす。直接くちびるを味わえぬのは残念であるが……これはこれですごくいい。
雄マラ様が使う食器は、金属や陶器などの野暮な物では決してありえない。皿は元フランス王妃の、そのあまりにもな馬鹿デカさを史実に伝えられるデカパイであるし……スプーンもフォークもナイフも箸も、全ては信徒が代行する。雄マラ様は乳雌をその逞しい御手で操縦する以外の、動きなど必要ない。
「ふふっ……♡ オルタさんも、ぼうっとしてる暇があるのかしら♡」
「はぁっ……♡ 雄マラ様♡ 逞しいおちんぽ様に、今ご奉仕させて頂きます♡ んちゅっ……♡」
「ぶもっ」
「ひぁ゛っ♡ あぅ゛っ♡」
「ほら、オルタ♡ 貴女の番ですよ♡」
乳皿が新人信徒の不心得を指摘し……パイズリおもちゃが、たぽぉんっ♡ とガラスの下でそのやわパイで雄マラ様のおちんぽ様を包み、愛し気に亀頭にキスをする。素晴らしい光景に満足しつつ、反対側を見ると乳首をコリコリと弄ばれて食器業務を果たすことを言い聞かされるかわいい妹。
「わ、私は道具なんかじゃっ……ひぁ゛ぅ゛っ♡ わかったっ♡ わかったからぁッ♡ んっ……」
「その調子よ、オルタさん♡」
「おちんぽ様も、悦んで頂けていますぅ……♡ はぁぁっ♡ なんて逞しい……♡ れろっ♡ はぷはぷ……♡」
「はひぃんっ♡ わ、私の番ですね雄マラ様ぁっ♡」
乳皿にて視覚を。香ばしい食事の香りと侍る乳雌どもの雌臭さにて嗅覚を。おちんぽ様を包むやわパイと、ゆったりと舐め回す舌に握り締めるデカパイは触覚。奏でるマゾ雌嬌声を楽しみながら味わう食事は、とてもご満足いただけていることだろう。がくがくと震えるオルタがくちびるから食事を落した瞬間に、握り締められるデカ乳快楽が雄マラ様の充足感を示している。
「ひぃ゛ンッ♡ こ、これいつまでっ……ひぎゅぅっ♡」
「うふふ、たぶんもうすぐよ♡ そうよね、コルデー?」
「んじゅぷっ♡ ジュぼッ♡ じゅぼぼっ♡ ンッ~~~~~~~~♡♡♡」
「聞いてないわね……この娘は奉仕狂いだから、こういう時たいへん♡」
「あ゛っ♡ あぅ゛っ♡ ひん゛っ……♡ んっ♡」
両手に乳を掴みながら、お食事を楽しむ雄マラ様。その逞しい男根をデカパイで包み、ずりゅんっ♡ ずりゅりゅっ♡ と淫らなパイズリ音を奏でつつしゃぶりつくコルデーなど、もう夢見心地である。話の一つも聞いてはいない……気持ちはわかる。雄マラ様に奉仕することこそが、私たちマゾ雌の最高の悦びである。奉仕させて頂ける悦びが溢れて、口から捧げる食事を零しそうになるほどに……激しいパイ揉みが、私の信仰心をさらに強固にする。
「んぎゅっ……あ゛っ♡ あ゛っあ゛っ……あ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「良いBGMね、オルタさん♡ おなかに響く、最高のマゾ雌声……見て♡」
「はひぃ……♡ あっ……きゅぅっ♡」
「んぶぉ゛っ♡ ぶぼぉ゛っ♡ はむちゅっ……♡ ぶっぴぃっ♡」
「コルデーさんのおくちから溢れ出る白濁こそが、私たちの奉仕の成果です♡ んくっ……♡」
ガラス面から透けて見える、必死にしゃぶりつくおくちと鼻からこんこんと溢れ出る愛の泉がデカパイ谷間に溜まる。この光景を見るたびに、充足感が心身を満たす。そして彼女にも、教えてやらねばならない……奉仕することにより与えられる、素晴らしい恵みの味を。よしよしと乳首を撫でて頂き仲良くとろとろと愛液を零しながら、私はうっとりと微笑んだ。