FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「んもぉ゛っ♡ あ、アンタまさかぁ……♡」
「そのまさかですよ、オルタ……♡ 慈悲深き雄マラ様は、貴女のケツにも聖水を注いでくださるようです♡」
「い、イヤよそんなのっ! こんな便所騎士どもと同じ扱いとか……ンッほぉ゛ぅ゛っ♡」
「拒否権無いの、忘れちゃいました? ンッ……きゅぅぅっ♡ はい、雄マラ様♡」
デカパイを引っ掴んでもらい、ひくひく……♡ と痙攣する便器共の横にどたぷんっ♡ と乳着地をキメさせてもらった彼女。その期待にウズつく瞳は、自らの末路を悟りながら……しかし相変わらず素直ではない。ケツ穴ほぢほぢ♡ にて言い聞かされる、馬鹿な妹は相変わらずアホかわいい。
思う私のおちちの先っぽがきゅうっ♡ と摘ままれてだぽぽんっ♡ と大きく上下に振られる。心優しい雄マラ様は、どうやら妹に聖水を注ぎながら私に奉仕までさせてくれるらしい。なんと素晴らしい……枷すら無くても軽くぬぽぬぽ♡ されるだけで大人しくなるケツよわ妹の後ろ垂れをめくり、ケツ肉に食い込む紐をぱちんと裁断してやる。
「や、やぁっ♡ ぱんつ、切るなぁ……♡」
「普通の女の子なら少しばかり淫らなショーツに見えるでしょうが……今の貴女のデカいケツなら、ふんどしにしか見えません♡ 役に立たないこれは、没収します♡」
「なんで履かせたのよぉ……」
「雄マラ様に、楽しんで頂くためです♡ どうぞ、雄マラ様♡」
「ぶもぉっ……ふがふが……もぐもぐ」
「か、嗅ぐなぁっ♡ 食べんなぁッ♡」
雄マラ様は雌の淫らな臭いが大好きなのだ……がぱりと開けた口の中に放り込み、かぐわしいマゾ雌フレグランスを楽しむ雄マラ様。びきびきとイラ勃つおちんぽ様が、その満足感を示している……咀嚼音すら響き始めた。たっぷり蜜を吸った下着の味は、どうやらお気に召したようだ。相変わらず彼女が大のお気に入りである。
「ではお楽しみください、雄マラ様♡ 目には目を、歯には歯を♡ ケツ穴ほぢりにはアナル舐めパイズリを♡ んちゅっ……♡」
「それはあの金ぴかの国のッ……! んぉ゛っほぉ゛ぉ゛ぅ゛ッ♡♡♡♡♡」
引用したハンムラビ法典への素早い反応。芸人気質の彼女のツッコミは、しかしてケツ穴確定によりキャンセルされた。どっちゅんっ♡ と豊か過ぎる尻肉をシバきながら挿入されたおちんぽ様の前では、マゾ雌が出せるのは淫らな嬌声だけである。愛しいお方の尻穴にくちびるを捧げる悦びに悶えながら、おちちをだっぷんっ♡ と持ち上げる。
「お楽しみください、雄マラ様……♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ……♡ ちゅこっ♡ ちゅこちゅこっ♡」
「ぶもっ……!」
「お゛~~~~っ♡♡♡!? な、なかでふとくっ……! こ、これちがっ! ションベンじゃなくて、ケツ穴セックスぅっ♡♡♡」
「んべっ……♡ コキ捨てるのが聖水でも聖液でも、貴重な恵みです♡ むしろレアリティは☆5ですよ、良かったですね♡ んじゅぶっ♡ んぶぅっ♡」
逞しいおちんぽ様でケツ穴をドチュられるのが大好きな、妹が歓喜の嬌声を上げる。ケツ穴にコキ捨てて頂けるのは、ネバついた物の方が嬉しいに決まっている……その想いから前立腺をねちっこく舐め回しながらハミ出した分の竿と金玉を、まとめてデカパイで包み込みズリ上げる。どくんどくんと煮え立つ金玉の脈動が、さらに私の奉仕を加速させる。
「お゛ッ♡ お゛ッほぉ゛お゛っ♡ し、しきゅうっ♡ ゆらすなぁっ♡♡♡ はぎゅっ♡ もぉ゛ぉ゛~~~~っ♡♡♡♡♡」
「ぶもぉ……」
「んじゅぱっ♡ ぬりゅっ♡ ぬりゅるゅっ♡ ンちゅこッ♡ じゅろろぉ……♡」
そしてアナルセックスにおけるサーヴァントの弱点を的確にほぢられ、鬱ケツアクメをキメる彼女。子を成すことも出来ぬ役立たずの子宮が裏側から嬲られると、私たちは……自らがオナホにしかなれぬ、純然たる事実を突きつけられて。その悲しみと使ってもらえるあまりの悦びに脳がバグってしまうのだ。
しかし優しい雄マラ様は、彼女の悲しみをさらなる快楽で塗りつぶしてあげたらしい。私のデカパイに、台の上から垂れ落ちてくる乳白色。パイ揉みで搾乳しながらの鬼ドチュりでローションすらもくださった。ずりゅんっ♡ ぬりゅたぷぅっ♡ と滑りが良くなった乳奉仕を続けながら、畏敬の念をさらに強める。
「ぶもっ!」
「ホギュお゛っ♡ あ゛っ♡ びくびくっ……♡ やめっ♡ ださにゃいでっ……お゛っ♡ お゛っお゛っ♡ もぉ゛ぉ゛っ♡ ンぁ゛ッづぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「んべっ♡ ちゅこっ♡ んべろぉ……♡」
短い牛声と、ケツ穴で震える竿に自らの末路を悟った彼女だが……許してもらえるはずもない。許し乞いは牛吼えに変えられて、どっちゅんっ♡ ぐぅり♡ ぐぅり♡ と奥の奥までハメ込まれてどくどくと注がれる聖液に半狂乱のケツハメ絶叫。
身体を内側から焼き尽くされるような歓喜に悶える彼女に、気持ちよさそうに腰を震わせる雄マラ様。ケツマゾ火刑に処される彼女の燃料をさらに増やすべく、一向に軽くならぬ金玉を乳肉で揉み解して差し上げながら、私は前立腺をさらにねちっこく舐めて最高のお射精を楽しんでもらえるようサポートした。
◇◇◇◇◇
「はぎゅっ……♡ お、おなかおもっ……♡」
「お疲れ様でした、オルタ♡ では後始末を♡」
「ぬぉ゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛っ……♡ ンギュッ♡ お゛ぅ゛っ!?」
「零してはいけませんから……♡ ちゃんと栓をして差し上げます♡」
腸内にたっぷりと注がれて胃の中まで逆流した重すぎる精液。サーヴァントでなければ一生排泄器官が使い物にならぬ蛮行である……先ほどのデオンのように膨らんだ腹に苦しみながら、ようやく引き抜かれた太すぎる栓に安心し……噴き零そうとした尻穴が新たな栓で塞がれる。
「や、やめっ……♡ おなかやぶレッ!? ぬぉ゛ぅ゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぅ゛っ……♡ ぬぉ゛ッほォ゛ンッ♡♡♡」
「ふう、これで大丈夫ですね……似合ってますよ、たましっぽ♡」
「ぶもぶも」
「ば、馬鹿にしくさって……! あ゛ッ!? ひっぱるにゃぁぁぁっ♡♡♡♡♡」
助かったと思った瞬間に追加される、肛門快楽。慌てて後ろを振り向くと……楽しげに私のケツにでっかい珠の連なりをリズムよくブチ込むオリジナル。しかもクソ長い……鬼のようなケツハメセックスの余韻に、脚ががくがくと言うことを聞かずカエルのように開いたまま無抵抗で受け入れてしまう。
ぬぽんっ……ぬぽんっ……と一つ入るたびに圧迫感が増して。最後の一つは、とびきりデカかった。無理やり押し込まれた瞬間に再燃するアナルアクメ。なんとかイキを整えてぼやけた視界に映る、ぶらぶらと揺れる黒猫のようなふさふさとしたしっぽ。文句を言おうとした瞬間に、牛頭に引っ張られてむりぃっ! と肛門から珠が顔を出して……私は抵抗を諦めた。
「んぬぉ゛っ♡」
「んふふ♡ ドラゴンのような強そうなしっぽは、だめ……♡ にゃあにゃあ鳴くしか出来ない無力な猫ちゃんが、今の貴女です♡」
「ぶもぶも」
「んにぃ゛っ♡ なでるなっ……んのっ♡ んのほぉ゛ッ♡♡♡」
「よく考えてくださいよ、オルタ。ケツアクメ豚と猫、どっちがマシです?」
だが愛情たっぷりに頭を撫でられて、下あごをくすぐられるのは頂けない……アイツとの夜を思い出してしまう。そして私に付けられた癖が、諦めたはずの抵抗をさせて……しっぽを振った瞬間にまた引っ張られて。さらに続く優しい甘やかし愛撫に、私の我慢は限界を迎えた。
「ふぁ゛ぁ゛っ……♡」
「あらあら、おもらし……♡ オルタは本当にかわいいですね♡」
「ぶも、ぶも……」
「やめろぉっ……♡ おちっこ、とまんにゃいぃ……♡」
しょろしょろと開いた股から零れ出す、黄色い液体。アイツ以外におもらしを披露してしまう羞恥も、私の尿道を引き締めてはくれない。甘く蕩けるようななでなでの快楽に、私はクソ弱いのだ……頭を撫でられるだけでションベンを漏らす、情けなさ過ぎる竜の魔女。私が元からマゾ雌だということを、思い出させる悪魔のような褒めそやし。
「しー、しー……♡ うん、ちゃんと全部出せましたね♡ 気にしなくていいですよ、雄マラ様の物と混じってます♡」
「さ、さいあく……! 慰めになるもんですか、そんなの!」
「大丈夫ですよ、ちゃんと掃除させますから……ね♡
「飲ませて頂きますぅっ♡ じゅるるっ♡」
「れろっ♡ れろぉ……♡ アクセント、効き過ぎているのが残念ですが……♡ これはこれで♡」
さらに引き続く、後始末の要領が最悪だった……枷を取られたケツ穴騎士たちが、這いつくばって口でションベンを啜り始めた。それぞれ少々色合いが違う金髪が、黄色い液体に浸かるのもお構いなし。自分がケツから噴き出したションベンを飲めるのが何よりも幸せと言わんばかりの、輝く笑顔がそのイカレ具合を補強していた。
「一滴も無駄にしてはなりません……もちろん、これも♡」
「はぁ゛ォ゛ッ……!? や、やめっ……ゆらす、なあ……!」
「ふふっ……では後始末はお願いしますね、お二人とも♡」
「「じゅるるっ♡ んれろっ♡ ちゅぅぅっ……♡」」
一切出された物を無駄にしない、狂信すら通り越した奴隷根性の塊ども。にこにことそれを眺めるオリジナルが、私の膨らんだおなかを押して……ぎっちりと詰め込まれたそれが、おなかの中で暴れる。しかし、肛門をしっぽで塞がれて圧力の行き場がない。おなかを抱えて耐え忍ぶことしか、私には許されなかった。
「では……♡ 次に行きましょうか♡ 雄マラ様、次はどこを握られますか? やはりおなか……♡」
「や、やめろっ……ブチ殺すわよっ……!」
「うーん、困りました……ミルクも無駄にできませんし……はひぃ゛っ♡ わ、わかりましたぁっ♡」
「や、やめっ……はぅ゛っ♡ よ、よしよしするにゃぁ゛っ♡ はぅ゛ぅ゛ンッ♡ あるくっ♡ あるくからぁっ♡」
「ぶもぉ」
この状態で腹など握られたら、大噴射間違いなしである……オリジナルを殺す気で睨むと、牛頭が首を傾げて……次に握る場所を決めた指先が、まずオリジナルの物を握り満足そうに頷く。そして太腿を閉じようとして……肛門にハマったデカすぎる球に、隠すことも出来ないクリトリスがよしよしと撫でられて。
腰をカクつかせた瞬間、二本の指でつるんと剥かれて優しく握られる。そして前方向に引っ張られて……脚が動かないのを見て取った瞬間、容赦なきクリ握り。前垂れをぷしぷし噴いた潮で汚した私は……さらに握られる怯えに支配されて、がに股のままよちよちと歩き始めた。
「はきゅぅ゛っ♡ い、いいですよオルタ♡ とってもすなお……ンギュッ♡ イきましたぁっ♡」
「へ、変に止まるんじゃっ……へっ? い、今吸われたら……はひぃ゛ンッ♡ どうぞっ♡ ゆるしてぇっ♡ もぉ゛ォ゛っ♡♡♡」
悠々と歩く牛頭にクリを引き回されがに股でへこへこ歩く、最高に惨めな道中。余計なことを言ったオリジナルがクリ抓りで絶頂に達して脚を止め……暇潰しとばかりに乳に牛頭を近づけられ、むずがった瞬間にクリを抓られてしっぽも続いて引っ張られる。
慌ててガクつく腕で乳垂れをめくると、がっぷりと噛みつかれて……舌で甘やかすようにミルクを舐めとられながら、クリをよしよしと撫でられる。マゾ性感を刺激されながらの甘い愛撫にがくがくと膝が揺れて、崩れ落ちようとして……重い腹になんとか堪える。前かがみ以外に倒れられない乳の重さは、私に倒れることすら許さない。
「はぁぁっ♡ 雄マラ様ぁっ♡ 素敵ですぅっ♡」
「ぶも」
「わ、私にも褒めろって? 調子に……はぉ゛ぅ゛ッ♡ しゅんごぃぃっ♡♡♡」
さらに要求はワガママさを増していき、私はさらに屈服の度合いを深めさせられた。オリジナルの褒めそやしに気を良くしたヨイショねだりに、反抗した瞬間に牛面でぺちぺちと横乳をハタかれて、クリ握りで叱責されてミルクと潮を搾り出される。ヘコつかせる腰が重すぎて、言われるがままにその意に従ってしまう。
「つ、着きましたよオルタ……♡ 雄マラ様ッ♡ ひぎゅぅぅ゛ンッ♡♡♡」
「はぁーっ♡ はぁぁ……♡ や、やっと……♡」
「ぶもぉ」
責め苦は永遠に続かない……重い腹と押し付けられ続ける甘絶頂に悶えながら、がに股歩きをした甲斐があった。アクメ酸欠でぼやけた目に映る、新たな扉。やっとこの苦しみと快楽の煮凝りから解放される……思い切りクリを握られるご褒美をもらい、崩れ落ちるオリジナルを横目に私は希望を……目にできずちょっと泣きそうになった。