FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「さて、オルタ。予定は些か狂いましたが、リリィが順調にハメ潰されたところで次は貴女の番です」
「むー……」
「安心してください、合法ですから。国が認めた薬物ですよ……まぁ雄マラ様以外に活用できる者などいませんが」
末妹があの量でガンギマリしたとなると……ツンデレたる彼女には、四倍量をブチ込むべきだろう。どんぶり勘定だが、多分問題ない。だってオルタは強い子ですから……きっと素晴らしい狂乱具合を魅せてドハマりしてくれるに違いありません。素直な妹が見たいなぁ。粉の量を調整しつつ、転がる彼女に近づく。
「ああ、三姉妹揃って雄マラ様に媚び散らかせるなど……なんと良き日なのでしょう。サプライズプレゼントも用意してあります。今日は記念日にしましょう」
「むー!」
「あらあら、そんなに嬉しそうに♡ さぁオルタ、新生の時……あっ!?」
「調子に乗るんじゃないわよカスッ! まずアンタがキメなさいッ!」
「んぶぅ~~~~~~~~っ!?!???!??!」
妹が見せた、まさかの叛逆。手先が器用だとは思っていましたが、まさか縄抜けの心得まであるとは……回避しようにも、手の中の薬方を落すわけにはいかない。それは最悪の背信行為である……私のあまりの信仰心が、逆転勝利を許してしまった。押し倒されてなんとか死守した薬方に顔面を突っ込まれ、思わず癖で吸入してしまう。
「おっと、動くんじゃないわよ……コイツごと私に爆散されたくなきゃ、大人しくしてなさい」
「邪ンヌは元気だな……」
「好き放題されるだけの女なんて御免よ。さ、吐きなさいカス。そのヤバそうなクスリは何? あのおカタいチビがドハマりするなんて、どう考えてもいじょ……うわっ!?」
「あ゛っ♡ あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡ ち、ちんぽっ♡ ちんぽくださいっ♡♡♡♡♡」
おなかあっついしんじゃいそう。たぶんしぬ、すぐしぬやれしぬそくしする。じゃまなものをはねあげて、いとしいあのひとにあいをもらわなくちゃ。からだがかけいをうけたよりもれんごくして、ないちゃいそうなほどにあいがほしい。
「こ、コイツでこれとか……私が吸わされたらどうなってたのよこれ」
「多分エラいことになってたと思うぞ……また目分量しやがったなコイツ。おおよしよし、ちんぽを嗅がせてやるからな」
「んぶぶっ♡ すぅぅ……♡ はぁ゛ぉ゛っ♡ くっさっ♡ かっこいいっ♡ だいちゅきっ♡♡♡ はやくハメてぇっ♡♡♡♡♡」
あいのかおりをかがせてくれる、やさしくかっこよくそれでいていとしくてすばらしきまいだーりん。はなにおしつけられたそれをチンかぎすると、さらにもえあがるわがほのお。いちびょういっしゅんでもがまんできない。ただひたすらにおなかをドチュりまわしてそそいでほしい。
「早くハメてあげたら? ソイツをハメ潰した後に事情を聴いてあげるわ」
「態度がでけぇ……エリちゃんをイラマしたのが失敗だったか。洗脳が完全に解けてやがる」
「当たり前よ。いつだって好き勝手に愛してあげるわ。はよ」
「へいへい。あー、しおらしい邪ンヌも新鮮だったんだが。責任を取らせてやろう……おら、自分でハメろ」
「はひんっ♡ うれしいっ♡ うれしいですっ♡ はぎょっ♡ ンのほぉ゛ッ♡ のほほぉ゛ォ゛~~~ンッ♡♡♡♡♡」
いつもはきじょういなんてしようとしたら、すぐにこしぬかしちゃうけど……クスリをキメたいまならへいき。ねっころがったいとしいひとにまたがり、わきをみせてセルフチンハメ。こしをいっきにおとしてドチュると……ヤバいとってもきもちいい。こし、とまんにゃ……あへっ☆
「うわっ……いつもはコイツマグロなのに。というか、雌サーヴァントがアンタにこんな勢いで騎乗位奉仕できるとか……完全にラリってるわね」
「結構いいぜ、このクスリ。俺が動かないでも……ほら」
「んごぉ゛っ♡ んぎょぉ゛ッ……♡ ぬ、ぬけにゃっ♡ ま、ましゅっ♡ たしゅけてぇっ♡ ちんぽぶっと……はへっ?」
「このように、自分で最後までハメて間抜け面を披露してくれる。あー、イラつくわー……オラッ」
「お゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡!?!?!?!?!?!」
じぶんでごほうしするのも、ゆめみたいですてきだけど……やっぱりわたしはハメつぶしてもらうのがすき。あかちゃんへやにがっぷり♡ ハマりこんだそれをむりやりひきぬいてもらい、どっちゅんどっちゅんどちゅどちゅどちゅっ! とおもいきりコキつかってもらって……びゅくびゅくしてもらってダブピーしながらさいこうにしあわせなじゅせ……ほげっ☆
◇◇◇◇◇
「や、ヤバすぎでしょ……比較的恥ずかしがり屋なコイツが、ここまで頭をカッ飛ばすなんて……アへ顔Wピース、いつの間に習得したのかしら。……よし、復活する様子は無いわね」
「邪ンヌは念入りだな……しばらくはこのままだぞ」
「ほげっ☆ しあわせぇ……♡」
当然の用心である……この要塞女、頑丈に過ぎて思い切りド突いてもケロっとした顔でハグで仲直りを試みてくる。それを拒否すると、涙目で姉ビームの発射態勢を取るお手本のような気狂いである……だが、コイツがいうならそうなのだろう。雌サーヴァントの見立てについては、コイツに勝てるヤツは居ない。
「いつまで変な被り物着けてんのよ……さっさと外しなさい」
「わりと気に入ってるんだが……んっ」
「ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ こ、このカスッ……♡ 私にひどいことするときに顔を見せないなんて、どういう了見よっ♡ ちゅぅぅっ♡ イケメン無罪は顔を見せてる時限定よっ♡ 大人しくちゅーさせなさい、私は怒ってるんだから……舌ッ♡ 舌よこせっ♡ んじゅっ♡ ん~~~っ♡♡♡」
今日は最悪の一日だった……寝覚めがクソ女で、おまけに好き勝手された上に霊基まで弄られてしまった。重すぎる乳にケツ。ミルクまで出せるようにされてしまった……だが何よりも最悪だったのは、愛しいコイツとキスできなかったことだ。他のことはわりとどうでもいい……だって愛しいマスターがそうしたいなら、私は何だって受け入れる。押し倒して逞しい身体を下に敷き、味わうキスの甘美さに陶然とする。
「んっ……♡ くそ、乳が気持ち良くてキスに集中できないじゃない……♡ 何やってンのよ、ちゃんと揉みなさい♡」
「欲張りなところ、嫌いじゃないぜ」
「んくっ……♡ 乳搾りされながらキスするの、最高すぎ……♡ ちゅぅっ♡ ちゅぱぁっ……♡」
一日の始まりは、確証が得られていなかったため不安が勝ったが……この男が自分の乳を好き勝手に嬲るなど当たり前のことである。むしろ、ひどくされねば泣いてしまう……パイ揉みでとろとろとミルクを胸板に搾り出されながらのキスは、とても素晴らしい。密着度が上がる感触に、胸板パイズリまでしてしまう。ずりゅずりゅと淫音を奏でながら、文句を言ってやることにする。
「だ、だいたい何よぉ……♡ 最初から顔見せてれば、いくらでもチン媚びぐらいしてあげたわよ♡ 不安、だったんだからぁ……♡ んちゅっ♡」
「いつ気づいたんだよ。他の雌サーヴァントどもには、気を付けさせてたんだが」
「乳揉みで腰抜かし掛けた時にもしかして。乳踏みなんてやらかした時に多分。聖痕とやらを焼き付けられた時にほぼ確信したわ」
「ほぼ最初の方じゃねぇか……演技して損したぜ」
当たり前である……いくら霊基ごと弄られようと、コイツ以外に触られて私の身体が悦ぶはずがないし……あんな外道行為を平気の平左でやらかすなど、このド鬼畜ぐらいだ。さらに……根本的に、私たちの霊基に自由にアクセスできる宝具など私は一つしか知らない。
「軽々しく『
「え。俺の宝具、同意とかいるの……?」
「当たり前でしょ。誰も反抗しないから、気づいてなかったのかもしれないけど……いつもの魔力量じゃ、有無を言わさずやるなんて無理よ。どうしたのよその魔力」
コイツの英霊兼ビーストと化して得た宝具は、コイツ以外には決して扱えないヒモみたいな貧弱宝具である。わりと万能に見えるのだが……前提として、全ての機能発揮に相手側の同意が必要なのだ。そして、発動魔力は命令された者が担保する。長い永い旅の間に、育んだ絆。それを座に刻まれた私たちは、逆らうことなんて考えもしない。大喜びで言うことを聞いてしまう。この元人類最後のマスターに喜んで欲しいから。
「あー……。クスリだよ。純粋に魔力量を増やす効果もある」
「不純物がたらふく混じってるじゃないの……嗅ぎなれてても、混ざってるとわからないものね。どんな製法なのかしら」
混沌としたさまで、純粋とは笑わせる。一日の間で、最初に嗅ぎ取ったのはコイツの香り。そして、元音痴ドラゴンと同じ魔力もその肉体を包んでいた。恐らく、サーヴァントたちが協力して作成する霊薬なのだろう……そんな話、聞いたこともないけれど。
「ん? 知りたいか? おーい、エリちゃん」
「待ってたわ……えと。もういいのよね子イヌ! 私の歌が聞きたいのねっ! げほげほ」
「げっ……デリカシーないわよアンタ」
「今さらだろ」
馬鹿な犬のような勢いで駆け込んでくる、問題のドラ物。彼女にそんな小器用なことが出来るとも思わないが……恐らくどうにかしたのだろう。人とらぶらぶべろちゅーしてイチャイチャしておきながら他の女を呼ぶ、煮詰まったクソみたいな性格をしたコイツのためなら私たちは何だって出来る。
「さっきはよくもやってくれたわね、地下アイドル。さっさと用事を済ませてドサ回りに戻りなさい」
「被独占型媚び雌アイドルって言ったでしょ? 子イヌが見せびらかしセックスしたい時以外は、営業なんて必要ないわ」
「この見られたがりマゾが」
「んふふー♡ さ、子イヌ♡ どんな歌が聞きたい? おすすめは首締めセックスで絞り出す断末魔メロディーよ♡」
そして……ドS過ぎるコイツに愛されるために、私たちはだいたいクソマゾと化した。優しく愛してもらえたのは、ずっと昔の話。私たちの犯した罪により、コイツはとんでもないド鬼畜と化した……元から素養はあったかもしれないが、致し方ない。コイツのニーズに合わせるためなら、どんな無様な醜態だって晒すしうっかり座に還されるのもそれはそれで興奮する。
「ああ、お前の大好物をしてやろうと思ってな……ほら、こっちゃ来い」
「わぁいっ♡ 子イヌの膝枕あったかい♡ はぁぁ……♡ や、優しくしてね……♡」
「ひどくされるのが好きな癖に何言ってやがる。ほら、削ってやる。暴れるなよめんどくさいから」
「ちょ、ちょっと……!?」
そしてうっとりと膝に懐く彼女の頭を撫でながら外道がサイドボードから取り出したのは……金ヤスリ。コイツ、またとんでもない性的嗜好を身に着けてきよった。ハードリョナと大スカはさすがに趣味じゃないと言っていたが……拷問レイプの味も覚えたらしい。なんてこと……特に意味もなく指先から削り殺されるとか、最高じゃない。
「おいおい邪ンヌ、勘違いするなよ……指を見つめてうっとりするのはやめろ。お前らの身体を削る趣味はねぇよ」
「な、ならどこを削るのよ……DIYに目覚めたの? YARIOに弟子入りしなきゃ」
「お前ら俺が好き過ぎて、たまにちょっと怖い時があるんだよな……違うよ、ここだ」
「あぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぐぎぃ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡」
「は、はァッ……!?」
そして馬鹿が拷問用具を添えたのは……彼女のねじくれ曲がった角。そしてゆっくりと往復して粉を散らすたびに、今日一番にデカい嬌声を上げて四肢を跳ね回らせるドラ娘。びくびくガクンッ! と電気ショックを受け続けてるみたいに、ションベンと潮を垂れ流しながら凄まじい暴れようを魅せる。
「落ち着け、エリちゃん……愛してるぞ、大人しく死ねカス」
「ぐっぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡ あ、愛ッ♡ あだぢもんぎょッ……ほぉ゛ぉ゛ッ……♡♡♡」
「うっわ……ひどいことするわね。臭いのよ、ションベン漏らすならよそでやってくれないかしら。じゅるっ」
しょうがないので、暴れるマゾ雌を押さえつけていると……耳元に愛を囁いて、うっとりした瞬間に角を圧し折りながらヤスリを豪快に往復させて断末魔絶頂を搾り出すDV野郎。竜の魔女を名乗る癖に、角の一つも生えていない我が身を呪う。あれ、絶対気持ちいい。ドラゴンの角って、痛覚あるのね羨ましい。
「よだれを垂らすな。お前らクソマゾ過ぎてビビるわ。角生えてるのはこぞって削ってもらいたがるしよぉ……一回やったらもう終わりだな。クソみたいに鬼リピを求めてきやがる」
「アンタのせいよ。責任持って削り倒しなさい。それで……この心温まるエピソードが、一体何なのかしら」
「材料だよ、クスリの。これが」
「はっ……? ま、まさか」
「スゥぅ……あー、これこれ。キマるぜぇ。削りたてはやっぱ格別だな」
「う、うそぉ……♡」
こんもりとベッドに積もった削りカスを鼻から吸うと……その身にまとう魔力が増大し、さらにちんぽが膨れ上がる。恐ろしいが……納得もいく。幻想種の角は、古来より至上の霊薬として取り扱われてきたと聞く。いわんや、霊基を限界以上にまで練り上げられた上に彼に笑ってもらうためなら何だってする……愛に狂った雌サーヴァントの角。何事も起こらない方が逆にビビる。
「しこたま酔った時になんとなくやってみたんだがな……バイコーンの角とか比較にならねぇ。昔ひーこら必死コイて集めてたのが馬鹿みてぇだぜ」
「あ、アンタ一向に霊基再臨しないと思ったら……そういうからくりだったのね……♡」
「なんたって俺だからな。俺はお前らをコキ使って強くなるんだよ……考えてみりゃ、当たり前のことだよな」
「お、遅いのよ♡ もう強くなる必要とか……あっ♡」
一度救った後に、コンティニューをカマしてもう一度スナック感覚で人理を救った人理最高の英雄は微笑む。一度目は使命感で。二度目は我欲で。一度失った物を取り戻すために、彼は人の心を捨てた。もう二度と私たちに間違わせないために……彼を壊した罪人たちを、永遠に愛情たっぷりに責め続ける
「悦べ邪ンヌ。新所長に子供が生まれたんだよ……俺は嬉しくて嬉しくてたまらなくってな。そろそろお前らをちょっとだけ許してやろうと思うんだ」
「えっ♡ も、もしかしてっ♡」
「ああ、オナホ卒業だ……オナホ兼嫁にしてやる。記念すべき第一号だ、嬉しいだろ?」
「あ、ああっ♡ うそっ♡ ほんとっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「おいおい、俺が嘘を吐いたことがあったか? だからお前らは引き続きコキ使うが……別に構わんだろ?」
「当たり前でしょっ♡ ど、どんなことだってするわっ♡ ガキは産めないけどその分アンタを悦ばせ……ふぎゅっ♡」
『お前らは絶対に許さない……だが、俺にはお前らが必要だ。ひどく扱ってやる。愛情たっぷりにブチ壊してやるぞカスども』……支払った犠牲を抱えながら涙ながらに告げた、永遠の愛と憎しみの籠められた言葉。私たちの新しい関係を決定づけた、
だが、一度ねじ曲がった関係は元通りには戻らない。当然のことだ……彼の契約の根源は『愛と憎しみ』。座に深々と刻まれた傷痕は、優しいだけの愛を囁くことをこの馬鹿に許さない。熱烈なキスを引きはがされぐりぐりと頭を踏んづけられながら、それでも私は嬉しかった。ようやく、私たちの愛した彼が帰ってきたのだ。
「馬鹿が。クソみたいに産ませてやる。何のためのクスリだと思ってるんだ? お前たちは俺のために、自分のコピーみたいなガキを産み続けるんだよ。つまり……オナホだな。もちろん俺は使ってやらん。アルトリアたちに産ませた俺のガキどもとその子孫のオナホだ」
「い、いいわっ! そんなの嬉しすぎッ……♡ 私たちを永遠に無駄遣いし続けてっ♡」
「無駄遣いじゃねぇよ、有効活用だ。俺のガキどもの役に立てるんだ、気張って産めよ……気が向いたら、優しく抱いてやる」
「はいぃ……♡ だんなさま……♡」
今回の遊びの理由が分かった。ただ単に、私を虐めて遊びたかっただけだ……そうしないと、このツンデレ野郎は愛の一つも雌サーヴァントに囁けない。私をさらにひん曲げたようにネジくれ果てたコイツは、自分のバランスを崩せない。虐待と愛をワンセットにしなければ、私たちを愛することが出来ないのだ。
「んん……? あら? 私は……」
「おお、ジャンヌ。起きたか……ぷにあなを持ってこい。そして邪ンヌ。お前をぬか喜びさせてやりたい……三姉妹セットで嫁にする。異論は?」
「あるわけないじゃないっ♡ 第一号であることに変わりないもの……♡ 夢みたいっ♡ 今すぐ息の根を止めてほしいっ♡」
「おいおい、言っただろ。絶対に許さねえ……生き地獄を味あわせ続けてやる。座に還ってもいいぞ? また呼び出すから。もっと無様な霊基でな」
「はぁんっ……♡ れろっ♡ れろれろっ♡」
コイツは絶対に私たちを