※この作品はR-18です。

FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ   作:デイジー亭

44 / 90
skebリクエストで書きました。
原題『まさかあのイシュタルとカーマが、身体で借金を返さないと出られない部屋に村正おじいちゃんと一緒にブチ込んだだけでプライド投げ捨てご奉仕大好き♡ ラブ堕ち嫁就職を大喜びでキメちゃうなんて』……女神様たちが嫁堕ちするやつです。そのまんまだな。
竿役は村正。イシュタルとカーマ以外にも、色々出てきますが二人がメインです。
リク主様方と、皆さまに楽しんで頂ければ幸いです。

ブクマ、いいねやフォローを頂ければ泣いて嬉しがります。

ついった @Deijiedaiwa


イシュタルとカーマの借金を返さないと出られなかったりする部屋
プロローグ


「あのよう……」

 

「あによ」

 

「いや……なんでもねぇ」

 

「言いたいことがあったら言いなさいよ」

 

 非常に困った……現在己が置かれた状況に眩暈がする。目の前にはやたらと自分に絡んでくるサーヴァント……正直言ってあまり得意ではない。特に関わりは無かったと思うのだが……何か自分に、気に入らない所でもあるのだろうか。いや……気に入られているからこそ、このようなありさまになっているのかもしれぬ。女心とは奇怪である……どうにも唐変木な自分には、未知の分野だ。

 

「それじゃあ言わせてもらうがよ……儂(オレ)、別に悪くねぇよな?」

 

「何言ってるのよ、悪いわよ。アンタが素直に私に成(・)果(・)を渡さなかったのが全ての原因よ」

 

「そうは言うがね……さすがにタダってわけにはいかねぇ。払う物がなくちゃぁ、渡せねぇ。それが渡世の筋ってもんじゃねぇか」

 

「ぐぬぬ……! 私に喜んで貢ぎたがる男なんて、幾らでも居たのよ! この美貌を以てすればね!」

 

 確かに、そうではあったのだろう……嫋やかに微笑んでさえいれば。歯がみしてこちらを睨みつける瞳は、黄金色に煌めいて……吊り上がり常の紅とは違う色に輝かせるさまに、激怒していることが見て取れる。艶やかな黒髪は怒髪天を衝くとばかりに逆立ち……肩を怒らせるさまは、柄が悪すぎる。良く見た姿だ……代金を踏み倒そうとする、武家の姿そのまんまである。或いは。

 

「そんな般若みてぇな面(ツラ)で言われてもなぁ……あと儂、ジジイだぜ? 色香に惑わされる歳じゃねぇ」

 

「これだから枯れた老人はッ! いい? この美と豊穣、戦を司る女神にして天の女主人(イナンナ)! イシュタルに傑作を奉じること! それ自体が至上の栄誉だって何でわからないのかしら!?」

 

「あいにく儂が信じてるのは、神様仏様なもんでな。異人のカミサマなんてわかりゃしねぇ……奉納が欲しけりゃ他を当たりな。ビタ一文負からねえって、あんだけ言っただろうがよ」

 

「ああもうっ! 最悪ッ! こんな話のわからないジジイと一緒に……こんなふざけた部屋に閉じ込められるなんて!」

 

「泣きてぇのはこっちだぜ……」

 

 さらに怒りを深め地団駄まで踏み始める、やたらとキレやすい女神様。そんな彼女が指さす先を見て思う……神も仏もありゃしねぇ。目の前に居るけど。白く細い指が突きつけられた金属製の札には、『身体で借金を返さないと出られないお部屋♡ 残額:1000億QP』。そう書かれておりご丁寧に機械式の計算機が横に着いていた……どこの世界に、借用主まで一緒に閉じ込める馬鹿がいるってんだ。

 

「まぁいいわ! 身体で返してやろうじゃないの……! 肩を出しなさい! かくなる上は全力全壊! 思いっきり敬老活動に励んでやるわ!」

 

「人選誤りにも程があるぜ……恨むぜ、マスター」

 

 カルデアで起きる乱痴気騒ぎ。頻発するその中心に叩き込まれたことに、嘆息しつつ後ろを向き諸肌をはだける……老人を敬う気持ちを持ち合わせるとはとても思えぬ女神様。それと共に過ごすことを与儀なくされた自分。信心深さには自信があったのだが……ぼんやりと鎖骨に迫る熱い敬老精神を感じつつ、恨み言を一つ零すことにした。砕けちまうよ、まったく。折れず曲がらずが信条だってのに。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「いい出来じゃない! さすがは東洋の神秘ってところね!」

 

「へいへい、お褒めに預かり光栄至極にございますっと」

 

 目の前に置かれた、煌めく財宝の数々……精緻な金銀細工が施され、大好物が象嵌された宝剣。ルビー、サファイヤ、エメラルド……ダイヤにトパーズ、それに何と言ってもラピスラズリ。その輝きはいつだって自分を虜にする。気分良く鞘から抜いてみると、おぞけが立つほど……濡れたように光る刀身。ここばかりは飾り気がなく、実用性一点張り。波紋のみが浮かび上がるが……これはこれで悪くない。

 

「いい仕事ね、さすがは東洋に名だたる刀匠だわ……私の身を飾るにふさわしい、素晴らしい宝剣たちね」

 

「ここまでゴッテゴテにすんのは主義に反するんだがね……だが一度請け負った仕事だ。依頼主の意向は最優先させてもらうぜ」

 

「私の身を飾るのよ? 輝いてなきゃ意味ないじゃない……じゃ、さっそくエレキシュガルにでも見せびらかしに」

 

「待ちな」

 

「何よ」

 

 いそいそと天の舟(マアンナ)に積載し、多少は洒落っ気を覚えたようだが……しかしそれでも、未だしみったれたアクセサリーしか身に付けぬアイツ。倹約などという、意味のわからぬ物に美徳を見出すケチ女神に見せびらかそうと浮上する。だが、神衣の袖がぐいと掴み阻まれる……なんたる不敬。昔の自分なら即座に殺していた。振り向いた目に、映る上向きに構えられた手のひら。

 

「銭」

 

「無いわ。ツケておいて」

 

「ねぇんじゃ渡せねぇ。手ぶらで帰んな」

 

「ちょっと! 一度奉じた物を回収するなんて! 女神に対して、なんて無礼を働くのかしらこのジジイ!」

 

「儂(オレ)が今まで御神刀を納めてきた神仏は、積極的に奉納をねだらねぇ。それとも何か? ご加護の一つでもくれるんかね」

 

 恭しく捧げ持たれ、作業台の上に戻されていく我が美貌を飾り立てるアクセサリーたち。その手つきは慎重を極めた……御神刀。神に捧げる供物を扱うに、相応しい態度である……だが肝心の女神に対する扱いは雑もいいところ。高度を下げられて地に堕ちた裾を踏んづけて、こちらに目すら向けはしない。

 

「あげるわよ、加護……戦を司る女神としてね」

 

「指を突きつけるんじゃねぇ。言っとくが鍛冶場を荒らしたなら、コイツらは控え目で好感が持てる女神様に奉納させてもらう」

 

「何ですって……!」

 

「嫌なら耳を揃えて持ってくるんだな。ビタ一文負からねぇ……儂はな、仕事に対する対価を渋る輩に腕を振るってやる気はねぇんだ。こちとら本気で鍛(や)ってるんだからな」

 

「ぐぬぬ……! 覚えてなさいよ! すぐに持ってきてやるんだから!」

 

 自分を飾るための宝飾品を、よりにもよってアイツが身に付けるという恥辱……そんなこと、到底許容できはしない。だがコイツは間違いなくやる……そういう目つきをしている。何故だか分かるのだ……本気であると。赤銅色の髪の下で輝く鋼の色は、依り代が即座に諦めろと霊基に告げてくるほどに頑な。突きつけた指を降ろし、戦略的撤退を図る。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「……ということなのよ。酷いと思わない?」

 

「イシュタルが悪いと思うよ」

 

「何でよ! 意味がわからないわ! 私を飾る宝飾品を貢ぐ栄誉に預かれるのよ!? まずは五体投地して、感謝を告げながら爪先にキスすべきじゃないかしら!?」

 

「村正おじいちゃんが、そんなことするわけないじゃん……ねぇブーディカママ?」

 

 食堂に突如飛び込んできた、賑やかな女神様。エレちゃんとは真逆に、彼女の辞書に遠慮・呵責・おまけに自重などという言葉は一切記載されていないようだ。もぐもぐと頬をハムらせていた自分を見つけると、すぐさまこちらに全速で近づいてフランクに首に手を回してきた。そして身振り手振りを交えて行われる事情説明……最後に脚を舐めさせるのが非常に得意。そんなイヤなアピールをして、やっと目の色が元に戻った。

 

「そうだね……あたしなら戦車を持ち出すかなぁ」

 

「これだから信仰心の浅いヤツらは! アンタはどうなの!?」

 

「私に聞くな」

 

「むぐむぐ……イシュタル。ふぁふぁにふぁんまりふぁらんひゃふぁめふぁよ……いひゃいいひゃい」

 

「口の中の物を呑み込んでから言いなさい! アンタじゃなきゃ頬を引きちぎっていたわ!」

 

「もぐもぐ……ごくん」

 

 びろんと引き延ばされる頬……柔らかさには自信があるが、乙女としてあまり晒したい姿ではない。本当はもうちょっとゆっくり味わいたがったのだが、背に腹は代えられない。口の中のチキンライスを大急ぎで咀嚼して、彼女を構ってあげることにしよう。このツンデレ女神様は、放置しておくとすぐに拗ねるのだ。

 

「ねぇ、何かいい方法はない? 今月はちょっと使い過ぎてヤバいのよ」

 

「アルトリアのとこで、一発狙ってみたら?」

 

「そこでスッたのよ! あそこで黒が来てたら……ああ、今思い出してもムカつく! もう種銭も無いわ!」

 

「ああ……」

 

 カジノ・キャメロット……大好評につき、幣カルデアに於いても規模を縮小してささやかな賭場が開かれている。とても人気なのだ……主に男性サーヴァントと目の前の女神に。また無理に勝負に出て、しっぽを得意げにふりふり揺らすバニー王に素寒貧にされたらしい。その艶姿を目当てに通う騎士たちと同様、とてもいいカモなのだそうだ。

 

「じゃあバイトは? 食堂の人手、足りてないんじゃなかったっけ」

 

「チマチマ稼ぐのは趣味じゃないし、下々に奉仕するのはプライドが許さないわ。一発ドカンと、稼ぐ方法が欲しいのよ」

 

「わがままな女神様だねぇ。エレちゃんとは大違い。あの娘、だいぶ料理が上達したんだよ?」

 

「アイツの名前は出さないで」

 

 続く提案も、すげなく却下された。ブーディカママお気に入りの彼女と違い、確かに彼女がウェイトレス姿で給仕している姿は想像できない……隙間時間に料理の練習に励む姿も。依り代は同じはずなのに、どこでこの差が付いたのか……油断、慢心。環境の違い。特にうっかりなのが原因に違いない。塩と砂糖を間違える姿は、容易に想像がつく。エレちゃんもたまにやる。依り代同じだから。

 

「じゃあ……うーんと。どうしよう」

 

「得意分野を生かしてみるのはどうかね」

 

「さすが、グッドアイディア! ……イシュタルって、何が得意なんだっけ」

 

「破壊全般よ」

 

「済まない、忘れてくれ」

 

 横から低い声で差し出された助け船も、音速で沈められた。そうだよね……様々な事柄をご破算にすることだけは、他の追随を許さない彼女。特技はエピフ山を崩壊させることと、金星をブッ放すこと……破壊活動以外には向かぬ女神である。敵陣に放り込めば凄まじい成果を揚げることは間違いないが……現在、そこまで彼女の威力を必要とするタスクはない。

 

「ん~……ほかに、アピールポイントは?」

 

「何といってもこの美貌ね! どんな男も、この神性溢れる肉体を目にすれば跪き! 我が寵愛を欲すること間違いないわ!」

 

「村正おじいちゃんには、通じなかったから困ってるんじゃん」

 

「そうなのよね……依り代は若いのに、中身がジジイなのが良くないわ。試しにそこの赤いの、顔も同じだし……私に跪いてみない?」

 

「は?」

 

「何でブーディカがキレるのよ!?」

 

 ブーディカママが突如放った殺気にガチビビりする彼女……食堂における鯖関係について、あまりにも理解が足りない。だが、だからこそ……良い事を思いついた。彼女に身の程をわからせる、とても理にかなった秘策である。これなら彼女をだまくらかして、その立場を思い知らせることが出来るだろう。

 

「身体で払えばいいじゃん」

 

「は?」

 

「だ・か・ら……その自慢の身体で。村正おじいちゃんを誘惑すればいいんだよ。出来るでしょ? 美の女神だし、愛欲も司ってたんだから」

 

「えー……気が進まないわね。だってジジイよ? 勃つかどうかも怪しいわ」

 

「勃たないなら勃たないで、肩たたきでもしてあげればいいよ。真心を籠めて身体でブツかれば、想いは通じる……立香ちゃんの持論です」

 

「アンタが言うと、説得力が物凄いわ……いいわ。それで行きましょう。でも担保が欲しいわ」

 

 にんまりとする。掛かった……そう言うと思った。彼女は依り代の影響か、リスクマネジメントという物を身に付けた。だがそれは、大概彼女自身に不利にしか働かない……なぜならうっかりだから。気分良く、証(・)文(・)を取り出し横から差し出されたペンで彼女には見えぬようにさらさらと記載する。

 

「はい、これ」

 

「準備がいいわね……これ、借用書? 何々……『イシュタルは千子村正(せんじむらまさ)に発注した御神刀を譲り受けるため、千子村正に対し奉仕活動を行う』……ふざけてるのかしら?」

 

「最後まで読まなきゃダメだよ?」

 

「アンタじゃなかったら、既に破り捨ててるわよ……『イシュタルの奉仕を千子村正は断ることが出来ない。奉仕により村正が満足することによって代金は目減りする。これをカルデアのマスター・藤丸立香が令呪によって保証し、御神刀の所有権は契約した時点でイシュタルに移る物とする。返済期間は無期限。イシュタルが同意した時点で契約成立』……いいじゃない」

 

「でしょ。マスターならではの特権だよね」

 

 訝し気に目を細め、取り出した眼鏡を掛けて証文を確認する彼女。用心深く、隅々まで目を通して米粒以下の大きさの文字が無いかどうかを確認し……眼鏡を外しながら、嬉し気に頬をほころばせる。自分に非常に有利な条件に、納得してもらえたようだ。にこにこと握手まで求めてくる……狙い通りだ。

 

「これならイケるわ! アイツが気に入らなくても、気が向いた時に奉仕してやればいい……返しきれなくても問題ない! さすがよ立香。このイシュタルが認めたマスターに相応しい理不尽さとエゲつなさだわ」

 

「お褒めに預かり、光栄でございます女神様……じゃあここに拇印を」

 

「ええ。これでいいかしら? ……うわ、凝ってるわね。何よ?」

 

 彼女が証文の確認欄に親指を押し付けると、証文が光を放つ……契約成立。自己強制証明(セルフギアススクロール)は異常なく起動した……くるくると巻いて懐にしまい、彼女に向かって手をかざす。久しぶりに、あ(・)の(・)部(・)屋(・)を使える嬉しみに感慨を得る。資源は有効に活用しなくては……カルデアオモシロシステム起動。

 

「次からは裏(・)面(・)にも目を通そうね? イシュタル。一名様ごあんなーい♡」

 

「えっちょっ……嘘でしょ!?」

 

「後で村正おじいちゃんも放り込んであげるからね? 写しもその時に。じゃ、いってらっしゃい」

 

「覚えてなさいよー!」

 

 まんまと騙されたうっかりさんに、ひらひらと手を振り……異空間に没シュートされていくイシュタル。そんな彼女に有利過ぎる条件、この立香ちゃんが許容するとでも思ったのだろうか。考えが甘い……資源は有効に活用しなくては。愛しいパパに似た村正おじいちゃんにも、貢いであげるべきだろう……マゾメスサーヴァントを。

 

「ね、パパ♡ ママ♡ 続き続き♡」

 

「立香は本当に、容赦がないね♡ それでこそあたしの娘♡」

 

「済まない村正……だが娘のワガママを叶えてやるのも父親の務め。ほーら、えらいえらい」

 

「んっ♡ さいこぉ……♡ ふぁっ♡ あんっ♡ あっあっ……♡」

 

 後ろから首に手を回してきた、イシュタルの目に映らぬ机の下……愛しい両親に片脚ずつ引っ掴んで強制開脚させてもらい、がっぱり♡ 開いた丸出し娘まんこ♡ そこを優しくほぢくり回してもらうたびに、娘自覚があふれ出る♡ ぐちゅぐちゅ♡ ぐちゅぐちゅ……♡ と、咀嚼音で誤魔化せないため止まっていたおまんこよしよし♡

 

「イけない娘だね……♡ そんなにパパのおちんぽ様欲しいの?」

 

「ほ、ほしいっ♡ パパのおっきくて♡ たくましくて♡ ぶっとぉい♡ おちんぽ様♡ 娘まんこに欲しいのぉ♡」

 

「でもだぁめ♡ これはママが貰います♡ お・あ・ず・け……♡ ね、パパ♡ パパ活サボって敬老精神発揮した娘には、お仕置きが必要だと思わない?」

 

「そうだな、ブーディカがそういうのなら」

 

「あっ……♡ ふぅぅっ……♡」

 

 さすさす♡ さすさす♡ とパパのおちんぽ様を喜ばせていた、手ががっしりとママに掴まれて……また、お預けされちゃう♡ ぐちゅぐちゅ浅い場所を引っ掻くママの細い指と、きゅっ♡ きゅっ♡ と娘のクリにいぢわるするド鬼畜パパによる躾け♡ たまらない……パパ活したくてたまらない♡ とろとろ……♡ と椅子を濡らす欲しがり娘のおまんこ汁♡

 

「パパと同じ顔だからって……村正はエミヤじゃないんだよ? でもそうだね……首尾よく堕とせたら、パパ活しようか♡」

 

「頑張れ立香、期待している……それまでは、パパとママの愛ある交わりを見学しているといい」

 

「はい、パパ♡ ママ……♡ ふぁ゛っ♡」

 

 ママの甘媚びた声と、パパのひっくい声でのバイノーラル♡ お預け大好き娘まんこは、焦らせば焦らすほどおいしくなる……♡ 最後にクリをよしよしと撫でてもらい、イく寸前の絶妙な力加減♡ 夫婦息の揃ったクリ挟み……♡ 共同作業で娘をいぢめてもらい、私は徹底的に……雄様に屈服する悦びを知らぬ馬鹿雌を堕とすことを誓った。えへへ、楽しみぃ♡

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。