FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「う、うおぉ……」
「どうかしら? 満足した?」
「ふざけるんじゃ、ねぇ……! どこの世界に商売道具を砕かれかけて、満足する刀鍛冶が居るってンだ!」
「わがままねぇ……あら、動かないわね」
肩を抑えて悶える不信心者を見る……全力で奉仕精神を叩き込んでやったのだ、恐らく女神の拳を下賜された悦びによるものだろう。赤銅色をばさばさ振って、痛みを緩和する姿をわくわく見つつプレートを確認する。『身体で借金を返さないと出られないお部屋♡ 残額:1000億QP』……残額に変動する兆しは見られない。
「おかしいわね。これで―1000億QPぐらいにはなったと思うんだけど……故障かしら?」
「そりゃあ
「むぅ……参ったわね」
小首を傾げつつ意見を求めてみると、どうやら奉仕がお気に召さなかったらしい……なんということだ。メソポタミアの時代には自分に踏まれたい男どもで溢れかえっていたというのに。ましてやこの細腕で、肩を叩かれるなど……喜びのあまり、昇天からの冥界堕ちをカマしても不思議ではない恩寵である。時代は変わったのだろうか。思いつつ、ぐるぐると肩を回す。
「おい……待て。お前さん、何をしようってんだ」
「決まってるでしょ? アンタが満足するまで叩いてあげるのよ……任せて。悦びの声をあげるようになるまで、幾らも掛からないわ」
「儂に近づくなァァァァァァァッ!!!!」
「大げさねえ」
出血大サーヴィスだというのに。むしろ鮮血を搾り出すべきではないだろうか。もちろん、こやつから……馬鹿デカい声をあげていながら、一歩も下がれない様子の獲物。なるほど、借用書の記載自体に嘘はなかったようだ……コイツは私の奉仕を拒否できない。嗜虐心の昂りに舌なめずりしつつ、いざ真心籠る奉仕打撃を……思う自分の眼前を、ひらりと舞い落ちる物。
「む? 何でぇそりゃ。紙……じゃねぇな。質感がちげぇ」
「良い目してるわね……これは羊皮紙よ。契約を成り立たせるための触媒」
「契約ぅ? 儂が動けねぇのと何か関係があるのかね……おい、裏に何か書いてあるぞ」
「裏? ……そう言えばッ!!」
しげしげと眺めてみるも、淡く光るそれに記載された文面が変化することは無い……あの悪戯をこよなく愛するマスターのことだ、どこかに何かを仕込んでいるに違いあるまい。良くアイツが被害に遭っている……眼鏡を掛けて穴が開くほどに見つめても無駄。詰んだ……思いつつ目頭を揉んでいると、共に閉じ込められたジジイの声。思い起こすと、落とされる前に……!
「な、何よこれぇ~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!???」
「ぬおぅっ!? どうしたってんだ! 何が書いてやがった!? ……おい。正気かよ」
「わ、私に聞かないでよ……!」
借用書の裏に記載されていた文言に、思わず絶叫する……耳を抑えながら近づいてきたジジイに、ひったくられるも取り返す気すら起きない。それほどに衝撃的だったのだ、あのマスターの悪戯の悪辣さは……鋼の瞳が覗き込んできて、思わず後ずさってしまう。だが一定距離以上離れられない……詰んだ。完全に。天を仰ぎ嘆く自分を、一体誰が責められるだろう。
◇◇◇◇◇
「ンで、ここに書いてあるところによると……お前さん、まんまとハメられちまったようだな」
「返す言葉もないわ……おかしいと思ったのよ。あんまりにも私に有利すぎたわ」
「そこで疑っておけよ……書かれてる内容を確認するなんざ、基本中の基本だろうが。商売の基本だぜ?」
「裏にみっちり書いてあるなんて、誰も気づかないわよ……! 私に有利な条件での契約なんて、当たり前でしょ!? 疑う必要なんて、今までなかったわ!」
「これだよ」
しょぼくれる女神様を眼前に、書いている呆れ果てた文言の数々。表はまだ良い……いや良くはない。主義に反した仕事の成果は、いつの間にかコイツの物になってしまっているし……加えて、自分に拒否権がゼロ。だが裏面の記載よりはマシである……かわいらしい丸文字で書かれていた文言の数々は、自分の脳をおおいに痛めた。
「『でもあんまり村正おじいちゃんに不利なのもアレなので、ここからはおじいちゃんに有利なルール! イシュタルは横暴なる我が身の無作法を償うため』……」
「やめて、読まないで……いつだって、認めたくない現実ってものはあるのよ」
「『奉仕する際は、その愛欲を司る女神としての本領を発揮するものとする。具体的には性的奉仕。それ以外では一切借金の減額は行わないものとする』……本気で言ってんのかよ、オイ。何度も言うが、儂ぁジジイだぞ」
「私だってこんなことになるなんて、思ってもいなかったわよ! どうするのよ、これじゃ永遠に出れないじゃない! アンタのせいよ、どうしてくれるのよ!?」
「逆ギレかよ……泣きてぇのはこっちだぜ。まったく」
煌めく宝冠の下。艶やかな
「『手コキ:100QP。フェラ:1000QP。ゴムハメ:5000QP』……おいこれ、出す気ねぇだろ。ゴムハメとやらでも二千万回だ。その前に儂のイチモツが折れちまうよ」
「読まないでって言ったでしょ!? しかも私好みの屈服させ甲斐のあるイケメンならともかく……何でジジイなのよ! 顔はともかく勃ちやしないじゃない!」
「そこまで言うこたぁねぇだろう!? 勃つわ、ギンギンだわ! ちなみにコイツはどういうまぐわい……うぉぉ」
手コキ:手による奉仕。フェラ:口奉仕。ゴムハメ:避妊具を着けた状態での性交……嬉しくないことに、まぐわい用語の解説まで着いてくると来た。あのマスター、職権の濫用にやたらめったらに積極的である……脳内に刻まれていく知りたくもない言語の数々に、さらに頭痛が加速していく。だが引き続く単語の中で一つだけ、意味がわからない単語がある。
「おい。この『マゾアクメ:-100億QP』ってのは何だ。借金が増えてるじゃねぇか。こいつはどんなまぐわいなんだ?」
「アンタが知る必要はないわ。だってあり得ないもの……ええい、女神は度胸! 大人しくちんぽ出しなさい! 奉仕してやるわ、こうなりゃやけくそよッ!」
「うおおっ!?」
「覚悟しなさい、愛欲も司る女神の本気! 見せてあげる……わ……?」
「おいどうしたよ、女神サマ。いきなり固まりやがって……こちとらまだ全部、目を通しきれてないってのによ」
嫌な予感がする……コイツは恐らく罠だ。長年の経験と、あのマスターの下働きをした短く濃厚な体験が言っている。だが、その意味について知ってそうな女神は我が身を押し倒し……下履きをズリ降ろしたところで急に動きを止めた。どうしたというのだろうか……しかし、イチモツが寒い。
◇◇◇◇◇
(で、ででででで、で……でっかぁ~~~~~~~~~~~~っ!?)
「おいどうした、奉仕してくれるんじゃねぇんかよ……そんなにまじまじと見つめられちゃあ、照れるじゃねぇか」
「ちょ、ちょっと黙ってなさい……!」
「ンだよ。騒がしい癖に、人には注文の多い女神様だぜ」
……改めて、敵戦力について確認するものとする。枯れたジジイに似つかわしくない、あまりにも逞しすぎる男根……この肉欲をほしいままにした経験が豊富な、女神すらもビビらせるデカさ。その睾丸は、重々しくぶらぶらと揺れ……そこから伸びる肉竿は、あまりにも太く指が回りそうもない。そしてその私の顔より長いそれにそびえ勃つ、先端の威容と来たら……
「な、何よこれぇ……凶器? こんなの、今までどんな男神でも……」
「儂のイチモツだよ。ちょいとばかし生前よりデカいが……全体的なナリとしちゃ一緒だ。特に気にする必要もねぇだろ」
「だ、大問題だわ! 馬鹿じゃないの!?」
「つつくなよ……くすぐったいじゃねぇか」
「ヒィッ!?」
デカい。あまりにも……ゴリッゴリに張り出したエラの高さと来たら、竿との間に深すぎる断崖を形成してしまっている。さらにはぷぅんと臭いたつ、逞しすぎる雄臭……ジジイ故手入れを怠っていたのか、びっしりとこびりついたチンカス。それが張りつく表面積と来たら、まさに女を殺すためのカタチをしている。ぴぃんと弾いても、硬すぎてこちらの爪が折れてしまいそうだ。痛みもロクに無いらしい。
「まぁしょうがねぇ。儂も男だ……事ここに至っては、逃げも隠れもしねぇ。奉仕してもらうことにしようじゃねぇか。そもそも拒否できねぇしな」
「ちょ、ちょっと! 押し付けんなぁっ……!」
ぐいぐいと自慢の美貌に迫る圧迫感に対し、弱弱しい抵抗しか示せない……わかってしまった。これには勝てない……どうしろと言うのだ。手コキなどでは満足してくれそうもない。だがくちびるを捧げるのには抵抗がある……正確には、依り代が決死の抵抗を試みている。処女だったのかもしれない……しかし、何か抵抗の理由が違うような?
「おっと、忘れてた……おい」
「な、何よぅ……」
「まぐわいと言やぁ、最初はコレだろ。ちょいと
「えっ……? んっ!」
顎をくいと掴まれて、まじまじと見つめる視線に身体が熱くなる……まるで、恋する生娘のような反応を示す我が玉体。くちびるが勝手に受け入れる態勢を取り、鋼の瞳が近づいてくる……触れ合った時に感じた、尾てい骨から走り抜けるような感覚。これは何だ。私は、こんな物知らない……!
「おいおい、かわいいツラできるじゃねぇか。いつもそうなら、こっちだって邪険に扱わなかったってのによ」
「う、奪ったわね!? 女神の唇を……! とんでもないヤツ!」
「そんな表情で言われてもな……悪い、抑えが効かなくなってきた。もう一度するぞ」
「んむっ!? む~~~!? んっ!? んっ……んっ……んちゅぅっ……」
自慢の口技すらも、使うことが出来はしない……嬉し気に目を見つめてくる瞳と、背中に回された逞しい手。貪るようなキスに、背中を叩こうとした途端に歯をこじ開けてぬるりと舌が入り込む。コイツ、上手い……! 上あごをくすぐり、絡み合う舌。ぐちゅぐちゅとおくちの中を攪拌される音が響き渡る。そして私の全身から力が抜けて……銀の橋が二人の間に掛かり、頭にぽんと置かれる手。
「奉仕しろ、いいな?」
「は、い……♡」
いつもの自分なら、その不敬な手をすぐに払いのけるはずなのに。神罰を下して然るべきなのに……じぃと見つめながら、ぐしゃぐしゃと髪を掻きまわす手の平に対し何もアクションを起こすことが出来ない。あまつさえ、女神に奉仕を命じるという言語道断の行い。だがその声が耳朶をくすぐった時に自分の喉が零したのは……甘やかに過ぎる、了承の声だった。
◇◇◇◇◇
「んっ……れろっ……ぴちゃっ。ど、どう? 気持ちいい?」
「くすぐってぇな」
「め、女神にちんぽしゃぶらせといて! 感想がそれ!? キスしてくれてなきゃ、神罰を下すところ……んっ。れろっ。んはっ……れろれろ……」
寝台に座る自分の股の間。膝立ちになった女神が、その鮮紅色の舌をイチモツに這わせる……鍛冶一筋に生きた自分には、あまり馴染みの無い光景である。ひとしきりねぶり回すと、彼女が感想を求めて来る……正直な意見を言うと、紅玉の端が吊り上がる。しかし何かするでもなく、上目遣いで睨んだまま口淫を再開する……さすがに多少の罪悪感は感じる。
「悪い悪い」
「あ、頭。なでんなぁ……! ちゅっ」
機嫌を取るため頭を撫でてやる。おぬいも田助も、しょぼくれていた時はコイツで機嫌を直していたものだ……だがガキ扱いはお気に召さなかったようだ。竿を下から両手で持ち上げて亀頭に接吻し、やめるように言ってきた。ジジイの男根ごときを、とても丁寧に扱ってくれているし……こんな顔の良い女神様に、こんなことをされては続けられない。
「うお、そいつはクるぜ……!」
「……かぷっ。れろ。ちゅぅぅっ……ぽんっ。お、大人しくしゃぶられてなさいよ……!」
「ああ、続けてくれ……やべぇな。ハマっちまいそうだ」
男の征服欲を最大限に満足させる、最高級の女による口淫奉仕。枯れたはずの肉欲が、どんどんと燃え上がっていくのを感じる。思わず零した言葉に、小さな口があんぐりと開いて……色気のあるくちびる全体が、亀頭に吸いつき頬が軽く凹む。そして吸いついたままに顔を後ろに下げ、奏でる音の艶やかさと来たら。生前これを味わうことが無かったことを、思わず後悔してしまいそうなほど。
「んふっ。……ちゅっ。ちゅっ。ちゅぅっ……」
「あ゛~。極楽だぜ……さすがは女神様だ」
「じ、ジジ臭いのよ。まったく……もう。頭撫でんなって言ってるでしょ……! はぁぷっ。んじゅちゅっ……」
勢いづいたのか竿まで手でシゴいてきた。さらにもう片方の繊手で、金玉まで包み込まれ……やわやわと揉み込まれながらの亀頭への連続した接吻。愛欲を司る女神というのは、伊達ではないらしい。ついつい温泉に入った時のような声をあげて、黒髪に載せる手。またやってしまった……文句を言われつつも、どうにも手を離す気になれない。諦めたように続ける彼女……若さを取り戻しちまいそう。
◇◇◇◇◇
(や、ヤバッ。このちんぽ、ヤッバ……♡ こんな逞しいの、反則よぉ……♡)
「うおっ。そこそこ……」
「んっ♡ こ、ここかしら……♡ ちゅっ♡ れろっ♡ れろっ♡」
「すげぇ。遊郭にも行っておくべきだったかもしれねぇな……すげぇ体験だぜ。人生損してたわ」
「むー……ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「うおっ」
戯けたことを抜かすジジイ。女神にフェラなどさせておいて、風俗女扱い。このイシュタル、奉仕はさせたことはあるが自発的にしたことは無い……褥の作法など、クンニさせて股を開いてやればそれで良かった。心にも無い喘ぎ声でもあげてやれば完璧である……こんな愛情たっぷり♡ 裏筋なめなめ♡ からのキス奉仕などしたこともない。
「んぶっ♡ ちょ、ちょっとぉ……♡ 押し付けんにゃぁ……♡ ふすーっ♡ ふすーっ♡」
「口が止まってんぞ女神様」
「ちゅぅっ♡ れろっ♡ はぁぷっ♡ ちゅぅぅぅっ……♡ はぁむっ♡」
「金玉まで……おいおい、すげぇな。こりゃあ毎日頼みたくなっちまう」
「んっ……♡ 毎日、させなさいよぉ……♡ 借金、返さないといけないんだからぁ……♡ ちゅっ♡」
故にこれもしたことがない。ツインテをぐいと掴まれ、鼻に押し付けられたくっさいもの♡ 熱心チン嗅ぎからの、キスして舐めてしゃぶりつき♡ フルートを吹くみたいにくちびるで竿をなぞっていき、終着点のこれまたでっかい金玉……♡ 皮をついばみ、ぐいと引き延ばす♡ 掛けられた毎日しゃぶらせてやるというとんでもない言葉……♡ 玉キスで遺憾の意を表明する♡
「コイツだけじゃ、10億回掛かるがね……おっと、手コキも加算してもうちょい早いか? まぁ儂としちゃあ、有難いんだが」
「そ、そうよ♡ 少しでも早く、こんなの……♡ 返済のため、全力を尽くさなきゃ♡」
「ところでこれだけじゃないんだろ? そろそろ本格的にしゃぶって欲しいんだが」
「わ、わかってるわよ♡ 贅沢な男ねぇ……♡ み、見てなさいよぉ……♡ あ~っ♡ あむっ♡ ん~~~っ♡♡♡!?」
贅を尽くした女神ちんぽしゃぶりに対し、まだ足りぬと宣う欲張りな男……♡ 雌の時間稼ぎなど無駄とばかりに、ぐいぐい引かれるツインテール♡ 依り代が伝えてくる……雄様に逆らうなと。女神おくちまんこにコキ捨てて頂くのが、正しい行いだと。その囁きに、その姿を借りて現界した私は逆らうことが出来ない。
だってこの依り代、奴隷自覚に溢れすぎ♡ 雑に扱われれば扱われるほど、悦び悶える霊基の奥底……♡ 女神らしからぬ大口を開けて、顎が外れんばかりに大きすぎる亀頭にしゃぶりつく♡ 生っちょろいキスなんかじゃこそぎ落とせぬ、チンカステイストが口内に拡がり……爆発するように脳内に拡がる多幸感♡ ちんぽしゃぶるのが死ぬほど好き。宿る依り代を間違えた♡
「おいおい、大丈夫かよ?」
「む~~~っ♡ む~~~っ♡♡♡ はみゅ♡ はみゅ♡ ちゅうぅぅ……♡」
「うお、美貌が台無し。ひょっとこみてぇだなおい」
「くぽっ♡ くぽぽんっ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ じゅぼぼぼぼっ♡」
「うおっ、悪い悪い。気にせずやってくれ」
心配そうに見つめる瞳に、ナメられてると感じる……そのままじゃ女神が廃る。というわけで、歯なんて立てないくちびるでの亀頭甘噛みに加え、吸いつかせたままに鼻の下をびろんと伸びすタコみたいな顔で意思表示♡ ちゃんとご奉仕できるもん♡ 間抜けなチンしゃぶフェイスを見て、呆れたお顔に満足してさらに悦ばせてあげちゃうわ♡
ぼこりと頬を膨らませる亀頭。カリ首の段差とくちびるの隙間で淫音を奏で、耳も喜ばせてあげながら今度は歯磨きフェラ♡ エナメル質にべったりコビりつくチンカスを感じながら、首をめちゃくちゃに振りたくる♡ さらに吸いつきを強めて頬を凹ませて、どうだと意見聴取を敢行♡ 続けろと、ツインテをぐいと引かれる……♡ それでいいのよ、奉仕される雄様として正しい態度だわ♡
「んじゅぼっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽぽっ♡ はむぐっ!?」
「お、おい。喉突いたんじゃねぇか? 悪いな、ちょっとデカ過ぎたか……もう口淫はいい。次のやってくれ」
「んぶぶぶ……ちゅぅぅっ♡ ぽぉんっ♡ しょ、しょうがないわね……♡」
そのまま奥まで受け入れていき……喉ちんこにゴッツい勢いでブチ当たる亀頭♡ 苦し気な顔を見とがめたのか、顔を掴んで引き抜かれる。や♡ さ♡ し♡ す♡ ぎぃぃぃっ♡♡♡ 中途半端な奉仕をカマす、クソみたいな雌に対し後頭部を掴んでイラマ言い聞かせしないなんて♡ そんなんじゃ、雄様として失格よ♡ でも許してあげちゃう♡
優しすぎる行いに対し、おちんぽ様全部ほかほかおくちまんこで包み込んであげれなくてごめんなさい♡ 次はもっとちゃんとやります♡ せめてもの謝意を告げる、エッグい吸いつきで決意表明♡ ずっぽん♡ 離れるくちびるに名残惜しさを感じつつ、視界の隅で動くカウンター♡ 当然、奉仕失敗のペナルティは大きい……借金が加算されちゃったぁ♡
「ん? 何で増えてんだ? 儂、わりと満足してるんだが」
「そ、そんなのどうだっていいでしょっ♡ 細かい男ね、ちんぽは太いのに胆は細い♡ いいからそこに寝転がりなさいっ♡♡♡」
「へいへい、しかし何でだ……? 文面の続きが気になるぜ」
大人しくベッドにごろりと寝転ぶ、奉仕対象を見つつ思う……絶対教えらんない。ゴムハメに続く、淫らなプレイの数々とペナルティ♡ 奉仕失敗……すなわち、『選んだプレイで射精をして頂けなかった場合は借金加算。雄様を喜ばせられなかった馬鹿雌は、そのプレイの百倍の借金を加算される』♡ 別に文句はない、当然のことだ♡ そしてペナルティは、その一つだけではない♡