FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「こ、コンドーム付けたげるから大人しくしてなさいっ! いい!? 動くんじゃないわよ!」
「お、おう」
プレートの横で、『1000億11万』と表示を変えた計算機。明らかにおかしい……借金が加算されている。手淫と口淫は、確かそれぞれ100QPと1000QP。合わせた100倍の金額が増えている。だが彼女に疑問に思う様子は無い……不思議に思いつつも、取り出した四角い包装を摘まむ指先を見る。このような物、自分の時代にはなかった。
「次は、ゴムハメ……女神のおなかに、汚らしい下等雄の精液なんか入れられないわ。当然のことよね?」
「そりゃあそうだが……ちょっと傷つくな。言い方ってモンがあんだろ」
「ご、ごめんなさ……ごほんっ。思い上がるんじゃないわよ。このイシュタルの騎乗位奉仕を受けられること。感謝することねっ! はむっ。んっ……ちゅっ」
苦情を聞いてもどこ吹く風。端のギザギザを千切り、ドギツい紫色の本体を取り出す彼女。『ダヴィンチちゃん特製。うすうす♡ 脅威の0.01マイクロミリ♡ クッソ破れやすいから気を付けてね♡ 大サーヴィスで媚薬ローションたっぷり付加♡』そう書かれた包装が投げ捨てられ、色っぽいくちびるに挟まれたそれがそっと亀頭の上に。
「うーむ、納得いかん……」
「んむっ……ぬっちゅぅぅ……んぐぅっ!?」
「うお、すげぇ光景だな」
「げほっ、げほげほっ……ど、どう? ちゃんと着けられたわよ」
「お疲れ」
そのまま接吻を落とし、くちびるでズリ下げられていく避妊具。まぁこんなジジイの子種など欲しくはなかろう……思いつつ竿の途中まで引き下げられて限界を迎えて張り詰めるそれを眺める。しかしキツい……ちとこの依り代のイチモツ、大き過ぎねぇか? 痛いぐらいに締め着けて来る薄すぎるそれと、また喉を突いたのかえづく彼女。
「疲れるわけないじゃない。このイシュタル様なら余裕だわ! ……ま、まぁちゃんと着けられたかどうか、いまいち自信はないけど。ねぇ、キツくない?」
「すげぇキツい」
「我慢しなさい。こ、こんなぶっとくて逞しいの、生でハメられたら……んっ」
「おいおい、どうした?」
「何でもない。気にしないで」
そのまま立ち上がり、エロっちい衣装に包まれた手頃な大きさの胸を張る彼女。すぐさましゃがみ、装着の様子を確かめ始める……動きを止めたかと思ったら、頬を擦り寄せ始める。コイツ、何してんだ……? これも当世の褥での作法なのであろうか。思う自分を他所に、腕を頭の後ろに組み蹲踞の姿勢を取り始める……やはりデカい。膝がちょっとしか曲がってねぇのに、もう着いちまってるじゃねぇか。あと下穿きぐらい脱げよ。入らんだろ、そのまんまじゃ。
◇◇◇◇◇
(でっ♡ かぁ~~~っ♡♡♡ 何よこれ、コンドームが竿の半分まで届かないじゃないっ♡♡♡ こ、こんなちんぽでおなかの奥ド突かれたら……♡)
「おい、履いたまんまだぞ」
「じ、焦らしたのよっ♡ せっかちな男ね……♡ んぅっ♡」
雄様に窮屈な想いをさせてしまうことを、ほっぺたすりすり♡ で謝罪し、いざ迎え入れようとエロ蹲踞の態勢を取るも……長すぎて、もうまんこの入口ほぢられちゃってるぅ♡ 下着とコンドーム越しでも感じる、アツ過ぎる熱……♡ 注意してくださる言葉に対し、心にもない言葉を返しショーツを下げると……もう濡れ濡れ♡ 一度腰をあげつつ、糸を引くそれを足から抜く。
「下穿きを見せんのが作法なのか? 現代ってよくわからんな……」
「こうやって準備万端を教えるのが、デキる女の決まりなのよ♡」
「そうか……安心だな」
「ええ♡ 当たり前じゃない♡ んっ♡ はぅぅ……♡」
そう、当たり前だ……雄様に対しておいし~く♡ 食べて頂く準備が整っていることを示す、ズブ濡れクロッチ見せつけおぱんつあやとり♡ 依り代だって言っている、これが当然かつ欠くべきでない行いであることを。当然の義務を履行できたことに、気分良くがに股腋見せエロ蹲踞が……取れない。膝を軽く曲げただけで、亀頭とおまんこが熱烈なキッス♡ グチュらせて謝意を表明する。
「本当に入んのかぁ? ちと不安になるんだが」
「あ、当たり前じゃない余裕だわっ♡ あらゆる男を虜にした、このイシュタルの媚びッ媚びのドスケベ騎乗位♡ とくと味わうがいいわ♡ んっ♡ ぶっとぉ……♡ こし、抜けちゃう……♡」
「やっぱキツいんじゃねぇか」
「ちょ、ちょっと黙ってなさいよぉ……♡ んぎゅっ……♡」
そのまま膝を曲げて行くと……クソエグい亀頭に、まんこほぢくられてもう腰が抜けちゃいそう♡ 当たり前だ、このような愛情たっぷり♡ おまんこ捧げドスケベエロ蹲踞騎乗位奉仕♡ など神話の時代には無かった。女はマグロでも許されていたのだ……でも今は許されない♡ 雄様に自ら腰を振って頂くなど、雌としてあり得ざる行いである……依り代の指示に従い、膝をゆっくりと曲げてもうイきそう♡
「おお、きゅうきゅう絡みついてきやがる……すげえな現代。儂が動かんでもいいのか」
「あっ♡ たりまえでしょぉ♡ こらぁ♡ ちんぽびくびくっ♡ させんにゃぁ……♡」
「しかしだな……こいつは生殺しだぜ。先端しか入っちゃいねぇ」
「……♡ が、頑張るわ……♡ んぁ゛っ♡ あんっ♡ あっあっあっ……♡」
何といっても馬鹿みたいな大きさ。逞しすぎる先端に、Gスポが悦び過ぎちゃう♡ ぷっくり♡ 膨らみ尽くしたざらざらの部分が押しつぶされて、ぷしぷしっ♡ とハメ潮出しちゃうぐらいヤバい♡ さらに情けない騎乗位の不手際を見とがめたのか、さらにおなかの中で膨らむ亀頭……♡ がくっ♡ がくがくっ♡ と膝を笑わせながら、中から脅して頂き腰を必死に下げていく♡
「あんまり淫らな声をあげられると、興奮しちまうじゃねぇか。女優だな」
「……ふぅぅっ♡ ふぉ゛ッ♡ お゛ンッ♡ お゛っお゛っ……♡ イくっ♡ イッちゃうぅっ♡」
「儂が言ったからって、演技盛らなくていいんだぞ? まだまだ先は長いんだからよ」
「はぁーっ♡ はぁぁ……♡」
ゾりゾリゾリゾリッ♡ と肉ひだを掻き分けていく亀頭のあまりの太さに、ナマの淫声が堪えきれない♡ でも彼はわかっていないようだ……これが演技なんかじゃないことを♡ あまりのムカつきにがくんっ♡ と一気に腰がオチて、ガリガリガリガリエグられる♡ 決死のアクメ堪えヴォイスに対する低い声でのお返事……♡ 結合部を見て思わず絶望しちゃう♡
「まだ半分も入ってねぇぞ? 喘ぐのはまだ先だろうがよ」
「む、無茶言うんじゃないわよっ♡ こんなのぜんぶ、入るわけないじゃないのぉ……♡ はぉ゛ぅ゛ッ♡」
「何だと? 儂を悦ばせるんじゃねぇのか。こんなキツい思いまでさせておいて、そりゃあ無しだろ」
「ひ、ひっぱるにゃぁぁ~~~~~~っ♡♡♡ あ゛ッ♡ んぎょッ♡ ……ほぉぉッ……♡♡♡」
視界の隅でカウンターが、どんどんと変動していく……『雄様の手を煩わせる:ー100億QP』。『マゾアクメ:ー100億QP』。『アクメ報告義務違反:ー100億QP』……ツインテをひっ掴まれて高度を下げられ、ごっちゅん♡ 子宮口ブッ叩かれただけでこの惨状♡ 借金苦から逃れられない♡ このままじゃ、最低最悪のペナルティを喰らわされてしまう♡
「すまん。邪魔したな……じゃあよろしく」
「い、イけるわイシュタルッ♡ 愛欲を司る女神の本気を見せっ……んぎょほぉ゛ッ♡♡♡」
「老人の話は聞くもんだぞ」
「は、はぁいっ♡ えへへ、自分で騎乗位しますからっ♡ 許してくだちゃ~~~いっ♡♡♡」
「うむ」
そして相手も最悪に過ぎる……神話の時代よりもひどい、亭主関白が霊基の奥底まで染みついた雄満足最優先のベッドヤクザ♡ こんなのクッソ情けなぁい媚び声謝罪で許しを乞うしかない♡ 一撃でまた300億QPもの追加負債を負わせてきた、逞しすぎる雄様♡ 次に手を煩わせたら、破産は間違いない凶悪さ♡ 脳の奥まで痺れた私は、さらなる暴挙に出る♡
「えへっ♡ ふぉ゛ッ♡ 気持ちいいですかぁっ♡ あ゛っあ゛ッ♡ イぐっ♡ いっぱいイぐっ♡♡♡」
「演技はいいって言ってんだろうがよ」
「ふンッ♡!? ぎょぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
とちゅんっ♡ とちゅんっ♡ と自分でポルチオコネ回す、破産願いの雑魚雌騎乗位♡ ばちばちと弾けるマゾアクメの奔流に、アクメ報告が追い付かない♡ めまぐるしく動くカウンターに、絶望しながらさらに自分を追い詰める♡ そして細いおなかががしりと掴まれ……クソみたいな勢いでド突かれる子宮口♡ 一気に借金が三倍以上に膨れ上がる、鬼のようなオーバー破産ドチュり♡
「これじゃ終わらんぞ……しょうがねぇヤツだな。儂が動いてやる」
「まっ、待ってっ♡ おねがぁいっ♡ カウンター見てっ♡ もうこれ以上されたら一生借金返せなくなっちゃうっ♡♡♡」
「あ? 元々返す気もねぇくせによ。良いから使われてろよ。なぁに、心配ねぇ……マスターには儂から言っておいてやる」
「そ、そういう問題じゃっ……あっ♡」
彼はわかっていない……事態がさらに悪化することを。当然だ、私が隠して教えてなかったし……それに何一つ問題はない♡ 酷いめにあうのは私だけ……雄様に一切の不利益は生じない♡ だから私は抵抗を諦めた♡ びくびくとおなかの中で脈動する、ワガママすぎる凶悪ちんぽ♡ こんなのハメ込まれてかっこ良すぎる顔で睨まれたら、抵抗するなんて無理すぎる♡
「んじゃ、せめて借金を少しでも減らそうな?」
「はい……♡ 好きに使ってください♡」
「良い心がけだ。敬老精神の重要さを、ようやくわかってきたみてぇだな」
「ふぉ゛っ♡ お゛ンッ♡ お゛ギュッ♡ んごぉ゛ッ♡ ふんげぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」
どすどすどすっ! ぐぅりぐぅり♡ どすどすどすっ! と好き勝手にオーバーサイズなごんぶとでちっちゃなまんこほぢくり嬲り回される、レイプみたいな言い聞かせドチュり♡ でも彼は悪くはない……悪いのは、少しでも雄様を自分で悦ばせられると勘違いした雑魚雌オナホな私だ♡ ぴぃぃぃぃんっ! と反省V字脚ピンして、マゾアクメをキメまくる♡
「もうちょっとマシな声は出せねぇのかよ! 反省しやがれ……うおお、
「お゛ぅ゛っ♡!? お゛っお゛ッ……♡ ヤバッ♡ 止めて止めて止めてェ~~~~~~~っ♡♡♡」
「ああっ!? うるせぇ! 避妊具着けてるから平気だろうがよ! いちいちうるせえんだよ! うおお、現界以来出してなかったから、ションベンみてぇに出やがる……」
「あ゛~~~~~~~~~っ♡ あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡ イッ……ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ♡♡♡♡♡」
どぼどぼどぼどぼっ♡ びゅるるっ♡ びゅるるるるるっ♡ と、言葉通り小便みたいな勢いで、お便女穴にコキ捨てられていくちんぽ汁……薄すぎるコンドームが、最初の一突きで破れていることに気付かない彼♡ マゾメスに精子をコキ捨てるなんて当然のことを、我慢して頂こうなんて私が間違ってた♡ ぼっこんぼっこん膨らんでいく子宮に、私は心底からの反省アクメをキメる♡
悪辣過ぎるマスターが定めた料金表によれば……『生ハメ:ー1兆QP』♡ 考えてみれば当たり前。ガキを孕むことも出来ない出来損ないのサーヴァントガキ産み部屋♡ そこに逞しい雄様にちんぽ汁コキ捨てて頂くなんて最大の栄誉、金を払わず味わおうなんて馬鹿過ぎる♡ 私は霊基が吹っ飛ぶようなマゾアクメをキメて、破産快楽を存分に味わいつつ意識をトバした♡