FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
『おいおいマスター。こいつぁどういうことだ? 話が違うじゃねぇか……これじゃ永遠に出れやしねぇ』
「えー? 気持ち良くなかった?」
『はひっ♡ はひぃっ♡ さいっ♡ こうっ♡♡♡』
『お前に聞いたんじゃねぇだろ。黙ってろよ』
『きゃっ♡ ひぃぃぃんっ♡♡♡』
スクリーンに投影された、怒り顔の村正おじいちゃん。その横でハメ潰されてうつ伏せ。カエルみたいにがに股おっぴろげ♡ ごぼごぼちんぽ汁を赤ちゃん穴から垂れ流すイシュタル……♡ やっぱりパパと同じだ。憑依サーヴァントは、依り代に多大なる影響を受ける……その性格にまで影響を受けるほどに。パァン! とケツをブッ叩いて遺憾の意を、イシュタルに追いマゾアクメ表明させるおじいちゃん♡
「困ったね? イシュタルの自発的奉仕じゃ、もう返せないだろうし……じゃあ追加ルール♡ はい、これ♡」
『ん? なんだこりゃ……おいっ!?』
『んはぁっ♡ ぜ、絶対とんでもないことが書いてあるっ♡ 見るまでもないわっ♡』
前回の反省を生かし、連絡手段と転送手段は用意してあるのだ……新たな借用書がイシュタルの側に落ち、一切の確認行為をせずに嬉しそうにおまんこスタンプ♡ べちょっ♡ とちんぽ汁が擦りつけられ契約成立♡ とても正しい姿だ……うっかりさんな彼女でも、ここはうっかりしなかった。おじいちゃんに見られたら、抵抗される……その当然の判断から、文面を読めないようにした♡
「まぁまぁ、悪いようにはしないから……ちょっと席を外してくれる? イシュタルとちょっとお話があって」
『儂が素直に聞くとでも?』
「いいよぉ? 逆らっても……でもその部屋から脱出するの、自力じゃ無理じゃない?」
『クソッ……とんでもねぇマスターだぜ。また騙したら承知しねぇぞ』
「またねぇ♡ ……じゃ、お話しようか。イシュタル♡ ……パパ、ママ♡ ……ワンちゃん♡」
『ええ♡』
ベッドルームから、自室に籠るおじいちゃんを手を振りひらひらと見送り……次なるルールの説明を始めるとしよう。でも、もう我慢できそうにない。第一段階が終わったのだ、ご褒美を得る権利は私にも有るはず♡ 後ろの扉ががちゃりと開き、入ってくる愛しい両親♡ さらにその後ろの金髪を見つめながら、私はわくわくとがっぱり♡ 股を開いた♡
◇◇◇◇◇
『……と、こういうこと♡ 理解できたぁ? ぱ、パパッ♡ そろそろごほーびっ♡』
『駄目だぞ立香。まだ敬老できていないだろう? パパ活はまだお預けだ……これで我慢しておけ。じゅるるっ』
『ふぉ゛ッ♡ 愛情みるくっ♡
『あ゛ンッ♡ あ゛っあ゛っ♡ ま、また太くぅっ♡ とんでもなぁい♡ おちんぽ様なのだわっ♡♡♡』
説明を終え、たぁっぷり♡ 娘汁を絡めたおまんこをヘコつかせるマスター。だが褐色の腕が、そこをほぢくり回すことは無い……代わりとばかりにブーディカのデカパイに吸いついて、ミルクを貢がせながら跨るマゾメス。気に入らないソイツに騎乗位させて、手のひらを上に向けるエミヤ。ワガママ放題のその姿こそは、正しい雄様の姿♡
『も、もうっ♡ ママとエレちゃんばっかり構ってっ♡ 娘まんこも、ちゃんとかわいがってよぉ……♡ んっ♡ ふぅんっ♡』
『まだイシュタルを幸せに出来ていないだろう? 姉妹で不平等なのは良くない……なぁ、ブーディカ?』
『ちゅっ……♡ そうだよぉ立香♡ 立香なら出来る出来る♡ でもパパにマゾメス貢ぐのは、ママの特権だからぁ……♡ ちゃんと首尾よくおじいちゃんに貢がないと♡ ね、エレちゃん♡』
『ふぉ゛ッ♡ あ゛っあ゛ッ♡ ふぅーっ♡ ふぅーっ……♡ い、イシュタルなんてどうでもいいのだわ……んぎょっ♡♡♡ ほォォ……♡ イ、イったのだわぁ……♡』
マスターにぺちょんっ♡ ぺちょぉんっ♡ とおまんこお手をさせながら、ブーディカとラブラブキッス♡ さらに私と同じ顔を快楽にトロけさせた、ツインテールをグイと引っ張りどっちゅん♡ ハメ込み言い聞かせアクメ強要……♡ スナック感覚でマゾメス資源を浪費する、素晴らしい雄様だ♡ 搾り出すようなアクメ報告を聞くに、完全に調教は済んでいるみたい♡
『しょうがないにゃぁ……ね、イシュタル♡ エレちゃんみたいになりたくなぁい?』
「な、なりたいっ♡ 好き勝手に村正に弄んで欲しいわッ♡」
『もう♡ 素直なんだからぁ♡ まぁ当たり前だよね、姉妹なのに加えて……同じ、『遠坂凛』の疑似サーヴァントだもんね♡ パパとルーツが同じ『衛宮士郎』の疑似サーヴァントに、勝てるわけないない♡」
『凛はちんぽをハメ込むとすぐデレるからな……たまにツンデレを味わいたくてやらせてみても、すぐにアへってしまって困ったものだ』
『もうっ♡ 鬼畜すぎぃ♡ それでこそパパッ♡』
「そういう、ことなのね……♡」
やったこともない騎乗位奉仕を出来たことに加えて、村正を見ると媚び散らかしたくてたまらない♡ そんな気持ちの正体がわかった……依り代が既に完全に屈服していたのだ。私が影響を受けてもしょうがない♡ 特効作用が働いているのだ……だから私が堕ちるのは自然なこと♡ 何の違和感もない♡
『イシュタルぅ……♡ 私、幸せなのだわ♡ 食堂のお手伝いの合間に、おまんこ調理♡ ぐちぐちぐちぐち手マンしてもらって、いつでもスカートの下は大洪水♡ 雄様の気が向いたら、おちんぽ様までしゃぶらせてもらえるのだわ♡ もう、最高♡』
『エレちゃんは、店じまいの後の種付けプレスが大好きだからねぇ♡ 初めての時は怯えて泣き叫んだもんだけど……♡ 抑えつけてマンほぢして、手繋ぎキスハメいちゃらぶレイプでこの通り♡ 堕ちるまで三時間も掛からなかったよ♡』
『このチョーカーも頂いたのだわ♡ 全裸土下座でおねだりしたら、すぐにもらえたのだわ……♡ 休日は、ご家族三人に鎖を引いてもらってマゾメス散歩も楽しんで頂けるの♡ もし見つかったらと思うと……またイぐッ♡♡♡』
「あ、ああ……♡」
いつでも陰鬱な影が消えなかった姉の、ほがらかなアへ顔。犬耳の載せられた頭を上げ、見せびらかすチョーカーの裏側には『エミヤ家専用雌犬ペット♡』と刻印されたプレート。さらに両の乳首とクリトリスに通された下品な金色♡ 金具付きのピアス……♡ 恥ずかしがり屋なアイツに相応しい、羞恥露出散歩まで楽しませてもらってる♡ 羨ましすぎて、鬱アクメしそう♡
『じゃ、わかるねイシュタル? 首尾よく首輪を頂くために、自分が何をしないとイケないか♡』
「うんっ♡ わかったわ……♡ 村正に理想の雄様自覚♡ 持って頂けるようにするわ♡ ね、ねぇ♡ うまくできたら……♡』
『うん、二人暮らしさせてあげる♡ 気持ちいいよぉ? きっと……二人で幸せなド下品性活♡ 私も楽しみすぎて、もう我慢できないよぉっ♡ ふぁっ♡ あひっ♡ ママ羨ましすぎぃっ♡♡♡」
『よし、少し早いが……ご褒美だ立香。ほーら、イかせてあげよう』
『ふぁ゛ぁ゛ぁ゛ンッ♡♡♡ あひ゛ッ♡ あ゛っあ゛っあ゛っ♡♡♡ あ゛~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡』
「んっ……♡」
私を貢ぐのが楽しみ過ぎて、おまんこお手が止められなくなっちゃったマスター♡ その欲しがりまんこの上に着いた、エレキシュガルとお揃いのピアス……♡ 雄様に引っ張って遊んでもらい、自分でクリを虐待する嬌声労働♡ レンズにイき潮をブッ掛けて、理想の家族の姿を見せつけながら映像は途切れた♡ オナニーしたいが我慢……私はあのお方の物だ♡ 今はまだだが……いずれそうなる♡
◇◇◇◇◇
「お、遅かったじゃねぇか……おい、その恰好は?」
「に、似合うかしら?」
「助平に過ぎねぇか? なんだよそりゃ」
「こ、これも新しいルールの一つよ……」
「とんでもねぇな」
がちゃりと自室の扉が開き、入ってきたのは女神様。しかし些かどころか凄まじく様子がおかしい……身を包む衣装が変わってやがる。頭に宝冠の代わりに載った、ひらひらした白い飾り物。割烹着から着物を抜いたような……これまた装飾過剰な白い布だけが胴体を隠しきれていない。
手頃な大きさの乳の先端が見えるほどに、ぶかぶかすぎるそれ。上は鎖骨が丸出しだし、下と来たら腰の部分で裁ち切られて股間が丸出し。ぺったりと張りつく黒い陰毛が、なんとも言えぬ淫靡さを醸し出す……誇り高い女神様が身に付けるとも思えぬ、家事手伝いのようで淫らすぎる衣装。手伝うなら、鍛冶を……いや、酷いことになる気しかしねぇな。思わず現実逃避するほどに、その衣装は衝撃的だった。
「新しいルールを説明するわ。『借金まみれでもう返す見込みのないイシュタルは、借用主たる村正に対し誠心誠意のドスケベ奉仕を行う。村正はそれに対して全力で助力するものとする』……言えるのはこれだけよ」
「助力って何だ? それに解放条件がねぇじゃねぇか……もうちょいわかりやすく説明してくれよ」
「つ、つまり! 私の奉仕が軟弱過ぎるから、もう返す見込みがない! だからアンタが勝手に私で遊べって言ってるのよ! そしてアンタが満足したら解放されるわっ! どう? わかりやすいでしょ!」
「遊ぶってなんだよ」
「何でもしていいわ、何でも……今の私は、女神でもなんでもないただのご奉仕専用ドスケベメイド。一切の抵抗は許されていないわ」
「正気かよ……」
あまりにも頭がおかしい。いくら本人に奉仕活動をさせても無駄だから、女神を勝手に使って満足しろ? 老人を何だと思っていやがるんだ……虐待だぞこれは。腰の曲がったような……曲がってねえなそういや。おまけにイチモツが、コイツを見たらイラつきやがる。だがさすがに人権……神権? 侵害も甚だしいだろう。昨今はそこらへんがうるさいと聞く。
「もう! アンタがやらないなら、こっちで勝手にやるわ! ちんぽ出しなさい……うわ。さっき射精したばっかりだって言うのに……もうこんなにイラ勃ってるぅ……」
「儂の都合はおかまいなしかよ……」
また下履きをズリ降ろされ、ぷにぷにとした頬を男根に擦り付けられながらに思う。うおっ気持ちいい……ではなく。儂なんか悪いことした? 神仏に祈る気すら起きやしねぇ……だってマスターの気分次第だろこれ。ここが年貢の納め時と見て、大人しく彼女の奉仕に身を委ねることにした。
◇◇◇◇◇
「んじゅじゅっ♡ んべろっ♡ れるれるっ♡ んぶっ♡!? んごぉッ♡♡♡」
「好きにしろってんなら、そうさせてもらうかね」
(はじ、まっちゃった……♡)
全力フェラの最中、ごっちゅんっ♡ 喉の奥までハメ込まれたおちんぽ様。新しき素晴らしいルールが実効力を発揮した確信を得る。後頭部をがしりと掴まれて、女神のおくちをコキ捨て穴として扱い、あまつさえ喉まで使ってイラマさせるなんて……♡ とても雄様らしい姿だ♡ 酸欠の危機に怯えながらも、背筋を駆け上るメス満足♡
実はルールは変わっていない……追加されただけだ。マゾアクメをキメれば借金は加算されるし、生ハメして頂いてももちろん加算。当然のことだ……
「んごっ♡ んごぼぉっ♡ げぐぅっ♡」
「気は咎めるがね……儂のモンなら、好きに使わせてもらうぜ」
私は相変わらず破産一直線。返しきるまでこの部屋から解放されることは無い……追加の自己強制証文で付け足すことが出来たのは、雄様に有利な条件だけ♡ 『村正は借金がその元本の10倍を上回るたびに、イシュタルの一部を永遠に自らの物とすることが出来る。その認識は、マスターによって脳内に刷り込まれる……入手するものについては、村正の任意とする』
つまり雄様が自ら私をコキ使い、借金を背負わせそのカタに私を奴隷にしていくのだ♡ 最初に抵当に奪って頂いたのは口♡ 多分雌らしからぬ、軽口を気にいらなかったのだろう♡ 黙らせたいという彼の想いが、私を吼えることの出来ない室内犬にした♡ 黙れと言われた黙り、喉をコキ使って頂いても一切の抵抗が出来ない♡ 従順なおくちホールの出来上がりである。
「ずぬるるる……♡ んぐぉ゛ッ♡ ずぬるるる……♡ げごぉ゛ッブッ♡」
「なんて汚ねぇ音を出しやがる。
「んごぶっ♡ んぼぼぼぼ……♡ ぶっぴぃっ♡♡♡ ぶぴぴ……♡」
「あ~……足りねぇ。とんでもねぇ女神様だ。ちんぽをイラ勃たせることしかできねぇ」
ゆぅっくり♡ と引き抜いて頂き、食道まで一気にどっちゅん♡ 姦通して頂く。自分の物なのだ、好き勝手扱ってよい。さらには胃袋の中にどっぽどっぽコキ捨てて頂くちんぽ汁……♡ 『イラマ射精:ー100億QP』。『鼻ザ―噴射:ー1000億QP』。ありとあらゆる雄様の行動が、我が身の借金の増加につながる。
全裸で土下座して自らを貢がせて頂くなど、エレキシュガルでもできる。誇り高い私はそんなこと出来ない。なので……雄様に自ら堕として頂く♡ 逞しすぎる雄様による、借金をワガママに背負わせるマッチポンプな嬌声労働♡ コキ使って頂くたびに、重たい枷が私から一切の権利をはく奪していく♡ マゾメス本能を最大限に満足させる、素晴らしいルールである♡
「んぼぼぼぼっ……♡ ちゅぅぅっ♡ ぽぉんっ♡ ごほっ、ごほっ……え、えへへっ♡ その通りですぅっ♡ イシュタルは満足に愛情たっぷり♡ チンしゃぶご奉仕も出来ない駄目女神ですぅっ♡」
「ならどうしたらいいか、てめえでわかるだろうがよ……行動で示せ」
「はぁいっ♡ んじゅっ♡ じゅずずっ……♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ あ~♡ あ~~~っ♡♡♡」
「よし……飲め」
「ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅッ♡ ん~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
そして雄様の物として頂いた部分は、雄様にクソ弱くなる……今まさに私がすかさず零してしまったちんぽ汁湖に吸いついて、おくちを開けて成果披露♡ なでなででお許しを頂き、よく噛んでぷっしぃっ♡ 丸出しおまんこから精飲アクメ潮噴きをキメたように……堕とせば堕とすほど堕ちやすくなる♡ チョロ過ぎおまんこちゃんに凄まじい勢いで成り果てていく幸せ過ぎる私♡
「これ、イチモツを拭うのに最適だな……もらうぜ。文句はねぇな?」
「はいっ♡ ありませんっ♡ これよりイシュタルの自慢の髪は、村正のおちんぽ様専用雑巾ですぅっ♡」
「やれやれ、最初からこれぐらい素直だったら良かったのによ。手間のかかる女だぜ」
「ご、ごめんなさい……♡」
借金がまた1兆を超え、私の一部が抵当に出された♡ 選んで頂いたのは、自慢の艶やかな黒髪……♡ ツインテールでちんぽ汁を拭って頂き、ぴかぴかになっていくおちんぽ様♡ やれやれと苦情を言ってくださる雄様に、髪を雑巾として使って頂いているため額を地面に擦りつけることすらできない♡ あまりの自分の情けなさに、雌不満が溜まっていく……♡
「じゃあ次は……おっと。髪と口以外はまだ儂のもんじゃねぇな。じゃあ、奉仕してくれよ」
「は、はいっ♡ で、では騎乗位ご奉仕……♡ あんっ♡ あっ……♡」
律儀な彼はいつハメ込んでくれてもオーケーだというのに、自分の物になった部位以外は好き勝手に使ってくださるつもりは無いようだ。少し不満を感じながらも、がに股腋見せエロ蹲踞♡ すぐに腰を抜かしてやるわ、覚悟なさい♡ そう思いつつ、ぐちゅり♡ と亀頭様におまんこキッス♡ をキメると、ひっ掴まれるおちんぽ様専用雑巾♡
「どうした? 早くしてくれよ……こっちだって暇じゃねぇんだぞ」
「わかり、ましたぁ……♡ ご主人様……♡」
「もう嫁気取りかっ!? 気が早えんだよ! 焼きを入れてやる、反省しやがれッ!」
「んぎょっ♡ ほぉ゛ぉ゛っ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
ついつい口から零した、メイド自覚を咎められてぐいぃ! と二本纏めて引っ張られる♡ 当然の帰結として、ごっっっちゅんっ♡ ぐりぐりぐりぐりっ♡ と子宮口にヤキを入れられて雪だるま式に加算されていく借金総額♡ バチバチバチバチ花火が打ちあがるような、最高の雌満足を味わわせてもらい私は自らの権利を凄まじい勢いで奪われていった♡