FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「おはようございます、旦那様……♡」
「んぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛……♡」
「ご苦労、メリュジーヌ」
健やかに就寝なさっている旦那様を起こさぬよう……ぷにまんハメ穴抱き枕として、当然のアヘ鳴き押し殺し絶頂。ぶるぶる……♡ とちっちゃな身体を震わせて、お射精を受け入れる耐久力高めのオナホ騎士。夜通しハメ潰して頂いていることに、微かな嫉妬心を覚えるが……この身は一応は王。1日使い物にならぬ訳にはいかぬ。旦那様に気持ちの良い朝を迎えて頂くため、おちんぽ様に突き刺さった、ぷにあなオナホを抜き取らねば。
「むっ……食い縛りすぎだぞ。さっさとぷにまんを緩ませよ」
「やあっ♡ やだっ♡ 私のっ♡ 24時間ハメられてた……んぉ゛っ♡ お゛ぅ゛っ♡!? お゛っ♡ お゛ぉ゛ッ……お゛ぅ゛ッ♡♡♡」
何度言い聞かせても、このオナホのだいしゅきホールド癖は治らない……細い四肢を必死に絡ませ、断固ちんぽケースの構え。引いても駄目なら押して見よ。ばしん、ばしんとケツをシバくと……さらに奥まで突き刺さる、衝撃でぼびゅっ♡ ぼびゅぅっ♡ と沢山詰め込んで頂いたお精子様を噴き出して。ザーメンコキ捨て部屋の許容量の少なさを自覚させる、まんこ射精で聞き分けの悪いぷにまん制裁。ハメ穴枕当番の際の、躾けが常態化したため……このぷにあなオナホは、ケツばかりがやたらに大きい。
「はー、やっと離しましたか。じゃあ頂きまーすっ♡ じゅるるっ♡ はぁ、おいし……♡ ちゅぞっ♡ ちゅぞぞぞぞっ♡」
「や、やめっ♡ 取らないでっ♡ 私のもらったざーめん……うぁ゛っ♡ うぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ……♡ ほぉ゛ッあ゛っ♡♡♡」
さらにばたばたと暴れる、おまんこ騎士をベッドから床に。転がしてやると、おちちをむんにゅり♡ 押しつぶしてケツを掲げた乳土下座。私と同じ顔をした、宇宙警察オナホ騎士……謎のヒロインXXが、無作法なぷにあなのムチケツに指を食い込ませ。朝一番の、お零れザーメンに喉を鳴らす。朝はザーメン、夜はビール。彼女のジョッキに注がれるのは、琥珀か白濁の二択のみ。同じ『私』でも、およめさんの私以外に制裁は叶わぬ……余程に焦れていたのだろう。
「ぐちゅぐちゅっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ……ごきゅっ♡ はぁーっ♡ このお精子様のために生きてるぅっ♡ ぐげっ……♡ ごぉ゛ぇ゛っお゛ェ゛~~~~ップ♡♡♡♡♡」
「もう死んでいるだろうに」
しかし彼女の、爆音ザーメンゲップはなんとかならないのだろうか……旦那様を起こしてしまいかねぬ無作法も、許されてはいる……旦那様は殊の外、中年臭いしぐさを好むのだ。何の影響かは分からないが……しかしながら、あたりめを齧りながら彼女にドスケベパイフェラをさせ。耳元で響く爆音に、目を細める旦那様の笑顔。それを実現する下品さは、私には真似できぬことである……覚えるべきだろうか。思いながらも、まずはオナホの名残を拭い去らせる。
「バーゲスト。XXと共に旦那様のおちんぽ様を綺麗にせよ」
「わかりましたわ、陛下っ♡ すんっ♡ すんすんっ♡ はぁ~……♡ くっさ……♡ メリュジーヌのおまんこ汁の匂いなんて、霞んでしまいますわっ♡」
「んっ……♡ バーゲストさん、もうちょっと大人としての落ちつきを……♡ んぁぁっ……♡」
余韻にたぷたぷ……♡ と震えるデカパイを引っ掴み。自らの乳と共に、むにゅむにゅどたぷんっ♡ とおちんぽ様にこびりついた、ぷにあな愛液を拭い去るのは……そのダブルクソデカやわぱいでも包み込めぬ、亀頭様をチン嗅ぎするのを何よりも愛する駄犬。情熱的な乳奉仕には、私も一目置くほどだ……ずりゅずりゅっ♡ ぬちゅぬちゅ……♡ と跳ねまわる乳に翻弄され、XXもたじたじとなるほど。
「ふくっ……♡ すんすんっ♡ ち、ちんぽっ♡ 逞しいちんぽ……♡ がうっ♡ がうがうっ♡ がるるっ……♡ ウォォォォォンッ♡♡♡」
「ひゃぉ゛ぉ゛っ♡ た、助けっ♡ おちち壊れっ……あ゛ぅ゛っ♡ おひぃ゛ぃ゛ぃ゛っ……♡」
……そして、理性を失うのもいつものこと。おちんぽ様に、様を付けるのを忘れるほどに……彼女は自分の情動を制御できない。以前聞いたところによると、それで愛しい人を食い殺して……そのたびに、愛欲に満ちた咆哮を悲しみの色に染めていたらしい。だっぱんっ♡ だっぽんっ♡ だぽだぽだぽんっ♡ と角が伸びるたびに、さらにヒートアップするパイズリ奉仕。もはや柔らかすぎる牢獄のように……旦那様の覚醒を促す、
「うるせぇぞバーゲスト」
「あ゛っひょぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ン゛っ♡♡♡」
「おはようございま……
だが……角が砕け散ると同時に覚醒した旦那様の、愛情たっぷり乳首握り。XXのデカパイオナホごとおちんぽ様にかぶりつこうとしたバーゲストと、ついでにXXの仰け反り噴乳アクメ。ぼびゅぼびゅぼびゅうっ♡ とシーツをさらに白く染めながらも、駄犬は白い喉を見せつけて……べろべろと急所を舐められて。自分が決して旦那様に勝てぬよわ雌であると思い知らされる。デカパイミルクを噴き零すたびに、折れた角が再生していく。
「まったく……俺を食おうなんざ、しょうがねぇオナホだ。また牧場に叩き込まれたいらしいな……搾乳体験をそんなに守るべき民に味合わせたいか? ああ?」
「きゃいんっ♡ きゃいんきゃいんっ♡ きゅーんっ♡ きゅぅぅぅ……ンぉ゛っ♡ ゆ、ゆるしてっ♡ ゆるしてくださいご主人様ぁっ♡ んぉ゛ぉ゛っ……もぉ゛ぉ゛~~~っ♡♡♡」
「はー、このばかいぬはホントに……巻き込まれるこっちの身にもなってくださ……ぉ゛ぅ゛っ♡ な、なんで私まで……うンもぉ゛ぉ゛ぉ゛っ~~~~~♡♡♡」
馬鹿なオナホには、躾けが必要……自分が誇り高い魔犬ではなく、雌牛咆哮を上げるのが仕事のデカパイなオナホ雌。それを思い出させる、追撃の容赦が皆無の乳首シゴき。オナホ警官たる、治安を守る立場にも関わらずそれを制止できなかったXX。おちんぽ様の安寧を守れなかった職務怠慢を、びゅるるっ♡ びゅるるるる……♡ とその不明を逞しい指での連続搾乳で思い知らされる。強すぎる雄たる旦那様は、彼女の庇護など必要としないけれど。
「おはよう、アルトリア……やっぱり落ち着いた朝には、およめさんパイズリだよな」
「はい、旦那様……♡ およめさんデカパイ、失礼致します……♡」
「はー、これこれ……また大きくなったか? 雌牛ばかいぬにも負けないよう、もっと育てよ。ちなみに今何カップ?」
「105cmの、Lカップです旦那様……♡ 旦那様の愛情たっぷり搾乳指導♡ もっと育てて頂きたく思います……♡」
身長がバーゲストよりも低いながらも、乳比率ならば負けはしない……旦那様に飲んで頂くおよめさんミルク。それを毎日手ずから搾って頂くのは、およめさんの特権である。搾乳機で雑に搾られるなど……雌牛駄犬どもよりは、回数が少ない。およめさんの義務を怠った、お仕置き搾乳の時ぐらいである……たぷむにゅぅ♡ とろとろ……♡ と旦那様のおちんぽ様にデカパイを擦り付けるだけで、甘母乳が零れ出るのはおよめさんの証。
「そうだな、およめさんとしてこの雌牛オナホどもに、負けるわけにはいかんよな……そういやぁ新しいオナホ候補どもも、いい乳をしていたな?」
「はいっ♡ あのデカパイも、必ずや旦那様に捧げて見せます……ちゅっ♡ ちゅぅっ……♡ んぁ゛ぉ゛っ♡ お゛ぁ゛ぁ゛っ……♡ もぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~っ♡♡♡」
「頼んだぞ……この雌牛嫁が。あいつらも、絶対に幸せにしてやらんといかん。夜食が好きなヤツに、悪いヤツはいねぇからな……明日は何を作ってやろうか」
ぎゅむぎゅむっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ と、愛情溢れるおよめさんキスの返礼に、乳首握りでセルフサービスパイズリ。おちちを好き勝手に使って頂く幸せ……この悦びを知らないなど、人生の10割を損している……つまりあの二人は、今不幸の只中に居るのだ。とても王として……このお方のおよめさんとして見過ごすことは出来ない。何、種は蒔いてあるのだ……サーヴァントで無くとも、私と同じ生身の雌。オナホになるのに不足は無い。全ての雌は、旦那様に隷属することが幸せであるのだ。
「よしよし、良い子だ……お前ら、手伝ってやれ」
「むごぉ゛ッ♡ ンぐォ゛ぉ゛ぉ゛っんぶっ♡ おッゴっ♡ おごゴォ゛っ♡♡♡」
「ああ、陛下……♡ 満ち満ちボディが、こんなに震えて……♡ 脚がぴぃんっ♡ となってしまわれてますわ♡」
「およめさんは、イラマパイズリも大事な仕事ですからね……ごきゅごきゅ飲ませてもらって、一日の活力を得ましょうね♡ 全力でサポートしますから♡」
「じゃあ、私はアナルを……いやいや、恨みなんてないよ? 陛下はやっぱりさすがだなぁ」
およめさんは全てのオナホを制裁する権利を持つが……旦那様に奉仕する際に、全てのオナホに旦那様専用にカスタマイズされる義務を負う。当然のことだ……バーゲストに頭を掴まれて、ごっちゅんっ♡ ごっちゅんっ♡ と旦那様のおちんぽ様に喉を姦通されるたびに、脚ピンアクメ。だががに股がおよめさんの基本姿勢……閉じた脚を片方ずつ掴まれて。まんことケツまんこを同時にぐちゅぐちゅとほぢくり回されて、さらにアクメが加速する。絶頂負債は積み重なり……喉まんこに旦那様ザーメンを頂いた時には、私は白目を剥いていたらしい。