FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
【んふっ……♡ 緊張、しちゃってるんですかぁ? か・わ・い・い……♡ まぁ鍛冶に集中しすぎてぇ……どうせイシュタル以外の女の味♡ 知らないんですもんねぇ♡】
【そんな本当のこと言ったら、かわいそうですよ♡ 私たちが本体に代わり……愛の味♡ 骨の髄まで教えてあげなきゃ♡】
【ちゃぁんと甘やかしてあげないと、駄目ですよ♡ さぁ……どの私、選んじゃいますぅ?】
【……お前】
片手を恋人握りして、上目遣いで見上げる小さな私。腕に抱き着いて、背伸びして耳元に囁く中くらいの私。後ろから抱きしめて、背中に豊満を押し付ける大きな私……三人の私に囲まれながらも、その鋼の瞳には一切の動揺が見られない。どの私を味わいたいかという質問に対し、指さす一人の私。
【やったっ♡ 一番乗りっ♡ 童貞たべたべ出来なかったのは残念ですけどぉ……♡ じゃあこっちの部屋で楽しみましょうか♡ 悦ばせてあげちゃいます♡】
【ちっちゃな私が好みなんて……! 村正さんは、ロリコンだった……?】
【まぁ落ち着きなさい私。むしろ今の本体の姿から見て、好都合と言えますしぃ? それに全部好きにさせちゃえばいいんですよ♡ 私たちなら容易いです♡】
選ばれたのは……今の私の姿とほぼ同じ、小さな私。その事実に胸が熱くなる……生意気成分を大胆に配合した、メスガキ気味な私。彼女が小さな手で誘うは彼の部屋……残る二人の私は残念そうだが、瞳を妖しく煌めかせている。くちびるを尖らせる嫉妬深くて今どきギャルな中くらいの私を、甘やかすのが大好きな母性に溢れる大きな私が慰める。バタンとドアが閉まり、視点が部屋の中に移る。
◇◇◇◇◇
【うふふ……♡ ロリコンさんなんですね♡ じゃぁ、こういうの……♡ 好き、ですよねぇ?】
【なんだ、急に寝っ転がりやがって】
【嬉しいくせにぃ♡ 細い脚の間から覗く、ちっちゃなぱんつ……♡ だぁいすき♡ でしょ?】
【まぁ、嫌いじゃねぇな】
【正直ぃ♡】
挑発が得意な私が、まず先手を取る……ベッドにうつ伏せに寝転がり、ぱたぱたと脚を泳がせる。ふとももの付け根から覗く女児用ショーツは、脚を振るたびにまくれ上がるスカートからその姿を明らかにし……その大きくプリントされたくまさんのお顔を、それに包まれた小さなおしりごと彼に披露していた。スカートが短すぎて、チラ見せどころかモロ出しである。服装故致し方ないが、下着だけ芸が細かい。
【んで、そっからどうしてくれんだ?】
【いいんですよぉ? おちんちん挿れてもぉ♡ ちっちゃな私を逞しい身体で押し潰して、泣いても叫んでも許さない♡ ロリコンさん垂涎のハメ潰し寝バック……♡ あなたになら、させちゃいます♡】
【んー、そいつはちょっとなぁ】
【まさか怖いんですかぁ? そうですよねぇ♡ こぉんなきっつきつのぷにあな……♡ 締め付け強すぎて、すぐに
【いや、そうじゃなくだな】
そこから軽く腰を上げ……ふりふり♡ ふりふり♡ とおしりを振りながら、脚の動きでショーツを少しずつズリ下げていく。メスガキ煽りの心得の一つ……無防備アピールしながらのイラ勃ち誘発。戸惑うような声に、成功を確信したのだろう。足首でくしゃっと丸まった女児用パンツを天井に向けて振り上げる。
【やだ、ビビっちゃってるんですかぁ? ちっちゃな女の子、レイプしたがるわるぅいロリコンさんに♡ 私みたいなか弱い女の子が抵抗できるはずないのに♡】
【は?】
【しょうがないですねぇ♡ じゃ・あ……♡ おちんちん、ちっちゃなおくちでぺろぺろ♡ しちゃいま……んむっ!? んっ……んっ……♡ ぷはっ♡ い、いきなり♡ なにするんですかぁ……♡】
【うるせぇ女の口は接吻で塞ぐに限る。それにお前、何か勘違いしてやがるな……?】
【か、かんちがい……? なにを……ひんっ♡ ま、まさか♡】
その上向き舌を踊らせる、良く囀るおくちがさらに仰け反らされ塞がれる……ぷにぷにの頬をぼこぼこと膨らませる、大人に過ぎるキス。一瞬で目をハートマークにしてしまった私が文句を言おうとすると……ぐちゅり♡ と鳴る淫音と、狂暴な感触に己の運命を悟ったのだろう。まさかいきなり挑発に乗るはず……ましてやそんなこと。その甘い考えの代償は、すぐに支払われた。
【壊しちまうかと思って、遠慮してたんだよ……だが要らんようだな? 小生意気な餓鬼め、大人の怖さを思い知らせてやるっ! オラッ!】
【んぎょごぉ゛ッ♡♡♡ れ、れいぷっ♡ これほんとのガチれいぷっ♡ この人いきなり、ちっちゃな女の子におっきすぎるちんぽ突っ込んじゃったぁっ♡♡♡】
【ああっ!? お前がやれって言ったんだろうがよ! 二言は男にも女にもねぇぞ! 泣いても叫んでも許さねぇっ! おぬいみてぇな見た目で、生意気過ぎてイラつくんだよっ!】
【んぎょっ♡ お゛ぐっ♡ ぐげっ♡ お゛ッ~~~~~~~っ♡♡♡!? ゆ、ゆるちんぎょほぉ゛ッ♡】
ばたばたばたばた暴れる脚を、ひっ掴んでハメ込む容赦ないぷにあなほぢり……♡ だしだしだしっ! ぐぅりぐぅり♡ どちゅんっ! と、その腰遣いに一切の容赦はなく……ただワガママに、雄欲望を小さな私に叩き込んでいく♡ 宣言通り、許す気なんてありはしない♡ ちっちゃなおなかをボコボコと膨らませ続ける、メスガキわからせ鬼ピストン♡
【ああ、締め付けがキツすぎるんだよ! ちょっとは緩めねぇと、気持ちよく
【しゃ、しゃせっ!? いきなり即ハメ種付けッ!? 絶対ちっちゃな女の子にしちゃいけないコト、この人積極的にやろうとしすぎぃっ♡♡♡】
【うるせぇ! お前さん見た目通りの年齢じゃねぇだろうがよ! 合法だ、合法! そんでもってこれで合意にしてやるっ!】
【むぐぅっ♡!? ぐちゅっ……♡ んごぉ゛っ…………っ♡♡♡】
キスすれば合意。ハンカチを敷いてレイプすれば、合意と判断された古臭い判例のように……小さな身体を海老ぞりにさせ、貪るぷにぷになおくち。そのままカメラに見せつけるように身体を折り曲げ……イカっ腹に浮かび上がる亀頭が凄まじい勢いで上下していく。ちんぽホールとしてコキ使われる幼い身体が痙攣し、白目を剥いてもまだ許さない。
どちゅっ、どちゅっ、どちゅっ……と規則的に続けられていく鬼ピストン。メスガキをわからせるにしてもオーバーキル過ぎる、幼い子宮をブチ壊す勢いの殺害染みた寝バック。ばたっ、ばたたっ、がくっ……と押しつぶされてがに股に開いた脚の間から、どぼどぼとシーツに溢れ出していく大量に過ぎる白濁液。完全にハメ潰されたカエルとなった小さな私。
【んっ……まずは一発目だ。生意気な餓鬼は徹底的に躾けにゃならん】
【ほげっ……☆】
【起きねぇかっ! 気絶しやがったら、合意が得られねぇじゃねぇかッ!!】
【んぎょぉ゛ッ♡ え、何ッ!? 何が……んごぉ゛ッ♡♡♡】
【自分の立場わかってンのかっ!? また気絶しやがった……まぁいい。何度でも叩き起こしてやる】
【んごぉ゛ッ♡ ……ひンぎぃぃぃッ!? ンぎょごぉ゛ッ♡ ……うげブッ♡♡♡ ほぁ゛ッ……☆ ほンぎょぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~っ♡♡♡】
明らかにもう入らないのに、ドスドスドスドス叩き込まれる熱すぎるメスガキわからせピストン。電気ショックを流されたように、細い四肢が滅茶苦茶に跳ね回り……邪魔だったのかそれすらも雄腕力で握り封じられ、意識の喪失と覚醒を繰り返しロリ失格の野太い咆哮を上げさせられ続けるちっちゃな私。もう起きているのか気絶しているのかすら定かではない連続失神ハメ潰し殺人レイプ。
【トドメだッ! おい死んだら殺すからな、頑張ってこのクソせめぇ穴で儂を悦ばせろッ!】
【お゛ッ♡!? んのっ♡ んのほぉ゛~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡ むぐぅっ♡ ……ッ♡♡♡ ……ッ♡♡♡♡♡】
最後は仰け反った身体を抱え上げられ、細い腰を握り残虐に振り落とすぷにあなオナホピストン。イラ勃ち過ぎてみちみちみちっ……! と逆噴射出来ないぐらい拡げられたぷにあなが、ずごんっ! ずごんっ! と岩盤を掘削するような勢いでブン殴られ……ぼごぉんっ! と不意の射精に妊娠後期のようにおなかが盛大に膨らまされ、上向かされてキスで悲鳴を封じられて
【んっ……せめぇ。やはり小さすぎたな】
【ぶげっ】
【だが、後でもう一度使ってやろう……そこで寝とけ】
【……ッ♡ ……ッ♡♡♡】
【零すなよ、わからねぇ餓鬼だな】
なでなでとおなかを優しく擦られながら、引き抜かれてベッドに投げ捨てられる小さな私。最初のメスガキ煽りのポーズを取り……握り込まれたおなかにぼびゅびゅっ♡ ぼびゅびゅびゅっ♡ ぼっびゅぅぅぅっ♡ と、射精みたいな勢いでぷにあなから精子を逆噴射し続ける。ベッドを白濁の海に沈めるその幼尻がパァンとシバかれ、幼いアへ顔に余り精液が塗り込まれ……画面が次のシーンに切り替わった。
◇◇◇◇◇
【あら? えへへ、やっぱりちっちゃい私じゃ足りなかったんですねぇ♡】
【ああ】
【なら、私……♡ いちばぁん、みんながだぁいすき♡ な年頃の私が、あなたを悦ばせてあげちゃいます♡】
【頼んだぜ、小さすぎるとどうもな】
【任せてくださいッ♡ じゃあ次はこっちで♡】
「だ、駄目……! 一番大きい私じゃないと! 貴女もちっちゃな私と同じにされるッ……!」
思わず映像に対して声を掛けてしまうほどに……その中くらいの私の笑顔には、危機感が足りなかった。嬉し気に彼の腕に抱き着き、今度はシャワールームに誘う彼女。脱衣所で手を離すと、両腕を拡げて彼を誘惑しようとする。……そんなことをすればどうされてしまうのか、一切理解していないから。
【脱がせて、ください……♡ 好きにしていいんですよ、あなたが遊んでいい極上の女体です♡】
【お前さんは、一番大きくはねぇんじゃねぇのか?】
【もうっ♡ わかってない人ですねぇ♡ 少女と女性の中間たる、この年頃に世のおじさまたちは夢中なんです♡】
【儂はジジイだしな】
【こぉんな♡ 立派なのブラ下げておいてぇ? 説得力、無さ過ぎですっ♡】
貪り食われて酷い目に遭わされる、JKぐらいの身体を見せびらかしながらあまつさえ自ら進んで無防備になろうとする。一切手を触れられぬことに、不満そうな声を零す食べられたがり。自分を肉食動物と勘違いした草食動物……ライオンの目の前に肉をブラ下げていることを気づかぬままに、その場にしゃがみこみ彼の剛直を手でさすり始める。
【おいおい、気が早えんじゃねぇのか?】
【こんな物目の前にして、我慢なんてできませぇん♡ はぁっ♡ しゃぶりたくてたまんなぁいっ♡ ちっちゃな私じゃ満足させられなかった、ですよね♡】
【そりゃぁな】
【むぅ……意外にヤリチンさん……? じゃあ実際にしゃぶってみましょうか♡ パイズリも付いてお得ですよぉ♡ んぶぉっ!?】
さらにもう片方の手で輪っかを作り、くちびるをまぁるく開けてエア手コキフェラ誘惑。いつでも私はちんぽをしゃぶらせていい雌です……その熟練のパントマイムも、彼をその気にさせるまで至らなかった。まぁ当然だろう……いつでも喉までコキ使っていい雌犬が居るのだ。そんなものに魅力はゼロ……だが諦めきれず、イシュタルにない物をアピールしようとした彼女がその場にもんどり打って倒れる。
【要らねぇっつってんだろ。わからねぇのはお前もかよ】
【ち、ちんぽっ……!? 今ちんぽでビンタしたんですか!? 私の愛らしくて清楚なお顔を!?】
【したともさ。いいか、お前さんみたいに自信過剰で気が強いヤツはな……】
【んぉ゛ッ♡!? そ、そこちがっ……う゛ぉ゛っ♡ 汚い声出るっ♡ そこヤッベッ♡ う゛ぬほぉ゛ンッ♡♡♡】
【ケツの一つでも弄ってやれば、本性が出るんだよ。やっぱりな】
少女と女性の中間……自慢していた美貌が、鼻の下を伸ばしくちびるを尖らせたオホ顔になる。さらに上げる下品な嬌声……倒れて掲げた尻の中心を、ショーツ越しにほぢくり回されて。逃げようとした瞬間に、膝まで下げられた下着。そのままずぼずぼずぼっ! と親指を高速で抜き差しされて、中くらいの私が悶え狂う。
【な、なんでけちゅあなっ♡ ほぢるのそんなに上手なんですかぁっ♡ ホモなんですかぁっ♡ んぐぉ゛っ♡ お゛ッ♡ お゛ぅ゛っ……♡】
【馬鹿言え、衆道の気はねぇ……嫁で練習したんだ、お前のせめぇケツ穴なんざチョロいもんだぜ】
【ま、まっへ……う、うそですよね? いきなりそん……ウ゛ッ♡♡♡ ンッほぉ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ァ゛ッ♡♡♡】
そのままずちゅずちゅっ♡ ぬっぽぉんっ♡ と浅い場所をエグられた後で、突きつけられるごんぶと……ケツ穴ほぢりで抜けた腰で、なんとか逃れようとするも叶わない。そのままケツ肉を鷲掴みにされ、ばっちぃんっ! と尻が股間でシバかれる……一気に奥の奥までブチ込まれて、小さな私と同じカエルのポーズ。
【やっぱりな……こっちなら奥まで入るぜ。ちっちゃいのじゃ竿が寂しかったところだ】
【ま、まひゃかぁ……♡ しゃぶらせたんじゃなくて、ぷにあなこんなぶっといので♡ ハメつぶしちゃったん、ですかぁ……♡ き、きちくっ♡ へんたいっ♡ ロリコンじじいッ♡ んぎょほぉ゛ンッ♡♡♡】
【あ? お前らがやれッつったんだろうが。遊んでいいんだろ? 好きに遊ばせてもらうぜ】
【んごぉ゛ッ♡ け、けちゅいやっ……うごッ♡ ぉ゛お゛ッギュッ♡♡♡ ほぉ゛ォ゛……♡】
そのままべちんっ! ばっちぃんっ! ぐりぐり……♡ とまんこを使われぬままにケツアクメを強要され、忘我したままに尖らせたくちびるから低くて間抜けな声を搾り出される私。その自慢の美貌が見る影もないほどに、顔面が崩壊したアナル豚の顔。あまりの太さと長さ。合わさって突き込まれる逞しさに、体裁を取り繕うことすら出来はしない。
【ワガママ言うんじゃねぇ! どうしてお前らと来たら、どいつもこいつも嘘を吐きやがる! ムカついたぜ……しばらく便座に座れると思うな!】
【お、おとい【おまるを用意してやる】……ヒィ】
【よし、安心だな? んじゃやるか……】
【た、たすけんっ♡!? んぶぉ゛ッ♡ んぶぐぉ゛ッ♡ んっ♡ じゅちゅちゅぉ゛ッほぉ゛ぅ゛ッ♡ き、キスッ♡ おくちふさいでくだちゃぁいっ♡ んぉ゛っぉ゛ッ!? お゛ッお゛ッぉ゛ッ……♡】
排便すら自由にさせてもらえない。そもそもしばらく垂れ流しになってしまう恐れもある……元々排泄の必要が無いサーヴァントですらそれを失念するほどに、執拗に嬲り回されるケツ穴快楽は凄まじいらしい……そして一瞬塞がれたくちびるに目を見開き、尖らせたくちびるをさらに伸ばすキスねだり。クソほどゆっくりと引き抜かれ、断続的に零れる低音に過ぎる淫声。
【クソ汚ねぇ声を出すんじゃねぇよ。ますますイラ勃つだろうが……しゃあねえ、塞いでやる。ありがとうは?】
【あ、ありがとうございますっ♡ おしりに乱暴しながらクソ声塞いでくれて、ありが……んぁ゛ッちィ゛ィ゛ィ゛ッ♡♡♡ ケツの中灼けるぅぅ゛ぅ゛ぅ゛っ♡♡♡】
【遅かったか……まぁいい。ちゃんと礼も言えたことだしな。んべっ】
【んじゅばっ♡ じゅっぱっ♡ んべろれろっ♡ け、ケツお射精アフターベロしゃぶりキスッ♡ たまんないっ♡ ンッ……? ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ぁ゛~~~~~~~~っ♡♡♡】
キスで期待を持たせてお礼を言わせ、クソ下品な声を一しきり上げさせてから舌を出してしゃぶらせる……満足しようとしたところで一気に引き抜きケツ噴射♡ ぶぴぴッぶっぴぃぃぃっ! とさらに下品な音を奏でる、淫猥ド下品雌楽器と化した中くらいの私……あまりにひどすぎるのに、ニマけたオホ顔が死ぬほど満足そう♡ そのままべしゃぁっ! ぴくっ♡ ぴくっ♡ ぶぴゅっ♡ ぶぴゅぴゅぅっ♡ とケツ噴水が崩れ落ち、次のシーンに変わる。
◇◇◇◇◇
【あら……? もう♡ 二人とも我ながら優しすぎぃ♡ 私の分まで取っておいてくれるなんて♡】
【アイツらならおねんねしてるぜ】
【えっ? ……ああ、おなか一杯で寝ちゃったんですね♡ 私たちは本体と違い、デフラグ処理は必要ないはずですけど……? まぁいいです♡ ここに寝てくださぁい♡】
【まぁ腹は一杯だろうよ、たらふく馳走してやったからな。よっこらせっと】
【逞しいん、ですね……♡ お疲れ様です♡ じゃあ私が、よしよし♡ してあげますねぇ♡】
むちむちの膝をぽんぽんと叩き、彼の頭を載せ……大きすぎる胸が故に、顔を見られないことを残念ながらそっと囁く。確かにおなかは一杯になったのだろう……想定した部分とは別の場所に、凄まじい勢いで叩き込まれて。だがそんなことは露知らぬ大きな私は、勘違いしたままににんまりと笑いながら亀頭を撫でさする。
【ふふ、すごく大きい……♡ 一番大きな私以外じゃ、とても入りません♡ 寂しい想いをさせてしまいましたね……♡】
【なんか勘違いしてねぇか?】
【悪戯、していいですよ……♡ あなた専用、です♡ 私、なぁんにも♡ 嫌がりませんから……♡】
【お前らの「なんでもしていい」は、どうも信用ならねぇんだがなぁ】
そして……敢えて自分の方が見えるように、横向きに載せた頭。その下の股をズラし開ける……成熟した女性であることを示す濡れた茂みが、彼の目の前に。蜜をたっぷりと含んそこが、彼専用のおもちゃであると告げる……包容力を魅せつける、余裕綽綽のノーパン悪戯許容。さらには横顔にたぷむにゅぅ……♡ と母性の象徴。その重みを載せて、さらなる誘惑を狙う。
【嘘なんてつかないですよぉ♡ どうぞお好きなように……♡ 私の身体で遊んでくださ……んっ♡ おしり、好きなんですね……♡】
【デケぇな、どっちとも】
【ええ、あなたをぜぇんぶ♡ 受け入れてあげられちゃいます♡ んふっ……♡ 揉むの上手ぅ♡ ……?】
ぐんにゅぅぅ……♡ と尻肉が、盛大に彼の手からハミ出す。そのままぐにぐにと揉みしだかれて、それでも余裕は崩れず……彼と目の合わせられぬその瞳に、少々の疑問。想定していたよりもずっと心地よい尻揉み快楽……だがその疑問を気のせいだと結論づけて、好きにさせるようにしたようだ。
【他の場所もいいんですよ? どこでも、なぁんでも♡ 私を好きに……んはぁっ♡ あまえんぼさん♡ ふくっ……♡】
【んっ。ちゅぅっ……かりっ】
【ふ、ふふっ♡ 赤ちゃんみた……イィっ♡!?】
だが……異常事態は続く。尻肉に沈んでいく手と、乳先で踊る舌。少し吸いつかれた途端に、目を白黒させ……軽く噛まれた瞬間、彼の頭の高度が一段下がる……膝枕をするための、開いた正座から女の子座りに移行した彼女。彼の男根を悦ばせる手が止まるぐらいに、軽い愛撫だけで悦ばされてしまっていた。
【おいどうした? なんかあったか? んっ。れろっ。れろっれろっ】
【あひゃっ♡ ひゃぁんっ♡ な、なんでもありませ……んッ♡ んひっ♡ はぁ゛ッ♡ あ゛ンッ♡】
【なんでもねぇようには聞こえねえがな……本当かよ? あーん】
彼の舌先が乳首を掠めるたびに、脚ががくがくと震え……前へ前へと、曲げた脚が伸ばされていく。さらに腰が前へと進んでいき、いぢめてもらえぬ無念を示す。そして見えぬままに彼が口を大きく開いた声を聴くと……その完全に余裕を失った顔が引きつる。まさか、そんなことをされたら。
【う、うそっ♡ こんなの嘘ですぅ……♡ 私がこんなので、嬉しがっちゃうなんて】
【がぶっ】
【ひっ♡!? あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡ ひぎゅぅ゛っ♡】
閉じられる大きな口とともに、脚ががっぱあぁっ♡ と開いて。一切触られていない雌穴からぷしっ♡ ぷししっ♡ と潮を噴く♡ 180度開脚して、ぴぃぃんっ! と爪先まで伸ばした乳食べられアクメ……♡ そんなことで悦ばされてしまい、呆然自失のままに仰け反りアクメ♡ だがそれで許されるはずがない……おしりを離した彼が乳先を摘まみ、ぐんにゅぅぅ……♡ と餅のように引き延ばされる長乳。
【おいおい、やっぱりかよ。また儂に嘘を吐きやがったな? お前らはやはり仕置きしてやらんといかん】
【イッぎゅっ♡!? ち、ちくびっ♡ 乳首にぎらにゃいでっ……ひぁ゛っあ゛っあ゛ッ♡ ひっきぃ゛ぃ゛ィ゛ィ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡】
【うるさい、大人しく儂に遊ばれていろ】
さらに押し付けられた乳悦に、たまらずいやいやと乳を振るが……だぱぱんっ♡ だぱぱんっ♡ と二人の間でさらに谷間が伸びるだけ。しまいには、ゴリゴリゴリ……と容赦なく揉み潰され、ブリッジ潮噴きをキメさせられてしまう♡ 一番大きいのに、一番情けない遊ばれ方をされてしまった彼女……♡ 乳いぢめだけでイかされてしまっていた♡
【ゆ、ゆるしてぇっ♡ そ、そうだっ♡ ぱ、パイズリっ♡ パイズリであなたを悦ばせますぅっ♡】
【ほう? そいつは嫁が出来ねえヤツだな……面白い。やってみろ】
【は、はひぃ……♡ や、やった♡ 許してもらえたぁ……♡】
【はよせんか】
【はいっ♡ ただいまっ♡ んっ……♡ は、挟みきれない……♡ ンぷッ♡】
自分が彼を甘やかすなんて、どれほど思い上がっていたかを思い知らされて。なんとか乳見せ蹲踞の姿勢を取り、なっさけなぁい上目遣いでパイズリねだりを申し出る……♡ やらせてもらえるという温情に、ゆさゆさと歓喜にデカ乳を揺らして♡ 肘で側面を圧迫しながらに行う、媚びた仕草での乳挟み♡ 完全にプライドを破砕されてしまっていたその顔に、押し付けられる亀頭♡
【おい、先端が包みきれてねぇぞ。ちゃんとやらねぇか】
【ご、ごめんなさいっ♡ デカチン全部、甘やかさせて頂きますぅっ♡ ちゅっ……はぁむっ♡ え、えへへっ♡ ひもひいいれふかぁ……♡】
【思ったより良くねぇな……やわらけえがそれだけだ。こうするんだよっ!】
【んっぎゅぅ゛ぅ゛っ♡ ひぁ゛っ♡ あ゛っあ゛っ♡ んっはぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぉ゛ッ♡♡♡ ふぁ゛ぁ゛っ……♡】
たぷたぷっ♡ むにゅむにゅ……♡ ずりっ♡ ずりっ♡ と、リズミカルな乳奉仕もおくちでの先っぽ奉仕も彼を悦ばせるには至らなかった。半端なパイズリフェラ具合を咎められ、がっしぐむにゅぅっ! と逞しい両手で乳肉が指から零れまくるほどに、情け容赦ない鷲掴み♡ そのままだっぷだっぷっ! ぐむにゅうっ! ゾリゾリゾリッ! と凄まじい勢いでの強制パイズリ。
イラ勃ち尽くした肉棒に浮かび上がった血管で乳内をヤスリ掛けされ、がに股の間からぷしっ♡ ぷししっ♡ と潮を噴き、ゴリゴリゴリゴリ……♡ と乳首を揉み潰されるとしょろろろろ……♡ と潮を噴いて小便まで垂れ流す。自発的な奉仕さえ許されぬその姿は、まさにパイズリおもちゃ。
【何小便垂れてんだっ! 一番でけぇのに、そんなことも我慢できねぇのか! ムカついた……お前のデカ乳を徹底的に躾けてやらにゃぁなるまい!】
【あ゛~~~~~っ♡ あ゛ッあ゛ッ……ひぃ゛ィ゛ィ゛ィ゛ンっ♡♡♡ ゆるちてぇっ♡ 私のおちちゆるちてぇ~~~~~んっひょぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡】
そのまま仰向けに押し倒されてパイズリレイプに移行され、彼女の豊満が真っ赤に染まるまでその乳虐待は終わる様子を見せなかった。あ、あんなの絶対勝てるわけない……♡ 画面の前で怯え竦む私の眼前で、びゅるるるる……♡ と完全に崩壊したアホ面へブッ掛けられ、今度はひくひく……♡ とパイズリアクメ痙攣する彼女を白く染めていく白濁。
『え~? このぐらいで諦められても困るよぉ♡ まだ最後の一本が残ってるんだから♡』
「ま、マスターさんっ! せ、整理する時間をください!」
『だぁめ♡ さ、これを見てから諦めようね♡』
「あ、あああ……♡」
そして画面に映し出されたのは……安らかに眠る、一人の少女の姿だった。