※この作品はR-18です。

FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ   作:デイジー亭

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絶対敗北待ったなし♡ カーマはクソ雑魚間抜けの三重苦♡ デカ乳マゾなおもちゃロリで~す♡

「わ、私……?」

 

【今日もすやすや寝てますね♡ 我ながら無防備すぎぃ♡】

 

【こぉんなことだから、好き勝手されちゃうんですよぉ♡】

 

【まぁ当然ですけどぉ? 雄様に好き勝手して頂くのが、雌の本懐なんですからぁ♡】

 

【すぅ、すぅ……】

 

 ベッドの上の眠り姫。薄い紫色の髪をシーツに拡げて、安らかに眠る私に近づくのは……三人の私。その姿は、雌自覚に溢れる姿に変えられていて……浮かべる笑顔は、雄に媚びる幸福に蕩け切っていた。いや……違うのだろう。きっとあの表情の意味は。

 

【じゃあ、今日も遊んじゃいましょう♡ 寝ている女の子に乱暴しちゃえる機会なんて、まともに生きてて味わえるわけない♡】

 

【だって、犯罪ですもん……♡ でも、あなたなら出来ます♡ 完全合意の、何でも許される昏睡レイプ……♡】

 

【なんたって私たちが許しちゃいます♡ だって本人が同意しているんですから♡ さ、私♡ 寝たままでいいから、今日も遊んでもらいましょうねぇ♡】

 

【んっ……? すぅ……】

 

 私の細い身体を包む布団が剥ぎ取られ、さらに着衣が脱がされていく……♡ おなかに『↓村正様専用チンハメ穴♡』と書かれた私、背中に『↓イラ勃ち解消用具♡』と書かれた私、乳谷間を横断して『パイズリレイプ専用マゾパイ♡』と書かれた私……それぞれ落書きされた部位と、それが指し示す部位のみを丸出しにしたメイド服を着用した彼女たちによって。

 

【今日はどこで遊びます? こことかおすすめです♡】

 

【んぁっ……♡】

 

【ここですよぉ♡ 絶対こっちのほうが楽しいですぅ♡】

 

【んぉ゛っ……♡】

 

【いいえ、こ・こ……♡ 少しちっちゃいですけど、擦り付けたら乳臭さぐらいは楽しめます♡】

 

【ひぁっ……♡】

 

【うむ、迷うな……】

 

 見下ろす彼の視線の先で、くちくち……♡ とぷにまんの浅いところをコスられて、おしりに細い指を突き込まれて。ちっちゃな苺をくりくり……♡ と弄ばれる私は、目を覚ます様子が一切ない。彼女たちの指が動くたびに、とろとろ……♡ と愛液を垂れ流して小さく喘ぐだけ。コンパで酔わされてお持ち帰りされる、田舎から出てきた女子大学生よりも無防備な姿。

 

【うーん、まぁここらへんは私たちでも遊べますもんねぇ♡】

 

【じゃあ、ここ……♡ ここをいぢめてみましょうか♡】

 

【どこで遊んでも楽しい♡ 我ながら自慢のおもちゃです♡】

 

【よし、んじゃそうすっか】

 

【ふぁっ……? あっ……んふぅ……】

 

 そして煮え切らない態度の彼に、業を煮やしたのか……彼女たちが彼の手を導いたのは、ぽっこりとしたおなか。さすりさすりと撫でられて、嬉しそうに口元をほころばせる私。完全に安心しきって身を委ねている……でもあそこで、どう遊ぼうというのか。腹パンでもするのだろうか……?

 

【はい、とんとん♡ とんとんっ♡ って、リズミカルにやってあげてください♡】

 

【赤ちゃんのお部屋ノックされるだけで、雌自覚持っちゃうなんて……♡】

 

【自覚ある正しい姿です♡ さすが私♡】

 

【あっ♡ あっあっ……♡】

 

 予想に反し、その悪戯はとても大人しい物だった……だが、寝ている私の反応は激烈だった。ぷにぷにな皮膚と薄い筋肉を、彼が控え目に指先で叩く。すると……私自身たちに開かされた、無毛のぷにまんからどんどん溢れてくる幼淫蜜♡ とろとろ……♡ と流れる透明な色が、次第に白く濁っていく。

 

【もみもみもどうぞ♡】

 

【やわらかぁく♡ ほぐしておいてください♡】

 

【食べるのが楽しみですよね……♡ 私も食べられたいって言ってます♡】

 

【おう】

 

【ふぁ゛ッ♡ ふぁ゛ぁ゛ンッ♡】 

 

 そして私のぷにまんを汚す蜜が、ネバつきを得た頃に……彼の手の平がぐいぐいとおなかを押す。すると……ぷしぷしっ♡ と潮を噴いて、しょろろろ……♡ と黄金色がアーチを描く。子宮をおなかの上から愛撫されただけで、気持ちよさそうにアクメしておねしょをする私……もう手遅れだということが、一目でわかる姿だった。

 

【私はここからが楽しいんですよね♡】

 

【こうなると、もう駄目……♡ 寝てるのに、欲しがりさんになっちゃう♡】

 

【エサ、あげてください♡ 今日も入れ食いですよぉ♡】

 

【ほら】

 

【……すんっ♡ すん、すん……♡】

 

 私に対する淫虐は、これで終わりではなかった……私たちに促された彼が、ベッドをぎしりと軋ませる。そしてゆっくりと膝を屈めると……いくらも屈まぬうちに、私が眠ったままにひくひくと小鼻を開く。大好物の香りを感じたのだろう……顔がうっとりと蕩け、鼻の下が伸びていく……♡ そして。

 

【ん~……♡ はぁぷっ♡】

 

【お、釣れた釣れた】

 

【無意識におちんぽ様食べちゃうなんて♡ 私ったらはしたなぁい♡】

 

【見てください、この間抜け顔……♡ もぐもぐした過ぎて、完全に伸びきっちゃってます♡】

 

【おいしい♡ おいしぃってぇ……♡ ぷにまんが大喜びしてますぅ♡】

 

 完全に鼻の下を伸ばしきって、タコみたいに尖らせたくちびる♡ ぱたぱたっ♡ ぱたぱたっ♡ とシーツを細い四肢が叩き、反動で身を起こして……♡ 眠ったままに、大喜びでちんぽにしゃぶりつくアホ雌♡ 私は彼にちんぽ大好き稚魚として……ちんぽ釣り堀を楽しまれてしまっていた♡

 

【はみゅっ♡ はむぐっ♡ んぼっ♡ んぼぼっ♡】

 

【頑張れ♡ 頑張れ♡ わ~た~しっ♡】

 

【負けるな♡ 負けるな♡ わ~た~しっ♡】

 

【おいしいエサはもうすぐですよぉ♡】

 

 さらにびろんびろんに伸ばしたおくちで、必死にエサにしゃぶりつき……♡ 少しずつ、少しずつ私は上へと昇っていく♡ ちっちゃな頬がぼっこり♡ と膨らみ、恋しちゃってるように幸せそうに色づく頬はまさにちんぽ鯉♡ 限界を超えて龍と成らんとするドスケベロリ具合に、彼が苦し気な呻き声をあげる♡

 

【ぐっ……なんてツラしやがる。寝てる癖によぉ……射精すぞ。たっぷりと飲めッ!】

 

【んぼぼぼぼぼぼっ♡ ちゅっ♡ ぽぉんっ♡ ぶぴぴっ……♡】

 

 そのまま頬がぼっこりと膨らむ♡ 満足そうに目じりを下げて、吸いつかせたくちびるを最後まで吸い付かせて……引き抜かれた瞬間に、おくちを閉じてベッドに堕ちる私♡ 墜落の衝撃で鼻からザーメンを零して、それでもおくちを開けようとしない……♡ そのままばたばたと、シーツの海でもがく私に近づく六本の腕♡

 

【おいしいエサを頂けて、良かったですね私♡】

 

【じゃあこのまま、最高に気持ちいい寝たままアクメしましょうね~♡】

 

【ちんぽ汁飲んだだけでイけちゃう、馬鹿みたいないきもの♡ 私らしくてとっても無様です♡】

 

【んむぶっ♡ んっ♡ んっ♡ んごきゅっ♡ ごきゅっ……ん~~~~~~~~~~~っ♡♡♡】 

 

 そのままごしごしと、たっぷりローションを含んだガーゼで乳首とクリを磨かれて……♡ 激悦に悶えながらなおも目を覚まさず、眠ったままに絶頂に達し、とんでもないイき方を覚えこまされる私♡ 一度イっただけでは許されず、何度も何度も釣られてその度に精飲アクメを強要され♡ 乳首とクリが真っ赤に腫れて、おなかがぼっこんっ♡ と膨らみ果てるまで、その睡眠学習は続けられた……♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

『これが一か月前の映像♡ 楽しんでくれたかなぁ? お望み通りの、駄目な人がひどい目に遭いまくるヤツだよ♡』

 

「わ、私……! 何で起きなかったの……? あと鍵は!?」

 

『そ(・)う(・)誓(・)約(・)し(・)た(・)か(・)ら(・)だ(・)よ(・)♡ あとあの鍵は飾り♡ 両方から開けられるよ♡』

 

「えっ……? あ、あああ……! ぶ、文面ッ! 文面見せてくださいっ!」

 

『読んであげる♡』

 

 そして楽し気に彼女が読み上げる、私の傲慢の代償……それは途中まで聞いただけでも、陰惨で悪辣に過ぎて。自ら望んで地獄へと飛び込んだことに、私はようやく気付いた。一つ……『カーマはイシュタルと同じ条件で勝負……しようと思ったけど気が変わりました♡ つよつよな愛の神のカーマちゃんは、村正さんに大ハンデをあげちゃいまーすっ♡』。

 

「は、ハンデにも程がありますっ!」

 

『自分で拇印、押しちゃったでしょ? 確認を怠った、カーマのミスだよ♡』

 

 二つ……『私自身が勝負する必要もありません♡ カーマは自らの分身を三体……快楽によわよわな、最高に雄様に都合のいい状態で用意しちゃいます♡ 強気な癖に、ちょっと愛撫されただけで即堕ちするチョロ過ぎイージーモードなおまんこちゃん♡ そしてその経験と刻まれた屈服快楽は、消滅と同時にカーマ本人にフィードバックされます♡』。

 

「だからって、あんな……! 勝負になりません!」

 

『余裕だって言ったよね? 私はカーマの意見を考慮して、条件を決めたんだよ♡ あれで勝てたら……まぁ、大したもんだよね♡』

 

 三つ……『これでもハンデが足りないかもしれないので……分身体を堕とすなんてえらいえらい♡ ご褒美に寝ている本体を好き勝手に弄んで、自分好みに調教しちゃってくださーい♡ 絶対に気付きませんので、安心して遊べますし全部受け入れてあげちゃいます♡ 弱点は分身体が教えてくれる大サーヴィス♡ このぐらいのハンデがあれば、よわよわな村正さんだってもしかしたら勝てるかもしれませんよぉ?』。

 

「しかもそれを、村正さんにだけ渡すなんて!」

 

『だって……カーマ、今の姿ちっちゃいじゃん♡ 罪悪感を無くして、対等な勝負をするための立香ちゃんの心遣いだよ♡』

 

「こ、この外道……! 契約書じゃなくて、果たし状じゃないですかこれ!」

 

 最後に……『以上のハンデを負った上で、よわよわ村正さんがこれなら勝てる♡ と調教を終えてカーマが目を覚ました時点で分身体は消え勝負開始。おちんぽ様にクソ弱くなっても、余裕で勝てます♡ ぜ~~~~ったいに負けませんので、報酬は村正さんの任意♡ もし私が敗北を認めたら、奴隷でもなんでもなってあげちゃいま~す♡ つよつよ無敵なカーマちゃんより♡』

 

『契約書だよぉ? 自己強制証明(セルフギアススクロール)だもん。ところでカーマ……自分の身体、確認した方がいいよ♡』

 

「から、だ……? えっ」

 

『ビデオに夢中になってて気づかなかったんだね? か~わいい♡ あっ、そうか。これも『絶対に気付きません』の範疇かぁ♡ これは狙ってなかったよ♡』

 

「あっ、ああっ……♡ こんなの……酷すぎ、ます……♡」

 

 いつの間にか興奮し過ぎて立ち上がっていた……そして、言われて見下ろせない自分の身体。慌てて姿見を確認して、もう自分がどうにもならないことを視覚的に実感させられる。万欲応体で自らを変化させることも出来ない……彼好みにカスタマイズされた、この姿から自分は自ら宣誓したため……決して逃れられない。

 

『とってもえっちで下品で惨めで……♡ 最高だよ、カーマ♡』

 

「ふぅぅっ……♡」

 

 画面越しに注がれる視線に、身を捩る……だっぷんっ♡ ぶるぶる……♡ と細くて低い身に搭載するには重すぎる、超過重量に振り回されてベッドに尻もちを着く。どこまでも雄様に都合のいい、自分ではまともに動けないほど淫猥に変わったよわ雌の身体。顔と身長、腰の細さは元のまま……だが体重が大幅に増加している。

 

『それ、入るブラ無いよね♡』

 

「い、言わないで! 言わないでください……♡」

 

 視線に耐えきれず、手を前に伸ばすと……指先が乳先に届かない。縦にも横にもあの剛直を包み込み、亀頭だけ丁度良くハミ出るサイズ。身長と胸囲が驚異の同サイズ……いや、もしかしたら乳の方が大きいのかもしれない。幼い年齢を再現した故に、張りと柔らかさを両立し過ぎたパイズリ以外には使えぬド爆乳。乳首に貼られた下品な金色のハートマークを、自ら剥がせない要介護なデカ過ぎ乳ロリ……♡

 

『おしりだってショーツが破けちゃう♡』

 

「う、うぅぅ……♡」

 

 シーツとの間でひしゃげる尻も、ちいさなこの身に雄様が腰を打ち付けても満足できると確信させる……淫猥雌肉が過剰搭載されて。そこから伸びるふとももは、履かされたニーソックスに段差を作りみちみちと弾けさせてしまいそう。乳首と同色のハートマークの前貼りで隠された股間だけが、元の名残を残すぷにまん。

 伏せた頭に従い、だっぷんっ♡ だっぷんっ♡ と髪を結ぶコンドーム風船が大きく揺れる……幼女が好んで着けそうな猫耳の下。頭の側面で結ばれたサイドテールが、私の惨めさを引き立たせていた。身体中に書かれたイラ勃ち誘発の落書きが白い肌を彩る私はまさに……雄様に玩具として遊んでもらう以外に能が無い、惨めでかわいい身の程知らずのおもちゃ雌。そう変えられてしまっていた。

 

「お、起きたか」

 

『やっほー、おじいちゃん♡ じゃ、あとは外見年齢に差のある二人だけで』

 

「おい……クソ、ますますイラ勃たせやがる。んでカーマ、何か言うことは?」

 

「ゆ、許してッ! 許してくださいっ!」

 

 ガチャリとノックの一つも無しに開けられる扉。そして現れた赤い髪に、溜まらずその場に土下座の態勢を……取れない。デカ乳がつっかえて指先が床に届かない、惨めな私。見上げる彼に呆れたような目で見下ろされ、自分が助からないことを確信する。さらには……大きな足の影が、頭上に影を作りそして。

 

「説得力がねーんだよ、自分の落書き見ろよ。お前たちが自分で書いたんだぜ? それ。あとおはようだろうが」

 

「ふンギュッ♡ あ゛ッ♡!? あ゛っあ゛ッ……♡ んもぉ゛ぉ゛ッ……♡♡♡」

 

 自分ではない自分が好き放題書いた落書きが、私自身の首を絞める。徹頭徹尾何も言い訳出来ぬほどに自分のせい。自分の馬鹿さ加減を恨みながらも、お仕置き乳踏みを受け入れると……『絶対無敵♡』の文字を踏まれ、ぼびゅびゅっ♡ びゅるびゅるびゅるっ……♡ と乳首からハートマークを剥ぎ取り勢い良く噴き出すミルク。低くとどろく、甘媚びた喘ぎ声。

 

「おら、立てよ……お前の望み通り勝負してやっから」

 

「は、はひぃっ♡ わかりましたぁっ♡ んもぉ゛ぉ゛ッ♡!?」

 

 私が雄様によって最高に都合の良すぎるおもちゃに変えられたことが、一瞬でわからされてしまった♡ さらに私の押し殺したアクメ声とは比較にならぬ、低すぎる脅すような声色……♡ こんなつよつよな雄様に、逆らうなんて無理♡ 慌てて立ち上がった私のマゾパイを、強襲する手の平♡ 

 ばっちぃんっ! と『不意打ち上等♡』の文字を的確にビンタして頂き、ぼっびゅうっ♡ とまた噴乳アクメが強制される♡ 自分の馬鹿重いデカ乳重量に振り回されて倒れそうになる、私を助けてくださる雄様の手の平♡ デカパイぐんにゅう♡ ひっ掴まれて持ち上げてもらい転倒防止♡ 

 

「倒れんなよ、負けねぇんだろ?」 

 

「ま、まほぁ゛ぉ゛ッ♡ も、もぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡ もぉ゛ぉ゛~~~~~~~っ♡♡♡」

 

 堪らず敗北宣言をしようとすると、そのままちっちゃな身体を吊り下げるデカパイハンドルを乱暴にグイ揉みしてもらいびゅぅぅっ♡ びゅぅぅっ♡ と雌ミルク噴水をさせてもらってしまう♡ 私を何一つ自由を与えてくださらない、逞しくて乱暴すぎる雄様♡ ばたばたっ♡ ばたばたっ♡ と地に着かぬ脚が悦びにアクメダンスを踊る♡

 

「おい、その猫耳は飾りか? 牛みてぇなの出しやがって……ちゃんと猫らしい声出せや」

 

「にゃ、にゃぁんっ♡ ふにゃぁっ……う゛ンもぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「本体まで嘘つきかよ。こりゃあ躾けに骨が折れそうだ」

 

「ほぎゃっ♡」

 

 猫ちゃん鳴きを強要されて、甘え啼きした瞬間に指の間でゴリゴリゴリゴリ潰されちゃうマゾ乳首♡ 噴乳アクメでガチ牛吼えを搾り出してもらい、『←→コリコリするだけでイくけどかわいい声が余裕で出せちゃう♡』の文字が嘘であることを咎めてもらう♡ 私本人が三人合わせて文殊の知恵♡ 

 私を最も楽しく遊べる方法を事前に教えてもらっている、つよつよ最強雄様が私に書かれたカンニングペーパーに従い私で遊んでくれる♡ 私が行った情報漏洩の報酬は、無限に続く最高のマゾアクメ……♡ セキュリティよわよわ♡ リテラシーゼロ♡ 自分を自分で売却したクソ雑魚カス雌♡ お利口さんにセルフ雄貢ぎしたご褒美に、手を離されて地面に堕ちて軟パイ着陸の衝撃でまた噴乳♡

 

「尻を出せ。叩いてやる」

 

「はひっ♡ どうぞご自由にっ♡」

 

「儂も舐められたモンだよな……餓鬼の尻も、まともに叩いてやれんと思われるとは」

 

「きゃっ♡ ひぃ゛ィ゛もぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「誰がヒモだっ!」

 

「んひぉ゛ッ♡ んのっ♡ のほぉ゛ッ♡ んのほぉ゛ォ゛~~~~~~~~んっ♡♡♡ ぶげぇ゛ッ♡♡♡」

 

 高々と掲げたおしりを、ぺち、ぺち……♡ と叩いて頂き覚悟を決めるも……尾てい骨を粉砕するような、ドブワッチィィィィン!! と一切の容赦ゼロ♡ 雄腕力全開での全身全霊ケツシバき♡ 『おしりを叩かれて反省するのはちっちゃな子供だけ♡ つよつよカーマちゃんには効きませぇん♡』の文字が、真っ赤な手形で上書きされる♡

 叩いて頂きマゾケツイきして噴乳アクメをキメて、ちっちゃな身体全体が乳土下座の態勢で数歩分前進♡ ずりゅりゅりゅりゅんっ♡ と床を必死コいて潰したデカ乳でパイズリしながらミルクで汚す、マゾメスカーリングが開始♡ ブッ叩いてもらうたびに、滑りが良くなり滑走距離が伸びていく♡ 文字が完全に手形で塗りつぶされると同時に、アホ面が壁に衝突♡ 百点♡

 

「よし、ほぐれたかな? ……もうちょいやっておくか」

 

「ひぁ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛ッ♡♡♡」

 

「儂の指が埋まりやがる……生意気だな。あと三往復だ」

 

「あ゛っひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

 ずりずりずりずり……♡ と手形たっぷりのマゾケツ掴まんで頂き、デカ乳引きずられて開始地点まで連行♡ ぼびゅびゅびゅびゅ……♡ と次の試合ではさらに飛距離が伸びることを確信させる、カーリングマゾデカ乳ロリストーン自ら行わせて頂く潤滑ミルクの塗布♡ 着いた途端にブッ叩かれて、競技再開♡ 床でデカ乳を使いやすく解されてしまう♡

 

「こんぐらいか。おお、これだよこれ。こんぐらいの柔らかさが好みだぜ」

 

「ふンギュッ♡ あ゛~~~~っ♡♡♡ あ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「ちゃんと立て」

 

「ひぎぃ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ♡♡♡ ごめんなさいっ♡ ごめんなちゃぁぁいっ♡♡♡」

 

 四回の競技が終わった後に、ちっちゃい癖にデカいのを纏めて大きな片手で二ついっぺん鷲掴み♡ びゅるびゅるっ♡ びゅぷぷぅっ♡ と搾乳起立を強要して頂き、乳悦にがに股でヘコらせるぷちまんの頂点♡ デカクリスイッチをもう片手で捻り潰してもらってぴぃぃんっ! と爪先まで美しく伸びる脚ピン起立♡ よわ雌の正しい姿勢を教えて頂き、思わず全力謝罪をカマす♡

 

「何謝ってんだよ、まだはええだろ……とりあえず使わせてもらうぜ。丁度いい大きさにしてやったことだし」

 

「んぎゅっ♡ か、かたいっ♡ ふといっ♡ おっきぃですぅっ♡♡♡」

 

「黙って使われてろよ」

 

「あ゛ぅ゛ッ♡ あ゛っあ゛っあ゛っ♡」

 

 ずっぷんっ♡ とろっとろに仕上がったデカ乳谷間に突き刺される狂暴な雄感触……♡ 丁度爪先立ちになった時に、雄様の股間の高さになるよう調整してもらった……パイズリおもちゃブラ下げた低身長デカ乳ロリ♡ 自分がそうなったことをゴツゴツゴツゴツ胸骨にブツけられる亀頭様で教えてもらう♡ 

 雄様の腰をブツけてもらうたびに、ぼちゅちゅっ♡ ぼびゅぼびゅぼびゅぅっ♡ と潰れマゾパイで誠心誠意のお礼噴乳ローション追加♡ 手は後ろに組んだまま……私みたいなよわ雌が、自分でパイズリさせて頂くなんて自覚が無さ過ぎる♡ つよつよ雄様にロリデカ乳引っ掴んでもらって使ってもらう、パイズリレイプが基本♡

 

「はぁ、イチモツに絡みつきやがる……なんて乳だ。こりゃあ儂の物にしてやらにゃあなるまい」

 

「はいっ♡ あなたのも……のぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡」

 

「お前に情けを掛けられるまでもねぇ。自分のモンは自分で手に入れる……射精(だ)すぞ」

 

「はひぃ……♡ あっづいっ♡ おちち灼けちゃうぅぅっ♡♡♡♡♡」

 

 そうだ……私は何を勘違いしていたんだろう。これはパイズリレイプなんかじゃない。完璧に非の打ちどころのない、パイズリオナニーだ♡ だってよわよわマゾメスな私がつよつよ雄様に負けさせて頂くのは確定事項♡ 自分の物をコキ使うのに、誰の同意が必要だというのか。私のデカ乳オナホは彼の所有物であることは……私が契約書に捺印した時点で決まっていた♡

 だってこんなにワガママによわ雌をパイズリオナホ扱いして、心地よさそうにどろっどろの溶岩みたいに熱すぎるネバつきザーメンをコキ捨てるつよつよ雄様に勝てるわけない勝算ゼロ♡ びゅくんっ! びゅっくんっ! と逞しいお射精に合わせてとぽぽっ♡ とぽとぽ……♡ とクソ雑魚噴乳で冷却を図る私に自覚をくれる、素晴らしい雄様♡ 

 

「大げさなヤツだな……おお、たらふく出たな。いい眺めだぜ」

 

「はぁーっ♡ はぁぁ……♡ んぅ゛っ……♡ ふぉ゛ッ♡」

 

 そしてようやく灼熱奔流が止まり……イきも絶え絶えに余韻に浸る私のデカ乳。それがぐぃぃ……♡ と左右に開かれようとして。イラつき過ぎていたのか、あまりの粘度に開けない♡ 谷間が溶接されたと錯覚するぐらいに、ガッチリ閉じたそこがべりべりべり……! と剥がされて、披露されるはザーメンブリッジ♡ 

 ぶっとい白濁の橋が、二本三本……えへへたくさん♡ おバカな私じゃ数えるのをすぐに諦めてしまうほどに、執拗にマーキングされた乳内♡ 私を使ってこんなに喜んでもらえたことに、脳が吹き飛ぶほどの雌充実♡ なんて私は馬鹿だったんだろう……こんなお方、私が堕とせるわけが無い♡ 上向きにコリつかせてもらう乳首から、反省アクメミルクをブピュって自分の馬鹿さ加減を示して濃厚すぎて薄まらない♡

 

「おいおい、うっすいので上書きを図るんじゃねぇよ……もっと欲しいのか? しょうがねぇなぁ」

 

「うもぉ゛ッ……♡ ご、ご自由にお使いくださ……あ゛ッひぃ゛ィ゛ィ゛ッ♡♡♡」

 

「どんだけ使われても負けねぇって? いい度胸だ、死ぬほどコキ使ってやる」

 

「ち、ちがっ……ふぁ゛ッ♡ あ゛っあ゛ッ……あ゛~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

 また勘違いして頂いてしまった……私はもう負けてるのに。逆らう気なんて一切ないのに。再開された私のデカ乳によるオナニーは、さらに激しさを増して。ようやく彼の所有物が解放された時には、私はまるで凄惨なパイズリ輪姦を数十人に受けたみたいに……ただでさえ重いデカ乳をクソ重精液でさらに重くしてもらい、立ち上がることすら出来なくなっちゃった♡

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