FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
それからも、私に対するマゾパイ調教は陰惨を極めた……デカ乳が休まる暇など一瞬もない♡ ロリ失格の馬鹿デカいのをブラ下げた私を、憐れんでくださった雄様による乳虐お世話……♡ 寝ている間にイき癖を着けて頂いた私は、無限に続く覚醒状態での乳イきに脳が蕩け切ってしまった♡
「やっぱ一つのモンを極めるのは重要だからな……おい、歩くのがおせえぞ」
「はひっ♡ はひぃっ♡ あ゛っ♡ ちょっとイきますぅっ♡」
「ちょっとイッてんじゃねぇぞ、すごくイけ」
「イッぐもぉ゛ぉ゛ォ゛~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
へっこ♡ へっこ♡ とがに股で爪先歩き♡ ぎりぎり地面に着く高さにクソ重デカ乳掴んでブラ下げてもらい、自立歩行に向いていないことを教えてもらいながらの移動♡ 条件反射の域に達した絶頂報告をすると、デカ乳吊り下げ追いアクメ♡ 届かぬ脚をバタつかせながらぶびゅるっ♡ ぴゅるぴゅるぴゅる……♡ と上向き乳首で噴乳ローションを吹き零し、いつでもパイズリオナニーして頂ける状況を保たせて頂く私♡
◇◇◇◇◇
「喉が渇いたな……おい」
「んっ♡ はぁっ……♡ はいっ♡ どうぞ……♡ ぬっくぬくに暖まってます♡」
「うむ。じゅるるっ! ……うめぇ。乳の味だけは上等だな。おかわり……じゅるるっ!」
「ふぉ゛ぉ゛っ♡ うもぉ゛ォ゛ォ゛……♡ ふンッ♡!? もぉ゛ぉ゛~~~~~~っ♡♡♡」
穏やかに読書を楽しむ彼が、ふとテーブルの上に視線を向ける……そして設置されたミルクサーバーが元気にお返事♡ 彼の手が疲れた時は、テーブル上で乳土下座してだっぷだっぷ♡ ぐにゅぐにゅ……♡ と自分の軽い体重でミルクを煮込んでおく♡ 私に自分のデカ乳に触れることは許されていない……だって自分の物じゃないから、自分で自分に禁止した。
自覚あるミルクサーバー業務は、彼の喉を潤わせて頂くことで報われる♡ かぷりと乳首を咥えてもらい、乳腺ごと引っこ抜かれるようなわがままバキューム♡ 思わず乳吸い180度開脚脚ピン噴乳アクメ披露♡ 変な癖が着いてしまうほどに、ミルクをお貢ぎさせて頂くそれは甘美に過ぎて……どうしてこんな素晴らしい物を嫌がっていたんだろう。起きた時の私馬鹿過ぎ♡
◇◇◇◇◇
「えへへぇ♡ きもちいいれしゅかぁ……♡ はぅ゛っ♡ んひぃ゛っ♡」
「身体を洗うには向かねぇな。嫁に洗わせるのが一番だぜ」
「ひっどぉい♡ でも許しちゃいます……♡ んひっ♡ はぁ゛っ♡」
たぽたぽ……ずりゅずりゅっ♡ と大きな身体の上で
「何だと? 誰を許すってんだ……どうやら、まだ自覚が足りねぇようだな?」
「あ゛ッ……はい♡ 私は自覚の足りぬ馬鹿乳ペットです♡ 今日もデカ乳いぢめて思い知らせてください♡」
「はぁ? 何言ってんだお前さん。こんなのただの躾けだ、躾け……まぁいい。だいぶ素直になったことであるし……」
「ああん♡ ざんね「乳はこの辺でいいだろ。準備運動が終わったとこで、次に行くか」えっ……?」
また間違えてしまった……! またいぢめてもらえちゃう♡ 即座に乳土下座の態勢を取り、お仕置き乳踏みを期待する私を優しすぎる彼は許してくださる……なんと器の大きいお方。残念がる私の耳に滑り込む、あり得ざる響き。つ、ぎ……? 次とは何だ。とうとうこのジジイ気が狂ったか……現界を保つため単純化した思考が、その意味の理解を拒む。
「何不思議そうな面してんだ? まだ乳だけじゃねぇか……次に尻。口……そんでまんこだ。気が向いたら他のとこもだな。儂は凝り性でな……徹底的にわからせてやらにゃ気が済まん」
「ゆ、ゆるして……! 許してください……!」
「おう、何を勘違いしてんだ? 勝負はまだ続いてんだぜ?」
「こ、こうさんぎゅぅ゛ッ♡ あ゛っあ゛っ……♡」
「言わせるかよ」
ぶぴゅぴゅぅっ♡ 乳踏みアクメで敗北宣言を封じられる……彼の言葉通りなら、私が降参すれば終わるはず。助かる、助かるのだ……そう勘違いした私を戒める、逞しい足裏。何で……どうして……? 私が負ければこの部屋から出られるとわかっているのに。見上げる鋼の瞳に宿るは……絶対に折れぬと誓う、硬すぎる意志。
「儂の気が済まんと言っただろう? 一つの道を究めるというのは、重要なことだ……お前さんも味わい尽くしてやる」
「ひっ……!」
「さぁ本番だ。容易く負けてくれるなよ? 儂の錬鉄に水を差すな……焼きなましにゃあ、まだ早え」
「ひあっ! ひぃっ! ひぃぃっ!」
がんがんがんがんタイルに額をブツけて、なんとか意識を失おうと努める。もう現界を保つのにも限界がある……一切寝させてもらえず、過剰タスクが私の内面世界を崩壊させかけている。でも気絶できない……私はもうそういう存在ではない。よわよわ過ぎる雑魚雌が、最初に偉大なるつよつよ雄様に禁止して頂いたのは気絶なのだ。存在消失に向かい走るチキンレースの継続に、私は絶望するしかない。
「ああ、お前さん寝ないと消滅するんだったか? よし、今日のところは寝とけ。許してやる」
「あ、ありがとうございますっ! ありがとうございますぅっ!」
「寝てる間にまたかわいがっといてやる。起きたらもっと気持ち良くなれるぜ?」
「は、い……♡」
どこまでもどこまでも堕としてもらえるという、奈落のような甘美なる絶望。次に私が目覚めるのはいつなのだろうか……一切の追加情報を入れられぬ限りは二か月。そう冷徹に計算した私の脳はアホ過ぎる。そんなもので済むはずが無い……私はもっともっと永く眠ることになるだろう。この雄様の物言わぬ
◇◇◇◇◇
「ああっ! ようやく帰って来たわね! かわいいおよめさんを放っておくなんて、とんでもないだんなさまね……誰よソイツ」
「おうただいま」
「ほげっ……☆」
大胆に浮気しながらの帰還……そのぶっといおちんぽ様♡ に突き刺さり白目を剥くぷにあなオナホが一つ。見覚えのないマゾメスだ……雌犬派の旦那様の好みを弁えぬ猫耳はまぁいいとしよう。コンドーム風船でアホっぽいサイドテールに括られた、薄いスミレ色の髪も気に入らないが……まぁそれもいい。問題はその下だ……まず、私とデザインの違う無骨な首輪。
「お? おお。おい起きろ」
「ンぎょぼぉ゛ッ♡ ……あっ♡ だんなさまぁっ♡ おはようございますぅっ♡ えへへ、
「かわいいヤツめ。ほら、接吻してやろう」
「んじゅちゅっ♡ んむっ♡ んはっ♡ きしゅっ♡ もっとキスしたいにゃんっ♡ ん~ちゅっ♡ ちゅぅっ……♡ お゛っひぃ゛っ♡ んもぉ゛ォ゛~~~っ♡♡♡」
「猫なの? 牛なの? 私ちょっとわかんないわ……それより、何よそれ……!」
がらんがらんと、デザイン自体は猫の鈴。だが響きは重々しいカウベル……それを魅せつけるように首をのけぞらせ、背後からハメ込んでもらったまま愛情たっぷり貪りキッス♡ を受け入れて……旦那様のおくちが離されると、名残惜し気に口がタコみたいにびろぉん♡ と上向きに伸びる間抜け面。
そして幼女系サーヴァントぐらいちっちゃい癖に頭がからっぽなことを示す……クソ馬鹿デカい、贅肉の塊。それを逞しい手で揉み潰して頂きぼびゅびゅっ♡ ぼびゅびゅびゅびゅっ♡ と雌ミルクを大胆にフードロスする。背が低い癖に、無駄な部分にばかり肉のついた……セックスにしか使え無さそうなぷにあなオナホ。だが……首輪に加えそのゆるゆる蛇口の根本にハマったリングが、彼女がオナホではないことを示していた。
「ああ、これか? どうしてもってねだるもんでな……くれてやった。こっちもな」
「えへへうれしいにゃんっ♡ あんよですねっ♡ わかったにゃんっ♡ んんっ……♡」
そして腕の数倍の太さを持つと思しき、二―ソックスに包まれた太腿がぐぐぐ……水平に開いていく。明らかにオーバーサイズな物を受け入れているのに、その動きに一切の遅滞はない。余程に慣れているのだろう……そしてがっぱぱぁあっ♡ と大開脚して魅せつける、みちみちみちっ……♡ とクッソ拡げられたぷにあなと、その頂点に位置するクリリング。両手と両足の先で、クワトロピースまでキメてきよった。
「ほら、先輩に自己紹介しねぇか」
「えへへぇっ♡ お久しぶりですにゃん♡ い・しゅ・た・るぅ? だんなさまのちんぽケース兼、にゃんこミルク妻のカーマちゃんで~すっ♡ よろしく……あっ♡ なでなでうれしぃですぅっ♡ ふぁ゛ぁ゛っ……♡」
「んぶぶっ!? な、な、な……あ、アンタカーマ!?」
そして旦那様にスミレ色をなでなでしてもらい……ぐりッ! とクリトリスをひねって頂き、おもらしカマしてレモネードをブッ掛けてきた彼女の名乗り。アへ顔カマしたその姿に、残る面影は髪色と身長だけ。ド爆乳なデカパイムチケツロリと化した私と同じ愛の神。カーマが、変わり果てた姿で旦那様に対し永久就職を果たしていた。
「そうですよぉ? カーマちゃんだにゃん♡ 旦那様にかわいがってもらい過ぎて、こぉんな♡ えっちな旦那様専用マゾ雌ボディにしてもらって……最高に幸せですにゃん♡」
「だ、だんなさま? 嘘よね……? 私の機能美溢れる肉体が好みだって! 言ってくれたじゃないっ!」
「精進料理ばっかだと飽きるだろ? たまには生ぐせぇモンも食いてぇんだよ儂は」
「そ、そんなぁ……!」
「うふふ、惨めだにゃん♡
凄まじい鬱NTR感情に襲われる……得意げに告げてくる淫猥雌肉フルコース。小ぶりな器にこれでもかとばかりに盛られた媚肉のボリューム感は、すらりと機能美溢れる私には求めるべくもない。肉体美の対極は、醜さではない……彼女の姿が突きつけてくるのは、写実的で実用的な私の肉体とはまったく逆。童貞の幻想みたいなファンタジーじみた肉体
「わ、わんっ! わんわんっ! きゅぅんっ♡ きゅぅぅんっ♡」
「負け犬な旧型およめさんは、そこらへんで寂しくおさんぽしててくださぁい♡ そこの机の角とか、多分オナニーに最適ですよぉ♡ ね、だんなさ……んぎょほぉ゛ッ♡♡♡」
「調子に乗るんじゃねぇぞカーマ。先輩を馬鹿にしちゃいけねぇ……お前らは二人とも、儂のかわいい嫁だ」
「だ、だんなさま……♡ ちゅっ♡ はぁぷっ♡ れろっ♡ れろっ……♡」
ずどぼっちゅんっ! とその媚肉の塊が、さらに淫らに歪む……二人のお嫁さんが平等であることを言い聞かせる、教育的ぷにあなドチュり。ぼっこん♡ ただでさえ膨らみ尽くした彼女のおなかに、浮かび上がる亀頭のカタチ♡ それが、旦那様が私たちにくださる誠意の大きさを表していた。感激のあまり、爪先にキスして足をぺろぺろ舐めちゃう♡ 久しぶりの旦那様の味、最高だワン♡
「ほら先輩に分けてやれ。独り占めすんじゃねぇぞ? 仲良く食え」
「ほぉ゛ッ♡ お゛ッお゛ッお゛ッ……♡ お、おなか軽くなるのイヤぁッ♡ ゆるし……んぉ゛ッほぉ゛ぉ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
「わんっ♡ わんわんっ♡ じゅるっ♡ じゅるるっ♡」
そして旦那様の指がおなかに食い込むと……いやいやと首を振る馬鹿猫。だが旦那様のお言葉には絶対服従なのが良妻の基本。ワガママ抜かす権利など、雌犬妻にもにゃんこミルク妻にも無い♡ ずぬるるる……♡ ちゅっ♡ ぽぉんっ♡ とキツキツ過ぎるぷにあなが、最後まで吸い付いて……護神刀が抜き放たれると同時に、ぼっびゅぅっ♡ と溢れ出すおいしいおいしい私たちのエサ♡
「追加だ。まだまだ出んだろ」
「ほぁ゛っ♡ ほぁ゛ぁ゛っ♡ あ゛っあ゛ッ……ぬっ♡ ほぉ゛ぉ゛~~~~~~ンッ♡♡♡ あひぃ゛ッ♡!? う゛もぉ゛ッ♡ もぉ゛ぉ゛……♡」
さらにとんとんとんっ♡ と優しくおなかをノックして頂くだけで、水洗便所となるドラ猫♡ どぼどぼどぼどぼぼっ! と前のオナホ穴からは言うに及ばず、ふりふり得意げに振っていたしっぽもずっぽぉんっ! と排出されてため込んだ全部が床の上に逆噴射♡ でも粗相の代償は、それぐらいで許されるはずない♡
こりこりこり……♡ と執拗に上向かされて揉み込まれるマゾ乳首に、ぶびゅぶびゅッ♡ とミルク噴水がアドフレーバーされる♡ さらには頭を撫でられて、がくがくがくっ♡ しょろろろ……♡ とがに股脚ピンアホ面ダプピーレモネード♡ 一瞬で完成したドスケベお任せミックスじゅーちゅ♡ になんとなくわかって来た……コイツ、私と妻としての方向性が違う。
「よし。お前も飲んでいいぞ。たっぷりと味わえ」
「あ゛ッ……ふぉ゛ッ♡ くっせっ♡ ち、ちんぽ汁だめっ♡ 溺れちゃっ……んぶぶっ♡ ……ッ♡ ……ッ♡♡♡ ぶくぶく……♡」
「飲めって言っただろうが。相変わらずイシュタルと違い、だらしのねぇ嫁だぜ」
「ふふ、無様ぁ♡ じゅるるッ……♡」
なんとなくの推測だったが、すぐに裏付けを得ることが出来た……コイツ、クソよわ過ぎて奉仕が出来ないのだ。ちんぽ汁逆噴射、ミルク及びレモネードサーヴィスを終え……崩れ落ちた途端に自分が形成したブレンドミルクの臭さに悶え悦ぶ。さらに後頭部をひっ掴んで頂き、湖面にバッシャン顔面を突っ込まれた途端に動きを止めた。
横目に眺めつつ、ようやくありつけたご馳走に舌鼓を打っていると……がくがくがくっ♡ と小さな身体が暴れ回り、床ペロザー飲みの一つも出来ぬままにその四肢がくたりと地面に堕ちる。そしてぼびゅぅっ♡ しょろしょろ……♡ と湖面の水かさを上げ始める、完全なるおもちゃ特化嫁。ちんぽ汁の匂いだけでイき果てるほどに、彼女は調教され尽くしていた。
「ちと言い聞かせ過ぎてな……お前と違い、自発的には助平な動き以外は何も出来ん。手の掛かるかわいい嫁だ」
「私のシェアは奪われずに済むのねッ♡ ならいいわ、旦那様にご奉仕するのが雌犬妻の最大の悦びだものっ♡ はぐはぐ……ごっきゅんっ♡ ん~~~っ♡♡♡」
「多様性を忘れちゃいけねぇ。お前たちはそれぞれ別の道を究めろ……極めたその先に、きっと何かが見つかるはずだ」
「わかったわっ♡ だんなさまっ♡ んっ……? お、重いわだんなさまっ♡ コイツ、ちっちゃい癖にクソ重いッ♡」
「ほげっ……☆」
自分でご奉仕する悦びを味わえないなんて、かわいそう過ぎる……哀れ過ぎて、第二夫人として認めてあげざるを得ない。旦那様が居ないと、もはや生きられぬ身の上である……まぁサーヴァントだからもう死んでるけど。ここは先輩として、面倒を見てあげねばなるまい。思う私の背に伸し掛かる、気を失った人体特有にしても重すぎる荷重。コイツ一体何Kgあんのよ、馬鹿じゃないの。
「良い相方じゃねぇか、大事にしろよ……もちろん儂も大事にしてやる。コイツはちょっとした気持ちだ、受け取りやがれ」
「ンッ……♡ ぎょぉ゛ッ♡♡♡ 久しぶりのおちんぽさまぁっ♡ 寂しかったワンッ♡」
「やっぱ時間の流れがちげぇんだな……おい、昨日の晩飯は?」
「ち、ちんぽ汁っ♡」
一晩ぶりのおちんぽ様が、ガキ孕み部屋に叩き込まれる感触……たまんない♡ しかもだぁいすき♡ な体位のランキング48位以内には入る、雌犬妻垂涎
「一日も経ってねぇのかよ……それにしちゃぁ寂しがりすぎだろうが、よっ! まったくどっちにせよ手がかかるぜっ!」
「ぶワンッ♡ わんわんぉ゛ッ♡ あっ……」
「んぎょぉ゛ッ♡ にゃ、にゃにっ♡ あ゛ッ……♡ あっぢぃぃぃぃっ♡♡♡ ほげっ……☆」
「こ、コキ捨て穴に浮気お射精するために使われちゃってるぅぅぅっ♡♡♡ お゛っほぅ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ……♡」
ひどい、ひどすぎる……ようやくおちんぽ様を頂けたと思ったら、ガキ孕み部屋を膨らませてもらえずに引き抜かれ……背中のにゃんこにご馳走された♡ どっぽどっぽっ♡ ぼびゅぼびゅぼっびゅぅっ♡ と床に上から垂れ落ちる、ちんぽ汁に痛感する……飢えたお嫁さんをさらに飢えさせるマゾ犬躾け♡ 忠犬嫁穴に再度突き込み、余りちんぽ汁をゴシゴシ綺麗にする言語道断の行い♡
「仲良く出来そうかよ? 出来るようになるまで言い聞かせるがな」
「だ、だいじょうんごぉ゛ッ♡ 仲良くしますぅ゛ッ♡ およめさん同士、レズカップル以上にいちゃいちゃッ……お゛ッごぉ゛ッ♡♡♡」
「そこまでは求めてねぇよッ! クソッ、やはり再度の躾けの必要があるか……! ジジイを放っておいて嫁同士で百合の花を咲かせるなッ!」
「ご、ごめんなさっ……お゛ッ♡!? お゛ぎょぉ゛ッ♡ ま、またおちんぽ様ぶっとく……んのっ♡ んのほぉ゛ぉ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
「だが少々興奮するのも確かだ……致し方あるまい、許可ッ! 節度を持って百合百合しやがれッ! 儂は勝手に挟まるッ!」
久しぶりのおちんぽ様が、さらに凶悪さを増す……老人特有の錯乱を見せ、最終的に嫁レズを容認する心の広さを披露なさる旦那様。このジジイマジで言ってんの……? でも、ごっちゅんっ! ごっちゅんッ! とブッ叩かれるガキ孕み部屋に確信する。背中のコイツを利用すれば、もっと♡ もぉ~~~っと♡ 愛してもらえちゃう♡
「オラッ、大好きな接吻ハメだッ! 二人目の妻の生誕を、嫁まんこの奥底から祝福しやがれっ!」
「むぐぅっ♡ んじゅぱっ♡ ちゅっ♡ れろっ……♡ ~~~っ♡♡♡」
「そっちべつぅ゛~~~~~~~~っ♡♡♡ ほぎゃっ☆」
トドメは大好きなキスハメにて。くちびるを塞がれたにゃんこが、歓喜のお礼ミルクを噴射する。別の嫁と愛情たっぷりべろちゅーおくちセックス♡ しながら、私のガキ孕み部屋にちんぽ汁ご馳走するとか……とんでもない旦那様である。でもちゅき♡ 最後に勢い余ったのか、ずどぼっ……ちゅぅんっ! と子宮頚管をも貫くイラ勃ちを魅せたごんぶと様。
そのままびゅくっ! びゅくびゅくびゅくっ……! と凄まじい勢いのお射精にガキ孕み部屋を直接膨らませてもらい、薄れゆく意識の中で思う……この錯乱ジジイ、やっぱ私が居なくちゃ駄目だ。お嫁さんとして介護してあげないと♡ でもちょっと一人でお世話するのは手に余るから……私たち超仲良し♡ これからずっとよろしくね、カーマ♡