※この作品はR-18です。

FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ   作:デイジー亭

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二人のお嫁さんと旦那様が揃えば向かうところ敵なし♡ ハーレム大奥、作っちゃお♡

「ひぃ、ひぃ……♡ あの、イシュタル……提案があるんですが」

 

「な、なによ……♡ 私ちょっと、今ならギルガメッシュに優しくできそうなぐらいヤバいんだけど」

 

「それは相当ですね……でも今なら私も、パールヴァティ―を楽しくいぢめられそうです」

 

「それいつもじゃない? ……ふぅ。ちょっとはダイエットしてよ、アンタ重いのよ」

 

「もう体型変えられないんですぅ~! だんなさまの好みの姿に、固定されちゃいました♡」

 

「ムカつくわぁ……」

 

 私をベッドの上に転がし、腹を立てるイシュタルもそれ以上文句を言う気力は無いようだ……私たちを堕としたご褒美に、旦那様に与えられた三人分の部屋。ルームシェアではなく嫁入り。嫁の部屋は旦那様の物……当たり前のことだ。旦那様はノックすることなく、嫁の部屋のドアを開けてそのまま愛情たっぷり♡ らぶらぶ家庭内性暴力(ガチDVレイプ)をカマしても何ら咎められることはない。

 嫁が就寝していても同様である……隣の鍛冶場から聞こえる鍛冶音に耳をそばだてつつも、ふと昨夜のことを思い出す。いや……今朝か。今日も旦那様は、お嫁さんたちをたぁぁぁぁっぷり♡ とかわいがったのちに、己の内面に没頭しているのだ。ワガママ放題で、お嫁さんたちを放っておいて趣味に走る夫♡ その亭主関白の激しさと来たら、いつだって私たちは振り回されっぱなし♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

『ふぎゃっ……☆』

 

『ん……? うるさい猫ねぇ、何よ……ふぉ゛ッ♡ だ、だんにゃさまぁっ♡!?』

 

『起きろ、いつまで寝てんだ』

 

『め、目を閉じてただけですぅっ♡ サーヴァントは寝れないし、まだ二時んぃっひィ゛ィ゛ッ♡』

 

 老人特有の丑三つ時起床をカマし、私をちんぽケースとしてハメ込んだままイシュタルをクリ抓り起床で叩き起こす旦那様。そのまま私のほかほか♡ 生ハメぷにあな枕から護神刀を抜き放ち、寝起き即ハメ待ったなし♡ そこからの深夜徘徊は、バレたら即終了の破滅の快楽を私たちにワガママに押し付けた……♡

 

『歩くのがおせぇぞ』

 

『はぁーっ……♡ はぁーっ……♡ だ、だんなさまっ♡ せ、せめてシーツを……んぉ゛ッ♡ ヤッベッ♡ クソきたねぇ声出るッ……う゛ッひょぉ゛ぉ゛ぁ゛ッ♡♡♡』

 

『儂のモンだっつーことのどこが恥ずかしいんだ。わかってねぇ嫁だぜ……なぁカーマ』

 

 雌犬らしく、リードを持って頂き四つん這いで歩くイシュタル……♡ その恰好は、犬耳ニーソに長手袋♡ 肝心な部分丸出しで、要らない部分のみ隠す♡ さらには旦那様が持つリードの先に繋がるのは……おしりにぐっぽり♡ ハマった金属球♡ ぺちぺちとケツを叩いて頂き、踏み出した瞬間にぐッポンッ♡ 一つ顔を出す♡

 さらには脚を止めたことを咎められ、ずぽんっ♡ ずぽぽんっ♡ ずぽぽぽぽ……ぬっぽぉんっ♡ とケツから一気にブッこ抜き♡ 瞬時にアナルアクメに達し、近所迷惑なケツゴリラ吼え♡ べしゃぁっと崩れ落ちた横で、ごとんっ! ごととんっ! と地面に堕ちる重々しい鋼の音……旦那様が自ら鍛えた、超重量の鋼しっぽ♡ 

 

『ふぉ゛ッ……♡ そ、そうでしゅね、だんにゃさまぁ……♡ ところでこれをぉ゛ッひぃ゛ィ゛ィ゛ッ♡♡♡』

 

『廊下を汚しちゃあいかんだろうがよ』

 

 その崩れ落ちた背中の上で、ばたばた藻掻くかわいい猫ちゃん♡ 私は歩くのが苦手なので、いつもイシュタルに運んでもらってる……♡ 仰向けに寝転んで、旦那様の目を跳ねるド爆乳で楽しませるのがお仕事♡ だがご近所付き合いに対しこだわりのある旦那様により……私の固定要領については、物より酷いことになっていた♡

 ぎっちぃぃ……♡ とマゾ肉を縛る、冷たい金属♡ ボンレスハムみたいに鎖を食い込ませる、マゾパイ出口も追加アクセサリーで封じられて……♡ ゴブリンどもに連れ去られる、可哀そうな被害者女性みたいに手と脚四本を纏めて鎖で固定されて♡ 逞しい手でイシュタルから荷重を引き受け、ブラ下げたままに乳首をゴリゴリしてくださる旦那様♡ 

 

『み、みるくっ♡ 射乳(だ)さないと破裂しちゃいますぅ゛ぅ゛っ♡♡♡』

 

『何だと? こらえ性のねぇヤツだ……おいイシュタル。カーマが限界だ……さっさと帰るぞ』

 

『は、はぁい……♡ ちょっと待ってくださいぃ……♡ こ、腰っ♡ 抜けちゃってあるけにゃ……んのぉ゛ッ♡♡♡』

 

『旦那を待たせるんじゃねぇよ、とんでもねぇ嫁だぜ……うお、誰か来るな。とんずらコくとするか』

 

『『ウ゛ッ♡ お゛ぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡』』

 

『うるせぇぞお前ら!』

 

 さすがに余人にバレると、己の社会的地位が危ぶまれると考えたのだろう……最初からやるな。慌てて尻鉄球をぐッポンッ♡ 一つだけイシュタルのケツにハメ込み、脚をひっ掴んで逃亡を図る旦那様……だが極限の興奮にびんっびんっに勃起したマゾ乳首とクリを潰れたカエルのポーズで引きズられ、アクメ絶叫を垂れ流すイシュタル。

 そしてそれは私も同じ……快楽にクソ弱い私の四肢の鎖だけでなく、乳首も旦那様は離してくださらなかった。旦那様の元老人とは思えぬ健脚で、ぶらぶら揺れながら乳首を虐待して頂き続ける私。二人のお嫁さんペットのアクメ咆哮は、絶対現れた人影にバレてた♡ 破滅しろこのド鬼畜旦那様めぇ♡

 

『ん……? この時間に起きているとは物好きな……なぁ? 誰だったと思う?』

 

『め、目隠しでわかんないよぅっ♡ こわいよぱぱぁっ♡』

 

『と、とんでもないだんなさまだね……♡ 雌牛母娘にペットの雌犬♡ ワガママに連れ回しちゃってさぁ……♡』

 

『聞き覚えのある声だったのだわっ♡ ど、どうしようバレちゃう……♡ 私が雌犬♡ だって♡ アイツにバレちゃうっ……♡』

 

『バレても問題ないだろう? さぁ……散歩を続けるとしよう』

 

 なお破滅しなかった模様。通りすがりのロマンスグレーな髪を持つ紳士と、その後交友を深めたそうだ。お嫁さんをペット扱いするの、流行っているのだろうか……? カルデアはまったく地獄である。まったくもう……♡ また連れ回してもらわなくちゃ♡ 井戸端雌ペット会議も狙えそう♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「あ、あのぐつぐつ煮込んで頂いた雌ミルクっ♡ 朝食の時間に貢がせて頂いた快感と来たら……♡ ほんとに私のおちち♡ ハジケちゃうかと思いましたぁ……♡ んっ♡ とぷとぷしちゃうぅ……♡」

 

「何思い出し乳イキ噴乳キメてるのよ、掃除するの誰だと思ってんのよ……」

 

「イシュタルですが」

 

「このカスッ……!」

 

「あ゛ッひぃ゛ぃ゛ンッ♡ びゅうびゅう射乳(で)るっ♡♡♡ ふぁ゛ぁ゛っ……♡」

 

 あまりの幸せな記憶に、思わず甘ミルクを垂れ流す愛されたがりなミルク猫ちゃんな私♡ だが雌犬は不満なようだ……だって私、雑巾掛けとか出来る体型じゃないもん。でもおちち雑巾からのセルフパイ舐めアクメを強要して頂くのは得意……思う私が期待に力を抜くと、どばっちぃんっ! とシバかれるマゾパイ♡

 癖が完全に定着した、180度開脚おもらしアクメ披露をカマしながら床をさらにミックス乳白レモネードで汚す私♡ 雌犬は奉仕するのが好きだが、猫ちゃんな私はいぢめてもらうのが大好きなのだ……完全無抵抗型要介護お嫁さんペット。そう躾けて頂いた故に、全てのリアクションは後始末にとても手間が掛かる物となっている。

 

「クソッ……! またやっちゃったわ! これも依り代の呪いだというの……!?」

 

「う、うっかりと言うには的確な打撃搾乳だったと思うんですけどぉ……♡」

 

「うっさいわね、さっさと本題に入りなさいよ! ああもう! モップも新調したばっかりだっていうのに!」

 

 根は良妻でしっかり者の彼女が、ぱちぱちと己の宿業を呪いながらソロバンを弾き始める……ずいぶんしみったれた女神様だが、それも依り代の影響。彼女たちは、宿主たるその身に宿る神性……私たち高位存在たる神々にも、大きな影響を与え続けている。肝心なところで失敗する私に、うっかりをカマし続けるイシュタル。さらに彼女はその根幹に、重大な欠陥を抱えている。

 

「朝のおよめさん大満喫♡ らぶらぶ雑魚雌おさんぽ……もっとのびのびと、楽しみたくありません?」

 

「……そ、そんなこと……♡ だんなさまに思いっきり♡ 全力で♡ およめさん見せびらかしアクメさんぽ楽しんでもらいたいなんてっ♡ 思うわけないじゃないっ♡♡♡」

 

「もうっ♡ いつも通りツンデレさんです♡」

 

 そう……それこそがこれ。ツンデレになっていないツンデレである……にまにまと頬を二ヤけさせながら、早口でまくし立てるその様に世の男性はたまらぬ興奮を得るらしい……旦那様が言っていた。本当かよ……現代の流行に於いて、旦那様は完全に信用が置けない。時代錯誤のクソジジイであるのだ、私たちの旦那様は。だが彼女も私と同じ気持ちだというのは……クソほど良くわかった。

 

「実はですねぇ……この前マスターさんが、面白いことを言ってたんですよ♡」

 

「アンタマスターと仲直りしたの?」

 

「まぁ、一応……イシュタルもでしょ?」

 

「憎めないところが厄介なのよね、あの娘……タチの悪さがだんなさま並みだわ♡」

 

「まったくです♡ 今度パジャマパーティーしましょ♡」

 

「パジャマも着れないくせに?」

 

「うるさいですよ」

 

 私の生息圏内は、旦那様の鍛冶場と三人の愛情溢れるちんぽ汁くっせぇ部屋に限られている。たまには娑婆の空気も吸いたいところであるが……下手に出歩くと、変わり過ぎた体型に人の目が突き刺さるのだ。何があったと聞かれても、答えようがない……非常に困った。旦那様の鍛冶の邪魔をしてお仕置きしてもらうか、休憩がてらミルクを飲んで頂きながらハメ潰してもらうしか出来ない♡

 イシュタルと違い、籠の中の幸せ猫ちゃんな私と接触できる人物は限られている……例えば、隠密行動がクソほど得意なマスターとか。旦那様とイシュタルの留守を狙い現れた彼女に対し、乳ビンタでお仕置きしようとしたが……手に持つケーキに、そのまま乳ビンタを断行して見事に自爆噴乳をキメた。私はよわよわなのがお嫁さんとしての売りである……あと甘い物大好き。

 

『や、カーマ。この前は楽しんでもらえた……みたいだね♡ 実際見るとえっち過ぎるよね、その身体♡ 気持ちよさそう♡』

 

『にゃ、にゃんの用ですかぁ……♡ みるくっ♡ とまんにゃいっ……♡』

 

『ふふっ、かーわいい♡ 親近感、ちょっと感じちゃうなぁ……♡ お茶淹れるね? お茶っ葉どこ?』

 

『そ、そこに私のミルクと合う抹茶ラテのスティックがぁ……♡ ふぁ゛ぁ゛ッ♡』

 

『利休がキレそう』

 

 デカ乳を抑えて噴乳を抑えきれぬ私の頭を撫で、仕込んで頂いたがに股レモネードサーヴィスを強要する彼女。だが悪気はなかったのだろう……まぁ、私愛の神ですし? 旦那様以外にも、ちゃんと愛を注がないといけないし彼女が居ないと私の世界は……旦那様と雌犬しか絡みが無くなってしまう。

 なので仲直りの機会を伺っていたのだ……さすがに愛して頂くだけの生活だと、愛の神としての沽券にかかわる。相方の雌犬も、ツンデレ詐欺を除けば悪い女神ではないのだが……やはり人間が恋しい。旦那様は神よりも上位の存在であるので、私は甘やかす対象に飢えていたのだ。

 

『どぉ? 最近……ちゃんとおよめさんできてる?』

 

『もちろんです! なんたって愛の神ですから……見てください、ちゃんと幼な妻っぽいでしょ?』

 

『うん、ド爆乳でロリ雌ペットなおよめさんだね』

 

『そうでしょうそうでしょう! さすがはマスターさん、イシュタルと違いわかってます!』

 

『お褒めに預かり光栄だね』

 

 彼女が眺める私の服装こそ、自覚あるお嫁さんの姿……気を良くした私は、その場でファッションショーを執り行った。猫耳をぴこぴこ揺らし、背中で腕を組んで背筋を反らす。そしてがっぱぁっ♡ と柔らかい身体を活かした、遊んでもらいやすいお嫁さん姿勢♡ 乳見せがに股エロ蹲踞にて、ドスケベ爆乳ロリアピール♡ 遊んでっ♡ 遊んでっ♡ と跳ねるデカパイが従順さを示す。

 そして身体に描かれた、落書きの数々……『旦那様専用みるくたんく♡』と書かれたデカ乳に、『トントン大好き♡ デカチンもぐもぐ専用ガキ孕み部屋♡』とアピールを欠かさないおなか。四肢を覆うショッキングな紫でコンドーム染みたニーソックスと長手袋は、下品に照明を照り返して質実剛健な雄様をイラつかせる魅力に満ちている。

 

『これも良いでしょう? 愛情の証ですっ♡』

 

『うんうん、羨ましいねぇ♡ 私もパパに貰いたいな』

 

『きっともらえますよ、マスターさんなら! ……ところでパパって誰です?』

 

『いい女には、秘密が多いもんだよ』

 

『むぅ……生意気です』

 

 さらにがらんがらんっ! と鳴らす結婚首輪の鈴に、乳首とクリにハマった結婚リング。どこからどう見ても幸せなお嫁さんの姿である……貞淑さを示す2cm幅腰エプロンが翻る下。ぷにまんの上に描かれた『↓24時間年中無休♡』の文字がさらにそれを補強している。へこっ♡ へこっ♡ とお嫁さんアピールをする私を見て羨ましがるのも好印象。彼女も恋する乙女なのだ……うっとりと赤く染まる頬が、甘やかしてあげたいという欲望を引き立たせる。

 

『ところで……話は変わるけど、村正おじいちゃんはどう? 優しくしてくれてる?』

 

『見ての通り、ちゃんとコキ使ってくれてますけど?』

 

『わぁ、亭主関白ぅ♡ さすがはおじいちゃん、前時代的ィ♡』

 

『当然です! 私たちの旦那様ですから♡』

 

 お嫁さんを酷使するのが、旦那様として当然の心得である……そう霊基の底まで刷り込んで頂いた。今や私たちは、旦那様の影を踏まぬよう三歩下がろうとして……おさんぽ時には特例として、足元まで引きずって頂き大喜びで媚び散らかす立派なお嫁さんである。三つ指も習得した……イシュタルと違い、きちんと三つ指が突けぬ私はほかほかぷにあなを三本の指で見せびらかし♡ 

 お嫁さんいちゃらぶハメ潰しレイプを誘発させて頂くのが通例である♡ もちろん三つ指を欠いた時には、デカ乳パイズリレイプで言い聞かせ♡ たっぷり塗り込んで頂いた雄臭さに、脳を強姦されながらカマされるお部屋監禁連続失神お嫁さんレイプは最高に甘美だ♡ イシュタルが絶句して全てを諦め発狂ハメ乞い♡ 雄汁塗れのお便所ハウスにしようとするほどに、陰惨なお嫁さん調教が始まってしまう♡

 

『でも窮屈じゃない? お部屋の中だけじゃ、退屈でしょ?』

 

『そこなんですよねぇ。さすがにこう……決してだんなさまに不満があるわけではないのですが。ガールズトークにも飢えてます。イシュタルはお金の話ばかりですのでちょっと』

 

『そうだよね、そうだよねぇ♡ 私もたまに来るようにするよ、マスターとして……友達としてもね』

 

『ま、マスターさん……!』

 

『でもね、カーマ……もっと楽しいお話、したくない?』

 

『もっと楽しい、お話……? 詳しく聞きたいです……ふぁ゛ぁ゛っ♡』

 

 そして……以前私が全ての人類をワガママに愛する女神から、たった一人の雄様にワガママに愛されるお嫁さん女神に変わったあの日見た笑顔。それがにんまりと、チェシャ猫のように歪み……私は思わず、ミルクとションベンを漏らした♡ 悪魔的に過ぎるその笑顔……騙されれば破滅へと真っ逆さまに叩き落す、人類最後のド鬼畜。

 でも問題ない……破滅の先には最高の幸せが待っている♡ 一度味わっているのだ……もう一度堕ちることに躊躇いなどない。私はあっさりと誘惑に乗ることにキメて、彼女の甘言を味わうことにした。まったく……サーヴァントの扱いが上手過ぎます♡ この人に勝てる存在なんて、居ないんじゃないですかね♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「作っちゃいましょ、大(・)奥(・)……♡ だんなさまに媚び散らかす、マゾメスなおよめさんを量産しちゃうんです♡ なんたってマスターさん公認ですから……何の問題もありません♡」

 

「アンタ、まったく懲りてないのね……まぁ将軍とかいう、よくわかんないのに捧げるよりは遥かにマシだわ。でも……いいの? 取り分減っちゃうわよ?」

 

「減ると思います?」

 

「……減らないわね♡ そうか……そうね♡ バレても問題ないようにしちゃえばいいのね♡ マスターったら、とんでもない女ね♡」

 

「私たちのマスターさんですから♡ それに……♡ ちゃんと指定の対象を堕とせれば、ご褒美までくれちゃうそうです♡」

 

「ご褒美……?」

 

 私がカルデアに来た原因。それを再現しようとする私に、相方が呆れた声を漏らし……メリットを冷静に計算し、乗った方が得策だと考えたようだ。さもありなん……今回は計画瓦解の原因だった、マスターが味方。それにつよつよ雄様たる旦那様が、私たちを愛する手を休めるはずもない♡ どんなに増えても余裕である……

 旦那様に捧げる、何不自由ない薔薇色の性活♡ それを夢見ないお嫁さんなんて居るはずがない♡ さらには……カルデアにはどうも、他にもつよつよな雄様がいらっしゃるらしい。マスターの恋愛対象だというその方が、求めぬ余りマゾメス……愛知らぬ可哀そうな彼女たちを、甘やかしてあげればさらなる歓喜が待っている♡

 

「聖(・)杯(・)……欲しくありません?」

 

「ま、まさか……♡」

 

「ママ友同士の世間話……♡ したい、ですよね?」

 

「もちろんよっ♡ ま、待っててねだんなさまっ♡ およめさん義務と権利っ♡ 私ちゃんとお利口さんに履行しちゃうからっ♡」

 

「計画、始動ですッ♡ はっひぃ゛ィ゛ンッ♡♡♡」

 

 私たちお嫁さんにとって、最大の幸せ……旦那様の子宝を授かること♡ 肉持たぬこの身に許されぬ、手が届かぬはずの夢。それが手に入るならば、油断・慢心・容赦ゼロ♡ どんどん淫獄を拡大することを誓い、私たちはハイタッチを盛大に失敗した。相方は私に乳ビンタをするのに慣れ過ぎて、いつも通り打撃搾乳をカマした。唯一の不安要素は、こやつのうっかりである。頼みますよホント。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「ふぅーっ♡ ふぅーっ♡ こ、こんなのっ♡ どっちが重いなんてッ……!」

 

「罪の重さだけじゃなく……どんなものでも、軽重を量れるんでしょ? アンタが自分で言ったんじゃない♡」

 

「早くしてくだぁい♡ そ・れ・と・もぉ……♡ 負け、認めちゃいますぅ?」

 

「て、天秤ッ♡ 私の……我のッ♡ わたくしの天秤がぁ……♡ ふぉ゛ッ♡ く、くさいっ♡ 頭ッ♡ イカれちゃうっ……♡」

 

「おいおい、傷つくじゃねぇか」

 

 手始めに、豪奢なブロンドの縦ロール。全ての悪事を見逃さぬ、最も邪魔となると予想される女神……マスターにおねだりして、用意してもらった例の部屋。慣れ親しんだこここそは、私たちのホームグラウンドと言えるだろう……そして側には相方と旦那様♡ なら、やりようはいくらでもある……私と同じことをするのが怖いのか。そう言えば、すぐにコイツは乗ってきた♡

 

「ねぇアストライア? 女神たる者、嘘を言ってはいけないわ……ましてやアンタは、悪事を裁く女神♡ 模範……示さないとね♡」

 

「そうですよぉ? 出来ないならすぐに教えてくれないと……契約書、ノリノリで捺印しましたよね♡」

 

「こ、こんな♡ 重くてくっさいもの♡ 量らされるなんて予想外ですわよ……♡ ち、ちなみに……降参した、場合は……?」

 

 彼女に突きつけた条件は以下の通り。『女神アストライアは、その権能に一切の誤りが無いことを証明するため千子村正に対しそれを実証する。それが叶わなかった場合……すなわちインチキ女神であることが判明した場合、粗相の責任を取りイシュタルと同様の扱いを受ける物とする。詳細については敗北時に達せられる』である……自分の権能に、絶対の自信を持つ女神。

 ましてや私に過剰なライバル心を持つ、コイツならば絶対に乗ってくると思っていた。自分が負けるなんて、一切考慮していなかったのだ……私みたいに♡ このお高く止まった面が、絶望に染まっていくさまを見物するのは最高に愉快だった。そして今……どんどんと近づいてくる絶望に、カマトトぶったコイツも自らの運命を悟ったらしい♡

 

「「ちゅっ……♡ こうなっちゃいます♡」」

 

「ひぃっ♡ そ、そんな……♡ こ、こんなっ♡ クソ重金玉ブラ下げた雄様のおちんぽ様に♡ くちびる捧げちゃうなんてぇ……♡ 不潔すぎますわぁっ♡」

 

 眼前数ミリ♡ 鼻先まで近づいたチン先に、愛情たっぷり♡ お嫁さんダブルキッスをカマしてやる♡ その瞬間、出来もしない重量判定をしようとしていた天秤ががらんと落ちる♡ ……あまりに重い金玉様の、左右の重さの違いなんて絶対わかんない♡ 金玉天秤を予想できなかった時点でコイツの負け♡

 

「ちゅっ♡ はぁぷっ♡ ねりょっ♡ ぬちゅぅッ……ぽぉんっ♡ 何言ってんのよ、こんなの序の口よ♡」

 

「ん゛ッ♡ ふぁ゛ぁ゛ッ……♡ 両方でるっ♡♡♡」

 

「あ、貴女がた……? ゆ、許して……♡ ゆるして、くださいまし……♡」

 

 チンキス如きで許してもらえると思った呆れた馬鹿雌。それに対してねっとりチンしゃぶを見せつける私と、激臭雄味ダブルアクメ噴射をカマすカーマ。そのまま二人で、しゅるりと女神様ぶったローブを脱ぎ落すと……露わになる、お嫁さん自覚に溢れた装い♡ そのまま二人でダブピーして、現実の重さを叩きつけてやる♡

 

「いえーい♡ 私たち、この雄様の雌ペットなおよめさんよっ♡」

 

「イシュタルが雌犬で、私が猫ちゃんっ♡ さぁ……どの動物になりたいですかぁ♡」

 

「あっ……あっあっ……♡」

 

「そうだな……まず適性を見るか。おい、見やすくしてくれねぇか?」

 

「い、いや……あっ♡ か、身体がッ♡ 勝手にぃっ♡」

 

 クソなっげぇおちんぽ様で、目隠しがに股エロ蹲踞♡ 彼女の末路を具体性を持って教えてやると、ノッてきた旦那様がどの動物が向いているか示せと仰せになる♡ 逃げようとするが無駄……♡ マゾメス誓約書(セルフギアススクロール)が発動し、私と同じ立場となったコイツは絶対拒否れない♡ お嫁さんとして自覚ある行動を、身体が勝手に取ってしまう……♡

 その女神ぶったキラメキ衣装を脱ぎ散らかし、丁寧に畳み……最後にチン嗅ぎで濡れたショーツを一番上に置いて準備完了♡ 深々と頭を下げ、ぶるぶると生意気に肉付きの良い身体を震わせる……♡ 地面に拡がる縦ロールと、屈辱に歪んだ上目遣いが魅力的♡ 誠心誠意の全裸土下座の態勢を、自主的に取ってしまうアホ雌の完成♡

 

「ちっと見にくいな……以前彫像を作ってやった記録はあるが……もう少し詳細に見たい。一番自信のある態勢を取れ」

 

「は、はひぃっ……♡ あ、やめてっ♡ こんな態勢ッ……♡ プロレス好きだからって、あんまりですわぁぁっ♡♡♡」

 

「わぁ、やっぱり依り代が悪さしたぁ♡」

 

「か、彼女たち生前どんな生活してたんでしょうね……♡」

 

 そして旦那様のリクエストにお応えして、戸惑う彼女の身体が勝手に見せびらかしポーズを取る♡ なんとびっくり……首ブリッジ♡ 頭頂部を勇ましく地面に着けて、丸出しおまんこを堂々と晒す♡ 足もちゃんと開いているし、手は後ろに組んだまま……♡ 堕とし甲斐のある鍛え上げられた肉体と、よわ雌特有の無抵抗を同時に示すなんて素晴らしいポーズ♡ 

 

「ふゥん……? もう濡れてやがる」

 

「み、見ないでっ♡ 見ないでくださいましっ♡」

 

「だんなさま♡ どうぞ……♡」

 

「すぅぅ~……はぁー。くっせぇ……成熟したおんなの香りが、ぷんぷんしやがる。乳臭いお前とは大違いだぜ」

 

「あんっ♡ ひどぉいっ♡ 後でたっぷり、楽しんでくださぁい♡」

 

「か、かかかか……嗅がないでぇっ♡ ひぁ゛ッ♡ ぺちぺちらめぇっ♡」

 

 だがまだまだ自覚が足りない……丸出しおまんこ鑑賞会♡ を嫌がるし、カーマが気を利かせて差し出したショーツの濡れ濡れクロッチ♡ を嗅いでくださる旦那様に苦情まで申し立てる♡ なるほど……私と同じなら、心にも無いことも言えるということか。素直になれない、乙女愛犬な私と同じ……つまりすぐに堕ちる♡ おまんこぺちぺちで、悶える姿からも明白ぅ♡

 

「身体がでけぇから、カーマとイシュタルにやってやれねぇことも色々出来そうだな……楽しみだぜ」

 

「わ、わたくし♡ 楽しまれちゃいますの……♡」

 

「ああ、丸ごと全部楽しんでやる……おい、聞くぞ。儂の行いは正義か?」

 

「こ、こんなの正しいはず……んぶっ♡」

 

「もう一度聞くぞ、正義か?」

 

「んぶっ♡ ぷぁっ♡ た、正しくッ……くっさっ♡ そんなはずっ……♡ すんっ♡ すんすんっ♡」

 

「す、すごい……♡ においだけで、わからせようとしてる……♡」

 

 旦那様も、自覚が足りぬと考えたのだろう……そして言い聞かせる方法は、つよつよ雄様にしか出来ぬあまりに逞しすぎる行い♡ その高い鼻をチン先でつつきまわし、雄臭さを押し付けて彼女の天秤をブチ壊そうとする♡ 鼻が潰れるたびに、彼女の言葉が失われていき……そしてフゴつかせる鼻が、彼女が何になるかを示していた♡

 

「おいおい、そんなに熱心に嗅ぐなよ……だが、そうだな。儂が正しいと思うなら接吻させてやろう」

 

「……ちゅっ♡ このおちんぽ様は正義ですわ♡ 間違いありません♡ だって……すんすんっ♡ ちゅっ♡ ちゅっぱぁっ♡ こぉんなにっ♡ はぁむっ♡ くっさくって♡ おいしいんですもの……♡」

 

「よろしくね、雌豚♡」

 

「たぁぁっぷり♡ 楽しんでくださいね♡ 後でビデオも撮りましょう……『デカパイ素人貴族娘チン嗅ぎド下品絶頂ソープ』♡ きっと最高のデジタルタトゥーになりますよ♡」

 

「……ふごっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅっ……♡ ちゅぶっ♡ ちゅぶぶっ♡」

 

 まずは一人……そして確信が得られた。旦那様に堕とせぬマゾメスなんて居ない♡ 愉快な仲間を加え、さらにQPも得られる一挙両得の大戦果♡ 次なる獲物は誰にしようか……♡ 熱心チン嗅ぎとお嫁さん忠誠を誓う愛情たっぷりチンしゃぶキッス♡ を捧げる雌豚を眺めながら、私は次の獲物について想いを馳せた♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「え、えへへ村正……♡ チタタプは、とんとんっ♡ て優しく小刻みに叩きながら、「チタタプ♡ チタタプ♡」って言うんだよぉ♡」

 

「うるせぇっ! 何がチタタプだッ! 男は黙って鍛冶仕事! 魂を籠めてブッ叩くんだよォ!」

 

「んのぉ゛ッ♡ ら、らんぼうっ♡ らんぼうすぎぃっ♡ 私のぷにあな、壊れちゃ……お゛ッ♡ お゛っお゛ッ……お゛ッ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「だんなさま優しすぎ♡」

 

「私のぷにあななら、もっと激しくブッ叩くくせにぃ♡」

 

 まんぐり返しでぷにまん晒して訳知り顔♡ 自分の文化を旦那様に強制し、お情けを得ようとする甘えた馬鹿雌……もちろん許されるわけがない♡ 粗相の代償は、どっちゅんっ! と即ハメ御免とばかりにぷにあなにハメ込まれ、ドスドスドスッ! とちっちゃな子宮を脅し付ける、ヤクザみたいな言い聞かせ……♡ 

 

「し、シロウッ♡ たすけてっ♡ たすけてぇっ♡」

 

「泣いても叫んでも誰も来ねぇよ! オラッ、反省しろッ!」

 

「ほぎゃっ♡ ……♡」

 

「は、始まっちゃいますね……♡」

 

「あれ、キくのよねぇ……♡」

 

 頼りにならぬ白熊などに、助けを求めようとした無粋……縋っていいのは旦那様だけ。あまりにも性教育ビデオ『シトナイちゃんの正しいおよめさんえっち♡』収録専用ぷにあな妻として自覚が足りない……ドッチュんっ! とハメ込まれて、あまりの激悦にアクメ気絶を果たした彼女だが……ここからが本番♡ お嫁さんになって日が浅い彼女もすぐに知ることとなる……旦那様の横暴さを♡

 

「何寝てんだっ! 起きねぇかッ!」

 

「んぎょぉ゛ッ♡ ご、ごめんなさっ……んごぉ゛ッ♡」

 

「ああやって、何度も何度も気絶と覚醒させられちゃって……♡」

 

「起きた時には、自覚溢れるマゾメスなおよめさんの出来上がり♡ とんでもないだんなさまだわ……♡」

 

 旦那様に愛して頂いているのに、気を失うという粗相をしでかした彼女。その桃がかった白い髪が、ぷにあなド突き覚醒でばさりと跳ね……再度の鬼ドチュリでまた地面に拡がる♡ あっけにとられた顔でアクメ気絶する彼女が許されることはない……♡ 何度も何度も何度も何度も、天国と極楽を嬌声的に反復横跳びさせられちゃう♡ つまり最高の幸福を叩き込まれる♡

 

「何だぁ? また気絶しやがった……しょうがねぇ。お前さんの意志を尊重して、やってやろうじゃねぇか……チタタプとやらを! オラッ、チ、タ、タ、プッ!」

 

「ほぎゃっ♡ ンのぉ゛ッ♡ のっほぉ゛ッ♡ お゛~~~っ♡!? お゛ッ……ぴぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♡♡♡ ……ッ♡ …………ッ♡♡♡」

 

「し、新技身につけちゃった……♡」

 

「あ、アレヤバいッ♡ 私たちでも死んじゃいますぅっ♡ 雌豚に臨床死検してもらわないとっ♡」

 

 だっしだっし! ぐぅりぐぅり♡ だっしだっし! ぐぅりぐぅり……ぼびゅぅっ! と子宮を餅つきするようにコネ回してからコキ捨てる、おまんこチタタプ。一度の射精では収まらず、次第に水気を増していく音。シトナイの赤い目がぐるぐるぐるぐる回るほどに、ガキ孕み部屋にご馳走しながらの執拗な殴打。搾り出される正しいお嫁さんの声……低音過ぎる、ロリ失格のアクメヴォイス♡

 ふっかふかに過ぎる赤ちゃんベッドをさらに耕される、ヤキ入れ染みた虐待ハメ潰しお嫁さん連続失神レイプ……♡ 老いてなお盛ん。むしろジジイが青年の身体を手に入れたことで、とんでもない暴走鬼畜列車と化した旦那様に怯える私たちを他所に、彼女のちっちゃなおなかが出産間際になるまで淫乱ピンク熊ちゃんのおまんこチタタプは続いた♡ 死んだふりが得意……逆か。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「く、黒……♡ んっ♡」

 

「し、しっかりしろ私♡ このままでは……あんっ♡」

 

「やれやれ、花札と丁半博打以外は苦手なんだがな……おい、次は何を賭ける?」

 

 コロコロと転がる珠が指し示したのは……旦那様の勝利。我が物顔でディーラーのバニーと、ウェイターのバニーの尻を撫でまわす旦那様。ハイヒールがかたかたと床を鳴らす……アルトリア顔二人に対して行う、賭博しながらのセクハラ♡ 完全に合意の上での行いである……彼女たちのおしりは、既にチップとして支払われたのだから♡

 

「つ、次は……♡ くちびる、を……♡」

 

「ま、待て私ッ! 早まるな……! あんなでっかくて♡ ぶっとくて♡ 逞しいものを咥え込まされては……♡ 堕ちること必定♡」

 

「で、では……♡ 私たちの胸を……♡」

 

「駄目だッ♡ よく考えろ私……♡ 下手な部位を賭ければ……あ(・)あ(・)されてしまうっ♡」

 

 上乳丸出しバニーが賭けようとしたものに対し、下乳丸出しバニーがストップを掛ける。ランサーと、ランサーオルタ……二人のバニーの視線が向かう先は、旦那様の股間……♡ 圧倒的な格の違いを示す、お嫁さんたちに奉仕させながらの勝負♡ 自分たちの末路を示すそれに、生唾を呑み込むウサギちゃんたち♡

 

「え、えへへだんなさまっ♡ 重いですぅ……♡」

 

「わ、私たちの細い首なんかじゃ……♡ 折れちゃいそう♡ ふす~っ♡ ふすぅぅぅ~っ♡♡♡」

 

 タマ置きとして使って頂いているのは、キャスターとアサシンのウサギちゃん♡ 肉付きの薄い彼女たちも、旦那様は平等に愛してあげている……♡ お顔の上でぐつぐつと煮える金玉様のあまりの臭さに、股間からとろとろ……♡ とおいしい人参をもぐもぐしたすぎるウサギちゃん穴アピールがストッキングを濡らす♡

 

「ちゅっ♡ ちゅぅっ……♡ だんなさまの金玉様を支えるという、偉業に対して何の不満があるのだタマ置きどもっ♡ メイドでもないので奉仕できる悦び♡ それをくださるだんなさまを讃えるべきだろう♡ ちゅっ♡」

 

「はぁぷっ♡ その通りだっ♡ 不幸なる私を救ってくださった、偉大なるだんなさま……♡ 無作法にもいきなりチンしゃぶカマした私を、そのままご奉仕専用メイド嫁として飼って頂いているのに……♡ この幸福がわからないとは、およめさん自覚が……♡ かぷっ♡ はみゅ♡ はみゅっ……♡」

 

 ホワイトブリムを載せた白と褐色の顔面♡ それがうっとりと亀頭に頬ずりし、旦那様に奉仕する幸せをチンキスにて伝えようとする……♡ 職業意識に溢れる元からメイドのウサギちゃんと、不幸体質のウサギちゃんは実に自覚溢れるお嫁さんだ♡ 特に不幸体質の方は、罠に掛けるまでもなくラッキードスケベで堕ちた♡ 彼女はいつも、素晴らしいアクシデントで旦那様を楽しませる♡

 

「パイズリ嫁としても……♡ んっ♡ 同意ですねぇ♡ ちゃんと出来ればジョッキでご馳走して頂けます♡ ご奉仕終わりの一杯は、このために生きてるぅ♡ って思うんですよ♡」

 

「お前たちの、その自慢気に見せびらかす上と下♡ サンドイッチパイズリでだんなさまをきっと悦ばせることが出来るはずだ♡ ふぁっ♡ おちんぽ様あっつぅい♡」

 

「「あ、ああっ……♡」」

 

 そして竿をダブルパイズリするのも、白と褐色♡ ザーメンジョッキを飲み干してド下品ゲップカマすのが何より得意な、疲れたOLっぽいウサギちゃんと産まれた意味をマゾパイに叩き込まれた無垢なるウサギちゃん♡ 谷間にちんぽ汁を塗ったくってもらう予感に、期待に乳遣いがさらに加速する♡

 キャスター、XにXX、メイドオルタにラクシュミー。さらに沖田オルタ……自分と同じアルトリア顔たちが、既に嫁堕ちを果たしている事実に上げる歓喜の声♡ 彼女たちは余りがちなので、纏めて堕としてあげていた……♡ あとなんかマスターによると、彼女の相方が『私以外のアルトリアは必要ない』と主張していたそうだ。どのアルトリアなのか……? ちょっとした疑問である。

 

「さ、続けようぜ。決められないなら、いいぜ……爺さんだからな、儂は気が長い。じっくりと待ってやる」

 

「んはっ♡ お、おしりをぐいぐい揉み込みながら言う言葉ではない♡」

 

「堕とす気しかないではないか♡ んっ♡ んぉ゛ッ……♡ ゆ、指まで挿れるなどっ♡」

 

「儂のモンだ、儂が勝手に味わって何が悪い」

 

「「……はい♡」」

 

 往生際が悪い二人に対し、続けられる執拗なセクハラ……♡ 思わずテーブルの縁に手を着き、自覚溢れる態勢を取る二人♡ 長い脚をがに股に開き、クソ長い谷間をさらに伸ばす前かがみの姿勢♡ ふりっ♡ ふりっ♡ と媚び振るうセクハラされたがりな負け確定ウサギ♡ 彼女たちは、依り代など無くてもマゾメス自覚に溢れている♡

 

「さぁ……何を賭ける? 儂の賭け分も、勝負方法もお前たちが決めていい」

 

「わ、私たちが賭けるのは……♡ おいしいおいしい私たちぜんぶっ♡」

 

「勝負方法は、サンドイッチパイズリ♡ 報酬においし~い♡ ニンジン様を頂きたく存じます♡」

 

「勝敗の判定は?」

 

「私たちの自慢のおちちでぇ……♡ 貴方様が『嫁にしてやる』と言ってしまったら私たちの勝ち♡」

 

「敗北条件は……えーっと♡ えーっと♡」

 

 そのまま次の賭けの方法を御下問され……頭わるわる♡ IQゼロの回答を返す彼女たち♡ パイズリした過ぎて、敗北条件すら決められない♡ それはそうだろう……どちらにせよ勝利なのだ♡ 旦那様に、お嫁さんにして頂くことこそがマゾメスとしての勝利……♡ 彼女たちに負けはなく、旦那様は全てを手に入れる♡

 

「しょうがねぇな……頭が悪すぎる。こりゃあ儂が面倒を見てやらにゃあなるまい」

 

「はいっ……♡ 私たちは、よわよわ過ぎる草食動物♡ かよわいウサギちゃんですぅっ♡ ぴょんっ♡ ぴょぉんっ♡」

 

「逞しい雄様に、貪られることしか出来ませぇんっ♡ どうか、食べてください……♡ 王などと自らを強者と勘違いした雑魚雌に♡ おちんぽ様で負け癖叩き込んでくださいぴょんっ♡」

 

「よし……嫁らしく奉仕しろ」

 

「「ぴょんっ♡」」

 

 そして旦那様が仕方なさそうに、勝(飼)ってやると告げる♡ そうすれば最後、彼女たちは自覚あるお嫁さん姿勢を取って悦びにウサギ嫁となる♡ がに股乳振りスクワット……♡ だぷんっ♡ だっぷんっ♡ と自らの最大のアピールポイントをぴょんぴょんさせる、ウサギ特有の嫁入り習性♡ お許しを頂いて、彼女たちの初めての奉仕が始まる♡

 

「は、はぁぁ……♡ なんと逞しくてっ♡ ぶっとくってぇ……♡ もう上乳にこれ以外載せられぬッ♡」

 

「下乳もだ……♡ だが、これだけではあまりに寂しい♡ 横乳についても、丸出しにしておくべきではないか♡」

 

「ふふ……♡ 甘いですよ♡ 乳内射精(なかだし)こそが至高♡ だんなさま♡ こちらにとっても気持ちいいパイズリおもちゃ……♡ ありますよ♡」

 

「何で猫が混じっていやがる」

 

「はっひぃ゛ィ゛ンッ♡ 寂しかったんですぅっ♡♡♡」

 

「「牛では……?」」

 

 喜び勇んで旦那様を両側からサンドイッチ♡ さらにデカパイ二つで上下にサンド♡ 初めてのパイズリ奉仕の甘やかさに、歓声を上げてもっと素晴らしいパイズリウサギになりたがる二人♡ だがパイズリは私の仕事だ……思わずテーブルから降りて、ミルクサーバーからパイズリレイプ誘発乳乞いにゃんこ♡

 間髪入れずどっちゅぅんっ♡ と二人のパイズリウサギのデカパイに挟まれて尚、ハミ出た亀頭が乳内を犯してくださり胸板ブッ叩いて勝利宣言♡ ぶぴっ♡ ぶぴゅぴゅっ♡ ぶぴぴぴぴ……♡ と昨今さらなる成長を果たした乳腺が、潰れなまちちの先っぽから壊れた蛇口のようにおいしいミルクをまき散らして勝利の栄光をミルクシャワーした♡ 

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