FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「だんなさまっ♡ だんなさまっ♡ ついにやったワンッ♡」
「ん? どうした? ……おい、それは?」
「聖杯、です♡ 私たちの頑張りが、マスターさんに認められたんですぅっ♡」
そしてついに……その時が来た。ぴくぴく……♡ とハメ倒したお嫁さんたちの群れの中。一人佇む旦那様……そこにゆっくりと、獲得した報酬を背中に載せて近づいていく♡ この重みこそが、私たちを真のお嫁さんにする……♡ 受肉化を果たしたその時、私たちは最高の幸せを手に入れるのだ♡
「だんなさま、これでやっと夢が叶うわ……♡ 私たち、あなたの子供が孕めるようになるのっ♡」
「お、おい。そんなことしたら」
「ええ、私たちは……『神』ではなくなります♡ 肉の身体に閉じ込められて、完全に依り代と同化……♡」
そう……私たちは普通のサーヴァントとは違う。元から肉の身体を持つ彼女たちが、生前を再現しているのに対し……私たちは元から器を持たない概念的存在。正確にはカーマについては、『宇宙を焼く炎に肉体を焼き尽くされた』という過去を持つ故に、逆説的に宇宙と同一視されビースト化を果たした。つまり私たちは受肉した瞬間に……神たる資格を失うのだ♡
「何か問題ある? 美と豊穣、そして戦の女神。恋愛と性愛をも司る女神・イシュタルは最強の雄様に屈し、幸せなおよめさんにしてもらいました……完全無欠のラブストーリーじゃない♡」
「困りましたねぇ……♡ 愛の神、廃業です♡ あなたに愛されることしか、もうできなくなっちゃいます♡ ね、イシュタル♡ そろそろ……♡」
「ええ、カーマ♡ おねだりしましょ♡」
そしてそれは、何の問題も無い些事である。だって……私たちは愛されてしまった。この、ド鬼畜で偏屈な旦那様に。この愛を知った今、神様ぶって哀れな民草に君臨したり……愛を分け与えたりなんかできない。丸ごとぜんぶ、ふたりじめ♡ この愛を永遠に頂き続けるためならば、喜んで全てを投げ捨てよう。
「貰ってください、だんなさま……♡ 今までもこれからも、そしてこの先もずっと♡ 私たちを本当のおよめさんにしてくださいっ♡」
「全部全部捧げますッ♡ 心も、新たに得る肉体も、尊厳も……♡ そして神性もっ♡ 何もかも投げ捨てて、ただただあなただけに愛されたいッ♡」
「「お願いしますっ! だんなさまっ……!!」」
嫁入り道具なんて要らない。お嫁さんには何一つ必要ない。たった一つの愛を得るため、他の全てを失う。等価交換だ……愛の前では全ての価値が輝きを失う。自らを飾り立てる必要なんかなくて。裸の自分を愛してもらいたくて。本当の愛を私たちは知った……全裸で三つ指突いて捧げよう、私たちの全てを。カーマも無理をして、デカパイの上に三つ指。もっと無理しろ。
「……お前さんたちの気持ちはわかった。本気なんだな? 言っておくが儂は……ちょいとばかし厳しいぞ?」
「はいっ♡ わかってますっ♡」
「何もかも受け入れますっ♡ だんなさまに何一つ逆らいませんっ♡」
「新たな生の全てをだんなさまに委ねますっ♡」
「飽きたら捨てて頂いてもッ……ふぎゅぅっ♡♡♡」
「捨てるわけねぇだろ、馬鹿かよお前は」
「あ゛っ♡ あ゛ッあ゛ッ……♡ ごめんなさいっ♡ 愛してますぅっ♡♡♡」
カーマが口を滑らせた。つくづく雄様をイラ勃たせるのが得意な女である……このお方が私たちを捨てるはずなんてない♡ 頭をぐぅり♡ ぐぅり♡ と踏み躙って頂き、不心得を
「永遠にかわいがってやる。逃げられると思うな……儂は嫁を大事にするぞ。お前たちが泣こうが叫ぼうが、絶対に許さん。お前たちを、儂の嫁にする」
「ありがとうございますッ……!」
「うれしいっ♡ うれしいですぅっ♡」
「聖杯を寄越せ。儂が使ってやる……異論はないな?」
「「はいっ♡ だんなさまのご随意にっ♡」」
その言葉の矛盾に、旦那様は気づいているのだろうか。大事にする。許さない。このお方にとって、愛情とは押し付ける物……頑迷なる魂が、男を誑かす神々に惑わされて得た結論。私たちが創り上げた、最強の雄様♡ 女神に愛された男がタダで済むはずはない……永遠に間違った倫理観のまま、このお方は私たちを愛し続けるのだ♡ それは、なんという幸せ。
「聖杯よ、千子村正が願う……儂の愛する女たちに、人並みの幸せを。受肉せよ……イシュタル。カーマ」
「んっ……♡」
「ああっ……♡」
そして私が背中に載せた聖杯。そのうち二つが眩い光を放ち……私たちは肉に囚われていく。甘やかに過ぎる、永遠の牢獄。悦び勇んで下位存在に堕ちていく、神々の戯れは無限に続く。やがてその光が収まった時に……おなかに感じる疼きに、願いが叶ったことを知る♡ そして残る聖杯は一つ……願うことなんて決まってる♡
「イシュタルが願うわ。千子村正に、受肉と……
「カーマも同意いたします。私たちの愛しい人に、全部全部あげちゃってください♡」
「お、おいっ!? ぬぐっ……!」
旦那様は神様なのだ……ならばそのようにする。私たちの要らない部分で恐縮だけれど……最後のワガママをさせてもらう♡ 美と豊穣、戦。そして愛……私たちが持っていた、全ての権能を取り込んで悶え苦しむ旦那様。人の身には余るそのチカラも、このお方なら受け入れてくださると信じている。だって……旦那様なのだ♡ こんなの余裕でしょ♡
「あー♡ スカっとしたわぁ♡ 最後に苦しむ姿が見られて幸せ♡」
「最後ですからね、楽しまないと♡ 女神の試練……耐えてくださいね、旦那様♡ 私たち、性悪ですからぁ♡」
「お前らいい加減にせいよっ! 死ぬかと思ったじゃねぇかっ!!」
「「はっや……」」
マジで余裕だった。およめさんのちょっとした悪戯を、即座に飲み込んだ旦那様。そこに痺れる憧れるぅ♡ ……いやマジで、どうなってんのこのジジイ。きっと耐えてくれるとは思ったが、あまりにも早すぎる。おかげでシャッターチャンスを逃した……次善のマゾである。ここはお仕置きを最大限に満喫しよう♡
「やはりお前さんらは放っておけん……儂を利用して配下を増やしまくるし。おかげでイチモツが乾く暇もありゃしねぇ」
「だって私たちをおよめさんにするんだもの♡ 下僕は必要でしょ♡」
「私実は、カーマに加えマーラという名前も持っていまして……♡ おちんぽ様を、東洋の方では魔羅と呼ぶらしいですね♡ だんなさまに相応しい呼び方です♡」
「おのれらと来たら……! 悪戯好きに過ぎる! ええい、抱いてやる! またぐらを開け! その性根、儂が鍛え直してやる!」
「「きゃーっ♡」」
即座にお仕置き待ったなし♡ 手の掛かりまくる嫁アピール大成功♡ 続いて
「ふぅむ……これが神の力か。やけに体に馴染みやがる」
「あ、あの……? だんなさま……? それはちょっと、ビビるというか。オーバーキルというか……♡」
「そ、それっ♡ 殺す気しか見えないじゃないですか♡ 私たち受肉したことですし、ちょっとは手加減……♡」
しまった……うっかりしていた。考えてみればわかることだ……元々つよつよな雄様が、神の力なんて手に入れたら……もっとつよつよになってしまうなんて決まっている♡ 貢ぎたくて貢ぎたくて堪らなくて、あとちょっと悪戯したかった私たちの粗相の成果が如実に表れてしまった♡
「うるせぇ。黙ってろ。至高の神剣を手に入れた今、儂は試し斬りがしたくてたまらねぇんだ。お前たちでさらに鍛え上げてやる」
「きゃっひぃんっ♡」
「んっぎゅぅっ♡」
びきびきびき……! イライラ……! びくんっ! びっくんっ! と眼前にそびえ勃つ逞しすぎるおちんぽ様♡ おなかにそっと添えられると、心臓の位置を余裕で通りすぎちゃう♡ 恐らく伸縮自在の如意棒ちんぽだと思うのだが……いきなりコントロールに成功するはずもない♡ 私たちで実証試験されちゃう♡
ベッドに寝転んだ、食べられたがりの元女神二人♡ それを脅し付ける、ひどすぎる雄神様……♡ よわよわになった私たちを、さらによわよわにしちゃう神様ちんぽ♡ それを突きつけられながら、私はワンちゃんバックの姿勢に移行しおしりをシバかれ、カーマはマゾパイ握られ即座にアクメ♡ ドロついた本気汁と溢れるミルクシャワーが、私たちの期待と末路を示していた♡
◇◇◇◇◇
「おいどうだ? イシュタル……儂の神剣の味はよぉ」
「は、はひっ♡ はひぃっ♡ ぶっ、ぶっと過ぎ……♡ おにゃかっ♡ はいんにゃいっ♡」
「が、頑張ってイシュタル……!」
お嫁さんらしいハメ待ちポーズを取った私たちだったが……旦那様がお嫁さんの希望なんて、叶えてくれるはずがなかった♡ この方の亭主関白に対するこだわりは、常軌を逸している……♡ お嫁さんなら旦那様にご奉仕するのが当然。その想いからイシュタルがさせられているのは、がに股腋見せエロ蹲踞……ですらない、脚をピンと伸ばしたポーズ♡
どす、どす……♡ と旦那様の神剣で狭すぎる鞘の入口を脅し付けられ、脚を曲げる勇気など出せるはずが無い♡ 爪先立ちのままなんとか哀れっぽく許し乞いをするが……旦那様は許さない♡ 振りかぶられる手の平に、彼女の無惨な最期を悟るが……私にはどうしようもない。どうか旦那様のイラ勃ちを少しでも解消してから死んで欲しい。
「腰を下げろと言っとるんだっ! さっさと下げんか、儂の嫁だろうッ!」
「きゃっ♡ ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛……ほへっ?」
「よし、出来たな。えらいぞイシュタル」
「ち、チンッ♡!? 刺さッ……ちゃっ……あ゛ッ♡!? あ゛っ♡ あ゛ぁ゛ぁ゛……♡」
「ご褒美だ、イけ」
「あ゛ッ♡ ひぃ゛ィ゛ぃ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
ケツをシバかれ、大好物なお仕置きをして頂いたイシュタルがそれに抗しきれるはずがない。一瞬で悦ばせて頂いてしまい、どっちゅんっ♡ おちんぽ様に突き刺さる♡ そして自分がどうなっているのか、信じがたいといった風情の間抜け面……♡ 熱病に罹ったように震えだした瞬間、おなかに手を添える旦那様♡
そこに手に入れた権能で刻まれた、旦那様の考える最高の美……♡ お嫁さんとは、自らの神剣を納める鞘♡ それを示す、剣と鞘が交差する無骨に過ぎる淫紋♡ それをなでなでと擦られ、命令して頂けば遅れて追いつく大絶頂♡ 華麗なるV字脚ピンをキメ、さらに深々と突き刺さるお嫁さんちんぽケース♡
「むぅ……全部収まりきらんな。これは嫁として失格では?」
「む、むりっ……♡ しんじゃッ……あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡ あ゛っあ゛ッ♡ あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「言い訳は聞いとらん。嫁義務をちゃんと果たさんか、聞き分けのねぇ嫁だ……ちゃんと躾けてやらんと」
「ひ、ひどい……♡」
さらに振り上げた美脚をひっ掴まれ、さらに情け容赦なくドチュられる♡ どごんっ! どごんっ! とせっかく孕めるようになった赤ちゃん部屋を、ブチ壊す勢いでブン殴られるイシュタル……♡ 自らの命などどうでも良いが、愛する旦那様の赤ちゃんを育むそこを全力でDVされるなんて……♡ ひどすぎ♡
「安心しろ……死ぬことは許さん。儂は依り代のせいか、強化も出来てな……魔力も豊富だ。安心して鞘として完成しろ」
「んぎょっ♡ んぎょほぉ゛ッ♡ ゆるちてっ♡ たしゅけてっ♡ もうわるだくみしませんからぁっ♡♡♡」
「もうとっくに許しとる。これはただの躾けだ」
「ヒィッ……♡」
「故に……一発目を馳走してやろう。ほら……撫でてやる」
「あ゛っ♡ やさしい……♡ きもちいい……♡ んっ……? な、なんかへん……♡」
必死コいて、お嫁さん処刑を免れようとしたイシュタル。だが旦那様の認識ではそれは処刑ではなかった……単にお嫁さんを使いやすくしようとしていただけ。故にどんな許し乞いも無駄……その事実を突きつけられ、諦めてがくりと項垂れるツインテール。だが……旦那様の悪辣な罠はそれだけではなかった。
おなかの淫紋を、なでなでと優しく手のひらで愛撫されうっとりとトロけるルビー。シバいた後は優しくする……ヤクザによる恫喝の基本である。だが最強のベッドヤクザたる旦那様は、それすらもよわ雌の常識を遥かに飛び越える。次第に淫紋が放つ光が強くなり、ようやく違和感に気付くイシュタル。判断が遅い……!
「喜べ、初子を馳走してやろう……『排卵しろ、イシュタル』」
「ほぁ゛っ♡!? にゃ、にゃにこれっ♡ 私しらないっ♡」
「餓鬼をこさえるのに、卵子がなくちゃ話にならんだろう。これだから神様はいけねぇ」
「は、はいらんっ♡ だって私産んだことないものっ♡ え、えへへっ♡ そっか、これが……♡」
おちんぽ様に突き刺さったままに、愛おし気にぼっこん♡ 膨らんだおなかをなでなでするイシュタル……惜しい。それは亀頭である……だが彼女の初めての生理に水を差すのも無粋であろう。卵子がそんなにデカいはずがあるか馬鹿め。そして……そこにゆっくりと魔手が近づく。
「うむ。そうだ……そしてもっと
「ふぉ゛っ♡!? う、うそうそうそっ♡ 一個でいいじゃないっ♡ なんで追加するのっ……ふぉ゛ッ♡ お゛っお゛っ♡ お゛~~~~~~~っ♡♡♡」
「駄目だ。儂は嫁を悦ばせてやりたい……真心を籠めて、お前をとんでもなく気持ち良くしてやろう」
「しんじゃうっ♡ しんじゃぅ゛ぅ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
ようやく彼女も気づいたのだろう……これは罠であると。恐らく旦那様の茶目っ気により、卵巣の機能を弄られている。私にも彼女にもそんな権能……あった。私のだ……『理想の女体』を創り出す力を悪用されているのだろう。沢山排卵出来て、あまつさえそれでアクメをキメれちゃう幻想みたいな理想。
普通は無理だと思うのだが……宇宙に偏在していた私の分体を一か所に集約すればまぁいける……のか? 現に出来てしまっている……彼女の中で大量生産される、たくさんの産みたて♡ ほっかほかなたまごちゃんたち。そしてもし……それが全部、受精により快楽をもたらすとしたら? 私の予想は、目の前で実演された。
「さぁ、一発目だ……受け取れイシュタル! これが儂の真心だッ!
「ほぁ゛ッ♡ あ、あれ……? いき、てる……? んっ♡ あつい……♡ きもちいい……♡」
「いちいち気絶してちゃぁ話にならんだろ。そして……来るぞ。覚悟を決めておけ」
「えっ……? あっ♡ ぷぉ゛ッ……♡ ちゅんっ♡ じゅ、受精っ♡ しましたぁ……♡」
旦那様のお射精宣言と共に、大きく膨らんだイシュタルのおなか。びゅくびゅく……! と注ぎ込まれているリズムが、彼女の爪先の丸まる間隔で分かる。そして……素っ頓狂な声と共に、もたらされた福音の報告♡ 完全にニマけたアホ面と共に告げられたそれは、両手とV字脚ピンの先で象られたクワトロピースと共に。
「うむ。ちゃんと報告出来たな……良くやった」
「えへへぇ……♡ やったわぁ、だんなさまぁ……♡ ほへっ?」
「その調子で頼むぞ。何せまだまだ……そうさな。軽く数百はカタいか」
「だ、だんっ♡ ふぉ゛ッ♡ うそっ♡ ほッ……ひぃ゛ンッ♡」
「ちゃんと報告しねぇかっ! オラッ、一気にイけっ!」
「
とん♡ とん♡ とおなかをつつく指先と、がくがく震えるクワトロピース。ぴくんっ♡ ぴくくんっ♡ と震える彼女のおなかが、がっしりと握りしめられて……お嫁さんを贅沢に使った、受精強要ちんぽシゴき♡ ごちゅんっ! ごっちゅんっ! と亀頭がブッ刺さる子宮内壁♡ 撒き散らす精子が直接卵子を赤ちゃんベッドにブツけていき、着床まで即座にキメられる♡
わかる……わかるのだ。旦那様を介し、私たちは繋がっている♡ 彼女の悦びと絶望。そして旦那様のお嫁さんとしての義務と権利を大マンキツ♡ お嫁さん大絶叫♡ 直射型お精子ガキ孕み部屋無制限混ぜまぜコース♡ と、イシュタルの歓喜の
◇◇◇◇◇
「おげぇ゛ッっ♡ うッげぇ゛っ♡」
「もっと色っぺぇ声を出さねぇかッ! ほらもっかい!」
「ふんぎょぉ゛ッ♡ ……お゛~~~~~~っ♡♡♡」
どちゅっ! どちゅっ! どちゅっ……ドスドスドスッ! とだんなさまの身体の下で、鳴り響くぷにあな奥ほかほかガキ孕み部屋ド突き音♡ 完全に逃れられない姿勢……種付けプレスの態勢で、文字通り押し潰して頂いてしまい逞しいお身体からハミ出しているのは……
くたりと脱力した両腕。がっちりと抱え込まれた両脚と……ぶぴゅぴゅ~~~っ♡ ぶっびゅぅぅ~~~~~~~っ♡ っと二人の間でサンドイッチされ、常に圧力でミルクを噴き
「む、無茶言うわよねだんなさま♡ ……えへへ♡」
「い、いしゅっ♡ たしゅけっ……んぎょぉ゛ッ♡ かぺっ……☆ ぉ゛~~~~~っ……♡」
「辛抱しろよ、カーマ……お前さんはちっちゃいんだから、ちゃんと拡げてやっからな」
「い、いらにゃ「ワガママ言うんじゃねぇっ!」ぉ゛ぐぉ゛ッ♡ ほへっ……☆ う゛ぁ゛ぁ゛ッ♡ あ゛~~~っ♡ あ゛~~~~~~ッ……」
低く低く、地獄の奥底にブチ込まれたような淫声。デカい癖にちっちゃい彼女は、出産時の負担を旦那様に心配して頂いたため……拡張終わるまで終わりま10♡ ガキ穴ほぢくり回しガキ仕込み詰め込み拡張おレイプ♡ をぷにあなマンキツさせてもらっちゃっているのだ♡
最初は元気に喘いでいたのだが……身に沁みついた気絶癖は、彼女の淫猥ロリボディをぎっちぎちに締め付け絞愛刑し続ける♡ 一回ドチュられて気絶し、
「ふぅ……こんぐらいか。でも心配だからまだ突っ込んでおくか……じゅるるっ」
「……お゛~~~っ……♡」
「お、お疲れ様です♡ だんなさま……♡」
「おう……うお。感心な嫁だぜ」
ようやく気が済んだのであろうか……ハメ潰しを終え、カーマを抱えてお座りになる旦那様。でもおちんぽ様は突き刺さったまま……そして片クソデカロリパイを引っ掴み、ぐびぐびと喉を潤す♡ カーマも嬉しそうだ……旦那様がおくちを離しても、ぶぴぃっ♡ ぶっぴぃぃっ♡ と乳噴水が
がくがく震えて少し下がり、ガキ孕み部屋内お精子圧力でまた上がる♡ ぷにあな無意識騎乗位で、とちゅんっ♡ とちゅんっ♡ と自らをアクメ処刑し続けて旦那様を喜ばせ続けるあたり、彼女の気絶芸は既に匠の域に達している。もう永くはないのが明らかである……すぐに忘れてあげるからね。
「だ、だんなさま♡ まだ満足していらっしゃらないのではないでしょうか……♡」
「おう。ちぃとばかし、不完全燃焼だな……」
「で、では他のおよめさんを♡」
「まぁ待てイシュタル。儂の話を聞け」
「わんっ♡」
抜けた腰で、未だハメ潰しの余韻から復帰していないその他大勢のお嫁さんに救援を求めようとする……だが旦那様の声で瞬時にお座り。今までで最速である……愛しい旦那様のガキと一緒に、雌犬妻忠誠心をこれでもかと言うほど叩き込まれてしまった。もはや反骨精神などゼロである……次に何かを企めば、恐らく私の命もあるまい。
「そう。それだ……儂はなイシュタル。それが気に入らねぇ」
「えっ……?」
「お前さんはもう、神様じゃなく一人の人間だ。ならよ……もう尊重する必要はねぇ。動物ごっこに付き合うのは終いだ」
「あっ!? えっ……? うそ、なんで……?」
ばきぃんっ! と快音と共に首が軽くなる……私と愛する人を繋いでくれた、思い出の首輪。それが彼の指の一振りで砕け散り……凄まじい喪失感に襲われる。これがなきゃ、飼ってもらえない……! 私たちを愛玩してくれないっていうの? そんなのってひどい。これだけ愛を教えておきながら、それを気まぐれに奪うなんて……
「勘違いするなよイシュタル。お前さんが儂の嫁であることに変わりはない……これからはよ、一人の人間として愛してやるって決めたんだ」
「だん、な。さま……♡」
「ほぁっ☆」
続いてカーマの首輪も、ばきんと砕けて魔力に還る。私たちを飾り立てていた旦那様の鋼色の愛情が、乳首とクリからも失われていき……そして差し伸べられるごつごつとした手に、そっと手を載せる。お手ではなく、旦那様の本当の愛を貰うために。
「カーマにも起きたらやるが……最初はお前にやるべきだ。瑠璃、好きなんだろ? 慣れてねぇから出来は悪いが……コイツで我慢しろ。後でもっといいもんを……うおっ!?」
「だ、だんなさまっ♡ だんなさまっ♡ だんなさまぁ~~~っ♡ こ、これでいいっ♡ これがいいのっ♡ もう絶対返さないからねっ♡ 次壊したらショック死するわよ私っ♡」
そして左手の薬指に嵌めてもらう……本物の結婚指輪。中心にひっそりと佇むラピスラズリを彩る、無骨な鋼色の装飾。感動のあまり彼を押し倒し、生きている幸せを実感する。そうか……これが愛。これこそが彼の真心。私は勘違いしていた……肉欲を超える、本当の幸せ。愛されるってことが、こんなに甘美だなんて。こんなの覚えたら、もう雌犬なんかには戻れない。
「そこまで喜んでもらえると照れるぜ……カーマも喜んでくれっかな」
「多分即死するわよ♡ クソよわだもの♡」
「……どうしよう」
「しらなぁい♡ ちゅっ♡」
困り果てた目で旦那様が見てくるが……マジで私にもどうしようもない。ちょっとかわいがってもらっただけで、嬉しがりミルクとションベンを噴射するほどに躾けられきったカーマ。彼女が指輪を貰った時には、恐らく脱水症状で一瞬にして天に召されるであろう。私だって心臓が高鳴りっぱなしで破裂しそうなんだもの、間違いないわ。
「やれやれ、しょうがねぇ……後で考えることにしよう。んじゃ始めっか」
「始める? 何を?」
「おいマスター、頼んだぜぇ!」
『りょーかい♡ 三名様ごあんなーい♡』
「えっ? えっえっ?」
視界が暗くなる……強制的な転移。何故今のタイミングで? そして目を開けると……慣れ親しんだ例の部屋。だが様相が、だいぶ様変わりしている……中心には大きなベッド。そしてふかふかのお布団と、表面に『YES』と書かれた三つの枕。全体的にピンクで装飾された内装は……以前雑誌で見た、新婚さんの部屋……?
「さ、始めっぞ……今度は儂の本気で愛し尽くしてやる。当世の愛し方についてもエミヤから教えてもらった。時間は気にしなくていいぜ? 一番最高倍率のを頼んだからよ」
「え、えへへ……♡ ち、ちなみにこの部屋の名前は?」
「『千子村正が新婚生活に満足するまで出られない部屋』だ。さて……四十八手に裏四十八。日本古来のモンだけでも九十六。さらに当世はやべぇな……まだまだ知らねぇことがたらふくあったぜ」
「……不束者ですが、よろしくお願いいたしますぅ……♡」
諦めて、三つ指突いて頭を下げる。一つの物を極めることに特化した彼が、自分が満足するまで私たちを愛し尽くすと宣言した。つまり……もっと♡ もぉ~~~~~~~~っと♡ 私たちは愛されちゃう♡ たった三人で紡ぐ、いつまでもいつまでも続く新婚生活。それはきっと、どこまでもドスケベで陰惨で……
そして『イシュタル』と『カーマ』の定義が『千子村正のお嫁さん』として世界に確立されるほどの、徹底的なお嫁さん調教の始まりを示していた♡ このジジイほんとあり得ない……こういうところが好き♡ さぁて……始めましょうか。私たちの幸せを♡ 終わらぬ愛の予感に、私はそっと微笑んだ。
おわり