FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
ゼノビアさんがドチャクソうさうささせられるヤツです♡
濁り丸兄貴(@nigori77maru)の主催する合同企画に、まんまと釣られウサーしました。
特設ペェジ→https://r18novel-lovers.com/821
様々なドスケベ作家さんが、渾身のバニーを好き勝手に描いてます。よろしくね♡
なお、ぐっ様の本番は苦手な方も居ると思うのでFANBOXで公開しましたっ!
→https://deijiedaiwa.fanbox.cc/
タイトルは『徐福ちゃんとド鬼畜マスターの、ぐっ様でたっぷり遊んじゃう徹底クソマゾ調教記♡ ニキチッチ&ダブルコヤンも巻き込まれちゃう、愛情たっぷり雌いぢめ♡」でございまぁす♡
戦士女王、大喜びで無様堕ち♡ ド鬼畜マスター専用雌ウサギ♡ として、嬌声的に挑まされちゃうゼノビアさんの悪化確定クソマゾ改善トレーニング♡ もちろん次の獲物なぐっ様も、じっくり煮込まれまくっちゃう♡
――私は、窮地に立たされていた。
「似合ってるぜ、ゼノビア」
「ううっ♡ は、恥ずかしい……♡」
「それが良いんだろうが」
「こ、このっ♡ ド鬼畜マスター、めぇっ♡」
そして耳も立っていた。女王の威光を示す冠の代わりとばかりに、頭の上で存在を主張するふわっふわのウサ耳。
色は、自慢の銀髪と褐色肌に映える黒……あまりにも可愛らしすぎるが、それはまだいい。
それを満足そうな手で小突かれ、ぴょんぴょんと跳ねさせ遊ぶのも我が主。
人類最後のマスターにして、人理の守護者の気慰みと思えば、当然許容すべきだろう。
そして白い襟に巻いた赤い蝶ネクタイに、うさ耳と揃いの黒いドレスグローブに基本に忠実たる網タイツとハイヒール。
これもまだいい。見目麗しい英霊の着飾った姿は、きっとその背負う重責を少しでも減じる役に立つだろう。
問題は……♡
「しかしドスケベだ。とても元女王様とも思えん」
「んひっ♡ こ、こらぁ……♡ あまり、カリカリィっ♡」
「あ? 何か文句あんのかコラ」
「のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡」
それ以外全てッ♡ かりっ♡ かりっ♡ と爪で引っ掻かれる、丸出しのバストの先っぽ♡
ニップレスの着用すら許されていない乳首への責めに、微かな反抗を企てるとずぅっぽし♡
もう片方の鉤型に曲げられた指先を、膣口に引っ掛けられ腰を持ち上げられGスポ責め♡
些細な口答えを大胆マンほぢでお仕置きされちゃう、今の私の姿はただのバニーではなく……逆♡
エゲつないアクメで踵ばかりがピョンピョン跳ねさせられる、女王の玉体もドスケベも丸出しな逆バニー♡
しかもマスターながらも生前の己よりもだいぶ年下。若い男に好き放題責め嬲られ、淫らな嬌声を思うさまに搾り出されるなどっ♡
極めつけに、最も救いがたいのは……♡
「俺が遊びやすいように、自分で選んだんだろうがよ。違うか?」
「そ、それはその通りッ♡ なのだがぁっ♡」
「それ以外の何があるんだよ。良いからイッとけ」
「イぐッ♡ イぎましゅぅ゛~~~~ッ♡♡♡」
この淫猥装束を選んだのが、己自身であることっ♡
『私はドスケベです。』『思う存分可愛がって欲しいぴょん♡』そう言葉よりも明らかな意思表示をしているのに。
それを否定するような態度を取ってしまっては、彼が怒ってしまうのも当然♡
だからこれも仕方がない♡ ぴょんぴょん跳ねっぱなしな腰の、剥かれっぱなしなクリトリス♡
それをぎっちぃ♡ 抓り上げられ、腰ヘコダンスまで封じられたエロうさぎ♡
もうこんなの、無理やり立ったまま掲げさせられたマゾまんこ♡ から潮噴きしながら感謝のダブピー待ったなし♡
ありがとうの気持ちを、エロ蜜噴かされ表現させられる今の私を誰も戦士女王とは思うまいっ♡
「まぁ良い、んで? 今のお前が置かれている状況に至った原因を述べよ」
「ひぃ、ひぃ♡ お前に♡ マイルームに呼び出されてぇっ♡」
「は? お前? 随分偉くなったモンだな」
「お゛ヒッ♡ う゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡ マスターに準備してもらったエロ衣装ッ♡ こんな風にッ♡ 大胆セクハラカマされながらっ♡」
「嫌だったんか? オイ」
「大喜びで着ましたぁ゛~ッ♡ ンひっ♡ ぴ、ぴ~すぅ♡」
「ぴょんが抜けてやがる」
「ンッぴょぉ゛ぉ゛~~~~ンッ♡♡♡!?!?!?」
だがベッドヤクザに容赦はなく、突然開始されてしまったエロ雌尋問♡
動機、理由、発端……全てがマスターであるのに、ぜぇんぶ私が悪いことにされてしまうっ♡
もはやこれは、尋問ではなく裁判と言えよう♡ 負けが確定し過ぎている、雄様絶対勝利の罠。
しかし潔く敗訴を認めても、絶対助からぬ被虐雌♡
それが今の私であり、語尾の不備を咎められ即座に執行されるクリローションガーゼの刑♡
ガリガリガリッ! と、脳がヤスリ掛けされるような快感に、今日一番のマゾアクメジャンプッ♡
どしんっ! と重々しい音を立てて、着地した私のケツと……見上げる視界に迫り来る、マスターのケツッ♡
「う~し。んで? エロウサギちゃんは、これからどうなっちまうのかな?」
「んぶっ♡ んぶぶぅっ♡ そ、それはぁ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡」
「俺のケツを舐めてねぇで答えろや」
「ン~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
次に執行されたのは、凛々しさ残さぬ美貌をブッ潰す雌家具の刑♡
お利口ウサギであるところの私は、首をミシミシ痛めつける重さに堪えつつスケベ椅子業務をただちに開始♡
だがあまりの前立腺の美味さと奉仕させてもらえる悦びに、返事をサボった罪を肛門括約筋で咎められる。
そのセックスに特化し過ぎた下半身の逞しさで、間抜けなケツしゃぶ舌ピンを強要されてはもう何も異論が発せないッ♡
「駄目みたいだな。じゃあ、今日もマゾ改善トレーニングだ」
「ん~ッ♡ んっんっ♡ ン~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「オラ、返事しろ」
「ンッぶぅ゛ッ♡ ……ちゅこっ♡ ちゅここっ♡ れる、れるぅ♡ ちゅっ♡」
「良し、エロいぞクソウサギ」
「れろんっ♡」
私の抵抗をケツのみで封じた状態で、降り注ぐクソ酷尊厳もこの状態ではもはや神の託宣に等しい♡
無論彼はかつて奉じていた神ではない……それ以上の、最強雄様♡ であるのだから当然従う。
囚われ雌舌解き放ってもらい、感謝の前立腺ほぢりからの了承を伝えるケツキス♡
こうして私は、また今日も挑むことになったのだ……改善どころか悪化確定♡ プライド破砕のドスケベトレーニングに。
かつてのトラウマを数十倍どころか、戦士女王の尊厳の全てを粉々に砕いてすり潰して丸ごと飲み干す雄暴虐の極致。
ド下品ウサギは貪られる。愛しい雄にどんどんエゲつない注文をつけられ、アクメ丸焼きされながら♡
だが私はまた勘違いしていた。元パルミアの戦士女王にして、現マスター専属チン媚び上手なドスケベバニー♡
セプティミア・ゼノビアの苦難は、まだ始まってすら居なかったのだと……♡
◇◇◇◇◇
「ほう、なるほど。そういう成り行きかね」
「ふ~っ♡ ふ~ッ♡」
「ああ。それでどうだ? 感想を述べよボケ」
「興味が無い。それよりもだ、マスター。ビデオの新作を「私の痴態を見物しておきながら、そのまま会話を進めようとは何事だ貴様ッ!?」うるさいな……」
まず対面させられたのは、自分と同じ褐色肌の……男の、英霊。
もちろん私はマスターの飼い雌であるため、自分の痴態をその鷹の視線から必死に隠そうとするがその必要すら無かった。
……マジで興味が無さそう。ズボンの前面も、一切膨らんでいない。
それどころかガン無視ッ!? 捨てたはずの女としてのプライドが無遠慮に掻きむしられ、叫びつつも食って掛かろうとした私であったが……
「そうだぞ、落ち着けやカス」
「ンッほぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡!?」
「さらにうるさい」
「反省しとけ」
「ンッぎゅっ♡♡♡ ぴょ、ぴょぉ゛ンッほぉ゛ッ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛~ッ♡♡♡」
突如狂暴化した草食動物に、ウサギらしさを取り戻させる追加オプション。
可愛らしいまん丸しっぽで隠された、凶悪ごんぶとケツほぢりバイブを振動させられ即座に無力化♡
下品なケツアクメヴォイスを吐きつつ、前のめりに倒れるとうさ耳ごと踏みしめられる後頭部。
反省の証に大人しくウサ鳴きすると、ずっぽっ♡ ずっぽっ♡ と抜き差しされて……
最後までは決して抜けない残虐カリ首の再現にぴんっ! ぴんっ! ビィィンッ! と伸ばし切ってしまう脚♡
頭踏まれて、ケツだけ高々♡ 無理やりチャレンジさせられたジャック・オーに、またカマしてしまうウサギ失格のウホ吼え。
「ふむ……やはりうるさいが、流石はマスター。目の付け所が良い。是非彼女たちにも、ドスケベバニーの着用をだね」
「どのロリだ?」
「無論、銀に黒に蒼ッ! 三色ぷにあなで頼むッ!!」
「おいおい、また俺にボテガキハーレムしろってか? 贅沢だな、だがそれが良い」
「私の脳を破壊した責任。取ってもらわねばならんからな……!」
「アルクェイドに謝れよ」
だがやはり、筋力:D。己の見せ筋と同様、目の付け所は私のう
求めるは、マスターが趣味で撮影する英霊痴態……まぁつまり、AVでしかもお求めは幼女である。
そして蒼が示すのは、騎士王ではなく魔法少女トリオの一員。つまりコイツ、自分の犯罪的性嗜好を大胆に自白した。
まぁ……致し方ないことと言えよう。マスターのアツいこだわりにより、彼が鑑賞を許されているのはガチの犯罪シーンだけ。
全て届かぬどころか、見ることも叶わぬ儚い理想。それを奪われた寝取られマゾに、責任の所在を求められてあっさり拒否。
この自分勝手さが堪らないのだ♡ 男はちょっと残虐で容赦が無さ過ぎるクソ酷雄様♡ の方が良い。
……うん、私の脳ももはや御臨終しっぱなしのようだ。まるごとプリンに置換されている恐れすらある。あと、痴漢プレイも結構好き♡
「ああ、例の月姫かね? どうかね、その後の様子は」
「第二霊基が一番捗るな。第一はちんぽに夢中過ぎてアレだし、第三はちょっとお清楚過ぎてな」
「愛しい思い出を語らせながらおおいにハメ潰している、と……真祖の姫君も、もはや君のオモチャだな。まぁビーストを多頭飼いしている時点で今さらだが」
「だが、活路は見いだせた。やはりお清楚は眠姦しまくって、起きた瞬間に感覚を復活させてド下品アクメモーニングをキメさせるのが楽しい」
「聞いていないのだが? それよりも、感覚遮断だと!? 是非イリヤにも、ランサーリスペクトぷにあな騎乗位をだねっ!!」
「もうさせた。クロエの方も凄いぞ。調子コイてるメスガキにも効くんだよアレ」
「……周回に出る。別に、買い占めてしまっても構わんのだろう?」
「馬車馬のように働けカス」
そのまま流れで語られる、いとも容易く行われた可哀そうな新サーヴァントへのエゲつない調教の一部始終。
かつて運命に出会った者も、無邪気も無知も変わらず徹底的に楽しまれてしまったのだろう♡
そして全てをロリ三段活用するように仕向けられた、寝取られ英霊も絶好調のようだ。
マスターとは比べ物にならぬ、雑魚チンおっ勃てつつのキメ台詞&カッコいいポーズ。
その背中に漂う哀愁とは裏腹に、逸る気持ちを抑えきれず床をギルガメッシュする神剣魔剣に購入済みの犯罪丸出し幼女出演エロビデオの数々。
――きっとその脳は、無限の寝取られでスポンジ化していた。
◇◇◇◇◇
「ロリコンさん、怖いのだわ♡ ちゅっちゅっ♡」
「おかあさんとは大違い……ンごぉ゛ッ♡♡♡」
「ロジカルに考えて、ここはもっとちっちゃな喉をサンタさんにオナホにしてもらわないと♡」
「ああ、プレゼントをやるぞガキどもっ……
「んぼぼぼぼっ♡ ぶぴっ♡ ぶっぴぃッ♡♡♡」
「「じゅる♡ じゅるぅっ♡♡♡」」
「あ、相変わらず。倫理観と言う物が死滅した光景だな……♡」
性犯罪者に対し怯えながらも、もっとヤバいヤツのキンタマにキスを落としまくる
それに同意しようとした瞬間に開始された喉奥レイプに、バタバタ暴れる暗殺よりも
抑えつけるは、子供たちに与える夢よりも雄媚びを選んだ
パンケーキよりも大好物にされてしまった濃厚精液で、イラマ精飲アクメを即座にキメたと丸わかりなちんぽヅラ♡
沢山もらいました♡ と示す、鼻ザ―噴射にしゃぶりつきつつタマ揉みお射精補助もサボらぬ幼淫魔たち。
そのかつてなら決して見逃さぬ、世紀末に過ぎる幼女性的虐待の現場を立ち尽くしたままに見守ることしか出来ぬ私♡
「その格好じゃ、じゅるるっ♡ 説得力、皆無なのだわ♡ げぇぷっ♡」
「んぶっ♡ ンぶぶぅ゛ッ♡ ぶぴょっ♡ ぶっぴょぉ゛ッ♡♡♡」
「ジャックも、れるっ♡ 言ってますよぉ♡ 汝、悔い改めて媚びまくりですっ♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡ ぐぇ゛ぇ゛~~~プッ♡♡♡」
「……ごくっ♡」
ついつい零した正当な反応に、これはとっても合意です♡ と三人仲良しダブピー主張♡
さらにちっちゃなお口から、精液くっせぇ破裂音を鳴らしながらの逆指摘。
未だ注がれ続ける白濁を、鼻から噴射しながらの咎める視線も私を悩ませて。
小さな美貌をタマ置きにしてもらいながらの、キンタマくすぐりアナルリップ♡
再度のド下品爆音が鳴らされると、あまりの羨ましさに勝手にへこっ♡ へこっ♡ とマスターの正しさを主張させられてしまう腰。
まんまと幼女虐待を被害者自らほう助させられる、お勃起煽りのがに股腰ヘコ応援ダンス♡
もちろん手はうさ耳に添えて、雄様の邪魔は致しません♡ と、お利口主張させられる私であったが……♡
「おいお前ら、ウサギさんは何か言いたいことがあるらしい」
「え? そんなの決まってるのだわ、赤ちゃん沢山仕込んでもらいたいのよね♡」
「んぼぼぼぼっ♡ はぁ、おかあさんにおかあさんにしてもらえるの♡ とっても幸せだから♡」
「ウサギさん♡ 貴女はもう何匹、プレゼントをもらったんですか♡」
「そ、それはっ♡」
「ゼロだ」
「「「え~ッ!? かわいいのにかわいそうっ!!!」」」
「うううっ!! わ、私を憐れむなぁっ♡」
マスターがこんなチャンスを見逃してくれるはずもなく、向けられた矛先。
そこにブッ刺さりまくるは、彼女たちが与えられる早熟に過ぎる雌当然♡
口々にうっとりと孕ませ幸福を告げる、ボテ腹になるのばかりが上手なメスガキども。
でもやり玉に挙げられた私はメスガキ以下っ♡ 空きっぱなしのスレンダーな腹部に、突き刺さる純真なる驚きと哀れみ♡
姿勢を崩すことも、うさぎさんダンス♡ をサボることも許されていないため、必死に口先だけで慈悲を乞う私。
「え~? でも、こんなにおっぱいおっきくてぇ♡ はむっ♡」
「んひぃっ♡」
「お毛毛もちゃぁんと、生えててぇ♡ んっ♡ んっ♡」
「や、やめっ♡」
「クリちゃんもビンビンなのに♡ 慰めてあげます、かぷっ♡ がぶがぶっ♡」
「う゛ぅ゛ッ♡ ヒィ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!?」
「「「倒れちゃだぁめ♡」」」
「ンぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡」
だが幼淫魔たちは止まらず、始まってしまう悪意皆無の純真なる雌いぢめ♡
挨拶代わりとばかりに、豊満なるブラ下げマゾ乳にしゃぶりつかれて跳ね上げた腰の頂点。
ハメられ準備がいつでも万全なことを主張するため、毎日自分で整えているそこ。
ちょこん♡ と間抜けに生やしたハート型陰毛を咥え込まれ引かれて、さらに突き出してしまった最大の雌弱点♡
クリを甘噛みされて嬌声を搾り出され、すかさず開始された息ぴったりで容赦が無さ過ぎる手マンの嵐♡
六本の細い腕と、三十本の短い指♡ 幼い彼女たちに盛大アクメぴょんぴょん♡ させられまくり、あまりの激悦に倒れ込もうとして……失敗♡
いつの間にか三人が握っていたローションガーゼで、乳首とクリを磨かれて脚ピン。
逃げようとしたお仕置きとばかりに、ケツほぢしっぽの震動まで強められ歯を食いしばった無様なアへ顔晒して悶えることしか許されないッ♡
「この通り、とんだクソマゾ女王様でな。服装のセンスも悪いだろ?」
「ええ♡ こんなに立派な雌勃起に、何もブラ下げないなんて許されないのだわっ♡」
「そんなんじゃ、おかあさんにおかあさんにしてもらえないのは当然だよね♡」
「では、プレゼントを上げましょう♡ サンタさんに、プレゼントをもらうために。とびっきり、可愛くしてあげますからね♡」
「よ、よろしくお願い♡ しますぅ……ぴょんっ♡」
「「「任せて♡」」」
そんな無様過ぎるロリおねアクメダンスを踊り狂わされる私の、未熟を突きつけるマスターのお言葉♡
無垢な三つの視線はそれに一切疑念を抱かず、それぞれにターゲッティングされるは丸出し無惨な雌弱点♡
今からここを、エロ酷い目に遭わせてやる……そんな無言の宣言に、怯え竦みつつもしちゃうおねだり。
「これを使え」
「「「はぁい♡」」」
「……ッ♡♡♡」
返事はもちろん元気よく。そしてそんなお利口さんで小さな調教師たちに与えられるは、かつて私が味わった恥辱の象徴。
小さな両手にそれぞれ構えるは、ピアッサーと……三本の、黄金の鎖♡
これから何が行われるか。そんなことは、わかっている。けれど。
ウサギさん頑張っていぢめられちゃうっ♡ 脱兎なんて考えず、ただ従順にッ♡
もっと美味しい自分をマスターに貢いでもらうため、虐待するのもされるのも得意過ぎる幼い悪魔ども。
そのぷにぷにハンドに似つかわしくない、巧みで苛烈な痛みと被所有証を刻まれる悦びのマゾミックス♡
もちろん、嫌がるどころか嬉ション漏らしながら待つ私であった♡
◇◇◇◇◇
「ハヒィ~ッ♡ はぁっ♡ ひぃぃっ……♡」
「こ~ら♡ ちゃんと歩かないと駄目なのだわ♡」
「んぉ゛ッ♡」
「トナカイさんが待ってます♡」
「ほぉ゛ッ♡♡♡!?!?」
「お急ぎの時間だよ♡」
「ぴぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡ッ!!」
私の置かれた状況は、とんでもない勢いで無様悪化させられていた♡
ガクガクと震える脚を咎めるは、じゃらじゃらと言う鎖の音と……間抜けにチリチリ奏でられる鈴。
まずは左、次に右。トドメに真ん中♡
両の乳首にブッ刺された、ピアスからブラ下げた物がまず鳴らされて。
対応する方をアクメ脚ピンさせられて、両の爪先立てた状態で引っ張られまくるクリ鎖♡
もちろん、お求めに従うことなどできはしない。
一際重い鈴にイキ潮ブッ掛け鳴らしまくる、三人で仲良く弄ばれて一歩も動けぬロリ雌支配の被虐のお散歩♡
だが、こんなクソ酷い目に遭わされても。私は怒りなど、微塵も感じていなかった。だって……♡
「あ、あたしたち。またやっちゃったのだわっ♡」
「お散歩ちゃんとさせられませぇん♡ ごめんなさい、許してぇっ♡」
「は、反省。させて欲しい。どうぞ、おかあさんっ♡」
「まったく、とんでもねぇガキどもだ」
「「きゃぁ゛ッひぃ゛~~ンッ♡」」
私に強要した粗相の責任は、彼女たち自ら支払いまくっているのだから♡
元は可愛らしい意匠の、ゴシックロリィタ&サンタなコーデ。
だが、ツルペタ隠しておしり丸出し♡ スカートは短く切り詰められ、おまけに手形ばかりが刻まれて真っ赤に腫れ上がったそこ。
おずおずと馬跳びの姿勢で差し出した、ロリケツ順番にバッチンシバかれて。
一部分のみ幼女失格に実り尽くした安産型を、更に淫猥躾け成長させられつつのお利口過ぎるダブピー感謝♡
――そして、元々スカートを身に着けておらず。さらには三人の中で、最もケツデカ気味であった小児性暗殺者に至っては……♡
「ジャック。お前の罪とケツが一番重い。クソガキが、大人をナメやがってっ!!」
「お゛~~ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡ お゛~~~ッ♡♡♡!!」
「何のために、こんなオナホ向きなドスケベロリに育ちやがったッ!! 言ってみろっ!!」
「お、お゛がっ♡ おがぁ゛さんにわたしだぢっ♡ 産ませてもらうためにゃのっ……お゛ッ♡!? へぇ゛ェ゛ッ♡♡♡」
もはや手では足りぬとばかりに、細い腰をガッチリ掴まれ持ち上げられて。ドッチュンドッチュン、股間で直接ケツシバき♡
無論、一番デカいとは言え所詮はガキの幼淫尻。ロクにクッションの役割も果たせず残虐亀頭でブン殴られまくるガキの子供部屋。
だがそんなキンタマを軽くすることしか考えてなさそうな性犯罪者が、自らを省みることなどあり得ず。
反省させられるのは、被害ロリたる彼女自身♡ 幼気な身体をド下品性教育して立派なマゾ雌に仕立て上げた、彼の質問への答え。
ぷにあなに激ヤバちんぽをネジ込まれまくり、腹をバチボコに膨らまされながらの雌吠えは、都合の良すぎるオナホロリ自覚に溢れていた♡
「良く出来ました♡ 早速
「ぎょぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡ お、おがっ♡ お゛がァ゛ザんっ♡ たちゅけてっ♡ たちゅけてへぇ゛~~~ッ♡♡♡」
「助からねぇに決まってんだろ、いつになったらわかるんだボケ」
「そうよジャック、お射精ちゃんとしてもらわないとだぁめ♡」
「でないとぉ、私たちがトナカイさんに赤ちゃんプレゼントしてもらえません♡」
「お゛ヒョほぉ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?!?」
もちろん次に行われたのは、ちっちゃな子宮を埋め尽くし違う物を結合部から溢れさせる大量射精♡
だっしだっし! グリグリ……どっちゅんっ♡ と、上下に変わったピストン運動で更にいぢめられる可哀そうなメスガキ。
空中アクメ平泳ぎでばたばたばたぁ~っ♡ と暴れるその儚い抵抗に、救いの手が差し伸べられることは無かった。
むしろ、その逆♡ 加害者に助けを求めるというクソバカ行為をした代償は大きかった。
仲良しのはずだった次の被害ロリどもにもあっさり裏切られ、文字通り脚を引っ張られてちんぽ串刺し鬼強化♡
ビィィンッ! と伸ばそうとした爪先すらも丁寧に丸められて、逃げ場を封じられた受精快楽だけが小さな身体に叩き込まれ続ける。
「う~し……たらふく
「良かったわね、さ♡ 感謝を表現するのだわ♡」
「トナカイさんは私たちのアナルリコーダーがだぁい好き♡ ですからぁ♡」
「ぬほぉ゛ッ♡!? ンぅ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「「私たちもっ♡ 一緒にッ♡ ぬぅ゛ッほぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
「良いぜ、一日一回はこれを聞かねぇとな」
「「「う、嬉しッ♡ ひぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡」」」
あとの流れは、先ほどまで犯されまくっていた友達と同様。
だが一番大きくされた精液ボテ腹から、ちんぽが引き抜かれると同時に叩き込まれる偽物ちんぽ♡
さらには絶頂余韻にヒクつかせるロリ窄まりに縦笛までブチ込まれ、バイノーラルで囁かれると気張り始めてすぐぶっぴょぉっ♡
音色の代わりにこれまた詰め込まれていたケツザ―を噴射して、それに釣られた他の二匹もブッ挿されっぱなしのケツ笛しっぽ。
そこから噴射音をトリオしてマスターを悦ばせる、幼痴雌どもの淫猥過ぎる学芸会♡
ようやく揃った無様音色の調べに耳を傾け、頭を撫でるド鬼畜の手で最高潮を迎える孕ませ感謝のオーケストラ。
そんなドギツい痴態を大喜びで披露されては、私に文句を言う権利など爪の先ほども有りはしない。
むしろもっと大人として立派に媚びねば。そして彼女たちをもっとチン媚びとガキ産みしか考えぬ脳みそからっぽに躾けるという、おかしな使命感すら湧き上がってくる♡
「あ、またやってる」
「おお、徐福。ちょり~す。ほら、お前らも」
「「「お、おは幼女~♡ あ゛ッ♡
「んひぃ゛~~~ッ♡ 私もイッぐっ♡♡♡」
「そういうの要らないから……」
「「「はひぃ~っ♡ はひぃぃ゛~~~ッ……♡♡♡」」」
「す、すまない♡ ついついクソマゾを拗らせてしまったんだぁっ♡」
だが、次の瞬間掛けられた声にマスターが適当な返事をして……順番に揉みしだかれるガキどもの胎と、ドチャクソ引かれる私の鎖♡
挨拶を返そうとした途中で、軽い身体が重くなったことを告げる喚くような受精報告のロリ声デュエット♡
逆に間抜けで低く、切羽詰まったアクメ声を上げた私の膀胱はぶしっ♡ ぶししっ♡ と、淫液噴き出し軽くなるっ♡
アイサツの代わりはノーハンドアクメ潮噴き。ガクガクガクッ♡ と、受精余韻に浸るロリどもと一緒に感じる満足感。
ウサギさんとしての当然の責務を敢行できた嬉しみに、思わずションベン漏らしながら立ち尽くす私を呆れ顔で見つめる黒髪♡
慌てて自分の淫らを謝罪する私を見て、彼女の手が妖しく蠢き……♡
「は? もしかしてぐっ様の拗らせ具合に勝てると思ってます?」
「ム~ッ♡ ム~ッ♡」
「い、いや♡ そんなことは無い、のだが……♡」
「どうだ、仕上がりは」
「全然♡ まだ、満足には程遠いかなぁ……」
グイと首輪に繋がれたリードを引っ張られ、よたよた……♡ と歩いてきたのは全身に淫具を取りつけられた私たち以上の被害雌♡
長い脚はしっかりとがに股に開いた状態で拘束され、ずぅっぽし♡ とハメ込まれていたのは唸りを上げるクソデカバイブ。
鎖付きピアスで乳首とクリを囚われているのは私と同じだが、それを引っ張り上げて虐待するのは咥え込んだ彼女自身の口♡
髪はかつてクリプターを演じていた時と同じツインテールに結われていたが、留め具は精液たっぷり詰まったコンドーム。
私の視線に反応して、自虐し続けるため言い訳告げれぬ口の代わりにブンブンと首を振り……
また乳首とクリを引っ張ってしまい、また淫猥に改造された豪奢な中華風。
それを噴いた愛液で濡らしちゃう、羞恥にまみれたアクメ人形♡
「あ、ガキオナホども。私もう疲れちゃったから、これで磨いてあげて貰っていい?」
「わかったのだわ♡」
「ゴシゴシするねっ♡」
「えへへ、虞美人さん♡ 気持ちいいですか~♡」
「むぅ゛ッ♡ むぅ゛ぅ゛ッ♡!?」
「ほらぐっ様、ちゃんと突き出す♡」
「むぅ゛ッぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
元々防御力は皆無に近い、色々ハミ出したエロチャイナだったが……♡
トイレットペーパーよりも頼りない細さに変えられ、乳首の物はツインテに結ばれて。まんこ隠し暖簾は自分の手で。
めくりあげられ、ヒクヒク怯える真っ赤に磨き倒されたと思しき三つの雌勃起♡
それを今まで虐待していた犯人が、バトンタッチを申し出ると幼女どもが受け取るは雌拷問具……まぁ、ローションガーゼ。
楽し気にウキウキ磨き始めると、思わず被害部位をへこっ♡ へこっ♡ と逃れさせようとするも許されない。
これまた尻穴にブッ挿されていた珠しっぽが抜き差しされ、ケツアクメによる脚ピンで自らどうぞ♡ と差し出してしまう♡
それでも尚、食いしばった鎖を離さずむしろさらに引きまくるクソマゾ過ぎる被虐醜態……きっと何か、深い理由があるに違いない♡
「んで、何周目だ?」
「まだ十周だし、チェキ要望もあんまり理解してもらえなくて……あと五十周は必要かも♡」
「ち、チェキとは♡?」
「ん? ぐっ様の淫らで無様なエロ雌醜態アルバムに、収めるための写真を撮ってもらうの♡ ノルマは二千枚」
「く、口はっ♡ 使わせてもらえないの、だな……♡」
「当たり前じゃ~ん♡ ぐっ様のおくちは、自分を虐めるのに忙しいからぁ♡ 腰ヘコ潮噴きジェスチャーしかできないよ♡」
「「「じゃあはい、チーズ♡」」」
「むぅ゛ぅ゛ッ♡」
マスターが問うは、その羞恥引き回しの現在までの成果。
カルデア中をあのまま引き廻された上に、周回の回数も定まっておらず。
彼女が解放されるのは、規定枚数のデジタルタトゥーを目撃者に激写された時のみ♡
しかも、おねだりすらも不自由。誰があんな奴隷以下の格好で、間抜けなアクメスクワット♡ をキメるだけで撮影を求めていると理解できるのか。
きっとまだ、片手で数えられる程度もノルマをこなせていないに違いない♡
その証拠に幼女どもがオトナ顔負けの慈悲深さを魅せ、それぞれの手にデジカメ構えると大喜び。
ヘコヘコヘコッ♡ と腰を踊らせつつアクメ濡れた瞳を輝かせ、前垂れを握ったままの両手でしっかりダブピー。
……もはや彼女は自分の置かれた現状に、なんの疑問も抱いていないようだ。
「良かったね、ぐっ様♡ でも幼女だから三人で一枚ぶんね」
「むぅ゛ッ!?」
「だぁめ♡ そんな聞き分けの無いぐっ様には……ンッ♡ こ、こらぁ♡ まだぐっ様散歩の、途中ンぉ゛ッ♡」
「うるせぇ、孕め」
「あ゛ッらめっ♡ らめっ♡ らめぇ゛ッ♡ またぐっ様の御前でっ♡ 抜け駆けぷっちゅんっ♡ キメちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡」
「ムぅ゛ぅ゛ッ!!」
しかし、次に告げられた謎ルールにはおおいに遺憾の意を表明した。淫欲に蕩けた瞳で、それでも必死に睨みつけ。
それを余裕たっぷりに受け流そうとした、自分も卑猥な衣装に身を包んだ百合調教師だったが……マスターの指先一本で、その余裕は崩れる。
これまたたぁっぷり♡ と注がれて、みちみち……♡ と弾けそうに膨らんだ精液ボテ腹。
その張り出した頂点に刻まれた、ハート型淫紋。その中の数字を小突かれるだけで、股間に張り付けられた逆流封じのお札が光を放ち……
表面に浮かぶは、『受精感謝♡』の文字。身をよじり逃れようとするも、始まってしまう名人顔向け16連打♡
そう、彼女の百合調教師の立場は仮初に過ぎない。雌サーヴァントの例にもれず……いや、特別酷い♡
1タッブごとに
「毎周ごとに来てる癖に、何言ってやがる。いいからさっさとタマゴ
「お゛~ッ♡!? お゛ッお゛ッオ゛ヒ~ッ♡♡♡ しゅるっ♡ 沢山プリュプチュッ♡ しちゃぅ゛のっほぉ゛ッ~~~ッ♡♡♡♡♡」
「そんで見せてやれ。お前の大好きな虞美人パイセンにな」
「え、えへ♡ へぇ♡ ぐっ様ぁ♡ 私、こんなに孕ませてもらったんだぁ♡ 羨ましいだろっ♡ う~ら~や~ま~し~い~ンッほぉ゛ッ♡♡♡」
そして孕ませゲームを加速させる、コントローラーと言えば一つしかない♡
チン先ドスドス、体外ポルチオ♡ ガッチリと固定されて、亀頭で打ち鳴らされるおなか太鼓の達人♡
『もう数十回孕ませられるドン♡』、『ちょっと待って♡』、『許して♡』……めまぐるしく書き換わる、まんこ札の内容。
あまりの圧力にぶしっ♡ ぼびゅるっ♡ と、白濁奔流でめくれ落ちると満を持してお求めされる孕ませ自慢♡
『ハイスコア♡』と書かれた札が地面にひらりと落ちる中、背面から抱え上げられる徐福。
最高の幸せ受精を見せつけつつの、脚も加えたトリプルダブピーエヘ顔♡ それを魅せつけられた、相方の反応はもちろん……
「ペッ。良い度胸ね、殺すわ」
「フヒッ♡ ぐ、ぐっ様に殺されるなら本望……♡ ふぉ゛ッ♡♡♡ また
「殺させるかよ、お前はママになるんだよォっ!!」
「はひぃっ♡ もっとたくさんッ♡ 孕みましゅぅ゛~~~ッ♡♡♡」
「一個ぐらい私に寄越しなさいよッ!?」
「らめっ♡ ぐっ様らめっ♡ 孕み過ぎてッ♡ 死んじゃうのッほぉ゛ォ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!!」
「クソッ、何をしても孕むとかッ!!」
「アへッ☆」
ガチギレ♡ その殺意の波動の結果は……これまたぷりゅんっ♡ と、怯え排卵♡
逆効果な結果に終わった挙句、マスターにまたぽんぽこおなかドラムされて追加で妊娠。
お利口さんな受精報告を叫ぶその腹が、加わったもう二本の手でもいぢめられて今度は百合受精までキメさせられた♡
突いても叩いても、揉み回しても即受精♡
やっと相方が諦めた頃には、少し物足りぬバスト。そこにこれまた貼り付けられた札には、『満ガキ♡』、『御礼♡』とまた煽り散らかしたワード。
地団駄踏む先ほどまでのファッション被害者の前で、完全崩壊したちんぽヅラでアへる真の妊娠被害者♡
「じょ、徐福やガキどもばっかりじゃなくっ! 私もさっさと、孕ませなさいよぉっ……♡」
「やだよ、だってパイセン。一回俺の誘いを断ったじゃん」
「このド鬼畜後輩がっ!? アンタ、その時の誘い文句をもっぺん言ってみなさいよっ!?」
「え~と、確か……『お~い虞美人パイセン、項羽の前でガチ交尾しようぜ』だったか?」
「そうよっ!! 誰が受け入れられるのよそんなクソ提案ッ!?」
「でもアイツ、『でも虞が幸せならばそれで良し』って言ってたぜ」
その幸せ&ガキまみれの笑顔を羨まし気に眺めつつ、彼に必死に縋りつき自分も♡ と訴える彼女だったが……
それをしてもらえぬ理由と、ドスケベ醜態を晒しまくる原因を告げるお返事に瞬時に爆ギレしまくってる♡
かつての想い人の目の前で、違う男にハメ倒されるどころか孕まされられまくり連続受精カーニバル♡
受け入れられるはずがない、愛が残っていれば。
許せるはずが無い、例え……そのお相手が、それを認めていたとしても♡
そう。
「なるほど♡ ならばマスター、提案があるのだが……♡」
「ん?」
「私ならば、かつての夫も息子も呼び出して♡ 二人の目の前どころかそこら中で熱心なるガキ仕込みおレイプ♡ してもらっても構わない挙句、お礼に新品ムスメオナホを貢ぎまくるのだが……♡」
「はァ!? 何抜け駆けしようとしてんのよっ!!」
「貴様は孕ませてもらいたくないのだろうっ♡ 黙って見ていろ、この素直におねだりもできぬ雑魚雌がっ♡♡♡」
「良い心掛けだな、ゼノビア」
「お゛ッ♡!? お゛ッ♡♡♡ お゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
マスターに丹精込めて躾けて頂いた、脳みそ空っぽ♡ ガキ部屋ウズウズで孕みたがりな雌ウサギでない限り♡
お誘い文句は淫猥に。ジェスチャーもきちんとわかりやすく、全身全霊のエアー手コキ♡
指わっかの中に舌を高速で抜き差しして、思いっクソ。遠慮なくブッ叩きまくって注いでくださぁい♡ と、主張。
我が渾身の雄媚び雄姿を見て『抜け駆け』などと言う癖に、躊躇うなどと馬鹿雌が過ぎる♡
早速乳首鎖でマゾ乳引っ張り上げられ、決意を示す潮を噴きっぱなしにしてもらったがに股の中心。
『マスターのニンジンさんが欲しいぴょん♡』、『レイプして♡』と訴えるウサギ穴が、熱心なる指ほぢりを受け踊り狂う脚ピンダンスッ♡
「じゃあマスター。ぐっ様はほっといて、エロいウサギさんにエサ。YOUあげちゃいなよ♡」
「徐福ッ!! アンタはどっちの味方なのよっ!?」
「いつでもぐっ様ガチ恋だよぉ♡ でもさぁ、私言ったよね♡」
「な、何をよ……♡」
「あんまり素直じゃないと、他の雌サーヴァントにさぁ♡ マスターちんぽ、浮気しまくっちゃうよって♡」
「ンぉ゛ぉ゛ッ♡!? ち、違うぅっ♡ アイツはっ♡ 女をオモチャにしたいだけっ♡ 純愛なんかっ♡ 持ってなひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡」
それを見てとろとろ……♡ と羨ましがりエロ蜜零す、放置雌に掛けられたのは相方の声。
確かあの徐福なるサーヴァントは、彼女に絶対服従だったはず。
にも関わらず、行うのは雌いぢめ♡ その怠慢を咎めながらも、細い指でお仕置きしまくるレズ手マン♡
耳に吹き込むのは彼女たちや私ばかりではなく、雌サーヴァント……否。全雌当然の心がけ。
お強い雄様の、キンタマの都合が最優先♡ それを必死にアクメ潮噴きさせられながらも否定しようとする彼女であるが♡
「マスターは、いつでも愛情たっぷりなのだわっ♡」
「わたしたちに、おかあさんはいつでも幸せをくれるの♡」
「トナカイさんに、プレゼントを貰えないなんて可哀そう♡」
「う、ううっ♡ うううっ♡」
「ね、ぐっ様。おねだりしちゃお♡ じゃないと、周回回数。増やしてもらえちゃうよぉ♡」
「ほれ」
「クソッ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ れりょ、れるっ♡ んぢゅぢゅぢゅぢゅぅ゛っ♡♡♡」
全否定。声を揃えるマゾガキたちの大合唱と、添えられるぽんぽこおなかを叩くガキ仕込み済を誇る淫猥が過ぎるBGM♡
そんなオーケストラを受けつつ、指先でコネ回される自らのからっぽ。
さらには言い訳のネタまで囁かれて、彼女が堪えられるはずが無い♡
突きつけられた剛直に、観念と屈服を告げるチンキスしまくり敗北宣言♡
満足した彼が寝転がると、自ら行うエロ雌処刑準備。
丁寧に舐め回し、どうかイラついてくださぁい♡ と、頬をべこりと膨らませる渾身のチン先バキューム♡
……そこで、横合いから最高のタイミングでブチカマすっ♡
「ご苦労♡ 下がっていろ馬鹿めっ!!」
「んぶぉ゛ッ!?」
「カルデアルールにおいて、チンキスは挨拶に過ぎんッ♡ 決め手の隷属宣言に不足があるため、このちんぽっ♡ 私が頂いちゃいまぁすっ♡」
「じゃあゼノビア。手本」
「はぁいマスターッ♡ 私は自分の女王尊厳も雌プライドもッ♡ あっさり全部投げ捨てて、媚びまくることを誓っちゃうぴょんっ♡」
「証明方法は?」
「……ッ♡♡♡」
戦士女王たるゆえんを示す、剛腕パンチで頬を痛打。真祖? 仙女? 関係ない、ここでは地位や役職。種族すらも意味を持たぬ。
必要なのは、マスターへの一心不乱のガチ恋だけ♡ なのですかさずダブピーカマし、歌い上げる丸ごとお貢ぎッ♡
だがこれでは足りぬ。彼は愛情の化身にして、女に一切手加減しない最高のド鬼畜雄様♡ であるためだ。
生半可な媚び方では、エサはやれぬと。むしろもっとビキビキビキッ!! イライライラァ~~ッ!! と、ムカついてしまう雌殺しの魔槍♡
必死コイて伸ばしガクつかせる自慢の美脚の下で、さらに凶悪になったそれに感じるは恐れではなく……歓喜。
これで絶対にブチ殺して頂きたい♡ むしろ産む、死ぬほど産まねば。マスター専属ガキ産みウサギとして、膨らむ決意と逆に空腹を訴える子宮♡
メキメキと音を上げて軋むは、自らを縛る馬鹿げた鎖。望むは永遠の羞恥まみれのマゾ雌生活♡ ゆえに、その宝具の名は。
「オラッ、さっさとしねぇかっ!!」
「砕けよッ♡ 『
「うわぁ、思いっきりイったのだわっ!?」
「赤ちゃんがかわいそう」
「まだ仕込んでもらってないのでセーフです♡」
「あ゛へッ☆ へぇ゛ェ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
我慢のできぬマスターに、バッチィン! とケツをシバかれ垂直落下♡
キメ台詞をキャンセルする、子宮絶死の一撃に上げるウサギさんらしからぬアクメ絶叫。
ズドぼっちゅんっ!! と、自殺じみたウサギさんブッ殺し騎乗位♡ に、さしものエロガキどもも些か引き気味。
だが霞む視界の中で彼女たちのちんまい身体を捉えると、湧き上がるは最高の悦びと使命感♡
あれぐらい美味そうなメスガキ沢山産んで貢がなきゃッ♡ ウサギさん頑張りまぁすっ♡
自重だけでぺったんこになった子宮も卵巣も圧迫され、脚も加えたトリプルダブピーカマしながら
「おい、ハメて終わりか? 良いご身分だな」
「のっほぉ゛ッ♡ しゅ、しゅぐにっ♡ 動きマッ♡!? 無理ッ♡ 無理にゃのぉ゛~~ッ♡♡♡」
「虞美人パイセン、手伝ってやれ」
「ま? まぁ? 後輩の頼みだし。さっさと孕んで退きなさいこのクソカスッ!!」
「ンぴぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡ 抜けにゃいからぁっ♡ 無理やり抜こうとしちゃらめっ♡ らっめぇ゛ェ゛~~~~ッ♡♡♡!?!?!?!」
もちろん、ウサギ怠慢など許されない♡ そんな当然を突きつけられ、不遜にも雄様の身体を跨いでピストンしようとして即座に失敗♡
エロ蹲踞の態勢で、ブッ刺さったおちんぽ様の上で間抜けに揺れるだけのエロウサギ。
大胆なる抜け駆けもぐもぐを、思うさまにカマしておきながら♡
歯を食いしばり崩壊しきったちんぽヅラで、奉仕もできぬ性欲処理動物に嫉妬に狂ったお仕置きが与えられぬはずも無かった。
グイグイと手加減抜きで引っ張られる乳鎖で持ち上げられ、マゾ乳アクメも加えられつつ抜け……ない♡
張り出した残虐カリ首でウサギさんまんこがガリガリ削られるだけっ♡
そしてアクメするたび締め付けて、その衝撃で追加排卵しまくっちゃう強欲過ぎる雌ウサギッ♡
「ぐっ様。ぐっ様。引いても駄目なら~?」
「もっと引けッ!!」
「やだ、お馬鹿なぐっ様も可愛い♡ じゃなくて、ここは倍プッシュじゃないかなぁ♡」
「なるほど、じゃあアンタはそっちを引きなさい?」
「なるほど、垂直大岡裁き♡ ぐっ様の頼みなら、徐福メッチャ頑張っちゃう♡」
「お゛~ッ♡!? お゛ッお゛ッ♡!? お゛ッへぇ˝ェ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そこに与えられるは、腹心からのアイディア……押しても駄目なら引いてみろ、逆もまた真なり。
だがそんな当然の理屈も理解できぬ程に、お預け喰らったエロ雌の子宮は疼きっぱなしだった。
代わりに乳鎖とクリ鎖を交互に引っ張られて、メタクソ上下させられ叩きのめされる私の子ウサギ部屋♡
上にマゾ乳引っ張られてマゾまんこが削られると排卵♡ 下に雑魚クリ引っ張られて、子宮をブチのめされると排卵♡
どう足掻いてもぷりゅぷりゅさせられ、妊娠だけを求めちゃう哀れなアクメウサギが助かる方法など見つからないッ♡
もしそんな物が有るとするならば……
「しゃらくせぇ。徐福はキンタマでもしゃぶってろ。虞美人パイセンはアナルな」
「「んぢゅぢゅっ♡ ちゅこっ♡ れるぅっ♡」」
「お~し、良い感じだ」
「ンぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡!? にゃかでっ♡ おっきくっ♡ なっちゃぅ゛のっほぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡♡♡」
いや、やはり存在しない♡ ウサギさんに与えられるのは、さらにエゲつない雌いぢめだけ♡
一声だけで私を虐待するのをやめ、タマ&前立腺奉仕に興じるエロ雌二匹。
すると乳首&クリ綱引きは終わったが、代わりにイラつくド鬼畜ちんぽでマゾ穴エグられもっとイくッ♡
びくんっ! びっくぅんっ! と、血管がビクつくリズムに合わせて排卵♡
もはやエロ蹲踞の姿勢も保てず、脚ピンしながら爪先ぎゅうぎゅう♡
まんこと一緒に握りしめ、悶え散らしちゃう私♡
「マスター♡ 私たちもっ♡」
「おかあさんの役に立たせてっ♡」
「じゃあ、私たちはウサギさんをいぢめましょう♡」
「のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡♡♡ んぉ゛ッ♡ ンッォ゛オ゛ぉ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
そこに追撃を与えるは、無邪気な悪意にまみれたメスガキどもっ♡
ようやく助かったと勘違いした乳首とクリが、油断した隙を突かれてまたローションガーゼで磨き倒されるッ♡
ゴシゴシと順番にケズられるたびに、身体を亀のように丸めることもできず逆に脚ピンしまくっちゃう♡
さらにクリを担当する熱心過ぎるサンタ以外のクソガキ二匹。その空いた片手ずつにより、感謝のダブピーまでしっかりと強要♡
いぢめてくださってありがとうございます♡ と、全身全霊で主張させられちゃぅ゛~ッ♡♡♡♡♡
「おお、ゼノビアウサギさん。ノリノリだな、待ってろ。今ブッ殺してやっからな」
「ま、まっへっ♡ くだしゃいぃ゛~~~ッ♡ い、今ッ♡ マスター自らぴょんぴょん♡ させてもらったらぁっ♡」
「どうなるんだ? 簡潔に述べよ」
「し、死ぬッ♡ 死んじゃうッ♡ 戦士女王、妊娠しながらアクメ討死ッ♡♡♡」
「違うな」
「へぅっ♡!?」
「産まれ変わるんだよ、産みながらな……オイウサギ、覚悟は良いな?」
「……ぴょんっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
まさに無防備。もう絶対に助からないのに、逞しい手ががぁっちり♡ と腰を握り確信させられるトドメ。
細いそこが畜生腹に変えられて、それが永遠にリピートさせられる甘すぎる悪寒。
だがさすがにキツい。孕む前に連続アクメし過ぎて腹上死させられる恐れしかない。
そう必死に訴えると、見つめるイケメンフェイスが残虐に歪み……三日月の形になった瞳に映るは、私の本音。
『ウサギさん助かりたくなんかないぴょん♡ 手加減まったく要りません♡』。私の崩壊しきったアクメフェイスは、そうニマニマ告げていた♡
殺害おねだりのらぶらぶキッス♡ は、今までのどんな物よりも幸せで。
「よし、良い心がけだ。この孕みたがりのエロウサギがっ!! 思う存分産ませ殺してやるっ!!」
「お゛ッ♡!? ぎょぉ゛ぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!?」
「あ、ぐっ様。始まっちゃったよぉ♡ まずはああやって、タマゴブッ潰し鬱アクメで自分の立場を思い知らされちゃうんだぁ♡」
「し、子宮を直接!? 躾けられちゃうのねっ♡ あんなの、頭がイかれちゃうじゃないっ♡」
「そうだよぉ♡ 排卵するたび、ガリガリブチュブチュ♡ あの感触、最悪で最ッ高……♡」
「うう、うらやましいのだわっ♡」
「わたしたちはちっちゃいから、こども部屋はまだ躾けてもらえないもんね♡」
「でも、いつかはヤッてもらえます♡ 後でみんなで、拡張祭りに励みましょうね♡」
子宮口を貫通し、胎内を直接掻きまわしてタマゴを虐殺される莫大なる喪失感♡
それをご丁寧に解説してくれる、相方狂いの発狂の原因が明らかになったが……感じるのは嬉しさだけ♡
羨ましがる声音に感じる、間違った優越感。今は私が。私だけが、マスターに酷使して頂いているのだっ♡
そこにさらに追加される、マゾガキどものもっと終わったエロ雌に性長させてもらいたぁい♡ という、心からの願い。
そして自主的開催を決意される、仲良しぷにあなブッ壊しトレーニング♡
凄まじい覚悟をお見せされて、今まさにコキ使ってもらっている立派な雌ウサギたる私が。
ご奉仕狂いにならないなど、有り得るはずが無いッ♡
「ふンッ♡ ぎィ゛ぃ゛~~~~ッ♡ し、死ねっ♡ 死にまくれッ♡ タマゴどもっ……お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~ッ♡♡♡」
「おお、自覚が出てきたな。可愛いぞ、もっと頑張れボケ」
「マスターッ♡ きしゅっ♡ きしゅうっ♡ もっと頑張れるからぁっ♡ ン~ッ♡ ン~ッ♡♡♡」
「良いぜ。だがサボるのは許さん……わかったら味わえ、俺に媚びる悦びをな」
「んちゅっ♡ ンぉ゛ぅ゛ぉ゛ッ♡ お゛ぉ゛ッ♡「がぶり」~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?!」
もはや戦いには使えぬ腕力と脚力で、暴れ回る四肢を制御してがぁっちり♡ とだいちゅきホールド♡
そのままぴょんぴょんどちゅどちゅ♡ 縋りついてケツのみ跳ねさせるウサギさん自殺ダンスを開始♡
もはや鎖を引かれる必要も無い。乳首とクリを自ら虐待する感触すら、ご奉仕ぴょんぴょん子宮ドチュり♡ の原動力へと変わる。
でも、やっぱりしゅんごくキツいっ♡ ここはマスターに、エサを頂かねばっ♡
そう思いキスをねだると、仕方なさそうに突き出される舌♡ もちろん罠だ、そんなことはわかっている。
でもウサギさん我慢むりッ♡ 頭わるわるだもん、しょうがないっ♡
しゃぶりついた舌を噛まれて、声すらも封じられた状態で始まっちゃったブリッジピストン♡
雌ウサギのクソ雑魚奉仕など比較にもならない、逞しい腰振りが告げていた……お前など、俺に愛玩される以外のことは出来はしないと♡
「わぁ、すっごくぴょんぴょん♡ させられちゃってるぅ♡ でもねぐっ様、ソファーに抑え込まれてガン掘りされるのもおススメだよ♡」
「あ、甘いわねっ♡ 私なら、あの状態からでもお迎えピストン待った無しッ♡♡♡」
「むぉ゛ッ♡ ンむぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡ お゛ぎょぼぉ゛ッ♡♡♡!?!?!? お゛ッお゛ッう゛ゲェ゛ッ♡♡♡」
「そんなことしたら、ああされちゃうよぉ♡」
「の、望む。ところ、よ……♡」
解説役が自分の大好物……わりと小さめな身体を、好き放題ド突きまわされるのを自慢すると売り言葉に買い言葉♡
絶対よわよわなアホ雌が、馬鹿げたことを抜かすため実演しちゃうその場合の末路。
ちょっと腰を跳ねさせるだけで、数万倍の威力で炸裂する躾けドチュり♡
ボッコボコにブン殴られる子宮を超えて、横隔膜にまで届く衝撃の凄まじさに自分でねだったキスをサボッちゃう♡
するとさらに躾けが凄惨になり、ごちゅごちゅごっちゅんっ!! とタマゴ名残りすらもすり潰されるオーバーキルな虐殺ピストン。
「おいうさぎさん、生意気だぞ」
「へひぃ゛~ッ♡ へぇ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~~~ッ……♡♡♡♡♡」
「だがそこがイイ。虞美人パイセンに見せてやれ、お前の俺に捧げる真心をな」
「はひっ♡ 死ぬほど死んでッ♡ 孕みましゅぅっ♡ ニンジンッ♡ せ~えきっ♡ 欲しいッ♡ えへへ、ウサギさん頑張っちゃうッ♡♡♡」
「だから生意気だっつってんだろうがっ!! 気に入ったッ!! オラッ、ブクマを喰らえっ!!
「えっどっちッ♡!? ンぎょぉ゛ッ♡♡♡!?!?!? ほぉ゛ォ゛~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡」
やっと止まった頃には、もう私の子宮はくたくたで連続し過ぎたタマゴブッ潰し鬱アクメと酷使してもらえた悦びミックスで虫のイき♡
舌ピンしつつ虚ろな目で見下ろすも、やはりおねだりサボらせてもらえないッ♡
だが、それで良いのだと。もっと媚びろと命じてもらえたっ♡ 歓喜と共に腰を振り下ろすと、またも炸裂するカウンタードチュリ♡
やはりこの雄様、ワガママ過ぎる……人格が分裂している恐れすらある。
ウサギさんらしからぬ冷静な分析をついついしてしまった私の、不遜を咎める不意討ちお射精♡
錯乱した叫びと共に、腰を引かれて受精♡ 突きこまれてせっかく受精できたタマゴどもを大虐殺♡
射精しっぱなしのピストンで、永遠に思える生と死の輪廻の中で私は跳ねる。跳ねまくる。
ゼノビアウサギを使った孕ませ遊びは、きっと終わることは無い。
その確信の中、月までトンだ我が意識♡
「何寝てんだコラっ!! ちゃんと跳ねろよクソマゾウサギッ!!」
「む、無理ッ♡ 死んでるッ♡ 孕んでましゅぅ゛ぅ゛~~ッ♡♡♡♡♡」
「うるせぇ、お前ら。もっともっと跳ねさせてやれ」
「「「「「はぁい♡」」」」」
「ゆるちてっ♡ たちゅけっ♡!? ぴょんっ♡ ぴょぉ゛ぉ゛~~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!!」
だが、媚びるのやっぱりサボらせてもらえないっ♡ タマゴを受精させてもらい、妊娠して即ブッ潰されて無駄にされるマゾウサ遊戯。
おなかをグイグイ揉み込まれてさらに排卵強要されても、ガクガクびっくんっ!! 受精アクメ平泳ぎを披露するだけ♡
そんな雑魚ウサギのギブアップは、更なる追加虐待で因果お゛ほぉ゛ッ♡ させられた。
そして五匹で嬲られるなんて新体験。やれやれ、これは間違いなくおかしな癖が付けられてしまうな♡
お前たちは、あんなクソどもと同じにならないように……あ、潰された。
語り掛けようとした受精卵の死に、さらに鬱アクメを加速させつつ私は死ぬほどぴょんぴょんさせられまくった♡
でも幸せだからオッケーです♡ 愛しているぞ、マスター♡
◇◇◇◇◇
「よしウサギさん、ジャンプしてみろよ。ジャンプ」
「ま、まままマスターッ♡ お慈悲をっ♡ お慈悲をぉっ♡」
「うるせぇ、跳べ」
「きゃぁ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~んッ♡ ンぉ゛ぅ゛オ゛ッ♡ う゛ぅ゛ッ♡ ひょぉ˝ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「う~し、報告」
「ンッぎゅっ♡♡♡ う、ウサギさんっ♡ 五匹追加で受精ッ♡ しましたぁっ……♡」
見下ろすは、ガクブル震える淫乱ウサギ……耳の横に手を添えたウサギ跳びの態勢を取った彼女に、突きつけられるは当然の要求。
それに何とか抗おうとする被害雌だったが、手形まみれのケツをバッシン! シバかれ大ジャンプ♡
褐色ボディが軽やかに宙を舞い、着地した瞬間にだっぽんっ♡ ぶるぶるぶるっ♡ と激震する生意気デカ乳ともっと不遜なる精液ボテ腹♡
その衝撃に耐えられるはずもなく、前のめりに倒れ込んで自らのマゾパイに乗り上げる乳土下座の姿勢♡
せめてもの情けとばかりに、靴だけは脱いだ足裏がうさ耳ごと後頭部をぐりぐりしてやると報告される今回のウサギ跳びの成果。
「ウサギさん、凄いのだわ♡ ぴょんぴょんするだけで、追加で子ウサギがデキちゃうなんてっ♡」
「偉すぎ……ね、ね。おかあさん。ご褒美あげていい♡?」
「トナカイさんは優しいですから、聞く必要もないです♡ さ、ウサギさん♡ 思う存分どうぞ♡」
「のォ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~~ッ♡ あ゛ッぷっちゅんっ♡ しゅんごくたくさんッ♡ 受精ッ♡ しちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「お、良いな。それ……よし、お前らを生き物係に任命する。たっぷり世話してやるように」
「「「やったぁっ♡」」」
「ひ、ヒィッ♡ ヒィィッ……♡」
それを褒めたたえるエロガキどもが、勝手に引っ張り回す黄金の乳首鎖&クリ鎖♡
それにより再度ウサギ跳びの姿勢に戻される被虐アクメですら、妊娠数が加算されたと示す腹部の淫紋。これはさすがに怒るのでは?
だが、まさかのスルー……どころか、遊び道具として気前よく与えてしまった♡
これにはウサギさんもびっくりであり、怯えを隠せない様子。だが……♡
「良いな? オイ」
「ンブッ♡♡♡」
「全部孕むまで、次のエサはお預けだ……わかったか?」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ な、なにをしているガキどもっ♡ 私を沢山お散歩させないかっ♡♡♡」
「ウサギさんがお怒りなのだわ」
「怖い。もっとおかあさんにしてあげないと」
「ロジカルに考えて、全部受精させてあげるためには百周は必要だと思います。頑張りましょうね、ウサギさん♡」
「ぴょんっ♡ ぴょぉ゛ッ♡!? ぴょんっ♡ ぴょぉ゛ぉ゛~~~~~ンッ♡♡♡♡♡」
あれだけ射精したのに、未だイラつくド鬼畜ちんぽを顔面に載せられただけでわかりました♡ のチンキス。
科せられたエゲつないノルマにも、タマしゃぶりにて快く了承。
それどころか、もう待ちきれぬとばかりにお散歩懇願をロリ雌どもに絶叫し始めた。
自ら求める、クソマゾも目の前受精も晒しまくる羞恥に塗れたアクメ引き回し♡
ロリ雌どもが引くほどにクソ熱心な無様乞いは、即座に叶えられ妊娠しまくり連続受精ジャンプ♡
かくして戦士女王は、立派なマスター専用ガキ産み中毒エロウサギ♡ に成り果ててしまった。
そんな姿を好き好んで晒すとは、英霊の風上にも置けない。……でも♡
「ぐっ様。羨ましそうなお顔。しちゃってるよ……♡」
「わ、私があんな無様堕ちなんてっ♡ するわけっ♡」
「何言ってんの、もっと酷いよ? あの程度で済むはず、ナイナイ♡」
「そんなっ♡ あ、アンタはどうなのよっ♡」
「私? 私はさぁ、ぐっ様と違って一ドチュリで堕ちたからぁ♡ 友達ポジで、楽しく媚びさせてもらってるよぉ♡」
「ううっ♡ うううっ♡」
耳元に囁くじっとりとした声音が、クソほど鼓膜によく響く♡
明らかに罠。ここで堕ちれば、二の舞……どころの騒ぎではない♡
先ほどの淫猥調教周回よりも、それを超えるクソマゾウサギの妊娠報告ロリ飼い行脚よりも♡
すぐに素直になれぬどころか、未だ抵抗を続ける私が迎えるもっとクソ酷い未来♡
今堕ちれば、まだ助かるかも……具体的には千周ぐらいで、勘弁してもらえるに違いないっ♡
そんな希望的観測が、脳内を支配するも……♡
「ああ、絶対に許してやらねぇ」
「ひんっ♡」
「こんな美味そうなエロ雌、俺が逃がすかよ……Wコヤンスカヤよりも酷い目に遭わせる」
「あ、あのごん狐っぽいウサギどもよりもっ♡!? そんなのぐっ様が壊れちゃうよぉ♡」
「ああ、ブチ壊す。お前はどんな感じだと思う? 予想してやれ」
「た、多分……♡ 排卵癖はウサギ以上♡ 風が吹くだけで排卵アクメをキメる、感度三千倍はカタいよねっ♡」
「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡♡♡」
それを丁寧に粉砕する、逆側から吹き込まれる低い声♡ セクハラ抜きの、それだけ……
だがそれこそが、もっとも私の脳を混乱させる♡ 具体例を示されて、怯える声で予測される我が凄惨なる未来。
両側から囁かれるバイノーラルだけで、ぶしっ♡ ぶししっ♡ と噴いてしまう期待の潮ッ♡
「ああ。今ならそれだけで許してやるかもな……でもな、徐福」
「ンぉ゛ォ゛ッ♡!? は、はぁい♡ どうぞ、ぐっ様♡」
「むぐぅ゛ッ♡!?」
「やはりベストフレンド……俺のニーズを良くわかっていやがる」
「うんうん、任せて♡ ぐっ様が堕ちようとするたびに、私が禁止♡ しちゃいまぁす♡」
「ああ、煮込み続けろ。存分に……そうだな、まずは見せつけセックスでもしてやるか」
「ごめんねぐっ様♡ 私、マスターに手マンされるだけでぐっ様の気持ち♡ わかるようになっちゃったんだぁ♡」
「セックスエスパーだなもう」
「ン~ッ♡ ン~~~ッ♡♡♡♡♡」
けれどほぢられたのは共犯者のマゾまんこ♡ であり、悶えながらも嚙ませてくるのは猿ぐつわ♡
まんまと隷属宣言をする機会を奪われた私の耳に、再度吹き込まれる淫欲まみれのバイノーラル。
信頼の声音と、それに対し意気揚揚と答える馬鹿過ぎ発言。
なんでこのつよつよ雄様♡ にマゾ穴ほぢくられて、私の気持ちがわかんのよ。
いい加減にしろ、後で絶対にブチ殺す……抗議の唸り声を上げるも、両側から脚を掴まれヒョイと持ち上げられてしまうっ♡
そのままぐちぐちぐちっ♡ と、細い手と雄々しい手。
大開脚させられた雌穴を、楽しくいぢめる共同手マンを喰らってはもはや潮噴きしかできないッ♡
「あはは、ツインテブンブン振っちゃってぇ♡ わかるよぐっ様、嫌も嫌よも城之内♡」
「死ぬほどデュエルをスタンばらせてやるからな。実を言うと、俺は生意気な女の方が好みでな」
「良かったね♡ 全然まったく、手加減期待できないよぉ♡ し、新記録。更新しちゃう。かも……♡ 楽しみぃ♡」
「むぅ゛ッぉ゛ぉ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡」
ゼノビアウサギのクソマゾ妊娠ダンスに、媚薬樽に漬け込まれて堕ちても尚許されず。
マスターに全財産を貢いでなお、エゲつないお仕置きを継続して受け続けるWコヤンスカヤ。
素直でも強情でも、無知なロリガキどもでも決して逃れ得ぬドスケベ醜態の極致♡
そしてこの男の残虐なる性嗜好は、私みたいな強情雌を堕とす時にその真価を発揮する。
何をされてしまうのだろうか。敬愛するニキチッチを、目の前で妊娠させられまくりながらも決してイケぬ絶頂封じのマゾオナニー。
それを毎日の日課として定められた人類悪どもよりも、さらに酷い性的拷問など想像することすらできないっ♡
ああ、項羽様。どうせ無理やり見守らされるとは思いますが。
虞や虞や、なんじを如何せん。そうお歌いになった貴方様への答えは確定しつつも未だ遠く。
虞は、虞はッ♡ これからも、負けることも許されぬ屈服遊戯を無理やりメタクソ頑張らされ続けますッ♡♡♡
お゛ッ♡ 浮気妊娠確定タマゴッ♡ でりゅっ♡♡♡
おわり