※この作品はR-18です。

FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ   作:デイジー亭

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2 いとも容易く行われる、エゲつな浮気待ったなし♡ き、既婚者でも関係ねぇのかよっ♡(視点:バーヴァン・シー) 

「我が愛。とても……似合っている」

 

「あ、嗚呼っ♡ ありがとうございます、シグルドッ♡」

 

「へぇ。ジークフリート様。貴方は私に、何かコメントは無いのかしら?」

 

「すまない。気の利いたセリフ一つ言えない夫ですまないっ……!」

 

「誰が貴方に、お褒めの言葉を求めたのかしら? 調子に乗らないでくださる?」

 

「ひ、人の気も知らず。イチャイチャしやがってよォっ……! マジムカつくっ!!」

 

 前門のバーサーカー、後門もバーサーカー。

 カルデアのクソたっぷり具合を思う様味わわされ、さらに追加でお出しされるバーサーカーども(コブ付き)。

 何でこの季節……まぁ室内だから関係ないかもだけど、いややっぱ室内でそれはアホだろ。プールと勘違いしてねぇか?

 

 率直なお褒めの言葉を受け、頬を赤らめる水着姿の戦乙女。

 それをジト目で眺めつつ、素直じゃなさ過ぎる私も。しかし残念ながらコッチについては普段の霊衣。

 まぁ、例え水着でも多分変わらないけどな……いつもの情けねぇ口癖で迎え撃たれ、さらに怒り心頭でツンデレ加速。

 

 北欧神話のお偉い英雄様がた。シグルド&ジークフリートが、自らの妻たるバーサーカーども。

 ブリュンヒルデと、クリームヒルト。それぞれの妻と共に、健全なる純愛を育んでいた。

 似すぎて一見同一人物っぽいけど、なんか誤差程度の違いはあるらしい。

 

 ……まぁ顔も違うし、髪も蒼銀と灰。それぞれタイプが違う気狂いワイフを連れてるしな。

 

「む? 君は……謝罪。我が愛の艶姿に夢中で、気が付かなかった当方をどうか許して欲しい」

 

「も、もうっ♡ シグルドッ♡」

 

「もちろん貴方は気づいていたわよね? 私のことなんか、どうでもいいものね?」

 

「すまない。常に周囲……特に背後を警戒してしまう、背中が弱点の夫ですまないっ!!」

 

「……まぁ片方がアレでバランスが取れてるから、許してあげる。感謝しとけよ……ン……?」

 

 そして夫婦関係についても真逆。素直に愛を語り、素直に照れさせる片方。

 それとは真逆に、嫌みったらしい口調でのの字の代わりに菩提樹の葉の跡をなぞられ、いつでも殺害可能。

 妻の細指で言外に示唆されつつ、謝りっぱなしの情けねぇの。

 

 イチャイチャを眺めてムカついた瞬間に、惨めな姿をお出しされて胸が空く無限に楽しめる夫婦関係。

 少々それで落ち着いた私は、違和感に気が付く。

 ……なんか遠くねぇか、距離? 片方は当然だが、熱愛中の馬鹿ップルについてもパーソナルスペースが他人以下だぞ。

 

 あと、素直&ツンツン。形は違うながらも、それぞれの愛を語るバーサーカーどものニヤつく口元に……なんか、コビりついてやがる。

 ――アレ、どう見てもチン毛じゃね?

 

「む? 我が愛、口元に何か」

 

「恐らく女の髭ですっ♡ お気になさらずシグルドッ♡」

 

「クリームヒルト、君の方にも何か」

 

「どどどどうして、貴方は要らぬことばかりに気が付くのかしらッ♡!? 触らないでくださるっ!?」

 

「すまないっ!!」

 

 そして遅ればせながら、それぞれの夫どもも気づいたらしい……遅いだろ。

 特に片方、ガン見してた癖に気付かないとか。捨てちまえその眼鏡、全然役に立ってねぇだろ。

 そして銀髪ブンブンする水着の方の言い訳も苦しすぎる。

 

 なんでかつて神話の中で失われたはずの、グレイプニールの材料が口に付いてんだよ。

 あともう片方の普段着灰髪も、ツンデレにも限界があるだろ。それで誤魔化せるとでも……イけたわ。

 やだ、お前の夫腰が低すぎ……? 無駄に背が高い癖にな。コメツキバッタか何かでいらっしゃる?

 

「だがその艶やかな唇の穢れを、当方が見逃すことなど」

 

「シグルドの手を煩わせるまでもありませんっ♡ くちびるなどもっての他ッ♡」

 

「ようやく気を利かせるチャンス。俺が見逃すわけにはっ……!」

 

「ステイよ貴方ッ♡ すぐに美味しくもぐもぐ……いえ、化粧直ししてきますので、犬みたいに這いつくばってなさいっ♡」

 

「すまんワン」

 

「やだ。容疑者が一人に絞られちゃった……? そして気づけよオマエら、朴念仁ってレベルじゃねぇぞ」

 

 アレほどに素直に愛を語っていたというのに、肩を掴まれた途端ビチビチ跳ねる水着のマグロ。

 素直じゃねぇ方はもっと酷い。夫が手を上げようとした瞬間に、号令を下しお座りさせた。

 よく躾けられた英雄は、妻に素直に従い口癖の語尾まで変えやがった。

 

 うん、これは……廊下の影で、夫婦として当然ではないけどまぁ許容範囲。

 すなわち、純愛口淫。夫へのフェラ奉仕をしていたわけでなく、あのチン毛の主が別だってことだろう。間違いない。

 慌てて愛する夫を置き去りに、化粧室へ駈け込もうとする二人であったが……

 

「「お゛ッ♡!?!?!?」」

 

「どうした我が愛ッ!?」

 

「クリームヒルトッ! まさか例の持病がっ!?」

 

「な、何でもっ♡ 無いの、ですシグルドッ♡ だからこちらに来ないでくださいっ♡」

 

「そ、そう♡ 持病、なにょっ……♡ 私、ついつい腰♡ 抜かしがちなのよぉっ……ッ♡」 

 

「一体何が……? うわぁ」

 

 そして彼女たちがゴールした瞬間、柔らかい物が崩れ落ちる音が二対。

 慌てて女性用に駆け込もうとする、夫たちの大胆過ぎる痴漢未遂は甘く蕩けた制止の声で未遂に終わった。

 しょうがねぇ、私が確認してやるか……そう思い、トイレにおっとり刀で歩み寄ると入口に拡がる惨状。

 

 なんか二人とも、頑なに夫に対してジークフリート。つまり、背中を向けていなかった理由がわかった。

 ブリュンヒルデの水着についても、クリームヒルトのスカートについても布地ゼロ。

 崩れ落ちて土下座姿勢で突き出したケツには、夫の物ではない手形まみれで股間にも。

 

 もうクソたっぷりと詰め込まれた、精液漏れ防止の前貼りまで♡

 しかもイタズラ書きまでされてやがる……ええと、何何?

 【浮気赤ちゃん仕込まれ済♡】、【夫にバレずに妊活チャレンジ♡】、【いつでもどこでも不意討ちぷっちゅん♡】、【お礼のフェラもサボりません♡】。

 

 ――わぁ、倫理観全滅。コイツらの夫婦関係、マジで終わり過ぎてんだろ。

 

「あ、あのあのあのっ♡ バーヴァン・シーさんでしたかっ♡」

 

「わかってるわねっ♡ あの人には、ジークフリート様にはナイショよっ♡ お願いッ♡」

 

「こんなカス過ぎる真実、言えるわけねぇだろボケ……ちなみに、罪の意識とかはお持ちじゃないのかしら?」

 

「だ、大丈夫ですッ♡ 例えくちびるも子宮もっ♡ 全身余さずマスターちんぽ♡ に支配して頂こうとも、心はシグルドの物ですからっ♡」

 

「そうそう♡ た、多分これぐらいならセーフッ♡ 間違いないわ、マスターのおちんぽ様が言ってたものっ♡」

 

「……とりあえず食っとけよ、チン毛」

 

「「ンむっ♡ あ゛ッまた孕むッ♡ 夫の近くで、マスターのガキ孕んじゃぅ゛ぅ゛ッ……♡♡♡」」

 

 そして私にねだるは黙秘……まぁ良いけど。でも質疑応答だけはしておこう。

 もちろん返事についてもバーサーカーなクソたっぷり♡

 あまりのアレさに、掲げたまんまの尻たぶに順番にヒールを突き刺しつつ、証拠隠滅を図らせてやる優しい私。

 

 すると……やだっ♡ コイツらチン毛を咀嚼してその味わいだけで。

 声を押し殺しながらも、追加受精までワガママに堪能しまくってやがるっ♡

 増えちまうだろ、浮気の証拠♡ 後でバレないように産み散らかしとけよっ♡

 

 そして彼女たちは、また重くなった浮気胎を愛し気に撫でながら立ち上がり……♡

 

「お、お待たせしましたシグルド♡ と、ところでぇ♡」

 

「私たちまた、マスターの元に向かわなきゃッ♡」

 

「ま、また。コビりつけられに行くつもりじゃない……♡」

 

「そうか。名残惜しいが励むのだぞ、我が愛」

 

「……すまない。だが俺の愛は常にお前と共に、クリームヒルト」

 

「「ンぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡ い、イぐッ♡ イッてきますっ♡♡♡」」

 

「そして実は気づいてたのかよっ……!」

 

 愛する夫たちの目の前で、淫らに口元を舐めつつフェラ素振り♡

 『貴方以外のちんぽを、浮気しゃぶりさせてもらいに行ってきます♡』

 そう主張しながらも、くるりと背を向けこっちにも♡ と振りまくる浮気宣言が刻まれまくったケツ。

 

 『どうか気づいて♡ 私たちの身体は、浮気しまくり雌オモチャとしてコキ使われっぱなしです♡』

 そんな妻たちのノリノリ自白に対し、しかし彼らのアンサーは優しく決して咎めもせず。

 それどころか愛し気な頭ポンポンで衝撃を与え、『しっかり俺以外の精子で孕めよ♡』と、さらに浮気受精を強要ッ♡

 

 狂って歪みきった純愛にケツをシバかれ、孕みながらもヘコヘコガクガク。

 クソ遅いながらも、決して止まらぬヴァージンならぬ浮気ロード。

 

 それを邁進する彼女たちの背を見送りながらも思う。

 ――いやおかしいだろ。何で平気なツラで愛を語りつつ、アイツの好き放題にされてんだよコイツらっ♡

 

「……ではジークフリート。当方たちは」

 

「ああ。帰りを待ちつつ、俺たちの妻について。語り合うとしよう」

 

「議題は恥ずかし気な我が愛の、愛おしさについて」

 

「良いだろう。こればかりは負ける訳に、いかないっ……!」

 

「ノリノリだなぁオイ。あ、やっぱり悔しさは有るんだ……」

 

「ええ♡ で、す、がぁ……♡ 先輩には決して、逆らうことなど許されませんので♡」

 

「て、テメッ!? ついに一番バーサーカーなのがお出ましかよっ!?」

 

「いえ、私はシールダーですが……? もちろん先輩のお精子には、おなか防御力ゼロですけども♡」

 

 だが私の疑問は、自らも背中を向けて歩み去る夫たちの態度で解消されてしまった。

 ズボンを自らの妻に決してブチ込めぬ、情けなさすぎ夫棒で膨らませつつ。

 歩みたびに握りを強める拳から、床に滴らせる涙の代わりの血の道。

 

 妻たちが零した愛液を、さらに上書きする負け雄行進。

 それを見送りつつ納得する私だったが、背中から掛けられる甘く蕩けてトロけ尽くして。

 

 ……そして、どこまでも狂い切った響き。その声だけでわかっちまった。

 全ての価値観の最上位にアイツを置く、狂いきった純愛の塊のご登場である。

 

「マシュ。私に何か用かしら? 勘弁しろよ、マジでプリーズ」

 

「もう♡ そんなつれないことを、仰らないでください♡」

 

「イヤイヤほんと、私もうおなかいっぱい。これ以上異界常識叩き込まれなくても、胸やけしっぱなしなんだよっ!!」

 

「へぇ。ですが、バーヴァン・シーさんのおなかは、そう言っておられないようですけど……♡?」

 

「お゛ッ♡♡♡!?!?!?」

 

「ほらやっぱり♡ 先輩のおちんぽ様食べたい♡ ガキをたっぷり仕込んで欲しいです♡ ってゆってます♡」

 

「そ、そんな。はずぅ……♡ お゛ッでりゅっ♡ タマゴでりゅっ♡♡♡」

 

 どこまでも淫猥。だがひたすらに澄んだ瞳で、紫髪の隙間からこちらを観察する狂ったケモノ。

 危険だ、アブなすぎる……その事実を示すためか、着こんでいるのはいつもの装い。

 『デンジャラス・ビースト(危険すぎる愛に狂った獣)』……ふわふわのファーをわざわざ貫通し、こちらに見せつける雌弱点♡

 

 乳首とクリを貫通するピアス。どこまでも率直な飼い雌証拠をチャラチャラ鳴らし、こちらに見せびらかしつつ近寄るケモノ。

 だが私は逃げられなかった……後輩じゃなく、魔王だろコイツッ♡

 そしてつぅっ。と掲げられた指先で、おなかの中心をドレス越しにちょっと小突かれただけできゅんっ♡ きゅんきゅんっ♡

 

 おなかの奥に感じる、私じゃなくて雌の本音。連続タッブでそれを引き出されまくってしまい、悶えることしか出来ねぇじゃねぇかよぉ゛~ッ♡

 ……だが、狂った瞳はあくまでも冷静。クソほど丁寧に、しかしねちっこく私に体外ポルチオ排卵アクメを強要しまくってきやがるっ♡♡♡

 

「うん。どうやら準備は整ったご様子♡ では向かいましょうか♡」

 

「む、向かうってどこにっ……ンピィ゛ッ♡♡♡!?!?!?」

 

「決まってるじゃないですか♡ このカルデアの中心。ヤリ部屋、コキ捨て便所♡ つまりは先輩のマイルームです♡」

 

「誰がそんな所にみすみすっ♡ あ゛ッらめっ♡ クリッ♡ クリで引っ張んにゃっ♡ イぐッ♡ イッちまうかりゃぁ゛~ッ♡♡♡」

 

「イき散らかして、さらに準備を整えつつ着いてきてくださいね♡ ちなみに、途中で歩けなくなったら普通に放置しますので♡」

 

「お゛ッ♡!? お゛ッ♡ お゛~ッ……♡♡♡」

 

 そして満足そうに頷くと、細い指で摘まんだのは私の剥けクリッ♡!?

 そのまま歩き始られると、もちろんクリイキを強要されっぱなしっ♡

 でもへこへこガクガクッ♡ カツンッ♡ カツンッ♡ と、クリを差し出したお間抜けガニ股ッ♡ 止めらんねぇっ♡ 何でッ♡!?

 

 そ、そっか。これは多分アレだっ♡ 今までちんぽ狂いバーサーカーどもと、情けな雄にしか会っていなかったけどっ♡

 こんなほかほかおまんこ♡ 孕ませ待ちの雌胎晒して転がってたら、ちんぽも立たねぇ雑魚雄どもに熱心おレイプッ♡

 ガキ仕込みの宴を、アイツ以外に楽しまれちまうかもしれねぇからっ♡ 

 

 ブチ撒けることもできねぇ、雑魚雄精子でせっかく産んだタマゴどもっ♡ 孕ませられんの、ヤダからっ♡

 ノコノコヘコヘコ、身体が勝手に向かっちまうんだぁっ♡ このカルデアで、唯一自分を孕ませていいつよ雄様の元へっ♡

 

「おや、バーヴァン・シーさん♡ 私はもう、クリちゃん引っ張ってないんですけど……♡」

 

「ち、違うんだったらっ♡ わ、私はそのっ♡ 行き先が、テメェと同じだけでぇっ♡」

 

「そうですか、奇遇ですね♡ でも、ご自分でスカートを持ち上げる必要は無いのでは♡?」

 

「クリに擦れちゃうからっ♡ た、他意なんて全然ありゃしないのよっ♡」

 

「まぁ、そういう気分の時も有りますよね♡ でも寂しそうなので、コレを結んであげましょう♡」

 

「んっきゅっ♡♡♡」

 

 コイツが言う通り、もう無理やり歩かされてない♡ でも決して止まらぬ歩み。

 でも理論武装は済んでるし、子宮はキュンキュン疼いて立ち止まるなって私に命令してきやがるからっ♡

 スカートの裾摘まんで、欲しがりクリを見せびらかしつつ歩くのも当然ッ♡ アイツへの貢ぎ物を、雑に扱う訳にはいかねぇからっ♡

 

 だが、きゅっ♡ とクリを捕えて巻き付く違和感ッ♡ こ、これリボンだろ多分ッ♡

 思わず腰を抜かしそうになりながらも、やっぱり止まらぬ紅い靴を履かされたみてぇなヒールの音ッ♡ 

 タップダンスみたいな調べが、子宮でしか物を考えられなくなった私の本音を告げまくりっ♡

 

 呪いだコレッ♡ 間違いねぇっ♡ 誰か私を止めやがれっ♡♡♡

 

「おや、いつものヤツだワン♡」

 

「いつ見ても、ロウヒ嬉しい♡ ムッコもきっと、楽しみにしてるよぉ♡」

 

「ほら、通りすがりのバーサーカーさんたちも、応援してくださってますよ♡ バーヴァン・シーさんのお貢ぎ行進♡」

 

「な、何でバーサーカーばっかなんだよっ♡ お母様が、排除してやるって言ってたのにぃっ♡」

 

「ふふ。それもすぐにわかります♡ ではいらっしゃいませ。ぜ~ったいに助からない先輩のお部屋にゴール・淫♡」

 

「あっヤベッ♡ 扉閉まるのにっ♡ 私の子宮も締まるッ♡ 締まった挙句、子宮口ばっかり開きっぱなしぃ~っ♡♡♡」

 

 道すがら、狂ってんのに暖かく。私のヘコつき歩きを見守り、拍手までカマしてくるバーサーカーどもっ♡

 おかしいだろ、お母様はいつでも有言実行ッ♡ もう居るはずが無いのに、イカれたフレンズばっかりと出会いやがるっ♡

 そしてぷしゅ~……と魔の扉が開いて、中からとんでもねぇ淫臭が漂ってきても私は決して止まれない♡

 

 き、きっと立ち止まったらクリッ♡ アイツへのプレゼントが挟まれちまうから、止まれねぇんだっ♡ 多分そうっ♡

 私にはまんこしか価値がありません♡ だから今から、子宮をコキ使ってもらいに行きます♡ 

 そんな本音をリボンが結ばれたクリを突き上げて主張しつつ、私はまんまとハマッちまった。そして今からハメられる♡

 

 絶対逃亡不可能な、不可避の罠に……結末はきっとちんぽバーサーカーにされる。アイツらみたいになっ♡

 ヤベ、楽しみすぎだろ。でも絶対負けねぇからなっ♡ 首もちんぽももっと長くしつつ、待っていやがれマスターッ♡♡♡

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