FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「あら。ついにですのね、マシュ♡」
「ええ、その通りですバーゲストさん……そして奇しくも同じ構えですね。さすがは元同僚♡」
「照れますわ♡ 普通のおまんこカーテシーですのに♡」
「一緒にすんなっ♡ それにテメェ、いつからバーサーカーになったんだよっ♡」
「あらやだ。見てお分かりになられない? どこからどう見ても、マスター専属♡ 立派なハメ穴メイドの装いですわ♡」
「ヴィクトリアン王朝に喧嘩を売るのも、大概にしやがれっ!?」
ヤリ部屋……失礼。マイルームの扉が閉まった途端に、側に立っていた彼女に元気に食ってかかるバーヴァン・シーさん♡
たまに無理して捻り出す、お嬢様口調などはお留守になりっぱなし……まぁ、それも当然でしょうね♡
片方は紅い長髪ブンブン振りながらですが、姿勢はそのまま♡
……言葉通り、マゾまんこを見せびらしあうミラーマッチしっぱなしですから♡
違いと言えば、まだやや貧相な彼女と違い、淫猥メイド服に包みきれぬ圧巻のド迫力♡
あとはスカートがめくる必要もないぐらいミリで、クリリボンの代わりにしっかり使い込んで頂けてます♡
そう主張するように、乾いて半固形と化した先輩のザーメンを膣口からブラ下げている所でしょうか♡
しっかり業務に励んでいるようで何よりです……まぁ馬鹿犬メイドなどどうでも良いので、早く先輩の元へ向かわせなくては。
「バーゲストさん。そろそろ……」
「名残惜しいですが、そうですわね♡ しっかりまんこコキ使ってもらってくださいまし……あのように♡」
「へっ? あ、ああっ♡ 私より後に来たのに、もう堕ちてやがるっ♡ 情けなズリィぞブリトマートッ♡♡♡」
「ぉ゛~っ……♡ ぅ゛ォ゛~ッ……♡♡♡」
だがバーゲストさんが指し示したのは、奥ではなく手前に転がっていた精液便所♡
自分の膝裏を抱え、詰め込んで頂いた先輩ザーメンを零さぬようまんこ掲げて徹底保持♡
そして間抜けに伸ばした爪先を、ぎゅうぎゅう握りしめるたびに孕んでいるご様子。
鎧を脱いでお見せしたドレスがビリッビリに引き裂かれているのは、男装の麗人を期待していた先輩をガッカリさせた罰。
ですが据え置き型雌便器として、お部屋に置いて頂けた挙句ご褒美妊娠させまくってもらっていますのでまぁイーブンと言えるでしょう♡
新入りに先を越されたことを嘆く未使用でしたが、構っている暇などはありません♡
「落ち着いてください、バーヴァン・シーさん♡」
「ンぴぃ゛ッ♡!? こ、こらぁ♡ クリ弾くなっ♡ もっと頭がアツアツになっちまうだろうがっ♡♡♡」
「頭だなんて……もう♡ 既に脳みそ空っぽなんですから、しっかり子宮で物を考えてください♡」
「あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡♡♡ 脳みそ蒸発するっ♡ 代わりに子宮ッ♡ 茹だっちまうぅ~~~~ッ♡♡♡」
まずはクリちゃんぴぃん♡ とデコピンして落ち着かせ、足りなかったようなのでローションガーゼ♡
先輩にお出しする物に、粗相が有ってはいけませんから。リボンが少々邪魔ですが、しっかり磨いて宝石みたいにピカピカに仕上げておかないと♡
そして一往復ごとに言い聞かせる、サーヴァントして当然の心がけ♡ 雌身分♡
……ですが、余計な心配だったみたいですね♡
恥垢と共に余計なプライドを磨き落とすまでもなく、しっかり立って脚ピン潮噴きしっぱなし♡
早くまんこお貢ぎしたいっ♡ 赤ちゃんたっぷり孕ませて欲しい♡ そんないじらしい気持ちばかりが、ローションガーゼ越しに指に伝わってきます♡
「さ、さすがは陛下の後継者♡ 崩れ落ちもしないだなんてっ……♡」
「感動していないで、番犬としての役目。果たさないといけませんよ、バーゲストさん♡」
「きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡ わかりましたワンッ♡ ワンワンッ♡ 我が君お待ちをっ♡ 今お世話に向かいますのでっ♡♡♡」
「ちょっ♡!? まっ♡!? ぬ、抜け駆けさらに重ねる気かよっ……お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?」
「黙って磨かれておいてください♡ 2000番までは使いますので♡」
「それヤスリの目の粗さじゃっ……ンッピィ゛ぃ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!」
あまりの素質に感動し、目を輝かせる駄犬でしたがやはり馬鹿犬♡
デカ過ぎる安産型をシバいて、門番の役割から解放してあげるとすぐさま四つん這い♡
これまた馬鹿デカいおっぱい床に引きずりつつ、奥へと駆けて行ってしまいました♡
すぐさま追従しようとするバーヴァン・シーさんでしたが、そうはクリを熱心卸し♡
順番に目を細かくしてイかせまくり、ルビーみたいな輝きで先輩の目を楽しませなくては。
ついにドタンッ! と倒れ込んでしまっても、私が手を止めるはずもありません♡
……そうだ。後でスカートの裏地にも、ローションガーゼを貼り付けておきましょう♡
クリを見せびらかしながらでないと歩けない、お利口まんこをきっと先輩も気に入ってくれることでしょう♡
◇◇◇◇◇
「へっ♡ へっへっ♡」
「ま、待てだよバーゲストッ♡ 今は僕の番なんだからっ♡」
「ならさっさと腰を下ろして、ご自分でちっちゃな子宮をブン殴ってくださいましっ♡」
「焦っちゃ駄目♡ そ~っと、そ~~~っ……お゛ヒッ♡!? イぐッ♡ ンゲブッ♡♡♡!?!?!?」
「いつまで俺を待たせる気だ、このミニマムまんこがっ!! オラ、さっさと抜かねぇかっ!!」
「ご、ごめっ♡ んぎぎぎぎのぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ィ゛~ンッ♡ む、無理ッ♡ 無理だよマスターッ♡ 僕のぷにあな無くなっちゃうッ♡♡♡」
「誰が泣き言抜かしていいって言ったんだよっ……!!」
「ゲッう゛ゲッ♡♡♡ ぎょぉ゛ッ♡!? へぇ゛ェ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!!?」
お預けは最低限出来る馬鹿犬。そうお座り主張するバーゲストさんの目の前で、繰り広げられる馬鹿げた挑戦♡
早くしろ、もう待てない……そう凄惨な目つきで見上げられ、ダブピーしながら腰を降ろそうとするメリュジーヌさんでしたがやはりぷにあな♡
短い脚をちょっと曲げようとした途端に、口元のマスクを盛大に押し上げる勢いの舌ピンアクメ♡
するとバーゲストさんより待てが出来ない先輩ちんぽに、頭をガッチリ掴まれて無理やりブッ挿されてしまいました♡
あまりの衝撃にまたV字脚ピンするも、なんとか次の瞬間には先輩のお膝に載せるちっちゃな足♡
ですが、その小さな身体に見合わぬ出力の高さもちびっこ子宮をブッ潰されながらでは発揮不可能♡
1mm先輩ちんぽから逃げようとしただけで、ぷにあなもてなしスクワット♡ は、嬌声停止♡
またキレ散らかした先輩に、細いおなかを引っ掴まれて無理やり上下させられまくり♡
内側から子宮をバチボコにサンドバッグにして頂き、気絶しながらも立派なちんぽケースにしてください♡ とぷにあなぎゅうぎゅう食いしばってます♡
「チッ。まだ百回もスクワットさせてやってねぇのに、また白目を剥きやがった」
「ぉ゛~っ……♡ ぅ゛ォ゛~ッ……♡♡♡」
「メリュ子、罰としてちんぽ没収だ。オラ、さっさと退けカスッ!!」
「ンぎょぎょぎょぎょぉ゛ッ♡!?!?!? ほぉ゛ォ゛~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?」
「ワンワンッ♡ じゅるるっ♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞぞぞぉ゛~ッ♡♡♡」
「お゛ォ゛ッ♡!? へぇ゛ェ゛~ッ♡♡♡ ば、バーゲストらめっ♡ この駄犬ッ♡ それは僕のちんぽ汁だぞっ♡♡♡」
「お前にはもっと新鮮なのをくれてやる。ほらよ」
「あ、ありっ♡ ありがとうございます我が君ッ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「その馬鹿デケェのも使え」
「はいっ♡ ああもう、こんなにぷにあな汁がコビりついてっ♡ お掃除っ♡ お掃除しませんとっ♡ じゅっぽっ♡ じゅっぽっ♡♡♡」
「た、助かったけど屈辱過ぎっ……♡」
そして先輩は、ぷにあな如きをコキ使わなくてもキンタマをお世話する雌を余るぐらいに持っていらっしゃいます♡
一気に引っこ抜いて投げ捨てて、ブリトマートさんの再現をさせてあげると与えられたエサにすかさずしゃぶりつくバーゲストさん♡
その馬鹿犬具合も愛らしいですが、意識を取り戻した使い心地がクソ悪いぷにあな。
彼女が異議を唱えると、代わりどころかもっと極上のエサを恵んでやると命じて差し上げる優しい先輩♡
もちろん駄犬まっしぐら。感謝のチンキスを捧げまくり、追加のご奉仕許可にすかさずおちんぽ様を挟む圧巻のド迫力♡
ですが先輩のおちんぽ様はもっと逞しいので、コネ回すド爆乳からハミ出た格の違いをすかさず咥え込んでエサを大堪能してらっしゃいます♡
ですがそこは、駄犬と言えど凶兆の妖犬。その嬉しそうに鼻の下を伸ばし切ったちんぽヅラ。
その上で、メキメキと角が伸びていき……
「オイこら」
「ンむぉ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!」
「お前が伸ばしていいのは、乳と乳首だけって言っただろう? ン?」
「……じゅぅ゛ぅ゛ッ♡ ぽぉんっ♡ はひっ♡ つ、角ッ♡ 折ってくださり、ありがとうございますマスターッ♡ ちゅっちゅっ♡」
「ああ、断面もしっかり引っ掻いてやる。ほら」
「あ゛ッあ゛ッ♡ カリカリッ♡ カリカリらっめっ♡♡♡ 感謝の気持ち出るッ♡ でちゃうっ♡ ブッモォ゛ォ゛~ッ♡♡♡♡♡」
「犬なのか牛なのか、はっきりしとけやカスッ……!!」
「いえいえ、先輩のおちんぽ様ご奉仕メイドとしては正しい姿ですので♡」
すかさず握り締めた先輩の手で、あっさり圧し折られてしまいました♡
そして馬鹿犬具合を角折りで咎めて頂き、慌てておちんぽ様をお口から引き抜き告げる感謝の気持ち♡
自らの種族の誇りなど、鬼と一緒でゴミ以下♡ そう改めて教えてくださった先輩に対して、止まらず溢れるありがとうの気持ち♡
それは具体的な物として、伸ばす許可を頂いたマゾ乳首から溢れ出てパイズリ専用ミルクローションと化して。
折れ角断面を引っ掻いて頂くたびに、間欠泉みたいに脳みそごと噴き出して自分の種族がもっとわからなくなっているご様子♡
ですがまぁ、それも些細な問題です♡ 先輩のキンタマの御都合以外は、考える必要なんてありませんから♡
「んじゅぼっ♡ じゅぼじゅぼっ♡ くぽっ♡ くぽぽぉんっ♡♡♡」
「おお、そこそこ。ちんぽの凝りをもっと解せ……お? よう、バーヴァン・シー」
「い、今さら気づいたのかよっ♡ クソザコの癖に、とんでもねぇつよ雄様だな。まったくぅ♡ あと他人行儀やめろっ♡」
「わかった、バヴァ子。今準備させっから、オナニーでもしながら待ってろ」
「馬鹿にすんじゃねえぞっ♡ そ、そんなのっ♡ カルデアに来てから、やったことないしっ……♡」
「は? そのツラで? ……良いぞ。もっとキンタマがムカついてきやがった」
「ンごぉ゛ッブッ♡♡♡ ム~ッ♡ ムぅ゛~~ッ♡♡♡♡♡♡!!」
ぷにあなコキ潰した後のパイズリ奉仕で、一息ついてようやく。
おまんこカーテシーのポーズでガニ股立ち尽くす、バーヴァン・シーさんに気付いた先輩♡
珍しく正式な名前を憶えてらっしゃったようですが、当の本人がそれを速攻で拒否♡
ですが、続く雑な呼び名にクリがぴんっ♡ と跳ねて満足げ……いえ、まだ少々不満なご様子。
恐らく、『おいオナホ』とでも呼びかけて頂きたかったのでしょう♡
しかし、次の言葉への回答がマズかったですね……派手派手美貌には似合わなすぎる、あまりにも可愛らしい奥ゆかしさ♡
先輩のおちんぽ様が、もっと♡ もぉ~っとムカついちゃいました♡
一気に内側から膨らまされた凄まじい喉奥おレイプに、さすがのバーゲストさんもすかさずタッブ♡
「ああすまん、バゲ子。ほら、今抜いてやる」
「ずぅぬるるるるっ♡ ぽぉんっ♡ ご、ごめんなさいマスッ……♡♡♡」
「良いぜ、気にすんな」
「はいっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ んべろぉ゛~ッ……ッ♡♡♡」
「や、ヤベッ♡ ちんぽスッッッ…………ゲェッ♡」
もちろん普段なら、この程度で音を上げてんじゃねぇぞっ!! と、先ほどのメリュジーヌさんと同じ末路。
それを喉奥どころか食道までガン突き。胃袋に直接ザーメンコキ捨てて頂くのが、基本のパイズリ奉仕ですが……今回は別♡
そして常とは異なるそれに、己のメイド失格に怯えた目をするバーゲストさんですが。
次の瞬間にはもちろん、瞳のハートマークぶりを深めつつ熱心チンキス♡
根本から先端までを、ナメクジが這うような速度で舐め回す気遣いまで見せます♡
その意図は明白……これがおちんぽ様ですよ♡ と、新米オナホに教えてあげるためです♡
もちろん次に彼女が吐き出したのは、溜め切った感動と☆5どころか☆10レビュー♡
「ほう、どこらへんがだ?」
「わ、私の腕よりブッとくてぇ♡ バーゲストの馬鹿デケェ乳よりっ♡ 顔より長くてッ♡ か、カッコ良すぎッ……♡」
「どこらへんまで届いてしまいそうです♡? はい、定規を貸して差し上げます♡」
「ご、ごじゅっ♡!? ちょっと待て、コレはさすがに人間としておかしいだろっ♡♡♡」
「ええ。具体的には、バーヴァン・シーさんのここまで届いてしまいますね♡」
「し、死ぬッ♡ 頑張らなきゃッ♡ でも間違いなくちんぽで殺されちゃうッ……♡ どうしようっ♡」
続けて先輩が質問するも、比較対象が少々足りないぐらいの恐ろしいほどの威圧感♡
まぁ、それも当然でしょう……私が先輩の後輩になった時とは、比べ物にならないぐらい育っちゃってますから♡
並みいる
それを魅せつけられたならば、相手の反応など決まっています♡ 早速貸して差し上げた測定具を見て、顔を蒼褪めさせ……
続いて、おなかどころか喉元に引いて上げたリアルに真っ白♡
ですがだんだんと色を取り戻し、真っ赤に染まる顔面信号機♡
そして吐き散らかすのは、混乱しきった使命感と保身との狭間の言葉……ああ、いつ拝見させて頂いても心躍る瞬間ですね♡
「違います。バーヴァン・シーさん。そこは頑張りマシュ♡ と言う所です♡」
「この後輩、布教に余念が無さ過ぎるな……」
「誰が言うかよそんなのっ!? が、頑張りバヴァッ♡!?」
「ヌッ」
「ンごぉ゛ッブッ♡♡♡」
「あっこらっ♡ ちんぽ隠すなっ♡ もっとじっくり観察させろよっ♡♡♡」
「ふふ。さらにチンイラ誘発とは……やりますねっ♡ これは私もますます頑張りマシュっ♡」
「ふぅ……ライバル認定もはええな、まったく。ほら、
「ごボッ♡!? ごぼぼォ゛ッ♡ ぶぴっ♡ ぶっぴぃ゛~ッ♡♡♡」
「ヤベッ♡ ヤッッベッ♡ 無駄にデケェバーゲストのイブクロでも、受け止めきれねぇとかっ♡ 私のコブクロ破裂するっ♡♡♡」
……ああもう、流石は先輩がジックリ準備するようにとわざわざご命令してっ♡ 楽しみにしていた新品ッ♡
熟練の後輩たる私の布教活動を逆用し、自分の名前でパクろうとした挙句に舌をうっかり噛んじゃうだなんてっ♡
そんな先輩好みのお間抜け無様ッ♡ 理想のムーヴをカマし続けるだなんて、我が後輩ながら末恐ろしすぎますっ♡
先輩もそう思ったのか、褒め称える代わりに解き放つサーヴィスお射精♡
おちんぽ様だけではなく、俺はザーメンだって凄まじいゾ♡ と、バーゲストさんの鼻から溢れさせて教えてあげちゃってますっ♡
アガり続ける
ですが、私は忘れていません。今回の主役、否。黒幕……いえいえ。彼女、バーヴァン・シーさんを一番お貢ぎしたがっていたのは誰なのか♡
「頃合いみたいですね♡ じゃあ、先輩♡」
「ああ。出てきていいぞ、
「……はぃ♡ 仰せのままに、我が夫……♡」
「えっお母様!? ……? ………ッ!? ~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆!?!?!??!!?」
そして、彼女は現れた……いえ、これもやはり間違い。
お出しされたという方が適切でしょう♡ 何故ならば、何故ならば彼女こそは♡
そして最初は慌て、次に戸惑い……押し寄せる驚愕、愕然、呆然の嵐に翻弄されるバーヴァン・シーさん♡
なんと美味しい獲物を先輩にお見せするために。
摘まんでいたスカートすらも離してしまい、おまんこカーテシーを止めるというとんでもない雌不遜♡
ですがその代わりとばかりに、厚めの布地をブシッ♡ ブシシッ♡ と貫通する勢い良すぎる一本潮♡
続いて、ガクガクガクッ♡ じょぼぼぼぼぉ~っ♡ と、脚を震わせながら元気のよろしいションベンでニーソを濡らし始める……♡
――期待通りの反応です♡ では、後はよろしくお願いしますね。『