FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「ふふ。久しいな、我が娘よ♡ 息災であったようで何より♡」
「お、お母様っ! その、格好ッ!? その、格好……♡」
「ン? ……ああ、似合っているだろう♡? 私の今の立場が、一目でわかるという物だ♡」
「ええ、間違いありません。私も太鼓判を押させて頂きます♡」
「ほら、マシュもこう言っている♡ そして……我が身を直視せよ、何を顔を下げている?」
「ひんっ♡!? は、はぃ♡ わかりました、お母様……♡」
言葉も無いとはこのこと。しずしずと現れ、にこやかに語り掛けてくる彼女。
お母様、のはずだ……口調も声も。輝かしい白銀の髪も、アイスブルーの瞳も。
私の目も頭も、目の前に立つ彼女がお母様。妖精國・ブリテンの支配者。
妖精女王・モルガンだと告げている。
……だが、魂だけがそれを裏切る。これが、この女なんかがお母様であっていいはずが無い。
違うのだ。別人であらねばならない。だって、あまりにも。あまりにもっ♡
だが、命じられたならば応えねばならない。
びくりと身震いしつつ、あまりの衝撃に伏せていた顔を上げちまう私。
そして視覚を直撃する、膨大すぎる情報ッ♡
――こ、こんな淫売がお母様な訳ねぇっ♡♡♡
「輝かしいお姿ですわ、陛下♡ 嫉妬してしまうほどに……♡」
「僕もそう思うよ♡ なんてお嫁さん丸出しの姿だ♡」
「ンはぁっ♡ そ、そう褒めるな、二人とも♡ それで……感想を述べよ、我が娘♡」
「……に、似合うけどっ♡ 認めたくないです、お母様ッ♡」
「いいや、お前は認めなければならない♡ この女王失格にして……とても。非常に。我が夫のお嫁さんな私の姿をッ♡」
「「その通り♡」」
「ンピィ゛~~~~ッ♡♡♡ イぐッ♡♡♡♡♡!!」」
おおいに褒め称えつつ、バーゲストがデカい指でしずしずと摘まんだのは二本の鎖♡
羨ましさを隠さず、メリュジーヌがちんまい指で力強く摘まんだのも一本の鎖♡
そしてそれらがクイクイ引かれると、ジャラジャラという決して軽くない、重々しい音が鳴り悶えるお母様♡
その長い脚はおおいにガクブルしてやがった……当然だ♡
三本の鎖。その内二本が繋がる先が上半身で、一本は下半身。
メッチャゴツくてパンクなピアスが、丸出しな上にビンッビンに勃起尽くした雌弱点。
乳首とクリにブッ刺されていやがるんだからなっ♡♡♡
そ、それのどこがお嫁さんだっつぅんだよっ♡ 奴隷の間違いだろ、女王がしていいアクセじゃねえっ♡
ああもう、鎖をもっと引くんじゃねぇぞカスどもッ♡ お母様も素直に臣下にアクメさせられてんじゃねぇよっ♡♡♡
「ですが
「なるほど、お前の言うことももっともだな、マシュ♡ そして我が娘にこの姿を見せられて、私自身は鼻高々であるが……♡」
「ええ♡ 先輩の。旦那様の前なのに、少々頭が高いように思えます♡」
「その通りッ♡ なので見ているのだぞ、我が娘♡ まず、お嫁さんと言う物はだな……♡」
服装その物だってあり得ない。バーサーカーらしく、気が狂いっぱなしなイカれた衣装♡
黒と蒼を基調としてしていた、女王の威厳を示すいつものドレスの名残は袖とニーソしか残ってねぇ♡
ピアスがブッ刺されて今も臣下に弄ばれている、肝心な部分どころか胴体全部、刻まれてるヘンな文様ごと丸出しにも程があるしっ♡
ドレスと名乗るのもおこがましい布っきれの色自体も、目に痛いドピンクと下品なゴールデンのツートンカラーに変えられちまってるっ♡
娼婦以下、奴隷未満♡ ド〇キに売ってそうなクソ安そうでペラッペラなエロコスをさらに淫猥改造し尽くしたそれ♡
そんなモンに身を包みきれぬお母様が、さらに女王失格をノリノリで助長しちまうなんてっ♡
ゆ、許せるわけねぇだろっ♡ そんなのっ♡
「あっやめてお母様ッ♡ 私の前で、ソイツに頭なんか下げない……で……?」
「下げるとも、ただし腰を折り曲げずに♡ このように、脳の代わりにお嫁さん自覚しか詰まっていない私の頭はッ♡ 常に旦那様のキンタマより下で無ければならないっ♡」
「嘘だろオイお母様ッ!? ここでエロ蹲踞ッ♡!?」
「よっと」
「んはぁっ♡ ありがとうございますっ♡ 我が夫のキンタマッ♡ おちんぽ様重くて嬉しすぎてッ……またイぐッ♡♡♡♡♡!!」
「あ~ッ♡ あ~~~ッ♡♡♡ やめろテメェッ♡ 女王の頭に、そんなモン乗っけるんじゃねぇよっ♡♡♡」
だが輝ける女王にして、尊敬するべき我がお母様の淫猥凶行は私の予想をはるかに超えていた……
外様の臣下。気狂い後輩なんかに言われるがままに、なっげぇ美脚を折り曲げてケツが地面に着くぐらいの大胆すぎるエロ蹲踞♡
もちろんその脚はガニ股大開脚し尽くしており、纏うエロドレスのスカートも、例にもれずセンチすら許されぬミリ以下♡
必然、常日頃からちんぽ突っこまれっぱなしなことが明らかな肉色晒す女王まんこまで丸見え♡
そして下げた頭にマスターのクソデカちんぽ♡ を載せられてデカチンちょんまげが完成した瞬間に、アクメ報告と共に噴き出る白濁奔流ッ♡
その勢いは凄まじく、バーゲストが膣口からブラ下げる生乾きとは比べ物にならねぇっ♡
しっかりたっぷり念入りに、子宮の奥の奥までコイツのザーメンがコビりつけられてる何よりもの証拠と言えるッ♡
「うるせぇぞバヴァ子。黙って見てろ……おいモルガン、不満か?」
「はいっ♡ いいえ、もちろん逆です我が夫ッ♡ む、むしろ♡ お間抜けツインテ引っ掴んで、もっと押し付けて頂いても……♡」
「我慢しろ。それよか先に、おいお前ら」
「はい、ご主人様ッ♡」
「ちゃんと用意してるよぉ♡」
「な、何よ。それ……♡ 【アレ】に見えるけど、まさかっ♡」
「そのまさかだよ……モルガン、チンキス漏らし」
「んちゅっ♡ れろれろ、れりゅぅ゛ンッ♡ ふぉ゛ォ゛ッ……♡♡♡」
だけどコイツが私の文句なんか聞くはずもなく、無限に続く好き勝手♡
お母様もそれに従順に従うどころか、まずは返事。次に否定、軍隊式の返答までしっかりガッチリ行ってやがるッ♡
それどころか、いつもの編み込みはそのままの煌めく銀髪。
それを高めに精液たっぷりコンドーム♡ で括った、クッソ無様な雌ハンドルまで引っ張るようにねだる始末♡
だがそれもすげなくあしらわれ、代わりに妖精騎士どもに命じられたのは何かの設置。
床にそっと置かれたのは、カルデアのマークが刻まれた、棒状の物……まさかアレはッ♡!?
私のイヤな予感は次の瞬間に即座に的中し、まずご命令通りチンキス。
続いて勝手にキンタマべろべろ舐め回しつつ、お母様がそれにションベン思いっきりブッ掛けると……♡
「はい、妖精……ではなく、陽性でございます。陛下♡」
「便利だよね、流石はダヴィンチちゃん特製♡ 妊娠数まで一目でわかる♡」
「この妊娠中毒がよ、幾らなんでも孕み過ぎだろ」
「ごめんなさいっ♡ ありがとうございます我が夫ッ♡♡♡」
「お、お世継ぎたっぷりっ♡ 群乳割拠の戦国時代にブリテンが突入出来ちまうぐらい、お母様のおなかに仕込まれちゃってるぅっ……♡♡♡」
まず覗き窓に浮かび上がる縦のライン。続いて、それが一挙に増殖♡ 正の字が刻まれても足りぬとばかりに、今度は色が付き始め……
レインボーを超えて、ゲーミングな色合いに着色されたそれが示すのは計測不能ッ♡
コイツの言葉にまず謝罪、そしてこんなにガキを仕込んでくださってありがとうございます♡ と、歓喜の絶叫もションベンも止められないお母様♡
が、ガキッ♡ お母様の、女王の娘が死ぬほど大量生産されちまうっ♡
しかも私みたいなまがい物な偽娘とは違い、産まれる前から王位継承権を持つホンモノッ♡
与えられていたはずのそれが、とんでもねぇ勢いでランクダウンしまくることが確定した現実に、私の脳は破壊されっぱなしだっつうのっ♡♡♡
「あらあら、継承権どん底が悶えていらっしゃいますわ♡」
「これはもう、猫の額以下の面積すら。領地として与えらんないのは、確実だね♡」
「半畳ほどでしょうか? 立つことぐらいは出来ますよ、良かったですねバーヴァン・シーさん♡」
「もう妖精國は存在すらしねぇだろっ!? つまり私はホームレスッ……あ゛っまた現実ッ♡ 直視したくねぇっ♡♡♡」
「自分でトドメを刺しやがった」
「ふふ。大盛り上がりだな、我が娘(序列カス以下)よ♡ だが、安心するがいい♡」
「幾らお母様が女王(失脚済)でも、ここから入れる保険は存在しないわよっ!?」
津波みてぇに押し寄せ続けるリアルに、翻弄されっぱなしな私。
譜代・外様関係なしに妖精騎士どもが、それに太鼓判を鬼のように押しまくり、もうオーバーキルも甚だしい。
そして改めて思い返すとびっきりの哀しみ溢れる真実。
妖精國、もう無い。はいはい平民平民。
お母様、慰め無駄だよ。私、もう自分が貴族じゃないって知ってる。だから全然関係ねぇし。
でもどうして、悔し涙が止まらないんだろう。もぅマヂ無理……リスカしょ……
「まぁ落ち着けよバヴァ子。チンキスする?」
「しねぇよ、良いからほっといてよもう……」
「では私が代わりに。ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ くぽっ♡ くぽくぽっ♡」
「娘が落ち込んでるときに、キツツキフェラを大満喫してんじゃねぇよっ!?」
「それもそうだな。おいモルガン、お預け」
「じゅぅ゛ぅ゛ッ……♡ ぽぉんっ♡ へっ♡ へっ♡」
「畜生、止められてもなおコイツのちんぽに夢中すぎるっ……! こ、こうかなっ♡ へっ♡ へっ♡」
絶望だけが心を支配し、犯人に優しく頭を撫でられても全然気が晴れはしないしチンキスなどもっての他。
あ゛ッでもっ♡ 撫でるのをやめろとは言ってねぇッ♡ だから続けろ♡ お願いだからっ♡
二律背反なキモチに支配される私の脳内だったが、身体は自然と動き見せつけてしまう女の子の本音♡
頭を撫でられるたびに、スカートの裾を摘まむ指が勝手に持ち上がりオマケに腰までヘコついちまう♡
ちんぽにキスしてあげんのは、くちびる同士のラブラブキスの後♡
でもデカチンここにムリヤリネジ込まれて、精液どっぴゅん♡ されちまったらもう仕方がねぇ♡
だがやはり、お母様はド淫乱。ムスメまんこにブチ込まれるはずのちんぽを、お口で横取りしやがった♡
鼻の下までビロンビロンに伸ばしたその姿に、雌嫉妬が膨れ上がる……調子コイてんじゃねぇぞボケッ♡
――私だって、コイツのちんぽにご奉仕したいっ♡ でも必死に我慢してんのに、とんでもねぇお母様だぜまったくぅっ♡
だからフェラ素振りをすんなっ♡ 真似したくなっちまう……いいやするねっ♡ こうかっ♡ こうだろっ♡♡♡
「うふふ、母娘仲睦まじいちんぽヅラ♡ 血よりも濃い絆を感じちゃいますわね♡」
「だからさ、陛下♡ 自分ばっかり楽しんでないで、バーヴァン・シーに教えてあげなよ♡」
「
「だ、だがお嫁さんとしてぇ♡ 我が夫への純愛チンキスを怠る訳にはいかんっ♡ なので、お願いします♡ 我が夫♡ んちゅっ♡」
「おう」
「あ゛ッ♡ て、テメェッ♡ なんだこの特等席はっ♡♡♡」
だが両側からの仲直りチンキスで、修復するかと思われた母娘仲はやはりコイツに妨害されちまった♡
お母様ばっかりが、くちびる捧げるタマキスプリーズ♡ それに応え、軽々と私の身体は持ち上げられ……
椅子に腰かけたコイツの上に、さらに座らせられるだなんてっ♡
「よしよし」
「んぴっ♡ あ゛ッひぃ゛ィ゛~ンッ♡♡♡」
「暴れてはいけませんわ♡」
「脚ピンも禁止だよぉ♡ しっかり爪先丸めてなよ♡」
「ンぁ゛ァ゛ッ♡ でも腰ッ♡ 止まんないっ♡ クリッ♡ ガリガリ削れちゃうのっほぉ˝~ッ♡♡♡」
しかもわざわざ無抵抗どころか、V字開脚してちんぽブチ込むのオッケーですっ♡ って教えてやったっつうのにッ♡
……だが、背面素股で座らせられんのもコレはコレでスゲェいいっ♡
頭を撫でてもらえると、あまりの嬉しみに腰が勝手に跳ねてクソデカちんぽでクリ削りッ♡
あまりの激悦にV字に開いた挙句、ヒールを脱がされ爪先ビンビン伸ばすのすら他の妖精騎士どもに封じられたらもう終わり♡
頭を撫でられるだけで、ダブピーカマす両手以外で唯一自由に動かせる部位。
エグ過ぎる勃起具合のクソデカちんぽが押し付けられ、挟まれクリだけ勝手に削り全自動でイきまくるアクメ人形の出来上がりぃ~ッ♡♡♡
「ふふ。その調子だぞ我が娘♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「お゛ッ♡!? お母様それやめてっ♡ チンキス禁止ッ♡ もっと私のクリッ♡ 子宮ごと、ムカついちまうのっほぉ˝~ッ♡♡♡」
「んちゅっ……♡ では、慰めて頂くといい♡ ほら、我が夫の逞しい手でおなかをなでなで……♡」
「ヨ~シヨシヨシ」
「あ゛ッ♡!? あ゛ッあ゛ッ♡ おにゃかっ♡ おにゃか甘やかすのもらめっ♡ らっめぇ゛ェ゛~ッ♡♡♡!!」
「じゃあキツくしてやろう。オラ、オラオラッ!!」
「お゛ッ♡!? おにゃかっ♡ 押しこむのもっとらめっ♡」
「どうなってしまうのかな♡ 明確に報告せよ、我が娘♡」
「子宮潰れぅっ♡ タマゴッ♡ コイツのガキの素ッ♡ 無理やりぷりゅぷりゅっ♡ 搾られっぱなしになっちゃうにょぉ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
だが娘が死ぬほどヨガってるっつうのに、お母様の純愛嫁攻勢は止まらない♡
亀頭にキスされるたんびにコイツのちんぽがもっとムカつき、それ以上に私のクリもっ♡ 子宮もムカつきまくってヤバいッ♡
キンタマの中身を恵んで欲しい♡ 早くちんぽ突っこんで♡ と、更に更に情熱的に暴れちまう身体ッ♡
そしてお母様のおねだり通り、コイツがさらに頭と一緒にもう片手で腹を撫で始めるとさらなる悪化♡
ガクガクビックンッ♡ ガリガリビックンッ♡ と、膝上アクメダンスを踊り狂わされるがそれを止めるのもまたコイツ♡
グイグイと、腹に握り拳を押し当てられ、押しこまれると癖にされちまった体外ポルチオでアクメ排卵まで追加♡
しかも威力がとんでもねぇっ♡ 1プッシュごとに今までとは格が違い過ぎる悦楽。
あまりのアクメ重さに仰け反り、コイツの胸板に後頭部を押し付けちまって……♡
排卵アクメの衝撃で、妖精騎士どもの手が離された脚ばっかりバタバタバタバタ上下するっ♡
私が嬌声的に踊らされ続ける、雄様膝上淫猥演目♡ ドスケベ白鳥の舞は、そのまま永遠に続くかと思われた♡
「こんぐらいにしとくか」
「な、何でおなか押し込むのやめるんだよっ♡ そうかッ♡ き、キスッ♡ きしゅぅ゛~~~ッ♡ へっ♡ へっ♡」
「甘えん坊だな、我が娘♡ だがもう少々お預けだ♡」
「お母様の命令でもやだっ♡ キスッ♡ セックスッ♡ 妊娠ッ♡ ガキッ♡ う、産ませろッ♡ 産ませなさいよぉ~~~~ッ♡♡♡」
「あらあら、お膝の上に座らせて頂いただけで必死過ぎる孕ませ乞い♡」
「どう見てもこれ以上は必要ないけど、ちゃんとトドメを刺してあげないとね♡」
「はいバーヴァン・シーさん♡ しっかり見てくださいね、先輩に愛して頂くための。
「……はい、私。ちゃんと見るッ♡ ど、どんなのでもドンと来やがれッ♡」
「では始めよう。特等席でとくと見て覚えるのだぞ、我が娘よ……ちゅっ♡」
だが、排卵強要ドSおなか押しこみの手は突然止まり、だが私の雌欲望はフルスロットルしっぱなし♡
キス♡ 初めての接吻をお貢ぎするべきだと、脳ではなく子宮が判断し、即座に実施しようとするも違ったらしい。
じゃあセックスだな♡ とんでもねぇ勢いのブチ切れピストン想像するだけで、もはや無刺激排卵すら止まらないッ♡
室内に響き続ける、みっともなさ過ぎ懇願絶叫♡ 他のアホ雌どもに馬鹿にされてもいい、私はコイツに孕まされたいんだよっ♡♡♡
……でも、私への雌拷問は始まってすらいなかった♡
顎をがっしり掴まれて、リップ音と共にいつの間にか設置されていた、スクリーンに映されたお母様の姿を見て悟る。
――ああ、今から教えられちまうんだ。雄様に媚びるための、本物の雌作法をっ♡