FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
【あ、あの。我が夫……?】
【ん、何だモルガン。俺は今忙しいんだが?】
【しかし。でもっ♡】
【もう、しつこいんだったらっ♡】
【いかんぞ、元異聞帯の女王よ♡】
まずスクリーンに映ったのは、かつての私……
我が夫におずおずと声を掛けるも、すげなくあしらわれてしまう。
だが諦めきれず食い下がるも、彼自身の手で押しのけられもしない。
その代わりに私を阻んだのは、彼が手を使わない原因。
片乳ずつガッチリと握り込まれ、歓喜に身もだえする今日の獲物である♡
ピーチクパーチクと、やかましく囀るは我が夫が私を相手にしない理由。
【聞いた通りよ? 子イヌはとっても忙しいの♡】
【何せ、我らがマスターは今からぁ♡】
【子イヌらしからぬ、凶悪マイクでぇ♡】
【奏者として当然の権利♡ 余らの子宮を、ドラム代わりにブン殴り♡】
【歌の代わりに、ちゃんとクソマゾ絶叫で喉を涸らせたならザーメンおひねり♡】
【い、今から楽しみでならぬっ♡】
【俺もだよ、このクソマゾアイドルどもが】
【【オ゛ヒッ♡♡♡】】
美麗なる声も、今の私には雑音にしか聞こえない。オマケに歌を歌わせればその腕前は両者ともに壊滅的。
だが……そのような事実は、一切関係ないのだ。これから行われるのは、コンサートの名を騙る別の物なのだから♡
懇切丁寧に説明される、これからマイルームで行われる雄様独占絶叫ライヴ♡ の実態。
我が夫にのみ許されているのは、それだけにとどまらない。
低い声を耳に囁きながらの、全力全開の乳握り♡
それはその魅惑の美声を汚くヨガらせるだけではなく、別の物。
乳白奔流まで、淫猥に変形した豊満と貧相の先端から凄まじい勢いで噴き
【はひっ♡ はひぃっ♡ つ、ついついミルクがっ♡】
【ひぃ、ひぃ♡ も、もう。ネロったら♡ そんなにローマ皇帝の家系図、またメチャクチャにされるのが待てないのねっ♡】
【エリザベートこそ♡ しかも余の豪奢と違い、その貧しい乳ではすぐにミルクが尽きてしまうぞ♡】
【どうせ同じよ♡ ガキなんかに、アタシたちのミルクは与えらんないわ♡】
【うむ、違いない♡ ならばやはり問題ないなっ♡】
【ええ、それにアタシはミルクが足りない分。角までポキポキしてもらえるから大丈夫ッ♡】
しかし、ブンブンと射乳のリズムに合わせて振り乱される金髪と赤髪。
さらにはその対照的な美貌に浮かぶ溶け崩れた笑顔にも、不満の色など欠片も無い♡
そして口々に告げるは、母親も、地位も、種族すら投げ捨て続けるという失格宣言の数々。
どこまでも、いつまでも。永遠無限に我が夫に堕ち続けると言う決意しか、その声音とミルクとオマケに角には籠っていない♡
【そ、し、てぇ……順番を抜かしたいと言うのならば、それ相応の装いが必要であろうに♡】
【ほら見なさい、ネロのオナホビキニとアタシのクソマゾアイドル衣装♡ ど~お、似合うでしょ♡?】
【その体たらくでは、いつまでも改善は望めまいに♡ まったく、いつまでとうに失った地位に縋りついているのやら♡】
【こ、これでも足りないと言うのですかっ♡】
【全然全く不十分♡ 登場した途端に、鐘をカァンっ! って慣らされて没シュートねっ♡】
【……うむ♡ あの地に脚が着かなくなる感覚。いつまで経っても慣れぬ♡】
【あ、これアタシたちにもダメージ来るわね……歌もちゃんと練習しないと……】
そしてその身に纏う衣装についても、雄媚びに対して全力過ぎるッ♡
皇帝が着こむは、赤と白の縞模様……だが布面積は紐以下であるし、乳首と膣口は、ハートマークのリングで丸出しにされている♡
アイドル詐称についても同様。むしろもっと酷い。穿く意味が毛頭見えないミリ以下のスカートに、フリル付のリボンが結ばれたクリトリス♡
『当番』の証たるピアスももちろん丸出しの雌弱点三つに突き刺されており、垂れ流す愛液がそこだけまともなニーソックスを、絶えぬ泉が如く濡らし続けている。
自分たちの言葉に勝手に落ち込みながらも、握られた乳を支点に腰をヘコつかせるばかりの二人。
それに比べ私の今の装いは、限界まで頑張ったというのに……♡
【何故乳首の一つも露出しておらんのだ♡ それではマスターが、ピアスをブッ刺しにくいではないか♡】
【スカートだってそう♡ クリちゃんどころかおまんこまで隠すとかぁ♡】
【余らのように、いつでも純愛強姦大歓迎です♡ と主張しておかねばなるまいに♡】
【子犬はね、
【う、ううっ♡】
彼女たちに指摘されて、見下ろすは己が身に纏う少々淫猥改造しただけの女王のドレス。
ブラとショーツだけはお貢ぎさせて頂いたが、勃起した雌弱点が我が夫の目を楽しませるのは薄いとは言え布地越し♡
ビンッ♡ ビンッ♡ と、罪悪感に、さらにイラ勃つ三か所にピアスを刺して頂けるのはいつになるのだろう……
あまりの自分の情けなさに身をよじるも、その動きで布地が擦れて私に浮気快楽ばかりを強要する。
我が夫にお披露目することもできぬ乳首とクリ。私のピアス待ちたち……こんなザマで、どうして妻が名乗れようかっ♡
【話は終わりか? じゃあな、モルガン……部屋の外で、コイツらがまんこブッ壊される音だけ聞いてろ】
【ま、まさか口枷までッ♡!? いかんぞマスター、それでは快楽が逃がせぬッ♡】
【永遠にリフレインし続けちゃうッ♡ アタシたちのおなかの中で、産まれる前のガキどもが泣きわめく声ッ♡】
【良かったな、死ぬほど堪能させてやる。ほら、自分で咥えろ】
【【あ~……♡ はむっ♡♡♡】】
【んじゃ行くぞ】
【【むぅ゛~……♡ むぉ゛ッ♡!? ムぅ゛ぅ゛~~~~ッ♡♡♡!?!?!?】】
もはや言葉も無い私の前で、繰り広げられる更なる純愛。
引っ掴んで頂いたままの乳でまとめて抱き寄せられ、耳に吹き込まれる我が夫の低い声に見開かれる二対の瞳。
得意の感謝絶叫の合唱すら封じる。その言葉に対し、眉尻は吊り上げられるのでなくうっとりと細まり……♡
乳から離された我が夫の手が持つ、馬のくつわの如き物をそっと噛みしめるくちびる。
態度だけで一切なにも拒否しません♡ と、完全服従を示した二人に、当然与えられるのは次なる悦び♡
目隠しまで巻いてもらい、ビクンっ♡ と思わず気を付けをした二人。
そしてそれに書かれていた文言。『まんこだけで歌い上げる、孕ませ感謝のラブソング♡ 100匹孕むまで終わりま10♡』
自らの目では確認できぬそれに対する意気込みを、乳首鎖とクリ鎖を引いて頂き早速表明♡ ダブピーしながらの、ガニ股連続アクメジャンプ♡
淫らに愉快にどこまでも間抜けに。だが口かせの隙間から零れる二つの嬌声は、満足感しか私の耳に伝えず。
――我が夫の手ずから、マイルームに連れ込んで頂けた今日の純愛対象たちを、私はただただ見送ることしか出来なかった……♡
【あら、モルガンさん。どうしたんですか? もうこれ以上ないほどに、ションボリされておられますが……】
【ま、マシュ。そうか、もうそんな時間……ンッ♡】
【はい♡ それで、如何でしょうか。今の御気分は……♡】
【さ、最悪の一言に尽きる……っ♡ 今お前の手で、我が身が浮気させられているのも含めてッ♡】
【……? 何を仰っているのか。少々意味を測りかねます。えいっ♡】
【んぴぃ゛~~~~ッ♡♡♡!?!?!?】
だが失意に項垂れる私は、今日も妻としてコキ使って頂けぬ悲しみ。それにいつまでも浸ることすら許されなかった。
背後から掛けられた声に身を竦めると、ドレス越しとは言え無遠慮過ぎる手つきで鷲掴みされる女王の乳肉♡
そのままやわやわと細い指で揉みたてられつつ、感想を求められてすかさず返答。
だがその言葉の意味すら理解してもらえず、強要されるは更なる浮気♡
乳首を満身の力で握り締められ、爪先をビンと伸ばしながら、バタバタと我が夫に。
そしてどこにも届かぬ手を、惨めに踊らせることしか出来ないッ♡
【このように。私がモルガンさんの女王っぱいも、それ以外も余さず、いぢめて差し上げるのは合法ですから♡】
【そ、それはその通りッ♡ なのだがぁっ……♡】
【それとも、忘れてしまわれたのでしょうか? 先輩に対して働いた、とんでもない雌無作法を♡】
【あの時の私は、愚かだったのだっ!!】
【ええ、嘘みたいに馬鹿雌です……ですのではい、女王まんこ浮気のポーズ♡】
【は、はひぃんっ♡ お、お手っ♡ お手柔らかにぃっ……♡】
そのまま無抵抗に、女王の乳肉揉まれるばかりの私……などで、許されるはずも無い♡
乳首をきゅっ♡ きゅっ♡ と抓られつつ、全てを受け入れる必要性を改めて認識させられて。
慌てて反省の叫びを上げるも、パッと離された手が後ろから差し出されたのは私の股の間から。
続く号令に対しても、私は抵抗することすら思い浮かばずただただ従順に従う……
急いで己の手でスカートをめくり、べちょんっ♡ とマシュの手に載せられる我が女王まんこ♡
犬より惨めなガニ股姿勢で、哀れっぽい声で許しをねだりつつ続く沙汰を待たねばならないっ♡
【では、まんこ私にほぢくられつつ思い出しましょう♡ ご自分が、先輩に対して何をしてしまったか♡】
【んォ゛ォ゛ッ♡ こ、このようにっ♡ だが後ろからではなく、正面からっ♡ 手マンして頂いたと言うのにぃっ……♡】
【ええ、腰を引いて拒否しちゃいましたね♡ それどころか、無礼者とまで言ってしまいました♡ 無礼なのはこのクリですよ、まったく♡】
【あ゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~ンッ♡♡♡】
だがもちろん、間髪入れず挿しこまれる細い指♡ 繊細に、しかし情熱的に。
愛液と共に掘り出されるは、かつての己の目が眩むほどの失態……
召喚されてすぐに、我が夫と呼んだ返事とばかりに無遠慮に突っ込んで頂いた我が夫の指。
それを私は大人しく受け入れぬばかりか、当時心の内に隠し持っていた反感まで叫んでしまった。
妻と名乗っておきながら、夫に大人しくまんこをほぢくられ、初夜の準備をして頂くのも受け入れぬアホ雌具合ッ♡
爪でまんこをエグられつつ、クリを思いっきり抓り上げられ、再度の脚ピン強要で咎められてしまうのも致し方ないことと言えるッ♡
【なので、モルガンさんのお嫁さんボディの管理は私に一任されました……思い出して頂けましたか♡?】
【ひゃ、ひゃいぃ♡ わ、忘れたことなどッ♡ 一瞬たりとてっ♡】
【ええ♡ 私なんかに、従順に遊ばれちゃってるのがその証♡ お利口さんですね、モルガンさん♡】
【んくぅ゛ンッ……♡】
もちろん今、そっと撫で上げられている無毛の恥丘もその一環♡
幼女の如きツルツルに仕上げられたそれは、毎朝マシュの手により丁寧に陰毛を処理してもらっている♡
『ちょっとクリちゃんひねればローション要らずですね♡』、そう褒めて頂きつつも、塗ったくられるアフター媚薬クリーム♡
そのお陰で、私の女王まんこ♡ の感度は日に日に鰻登りである……いつの日か、我が夫に使い込んで頂くために♡
クリごとそっと撫で上げられるだけで、もはや絶頂寸前♡ だが噛みしめる奥歯と、何よりも夫への雌忠誠心。
それが我が身が不本意なる、再度の浮気絶頂に達するのを阻んでいた……♡
だがそれが逆に、私をもっと追い詰めてしまうのだっ♡
【イけませんよ、モルガンさん♡ 素直にイって頂かなくては♡】
【だが我がまんこは我が夫の物っ♡ 身勝手なアクメばかりをキメる訳にはっ♡】
【ですが、先輩は私に命じました♡ モルガンさんの女王まんこに、しっかり浮気癖をつけておけと♡】
【た、例え我が夫のご命令でもっ♡ 私は決してッ♡】
【うるさい、イけ♡ 先輩のお言葉は神の言葉♡ 私に先輩を裏切らせる気ですかっ♡】
【あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~ッ♡ ごめんなさい我が夫ッ♡ モルガン浮気アクメキメるっ♡ 死んじゃうぐらいの勢いでキメさせられまくりましゅぅ゛~~ッ♡♡♡】
【死ねッ♡ ダブピー浮気宣言しつつ、女王まんこ大人しくブッ殺されろっ♡♡♡】
【お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡ お゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!】
マシュの、我が夫への狂信具合は甚だしい……恐らく死ねと命じられれば、笑顔で己の首を掻っ切るだろう。
そんな彼女の言葉に逆らえば、末路など決まっている。鬼のような連続浮気絶頂の強要♡
我が夫への愛のため。そんな言い訳を、マン肉ごと引っこ抜く勢いでエグり倒されてしまうっ♡
謝罪しつつの数度のアクメで腰が落ち、自ら彼女の指に浮気まんこをハメ込んでしまう私♡
我が夫へのお貢ぎ物たる処女膜だけは決して破られないが、それ以外は何でもされるっ♡
クリを弾かれ抓られGスポットを抉り回され、もっと絶頂♡ 連続浮気アクメの過酷さに、火花散る我が脳内ッ♡
だが、無意識にでもご命令に従いダブルピースを両手が象れるようになった♡ これは素晴らしい収獲だぞ、マシュっ♡
でも怖いので、死ねとか殺すとか言うのはやめて欲しい……思い出してしまうではないか、我が忠実なる臣下。
排熱大公・ウッドワスの死因を……まさか亜鈴百種が、ラブホテルで轢き殺されるとは。
『
◇◇◇◇◇
【はぁ、はぁ……しょ、少々先輩への後輩忠誠心が暴走してしまいましたが。如何でしたか、モルガンさん♡】
【アへェ゛ッ☆】
【わぁ、轢き潰されたカエル♡ どう見ても女王失格♡ その調子ですよ♡ でもいつまで寝てるんですか、起きろカス♡】
【あ゛ァ゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~ンッ♡♡♡!!】
【ああ、悲鳴も良いです♡ まんこ踏んづけられつつ、そのままスタンダップ♡】
【む、無理ッ♡ 無理ヒィ゛~~~~ッ♡♡♡!?!?!?】
【無理、無茶、無謀。それは先輩の前では、全てうそつきの言葉です♡ ……ですがまぁ、今日はこの辺で勘弁してあげましょう♡】
【ありがとうございますっ♡ ありがとうございますっ♡】
……うむ。臣下は主に似ると言うが、逆パターンももちろんあり得る♡
討死とアクメ討死の違いは存在するが、取っていたポーズは完全に一致♡
だが、妻失格浮気アクメをキメ尽くした挙句、いつまでも地面に寝そべり続けるのはやはり後輩が許さなかった。
先輩の物は粗末に扱わない。そう示すためか、靴だけは脱いでくれつつも、ドレス越しに踏んづけられる我が女王まんこ♡
そのまま激しい足裏バイブレーションが始まる……まぁ、つまりは電気あんま♡
無論股間の中心を抑えつけられつつ立つなど、物理的に不可能ではあるが気が狂った後輩には関係が無い。
何故この程度が出来ないのか。そう首を傾げられつつも、やっと後輩フットを退けてもらいすかさず土下座♡
そして彼女の顔を見ただけでガクつく脚を堪えながらも、再度取る女王まんこ浮気のポーズ♡
【ええ、素晴らしい態度です♡ お礼もバッチリ……では、次に行きましょう♡】
【ああ、妻には休憩など存在しないっ♡ わかっているので、どうか許して欲しいッ♡】
【はい♡ まんこブッ殺されても先輩に必死コイて媚び続ける♡ それが
【わ、私は妻……】
【は?】
【ななな何でもありませんっ♡ ふぉ゛ォ゛ッ……♡】
それを見て、百点満点と言ってくださる後輩に最大限の感謝を示す腰振り感謝♡
そして、理解していると欠かさず報告し続けるのがコツだ……女王に二度の失敗はまぁ、たまにしか存在しない。
だがどうやら、私は女王ながらも馬鹿雌から脱し切れてはいなかったらしい。
ウカツな発言がまた彼女のビンカンが過ぎる後輩逆鱗に触れ、紫髪の隙間から覗く残虐性しか存在しないアメジストの煌めき。
ならばこちらも、持ち上げっぱなしのスカートの下から降参小便を噴き上げるしかないっ♡
プライドは爆砕されっぱなしだが、背に腹は代えられぬ。我が夫のため、命だけは投げ捨てずにおかねば。