FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
【ではモルガンさん。
【妻たる者ッ♡ 理想の後輩たるマシュのように、我が夫のご尊顔を拝見させて頂いただけでアクメ寸前ッ♡】
【う~ん……細部は違いますが、最重要ワードは合っていますので大丈夫です♡ では、続いて第199条♡】
【キスなどさせて頂こう物ならっ♡ ミルクをぶぴゅぶぴゅっ♡ タマゴもぷりゅぷりゅッ♡ ションベンみたいに、しっかり嬉しがりおもらししまくってぇッ♡】
【……200条♡】
【自分がセックスに逆らえぬどころかっ♡ お世継ぎ産ませ放題ッ♡ コキ捨て大歓迎のマゾ便器な畜生嫁であることをッ♡ 問われるまでもなく、お伝えしなければならないっ♡♡♡】
【素晴らしい、パーフェクトですモルガンさん♡ やっと覚えられましたね、五分の一だけ♡】
【あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ……♡】
その後も、マシュの私に対する『指導』は苛烈を極めた……♡
少々の好みの異物混入は許されるが、それ以外は一言一句たりとも間違えられないカルデアの『常識』の唱和。
それは私に与えられた部屋にて行われ、喉が嗄れる程に叫んだ声が反響して自らの脳と魂にどんどん染み込んでいく。
しかもその際のポーズは、、またもスカートを自分でめくり脚はしっかりガニ股に♡
そして最後の感極まった絶叫と共に、見せびらかすマゾ女王まんこ♡ からブシシッ♡ と溢れる雌汁ッ♡
我が夫への愛を叫べば、絶頂に至らぬのは不自然。おちんぽ様を恵んで頂く資格など、存在しない……♡
そんな当然の事実を細指でクリに教え込まれながらも、残り800項目の暗記も誓い嬉ションすらも止め得ぬ私♡
やがて黄色い噴水が止まり、スカートに全て染み込み膀胱が空っぽになった頃に。
【……えいっ♡】
【んぉ゛ッ♡♡♡ ンッピィ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡♡♡】
【重ねて素晴らしいです♡ 不意討ち細指まんこほぢり&クリ引っ張りにも、ご自分で腰振り対処できましたね♡】
【お゛ッ♡ お゛ッ♡ と、当然だぁっ♡ いつでもどこでも如何なる時もッ♡ 私は我が夫に対しフリーお゛ッ♡ まんこぉ゛~ッ♡♡♡】
【ですが、調子に乗っちゃダメです♡ 最初にそう出来なかったから、モルガンさんは私なんかに管理されちゃってるんですから♡】
【ごめんなさいっ♡ ごめんなイぐッ♡ イッてマシュぅ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡】
一瞬動きを止め、これまでは遊びだとばかりに内側と外側を、両手で鬼のように責め立てる後輩魔手♡
だが、私はもう逃げない。むしろ自分から女王まんこで迎え撃ち、脚ピンアクメスクワットしっぱなしっ♡
処女膜だけは破られぬよう、しかして強欲に淫らに激しくッ♡
しかしながら、やはりそのお利口態度も後輩に通じることは無かった……
Gスポガリガリ引っかかれつつ、全身全霊でクリ抓り♡ 仰け反り過ぎた私が床に後頭部を叩きつけてもオーバーキルまんこほぢりっ♡
だが決して脚を閉じることなく、180度の大開脚♡ 雌汁噴水と化した愛液が、天井に達してもまだ耐えるッ♡
あしっ♡ 攣ってしまうっ♡ だがまんこほぢくられなくちゃっ♡ 爪先ぎゅうぎゅう握りしめて、後輩ハンドを食いしばるのだ私ッ♡♡♡
【ふふ。謝りながらイくの、すっかり癖になっちゃいましたね♡ では今日はこの辺で♡】
【はひぃ~っ♡ はっひぃ゛ぃ゛ッ……♡ あ、ありがとうっ♡ ごじゃいまひたぁっ……♡】
【そんな、お礼なんて要りません♡ アクメもご褒美も、私から与えるべき物ですから♡】
【こ、今回の評価ッ♡ 私は、どうして頂けるのだろうかっ♡】
やっと私の女王まんこから指を抜き、嬉しげに見下ろしてくる紫の瞳……♡
イき狂わせて頂いたならお礼。だがそれは受け取ってもらえず、女王マゾまんこ管理官としての自覚のみを告げる後輩♡
そして、今回の『躾け』が終わったならば、当然始まるのは講評と褒賞の時間である♡
無くなったかのように痺れる足腰を堪え、なんとか立ち上がると再度取るは女王まんこ浮気のポーズ♡
今回は自信がある♡ だからじろじろ眺めてくるその視線に、乳首とクリを必死に勃起させねばっ♡
【う~ん、そうですね。では上と下の布地を0.05ミリ】
【そ、それだけでしょうかっ♡】
【もう、欲張りですね♡ ならさらに、裏地にローションガーゼを仕込むことを許可して差し上げましょう♡】
【やりましたっ♡ し、しかし。雌磨きに使用するローションについては……♡】
【ご自分で補給するんです。当然でしょう♡?】
【……♡ わ、わかりました……♡】
そして審判は下された。なんと、前回の二倍の長さ。ドレスの布地を切り詰めて良いと言ってもらえた♡
しかも続く、追加のサーヴィス……我が衣装は、歩くだけで。否、生きているだけで常に乳首とクリを責め立てる雌拷問具に変えられるのだ♡
これでもっと、我が夫好みのよわよわマゾメスになれるっ♡ それに加え、質問するとさすがは後輩。
彼女にお世話をしてもらうまでもなく、己の手が触れることすら許されぬ我が女王まんこ♡
そこから垂れ流す愛液と小便をそっと掬い、己の乳首とクリを磨くための材料とせよとの仰せである♡
なるほど、それは大層キくに違いあるまい……私に全く文句はない。無いので、あるが……♡
【おや、少々ご不満なご様子……? どうされましたか、モルガンさん♡】
【んピィ゛ッ♡ い、いつになったら私はっ♡ 我が夫に、ナマで乳首とクリをいぢめて頂けるのであろうかっ♡】
【それはもちろん、モルガンさんがドレスを着るだけでアクメ散らかしてぇ♡ 常に丸出しにしておかないと、動けなくなっちゃうまでです♡】
【そ、そうかっ♡ ちなみに、初夜はっ♡!?】
【乳首とクリを躾け切った後♡ 先輩のキンタマの御都合次第です。当然でしょう♡?】
【そんなぁっ……♡】
焦りばかりが、この心を支配してしまうのだ……
私は最初の失敗により、大層出遅れてしまっている。
優しいマシュの魔手により、女王クソマゾ調教は順調であるが亀の如き遅々たる歩み。
服を着るだけで崩れ落ちる? 我が夫が望むなら、そうなろう。当然のことだ。
しかし、首尾よくそうなれたとて女王まんこをコキ使って頂き、お世継ぎを仕込んでもらうのはいつの日になることか。
いくら御前にて、おちんぽ様を恵んで頂くのに最適に仕上がった、丸出し股間をヘコつかせても恐らく無駄♡
何故ならば……
【先輩が自由におちんぽ様をネジ込んでぇ♡ ガキを産ませるためのオナホなど、幾らでも存在しますので♡】
【先ほどの、あの二人のようにっ♡】
【ええ、そしてその後もスケジュールはミッチリ♡ 和洋中、果ては神まで♡
【カルデアその物が、我が夫の性の満漢全席ッ♡ お、おちんぽ様の遊園地ぃっ……♡】
【当たり前のこと過ぎて腹が立ちます♡ 弁えてください、未使用チンハメ遊具な女王陛下♡】
【わ、私は一刻も早くッ♡ 我が夫に、ご実用頂きたいのだっ♡ 女王まんこも、お世継ぎベッドもっ♡ ンォ゛ッ♡♡♡】
幾らでも貪れる。自由に堪能できるのだ、私でなくとも。美味しい美味しいマゾメスを飽きるほどにっ♡
おちんぽ様が乾く暇など決してない。チンカスなど、お掃除させて頂くための整理券が配布されているほどだ。
長すぎる竿どころか、中身が尽きる様子も無いキンタマにも。アナルに至るまで、色とりどりの私の物以外の口紅が付きっぱなし♡
その七色を超え、ゲーミングな色合いにまで達したおちんぽ様で私をコキ潰して頂けるのはいつになることか。
我が女王まんこの膣内削り倒されながらの、チンハメお掃除♡ そしてお礼とばかりに注ぎこまれる、熱々夫ザーメンの大奔流♡
もはや孕ませてもらうことしか、子宮で考えることしか出来ぬ。
愛しいその瞬間を想像するだけで、ぷりゅんっ♡ とまた一つ排卵したというのにっ♡
……なので私は、初めて自分から彼女に提案することにした。さらに自分を、夫好みのマゾメスに貶めるための一手を♡
【ふむ? モルガンさん、悪い顔をしていらっしゃいますね……? 良いでしょう、献策を許します♡】
【最大限の感謝を、マシュっ♡ ではまず……ヌッひょォ゛ォ゛ッ♡♡♡!?】
【ただし、マゾまんこ♡ をほぢくりながらです♡ 当然クリもいぢめ倒しながら……ではどうぞ♡】
【ひゃいっ♡ ひゃぁ゛ィっ♡ い、言う言うイッぐっ♡♡♡】
【あらあら、まんこの食いしばりが予想以上♡ これは期待が出来ますね♡】
【お゛ッ!? お゛ッ♡ お゛~~~~ッ♡♡♡!!】
そして見事、我が交渉は身を結んだ……だがやはり、提案を許して頂きながらも女王まんこは助からない♡
マゾメス風情に許されるのは、性拷問されながらの自白。それ以外に無い♡
その純然たる事実を改めて思い出させて頂きつつも、内容を告げようとしてまず一回のアクメ失敗♡
……恐らく、一回喉を嗄らしてから。干からびるほどに、愛液が出せなくなってからが本番である♡
なので私は、満足げに動きを止めたマシュの細指で、全自動まんこいぢめスクワット♡
一心不乱の我が夫のための純愛浮気を、さらに加速させることにした……♡
◇◇◇◇◇
【ふぅ、ついついいつも以上に炸裂させちまったぜ。俺の渾身のドラムソロ】
【【……ッ☆】】
【おう、お疲れ。打楽器ども】
【【~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!】】
【お、良いアンコールだ。じゃあご要望にお応えして……】
【お疲れ様です、先輩♡ 素晴らしい音色でした♡】
【ん? どうしたマシュ。お前が俺の芸能活動を邪魔するとは珍しい】
マイルームの扉が開くと、涙と愛液と小便と精液でぐっしゃぐしゃになった床♡
唸りを上げる淫具もそこかしこに散らばり、そしてその中心には目隠しと猿ぐつわを装着した音源ども♡
もちろん、それを奏でることが許されるのは熟練のアーティストたる我が夫のみ♡
パン、パァンッ! と手形まみれの尻肉を再度鳴らされると、天井に向けて掲げられたぽっかり膣口からぼびゅぼびゅっ♡ と噴き出す白濁奔流♡
その声を封じられたままの楽器にして被害雌どもの絶賛に、気を良くした我が夫は子作りライヴの継続を宣言。
だが、そこに無粋な闖入者が拍手をしつつ現れる……そしてその時の私に、その情景を見ることは叶わなかった。
【ええ、申し訳ありません先輩♡ ですが、もっと面白いオモチャを……ンモォ゛ッ♡♡♡】
【いつから俺の後輩は、俺の楽しみを邪魔した挙句、俺に意見できるようになったんだ? ン?】
【しゅ、しゅみませぇんっ♡ どうか愚かな後輩にお仕置きをっ♡♡♡】
【……まぁ良い。マシュが俺に、面白くないモンを用意するはずが無いしな】
【ああっ♡ 先輩がっ♡ 先輩が私を信頼してくれてるっ♡ あ゛ッごめんなさいっ♡ 嬉しすぎてミルクッ♡ 無駄にしちゃのっほぉ˝~~~~ッ♡♡♡♡♡!!】
【後輩忠誠心が高すぎるのも考え物だな……全自動で撒き散らかしやがる。後で掃除しとけ】
【ひゃいぃっ……♡】
だが、改めて第三者目線で見るとやはり凄まじい♡
まずは乳握りで反省の意を搾り出し、そのまま乳首を抓り上げて噴乳脚ピン気をつけを強要♡
口頭でも謝罪したならば、手を離してだっぽぉんっ♡ ぶるぶるぶるっ♡ と暴れるメートルサイズが、なおも振動だけで反省ミルクを噴きっぱなし♡
さらにそこに、すかさず与えるお褒めの言葉♡ それが耳に入ると同時に、さらに噴乳量を増すどころか潮噴きに小便まで加算♡
我が夫にジロジロと見つめられるだけで、全自動アクメ人形兼雌汁噴水と化す後輩♡
その姿には、先ほど私をいぢめ倒してくださっていた時の威厳など欠片も存在しない。
そしてその後輩幸福を大満喫する、その足元には……♡
【……♡】
【ほう? モルガンか。もう仕上がったのか、マシュ?】
【はい。いいえ、先輩♡ ですがまずは、おみ足を拭って頂きたく……♡】
【まぁ良いが。よう、元気だったか女王様?】
【んブぎゅぅ゛ッ♡♡♡ あ、ありがとうございますっ♡ 我が夫ッ♡】
【またそれか? いつになったら反省しやがるんだ、このマゾッ……!!】
【ンブッ♡ ンブブブゥ゛~~~~ッ♡♡♡】
後輩が分泌した全てでドレスを汚しつつ、渾身の土下座をキメた私の姿♡
そしてマシュに促され、私の後頭部を足拭きマットとして使ってくださる我が夫。
ぐりぐりと地面で鼻が潰されつつも、溢れるのは満足感と感謝の念だけ♡
だがやはり、私はまだ妻として認めてもらっていなかったのでさらに苛烈さを増す足裏♡
必死に尻を掲げて許しを乞うも、情け容赦なく踏みしめて頂き……理想の立場は遥か遠く。
未だ足拭きマットとしてしか使ってやらぬと、己の現状ばかりを教え込んで頂く私。
【先輩。マゾを躾けるのも結構ですが、落ち着いて周りを見渡して頂きたく……♡】
【ん? おいおい、オモチャの見本市か? 確かにそう言ったがよ】
【いえいえ、ただの淫具ではありません♡ では足拭きマット陛下、先輩にご説明を♡】
【んぶぶっ♡ わ、我が夫♡ もっとぉっ……♡】
【気に入らなかったら、足拭きマットも卒業させっからな】
【ひゃ、ひゃいっ♡】
だが当方に秘策あり。後輩の援護射撃により、ようやく注意力を取り戻した我が夫♡
そして気づく……土下座した私を中心に、丁寧に並べられた雌拷問具の群れに♡
ローター、バイブ、乳首吸引機及びクリ吸引機。アナルビーズに、アイアンメイデンまで。
ようやく興味を示して頂けたのだが、残念ながら当時の私は夫の足裏の感触に夢中♡
もっと踏んづけてください♡ とおねだりを継続してしまい、さらに自分を追い詰めてしまった。
足拭きマットとしてすら我が夫に使って頂けぬなど、もはやそれは死刑宣告に等しい。
ようやく顔を上げるも、顔色は蒼白を超え蝋人形のごとしである……だが上目遣いの瞳には、確かな確信が宿っていた♡
【ではどうぞ♡】
【はい、足拭きマットが説明いたしますッ♡ この淫具には全て、我が魔術の粋を結集したまじないが籠められていますっ♡ 一度装着したならば最後、己の意志では決して外せません♡】
【ほう、例えば?】
【このローターには、振動と共に膣内に媚毒をまき散らす機能をっ♡ バイブには、子宮口を捕えて離さず同じく媚毒をお世継ぎ部屋に注ぎ尽くすギミックをっ♡】
【……続けろ】
【乳首吸引機には、吸い立てつつも膨乳と母乳分泌の効果を持つ毒針をっ♡ クリ吸引機については、利尿と排卵促進をっ♡】
【アナルビーズは?】
【常に腸内を清浄に保ち、老廃物を全てアナルゼリーに変換いたします♡ もちろんその材質は媚毒であり、排出した瞬間に絶頂するセックス専用尻穴便器に仕上がることでしょう♡】
【ぜ~ったいに♡ おちんぽ様どころか、コントローラーに逆らえなくなっちゃうこと請け合いですね♡】
【なるほどな。お、これがそれか?】
【その通りです♡】
マシュに促してもらい、早速その効果を説明し始める私。
それらは全て、取り付けると同時に効果を発揮。
手加減を一切忘れた凶悪なる淫呪により、取りつけられた雌を壊すためだけに機能する♡
我が夫どころか、後輩の手すら煩わせぬ全自動。全ての身体機能を、性交のみにしか使えぬようにするアクメ人形製造機。
そしてその操作手段は、今私が我が夫に手渡した指輪のみ♡
スペアなど存在しない……これで我が玉体の運命は、全て我が夫の手中に委ねられたのだ♡
【わかった。じゃあ、モルガン】
【はい、我が夫ッ♡ どうぞご随意に、気が済むまで私の身体にっ♡】
【お前の部下の妖精騎士どもに取り付けて来い】
【……えっ?】
【乳用はバゲ子に、まんこ用はメリュ子に。そうそう、新入り……ブリ子にはケツが似合いそうだ】
【そ、それはっ!? 待ってください、我が夫ッ!?】
【駄目ですよ、モルガンさん♡ 先輩のご意志に逆らっては♡】
【ああ、お仕置きだ。ハベにゃんには全部着けろ。バヴァ子は後で考えるか……ナマイキで楽しそうだしな】
だが私は次の瞬間に、自信を絶望に変換されることとなった……
用意した淫具を装着するよう求められたのは、私ではなく別の者たち。
既に何の価値も感じていない女王の地位を悪用し、未だ私を崇める臣下たちをアクメ人形に変えろと命じられてしまったのだ♡
抗弁しようとしても、聞いてもらえるはずもない。それどころか、事態は悪化するばかり。
ついには私の胸の奥底に眠る、かつての聖域。
あの愛らしい姿を、我が手により原型を留めぬほどに破壊しなければならないッ……!?
そして我が娘についても、決して助からないのだろう。むしろ後に回された分、もっと酷いことになるのは確実と言える。
――でも。
【……仰せのままに、我が夫♡】
【ほう? もうちょい躊躇うかと思ったが】
【もう、先輩♡ ご自分の後輩を、もっと信じてください♡】
【ああ、すまんなマシュ。俺が悪かった……じゃあ頑張って来い、裏切り女王様。期待してるぞ?】
【ただちにっ♡ 楽しみにしていてください、誠心誠意努めて参りますっ♡】
【おう。じゃあマシュ、ご褒美をやろう。何が良い?】
【えっ良いんですかっ♡ で、ではそのっ♡ 絆を確かめ合う、あまあまラブラブセックスでっ♡】
【調子をコくなよ、このクソマゾ後輩がっ!!】
【のォ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛ッ♡♡♡ お゛ヒ~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!】
私は誓った。もう我が夫に逆らわない。全ては彼の思うがままに、あらゆる全てを投げ捨てよう♡
例えその態度すら褒めて頂けず、賞賛を得られるのが自分ではなく別の者であろうとも。
夫に背を向け、裏切りに向かって走ろう。きっとこの道は、苛烈なる幸せに続いている。
そして我が靴音に負けぬ逞しすぎるセックスサウンドと、マシュの
ああ、いつか奏でて頂こう。女王を失格し尽くして、ただ己の欲望のみに従おう。
覚悟しておけ、我が臣下たち♡ そして済まない、ハベトロット。我が娘も♡
例え全てをお貢ぎした挙句、またド鬼畜過ぎる彼にお預けされても構わない。また別の手段を模索するだけ。
お前たちをスナック感覚で売り渡し、私は真に我が夫を我が夫とするのだっ♡♡♡