※この作品はR-18です。

FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ   作:デイジー亭

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7 投げ捨てよう、全てを。失おう、かつて得た友情も。ただただ一心不乱の愛のために、私は狂い続けよう♡(回想、視点:バーヴァン・シー)

【もももモルガンッ!? 一生恨むぞ、良いのッ!? 本当に良いのッ!?】

 

【ああ、もちろんだハベトロット。心から申し訳なく想っている……】

 

【ならやめよ? ねっ♡ ねっ♡ い、今ならまだ……まぁ許さないんだけどさっ♡】

 

【ああ、既に手遅れに仕上げてしまったからな♡ きっと我が夫も、大満足に違いない♡】

 

【ひ、ひぃっ♡ ひぃぃっ♡ ぼ、僕もされちゃうんだっ♡ あんな風にッ♡】

 

【【【……☆】】】

 

 その情景を見て確信する……この映像が撮られた時には、もうお母様は狂い尽くしていた。

 満面の笑顔で抱え上げるのは、あれだけ大事にしていたはずのちっちゃな妖精。

 しかも体勢については、背後から短い脚。その膝裏に腕を通したこどものおしっこのポーズ♡

 

 もちろん喚きながらジタバタ暴れ、お母様の翻意を図る彼女だったが……

 その態勢がスゲェ自然に思えるほどに、ミニマムに過ぎるその身体では、捕らえる細腕から逃れることなど決して敵わない♡

 許さないというもっと自分を助からなくする言葉とともに、ションベンまで漏らし始めたのでさらに似合う♡

 

 そして可愛らしくぷにまんから噴出する、怯えションベンが直撃するのは、既にお母様に貢がれちまった妖精騎士ども♡

 バーゲストは乳からミルクを。メリュジーヌはぷにあなからザーメンを。そしてブリトマートはケツからアナルゼリーを♡

 返事のようにそれぞれの犠牲穴から噴出し、お母様ご謹製の淫具の威力を魅せつけ続ける……♡

 

 そして、最後。今まさに、メインディッシュとしてお母様に貢がれつつある彼女に至っては♡

 

【こら、ハベトロット♡】

 

【あ゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~ンッ♡♡♡!?】

 

【このように、兼ねてからの悩みも解決してあげただろう? 一体何が不満だと言うのだ♡】

 

【ぜ、ゼンブッ♡ た、確かにおっきくなりたいとは言ったけどッ♡ ボディバランスがおかしいんだわっ♡】

 

【仕方あるまい、我が特製淫具たちは健全なる成長など度外視♡ 我が夫にお貢ぎするための、淫猥オナホの製造にのみ特化しているのだから♡】

 

【あ゛ッ♡ あ゛ッ♡ し、搾るにゃっ♡ 僕の身長よりおっきくなっちゃったおっぱいっ♡ 搾乳するのらめにゃのぉ゛~~~~ッ♡♡♡】

 

 あまりの暴れ具合に業を煮やしたのか、膝裏に腕を回したままのお母様が鷲掴みしたのはさらに彼女を固定するための雌ハンドル♡

 幻想的を超え、どんな馬鹿だって夢見ないぐらいのファンタジィ♡ ちっちゃな身体に似合わなすぎる、とんでもねぇド爆乳♡

 さらに幼女みたい……いや、それ以上にちっちゃいのに、揉みたてられるたびに後から後から溢れ出るママの準備はバッチリ♡ と主張するようなミルク噴水♡

 

 しかも感度についても、抜群を超え恐ろしい域に達しているらしい……ミルクを噴き出すリズムと共に、あどけない顔が舌ピンし尽くしたとんでもねぇアへ顔に♡

 ションベンは出し尽くしたためか、ぷにあなから溢れるのは愛液のみ。それも白く濁り尽くして、まごうことなき本気汁♡

 ロリケツについても実り尽くしており、持ち上げやすく軽いのに、肝心な部分ばかりがクソ重くて引っ掴みやすい携帯性抜群♡

 

 どこからどう見てもセックス専用♡ 歩こうとすれば、自分の乳とケツの重さで転んじまうぷにあなちんぽケースが完成し尽くしてやがるっ♡

 

【では、ハベトロットが落ち着いたところで……説明せよ、我が夫に♡ 己の現状を♡】

 

【う、うう。言わなきゃダメ? ホントに?】

 

【……♡】

 

【んモォ゛~~~ッ♡♡♡ わ、わかっひゃぁっ♡ マスターにしゅるっ♡ 僕がどれだけ、モルガンにちんぽケースにされたのかっ♡】

 

【ああ、出来る限り淫らにどうぞ♡】

 

【ひゃいぃっ……♡】

 

 しかし、見たままなどでは許されない♡

 己の口で、自らの淫猥性長ぶりを自白せよとの女王の命令。

 そして結末などわかりきっているというのに、聞き返すなどとやはり彼女の脳は見た目通りちっちゃいのだろうか。

 

 でもやっぱり、ミルクの勢いヤバ過ぎっ♡ 絶対ちんまい脳の数倍ぐらい搾られてやがるっ♡

 掲げられた脚をご丁寧にV字脚ピンさせ、嬌声的に噴乳同意させられるちんぽケース♡

 注文まで付けられつつも、そのロリ顔に浮かぶのは諦めと……淫猥なる歓喜♡

 

 ちっちゃな口が、ハミ出た舌を呑み込んでやがておずおずとまた開く♡

 

【ではまず、全体像から♡】

 

【ぼ、僕ね♡ 見ての通り、背はちっちゃいまんま♡ 必死に背伸びしてようやく、マスターのおちんちんに口が届くかどうかだって言うのにッ♡】

 

【可愛らしかった胸は、もはや見る影もないな……♡】

 

【うんっ♡ 持ち上げてもらえば、多分パイズリ出来ちゃうッ……♡ しかもミルク噴きながらっ♡】

 

【己の乳先にすら、短い手が届かぬ癖にな♡】

 

【服飾がお仕事なのにっ♡ こんなんじゃ、自分で縫った服も自分だけじゃ着れないんだぁっ♡】

 

【下手に布地が多いと、クソデカロリパイを搾ってしまうからな♡ だが、代わりにコレを与えただろう♡?】

 

【このっ♡ モルガンッ♡ だからって僕をっ♡ 服飾妖精を宝石と金属なんかで飾り立てるなんてっ♡ 土の氏族と間違えられちゃうだろっ♡】

 

 身長60cmにも満たない。だが胸囲は脅威の70cm超え♡ 普通の女ならばAカップでも、縮尺故に目測でもJカップはカタい♡

 そして短い腕を精一杯伸ばしても、己の乳首にも触れられないという体たらく♡

 あまりの己の情けない姿に、涙の代わりに噴出するムカつきミルク♡

 

 そしてそれが濡らすのは、布地ではなく宝石と貴金属の煌めき。

 これまたちんまいのにデカい乳首とクリにブッ刺されたピアスが、鎖で連結された雌弱点拘束具♡

 抱え上げられている今ならともかく、ちょっと歩こうとした瞬間に乳揺れ振動でクリ絶頂♡

 

 アイツのちんぽにしゃぶりつこうと、背伸びなどすればもう終わり♡

 あまりの激悦に背中から倒れ込み、起き上がることも敵わずジタバタもがいてまたアクメ♡

 もはや自律的行動など到底望みえぬ、徹頭徹尾の要介護が約束された淫売ロリである♡

 

【ふむ? 便利だと思うのだが……♡ 軽く引っ張るだけで、I字バランスが得意になるだろう♡?】

 

【ああ、されたともさっ♡ そういう風にッ♡ お陰で犬より惨めな見せつけションベンばっかり、上手になっちゃってぇっ……♡】

 

【だが便座に座れば、束の間の安息が……♡】

 

【頭を撫でられながらアナルゼリーを出すだけで、のけ反りイきするように躾けたのはどこの誰さっ♡ 実際一番キツいんだわ、アレッ♡♡♡】

 

【ふふ。愛らしくて堪らないぞ♡ 尿道でも、尻穴ですらアクメ狂う♡ それでこそ、私が自信を持って我が夫にお貢ぎできるという物だ♡】

 

【ううっ♡ も、もうひと思いに殺された方がマシだよっ♡】

 

【ふむ? まだ足りなかったかな……? ではまた淫具を全て装着した後に、全身いぢめメイデンに漬け込まねば♡】

 

【今度こそ気が狂うッ♡ ぼ、僕完成したっ♡ 立派なマスターのおちんちんケースになったからっ♡ 許してッ♡ 助けてェ~ッ♡♡♡】

 

 そして実際、お世話されていたらしい……お母様の手ずから行われた、排泄アクメの条件付け♡

 鎖を片側に引っ張られただけで、そちら側の短い脚を掲げておもらししまくりカーニバル♡

 腰を抜かしたならば、便座に座らされ頭を撫でられつつも自ら腸内で生成した媚薬を出し切るまで排便アクメしっぱなし♡

 

 その情景が目に浮かぶような、コロコロ変わるあどけない顔の色。

 しかもちょっと口を滑らせただけで、エゲつなさ過ぎる淫虐地獄に再投入されることが決まり掛けてしまう♡

 ……恐らくその惨めな許し乞いのトーンからして、数回は実際に天丼されてしまったのだろう♡

 

 枯れたはずのあらゆる液体をちっちゃな全身からブチ撒けつつ、彼女自身による貢ぎ物の説明は終わった。

 ならば当然、次に待ち受けるのは……♡

 

【ハベにゃんにハメるのも久しぶりだぜ。どれ、ちょっとは使い心地が良くなったか?】

 

【ええ、我が夫♡ 味わいも、おちんぽ様をブチ込める深みも増していることを保証いたします♡】

 

【クソッ♡ やっぱり仕掛け人はマスターかっ♡ 絶対に許さないからな、モルガンッ♡】

 

【……あ、あの。ハベトロット? 少々文脈がおかしいと思うのですがっ!?】

 

【は? 何言ってるのさ、馬鹿じゃないの? マスターがおちんちんをロクに突っ込めない僕を、もっと使い心地が良いちんぽケースにしたいと思うのは当然だしっ♡】

 

【だ、だしっ!?】

 

 もちろん寝っ転がったアイツの、通常サイズの女でもキツ過ぎるガチ切れちんぽ♡

 おまけに他の妖精騎士どもをコキ潰し、ウォーミングアップすら完全に終わってしまっている。

 ……だが、ここで初めてお母様にとっての予想外が起きる。

 

 というか、誰が想像できるかこんなモン。

 ようやく大人しくなったかと思えば、また元気にビチビチ跳ね回るドチビ。

 しかしそれは、お母様にアイツに貢がれるのを嫌がっているのではなく……真逆♡

 

 甘く蕩け尽くしたロリヴォイスが、元気よく叫ぶのは拒否ではなくおねだり。

 お母様の動機。クソ酷雄様♡ なアイツが真犯人だと余すことなく理解しながらも、追求するのはお母様の非だけ♡

 

 ……むしろ、大願成就だとその瞳は語っていた。そして仰け反りお母様を殺す目つきで睨みつけ、さらに発狂ボイスで歌い上げるこの世の真理。

 

【マスター無罪なんて、当たり前のこと過ぎてめまいがするんだわっ♡ 後でちゃんと復讐してあげるから、さっさと僕を使いなよっ♡ 遅いんだよこのノロマッ♡】

 

【は、ハベッ♡ ハベト、ロットっ……♡♡♡】

 

【ちゅっ♡ ちゅっ♡ はむ♡ はむはむっ♡ れろれろっ♡ れりょぉ゛ンッ♡ あ゛ッイぐッ♡ 楽しみ過ぎてもっとちんぽケース準備整うっ♡ ンモォ゛~~~ッ♡♡♡】

 

 そう、この淫売ロリがキレていたのは、持ち主でも無い者が自分を可愛がっていた。その一点のみ♡

 自分がアイツ専用のちんぽケースであることなど、とうの昔に受け入れ尽くしていた単なる事実に過ぎない。

 だがクソマゾ調教が行われたこと自体はムカつくのはムカつくので、お母様に思い知らせることだけは約束しつつ速やかな己の酷使を求める。

 

 そんな狂態に対して、絶対的優位に立ちながらもアイスブルーを白黒させちゃうお母様♡

 そして言いたいことは言い終えたとばかりに、ちっちゃな口を亀頭で封じるばかりか炸裂させる小児性雌舌ちんぽ洗濯機(ドスケベ淫売ロリフェラ)♡

 だがそれでも足りぬとばかりに、お母様が搾るまでもなく無刺激射乳も思うさまにキメまくり、ちんぽケースになるための準備ばかりが凄まじい勢いで整ってイきっぱなし♡

 

【ノリノリだな、ハベにゃん。今のお気持ちをどうぞ】

 

【ぢゅぅ゛ぅ゛ッ……ぽぉんっ♡ つ、使われたくって堪んないッ♡ 一刻も早く、おちんちんでブッ壊されたいッ♡♡♡】

 

【元気なちびっこスプリンクラーだぜ全く。そしてモルガン、いつまで俺を待たせる気だ?】

 

【ご、ごめんなさい我が夫ッ♡ で、ではハベトロット。そ、そぉっと。今から挿入しますので……♡】

 

【はァ!? ふざけてんのモルガンッ!! 手加減絶対許さないッ!! 思いっきり、殺す勢いで僕ブチ込めッ♡♡♡】

 

【それではっ♡ ハベトロットがっ♡ ううっ♡ わ、私の大事な。大事なぁっ♡】

 

【今さら何言ってんのコイツ……馬鹿なの? 死ぬの? ほらはっやっくっ♡ はっやっくっ♡】

 

 そしてアイツの低い声が響くと、立場は完全に逆転した……

 鼻の下をビロンと伸ばし尽くしたロリ顔崩壊チンしゃぶお返事♡ 続いて己のぷにあな耐久性を全く顧みぬブッ壊され懇願♡

 ぼびゅるっ♡ ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ~っ♡ と、掲げられた状態で淫液と欲望ばかりをまき散らす掌中のドマゾメス。

 

 お母様の手が震えているのは、その軽すぎる重みだけ? 否、違う。

 かつて聞いた、愛しき出会いと悲しい別れ。それが走馬灯のように、その脳内を駆け巡っているのだろう……

 重すぎる想いと、軽すぎる調子っ外れのラブソング。そしてお母様の天秤は♡

 

【……ごめんなさい、トトロットッ!! そしてお受け取りください、我が夫ッ♡♡♡】

 

【お゛ギョォ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!】

 

【よし、良いぞモルガン。そのままオナホみてぇに上下させろ】

 

【はいっ♡ はぁい我が夫ッ♡ えへへ、如何ですかっ♡ 私の大事な大事な夫専用チビガキオナホッ♡♡♡】

 

【ンごゲぐぅ゛ッ♡♡♡ ち、ちぬっ♡ モルガンさすがに強すぎッ♡ 僕ブッ壊レッ♡!? ほンッ♡!? ギィ゛ィ゛~~~ッ♡♡♡♡♡♡!!】

 

【黙りなさいこのぷにあな親友がッ♡♡♡ あの勇敢さを忘れたのですかっ♡ 死ねッ♡ 我が夫のおちんぽ様でくたばれっ♡♡♡】

 

【ぉ゛~ッ……♡ ンげぇ゛ッ♡ ぅ゛ォ゛~ッ……♡ お゛ギョッ♡ ……ッ♡ ……ッ♡☆♡☆♡☆♡!!】

 

 もちろんアイツ側に、とんでもねぇ勢いで傾いた♡

 ロリ膣ぺったん、ぷにあな餅つき♡ ……なんて可愛らしいモンじゃなく、ガリガリどちゅんっ♡ ガリガリどっちゅんっ♡

 そんな擬音すら聞こえそうで、絶叫じみた悲鳴すらも途切れ途切れな拷問超えた鬼掘削♡

 

 先ほどの勢いはどこへやら、危機感覚えた被害雌が制止を試みてもガン無視♡

 それどころか、更に加速し続ける勢い♡ バチボコにちんぽでブン殴られ、内側から変形しまくるイカっ腹♡

 もはや悲鳴すら上げられなくなり、代わりに結合部からもそれ以外からも雌汁ばっかりブチ撒ける臨死ぷにあなスプリンクラー♡

 

【ああ、とんでもねぇ締め付けだ。もう射精(だ)すが……わかってるな、モルガン?】

 

【ええ、わかっております我が夫ッ♡ 逝きますよハベトロットッ!! 『夫に捧ぐ友の核心(スピンドチュリ・トトロット)』ッ♡♡♡】

 

【ほぉ゛ッ♡!?!?! ギャァ゛ァ゛~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!!!!】

 

【おっと、持ち上がってはいけません♡ そのちっちゃな子宮で亀頭ごと受け入れるのです♡ 我が夫の、純愛奔流を♡】 

 

【スゲェちんぽにキくぜ、これ。良いぞモルガン、ションベンみてぇに出やがる】

 

【それは何より♡ では何度でも、何万回でも♡ 共に我が親友をブッ壊し続けましょう♡】

 

【ぉ゛~ッ……♡ ンげぇ゛ッ♡ ぅ゛ォ゛~ッ……♡ お゛ギョッ♡ ……ッ♡ ……ッ♡☆♡☆♡☆♡!!】

 

 そしてアイツは告げる……最後の刻が訪れたと。

 それに対するお母様のアンサーは、宝具名じみた歓声を上げながらの発狂ぷにあなハンマードチュリ♡

 ごぢゅメリッ!! と、破滅の音と余さず全てを絞り切った悲鳴。そして解き放たれた精液の勢いは、ミニマムボディを持ち上げるほどに。

 

 だがお母様は、オナホの上方逃亡すらも良しとしなかった♡

 頭をガッチリと抑えつけ、ぼごんっ! ボゴゴンッ!! と内側から膨らみ続けるちっちゃなおなかを愛し気に擦り……♡

 破裂寸前に膨らんだオナホ風船を、射精が治まるのも待たず再度叩きつけ始める♡

 

 エゲつない太さの肉棒で押し広げられたぷにあなから、残虐な勢いで噴き出しまくる白濁奔流。

 ――それは私の目には、お母様の失い続ける良心と狂った純愛の証に見えた。

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