FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
【んギョへぇ゛ッ……☆】
【ああ、ああっ! トトロットッ! 何と痛ましい姿にっ!!】
【やったのは、裏切り陛下ですけどね♡】
【止めようとしても止まらなかったもんな。危うくマジで殺すとこだったぜ】
ぼびゅぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ~っ♡ と、元気にぷにあなからザーメン逆噴射。
だがお母様が幾ら押しこんでも、そのおなかが凹む様子も目覚める気配も無い。
さらにシルエットがクッソおかしくなったチビメスちんぽケース。
嘆きの声を上げるお母様こそがその犯人であり、傍観者にしてお貢ぎ教唆の真犯人たちもそれを保証する。
そこは完全に、倫理が狂い尽くした異界空間。その中でよろめきつつも立ち上がる、お母様の顔と来たら。
【……私はもう、トトロットに笑い掛けてもらえる資格を永遠に失いました】
【普段から、笑顔を向けてもらってましたか……?】
【しっ、マシュ。良い所だぞ。ちゃんと自供を最後まで聞け】
【我が夫の声も届かぬほどに、狂い尽くした女王失格。ああ、絶望とはこのような……】
【あ、はい。先輩……では、ごほん。あはっ。ですがモルガンさん、気づいておられないのですか♡?】
【えっ?】
【笑ってますよ、思いっきり♡】
【えっ!?!?! 嘘、そんなっ!?】
嘆きの声を上げる口角は、耳まで裂けるほどに吊り上がり。
吐き出す言葉の音色も、甘く甘く蕩け尽くして。
それでも鏡を見ない限りは決して己の表情に気付くことなき、女王にして道化。
だが、その魔法は無惨にも解かれてしまう。
覗き込むは魔法の鏡? 否、そんな生易しく都合の良い物では決してない。
雌を囚えて離さぬ魔性の瞳。アイツの、酷薄に過ぎる目に映る自分の姿。
驚愕に身を竦め立ち尽くしながらも、初恋に焦がれた狂人のように。
狂い尽くしたお母様の笑顔は、さらに深みを増していきそして。
【んっ】
【ン~~~~~ッ♡♡♡!?!?!?!】
【ほら、どうした? お待ちかねだ、もっとくちびるもまんこも押し付けて来い】
【ちゅっ♡ はむ♡ はむっ♡ ンォ゛ぉ゛ッ♡ で、ですがンちゅっ♡ 私にこのような幸福を賜る資格などンべぇ゛ッ♡♡♡】
【上の口と下の口どころか、言えてすら言えてねぇじゃねぇかっ! オラ、噛んでやるッ!! がぶ、がぶっ!!】
【んムォ゛~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!】
アイツにさらに狂わされる♡ そっと触れたくちびる、膣口に指を引っ掻けられ持ち上げほぢくられまくる女王まんこ♡
バードキスと、鬼手マン。全女の子と、
喋るどころかしゃぶりつき、途切れながらも声よりも。グチュグチュほぢくられる雌穴よりも、余程にうるせぇリップ音♡
待ち望んだキスを与えられたお姫様のように。しかし、商売女よりもなお淫売に♡
自ら舌も腰も突き出し貪られたがり、間髪入れず叶えられ続ける願望の限り。
お母様は踊る、アイツに抱きすくめられたままに。不自由過ぎる悦びを味わい続ける、奴隷以下の女王様♡
【ぷはっ。オイ、モルガン】
【はい我が夫ッ♡ も、もっとぉ……♡♡♡】
【キスはお預けだ。だがまんこを自分でほぢくるのは許してやるから、そのまま聞け】
【ひゃいっ♡ 我が夫ッ♡ ひゃぁ゛ァ゛~~イッ♡♡♡】
【良いぞ、クソみてぇな勢いだ。女王失格、友達全壊。生きてて恥ずかしくねぇのか? オイ】
【ごめんなさあ゛ッイぐッ♡ 今死にますッ♡ 我が夫の愛と指でッ♡ モルガンブッ殺されるにょぉ゛~~ッ♡♡♡!!】
散々歯型を刻み込まれ、ようやく離された舌。
それで遠慮がちにくちびるを舐め回しつつも、なおも求めるアイツの愛。
だが、追加でエサは与えられず。自ら貪るように命じられる指一本にして全てを代償に手に入れた大好物。
その背伸び脚ピン腰ヘコまんほぢスクワット♡ アイツの手でするオナニーの完成度を褒めたたえられつつも。
耳に吹き込まれ続けるのは、その罪を問い続ける地獄のように低い響き。
だが、返事はやはりオナニーでしか許されず、絶対死ねないのに頑張ってアクメ自殺しようとし続ける♡
……そしてそんなお間抜け無様女王様に対し、アイツが与えたトドメとは。
【だが、俺の嫁としては合格だ。お望み通り結婚してやろう】
【えっ♡!? あ゛ッイぐッ♡ 私ッ♡ 我が夫の指でイき過ぎてッ♡ 幻聴まで聞こえちゃってりゅぅ゛~~~ッ♡♡♡】
【あ゛ァ゛ッ!? オイ、まんこで実感しろ。夢じゃねえよ、現実だよォっ!!】
【ア゛ヒョひぃ゛ィ゛~~~~~~~ンッ♡♡♡!?!?!?!? ちぬっ♡ 我が夫の手で直々にっ♡ 女王まんこ殺されりゅぅ゛ッ♡♡♡】
【わからねぇ嫁だな。良いか? これがお前の旦那様の指だぁッ!!】
【お゛ッお゛ッ♡!? お゛~~~~~~ッ……♡♡♡】
なんとびっくり、お母様の大願があっさり成就されちゃった♡
信じられない表情をして、アイツの首に両腕をしっかり絡ませているため頬を抓り正気を確かめることも出来ぬお母様♡
これは夢だと己に言い聞かせようとするも、もちろんそれは嬌声失敗♡
代わりにアイツ直々にクリをギッチィ! 抓り回されて、さらに激しくなる鬼手マン♡
混乱しつつも必死に堪えようとするも、あまりの激悦にダブピーしつつついに腰を抜かして座り込んじゃった♡
【そしてほら、これがお前の旦那様のちんぽだぞ】
【ンブッ♡ んぶぶっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡】
【よしよし、良いぞモルガン。そのままじっくりニオイも味も堪能しろ】
【ンちゅっ♡ ひゃい、我が夫ッ♡ すんすんっ♡ ンォ゛ォ゛ッ♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ れるぢゅっ♡ ムォ゛ッ♡ むぅ゛ッォ゛~~~ッ♡♡♡!?!?!】
【キンタマも忘れるな。ほら、旦那様の愛の重みを顔面で味わい尽くせッ!!】
【んブぉ゛ッ♡ ……ッ♡ ……ッ♡ はみゅっ♡ はみゅぅっ……♡】
ファーストキスを恵んで頂いたならば、セカンドキスはチンキスするのが嫁当然♡
それを丁度いい位置になった頭をガッチリつかまれて、頬ズリで教えられるお母様♡
もちろん即座にお求め通りに行うが、深呼吸も命じられあまりの激臭に座り込んだままに潮噴きアクメをキメてしまう♡
そんな状態で一番のご馳走。亀頭にしゃぶり付けば、結果は火を見るよりも明らか♡
くちびるで先っぽ咥え込んだまま仰け反って、その勢いを利用され床にブツけられる後頭部。
その衝撃で奉仕を怠ってしまい、お仕置きに美貌をキンタマ置きにされてV字脚ピン♡
しっかり爪先まで綺麗に伸ばした美脚を掲げつつ、口に咥えたキンタマを舌で転がしションベン披露♡
絶対旦那様に逆らえません♡ 私は絶対服従のマゾ嫁です♡ と、スムーズ過ぎるほどに上下関係を確定させられちまったっ♡
【う~し……普通の
【んちゅっ♡ はい、我が夫ッ♡ 私は妻ッ♡ あなたのお嫁さんですからっ♡ 初夜はやはり、べ、ベッドでぇっ……♡】
【可愛いな、オイ……惜しいが違う、良いかモルガン。夫婦っていうのは、対等なモンだろ?】
【……ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡】
【返事しろやカス】
【あ゛ッおちんぽ様没収駄目っ♡ はい我が夫、そうっ♡ その通りです多分ッ♡♡♡ へっ♡ へっ♡】
その態勢は奇しくも、アイツが一番得意な種付けプレスのポーズ♡ だが、いつもとは違う点が一つある。
それはお母様が
なので女王まんこに旦那ちんぽはブッ挿されず、キンタマから解放された美貌に浮かぶはメルヘン期待。
しかしそれも無論勘違いに過ぎない。ド鬼畜旦那様が述べるは、本人すらも絶対信じちゃいない普通の夫婦の当然♡
幾らアホになった脳みそでも、その程度は理解出来ているお母様。だが夫の言葉を否定する訳にもいかず、チンキスで自ら口封じ♡
だが腰を引かれてしまい、慌てて立とうとして腰が抜けていたため失敗。
犬と同じ。否、それより惨めなチンチンのポーズを取りながら、頭を抑えこまれ舌を突き出しつつの同意発言♡
……どっからどう見ても、絶対対等じゃねぇけどっ♡ お母様がクッソ幸せそうなので、ツッコミすら入れられねぇじゃねぇかよっ♡
【だからな? 俺ばっかりがお前を悦ばせる訳にもいかねぇ……よっと】
【あ゛ッ♡!? 駄目です我が夫っ♡ そのような態勢を取られては、頭ッ♡ 床に貫通させねばなりませぇんっ♡ ンブッ♡ んぶぶぅっ♡♡♡】
【チッ……土下座ばっかり得意になりやがって。そこは三つ指だろうがっ!!】
【ごめんなさいっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ んべろぉ~っ……♡】
【チンキスはもういい。ちゃんと立て】
【う、ううっ♡ 我が夫のおちんぽ様どころかっ♡ ご尊顔を、私如きが見下ろすなどぉっ……♡ ざ、罪悪感で死んでしまいますっ♡】
【安心しろ。その程度で死ぬなら、ハベにゃんをちんぽケースにした瞬間に即死してるわボケ】
あ、でも一応自分の言ったことは守る……いや、守り過ぎだろっ!?
その場に寝転がったアイツの姿に、思わず再度の土下座をキメるお母様♡
夫が上、妻が下……しかしながらその当然は床にお互い頭と顔面が接地していては叶わず。
どんなに美貌を床に埋め込もうとしても、残念ながら金属製。しかも指を揃えたことも指摘され、詫びチンキスも止まらない♡
しかもせっかく刻まれた嫁自覚に、他ならぬ夫自身に反するよう命じられて、せめてもの抵抗にダブピーしつつエロ蹲踞♡
長い脚を必死に折り曲げ、ケツが地面に着くほどに下げつつも発狂寸前。
そしてようやくツッコミが入る……いや、テメェがやらせたんだろカスッ♡
【そ、それは仰る通りなのですがっ♡ しかしその、別腹と言いますかっ♡】
【親友をスウィーツ扱いしやがって……まぁ甘ロリなのは同意するが】
【そうでしょうっ♡ 自慢の親友っ……でしたっ……!!】
【何今さら後悔してんだよ。今は夫婦の時間だ、ちんぽケースのことは忘れろ】
【はいっ♡ 我が夫ッ♡ 忘れましたっ♡♡♡】
言い訳しようとするお母様だったが、その嘘では自分すら騙せなかった。
その脳天に伸し掛かる罪悪感の重みに、今度はエロ蹲踞したまま三つ指。
そんな高難度クエストに挑戦しようとするも、アイツの一言でブッ飛ぶ全て♡
夫婦。その言葉を聞いただけで、また狂わされる倫理。
恐らく次は、ガチでブッ殺すまで止まらないだろう……元気の良すぎるお返事。
そしてその満面のちんぽヅラと、腰ヘコしつつ白鳥のように羽ばたくダブルピースがそう言っている。
【よし。じゃあ、ほら】
【はい、次はお嫁さんご奉仕ですねっ♡ ふぇ、フェラでしょうかっ♡ パイズリでしょうかっ♡】
【は? 何ナマぬるいこと言ってんだ……初夜なんだから、ちゃんと旦那様を嫁まんこでもてなせや】
【へぅ゛ッ♡!? あ、あの。我が夫♡ 私はその、まだ一向に処女ッ♡ 清い身体、なのですがぁっ……♡】
【そりゃそうだろ、じゃなきゃ初夜にならねぇだろうが。婚前浮気とかとんでもねぇぜ】
【そ、それもそうですねっ♡ えへっ♡ えへへっ♡】
【だから、な? 時間稼ぎしてねぇではよ】
【は、はひぃんっ……♡♡♡】
だがコロコロと大回転し続けるその表情は、アイツに奉仕できる悦びに紅潮し。
そして続く言葉に、一気に血の気の全てを失い蒼白となった……
求められたのは、先ほど実施前に失敗したエロ蹲踞三つ指よりも超が三つ増えた、ゲームオーバー確定高難易度。
お母様が自己申告した通り、あまりに処女には過酷すぎる行為。
しかしもちろん、アイツはそれをわかった上で言っているのだ……クッソ無様な嫁の失敗が超見たい。
そんな本音を言外に告げられて、愛想笑いをするも重ねられる夫の命令。
逆らうことなど、考えることすら出来ない。全てを諦めた表情になったお母様は、おずおずとエロ蹲踞を保ったまま近づいて……
【いやぁ、楽しみだなぁ】
【ひ、ヒィ゛ィ゛ッ♡!? あ、あのあのあのっ♡ 我が夫ッ♡!?】
【ん、どうした?】
【そ、そのっ♡ おちんぽ様が、先ほどよりヤバいように見受けられるのですがっ♡♡♡】
【オナホをコキ使うよりも、妻を愛する時の方が本気。聞くまでもねぇコトだろ、馬鹿が】
【はいっ♡ 嬉しいですっ♡ で、ではっ♡ し、失礼いたします……♡♡♡】
先ほどぷにあなコキ潰した時よりも、さらにさらに♡
ビキビキビキッ! ムカムカムカッ!! と、比べ物にならぬほどに凶悪な肉の塔と化した威容に、思わず脚を止めてしまう♡
だが、後ろに下がるという行為はアイツの言葉で丁寧に封じられてしまった。
『妻』、『愛する』……深々と心を貫通し、魂すらも縫い付けるお母様好み過ぎる甘言♡
甘い甘い罠にドハマりし、雌殺しの凶器に自らハマりに行く愚行。
それに対するブレーキまで、一撃でブチ壊されちまった♡
そして愛する夫を跨ぐという、妻大罪を犯そうとしながらも。
【はよ】
【わ、私なら出来るッ♡ 私なら出来るッ♡ 汎人類史のモルガンは騎乗位の名手ッ♡ その記憶を受け継いだ私ならばっ♡】
【おお、自己暗示。魔術師らしいなぁオイ】
【モルガン無敵ッ♡ 絶対最強ッ♡ 嫁不死身ッ♡ ではいざ、
【なんで最後にサムライに変わったんだよ……】
【えいのぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~ンッ♡♡♡!?!?!?】
【あ、ゴメン把握】
アイツの声も届かぬほどに、うわごとのように呟き続ける自分への言い聞かせ♡
深く深く己の内に埋没し、なんとか掘り出そうと試みる自分ではない『モルガン』の記憶。
一つ念じるたびに、脚がガクガクと震えつつも持ち上がっていくお母様のケツ。
そのさまは、横から見るとクッソ遅いエスカレーター……だが、最後の一歩で大失敗♡
原因は、前方? いや下方? 不注意。お母様の脚は長いのに、アイツのちんぽがデカ過ぎて。
いきなりごちゅんっ♡ とハラキリピストン♡ クソデカ亀頭に処女まんこを思いっきり貢いじまったッ♡♡♡
【あ゛~ッ♡♡♡!? あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!】
【おいおい、全自動で下に参ってやがる】
【死ぬッ♡ まんこ死ぬッ♡ 私の女王まんこ、我が夫にお貢ぎしましゅっ♡ けど待って、待ってへぇ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!】
【俺は待ちっぱなしなんだが? ……まぁしょうがねぇ、手でも繋いでやろう。感謝しろカス】
【あ゛ッありっ♡ ありがとうございます、我が夫……にゅぅ゛ッほぉ゛~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?】
【おお、面白いなコレ。握るたんびにまんこ食いしばってやがる】
思わずアイツの胸板に手を突き、脚を伸ばそうとするお母様だったが力が入る訳もねぇ♡
へっぴり腰でブルブル震えつつも、自重だけでゆっくりと。しかし確実に、夫のガチ切れちんぽをさらに深くブッ挿しちまう♡
間抜け過ぎる尺取り虫の姿勢で、必死に脚ピン足掻くもここで嬉しく無さ過ぎるサポートが直撃♡
いや、嬉しいには嬉しいんだろうけど……胸板に突いていた手を掴まれ、そのまま両手を恋人繋ぎ♡
必然、唯一の支えを没収されたお母様はなおもにゅぶぶぶぶぅ~っ♡ と、地盤チン下を継続♡
しかも繋がれた手を軽く握られるのに呼応して、ほぢられっぱなしの女王まんこを嬉しがり食いしばらされ続けるッ♡
【ほぎゃっ♡♡♡ ほひぃ~ッ♡ ほっひぃ゛ぃ゛ッ……♡】
【よし、偉いぞモルガン。ちゃんと俺の亀頭に、子宮で軟着陸キスできたな?】
【は、はひぃっ♡ えへへ、やりましたっ♡ 我が夫ッ♡】
【うんうん。じゃ、そのままケツを振れ】
【え゛ッ♡ そ、そのっ♡ 少々休憩など頂いてもっ♡!?】
だが何事にも終わりはあり、お母様のなっげぇ脚を折り曲げられる限界にもそれは当然適応されるが……
まだ全然、曲がってねぇのに終着点ッ♡ アイツのちんぽ、幾らなんでも長すぎだろっ♡
ごぢゅめりっ♡ という異音を幻聴するほどの勢いで、嫁まんこ貢ぎの儀を終え悶え散らかすお母様♡
だがそのケツはアイツの股間に接地しておらず、手を繋いだままの和式便器を使う時の態勢♡
騎乗位と呼ぶには、あまりに無様。だがそんなことを気にする余裕すら無く、子宮をブッ潰した激悦にも耐えなんとか象る苦し気な笑顔♡
しかし当然の如く、その夫は大層ド鬼畜であった……
【オイ、お前の言う嫁ってのは。夫のちんぽを暇させるただのちんぽケースって認識で良いのか?】
【違いますッ♡ 情けないことを抜かすな私ッ♡ 我が夫のおちんぽ様ッ♡ おちんぽ様悦ばせないとっ♡♡♡】
【じゃあさっさと実施】
【はいのほぉ゛ッ♡ お゛ッウ゛ゲッ♡ ほぉ゛ンッ♡!? ぎィ゛ぃ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!】
【お前の嫁心意気はそんなモンかっ!? ミリ単位じゃねぇかっ! せめてセンチは追求しろっ!!】
【ひゃいっ♡ ひゃぁ゛ァ゛イッ♡♡ 頑張りマッ♡!? お゛ッヤベッ♡ まんこ死ぬッ♡ お世継ぎ部屋まで粉砕しちゃうのっほぉ˝~~~ッ♡☆♡☆♡☆!!】
軽い調子で妻に嫁自覚を問いかけ、封じ続ける逃げ道。
そしてお母様がそれに逆らえずはずもなく、自発的に地獄を再開♡
ちょっと腰を浮かそうとして、ハマりっぱなしの夫ちんぽにまんこエグり散らかされ即座に落下♡
だが諦めずに、何度も脚ピンリトライ♡ しかしその上下動はやはり、大層クソ雑魚ナメクジであった……
アイツの言う通り、全然奉仕できてない♡ むしろアレでは、ちんぽに痒みしか与えられていないかも♡
私の考えは正しかった……悠々と寝転がり、妻に自主的DVさせまくりつつ檄を飛ばすド鬼畜♡
その声援を従順に受け取り、1ミリから半センチになったアクメしっぱなしながらも嫁自覚たっぷりのケツ振りダンス♡
しかしその代償は凄まじく、お母様の断末魔じみたヨガり声ばかりが狂った愛の巣に響き……♡
【まだ嫁っぽくねえのにも程があるが、まぁ良い。じゃあ、ちんぽハメるからな】
【ちょっ♡ まっ♡!? もう
【は? 何言ってんだこのボケ。良いか、本物の夫婦の営みってのはこうやんだよォッ!!】
【オ゛ヒ~~~~~ッ♡♡♡!? ホぎょグォ゛ッ♡☆♡☆♡☆!?!?!?!?!】
【そんでこれが、旦那様のピストンだっ!! しっかりガッチリ。ガキ部屋の奥の奥まで教え込んでやっからなっ!!】
【ぉ゛~ッ……♡ ンげぇ゛ッ♡ ぅ゛ォ゛~ッ……♡ お゛ギョッ♡ ……ッ♡ ……ッ♡☆♡☆♡☆♡!!】
しかし、終わりと思えた地獄の底にはまだまだ続きがあった……
具体的には、お母様が咥え込めてないアイツのちんぽの残りの長さ分♡
呆れたことに、まだ半分♡ だが仰け反り喘ぐお母様には当然見えてないし、勘違いしながら許し乞いしちまうのもまた当然♡
でもド鬼畜旦那様がそのような怠マンを許すはずもなく、ラブ握りしていた手を離しガッチリ掴んだのは太腿♡
そして炸裂する、背筋力と腕力。それにお母様の自重すらも加算した、旦那様直々突き上げピストン♡
まず一撃めでおおいにボゴォンッ!! と、亀頭のカタチに膨れるお母様の細いおなか♡
即座に白目を剥いて気を失うも、連続する容赦がなさ過ぎる
ごぢゅごぢゅごっぢゅんっ!! と、上下させられてんのに、意識ごと天国と地獄の間を反復横跳びさせられっぱなし♡
……うん、ぷにあなでもお母様でも誤差だわコレ。態勢は違うけど、全体的な情景がさっきと完全一致しちゃってるもん♡
――ならば当然、真の終わりとは……♡
【魂とガキ部屋の底の底まで刻み込め、モルガンッ!! これがお前の旦那様の純愛ッ……
【んギョほひぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡ にゃにっ♡ にゃにがぁっ♡♡♡ あぢゅいっ♡ 我が夫のザーメンあぢゅすぎりゅぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡】
【感じたかよ、夫婦の愛……しっかりコビりつけてやっからな?】
【ぉ゛~ッ……♡♡♡ ンげぇ゛ッ♡♡♡ ぅ゛ォ゛~ッ……♡♡♡ お゛ギョッ♡♡♡♡ ……ッ♡♡♡ ……ッ♡☆♡☆♡☆♡!!】
手加減なしの大射精♡ 内側から白濁奔流にてさらに子宮ごと膨らまされる、お母様のおなか♡
その激アツザーメンに意識を取り戻すも、状況を理解できず、ただただ子宮で直接内側から感じる叩き込まれる夫の愛情♡
もちろん即座に再度の気絶を果たすも、気を失ったまま夫の愛情を受け止めるだなどと……あまりに妻怠慢が過ぎる。
当然アイツはそれを許さず、射精したまま再開するド鬼畜ピストン♡
妻とは奉仕すらも許されず、ひたすら夫にコキ捨て扱いして頂くのが当たり前♡
お母様のブッ飛びっぱなしの脳内に、そんな常識ばかりが胎内に刷り込まれる精液と一緒に丹念にコビりつかされていき……♡
【わかったか? オイ返事】
【ア゛へぇ゛ッ……☆ ほぎゃっ♡♡♡ わ、わかりっ♡ わかりまくりましたっ♡ 我が夫ッ♡♡♡】
【じゃあもっかい。次の目標は1センチ以上な】
【はいっ♡ えへへ、モルガン頑張って死にますッ♡ お゛ッう゛ゲッ♡ お゛ヒ~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!】
【なんでコイツ、初夜を自殺現場と勘違いしてやがんだ……? まぁいい、その調子だ。慣れてきたらだいちゅきホールドもしろ】
【お゛ッオ゛ッ♡ ウ゛ゲッ♡♡♡ ほぉ゛ンッ♡!? ぎィ゛ぃ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!】
キンタマがちょっと軽くなったことに満足し、嫁の返事を求めるド鬼畜♡
そしてもちろん、ちょっとだけであるので求めるはリピート……今度こそ嫁義務を履行せよと命じる。
しかも、目標の設定まで。もちろんお母様に否という選択肢などあるはずもない。
また腰を振ろうとして、失敗し続ける無様ケツ振り嫁人形。
そしてそのセックスを殺害行為と間違えた発言に首を傾げつつも、勝手にブチ壊れる嫁を見上げつつ気持ちよさそうにする旦那様♡
態勢は逆ながらも、夫婦の上下関係を確定させ続ける魔の宴。
それは永遠の如く、長く永く末永く続いた……♡