FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
【ちゃんと意識しろよ。良いか、トメ、ハネ、ハライだぞ。永字八法】
【ひぃぃんっ♡ ひぃぃんっ……♡】
【今は嫁鳴き講習の時間じゃねえよ。心を籠めて習字しろ】
【はひっ♡ はひぃっ♡♡♡】
ヤバいぐらいの勢いで大願成就。
死の寸前まで初夜を文字通り子宮ごと大マンキツして頂けたお母様であったが、この夫婦関係がそれだけで終わるはずもない。
後方夫面で腕組みしつつ見守る旦那様の前で、行われるのは普通に虐待。
処女喪失の余韻も醒めぬ嫁まんこで柄がアイツのちんぽよりちょっと……いや、かなり細い淫具じみた筆。
それを食いしばらされ、エロ蹲踞の姿勢で腰を動かし、恵んで頂いた夫ザーメンを墨汁代わりに。
そう、この夫婦における基本。反省のマゾ嫁書道の時間である……半紙に必死で書き連ねるは、何かの文言♡
【よし、それまで】
【えっ♡ で、でもっ♡ まだ途中……♡】
【飽きたからもういい。後でまた書かせてやるから、続いて捺印に移れ】
【のッヒョォ゛ォ゛~ッ♡♡♡!? わ、わかっ♡ わかりました我が夫ッ♡♡♡】
【しっかり真心を籠めて、マン拓スタンプするんだぞ?】
【もちろんですっ♡ で、ですがそのっ♡ 一つお願いがっ♡】
【まぁ待て、その前に文面を確認するべきじゃねぇか?】
【そ、それもそうですね♡ ……♡♡♡】
そして終わりの時すらも、全てはアイツの気分次第♡
声を掛けられて、驚きにまんこにブッ挿した筆をぴこんっ♡ と跳ね上げるお母様。
必死に継続を乞おうとピコピコ振りたくるも、あっさり引き抜かれてしまい……
まだタップリ詰め込まれていた、白濁墨汁をボビュリまくる衝撃でアクメながらの嬌声同意♡
ヨガリながらの、途切れ途切れのお返事。
クッソ無様な捺印要領を示されても、決して逆らわずおねだりのみを返す。
だがそれすらもロクに聞いてもらえず、確認せよと命じられ必死コキ過ぎた目つきで検める文面。
……き、気になるッ♡ 何が書いてあるっつ~んだよっ♡
【ガン見し過ぎだろ……あとで確かめるためにも、カメラの方にも向けて記録を残しておけ】
【さすがは我が夫♡ で、ではこうしてっ♡】
【そのまま読み上げろ】
【んぉ゛ォ゛ッ♡!? お゛ッお゛ッ♡ そ、束縛♡ 術式ぃっ……♡】
【声がちいせぇっ!!】
【あ゛ァ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡】
だが悔しいながらもお母様の言う通り、アイツったら気が利きすぎてやがる♡
デジタルタトゥーとして永遠に残すために、お母様手ずから拡げさせる書面。
そして急かすためか、早くしねぇとインクを全部掻きだすぞ♡ と脅す容赦が無さ過ぎ鬼手マン♡
さらにはセルフ読み上げまで強要する手腕、凄まじい……
ヨガってばっかりで全然言えてねぇし、持つどころかダブピー堪えるのに必死で書面自体も震えまくり♡
……まぁ良い。クッソ情けねぇアクメ声になんか頼らずに。私が自分の目で必死コイて見てやんよ♡
――そしてそれを目撃した瞬間。私はあまりの驚愕に目を見開いた。
材質は、薄っぺらい半紙なんかじゃなく羊皮紙。そして書かれていたクソ酷文言の数々ッ♡
◆◆◆◆◆
対象:
モルガン・ル・フェにしてトネリコ
女王の刻印が命ず。
各条件の成就を前提とし、制約は戒律となりて、例外無く対象を縛るものなり。
制約:
人類最後のマスターにして、理想のつよ雄旦那様♡ たる
以下の女王失格クソマゾ雑魚メスお嫁さん♡ として当然の十箇条に反する行為を永久に禁則とする。
1 基本的人権を含む、有する全ての権利の放棄。もちろん生存権及び拒否権も含まれます♡
2 女王として保持していた、あらゆる財の献上。妖精騎士たちも、みぃんな旦那様のオナホ♡
3 人間関係の完全放棄。旦那様に媚びるためなら、親友だって娘だって裏切り放題♡
4 生理的欲求を含む、身体機能の制御の一任。命じられない限り、オナニーしないししろと言われれば目の前おもらし♡
5 それに付随する、クソマゾ雑魚メスお嫁さんボディの不可逆的淫猥改造の促進。旦那様の好き勝手に、自由にオモチャにしてください♡
6 自分のみならず、お嫁さん以外のオナホを淫猥改造するための魔術行使・道具作成。叡智の全ては旦那様のエッチのために♡
7 『浮気』と旦那様が判断する行為の全て。浮気アクメなどもってのほか♡ ただし旦那様は浮気ご自由♡
8 もし旦那様のご意志により浮気をさせて頂いた場合の、必死コキ過ぎた謝罪。ごめんなさいアクメをキメまくります♡
9 旦那様のキンタマのご都合を全ての優先順位の頂点とした行動。ザーメンどっぴゅん、お世継ぎ孕ませ最優先♡
10 その他:旦那様の気まぐれ次第で追加可能。十箇条で足りる訳がありません♡
条件:
旦那様に許可して頂き、当該契約書に旦那様のザーメンでおまんこスタンプを捺印させて頂いた瞬間から効力発揮♡ 未来永劫解除不可♡
◆◆◆◆◆
【ふ、深ッ♡ 深いッ♡ 指ずっぷし過ぎです我が夫ぉ゛ッ♡♡♡】
【うるせぇよ。喘ぐばっかで、ロクに読めてなかった癖によォ】
【ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡ あ゛ッイぐイぐッ♡ イッぐっ♡♡♡】
【そしてお前があんまりトロいもんだから、インクも尽きちまった……さ、どうする?】
【そ、そこはやはり♡ 我が夫に、追加のインクを是非とも♡ 恵んで頂きたく……♡】
【却下……と言いたいところだが、そこまで必死にねだる嫁をシカトすんのも夫失格だな?】
【ではっ♡ ンッギュッ♡♡♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~ッ♡♡♡♡♡】
アレ、『
しかもインクがアイツの、魔術師の最も魔力の籠った体液。
濃厚過ぎるザーメンとくれば、ただでさえ解除出来ねぇモンがもっと確実になっちまう♡
あまりのことにめまいを起こした私をよそに、画面の中でなおも続く淫虐の宴。
しつこく手マンで潮を噴かされ過ぎて、せっかくのインクはもう空っぽ♡
だがお母様は諦めず、自分を終わらせるための材料ねだりにもう夢中♡
そしてニヤニヤ嗤いながら、ついにアイツが折れた……はずも無い♡
お母様の虐待され過ぎて真っ赤に腫れた乳首とクリを手綱代わりに、ベッドに向かい嬌声連行♡
バタバタ両手を暴れさせ、脚ピン潮噴きながらもヘコつき歩き♡
……でも決して、握りしめた『
【だが、タダとはいかねぇ】
【んブぉ゛ッ♡♡♡】
【ほら、インクを恵んでもらう態勢を取れ】
【むぅ゛~ッ♡ むぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡】
パッと乳首とクリから手を離され、ばっしぃんっ! とケツをシバかれて、念願のベッドにダイブ♡
そのまま後頭部をガッチリつかまれ、これがお望みだったんだろ? とばかりに枕に埋めさせられる顔面♡
そして耳にひっくい囁き吹き込まれると同時に、がぁっぱり♡ とうつ伏せガニ股大開脚♡
何一つ抵抗許されぬ、これからコキ潰されるカエルのポーズ♡
さらにご丁寧にも、まんこの下にもこれまた硬めの枕まで設置されてしまう♡
一切の衝撃も声も逃がせないようにされた、その意図は、あまりにも明白……
過剰なほどに、壊れるほどに。これからインクをご馳走しまくるという宣言♡
唯一自由な、スクロールを握りしめた両手。
――その指先が、大歓迎の意を表するダブルピースの形をなんとか象ろうとして……
【ほぉら、旦那様のちんぽだぞ~?】
【んムォ゛ッぶぅ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!】
【ありがとうはどうした? ええ、コラ】
【~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!!】
【まったく、だらしねぇ嫁だぜ。まんこはキツいのにな】
【~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!!】
思いっきりクソデカちんぽをネジ込まれ、一本余計に……否。
お嫁さん自覚しか存在しないと示す、三つ指ダブピーのカタチに嬌声出せぬ強制変化♡
だがド鬼畜な旦那様はその程度では満足してくれず、バッスンバッスン叩き潰されまくるケツ肉♡
顔面も股間も枕に埋めっぱなし♡ 男が上、女が下♡
その絶対真理をガニ股寝バック姿勢でさんざん子宮に叩き込まれつつ、鬼アクメでブッ飛んだ脳みそに囁かれる罵り♡
声も無く悶え続けるお母様の、全身がベッドに埋め込まれた時点でそのピストンはようやく止まった。
【ふぅ……そういやぁ、さっき十箇条に、まだ追加したそうだったな?】
【ア゛へッ☆】
【旦那様が聞いてんだぞ? 返事しろやボケ】
【ンぎょほぉ゛ォ゛~~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!!】
そして始まったのは、初夜の続きを騙った尋問♡
だが枕からようやく引き上げられたお母様の顔は、もちろん既に白目を剥いて完全崩壊♡
涙と鼻水でぐっしゃぐしゃ。さらに舌までくちびるからデロンとハミ出させており、どう見ても解答不能。
しかしやはり、嫁に休息は許されない♡ 例えそれが、気絶であったとしても。
またごぢゅんっ!! と、亀頭と枕で子宮をサンドイッチされてぺったんこ♡
アクメ叩き起こされて、舌ピン絶叫で起床の報告させられまくり♡
【では、先輩に起こして頂いた所で……何がご不満なのでしょうか、モルガンさん♡】
【へひぃ゛~ッ♡ へぇ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡】
【アへッてねぇで後輩の質問にお答えしろ】
【オ゛ヒョひぃ゛ィ゛~~ンッ♡♡♡!?】
【子宮をごちゅごちゅ♡ して頂きながら、お答えくださいね♡】
【はひっ♡ はひぃんっ♡♡♡】
そして目覚めてもグルグル回りっぱなしなアイスブルーに映る、夫婦の時間への無粋なる闖入者♡
だが夫はそれを認めるどころか、アへ顔さらに見せびらかす子宮への言い聞かせを継続♡
それを楽し気に眺めつつ、だが決して間には……まぁ、挟まる隙間も無いのであるが。
紫髪の隙間から漏れる凶兆のアメジストの輝きは、更なるお母様の苦難を暗示していた……♡
【そう言えば先輩♡ モルガンさんは先ほど、ご自分のドレスについて何か仰っていました♡】
【ほう? 具体的には?】
【なんでも、先輩にいつでも乳首とおまんこをお見せ出来ないのが不満なのだとか♡】
【なるほど。オイ、そうなのかモルガン?】
【はひっ♡ そ、そして今私は我が夫のお嫁さんにして頂きましたのでっ♡ 何の問題もっ♡】
【有るに決まってんだろうがカスッ!!】
【お゛ッお゛ッ♡!? お゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?】
マシュが話題に出したのは、先ほどの調教中の会話♡
お母様が希望していた、嫁自覚たっぷりになるためのドレス淫猥改造についてである。
そして今、お母様は望んでいた存在になった……つまりは合法♡
そう思ったお母様は、早速夫にその旨を具申するも返事はやっぱり鬼ピストン♡
だっし! だっし! ぐぅりぐり♡ と、子宮をケツ肉ごと叩き潰され却下を直接伝えられてしまう♡
だが、傍観者たる私でも不審に思う……
【良いかモルガン。さっき書かせてやったように、お前の全部は俺のモンだ】
【ま、間違いありませぇんっ……♡】
【なのに、夫以外にも乳とまんこを見せびらかしたがるとかよォ。あんまりにも馬鹿過ぎだろ】
【あ゛ッ♡ そ、そうッ♡ その通りです我が夫ッ♡】
【ですので私は、その代わりにローションガーゼ♡ こっそり嫁磨きをなさるよう、提案させて頂いたのですが……♡】
【さすがは俺の後輩。俺の気持ちがこのクソバカ嫁よりわかってやがる】
【ひぃ゛ぃ゛ンッ……♡♡♡ あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡♡♡】
それもやはり、お嫁さんだから♡
卑猥な部分を常に夫以外に見せびらかし続けるという、あまりにも妻失格な装い。
ま、まぁ言われてみれば確かに? アイツ以外にも、アイツのモンを視線で浮気レイプされっぱなしとかとんでもねぇっ♡
私もすぐさま納得したが、自分のアホさ加減に気付かされたお母様の動揺はひとしお♡
動かなくなったちんぽ。だが未だケツに伸し掛かるアイツ自身の重み。
それが罪の重さだとばかりに子宮をブッ潰され、反省アクメをキメさせられっぱなし♡
【ありがとうございます、先輩♡ そしてモルガンさん、先輩は貴女のあまりの自覚の無さにお怒りです♡】
【しゅ、しゅみませっ……イッぐっ♡♡♡】
【咎められながらイッてんじゃねぇぞっ!!】
【んブぉ゛~~ッ♡♡♡♡!!】
【ほら、また♡ ですのでもはや、お怒りを鎮めるためにはローションガーゼなどでは足りない……そう思いませんか♡?】
【ぷはっ♡ は、はいっ♡ その通りれしゅぅっ♡】
言葉でもちんぽでも責められっぱなしなお母様♡
なんとか搾り出そうとした謝罪すらも、絶頂報告に変えられてまたお仕置きされつつ口封じ♡
またも枕に顔面埋め込まれ、子宮をひとしきりドチュられた後に引き上げられる。
そんな状態で、後輩の発言を否定するなど無理。
必死コキ過ぎたアへ顔で、同意の言葉を吐かされるのが精いっぱい♡
【なので、コレでお仕置きするのは如何でしょうか♡】
【あ゛ッ♡ そ、それっ♡ 私が創ったドスケベ礼装ッ♡♡♡】
【はい♡ これらを全身に取り付けて、反省アクメし続けつつ♡】
【な、なれと言うのですかっ♡ あのような、トトロットの二の舞♡ 全てを兼ね備えた、お嫁さん自覚たっぷりのドスケベボディにッ♡】
【【【【……☆】】】】
【ええ♡ きっとそれが、先輩のお望みンぶぉ゛ッ♡♡♡!?】
そんなお母様のぼやけたアイスブルーに対し、後輩が突きつけたのは淫具♡
それもただの淫具ではない。お母様の魔術の粋を凝らした特別製である……
そしてその効果は実証済。コキ潰された挙句雑に床に転がされ、未だに呻き続ける実験体たる妖精騎士ども♡
バーゲストは元からデカい乳を馬鹿デカいミルクタンクに。
メリュジーヌはぷにあなを、ブリトマートはケツを♡
親友ちんぽケースに至っては全身。お母様の結末が、見本として展示されている♡
嫁ならば当然。むしろもっと躾けるべき……そう嬉しげに宣うマシュだったが、今度は彼女の顔面が枕に埋め込まれる。
【おいマシュ。惜しい線は行ったが、俺の見解は違う】
【ご、ごめんなさい先輩ッ♡ まだ私も未熟後輩ですッ♡】
【当たり前だろ、十年はええよ。この半生が】
【はいっ♡ モルガンさんと同じで、至らぬ所ばかりですぅっ♡ ンブッ♡ んぶぶぅ゛ッ♡】
【マシュでさえ、それではっ♡ と、到底私如きではっ♡ 我が夫のご意志を推し量ることなどっ……♡】
重々しく告げられる、躾け切ったはずの後輩でもまだ不足と教える低い声音♡
それに彼女は一切反論せず、嬉しげにお返事して自らの顔面をさらに深く枕に押しこむばかり。
長年連れ添った後輩でもそれ。ならば新人にして新妻たる自分など、アイツのワガママ予想不可♡
そう悟ったお母様の顔は、怯えながらも期待の色を増していき……
【良く考えろ。今のバゲ子ぐらい乳を馬鹿デカくしちまったら、ドレスを千切らなくても結果は同じだろ】
【んぉ゛ッ♡ た、確かにッ♡ 我が夫の仰る通りですっ♡】
【ブリ子のケツも、もうスカート穿く意味がねぇ。メリュ子はまだマシだが……】
【はぁ゛ぅ゛ッ♡ と、トトロットに至ってはッ♡】
【もう日常生活とか無理だろ、ハベにゃん。見てるだけでちんぽがムカついて来やがる】
【のぉ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡】
自分の作った淫具で調教し、元の姿よりさらに美味そうになったマゾ肉ども♡
そのドスケベボリューム大増量は、嫁に相応しくないと罵りつつもさらに膣内でイラ勃つちんぽ♡
刻一刻と増す圧迫感に悶えつつも、最も原型から掛け離れたカタチに仕上げてしまったかつての親友。
あまりのロリ失格ド爆乳ぷにあなデカケツちんぽケースと化した、その姿について。
お母様が言及した途端に、アイツのチンイラ鬼マックス♡
残虐さがさらに激烈進化を果たした亀頭でエグられまくり、もはや子宮はぺったんこどころか……
ま、まんこ枕が凹んでやがるっ♡ もうアレ、横隔膜に食い込んでんじゃねぇかっ♡!?
【だから、な? 嫁のお前があんなにちんぽブッ挿しやすいカタチになったら、俺のキンタマが休まらねぇ】
【わ、わたっ♡ 私はそれでも全く構わなっ……ンぉ゛ッほぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡!? ほぎゃっ♡☆♡☆♡☆!!】
【なんか言ったか? コラ】
【にゃ、にゃんでも♡ ありませぇんっ……♡♡♡】
【じゃあお前のボディラインはこのままな。多少のサイズアップは許すが、節度を保ってドスケベになれ】
【はひぃ゛ンッ♡】
だが、旦那様にまんこコキ使って頂くことこそが嫁本懐♡
そう躾けられたお母様は、その旨お伝えしようとするも腰をいきなり持ち上げられ……
腹ン中をヤバ過ぎ亀頭で掻きむしられ、それでもひょっとこみてぇに食いしばり伸びきったマン肉を再度叩き込む鬼ドチュリ♡
ベッドが軋むほどの勢いの言い聞かせに、愛され過ぎてブチ殺される。
そんな結末を想起させられ、大人しくなっちゃうのもまぁ当然と言うものだろう♡
……まぁ、これで良かったのかもしれない。お母様の黄金比の玉体が、崩れ過ぎちゃいけねぇからな♡
【じゃあ、次に……あ、悪い。眠いわ、寝る】
【ほへっ!? わ、我が夫。、『
【起きてからな。それまではちんぽを温めとけ】
【……はい、わかりました♡ では私のほっかほかのお嫁さんおまんこ枕♡ で、おちんぽ様安眠をお楽しみください♡】
【頼んだぜ。ぐぅ、ぐぅ……】
【う、うふふ♡ 寝顔が見れないのは少々残念ですが、幸せぇっ……ンぅ゛ぅ゛ッ♡ で、では私も♡】
そしてついに、再開される初夜……と思いきや、いきなり寝るとか抜かしやがるアイツ♡
さすがに横暴すぎだろ、お母様もコレにはさすがに文句を……言うわけもない♡
不満なのは、カッコいい顔を眺めつつ寝れないことだけ。
ちんぽハメられたまんまの、最高級過ぎる雌肉ベッド♡ として活用されることには嬉しさしか感じちゃいねぇ♡
これ以上はもう少々しか大きくすることしか許されぬ、女王の美巨乳鷲掴みにされてさらに蕩ける最高のスマイル。
やがて立ち始めた寝息に、自分もウットリと瞼を閉じようとするお母様であったが……♡
【ぐぅっ!】
【のっほぉ゛ッ♡!?】
【ぐぅ! ぐぅぐぅ!】
【~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!】
【ンふっ♡ 始まっちゃいましたね、先輩の悪い……いいえ、最高の寝ぐせ♡】
【ぐぅ! ぐぅぐぅ!】
【ぉ゛~ッ♡ うぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ッ♡♡♡!?】
激しい寝息を立てながらアイツが開始したのは、乳を鷲掴みにしたまんまのさらに激しい寝たまま寝バックドチュり♡
それに対し、まずは素っ頓狂なヨガり声♡ 続いて起こさないために、自ら顔面を枕に埋め堪えようとするお母様。
入れ替わりにそこから顔を上げたマシュが小声でつぶやくと、あまりの淫悦にまた顔を跳ね上げちゃうお母様♡
あ、アレ。まさかいつもなのかよ!? 寝てるのに雌いぢめをやめねぇとは、何てヤツだっ♡
無意識にも女を責め続けるド鬼畜ぶりに、子宮が嬲られっぱなしのお母様はもはや完全にグロッキー♡
【モルガンさん。もうわかってらっしゃると思いますが……♡ 先輩がお眠りになっても、雌に休息は許されません♡】
【わ、わかっ♡ 今ッ♡ 子宮に思い知らされてッ♡】
【ぐぅ!】
【オ゛ヒ~~~~ッ♡♡♡!!】
【そ・し・てぇ♡ 慣れた私ならともかく、今のモルガンさんでは、ハメ穴枕としては使い心地が悪すぎます♡】
【ど、どういうことっ……お゛ッ♡♡♡】
【起きてる時と違って、先輩のおちんぽ様はワガママですから♡】
その様子を楽し気に眺めつつ、これはいつものことだと言いながらもさらに重ねる死刑宣告♡
それな。と言わんばかりに、もっと激しくネジ込まれ悶え狂うお母様♡
後輩のその言葉と保証ドチュリに対し、疑問の声を上げようとしてまたアへらされ失敗。
お母様に対し告げられたのは、絶望まみれの信じがたい言葉。
あ、アイツ。起きてる時でもクッソワガママなのに。寝てる時はもっとヒデェのかよっ♡
……そして、その言葉の真意とは♡
【いつもはある程度ドチュれば、慈悲深くもお射精くださる先輩ですが……♡】
【も、もしかしてっ♡ へぇ゛ェ゛~ッ♡♡♡!?!?】
【ええ、必死コイておまんこ締め付けてぇ♡ おちんぽ様をアクメおもてなししない限りは。朝まで永遠に腰を振りっぱなしです♡】
【しょ、しょんなのっ♡ 無理ッ♡ 無理ぃ゛ッひィ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡】
【しかもそのまま起きてしまわれたら、もう大変♡ おちんぽ様はムカついたままですから、起床と同時におまんこ処刑されちゃいますね♡】
A:一晩中続く、手加減無用で鬼ピストンされっぱなし♡
しかもアイツはいつもはある程度……いや、それでもクソ酷いけども。
雌を壊さないために、生半可でも射精はしてくれるらしい♡
だが、寝ている今。それは期待できない……♡
そして、そのまま朝を迎えてしまえば最高潮に達したちんぽのムカつき。
それを不眠不休のままに叩き込まれるという、雌側安眠不可能♡
――これは、処刑時間が定められた雌拷問。お母様に、初夜に甘い夢を見ることは許されていなかったのだ♡
【し、しかもそれではっ♡ 我が夫が休まらないではないですかっ♡】
【その通りです♡ 自覚が有って何よりですね、モルガンさん♡】
【解決ッ♡ 解決法を……お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡】
【はい♡ そこでご提案が有ります……今使っちゃいましょう、コレ♡】
【しょ、しょれっ♡ しょれは、あ゛ッ♡♡♡】
だがお母様もやっぱり気が狂ってやがる♡ 心配するのは自分の身ではなく、アイツの安眠♡
その嫁自覚の凄まじさには、さすがの後輩も大満足……なので、あっさり解決策を提示する。
刻一刻と激しさを増す、アイツの寝たまま寝バックドチュリ。
それで仰け反りアクメをキメまくるお母様の前に、後輩が差し出した物。
……そう。不穏に蠢き続ける淫具。乳首吸引器である♡
【コレでモルガンさんの乳首を雑魚にして、全自動でマゾアクメをキメまくれるようになれば♡】
【わ、我が夫にご満足ッ♡ お眠りになったままに、ザーメンどっぴゅん♡ して頂けるのですねっ♡】
【はい、その通りです♡ ですが先程、先輩が仰った通り……♡】
【わかっています♡ 早速カスタマイズヲッ♡!? お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡】
【では、膨乳機能及び乳腺開発機能を削除♡ その代わりに、感度を死ぬほど高めるようにしましょう♡】
【はひっ♡ はひはっヒィ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡】
それでもって、お母様を調教してマゾアクメでまんこをぎゅうぎゅう♡
締め付けまくってそれで更にアクメして、アイツのちんぽをもてなして射精をねだるというアホ丸出しの提案。
だが脳がちんぽで追い出され、空っぽにされっぱなしのお母様は即座に同意♡
必死に手を伸ばして早速機能を変更しようとすると、さらに耳に吹き込まれる注文。
当然従ってしまう。言われるがままに、自分をもっともっと壊すために淫具を調整してしまう♡
そして当然、アイツに似て立派なド鬼畜に育った後輩がその程度で満足するはずもなく……
【もちろん、自覚に溢れる
【はひっ♡ く、クリもおまんこもっ♡ 尻穴までっ♡ 我が夫に喜んで頂くためにぃっ♡ 雑魚にするっ♡ クソ雑魚にしゅるのぉ゛~ッ♡♡♡】
【良い心掛けです♡ では、今の内に構想を組みたてちゃいましょう♡】
【ええ、当然……】
【ぐぅっ!!】
【のほぉ゛ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?】
【あら、今晩最初の気絶ですね♡ ……まぁ好都合です。良いですか、
【ぶくぶくぶく……☆ ぉ゛~ッ……♡ ぅ゛ぉ゛~ッ……♡♡♡】
夫婦の営みは当然毎晩。なので、乳首だけで終わるはずも無い♡
そう考え、他の部位についても雑魚雑魚よわよわ雌弱点♡ に、躾けることを自主的に宣誓するお母様。
満面の笑みでそれを讃えつつ、早速乳首吸引機を着けて差し上げるマシュ。
だが、タイミングが悪かった……きゅぽ、きゅぽんっ! とハメられた瞬間にごぢゅんっ!!
一際激しい寝ぐせを子宮に叩き込まれ、何とか保っていた意識を一瞬でフッ飛ばされて。
それを気にする素振りすら見せぬ後輩に、無意識のまま空っぽの脳髄に刷り込まれていく改造計画……
そして『
あ、ちなみに。この後は、アイツが起きた瞬間に速攻でハメ潰された挙句ポイ捨てされた……
――まあ、一晩で仕上がる訳ねぇしな♡ しょうがねぇ、ドンマイ頑張れお母様♡