FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
【ふ~ッ♡ ふ~っ♡】
【お、どうしたのかなマシュ。女王陛下は、大層具合が悪そうに見えるけど?】
【ひんっ♡!?】
【いえ、大丈夫です。お気になさらないでください♡】
【そう? まぁいいけど……そんなの構ってらんないしねっ♡】
【……さ、行ったようですよ。
【む、無理を言うなマシュ♡ とてもこの状態ではぁっ……♡】
――私は、窮地に立たされていた。いつもの装い、いつものドレス。
だが、その内実と言えば……♡ 思うと同時に、掛けられる声。
短く引き攣った声を上げることしか出来ぬ私の代わりに、返事を返すマシュ。
しっかりと観察されれば、気づかれてしまう。それに怯える私だったが、心配は無用だった。
それ以上続ける気配すらなく、ちっちゃな足に履いたスケート機能が発動。
恐らく天才の幼き似姿は、そのままぷにあなデリバリーに向かうのだろう。我が夫の元へ♡
弾んだ幼淫声がそれを示し、だが私にはそれに対し制止の声を上げることも出来はしない。
代わりに出せたのは、惨め過ぎる許し乞い。でも、それすらも……♡
【は?】
【んピィ゛ッ♡♡♡!!】
【まさか、先輩のお部屋への
【あ゛ァ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~ンッ♡♡♡】
【それに、先輩もお待ちかねみたいですよ、ほら♡】
【お゛ッほ゛ォ゛ッ♡!? お゛~~~~ッ♡♡♡!?!?!?】
彼女が私に触れぬままに、軽く指を蠢かせるだけで叱責されてしまう♡
クイと人差し指を折り曲げられれば、乳首吸引機が連動して引っ張られ無理やり前へ♡
ガクつく腰を引いてしまうと、続いて中指♡ ピンッ! と宙をデコピンされると、弾かれるクリ吸引器♡
さらに薬指がくるくる回ると、尻穴にハメ込まれたアナルビーズが腸内で暴れ回り。
最後に小指が愛し気に、存在しない赤い糸を引くと、何も入っていないはずの膣内を前後する愛おしく逞しい感触♡
ソロモンの如くに、彼女の五指に嵌められた指輪。それでドレスの中の淫具を操られる私は、惨め過ぎるマリオネット♡
押し寄せる淫悦の津波に耐えきれるはずもなく、そのままべちょぉんっ♡ と、またも前のめり気味に床に崩れ落ちてしまう♡
【あら、もう諦めてしまわれるのですか?
【そ、そのような♡ ことはぁっ……♡】
【ええ、そのハズですよね♡ 何せ、辿り着かない限りは。いつまでも捺印させてもらえませんから……コレに♡】
【あ、嗚呼っ♡ だから、だからッ♡】
【はい、では頑張ってぇ♡ 浮気アクメをキメまくりつつ、カルデア一周しましょうね♡】
【ひんっ♡ ひぃんっ♡ お゛ほぉ゛ッ♡♡♡】
だが、地面におまんこスタンプを何万回捺印することになろうとも。
マシュがコントローラーとは反対の手で持つそれ。
『
そう思い脚をガクつかせつつ立とうとする私と、指を動かさずに見守るマシュ。
だが何度も失敗する……そう、膣内ほぢくるこの感触は彼女の意志とは関係なく動くのだ♡
何せ、これは♡ これこそは♡
【あはッ♡ 早く来いッ!! って急かされちゃってますね……先輩ご自身に♡】
【あ、あのような偽物にィっ♡ 我が夫のおちんぽ様を、任せ続ける訳にはっ♡】
【その意気です♡
【あ゛ッイぐッ♡ ごめんなさい我が夫ッ♡ またアクメッ♡ いっぱいキメさせて頂きましゅぅ゛~~~ッ♡♡♡】
【順調に嫁まんこがクソザコになってますので、プラスマイナスで言えば負け雌アクメをキメっぱなしですね♡】
【オ゛ヒッ♡ ンォ゛ッヒョォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡!!】
あの夜、マシュに言われた全ての淫具を翌朝に余すことなく作成した私……
その中でも、私が我が夫に我が身体をお貢ぎするための、目玉商品♡
『
その威力と来たらマシュの言う通り、感覚をダウングレードさせてもなお。
他の全ての淫具……乳首吸引器、クリ吸引器及びアナルビーズを合わせたよりもエゲつない♡
軽く前後して頂くだけで耐えられない、そもそも我が夫に嫁まんこを逆らわせることなど考えることすら出来ない♡
楽し気な後輩に見下ろされつつ、床上アクメブレイクダンスを踊り狂い続ける私ッ♡
……だったが。
【
【わ、わかっ♡ あ゛ッイぐッ♡ イッてりゅぅ゛~ッ♡♡♡】
【いいえ、わかっていません♡ ね、
【は、はひぃ……♡】
【いつになったら、偽物じゃなく本物のお嫁さんまんこで。先輩に、遊んで頂けるんでしょうね……♡?】
【ごめんなさいっ♡ ごめんなさい、我が夫ッ……お゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!】
マシュにそれを叱責されつつ、絶頂報告を続けるとまたクイクイと引かれる小指♡
すると 『
そして高々と尻を掲げると、また小指が蠢き再始動♡
ごん、ごんごんっ!! と、子宮口を痛打しまくる我が夫の亀頭の感触ッ♡
その意図は、あまりにも明白……『いつまで俺に偽物を使わせる気だ』。
『早く来い、さもなくば浮気ちんぽを他の
そう、我が夫は偽物まんこ如きでは満足しないお方なのだ♡
なので、可及的速やかに。本物の嫁まんこが向かわねばならないのにっ♡
【
【で、ですが。嫁ボディ躾けを怠けるのも許されていませんッ♡】
【それも当然ですね♡ ですが、あまり往来で浮気アクメ披露をし過ぎると……先輩が心配してしまいます♡】
【だから早くッ……お゛ッイぐッ♡ イッぐぅ゛~~~~~ッ♡♡♡!!】
【もうナメクジよりも遅い♡ これは今日も、失敗確実ですね♡】
【ひんっ♡ ひぃんっ♡】
叩きつけられ続ける快楽奔流が、私にそれを許してくれないのだ♡
最も嫁らしい前進姿勢。すなわち、三つ指ほふく前進を続けようとすると……
ドレス越しに地面に擦りつけてしまう、乳首&クリ吸引器♡
するとそれぞれがまた動き出し、妖しく蠢きながらもそれぞれの雌弱点に流し込む淫毒♡
また我が夫のおちんぽ様以外でもアクメに達してしまい、あまりの嫁不覚に腰を高々と突き上げてしまう私。
もちろん、その間にも前に進もうと足掻くも……後輩の言葉通り、ミリ単位でしか進めはしない♡
【そして
【あ、嗚呼っ♡ そんなに長く、我が夫をお待たせしていたなんてっ♡】
【このザマでは、 『
【その通りッ♡ そ、それどころかっ……♡】
【はい、お嫁さんの最大の義務。ハメ潰し就寝については、また今夜も私が枕としてコキ使って頂ける物かと♡】
【そのようなこと、決して認める訳にはイッぐっ♡♡♡】
【ほら、また♡ しょうがありません、
【んぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡!?!?! はひぃ゛~ッ♡ はぁっひぃ゛ぃ゛ッ……♡♡♡】
……あの愛しい夜の後。私が、本物お嫁さんまんこデリバリチャレンジを開始してから経過した長すぎる年月♡
本来ならば、一日だってお待たせするわけにはいかない。だが、結果はこの通り。
今夜も我が夫は、情けないお嫁さんである私の 『
それを思うさまに、ワガママに後輩などに注ぎこまねばならないのだっ♡
どう考えても浮気だが、それを咎める訳にもいかない……何故ならば、たどり着けぬ私が悪いから。
そしてその通りだとばかりに、名残惜し気にGスポ削り倒しつつ、『
我が身に残されたのは、恐ろしい程の喪失感だけ……余韻快楽だけがジンジンと、私に嫁失格を突きつけ続ける。
【もちろん一か月もお嫁さんの義務をすっぽかせば、普通の夫婦ならば離婚も。その後の霊基保管室送りも確実でしょう♡】
【い、嫌だッ! 捨てられるのだけは嫌だッ! お許しください我が夫ッ!!】
【……ですが。お優しい先輩は、後輩以外にも。もちろんお嫁さんにも慈悲深いお方です♡ 正直ムカつきますが】
【ころさないで】
【それも当然です。先輩の持ち物を、先輩の理想の後輩たる私が損壊するわけにもいきませんのでっ……!!】
【ヒィ】
ノリノリで暗い未来予想図を私に聞かせ続ける後輩……だが、急に言葉を切り。
思わず見上げると、そこにはこの世全ての憤怒と憎悪が煮詰まったような表情。
突然のアンリ・マユの出現に、私はもう命乞いしか出来はしない。
だがさすがは我が夫、この殺害衝動の化身をその存在だけでお預けさせることが出来ている♡
でも、粗相はする……だって怖すぎるから。仮に許可が出れば、この後輩は大喜びで私を現世からも離婚させるだろう。
ああ、我が夫。貴方はなんと偉大なのですか……また愛が深まりました。だから助けて♡
【そして、これ以上の遅延行為は先輩が許せても私が許せません】
【で、ではっ♡】
【ええ♡ なんとか誠心誠意の後輩おねだりにて。
【か、感謝をッ♡】
【大変だったんですよ? 先輩からオモチャを取り上げるなんて、例え私でも許されるはずありませんから♡】
【ありがとうございマシュっ♡♡♡】
【……ですが語尾が自覚たっぷりですので、許して差し上げます。さぁ、では淫具を♡】
【はい、ド鬼畜後輩閣下ッ♡ ンッ……♡】
そして
恐らく、子宮をドチュリ倒して頂きながらも決死の懇願。そしてお返事射精をさんざんブチ撒けていただけたのだろう♡
満足げに腹をさするその姿に、今度は私がムカついてきたが……ここは下手に出るべき。
という訳で感謝の言葉をさらに彼女好みに仕立てると、よし。流石は私だ賢い。
だが、慎重に動けモルガン。例え女王にしてお嫁さんといえども、後輩のアメジストの前での迂闊な動きは死を意味する。
立ち上がり、きちんと取るは直立不動の姿勢。そして敬礼しつつも、一か月ぶりに取り払う淫具の群れ。
【あ、コレも忘れちゃ駄目ですよ♡】
【お゛ッう゛ォ゛ッ♡!? ぬぅ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡!!】
【あはっ♡ もう、コレばっかり暖めて……♡ ホカ便とでも言いたいんですか、このケツ穴クイーン♡】
【ご、ごめんっ♡ なしゃいぃっ……♡ ひ、引き抜いてくださって、ありがとうございマシュッ♡】
【いえいえ、良いんですよ♡ では、先輩の御前へ向かいましょう♡】
【はいっ♡ 頑張りマシュッ♡】
だが、一か月もの間ブッ挿しッぱなしだったので失念していたアナルビーズ♡
それをずぅぬるるっ……ぽんぽんっ♡ ずっぽぉんっ♡ と、思いックソ引き抜かれつつもオホ顔Wピース♡
スカートから取り出され、湯気を立てるそれを馬鹿にされても後輩感謝を怠ってはならない。
すかさず喚く、謝罪とお礼、深まる後輩の笑み……よし、大丈夫だな♡
ご機嫌を損ねなかったことに安堵しつつ、いざ堂々たるお嫁さん女王のお貢ぎ行進を……♡
【あ、もちろん。他の
【まだ仮免だからな、わかっている♡ 今行きます我が夫イッぐっ♡♡♡】
【あら? ……ああ、なるほど♡ もう、完璧に仕上がってたんですね♡】
【ほ、ほへぇっ……♡???】
【あはっ、なにを呆けたお顔をしてるんですか、
【きゃっひイぐッ♡ イッてりゅのぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡】
あ、アナルビーズはやはりややキツかッたかっ♡ だがケツアクメにウホ鳴きしつつも、一歩踏み出し……
そのまま絶頂しまくり、マゾアクメをキメっぱなし♡
全身を襲う激悦の嵐に翻弄されつつも、浮かんだ疑問も止まらない。もう淫具は全て取り払ったというのにっ♡
だが次の瞬間、そのクエスチョンにはアンサーが提示された……
後輩の細腕で尻肉をスカート越しにシバかれ、思わず前に腰を突き出すと追加のアクメが大洪水♡
子宮が裏から揺らされるばかりでなく、淫具が外れノーガードとなった乳首とクリ。
それがドレスの裏地と擦れるだけで、容易く私の身体は浮気絶頂をキメるようになってしまっていたのだっ♡♡♡
思わず爪先までビンビン伸ばしつつも、一番楽なガニ股。だがそれは、もはや女王まんこ浮気のポーズですらない。
【全身浮気アクメしっぱなし……♡ 仮に名付けるなら、嫁失格アクメ人形のポーズと言った所でしょうか♡】
【も、申し訳ッ♡ ありまイッぐっ♡♡♡】
【もう、
【無理ッ♡ 無理にゃのぉっ♡ 私もう一歩もっ……あ゛ヒッ♡!? お゛ッひぃ゛ィ゛~~~~ッ♡♡♡!?!?!】
【あ、なるほど。先輩、これをご覧になっていらっしゃるのですね♡ 嬌声歩行させて差し上げるなんて、優し過ぎます♡】
【イぐッ♡ Gスポッ♡ 交互にっ♡ 我が夫以外の指で引っ掻かれてッ♡ イきながら参るッ♡ 参りマシュぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡!!】
【何かしらアレ】
【さぁ……またマスターの遊びではないか?】
【では
【お゛ォ゛ッ♡!? へぇ˝ぇ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?】
そのザマをまた詰られながらも、動けず脚ピン潮噴きだけを無様に続ける私。
だが後輩を通し、我が夫に定めて頂いた運命は私を決して逃がさない♡
膣内の最も敏感な場所を、交互に責め嬲る我が夫ではない細い指の感触♡
まるでコサックダンスが如く、ビィンッ! と伸ばしたままにアクメ連動して進む私の身体♡
もちろんそんなことをすれば、ドレスが乳首とクリを責め苛み絶頂の重さだけが加算されてイく……♡
そして後輩には指一本触れられても居ないというのに、絶叫アクメ行進し続ける私を目撃して首を傾げる他の
到底今の私は、お嫁さんには見えないだろう。だから後輩の言葉通り、嘲り笑われるだけ……だが♡
そのようなコトは関係ないっ♡ 何故ならば、私のドレスの下は既にお嫁さんとして完成しているのだからッ♡
――だから脚も幸福に満ちた浮気絶頂も決して止まらない。あとマシュよ、それは違う後輩だぞ多分♡