FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
【へひぃ゛~ッ♡ へぇ゛ッひィ゛ぃ゛~ッ……♡♡♡】
【お待たせし過ぎました、先輩♡】
【おや、ようやく着いたみたいだね♡】
【遅すぎですわ、陛下♡】
【ンブッ♡ ンブブッ♡♡♡】
【ああ。ところでちんぽが寒い】
【【はぁい♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡】】
【よしよし、良いぞ】
【【【ンむ゛ぅ゛~ッ♡♡♡】】】
【き、貴様ら。我が夫から離レッ♡!? あ゛っやめろっ♡ それはっ♡】
……尊い立場を示す高貴なるドレスは、もう汗と涙と鼻水と愛液とションベンまみれ。
おまけに間抜けにガニ股アクメ脚ピンしっぱなしだが、ガッツで決して倒れずたどり着いたお母様♡
後輩に促され、ビンッ! ビィンッ! と歩み出ると出迎えたのはアイツと……その両腋とケツ下に侍る妖精騎士ども。
もちろんアイツが腰掛けているのは、玉座? いいや、もっと座り心地の良い物♡
椅子にしてるのはブリトマートの顔面で、さらには自分たちはこれで十分です♡ とばかりに、床にエロ蹲踞したバーゲストとメリュジーヌ。
その二騎に両側からチンキスの雨あられを受け、雑に頭を撫でると即座に片足掲げてマゾションベン♡
だが決してくちびるは離さず鼻の下を伸ばしまくる、目の前浮気の乱痴気騒ぎ。
それにもちろん、遺憾の意を表するお母様だったが……馬鹿雌どもが持ち上げた物に、慌てて股間をスカートの上から抑えつける♡
【【んちゅっ……♡ つぽ、つぽっ♡】】
【あ゛ァ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~ンッ♡♡♡!?!?!?】
【あはっ♡ 馬鹿だねぇ、陛下♡ ガードしても無駄なの、自分が一番わかってるでしょ♡】
【我が君の邪魔をせず、そこで大人しく浮気アクメをキメていてくださいまし……わたくしたちの。配下の指なんかで♡】
【き、きしゃっ♡ きしゃまらぁっ……♡】
【おや、反抗的♡ じゃあ、バーゲスト♡】
【ええ、メリュジーヌ♡】
【や、やめっ♡!?】
【【どうぞ陛下♡ 旦那様眼前、浮気アクメ反省おもらしの時間で~す♡】】
【のぉ゛ッ♡♡♡!?!?! ヒョォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡!!】
しかしやはり、お母様の懸命な抵抗もお母様自作の淫具の前では無力♡
チンキスながらの雑ほぢりで、オナホの内部を引っ掻かれて直接膣内に叩き込まれる激悦♡
それでもアイツの前のため、倒れることだけは必死で堪えるお母様だったが……♡
涙目で睨みつけるも、快楽に蕩け尽くしたアイスブルーには、女王の威厳など籠っておらず。
逆に臣下の嗜虐心ばかり煽ってしまい、指が長いバーゲストが子宮の位置にブッ挿すファックサインで
それに思わず腰を持ち上げると、今度はメリュジーヌの短い指でほぢくられまくる尿道♡
トドメとばかりにまんこの右側ばかりを引っ掻かれつつ引き抜かれると、右脚跳ね上げI字バランス。
『私は今、浮気どころか浮気ションベンまで臣下に強要されております♡』という、純然たる事実。
それをじょぼぼぼぼぉ~っ♡ ブシブシびっくんっ♡ と、無理やり主張させられちまってるっ♡
【あら、駄目ですよモルガンさん♡ 先輩にしぃっかりと、お見せしなくては……♡】
【ま、マシュっ♡ はなしてっ♡ はなちてぇ゛~ッ♡♡♡】
【そうだよ、陛下♡】
【ほら、し~♡ し~……♡】
【にゅぅ゛ッほぉ゛ォ゛~ッ……♡♡♡】
そこをさらに、マシュの魔手に足首引っ掴まれて体勢保持♡
挙句の果てに、高々掲げた片脚でもうめくる意味も無くしたスカートも、余った片手でもっとめくられちまってる♡
丸出しになった毛の剃り上げられツルツルになった女王まんこ♡
そこから惨めに噴射する黄色いの、透明のも♡
細い指どもで遠隔ほぢりされている様子すらも、一切隠せぬマゾ醜態の披露宴♡
あまりの屈辱にお母様は、ションベン全然止められないっ♡
【元気そうで何よりだぜ】
【あ、ありっ♡ ありがとうございますっ♡ 我が夫ッ……お゛ッ♡!?】
【では先輩もご満足なさったようなので、続きをどうぞ♡】
【はいっ♡ わかりマシュたっ♡】
【マスターとマシュを合わせた、高度な表現……?】
【陛下への躾けは、完璧なようですわね♡】
だが、膀胱が空っぽになった辺りで低い声が掛けられ、華開くアへりきった笑顔。
久しぶりの目の前おもらし。クッソ無様なそれを、アイツに褒められただけで大歓喜♡
全ての不満を幸福に丸ごと変換され、続く足首離されながらの指示にアッサリ従っちゃうお母様。
首を傾げるメリュジーヌと、淫らに微笑むバーゲスト。
その馬鹿にしきった臣下どもの視線も気にならぬとばかりに、いそいそと脱いでいく女王のドレス♡
己の淫液でぐっしゃぐしゃになったそれを、苦労しながらも丁寧に畳み……
【お、お久しぶりです♡ 我が夫……ンぶぎゅっ♡】
【待たせすぎだろ……まぁいい、許してやる】
【あ、ありっ♡ ありがとうございますっ♡ あ゛ッまたおちっこっ♡ でぅ゛ッ♡♡♡】
【陛下、嬉ションが上手になり過ぎじゃない♡?】
【仕方ありませんわ♡ あんなご褒美を、我が君に頂いてしまっては……♡】
続いてその艶めかしい玉体まで丁寧に畳み、己のションベンに塗れる床に額を擦りつける全裸三つ指♡
すかさず立ち上がったアイツの足裏が、その後頭部に振り下ろされ踏み躙られた瞬間。
その口から出たのは、苦情ではなく歓喜とお礼の雨あられ♡
先ほど空っぽにしたはずのションベンまでもまた、突き出した尻からじょぼぼぼぼぉ~っ♡
久しぶりに味わわせてもらう、男尊女卑丸出し。夫が上、妻が下♡
その亭主関白の悦びに、もう幸せ以外の要素はゼロ。
そう主張するその姿を、敬意についてもゼロ。だが、羨望マックスで見守る妖精騎士ども。
【だが、これじゃ良く見えんな……さっさと立て、足拭きマット】
【ただちにっ♡ んぎっ♡ んぎぎぎぎぃっ♡】
【そうそう、マスターのあんよを払い除けない速度で♡】
【素晴らしい、自覚の塊ですわよ陛下♡】
【じっくり煮込んだ甲斐がありましたね♡】
だが感動の夫婦の再会が、この程度で終わるなどとは誰も思っていなかった。
アイツが後頭部を踏みしめたままに命じると、退けろと言うことなど考えず必死に頑張るお母様♡
グリグリ銀髪を足裏なでなでされながらも、ジリジリと持ち上がっていく頭。
その女王の尊厳を踏みにじられっ放しのクソマゾエレベーターは、やはり臣下にとっては格好のエサ♡
惨め過ぎるそれをおおいに褒め称えつつ、アイツのキンタマ揉みほぐしご機嫌を取る……
その主従の息が合い過ぎた雄様完全ご優待な姿には、さすがの後輩も大満足。
【このぐらいでいいか……よっと】
【ンぶぎゅぅ゛ッ♡♡♡ ……ちゅこっ♡ ちゅここっ♡】
【ああ、羨ましすぎるよブリトマートッ♡】
【我が君のスケベ玉座業務が、板につき過ぎていますわっ♡】
【わ、我が夫ッ♡ 私もあとでお使いくださいっ♡】
【後でな……まぁそれも、お前の嫁仕上がり具合次第だが】
【はい、もちろんですっ♡ ど、どうぞっ♡ お確かめくださいっ♡♡♡】
そして持ち上がったならば、下げねばならない……だが、アイツのケツが着地したのはまたも極上♡
新参妖精騎士の美貌であり、まず上がったのは潰れた悲鳴。そしてすぐさま響き始める、丹念に前立腺を舐め回す音♡
女とは下に敷く物。それを当然だと示す雄暴虐は、その場の誰もが認めるどころか……
率先して家具としてコキ使われたがるのを願う、マゾメス塗れでちんぽファーストな異界空間♡
もちろん嫁であるお母様のおねだりは、一際激しく必死コキ過ぎ♡
だが、命じられたのはお預け……
そして言われるまでもなく瞬時に取るは、久しぶりなのに完成度が高すぎるお嫁さんのポーズ♡
【ふむ】
【い、いかがでしょうか……♡】
【どれ】
【あ゛ッヒィ゛ぃ゛~ンッ♡ 乳首ッ♡ イぐッ♡♡♡】
【こっちはどうだ】
【お゛ッイぐッ♡ クリもまんこもッ♡ イきまくっちゃうっ……のっほぉ˝ォ゛~~~ッ♡♡♡】
【す、凄いッ♡ ソフトタッチだけでアレッ♡!?】
【とんでもない感じッぷり♡ 我が君に対し、敏感過ぎますわよ陛下ッ♡】
【痛風みたいなアクメ具合ですね♡】
しっかり美脚はガニ股に。だがヘコらせる股間はガン無視され、まずアイツの手が伸ばされたのは上半身。
そして豊満な乳房を下から優しく掬い持ち上げられつつ、頂点を軽くタッピングされるだけで早速アクメ♡
ブシッ♡ と潮を噴き上げる股間に、今度は電気あんま……ではなく、足の爪先で小突かれるだけで追加の絶頂♡
ガックンガックン脚ピンするだけで、クリとまんこを指紋で削られアクメダンスが止まらない♡
スクワットとも呼べぬその微動だけで、のけ反り振りたくり激震させる女王っぱいでもまた絶頂♡
だが後頭部で組んだ手は絶対に解かず、そして倒れることもない。
愛する夫の指に、雌弱点が触れるかどうかのフェザータッチさせるだけでアクメ踊り狂い続ける絶頂人形。
そんな仕上がり切ったお母様の姿に、憧れを通り越して怯えすらも見せる妖精騎士ども。
……だが、後輩と。そして肝心なアイツは欠片も動揺せず。そればかりか……♡
【おいおい、モルガン。これじゃ歩くだけでイッちまうんじゃねぇか?】
【ほら、
【はひぃっ♡ わ、我が夫以外で私はっ♡ 数えきれぬほどに、浮気アクメをキメましたっ♡】
【ほう、浮気だっつう認識はちゃんと……オイ、ブリ子。ケツ舐めサボんな】
【ンぶちゅっ♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡ ン~ッ♡♡♡】
【わぁ、マスターが肛門括約筋までムカつかせちゃってるぅ♡】
【お怒りの凄まじさを、ブリトマートの四肢が物語っておりますわね♡】
【ご、ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡♡♡】
いきなりそのドマゾ具合を叱責し始めやがったっ♡ て、テメェがそうしろっつった癖にッ♡
だが調教師ももちろんそれに異論は挟まず、お母様に対して自白を強要。
そして被害雌たる女王自身も、悪くもねぇのに罪悪感で顔をいっぱいにする。
それを聞くアイツと来たら、自分のケツで他の雌の顔面をいっぱいにさせやがった♡
どう考えても不公平。対等っていう概念は即死しっぱなし。
でもバタバタバタァ~ッ♡ と、舌を引っ張られつつ歓喜に悶える浮気の証拠。
それを目撃させられたお母様は、自分の非だけを永遠に認め続けてしまう♡
【あん? 謝って済む問題かよ……それに、服着りゃ懲りずに浮気アクメをキメるんだろ?】
【はい、私が保証いたします♡】
【その通りです我が夫ッ♡ 浮気性な私を許してくださぁいっ♡】
【やれやれ、アクメ人形は足りてるんだよな……オイ、お前ら】
【あ、うん♡ すぐに持ってくるね♡】
【少々お待ちください、我が君♡】
【はぁ、はぁぁっ……♡?】
そしてアイツの追求に容赦は無く、後輩についてもノリノリ。
ご丁寧に品質保証までされてしまい、言い訳すらも封じられたお母様。
押し寄せる罪悪感と、もしかしたら捨てられるのではないかという危機感。
だがお嫁さんのポーズを崩すことも許されぬお母様は、アイツに縋りついて泣きわめくことも出来ない。
代わりにもならぬ、効果ゼロのみっともなさ過ぎる許し乞い。
それを喉が嗄れるほどの勢いで連呼するお母様をよそに、告げられる命令。
隣の部屋に消えていく妖精騎士どもを、過酷な連続アクメで霞んだ目で見送るお母様。
だが、彼女たちの言葉とは裏腹に。ほぼノータイムで、その目は蒼い満月の如く見開かれることとなる。
【……☆】
【と、トトッ♡!? とと、ろっとぉっ……♡】
【やだなぁ、陛下♡ 駄目だよ、呼び方を間違えちゃ♡】
【そ、そうでしたね♡ は、ハベ】
【また間違っておりますわよ、陛下♡ コレはただの】
【『ムカつき精液コキ捨て&孕ませぷにあなちんぽケース・壊♡』。今はそう呼ばれてますね♡】
【~~~~~~~~ッ♡♡♡】
まずお母様が思い出したのは、愛しいかつての思い出を想起させる名。
だが注意を受けて、現在の名を呼ぼうとするもそれもまた訂正されてしまう。
間違いではないはずなのに、それで合っていると思いこみたかったのに。
大事に、丁重に。妖精騎士たちに抱えられた姿が、お母様の誤りの全てを否定し過ぎていた♡
そう、後輩が愛し気に呟いた名こそが今の彼女には相応しい。
声無き絶叫で、それを認めてしまうお母様。
【あはっ♡ 良い反応……じゃ、バーゲスト♡】
【ええ♡ ベッドの上以外に降ろすのは久しぶりですわね♡】
【ン……? あ、マスター。おはよぉ♡ えへへ、おっぱいもおなかも重い♡】
アンバランスだ。掲げていた妖精騎士どもの身長も。
そしてそれが気にならぬほどに、そっと床に降ろされた彼女の姿が。
ちっちゃな爪先が着地すると同時に、そっと開かれるまんまるな瞳。
ちいさなくちびるも開かれると、早速上目遣いでアイツに告げる甘やかな文句。
【そうか。じゃあ軽くしてやろう】
【あ゛ッ♡ ナデナデらめっ♡ ミルクもおちっこもっ♡ でぅ゛ッ♡ でぅ゛ぅ゛~~~~ッ♡♡♡】
【そ、そんなっ♡ どれほどに、詰め込んで頂いたと言うのですかっ♡♡♡】
【見ればわかるでしょ♡】
【計測不能♡ 陛下の浮気アクメの数と同じですわね♡】
そして撫でられる頭の標高も、アイツがわざわざ手を上げなくても大丈夫なほど低く。
だが、首から下。それが彼女の印象を、全て反転させていた……
トレードマークの帽子だけは無事、だが噴射しまくる母乳の量と勢い。そしてその出どころの丸出しガキ乳クソデカい♡
さらにそれ以上に、開きっぱなしで濃厚ザーメン噴射し続けるぷにあな♡ その上に突き出す、恐ろしいほどの存在感。
立つだけで精一杯。自立歩行など、そのちっちゃな脚では到底不可能♡ 見るだけでわかる。
ぼてっ♡ ぼってぇ~っ♡ と、膨らみ尽くして弾ける寸前。
小作りではなく、子作り専用♡ それをちっちゃな身体の全てで語る、全力全壊の艶姿である♡
【おっと……そろそろマズいか。おいお前ら、持ってやれ】
【はぁい♡】
【まったく、立つことすら不得意にして頂けるなんて……♡】
【そ、そ~っと持ってよっ♡ そ~っとっ……ンモォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡】
【どこ引っ掴んでも一緒でしょ♡ あと君、ちっちゃな癖に持ちにくいんだよ♡】
【そうですわよ、無茶を仰らないで♡】
【た、確かにそうだけどさぁっ……♡ んひっ♡】
……訂正。立つことすらおぼつかないぐらいの、大ボリューム♡
ただでさえ短い脚が大激震し、アイツに命じられそっと両側から掴まれるミニマム。
だが妖精騎士どもの身長差ゆえに、バーゲストは手首、メリュジーヌは足首を掴んで取らせる姿勢はI字バランス♡
先ほどのお母様のおもらし披露と奇しくも同じポーズだったが、反応の激烈ぶりが違い過ぎる♡
短いあんよでクソデカロリパイ自分で潰し、噴きまくるミルク。ザーメン逆噴射ももちろん継続♡
……でも、これが一番マシなのだろう♡ 他のどこを引っ掴んでも、アクメが過酷になるだけだと一目でわかってしまう。
【と、トト……ハベトロット。無事ではないのは一目でわかりましたが、一体ッ♡!?】
【も、もう♡ まだ教えてもらってないのかな? 僕の名前は、『ムカつき精液コキ捨て&孕ませぷにあなちんぽケース・壊♡』だよぉ♡】
【それは、確かに先ほど伺いましたが……♡】
【そぉ? 良かった♡ でも僕がしたいから、ちゃんと説明させてもらうんだわ♡】
【は、拝聴させて頂きますっ……♡】
私以上に、お母様の動揺は著しく……当然、質問してしまう。
だが、返答はやはり自覚の塊。自分の現状に、不満の欠片も見受けられない♡
あまつさえ、お母様がどこまで知っているかも確認せずに自己紹介の要望まで。
今の立場が超サイコー♡ そう主張する愛らしい満面の笑みに、まさかお母様が逆らえる訳もない。
期待にまた女王まんこを濡らすその前で、彼女が誇らしげに話し始める♡
【おや? 珍しく素直……じゃ、クッソ丁寧に教えてあげるから良く聞くよ~に♡】
【は、はい♡】
【まずさ、モルガンはさ。オナホへ精液ドピュってもらうの。ずっとお預けされてたでしょ♡?】
【……恥ずかしながら、はい♡】
【当然マスターは、コキ捨て場を別に使ってたんだわ♡ つまりぃ……それが僕♡】
【そ、それは見ればわかります♡】
べろべろと唇を舐め回しながら、語り掛ける淫靡なる姿はまさにロリ失格。
だが事実はそれよりもクソ酷く、自分と直結したオナホをクッソコキ使われた挙句に射精はお預け。
その身代わりとなっていたと、証拠のボテ腹撫でさすりながら自慢……
【え~? ほんとぉ? 言っとくけど、掛け値無しにぜんぶだからね♡?】
【……そ、それはさすがに。見栄を張りすぎかと……♡】
【アレを見ても、そう言えるかなぁ♡】
【……? ……ッ!! ……ッ♡♡♡】
しかし、次の言葉に私とお母様の意見は一致した。
全部? 全部って嘘だろオイ。アイツのキンタマの中身が、ちんまいお前に収まる訳がねぇ♡
ブラフだ、そうに決まっている……遠慮がちに言葉を返すお母様。
だが先ほど彼女が持ち運ばれてきた先。別室の風景を見るよう促されると、言葉を失う。
そこに有ったのは、お母様が知っているはずの物。キングサイズのベッドであり……
しかし、顕著な変化が一点だけ存在した。ギャグ漫画の、ビルから人が落ちた時の表現のように。
ベッドの中心には、彼女のちっちゃな身体のカタチまんまのザーメン沈没した陥没痕が存在していた……♡
【モルガンがクッソ情けないからさぁ。僕、大変だったんだよぉ♡】
【み。見れば。わかりますっ……♡】
【いいや、わかってないね♡ 僕のちっちゃな身体から、ガキをヒリ出すのがどんなに大変か♡】
【それはっ♡】
【毎日さんざん仕込んでもらってぇ♡ モルガンが遊んでもらってる間に産み散らかして、終わったらすぐにまた仕込まれて♡】
【……ッ……♡】
【全部モルガンのせいだよぉ? ありがとう♡ お陰で僕は、立派な妊娠ドハマり出産中毒♡】
【や、やめてくださいっ! そんな笑顔でお礼なんてっ! 聞きたくありませんっ!!】
ねちねちと続けられる嫌味……だがその幼淫声には、恨みなど一切籠っておらず。
咎める振りをしながらの自慢♡ 口で言っていることを、表情だけが裏切り続けて。
妊娠する、産む。妊娠する、産む。そんな無限螺旋に囚われた虜囚は、心底幸せそうに笑う。
そしてトドメは、満面の笑みでの感謝。責められるどころか、感謝しか与えられないお母様。
かつてと同じなのに、求めてやまなかったはずなのに……それを直視することが出来ず、銀髪を乱すばかり。
【いやいや、ちゃんと見ながら聞いてよモルガン♡ ここからが本題なんだからさぁ♡】
【ほ、本題……??? んぁ゛ッ♡ と、トトッ♡ トトロットッ……お゛ッ♡♡♡】
【はい、動かない♡ 大人しく塗ったくられときなよ……インクをね♡】
【い、インクッ♡!? ま、まさかぁっ♡】
【お、気づいた? まぁさんざん見せびらかしたもんね♡】
【あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡】
動揺するお母様に、I字バランスの態勢のまま持ち運ばれる孕ませ専用ミニマムオナホ。
それが笑顔で近づいていき、自由に動く両手で掬い上げたのは己のぷにあなから零れるザーメン♡
そしてそれが、疼くお母様の女王まんこに塗ったくられる♡
べちょん、べちょんっ♡ と、ちっちゃな手で、丹念に。擦りこむように。
腰を逃がそうとしても無駄。動くなっ! とばかりに、クリを抓られアクメ失敗。
ついには、完成してしまった……親友にご馳走された精液により、白濁にネバつくマン拓準備が♡
【知っての通り、マスターはキンタマの中身のコキ捨て場にも。孕ませるガキにも困ってなくてね♡】
【そ、それが♡ 何だと言うのですかぁっ……♡】
【つまりね? モルガンがお嫁さんになっても、仕事に入ってないんだよ……こ・づ・く・り♡】
【ッ!?!!?!?? そ、そうなのですか我が夫ッ!?】
【ああ、間違いねぇ。問題ねぇだろ? ガキを孕むばっかりが、嫁の仕事じゃねぇんだから】
【……ッ……ッ……ッ……ッ】
【それでも良いなら捺しなよ♡ でも、よく考えた方が良いよぉ? 契約には、履行の義務が存在するからね♡】
そして、裏切られた親友がお母様に告げるは到底受け入れられぬ提案。
低身長、高身長。凸凹な二人は、そのおなかの末路すらも真逆。孕みっぱなしの彼女と、孕むこと許されぬお母様♡
あまりに酷なその事実を受け止めきれず、愛する夫に問いただすも返ってきたのは重々しい念押し。
歪過ぎる、狂い切った夫婦関係。そして永遠の誓いは、病める時も健やかなる時も。
そして、お母様の受けるデメリットすらも永遠で。それが示す結果は単純明快。
妖精國の、王族の系譜は絶える。自ら初代にして末代となることを求められた、お母様の選択は。
【まったく以て問題ありませんっ♡ お世継ぎ要らない、我が夫の愛だけが欲しいッ♡】
【では、よろしいのですね♡? モルガンさん♡】
【何をしているのですかマシュ、さっさと
【はい、
【当然ですっ♡ ご覧ください我が夫ッ♡ トトロットも、妖精騎士たちも、しかと見よっ♡ これが私の決意ですっ♡ ンッはぁっ♡♡♡】
【良いぞ、もっとしっかりまんこスタンプしろ】
【あはは、流石はモルガン。イカれきってるぅ♡ 一瞬でも
【頑張れ、頑張れ、へ・い・か♡】
【素晴らしいお嫁さん就任の儀ですわ♡】
【ちゅこちゅこっ♡ ちゅここっ♡】
喚き散らかす、自分の終わりを求める
従順に従った後輩が設置を終えるのも待てぬとばかりに、べちょべちょべっちょんっ♡
ぐりぐりぐりぃ~っ♡ と、羊皮紙よ破けよとばかりの
万雷の拍手が、その玉体を包む……その音が表現するは、アホ雌バカすぎ女王失格♡
だが、お嫁さんとしては合格である。妖精騎士どものタマ揉み&ケツ舐め愛撫を堪能しつつ、アイツはそう判断した。
ゆっくりと掲げられ、お母様に向けられた手の甲。そして輝くは、旦那様による契約の保証。
【令呪を以て命じる。モルガン・ル・フェイよ。その契約をその身に刻み俺の嫁になれ】
【はい、我が夫ッ♡ 喜んで……んむぐぅ゛ッ♡♡♡!?】
【ンッ……ほら、誓いのキスだ。どうした? 返事がねぇようだが】
【ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れるぢゅっ♡ ンむッ♡ んムむぅ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡】
カルデアの紋章が輝き、ただでさえ解除不可能な
お母様のおなかに殺到し、輝きと共に焼き付けられるは淫紋♡ 鎖で雁字搦めにされ、ちんぽがブッ挿された子宮のマーク♡
永遠にコキ使ってやる。妊娠も許さずに、ワガママな愛情ばかりをブチ込み続ける。
それにお返事をしようとしたおくちすらも、傲慢なくちびるで封じられて。
差し出した迎え舌をガブリと噛まれ、貪り食われながら抱きしめられる激しすぎる誓いの接吻♡
お母様は逆らわない。それどころか、長い美脚が片方。ハグされたままにビンッ! と持ち上がり……
【ぷはっ! オラッ! 結婚確定ピストンッ!!】
【ヌォ゛ヒィ゛~~~~~ッ♡♡♡ う、嬉しいですっ♡ 我が夫ッ……お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡】
【利口な嫁だからなっ! 妊娠はさせてやらねぇが、受精だけはさせてやるっ! ほら、無駄タマゴを排卵しやがれっ!!】
【はいっ♡ 感謝します我が夫ッ♡ た、タマゴでりゅっ♡ でりゅぅ゛ぅ゛~ッ♡♡♡】
【しっかりガキの部屋を満杯にしろよ、潰して遊んでやっから……だいちゅきホールドはどうした?】
【ただちにッ♡ 我が夫ッ♡ え、えいホぎゃっ♡!? ふンッ♡!? ギャァ゛ァ゛~~~ッ♡♡♡♡♡】
にゅぶぶぶぅ~ッ♡ と、淫紋の形が即座に実現♡ 突き上げるようにお世継ぎ部屋をブン殴られて、上げ続ける歓喜の叫び♡
だがアイツの暴虐は止まらず、無駄だとちゃんと言いながらも命令する無駄排卵♡
その言葉にお母様がお返事すると、またドチュリ倒されボッコンしたおなかで輝きを放つ淫紋♡
恐らくは、卵子大量生産及び受精アクメが出来るように自ら改変したのだろう……着床すら許してもらえぬ、お世継ぎ未満の命たち。
だが、せっかくヒリ出したそれすらも無駄にされる。それもアイツではなく、アイツが命じたお母様によって♡
言われるがままに、I字バランスからだいちゅきホールドへ。そして腰の後ろで勢い良く踵が絡み合い、ゴチュゴンッ♡!! と幻聴する異音と絶叫。
お、お世継ぎ部屋を名実ともにアイツのオナホにしやがったっ♡ あのお母様、嫁の自覚が有り過ぎィっ♡♡♡
【マジでやりやがった。馬鹿過ぎて可愛いなオイ】
【へひぃ゛~ッ♡ へぇ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡】
【ならば応えねばなるまいっ! 受け止めろ、モルガンッ! これが旦那様の愛ッ……
【~~~~~~~っ♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!!!】
【あはっ、良かったねモルガン♡ う、羨ましすぎるッ……♡】
【アレ、でも幸せ過ぎて気を失ってない?】
【ですが、だいちゅきホールドはしたまま♡ それでこそ、我らがお嫁さん女王ですわ♡】
【ア゛へぇ゛ッ……☆ ……ッ♡☆♡☆♡!?!?! ~~~~~~~っ♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!!!】
これにはド鬼畜夫も大満足。あまりの激感に舌ピン悶えるお母様のケツを鷲掴みにし、さらに深くブッ挿しながらの鬼射精♡
その膨大で過酷過ぎる愛情奔流と、受精すら許してもらえずブッ潰されまくるタマゴども。
瞬時に天国までトバされるお母様の意識だったが、身体だけは絶対に逃がしてもらえぬ上に逃げる気すら最初からゼロ。
内側からザーメンでバチボコにブン殴られるおなかに浮かぶ淫門だけが、ゲーミングに輝きお母様を改変し続ける。
あ、なんか正の字が……辛うじて助かったタマゴの受精サインか? アレ。いや、多いなっ!?
十個刻まれた時点で、嬌声覚醒を果たしたお母様。だが続くニ十個に、またも気絶する地獄極楽反復横跳び。
やがて正の字で埋め尽くされた淫紋が、大勝利の☆のマークを浮かべても終わらない。
だって飽きたアイツが、また腰を振り始めちまったから♡ あの旦那様、マジでお母様に容赦が無さ過ぎっ♡
――わ、私もあんな風にされちまうのかなっ♡ 楽しみ過ぎてヤバいぜコレッ♡♡♡