FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「……ッ♡♡♡」
「ふふ、少々刺激が強かったようだな? ちなみに、であるが♡」
「な、何だよお母様ッ♡ 今私、アレを見るのに忙しいんだけどっ♡!?」
「続きは、後でじっくり見るといい♡ あの夜私に刻まれた、淫紋の内容……知りたくはないのかな♡?」
「ま、まぁ? 聞いてあげても、いいけど……♡」
画面の中で響き続ける、私の魂消た絶叫とお世継ぎ部屋が乱打されまくる音。
そしてたまに射精音……声も無く見守る我が娘も、もはや瞳の形がハートマークになりっぱなし。
だが、母としては外見上だけでなく中身の変化についても教えてやらねばならないだろう。
そっと撫でるは、あの愛しい夜。結婚記念日に我が夫に、刻んで頂きそのまま躾けまくってもらった夫婦愛の証。
意識を反復横跳びさせてもらいながらのご命令に、私の魔術回路は凄まじい勢いで従った。
一片の保身も、容赦も無く……ただひたすらに、我が夫の愛を受け止めるためだけの狂化。
「まず、我が夫が仰られた通り【着床禁止】、【多量排卵】は基本と言える♡」
「すげぇ無駄だよな、アレ♡ は、【排卵アクメ】と【受精アクメ】ももちろん着いてんだろっ♡」
「さすが我が娘、鋭いな♡ だが、その程度で我が夫にご満足いただけるはずもない♡」
「と、と言うとッ♡!?」
「あの夜だけで、【体臭発情】、【体液発情】、【感覚鋭敏化】、【身勝手アクメ禁止】、【快楽蓄積】まで刻みつけて頂いてな……♡」
「あ、アイツの匂いを嗅いだり、キスしただけで発情してッ♡」
「うむ……♡」
「アイツのご命令が無いとアクメ出来ない上に、許可が出るまでは煮詰められっぱなしじゃねぇかっ♡♡♡」
最初に教えるのは、映像の中で誓わせて頂いた機能。
そして我が娘の慧眼は、口で言わなかった物までも見抜いていた……誇らしい♡
だが甘い、カルデアのガキの
続ける。彼女が未だ認知し得ない、我が身を狂わせる他の機能についても。
そして、名称を口にしただけでその内容を理解した我が娘。
素晴らしい、まるで水を吸わせたスポンジのようだ♡
やはり、後継は彼女だけで十分。お世継ぎ産ませてもらうまでもない。
――だが……♡
「その通りだ、満点を与えよう♡ そして、その他の機能についてであるが……」
「ど、どうせまだまだたらふく有るんだろっ♡」
「おっと、ここでようやく不正解だな。まだ、お前に教えた内容ほどしか私は嫁らしくして頂いていない」
「へっ? う、嘘だっ! コイツもお母様も、その程度で満足するはずっ!!」
「そう思うだろう? だから……今から、私は嫁としての義務を履行して報酬を頂かなくてはならない♡」
「……? ンぉ゛ッ♡♡♡ こ、こらぁ♡ まだ私が、お母様と話してんだろうがっ♡」
許されない。首尾良く娶って頂いた私であるが、まだ嫁として最低限の機能を追加してもらっただけ。
それもまた、当然と言える。まだ自分を躾けて、親友と妖精騎士どもをお貢ぎした程度。
そんな生っちょろいことだけで、我が夫に私を受け取って頂けただけで奇跡なのだ。
これ以上の発展は、現状では望みえない……それもまた、この世の真理。
だがそんな普通のことすら、我が娘は未だ理解できていない。
早速我が夫にクリをお仕置きして頂き、喘ぐばかりか嬉しそうに文句まで。
……そんな可愛らしい反抗期すらも、お嫁さんたる私が許せるはずが無い♡
「バーヴァン・シー。真の初夜の上映は終わりだ。次は別の物を見せてやろう♡」
「ど、どうせ他の妖精騎士どもがコキ潰されてる所とかだろっ♡」
「否、違う♡ もっと、もぉ~っと♡ 楽しい物であることを保証しよう♡」
「お゛ッ♡ お母様が、そう言うなら……イッぐっ♡♡♡」
「うむ、見事な潮噴きお返事だ♡ では、見るがいい……妖精國に、もうお世継ぎなど存在しないという事実をな♡」
「へっ……? わ、私……は……? 私ッ♡!?」
ああ、心が湧きたつ。狂って狂って狂い尽くした心を、もっともっと狂わせよう。
そして真のトドメを、自らに刺すために必要だったもの……物ではなく、者。
それが何か。誰かなど、もう言う必要すら無い。わかっていないのは、当の本人だけ。
我が夫の上に素股座りしたまま、クリを意地悪して頂きV字脚ピン潮噴きを披露した我が娘。
次にモニターに映っていたのは、疑問に満ちた今の表情とはまるで逆。
――すやすやとベッドで寝こける、あどけなく何も知らぬ彼女自身の姿だった……♡
◇◇◇◇◇
【すぅ、すぅ……】
【いつものナマイキぶりが嘘みてぇだな】
【ええ、まさに天使の寝顔と言えましょう♡】
【そうだな、穢し甲斐がある……ンッ】
【ンッ♡!? んむっ♡ んむむぅっ……♡】
【ぷはっ。なるほど、クスリが良く効いてやがる】
【魔術……ンひぃ゛ッ♡ な、何でもありません我が夫ッ♡♡♡】
お気に入りのナイトドレス、お姫様に相応しい天蓋付きのベッド。
いつもの私の就寝風景……だが、そこに異物が二つ。
健やかな寝息を立てる私を見下ろし、ニヤニヤ笑う悪魔ども。
その片方がぶしつけに私のくちびるを貪り、だが私は気づけない。
犯人。いや、共犯者は明白……私の魔術防御を貫通し、眠りに堕とせる者など限られている。
そう、私に魔術を仕込んだ張本人なら容易い。
アイツに真実だが異を唱えた代償を、チクピンで支払わされたお母様である♡
【娘のファーストキスを、俺に奪われた気分はどうだ?】
【ふぁ、ファーストどころかもう数え切れぬほど見せて頂きましたが。最高の気分ですっ♡♡♡】
【それもそうか。じゃあコレは?】
【ンむぶっ♡!? ちゅっ♡ ちゅぱっ……♡】
【我が娘でちんぽ釣り掘を楽しまれるのも、我が夫の当然の権利かと……♡】
わざわざ振り乱される銀髪を引っ掴み、さらに問いただすアイツ。
だが覗き込まれるアイスブルーは、淫欲と悦びだけに夜闇の中で爛々と輝いて。
気を良くした無法者は、さらにとんでもない蛮行に出やがったッ♡
わ、私の美貌をちんぽ置きにすんなっ♡ 私も素直にしゃぶりついてんじゃねえよっ♡
ビロンと伸ばした鼻の下。自然と持ち上がり、アイツの亀頭を支えにブラブラ揺れる上半身。
その様子は、二人が言う通り。その犯行が既に常態化していることを示していた……♡
【だな。バヴァ子自身も、美味そうに頬張ってやがる】
【ええ、なので問題ありません♡】
【ちゅぶっ♡ ちゅぶぶぅ゛ッ♡♡♡】
【だがやっぱりヘッタクソだな。ちんぽの気持ちがわかってねぇ】
【まだ未熟ですので♡ ですから……コレの出番ですね♡】
【おう】
【ンぢゅっ♡ んぢゅぢゅっ……んムぅ゛~ッ♡!?】
寝てる私にちんぽをしゃぶらせながら、好き勝手抜かしやがるアイツ。
そしてそれをお母様も止めず、むしろ推奨までしてやがるっ♡
……だが私は起きてても一向に処女。なのに文句まで着けてきやがる。
ま、まぁ? ちょっとは申し訳ないとは思うけどもっ♡
画面の私も、夢の中でそう思ったのか激化する熱心おしゃぶり♡
だが寝たままの娘にお母様が働く狼藉も、さらにクソ酷くなってゆく♡
【……お、動きが変わったな】
【ちゅぽっ♡ ちゅぽぽっ♡】
【ええ、見本を教え込んでおりますので……なぁ、我が娘♡?】
【もぎゅ♡ もぎゅっ♡ ン~~~ッ♡♡♡】
寝たままちんぽしゃぶりに勤しむ、私のナイトドレス。
それをご丁寧に三か所。ハートマークにくり貫いて、お母様が吸い付かせたのは例のアレ♡
乳首&クリ吸引器……それが妖しく蠢くと、それを見習って動いちゃう私のおくち♡
さらにお母様が魔力を籠めると、その動きはどんどん凶悪化していって。
けれど私は夢の中。ぎゅぅぅっ……♡ と両手両足でシーツを握り締め突っ張り、背中が浮くほどに仰け反って。
それでもなお、美味しいエサをありがとうございます♡ とばかりに、アイツのちんぽを咥え込んで離さない♡
【う~む……ちょっとは良くなったが、まだヘタクソが過ぎるな】
【くぽっ♡ くぽくぽっ♡ むっちゅぅっ……♡】
【そうですね♡ 愛らしくは有りますが……これではいつまで経っても我が夫に、心地よくお射精頂けません♡】
【はみゅ♡ はみゅぅっ♡】
【ふふ、お前もそう思うかバーヴァン・シー♡ だから、コレで私が教えてあげよう♡】
だが……否、当然。アイツのちんぽがその程度で満足してくれるわけもない♡
ただただ私の雌勃起。女の子の弱点たちが、ちゅぱちゅぱと愛撫されて、媚薬まで流し込まれて……
順調に堅実に、刻一刻と雑魚になってくだけ♡ ちんぽしゃぶりにはロクに反映されていない。
耳に流し込まれるお母様の言葉にも、その通りです♡ とばかりに亀頭をモグつかせ続けるだけ。
……そりゃそうだ。だって寝ちまってるんだから♡ むしろ夢の中でアイツにご奉仕できてるだけでも、褒めて欲しいぐらい。
しかしお母様も、妻としてそんな愛娘の夫孝行具合に満足する訳が無く……
取り出したのは、もっと私を寝たまま調教するためのとびっきり♡
【んムぐぅ゛ッ♡!? ちゅっ……ぽぉんっ♡ お゛ッ!? お゛ッ♡】
【おっと、離しちまった。おまけにまんこもガードしてやがる】
【申し訳ありません、我が夫。やはり母娘とは似るようです。つまり……無駄♡】
【お゛~ッ♡♡♡!?!?!?】
【ほら、その処女穴で覚えるがいい♡ これが、我が夫のおちんぽ様が好む動きだぞぉ~♡】
お母様の細い指が、その内側にブッ挿された途端にさらにビックンッ! と跳ね上がる腰♡
更には無意識ながらに危険を察知し、自分の手で被害部位を抑えようとする私の抵抗まるで意味がねぇっ♡
それもそのはず、お母様がぬっぽっ♡ ぬっぽっ♡ とほぢくってやがるのは例のアレ。
『
そ、それじゃアイツに楽しく奪ってもらうはずの私の処女ッ♡ お母様の指なんかで破られちまうだろォ~ッ!?
腰を掲げっぱなしの私も、それを防ぐために夢の中で純潔守るためにもう夢中♡
助けてっ♡ 許してッ♡ とばかりにクリ吸引器を抑え込みつつ前後左右に抑えた股間を振り乱し、間抜けな許し乞いダンスを踊らされてるッ♡
【安心しろバヴァ子、ちゃんと俺のちんぽで予約済だよ】
【ンぉ゛ぉ゛~ッ……♡♡♡?】
【我が夫の仰る通り♡ なので私の物と違い、コレはお前専用に誂えた……決して処女膜は傷付かぬので、安心して学ぶように♡】
【お゛ヒョォ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡】
【そしてちんぽが寒いんだよボケッ! こっちも食いしば……らなくていいわ。しゃぶれオラッ!!】
【ンごブぉ゛ッ♡♡♡ ぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡ ゲムぐぅ゛お゛ッごぉ゛ッ♡♡♡!!】
だがさすがはお母様、その点はしっかり考慮してくれていたらしい……ならいいや、いや良くはねぇよ!?
しかしながら、アイツの囁きに夢の中の私はもう文字通り夢中♡
何も突っ込まれてねぇまんこを、シーツを掴む脚の爪先と一緒に、お母様の指遣いに合わせぎゅうぎゅう必死コイて握りッぱなし♡
そんな私の無意識お利口態度に対し、アイツが出したアンサー。これがまたクソ酷い♡
自慢の赤髪をハンドルにして、ちんぽを喉奥どころか食道まで姦通する勢いでブチ込んじまった♡
そこから更に、オナホを使うみたいに腰を振りまくる蛮行……それでも起きないとか、お母様の魔術はスゴ過ぎる♡
【よォし、夢の中で覚えろ。これがお前のエサの味だァっ!!】
【ごボッ♡ ごぼぼォ゛ッ♡】
【では、こちらでも♡ ほら、我が娘よ。媚薬で恐縮だが、これぐらいの勢いだゾ♡ 我が夫のお・しゃ・せ・い♡】
【ブピッ♡ ブッぴぃ゛ィ゛~~~ッ♡♡♡】
【ふぅ……まぁ、10点だな】
【ンブぉ゛ッ♡ ……ッ♡ ……ッ♡♡♡ ごきゅ、ごきゅっ……♡】
【申し訳ありません、我が夫♡ ですが、明日は12点は狙えるかと♡】
そしてやはりと言うべきか、アイツのド鬼畜ぶりもとんでもねぇ♡
私の寝たまま美貌をちんぽで台無しにしたまんま、情け容赦が無さ過ぎる益荒男射精。
それに合わせてお母様が、オナホの精液溜まりが破裂するような勢いで、指先から噴射する魔淫の液体♡
意図は明白……アイツのちんぽをしゃぶって、お射精と同時に自らもイく♡
そんなクソみたいなアクメ癖を、寝ている私に刻み付けるつもりだろアレッ♡
私の予想は正しく、ちんぽを引き抜かれた後にキンタマで口を封じられた私の身体。
それがクソみたいな点数を着けられても、無意識にシーツを握りしめてた両脚の爪先が素直にお返事させられちまう♡
嬉しいです♡ もっと頑張ります♡ とばかりに、高々と掲げて喉を鳴らすたびに盛大にバタつかせ、潮噴きV字脚ピンしっぱなし♡
【ああ、そうだと良いんだが】
【ええ、そうします♡ ……お前たち♡】
【ム~ッ♡ ム~ッ♡♡♡】
【【はぁい、陛下♡】】
【まったく、モルガンはさ。僕だけじゃなく、娘にも容赦が無さ過ぎるよね♡】
……そして、その過酷なる睡姦調教はまだ終わっていなかった。
お母様がパンパンと手の代わりにオナホを叩くと、さらにビックン跳ねる私の身体♡
その音に応じて現れたのは、新たなる王女の寝所への不法侵入者ども。
もはやお馴染み。本上映において、レギュラー出演者と化した妖精騎士たち♡
バーゲストとメリュジーヌはノリノリで、ハベトロットは文句を言いつつ……だが、やはり乗り気に♡
だが、アクションはまだ起こさない。出番をウズウズと待つ、その目の前で……
【じゃ、観客が集まったことだし……始めるか】
【ぷはっ♡ すぅ、すぅ♡ ごきゅ、ごきゅっ♡】
【んぎゅっ♡ わ、我が夫ぉッ……♡♡♡】
【とんでもない母親だよね♡】
【我が君のおちんぽ様を、寝てる娘にしゃぶらせてぇ♡】
【挙句の果てに……ね、モルガン。今から何をするのか、僕たちに教えなよ♡】
私の隣。プリンセスサイズゆえに空いたスペースに、パイ握りされつつ押し倒されるお母様♡
母娘仲良く二人で眠る……懐かしい、私垂涎の理想の就寝態勢と言える。
――アイツがお母様の真上で、『今からまんこブッ壊すぞ』とばかりにちんぽを構えてなかったらなっ♡
傍から見てるだけで丸わかりなのに、敢えてお母様に自白を強要する妖精騎士ども♡
そして一言聞くたびに、更に高々と持ち上がっていく雄々しい亀頭♡
お母様はそれを、歓喜に塗れた視線で見上げて……
【せ、セックスッ♡ 寝ている我が娘の隣でっ♡ 我が夫とラブラブ絶叫種付けセックスぅッ♡♡♡】
【声がデケェんだよっ!! 起きたらどうすんだ、ボケ……オラッ、安眠妨害ピストンッ!!】
【ンぉ゛ほォ゛ッ♡ お゛ッお゛ッオ゛ヒィ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡】
【娘を何と心得るッ!! クッソ無様で間抜けで可哀そうな目に遭わせまくりやがってっ!!】
【オ゛ッお゛にゃっ♡ お゛にゃほれすぅ゛~ッ♡♡♡ 我が夫の予約済みチンこきあなっ♡♡♡】
【クソッ、悪びれの欠片もねぇっ!! だが嫁としてはギリ合格……誉れ高さが
【ぎゃぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆!! う、嬉しッ♡ 娘の横で孕むッ♡ 新しいオナホッ♡ 孕んじゃう゛にょぉ゛~~ッ♡♡♡♡!!】
【足りねぇ上に、新しいオナホ娘は要らねぇって言っただろっ!! お前の罪と受精した数だけを数えとけッ!!】
お母様の宣言と共に、子宮をブン殴りぺしゃんこにする勢いで叩き落とされるちんぽ♡
凄まじい夫婦のツーカーが炸裂し、私への気遣いを喚きつつ、ゴンゴン叱責するお母様のお世継ぎ部屋。
……いやいや、言ってることとヤッてることが完全に真逆♡ このちんぽバーサーカーがよ。
だがお母様はもちろん、それ以上にバーサークしておりさらに重ねるクソ酷宣言♡
母親ではなく嫁。娘ではなくオナホ……その従順かつ分を弁えたお返事に、流石のド鬼畜も大満足。
まずは一発とばかりにご褒美射精をブチかまし、それが治まるのも待たずピストン継続♡
旦那様の威厳と叱責とご褒美。狂い尽くしたミックスブレンドを、お母様に叩き込み続ける♡
【ふふ、どうだいバーヴァン・シー♡ アレが君を待ち受ける未来だよ♡】
【夢の中で覚えてくださいまし♡ ほら、空っぽ子宮をウズウズさせつつ♡】
【もうどっからどう見てもお嫁さん適性ゼロな痴態♡ モルガンを反面教師に、しっかり学ぶんだわ♡】
【ごキュッ♡!? ごきゅきゅぅ゛~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡♡♡】
そんなとんでもねぇ睡眠学習の教材を横で喘がされつつ、私自身ももちろん助かる訳がねぇ♡
アイツの凄まじい益荒男ぶりとは真逆の、優しすぎる乳首&クリ吸引機の抜き差し。
だがきゅぽんっ♡ きゅぽんっ♡ とやられるたびに、毎晩クソ雑魚にされている私は寝たままアクメさせられっぱなし♡
喉に詰まった精液を、ようやく全てイブクロに流し込んだら、オナホ越しにちっちゃな指でメタクソ愛撫されるコブクロ♡
足りない、お母様ぐらいに歓喜を叫ばなきゃ♡ 無意識の私は、夢見心地のままにあんぐりとお口を開けつつ絶叫し……
【【【えい、トドメ♡】】】
【ゲぶぉ゛ッ♡!? グェ゛プッ♡ お゛ェ゛ェ゛~~~~~~プッ♡♡♡♡♡】
【あはは、まだ感謝のザーメンゲップもクッソ下手♡】
【足りないみたいですわよ、我が君♡】
【ほら、モルガンに無駄受精ばっかさせてないで。お代わりあげなきゃダメだよ♡】
【あ゛ヒう゛ヒッ♡!? ゲプっ♡ ゲぇ゛ップッ♡♡♡】
乳首もクリも。そしてコブクロもいっぺんに握り潰され、激悦に寝室中に響かせるクッソ汚いザーメンゲップ♡
だが自らも覚醒させれぬ程度のクソマゾソロに、ヤツらが満足してくれるはずも無かった。
また乳首とクリに吸引器をハメ込み、未来のオナホの雌弱点をオナホでシゴく♡
更にコブクロと直結したオナホもちっちゃな手で揉みほぐされ、余韻ゲップも止めらんない♡
寝たままに咀嚼させられる雄の味。夢の中で無意識に刻まれまくる、トラウマみてぇな雌の淫悦♡
【しょうがねぇな……オラッ、まんこ食いしばってねぇで離せ馬鹿嫁ッ!!】
【ンぎょぎょぎょぎょぉ゛~~ッ♡♡♡】
【そして喰らえ、バヴァ子ッ!! 健やかに育てよ、このマヌケがっ!!】
【ンごブぉ゛ッ♡♡♡】
【【【じゃあ、またレッスン開始♡ ワン、ツー♡ ワン、ツー♡】】】
【ぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡ ゲムぐぅ゛お゛ッごぉ゛ッ♡♡♡!!】
だが、ああ……ご馳走様はザーメンゲップ出来ても、おはようは遥か遠く♡
お母様の嫁まんこから無理やり引き抜かれたちんぽが、娘オナホのおくちにまた再挿入♡
また喉の奥の奥まで。首の骨がまっすぐになり寝顔を股間でブッ潰されて。
だがオナホを使いオナホを躾ける、妖精騎士を騙る悪魔どもの手で動いちまう私の身体♡
アイツのちんぽのもてなしかた、無様なアクメのキメかた。私だけが知らないそれが、私に激しく刻み込まれていく……♡
静かな夜も私自身もブチ壊し続ける、マゾメス躾けのオーケストラ。
――それが終わるのはきっと朝。そして、次の夜も。その次も。永遠無限に開催され続けたのだろう♡
私が今、この時に。既に自分が手遅れだと、見せつけられ……絶望と歓喜で、頭がブッ壊される瞬間まで♡