FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「むぅ? 我が娘が反抗期……だがまぁ良い、ではルールを」
「私がサイコロを振って、出た目の罠にドハマりしまくれば良いんだろ」
「何故それをっ!? 我が娘はやはり天才ッ……!!」
「陛下、もうそういうのは良いから」
「あと、バーヴァン・シーも油断し過ぎですわね♡ ちゃんとルールは改悪されておりますわ♡」
「改善じゃない辺りが、マスターの性格の悪さを示してるよね♡」
「早く開始して頂かないと、私がマスターの尻を味わえないのですが???」
おかしい、こんなハズでは……賢く素直で、だがちょっと抜けてるのが可愛い我が娘ならもっとノリノリで然るべき。
だがその常ならば輝いている灰の瞳は大層ジト目であり、叩きつけられる視線に籠るは今は要らぬ悪逆。
そして私の懇切丁寧たる説明も、先にネタバラシをされ母親としての威厳が燃えカスになる。まさに灰。
だがウマいことを言っている場合ではない……! 妖精騎士どもも、我が夫への奉仕をお預けされ不満げである。
古参の臣下と元親友はまだいい、ある程度はノッてくれるし補足説明までしてくれる。
しかし、アレは駄目だ……新参たるブリトマートなど、あれほど私に対する臣従を願っていたというのに。
今は隙を見せれば下克上を果たさんばかりの目つきで、こちらを睨んでいる。
そんなに我が夫の尻をしゃぶりたいか、このアナル狂いめが。後でさせてやるから我慢しろ。
「まぁ……我が娘がそれで納得するなら良しとしよう。では、我が夫♡」
「おう」
「んぎゅっ♡ お、お母様ッ!? まだ説明が足りないだろっ♡♡♡」
「途中で遮ったのは誰だ? 我が身のあわてんぼうさんぶりを呪うがいい……呪卍だけに」
「ほらバヴァ子、さっさとサイコロを振れ」
「ンっぴぃ゛ィ゛~ッ♡♡♡」
これ以上の遅延行為は、色々と問題が有る。そう思い、床に現出させるマス目と我が娘の掌中に具現化させるサイコロ。
……そして、我が声に応えてくださり、我が娘の丸出しマゾ乳引っ掴んでくださる我が夫♡
そう、これが妖精國伝統行事『呪卍』の勘所。妖精騎士たちも、私自らもテストプレイを何度も何度も行わせて頂き、完成した最良のカタチ♡
我が夫のオモチャたる雌が、一人ヨガリにプレイするなど許されるはずもない♡
オモチャにして頂きながら、好き勝手に遊んで頂く♡
妖精國の国事の全ては、我が夫の御気分とキンタマの御都合が最優先である。
さっそくマゾメスコントローラーたる乳首を引っ掻いて頂き、遅ればせながらそれにアクメ気づいた我が娘♡
もちろん、一度始めたからにはギブアップなど不可能。もしも嬌声終了する場合があるとすれば、我が夫が飽きた時だけである♡
「ちなみに、魔力でイカサマは可能だよ♡」
「まぁ、その状態で出来ればのハナシではありますが……♡」
「あはは、モルガンと同じでそそっかしいのが悪いんだわ♡」
「良いから早くしてください。もう禁断症状がれるっ♡ れるれりょっ♡」
「て、テメェらぁっ……♡ あひィ゛ンッ♡♡♡」
そして我が夫は、雌の無駄な抵抗も大層お好きである……
なのでプレイヤーにしてオモチャたる我が娘にも、有利な点は一つだけある。
メリュジーヌが言う通り、何と。出目は自ら魔術で操作可能という大サーヴィス♡
そしてバーゲストが言う通り、そのサーヴィスが活かせるか。それともイかされまくるのかは我が夫の匙加減次第♡
無論、全ては我が元親友の言う通り。我が娘が、私の話を最後まで聞かなかったのが悪い。
……あと、ブリトマートは少し黙れ。ほら、我が夫もイラつきを我が娘の乳首で表現してしまっている♡
「おっと、ようやく振ったか」
「あ゛ッ♡ い、今のナシッ♡ あんなのノーカンに決まってんだろっ♡」
「わかった、最初の一回だけは認めよう♡ だがこれ以降は禁止とする♡」
「し、しまったぁっ♡ 貴重なチャンスが無駄にッ!?」
「可哀そうにな。ほら、さっさと本番を振れ」
「ンっひぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡」
そしてピンと乳首を弾かれると、姦しい外野の声に紛れる潮噴き音とカツンと言う音♡
出た出目は1。それが示すマスは『手加減皆無のコキ潰しセックス♡』……まぁ、私がこっそり操作したのだが。
だがゲームマスターのイカサマに気付く余裕もなく、いきなりの処女喪失を涙目拒否する我が娘。
その、『処女は我が夫に、それに相応しい感じで召し上がって頂きたい♡』という、可愛らしい懇願は狙い通り……
もちろん、解答も既に用意してあった。それは彼女の言い訳を初手で封じるために必要な手続き。
雁字搦めに、『呪卍』の名の通りに。その逃げ道をの全てを懇切丁寧に卍固めしてやろう。
――そしてそうなれば、我が娘が縋れる先など一つしか存在しない。
また乳首をカリカリと引っ掻いてもらい、悶えながらもその灰に灯るは
「おお、どうしたバヴァ子?」
「んひっ♡ あひっ♡ う、腕っ♡ パイズリしてやっから、邪魔すんのやめてぇっ……♡」
「仕方ねぇな、じゃあこっちだ」
「お゛ヒィ゛ンッ♡ く、クリもッ♡ 膝に擦りつけまくりゅにょぉ゛~~ッ♡♡♡」
「わかったわかった、それで手を打ってやる……感謝アクメをキメつつサイコロを振れ」
「のぉ゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~ンッ♡♡♡!!」
そう、唯一の正解とは我が夫にお縋りすること♡
イタズラされるよりはマシとばかりに、自らぎゅむぎゅむ押し付けるよわよわマゾ乳♡
だが乳首が逞しい腕に触れるたびに、甘アクメをキメっぱなし♡
さらにピィンッ! と、乳首の代わりに弾かれるクリに腰を抜かしそうになりつつ……深まるは、灰の瞳に宿す理解の焔。
やっと気づいたようだ、助かる道など最初から用意されていないと♡ どんなにベストを選ぼうとしても、結果は全て
自らがぁっぱり♡ と脚を開いて膝に押し付けたクリを、グリグリと責められて叩き込まれるこのゲームの本質。
ドスケベなコアラのように、発情した犬のように。我が夫にしがみつき、全自動でマゾアクメし続ける我が娘。
その掌中から転がり落ちたサイコロが奏でる落下音が、彼女が自ら堕ちるための全ての準備。
それが整ったことを、軽やかに私に教えてくれていた……♡
◇◇◇◇◇
「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡」
「おっと、倒れちゃ駄目だよバーヴァン・シー♡ 言っとくけど、そこで尻餅ついちゃったらさぁ♡」
「1マスでも進んでいれば、ふりだしに戻る♡ そして1マスも進んでなければ、その時点で『手加減皆無のコキ潰しセックス』ですわ♡」
「アレ、ヤバいんだわ♡ 1マス進んだ時の二倍の威力だからさぁ♡」
「そ、そんなの聞いてねぇしっ♡」
「今教えてもらっただろう? 泣き言を抜かしていないで、さっさとサイコロを振るがいい♡」
「ひぃんっ♡」
スタート地点でアクメ啼きしっぱなしで、私もう泣いちゃいそう♡
だがコイツの身体からイきやすすぎるドスケベボディを離そうとした途端、飛んでくる外野からの注意。
あの時、ちゃんと聞いていれば……そう思うほどに、突きつけられた後だしルールはエゲつない♡
そして文句も待ったももう言えない。お母様にその事実を念押しされ、アクメ霞んだ目で眺めるは私の辿る道筋。
だが戻るも地獄、止まるも地獄。そして進むのもやはり地獄♡ 六マス全部の内容は、やっぱり死ぬほどヤバ過ぎる♡
「1の目は、さっき言った通り『手加減皆無のコキ潰しセックス』だよ♡ 僕なんか、一撃でコキ潰されちゃう♡」
「2の目は、『淫具(プレイヤー)、』3の目は『淫具(雄様)』ですわね♡ わたくしはアレが、どうも苦手で……♡ もぉ゛ッ♡♡♡」
「4の目も駄目なんだわ♡ 『百回アクメ』だし……5の目がベストかも。『一回ご奉仕』だからね♡ ま、出来なかったら1の目に変わるけど♡」
「6はおススメしません。『媚薬浣腸』は、アナルの強い私といえどもっ♡ お゛ッ、思い出しただけでケツイぐッ♡♡♡」
メリュジーヌが読み上げるは、先ほど私が導かれようとした出目。やっぱりアレは駄目だろっ♡
バーゲストがうっとりと呟き、その拍子に乳先からミルクを噴く……こ、これ以上のマゾ躾けによる感度悪化はヤバいッ♡
ハベトロットが、まずは一番ヤバそうなヤツ。次にマシと見せかけて、ペナルティ付きの罠……私はまだ、オナホとして完成してねぇんだよっ♡
ブリトマートに至っては、自己申告で嘘を吐こうとしてケツマゾぶりがモロバレになってやがるっ♡
多分アレ、何回も止まったんだな……そしてその末路は、あのケツ穴狂いぶりが示している。
どの出目が出ても終わり。だが私は聞き逃さなかった、唯一私自身には作用しねぇ出目をっ♡
「な、なぁマスターッ♡ 私、3の目が良いかな~って♡」
「さぁて、どうしようかな」
「そ、そう言わずにさぁ♡ あ゛ッちょっとイくッ♡♡♡」
「ちょっとイッてんじゃねぇよっ!! まぁいい、初回だからな。大サーヴィスだ」
「やったぁっ♡ じゃ、じゃあ。せ~のっ♡ ……?」
「なに不思議そうな顔してんだよ。俺は嘘だけは吐かねぇ」
「そういやそうだったっ♡ ありが……ンッピィ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡」
なのでさっそく上目遣いでアヒル口♡ 目は既に連続絶頂で潤み尽くしてるので、バッチリオッケー♡
だが気の無い素振りで返答され、焦った拍子にエロボディ擦りつけてしまい追加アクメを大満喫♡
するともちろん気の短いコイツはキレるので、私がサイコロを振ろうとした瞬間。
膝でのお咎めクリ潰しが……始まらねぇッ!?
完全に予想外。だがご厚意を無碍にするのも申し訳ないので、慌ててサイコロに籠める魔力。
そしてコロコロ転がり、3の目が出ると同時に遅ればせながらのクリ潰し……や、やっぱやってくれるんじゃねぇかよっ♡♡♡
「ほらほら、1、2、3ッ!!」
「あ゛ヒッ♡!? オ゛ひっ♡ う゛ぅ゛ッひィ゛ィ゛~ンッ♡♡♡」
「進んでやったぞ。ありがとうは?」
「……♡ ンぉ゛ッ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「よし、その調子だ」
「んちゅっ……♡」
だが、それすらも勘違い♡ コイツは出目通りに、前に進もうとしてくれただけ♡
必死コイてしがみつく私にまったくお構いなしな、1マス一歩の男らしい大股♡
もちろん、腕パイズリしてる乳は乳首がクッソ削られて。膝でクリを虐待されまくっちまうけどっ♡
文句なんか言えるはずねぇっ♡ むしろ三回も私をイかせながら、三歩も前に進んでくれてありがとう♡ と。
お求め通りにラブキスしまくり♡ な、なんかデートみたいだなコレッ♡
さらに頭を撫でられればもうサイコー♡
グリグリ身体を擦り寄せながら舌を突き出し、もっとお礼がしたくなっちまう♡
「ほらほら、バーヴァン・シー。キスに夢中になってる場合じゃないよ♡」
「そのマスの内容を、ちゃんと確認してくださいまし♡ ……ね、陛下♡」
「うむ。では我が娘よ、この中から好きな物を選ぶがいい♡」
「……? な、何だよコレ」
「そりゃあ、『淫具(雄様)』なんだから。マスターのおちんちんにハメるオナホに決まってるじゃん♡」
「えっ!? な、なんかヤダっ!!」
「ワガママ言うなよ……」
しかしやっぱり外野がうるせぇ……私は忙しいんだよ、ちょっとは考えろボケども。
だがゲーム中なので致し方なし。名残惜しいながらも、ガチ恋距離から顔を離す私。
するとお母様が魔術を発動し……宙にプカプカ浮かぶ……6つのオナホッ!?
もしかして、コレに。こんなモンにコイツのちんぽを世話させるってことかよっ!!
デカくされた乳で見えねぇけど、おなかに当たり、確かに感じる益荒男過ぎる威圧感とカタさ♡
や、やっぱりコレは……私が手コキか素股。
最低でもパイズリちんぽしゃぶりでお世話してやるべきじゃねぇかなっ♡♡♡
「駄目だ。マスの内容は絶対遵守だぞ、我が娘よ♡」
「あと、マスターのおちんぽ様をお世話しながらゲームとか……無理でしょ♡」
「一刻も早く選んでくださいまし? ほら、ハリーハリーハリーッ!!」
「チッ、わかったよ。しかし、コレ。違いとかあんのかしら……?」
「あるよぉ♡ まぁ、どう違うかはおちんちんにハメてからのお楽しみ♡」
「ケツが疼きますね」
「……?」
だが、ゲームマスターたるお母様の意向。というか、ルールには従わなければならない。
あと無理じゃねぇよメリュジーヌ、愛が有ればイケるって多分♡
でも外野のブーイングがうるさすぎる。なんであんなに必死なんだよ……
イヤイヤながらも宙に浮かぶオナホを見ると、それぞれの表面に浮かぶマーク。
杖、トカゲ、犬。糸巻きに団子に、靴と……盾……???
なんか既視感を感じるアレだが、とりあえず使ってみるか。
「じゃ、じゃあコレで。ゴメンね? マジでゴメンね? ちゅっちゅっ♡」
「いいからさっさとハメろよ……」
「んちゅっ♡ え、えいっ!!」
「ンォ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?」
「な、なんで次点ド鬼畜のアクメ声がッ!? ……ワオ」
まぁ、マジで嫌だし申し訳ねぇけど? とりあえず盾のマークを引っ掴んで、ごめんねキス。
手探りでオナホをコイツのちんぽに……なんか、やたらとスムーズに入るなコレ。
まるでコレが自ら、コイツにハメられたがってるみたいな……?
そして亀頭がズブッ♡ とオナホに沈み、一気に竿までブチ込むと後ろから素っ頓狂なヨガり声。
最近やたらと聞き覚えのある、この場で唯一妖精ではない人物だ……つまり、メカクレ後輩。
慌てて振り返ると、裏方仕事に勤しんだはずのソイツが持ってたモンを放り投げて立ったままダブピー。
喜びと驚愕がミックスされた、完全崩壊済みのアへ顔をこっちに向けてガクガクビックンッ♡ と悶えてやがるっ♡
「も、もしかしてコレはっ!?」
「お゛ッらめっ♡!? あ゛ッゴメッ♡ 嘘ですせんパッ♡!? のっホォ゛~ッ♡ おちんぽ様、ムカつかせるのらめっ♡ らめぇ゛ッ♡♡♡」
「ンで、コレを高速でシェイクして、と……」
「お゛~ッ♡♡♡!? お゛~~~ッ♡♡♡!?!?!?」
「はいトドメッ!! 日頃の恨みッ!!」
「ンギョほぉ゛ォ゛~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
そしてその今にも崩れ落ちそうな膝の上下動は、とある物にリンクしていた。
なので手をさらに下げ、オナホでちんぽを軽くシゴく♡
するとド鬼畜後輩がまず私の制止を試み、手の中でオナホ越しにビクつく感触に瞬時に謝罪♡
ついには許し乞いなんか始めやがったので、鬼のような勢いでオナホを上下♡
ぴょんっ♡ ぴょんぴょんビィンッ!! と、一人で勝手に脚ピンアクメジャンプしまくり。
最後にケツが地面に着きそうなぐらい下げた瞬間を見計らい、思いっきり亀頭を奥までネジ込んでやるとひっくり返ってカエルのポーズ♡
オナホを軽くニギニギすると、ピクピク痙攣する脚の爪先が、ギュッ♡ ギュッ♡ と握りしめられる……
コレ、オモシロッ♡♡♡
「なるほど、コレはアレだ。例の『
「『嫁』が付くのは私の物だけであるので、間違えてはならない。だが、素晴らしい悪逆ぶりだったぞ我が娘よ♡」
「アへェ゛ッ……☆」
「マジで容赦が無かったよね……」
「確かめるためというか、途中で超エンジョイされてましたわよね?」
「ぼ、僕のはやめてよっ♡ 優しくマスターのおちんちんをシゴかせないと許さないんだわっ♡」
「ちなみに、私の物は特別仕様でケツですので……いつでもどうぞ♡」
そして悟る、今私が握るオナホの正体……なるほど、私で遊びながら他のマゾメスどもでも遊ぶってわけかよ♡
強欲、最悪、趣味悪い♡ 女をテメェのちんぽサックぐらいにしか思ってねぇッ♡
つまりはお母様の言う通り、悪逆を義務付けられた私に最高にお似合いってことだっ♡
だからキスも止まらねぇし、怯えと期待が入り混じったカスどもの視線も気持ちいいッ♡
容赦? 優しく? そんなのしねぇよ超エンジョイッ♡
あとケツ穴狂いはいい加減にしろ。ブリトマート、テメェのケツオナホは最後にブチ壊してやんよ。
「楽しそうで何よりだ。んで、次の出目は?」
「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ 3っ! 3ッ!! さぁンッ♡♡♡」
「楽しみが過ぎて、アホになってるっ!?」
「全体的な構造がワンパターンなのは見切ってる辺り、賢いのは間違いないのですけれど……?」
「クソッ、僕たちはバーヴァン・シーのドSぶりを甘く見てたのかも。モルガン、どうしてくれるのさっ!?」
「誇らしい♡ ……ああ、あと我が娘よ。いちいち交換する必要は無いので、安心して楽しむがいい♡」
「ヒャッホォッ! 流石はお母様ッ!! オラッ、サイコロッ!! ゴー・シュートッ♡」
「はいはい、3、3。オラ、しっかりしがみついとけ」
「のォ゛ッヒィ゛ぃ゛~~ンッ♡♡♡」
騙されたけどこの世の春。こんなクッソ面白いゲーム、楽しまずに居られるモンかよっ♡
呆れた顔つき、でもカッコいい♡ 目の前のガチ恋に夢中でキスしまくりながら、連呼するはアホどもをパニッシュするための出目。
お母様、ありがとう。でもゲームはもうちょっと凝って作れ、次は私も製作に携わらなきゃ♡
決意と共に、適当に投げるサイコロ。だが強固に念じるのは唯一つ、馬鹿どもで遊ぶためのナベアツ。
そしてコイツはそのたびに、抱き着いた私のクリを責めて楽しく遊んでイかせてくれる♡
何だよ、最高のゲームじゃねぇか。脅かすんじゃねぇよお前ら、一緒にエンジョイ思いっきり♡
――次の一歩でまた乳首が削れ、膝でクリをメッチャ潰され、快楽に脳がスパークして私はまた一つアホになった♡