FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「「んれろっ♡ ちゅぱっ♡ れりゅ、れりゅぅっ♡ ちゅっちゅっ♡」」
「「はむっ♡ はみゅぅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」」
「ちゅこっ♡ ちゅここっ♡ ンべろぉ~ッ♡ ……ちゅっ♡」
「お、もう良いのか?」
「名残り惜しいけど、良いよ♡ 超カッコよく仕上がったしな、パパ旦那様のちんぽとキンタマとケツッ♡」
両側からなっげぇ竿を舐めしゃぶり、コビりついた体液を雌舌で拭い代わりに落とされるキスマーク♡
でっぷり肥えたキンタマも、片タマずつシワの隅々まで口に含んで浄化。もちろんそっちにもキスマーク♡
もちろん私も負けちゃいらんねぇ♡ ねちっこく尻穴の隅々まで舌でお掃除。前立腺を悦ばせながらのキスマーク♡
妖精騎士どもを総動員し、ムスメ嫁たる私も当然参加♡
ハーレムブチュキスで、お掃除して……即座に下半身全てをリングルージュまみれに♡
やはりパパ旦那様はこうでなくては。そして、完成したならお次は当然♡
「じゃあ、続きだな」
「待たせたわね、お母様♡ 休憩終わり、撮影再開ッ♡」
「……☆」
「おい、カスども」
パパ旦那様の声に続き、呼びかけるも……無反応。
私はともかく、愛する夫の低音ヴォイスに応えないなどあまりにも嫁失格。
敬愛するお母様がこれではいけない。眼鏡の奥で、白目を剥きっぱなしのアイスブルー。
痙攣し続ける全身……そしてそれを解決するには。
パパ旦那様の手も、後輩ムスメ嫁の手も必要なく。
一声掛ければ、すぐに万事は動き出す♡
「は、はいっ♡ 次点ムスメ嫁さまっ♡ 僕らに任せてッ♡」
「ンぉ゛ッ♡!?!?」
「筆頭嫁陛下ッ♡ コキ潰されてアクメ気絶してる場合じゃありませんわっ♡」
「もほヒィ゛~ッ♡♡♡!?!?」
まずはちっちゃいあんよ♡ 続けてすぐに重量級の剛脚。
左右非対称な強さでマゾ乳踏んづけられ、アンバランスなおっぱいアクメ♡
土下座姿勢のまま上半身を固定され、腰を跳ね上げるお母様♡
「えいっ♡ 起きなよモルガン、夫のおちんちんが暇してるよっ♡」
「あ゛ッヒィ゛ィ゛ッ♡ ンぉ゛ンぉ゛ッ♡!?」
「私はケツをほぢって差し上げましょう」
「う゛ッほぉ˝ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡!!」
「うんうん、偉いぞクソども♡ そしてエロいね、お母様♡」
「お゛ッお゛ッ♡!? おきっ♡ おきまひたぁ゛~ッ♡♡♡ んぶギュゥ゛ッ♡♡♡!?」
そこにまたもやプニプニレッグがネジ込まれ、ほぢくり回される嫁まんこ♡
ケツ穴だって助からず、アナル狂いの勘所を抑え過ぎたケツほぢりが炸裂しまくり。
パパ旦那様には、真心籠めまくったメス舌接待でおもてなし♡
そして嫁如きは雑に脚だけでヨガり狂わせ起床させる、格差が天とミジンコな扱いの差♡
夫が上、妻が下。男尊女卑? 否、旦尊妻卑と呼ぶべきだろう。
もちろん私も、パパ旦那様の御前ではそれに従う……お母様の頭踏んづけるなんて、考えたこともなかったけどもっ♡
……わりと興奮するなぁオイ、完全に癖になっちゃった♡
オラオラ、我慢しろやこのマゾママがよっ♡♡♡
「オイ、コラ」
「ンッギュッ♡♡♡」
「母娘仲良く嫁をしろ。サドみを全開にするんじゃねぇよ」
「ご、ごめんねパパ旦那様ッ♡ 仲直りの印に、アレッ♡ 夫婦の共同作業ッ♡♡♡」
「しょうがねぇな……」
「んブぉ゛~ッ♡☆♡☆♡!?!?!?!」
「あはっ♡ お母様嬉しそう♡ もっとビュウビュウ噴きやがれコラっ♡」
だが私の嫁友としての母悪逆は、軽いパイ握りだけであっさり止められちまって……♡
そこでムスメ嫁自覚を取り戻し、パパ旦那様におねだりするの待った無し♡
一人でお母様を踏んづけるのは駄目だ、なんたってその権利を持つのは唯一人♡
だから葡萄を絞るように、二つの脚でお母様の銀髪を踏んづけまくり♡
すると噴き出すのはもちろんワイン……ではなく。
お母様がさっきまで恵んで頂いた濃厚ザーメンがたぁっぷり♡
後から後から雑魚どもに塞がれた両穴からボビュリまくって、パパ旦那様に引き続きマゾ嫁清掃も完了だっ♡
「や、やっぱり僕たちの脚なんかじゃ。二人の愛の力には勝てないねっ♡」
「んはぁっ♡」
「ええ、当然のことですわ♡ そ・し・てぇ……ほら、陛下♡」
「お゛ッギュッ♡♡♡」
「言わなきゃダメだよ♡ 起こしてもらったお礼♡」
「ンにょぉ゛~ッ♡ あ、ありっ♡ ありがっ♡」
「ほら、おおいにウホ鳴きしてくださいね♡」
「う゛ぅ゛ッほぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
だが、全身にコビりついた愛の証はその程度では拭いきれない♡
すると当然、妖精騎士どももアフターサーヴィスを止める訳もなく。
ちっちゃな足で片パイ。クソ重体重でもう片パイ♡
親友ぷに足でまんこ、ケツ穴狂いの発狂爪先♡
またも炸裂した浮気踏んづけられアクメの数々に、謝罪すらも失敗しまくり♡
だからまたしなければならない……その玉体に嫁自覚を刻み込むための、マゾママ躾けの連コイン♡
「ほらクズども、脚を退けろ♡」
「「「えいっ♡」」」
「のほぉ゛ッ♡♡♡ はひぃ~っ♡ はぁっひぃぃっ……♡」
「そういえば……どこまでやらせたっけか?」
「今のお母様の服装を見ろよ♡ 雨の氏族の、お義祖父様とお義祖母様に対してだろっ♡」
「わ、我が娘の♡ 言う通り、れすぅっ……♡」
と、いう訳で踏んづけ&脚ズボアクメから解放してあげる。
残ったのは、土下座からだいぶ地面にへばりつき同化が進み……
雨の魔女、救世主。そう呼ばれていた頃に身に纏っていた衣装。
トンガリ帽子と眼鏡はそのまま。だが、他の全ては淫猥改造済♡
遥かなる夢の名残を自ら盛大に馬鹿にしつつ、なおかつアクメ余韻に悶えながらもお返事するお母様。
そしてそれは、つまり……終わらぬ嫁躾けの、段階を表す小道具なのだ♡
「うんうん、お利口さんだねお母様♡ じゃ、続き続き♡」
「記録媒体の入れ替えもオッケーだよ♡」
「しっかり撮影しておきますわ。任せてくださいまし♡」
「ひぃんっ♡」
まずはセット。メリュジーヌが中身を交換し、バーゲストがしっかり固定♡
三脚に載せられた、その大砲みてぇな砲身が示すのは……バッチリ記録に残しまくり。
すなわち、録画環境が整ったことを宣言されてビックン跳ねるお母様♡
「ほら、続けなよモルガン♡ おっと……『トネリコ』だったかな?」
「と、トトロットッ♡ その名前で呼ぶのはっ♡ 些かッ♡」
「陛下もハベトロットさんの、名前を間違えていらっしゃいませんか……?」
「つまりお相子ってヤツだな。さっさとやれ」
「はひっ♡ そ、それではっ♡」
次に、元親友がロリボで囁いたのは称号、通称ではなく……かつての呼び名。
するとお母様の身震いが増し、イヤイヤしながら返答するも……
入るのはブリトマートのツッコミであり、丁寧に塞がれた逃げ道。
そしてトドメを刺すのは、やはりパパ旦那様♡
そのご命令に従い、お母様はおずおずと口を開いた……土下座の姿勢のまんま。
もはや力の入らぬ脚に必死に力を籠め、無防備な下半身をしっかり掲げながら♡
「ふふ。プルプルし過ぎ、小鹿ちゃんみたい♡」
「やはり、女王としてよりも。こちらの方が、大層お気に入りでいらっしゃるようで……♡」
「あ、雨の氏族のお父様、お母様ッ♡ 黄泉の国でお元気ですか……♡ と、トネリコですっ♡」
「お母様、もっとキャピって?」
「いっえ~いっ♡ えへへ、パパッ♡ ママッ♡ トネリコだよぉ~っ☆」
「うんうん、多分そんな感じだったよね♡」
「イメ損にも程がありますね……」
ガクガク震えるその姿をあざ笑われ、お似合いだと蔑まれつつも。
恥ずかし気に故人どもにアイサツ……アイサツは重要、古事記にも書いてある。
だが、少々元気が足りない♡ なので演技指導を行うと、三つ指からダブピーへ♡
ふりっ♡ ふりっ♡ と、役に立たないケツにちょっぴり載るばかりのミリスカート。
それをおおいに振りたくり、頭の悪さを示しつつもっとアホみたいな表情で。
言動自体もクッソ軽く、脳みそ空っぽを猛アピール♡
その史実再現の巧みさは、当時の記憶を失っているはずのズッ友が太鼓判を捺し。
なおかつ自らその臣下となることを求めた、ケツ穴狂いが軽蔑の視線で見下ろす程♡
「きょ、今日はトネリコ♡ パパとママにご報告があるのっ☆」
「違うだろ、お母……トネリコちゃん♡」
「きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡ ま、間違えましたっ☆ か、感謝と♡ 謝罪♡ で~す……☆」
「コイツ、マジでこんなノリだったのかよ……ハベにゃん?」
「知らない」
「……ッ♡」
跳ねるケツと語尾。無理して作った猫撫で声も、ギャルみたっぷりな年甲斐の無さ♡
非常に順調ではあるが、趣旨を間違えるのは頂けない。
なのでバッシン! ケツに手形を着けてやると、なんとか軌道修正が完了した。
だがパパ旦那様が、当時を知る唯一の証人に問いただすとあっさり振られる細い首。
それを聞いた途端、地面にまた顔を埋めちゃうお母様。
まさに、頭隠してケツ隠さず♡ そして故事成語を再現するのは結構だが……
その恥ずかしがり屋さんな姿を見て、私の胸を灼き尽くすのはとめどない怒り。
「オイ、ふざけんなよお母様……さっさとアホ面お見せしろ」
「ンぐッ♡ わ、我がッ♡ 娘ぇっ……♡」
「違うだろ、少なくとも今はな。娘はお母様で、トネリコちゃんだろうがっ!!」
「はひっ♡ 申し訳ありませんっ♡♡♡」
「……まぁ良い。じゃ、続きな。今度こそトチんなよ?」
「わ、わかりましたっ♡」
衝動のままに、帽子が転げ落ちかねない勢いで引っ掴む銀髪。
ムリヤリ顔を上げさせ、睨みつける眼鏡越しのアイスブルー。
そこに叩き込むは、先輩ママ嫁が持つべき心意気。
つまりは後輩ムスメ嫁として、夫ではなくかつての両親に対して。
その存在ごと良心投げ捨て♡ 無様姿をしっかり披露しなきゃダメ♡
その意志を、過剰な程に伝達する……!
……よし、わかってくれたようだ。伝わったのは殺意だったかもしれないが、それはそれ。
嫁同士のスパルタ出身。もしかするとレオニダスが、私に力を貸してくれたのかもしれない。
「ヤレ」
「えへへ、パパッ♡ ママッ♡ トネリコを、立派に育ててくれてありがとうっ♡」
「どこが立派に育ったんだ?」
「アホアホで空っぽな脳みそにぃっ♡ おレイプ向けな淫猥ボディッ♡」
「しっかり教えてもらったはずの魔術は?」
「そ、それはッ♡ 元々私が産まれ持っていた物でっ♡」
「あ゛?」
「……えへっ♡ 思い出の全ては、セックス専用になりましたぁっ☆」
合図をすると、インタビュー再開。
まず告げるは感謝……だが、それもパパ旦那様に方向性を歪められる♡
丹精込めた育成は、愛する雄様にお貢ぎされるため。
明晰だったはずの脳は空っぽであり、私にはまんこしか価値が有りません♡
そうケツ掲げ土下座の高度を上げつつも、次に問われた言葉に出してしまった尊厳の名残。
しかしそれも私が丁寧に破砕して、愛しき夢の名残の全てを雄媚び変換しちゃうお母様♡
「じゃあ、改めて感謝だな」
「ありがとうっ☆ パパ、ママッ♡ トネリコをしっかり、手遅れ過ぎるド淫乱に仕上げてくれてっ♡」
「しっかりアピールしろ」
「あ・り・が・と・う・ご・ざ・い・ま・すっ♡」
「見事なケツ文字だね♡」
「ええ、大満足に違いありませんわ♡」
そして、感謝の最後は大きな声……だけでは足りない♡
パパ旦那様に促され、掲げた尻に籠めた魔力で宙に描くはドピンクの文面。
一文字一文字真心こめて、ハネトメハライもクソしっかり♡
もちろん、多分故人どもには読めない……だって日本語だし。
ただただ、大事に育てたお母様が完全にパパ旦那様の言いなり♡
一切逆らわないどころか、大喜びで媚びるクソド淫乱に仕上がったことが確認できただけだろう♡
――そして、感謝が終わったならば次は当然。
「じゃあ、次は謝罪だな」
「……ごめんなさい、パパ♡ ママ♡ 実はまだ、続きがあるのっ☆」
「主語が足りねぇ。しっかり報告しろ、トネリコちゃん?」
「わ、私♡ トネリコはぁ♡ お二人が、せっかくセックス専用に育ててくれたのにも関わらずッ♡」
「続き」
「も、モルガンなる名前を名乗り♡ 偉そうな顔で、玉座なぞに座っておりましたっ……♡」
「草葉の陰ですすり泣いてるよ、多分♡」
「どっちが原因かは、図りかねますね……」
ゴメンナサイの時間であり、まず謝るのは女王などという高貴な立場。
それを実力で掴み取り、支配者として妖精國を統治していたこと。
だが、その偉大なる実績こそをまずは謝罪する。
お母様が這いつくばるべきは、至尊の座などではなく地べた。
それを示すためである。
「そして妖精國。異聞帯が、ご厚意により寛大にも崩壊させて頂き。挙句の果てにカルデアに召喚して頂いたにも関わらずッ♡」
「どんな大罪を犯したんだ? ン?」
「こ、このお方♡ 我が夫を、我が夫と呼んでおきながらッ♡ まんこの一つも差し出しませんでしたっ……♡」
「お・レ・イ・プ♡ 我慢させちまうなんて、とんでもないなトネリコちゃん♡」
「初手でマスターのおちんちんに媚びないなんて、どう考えても教育失敗なんだわ♡」
「新人の私ですら、陛下に臣従を誓ってすぐに。ケツ穴おレイプ楽しんでもらいましたのに♡」
そして問題の核心。思い出の場所を、せっかく『滅ぼしてもらった』のに。
その後すぐに、怨敵たるパパ旦那様におまんこデリバリー『させてもらった』のに。
ご厚意の全てを無碍にして、気位が高すぎるアホ雌。そんな立場を満喫し。
臣下どもが、もう『堕として頂いている』事実にも気づかず、ずっと偉そうな顔を保ち。
女王気取りし続けていたこと。それが、第一の大罪。
「結果として、我が夫のお手を煩わせるばかりか♡ 後輩様に調教を委任して頂く事態となり……♡」
「大層苦労しました♡」
「その後も、名実ともに嫁にして頂くまで。『
「つ、ま、りぃ♡?」
「パパとママに育てて頂いたの、完全に無駄でしたっ♡ 私を育てたなどと、調子をコくなよこのカスどもっ♡♡♡」
そして何よりも重い罪は、パパ旦那様にあっさり堕ちなかったこと♡
つまりお嫁さんとして完成していなかったことであり、ここで始まる責任転嫁♡
謝るどころか、叫び散らかす発狂叱責。
そう、無駄だったのだ。愛しい思い出など、嫁入りには一切必要無かった♡
全てはパパ旦那様の偉大なる御心により行われ、用意された調教担当すらもパパ旦那様の持ち物。
むしろ、お母様に意味が無さ過ぎる時間を過ごさせたこと。それが仮初の両親が持つ大罪である。
「謝罪が文句に変わっちまってるじゃねぇか」
「ええっ♡ 当たり前ですっ♡ だから
「ほらほら、トネリコちゃん♡ もっと中指おっ勃てて♡」
「離縁ッ♡ 逆勘当待った無しっ♡ 貴様らに育てられたなどと、反吐が出るわこのクソ虫どもがっ♡ ペッ♡♡♡」
「うんうん、良いオーロラムーブだよモルガンッ♡」
「私を立派な尻穴奴隷に育ててくれた、お母様とは大違い♡」
パパ旦那様の合いの手でさらにノリノリになり、天井を超え天国の両親に突き立てる二対のファックサイン♡
喚き散らかす地声の熱量も加熱し続け、その赫怒のあまり直火で灼き尽くさんばかりの勢い。
おっと、唾まで吐き始めた……どうやら、お母様の中で地獄行きは確定しているらしい。
もちろん、お母様の良心ごと♡ その凄まじさと言ったら、ドギツイカスをかつて奉じていたメリュジーヌも。
尊敬する己の先代を、熟練のケツ穴調教師だと脳内改変したブリトマートも驚くほどのクソッぷりである♡
「故人を蔑み過ぎるんじゃねぇっ!! どこの馬鹿が育てたんだよ、このカスッ!!」
「ンォ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡ あ、雨の氏族の馬鹿どもれすぅっ♡」
「なるほど。おい、クソ虫一号・二号。俺が代わりにしっかり躾けてやるから安心して死んでろ」
「お゛~ッ♡ お゛~ッ♡ ふンギッ♡☆♡☆♡!?」
「あはッ♡ ファックサインが速攻ダブピーに変えられちゃった♡」
「また感謝の時間に逆戻りしてしまいましたわね♡」
そのエゲつない態度にムカついたパパ旦那様が、我慢しきれずどっちゅん♡!! 挿入♡
ぬっぽ♡ ぬっぽ♡ となっが~い♡ ちんぽで教育成果をほぢり回し、更なる謝罪を強要する。
だが残念、お母様はもう既に感謝モードが亀頭と一緒に入りっぱなし♡
ごぢゅんっ♡!! と、お世継ぎ部屋を叩き潰して頂けば瞬時に勝利のVサイン♡
先に地獄に堕ちた両親を良心ごと投げ捨てて、別の場所……幸せすぎる嫁地獄に堕ちっぱなし♡
ケツを逞しい手で抱え込まれたまんま、至上の幸福に満ちた己の姿を崩壊し尽くしたアへ顔に加え……
仰け反り舌ピンまでして見せびらかしっぱなし♡
――ここまでがワンセット、そしてここからが本番♡
「まんこが嫁らしくねえんだよっ!! もっと締め付けろやボケッ!!」
「ご、ゴメッ♡ しゅみませんッ♡ 責任取って孕みますぅっ♡♡♡」
「は? 謝って済む問題かよ……コッチも嫁怠慢が凄まじいッ!!」
「んぎょぎょぎょぉ゛ッ♡!? ほぉ゛~ッ♡♡♡ う゛ッほぉ゛ォ゛ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!」
「ケツ穴でも反省しろ。ほら、お礼は?」
「あ、ありっ♡ ありがっ♡ のほぉ゛ッ♡♡♡ お゛ッスゲッ♡ けちゅっ♡ 許してッ♡ たしゅけてぇっ♡」
先ほど喚いた数倍上の勢いで、ブン殴られまくるお世継ぎ部屋♡
謝ったら、すかさずまんこをケズりまくりながら引き抜き……ごっちゅん♡!! とケツ穴を亀頭で叱責♡
そうするとウホ鳴きなんかしやがるので、穴と同様気軽にスイッチ♡
感謝に変えるようにケツほぢピストンされ、今度は裏側からお世継ぎ部屋を叩き潰されて懇願に変えられる。
感謝・謝罪・許し乞い。この全てを同時に両親の前で行い、思い知らせるのだ……パパ旦那様こそが、お母様の全てであると♡
「駄目だよ、陛下♡ 『お嫁さん絶叫謝罪感謝泣きわめきAV・トネリコ編』の撮影はまだ成功してないでしょ♡」
「
「何度でも、何万回でもマンキツしてもらうから覚悟しとけよお母様ッ♡」
「おう。だがそろそろ味変したい……バーヴァン・シー。準備しとけ」
「えっ♡ で、でも私の『悪逆粉砕ドラ娘編』は五回ぐらい前に終わってッ♡」
……そして恐らく、今回も失敗する♡
ド鬼畜肉棒を抜き差しされるたんびに、ガクガク震えるお母様♡
堕ちきる前に、意識がオチたらまた最初からやり直しなのだ……♡
しかも、妖精騎士どもが抜かすようにこの演目にパパ旦那様のちんぽはドハマりしっぱなし。
なんでも、無様過ぎるのがすっげぇキンタマにキマるらしい。
だから準備しないと♡ また総出で、ちんぽとキンタマとケツ穴のお掃除♡
しかし私の皮算用は、やはりパパ旦那様の気分であっさり一蹴された。
じょ、冗談だろオイッ♡ あっさり一度で飽きたとか抜かした癖にッ♡
――だが、そのキンタマの気まぐれぶりに私が異論を吐いた瞬間に。
「は? 文句あんのか、オイッ!!」
「お゛グォ゛ッ♡!? ヒョォ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!!??」
「あ、いかん。また気絶しやがった……だから、な?」
「す、すぐに準備するからッ♡ えへへ、ちょっとだけタンマ……ンぶぎゅぅ゛ッ♡♡♡」
ごぢゅめりっ♡!! と、お母様に加えられるトドメのチンハメ♡
そのムカつきピストンに抗える訳もなく、ソッコー気絶しちゃったお母様。
つまり私の出番ということであり、ひっくい声で脅されるとすぐに気を付け♡
次のターゲット。己のムスメ嫁まんこをほぢくろうとする私であったが……♡
背中をドンと押され、安定皆無のヒールが耐えきれず倒れ込んだ瞬間。
四方八方から踏んづけられ、そのまま顔面どころか全身を浮気脚愛撫♡
「うん、任せておいてよ次点ムスメ嫁さま♡」
「わたくしどもがしっかりしてあげますわ……準備♡」
「んブっ♡ ンブブゥ゛ッ♡♡♡」
「なんかムカついたからさ。しっかり踏んづけてあげるね♡」
「陛下よりも、捗りますね……何せ、ナマイキなので♡ ケツ穴の素質があります♡」
「ムォ゛ッ♡ ムォ゛ヒィ゛ィ゛~ンッ♡♡♡」
何せ、私はお母様よりも感度が抜群♡
先ほど傍観していた踏んづけアクメのダメージも倍で……
しかもコイツらっ♡ 私に対しては、お母様にするより容赦が無さ過ぎっ♡
こちとらお姫様だぞっ♡ 女王より……うん、低いな? 地位。
それを念押しするように、足裏スタンプでマゾ乳思い知らせアクメさせられまくり♡
加えてなんか、一番ちっちゃい足の勢いが一際凄まじくエゲつねぇッ♡
もちろん、ケツ穴狂いのケツほぢ爪先にも容赦なんか期待できるわけもなく。
「はぁ~っ♡ はぁぁっ……♡ チッ、しゃあねぇ♡ しっかり準備させろよな、カスども♡」
「ああ、これこれ。クソ生意気な辺りがモルガンと逆でイイんだよな」
「うんうん、期待しててよマスター♡」
「お嫁さんを踏んづけるのが、臣下としての当然の役割ですので♡」
「あと、飽きたらいけないからさ♡ マスターは、おちんちんをムカつかせるためのド下品コスでも選んでてよ♡」
「ここぞとばかりに、己の価値を主張……やはり、このロリ爆乳侮れませんねっ!?」
「んブぉ゛~ッ♡ イぐッ♡ ごめんなさいパパ旦那様ッ♡ メッチャイぐッ♡」
「我慢しとけ、アクメ禁止」
「えっちょっ♡ あ゛ッヒィ゛ィ゛ィ゛~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!」
そしてお母様よりお嫁さん向きを自認する、私がそれを嫌がる訳もねぇ♡
メッチャしてやるからな、浮気アクメ♡ 泣き叫んで大絶叫して、キンタマムカつかせてろっ♡
なので挑発もすかさず行う……おっと、脚に力が籠ったな♡ 良い調子だ、カスども♡
お母様よりパパ旦那様が私で楽しめなきゃ、後でギロチンに掛けてやっからなっ♡♡♡
……だが、やはりと言うべきか。パパ旦那様の悪逆は、私なんかと比べ物にならず。
趣旨をまた気紛れに変えられた、ムスメ嫁踏んづけアクメ我慢祭りはいつ終わるとも知れず続きまくった♡
――ようやくパパ旦那様が思い出して、気絶したまんま撮影された私の醜態。
その愛のメモリーはお母様に負けずクッソ無様で、大切な宝物になったわ♡ 好き♡