※この作品はR-18です。

FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ   作:デイジー亭

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19 一目でわかる理想郷♡ でもネチっこい程に見せつけられる、真なる雌の幸せ♡(視点:水着キャストリア、ガラテア)

「ままま、マスターさんっ♡」

 

「ここは、ここはぁっ♡」

 

「俺のマイルームだが?」

 

「名前詐欺にも程がありますっ♡ あ、『全て遠き理想郷(アヴァロン)』ッ……♡♡♡」

 

「否。届く場所である……♡」

 

「お前たちさえ望めばな♡」

 

「「……ごくっ♡」」

 

 マスターさんに難癖をつけようとして、おまんこに指をブッ挿され嬌声連行して頂いて。

 トドメのクリピンで、並んでべちょぉん♡ と、床に惨めに女の子座り。

 そんな久方ぶりのド鬼畜行為♡ を受けて、余韻に酔い痴れるわたしたちは知った。

 

 マイルームの扉が開いた先。見慣れていたはずなのに、そこに拡がる異界の風景。

 魂の奥底から、やっと理解する……そこが、わたしたちが本来追い求めるべき場所。

 『我ら抱く希望の園(アラウンド・マゾメス)』が、そこに実現していたのだ♡

 

「「わ、わんわんっ♡ ンごぉ゛ッ♡♡♡ お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡」」

 

 照りつける真っ赤な太陽の下。

 わたしじゃないわたしのIFの存在で、ほぼ同じ体型。

 剣を携えた蒼と黒の騎士王は、首輪を引かれ鳴き声あげてすぐどっちゅんっ♡

 

 四つん這いにて、引っ掴んでもらったケツ。

 それが腫れ上がるほどに、マゾワンちゃんとして生ハメ散歩を楽しんでもらっていて。

 

「「ひひぃんっ♡ ひっひぃ゛ぃ゛~ンッ♡!? モォ゛~~~~ッ♡♡♡」」

 

 拡がる白い砂浜の上。

 わたしじゃないわたしのIFの存在で、たわわに実り尽くした体型。

 槍を携えた白と黒の騎士王は、乳首とクリに鎖を繋いでもらい馬車をガラガラ♡

 

 埋まった車輪を何とか脱出させようと気張り……

 自ら馬鹿乳搾って馬から牛にクラスチェンジして。

 

「「ンごきゅっ♡ ごぼっ♡ ごぼぼォ゛~ッ♡♡♡ ンぶっ♡ んぶぶブぉ゛ッ♡」」

 

 一面に広がる、青い海の中。

 わたしじゃないわたしのIFの存在か疑問で、ちょっと良くわからない宇宙出身で体型はそれぞれ。

 警官? やら女学生? やらのコスも近未来的な装備ごと奪われて水着。

 

 わざわざ船の上で、ザーメンジョッキに溺れつつ。

 素顔も眼鏡越しの美貌も、キンタマ置きにしてもらい豚の声。

 

「ふふん♡ ココはサイコーであるなっ♡ ンッギュッ♡♡♡」

 

「しょ、少々♡ 開放的過ぎる感はンッほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」

 

 そして一際目立つ、優美さの欠片も無い淫猥なる建造物……つまりはラブホ♡

 わたしじゃないわたしのIFの存在ですら無く、皇帝だの聖女だのを名乗りつつ同じ顔。

 そこに馬鹿乳握られ、アナルをほぢくられつつ連れ込まれて。

 

 おおいに堪能してもらえるって丸わかりッ♡ わたしじゃない、わたしと同じ顔たちっ♡

 蒼き騎士王に、黒き騎士王。白き獅子王に、亡霊と化した黒き騎士王。

 サーヴァントユニバース出身に、果てはジッサイあんまり関係ないマゾメスどもまでっ♡

 

 ……そしてそして、そんなアルトリア顔どもが気にならぬほどにっ♡

 

「「「「「……ん? おう、らっしゃい」」」」」

 

「ま、マスターさんがっ♡ いっぱいぃっ……♡」

 

「このように沢山おられては、キンタマのお世話が間に合わないのは確実かとっ♡」

 

「ふふ。気に入ってくれたようだな♡ この……」

 

「お母様の、偉大なる嫁成果♡ 夫婦のマイルーム直結型愛の巣♡」

 

「同時に最高級、我が夫のキンタマもてなしリゾートであるここ♡」

 

「「夫肉欲マゾメス発散特異点(ラブホ・媚びブリスティン)』へようこそ♡ 歓迎するぜ♡」

 

「「「「「俺のキンタマがな」」」」」

 

「「んぶぶブぉ゛ッ♡♡♡ ……ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」」

 

 太陽よりも、砂浜よりも海よりも♡ 

 無論ホテルよりも雄々しくそびえる、カッコ良すぎるおちんちんの群れ♡

 仰ぎ見るだけで、腰はもう抜けっ放し。おまんこからも、ブシブシ潮も噴きっぱなし♡

 

 朗々と歌うように告げる、嫁気取りどもの声に悟る……わたしたち、もう絶対助からない。

 もちろん答えなんて決まっている。順番に顔に載せてくださる、キンタマ様がたに感謝のキス♡

 一つリップマークを捧げるたびに、交代してさらにキス♡ キス♡ キスの雨あられ♡

 

「「「「オイサボんなっ!!」」」」」」

 

「「ちゅっちゅっ♡ ンブブッ♡♡♡ ンッぢゅぅ゛ぅ゛~ッ♡♡♡♡♡!!」」

 

 でも足りない。マスターさんがいっぱい過ぎて、嬉しいのか怖いのかもわからないけれど。

 幸福なる降伏。それを盛大にジョバるションベンで表現しつつ、わたしたちはただひたすらに。

 

 歓迎のタマキスバイキングで、これから食べ放題させて頂く理想のエサ(徹底輪姦ビッグバンザーメン)をダース単位で煮詰め続けた……♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」」

 

「おい貴様ら。あまりにスローペースが過ぎる♡」

 

「パパ旦那様たちの、キンタマが暇しちまってるじゃねぇか♡ ほら♡」

 

「「わ、わんわんっ♡ ンごぉ゛ッ♡♡♡ お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡」」 

 

「「ひひぃんっ♡ ひっひぃ゛ぃ゛~ンッ♡!? モォ゛~~~~ッ♡♡♡」」

 

「「ンごきゅっ♡ ごぼっ♡ ごぼぼォ゛~ッ♡♡♡ ンぶっ♡ んぶぶブぉ゛ッ♡」」

 

「「……ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ンぶっ♡ んぶぶぅっ♡♡♡」」

 

 私たちが、タマキスを捧げ初めてしばらく経過したるのち。

 痺れを切らしたと思しき、嫁を名乗る親友とその母が苦情なぞをまくし立ててくる。

 そして呼応するように泣き叫ばれる、先ほどの焼き直し。マゾメスどもの歓喜に満ちた悲鳴♡

 

 そ、そこら中でマスターにおレイプッ♡ 輪姦パーティを楽しんで頂いているっ♡

 なのに私たちに許されているのは、タマキスだけっ♡

 ですが、私の製造理由は『マスターのキンタマをおもてなしすること』♡

 

 つまりは正しい姿であり、何の問題もありません……この数は少々想定外ではありますが。

 ただ一心不乱にキス♡ タマキス♡ 我が人造美貌もまた、専用キンタマ置きたる本来の役割を果たしっぱなしです♡

 

「「「「お前らが一番サボってんじゃねぇか? ン?」」」」」

 

「あ゛ッ♡ も、申し訳ありませんっ♡ 我が夫ッ♡」

 

「すぐに従順ムスメ嫁の威厳ッ♡ 見せびらかしてやっからっ♡」

 

「待てん」

 

「「あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」」

 

「「んちゅっ……♡?」」

 

 そして嫁を名乗りながらも、彼女たちこそが一番役割を果たせていない♡

 つまりは産廃確定……それをマスターのひっくい声の大合唱で保証されて、私の気分もアガるというもの♡

 慌てて身に纏った、隣で合同タマキスに興じるキャストリアさんが本来着ていた服装。

 

 それを脱ごうとしましたが……唯一両手の五指に指輪をハメたマスター。

 彼が宙で妖しく指を蠢かせると、びっくんっ♡!! と跳ねてガクガクガクッ♡ と震え始める。

 あの指は、マゾメスを意のままに専用ちんぽケースに彫り上げる偉大なる鑿(ノミ)。

 

 それはわかりきった事実ですが、触れられてもいないのに彫刻され始めるなどと。

 些か、反応が過剰すぎるような……? タマキスながらに、疑問に思う。

 

「こ、こらぁ♡ 我が、夫ぉッ……♡ いきなりは駄目ですっ♡」

 

「真似しないでください。ちゅっ♡」

 

「お母様が、一瞬素に戻っちまうぐらい♡ ヤバヤバだったんだよぉっ♡」

 

「まったく理解できません。根拠の提示を要求します。ちゅっ♡」

 

 仰け反り舌ピンから復帰し、いきなりキャストリアさんっぽくなるモルガンさん。

 遺憾のタマキスが捧げられ、フォローしようとしたバーヴァン・シーさんも同じく息も絶え絶え。

 ……そもそも視界が悪い。マスターの動向を決して見逃さぬ、この人造眼球をもってしても。

 

 この幸せ過ぎるキンタマまみれの中では、陰毛ジャングルも加わり幸福であることしか認識できません♡

 ですが、確認は必要……なので、誠意たっぷりのタマキスを捧げなんとか視界を確保させて頂く。

 仕方なさそうに退けてくれたデカタマ密林の隙間から、確認するもやはり……

 

 嫁どころかガキ産み奴隷(サーヴァント)失格の、戯けた淫ら隠し。

 つまり局部一つも丸出しにしていない、クソのような装いにしか見えないのですが……???

 

「「んふっ……♡ えいっ♡」」

 

「「んちゅっ♡!?」」

 

「ああ、大層窮屈であった♡」

 

「やっぱりパパ旦那様の前ではコレだよな♡」

 

「だが、余人の前では秘さねばならぬ……♡」

 

「この、お母様と私の。嫁丸出しなお嫁さんボディはよォ~ッ♡♡♡」

 

「「ンチュッ♡? んぢゅぢゅぅ゛ッ♡♡♡!?!?!?」」

 

 だが、彼女たちが手に魔力を宿し。外装をパージすると、印象は180度反転する♡

 誇らしげに並んでエロ蹲踞する、その肢体には私たちが求めてやまぬ物。

 乳首とクリにずぅっぷし♡ 貫き通されていたのは、マスターの指にハマる物と同じデザイン。

 

 つまりは二度と取れぬと丸わかりな、結婚リングがピアスのように雌弱点を囚えて淫猥に輝き。

 あまつさえ、下腹部にはドピンク♡ 頭の悪そうな色合いで淫紋がデカデカと刻まれていた♡

 そしてそれを飾り立てる縁取りも、またドスケベ♡ 脳みその代わりに、淫欲が詰まっていそうな淫語の群れ♡

 

 う、羨ましくってたまりませんっ♡ 嫉妬タマキスを続けつつ、だが思う。

 あ、アレはファッション♡ 飾りに過ぎないはず♡ だって……♡

 

「ふふ、嫉妬ながらも不思議そうにタマキスしているな♡」

 

「まぁそうだよな♡ ここに刻まれた文言が確かなら、立つことすら本来ムり♡」

 

「我が夫の御尊顔を拝見しただけで、アクメ狂い崩れ落ちることは間違いあるまい♡」

 

「それが不思議なんでしょ。ン♡?」

 

「「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」」

 

 刻まれた淫紋に書き連ねられているのは、その立場を示すと同時に……説明書にもなっていた。

 【体臭発情】、【体液発情】、【感覚鋭敏化】、【身勝手アクメ禁止】、【快楽蓄積】。

 挨拶代わりとばかりのそれに加え、後ほど追加されたと思しき他の物も酷い♡

 

 【尊顔拝見発情】、【無限排卵】、【受精アクメ】、【出産禁止】、【卵子永久保存】、【気が向いたらな】……

 思いつきだけでイタズラ書きされたように。最後など適当をコキ過ぎている。

 そして彼女たちのがぁっぱり♡ と拡げられた脚の間からは、たっぷり。みぃっちり♡

 

 詰め込まれ過ぎて、溢れてブラ下がる固形じみたザーメンの塊♡

 つまり、現在も受精アクメし続けているはずであり……その雌欲望の結実に、立っていることなど不可能ははず♡

 結論:嘘。やはりこけおどし……否、虚しい仮初の自慢に過ぎない。ゆえに、安心タマキスが止まりません♡

 

「だが……甘い♡ 我が夫のキンタマよりも♡」

 

「お、お母様ッ♡ そんな極上美味と比べるなんてっ♡ クソ失礼なことを言っちまったらッ♡」

 

「「ンべろぉ゛~ッ……♡♡♡」」

 

「どいつもこいつも、人のキンタマを飴扱いしてんじゃねぇよ」

 

「「んぶぶぅ゛ッ♡」」

 

「「ご、ごめんなンッピ゛ぃ゛ィ゛~ッ♡♡♡♡♡」」

 

 しかし、モルガンさんは余裕の表情。ムカつきますね。

 だが不遜な口をマスターのキンタマに叩き、慌てるバーヴァン・シーさんの制止も間に合わず。

 ついに審判は下された……私たちの顔面に♡ 愛しき愛するキンタマ鉄槌♡

 

 しかし、大喜びでブッ潰される私たちとは正反対に持ち上がる二人の身体。

 下品ギリギリのモルガンさんの物と、ド下品丸出しのバーヴァン・シーさんの馬鹿乳♡

 それがマスターがVサインすると同時に、勝手に上空に向かい引き伸ばされ長乳化。

 

 ガニ股脚ピンで爪先伸ばしても、その上昇は止まらず自分の乳で自分の顔面隠しちゃう♡

 真逆。キンタマでチン目隠して頂いている私たちと、セルフ顔面パイ隠しするお二人の姿。

 だが、原因だけはハッキリしている。

 

 ――すなわち……♡ その引き伸ばされた乳先で煌めくリング。

 その持ち主こそが、マスターこそが犯人ッ♡

 

「こ、このようにぃ♡ ふがッ♡ 人差し指と中指がっ♡」

 

「私たちのっ♡ ふがふがっ♡ 乳首リングに連動しててぇっ……♡」

 

「親指も面白いぞ。ほら」

 

「「お゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」」

 

 自らの顔を隠す馬鹿乳に邪魔されながらも、言葉を連ねる二人♡

 ピースサインで乳のみ宙づり。その間抜けな姿が、マスターの一言。

 それに伴い折り曲げられた親指の動きに連動し、さらに悪化する♡

 

 まるでそのブッとい雄指を、尻穴にブチ込まれてほぢくり回して頂いたようなウホ吠え♡

 ガニ股脚ピンしたままに腰を真上に跳ね上げて、そこに加えられるのはもちろん……♡

 

「オラ、小指」

 

「「ンぉ゛ンぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~ンッ♡♡♡」」

 

「お、おもらし機能まで完備ッ♡」

 

「クリだけではなく、尿道までほぢくって頂いてッ♡」

 

「「あ゛~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~ッ♡♡♡!!」

 

 雑に回される小指♡ だが被害は甚大であり、四方八方に暴れ回るクリトリスッ♡

 しかも突き上げた股間からは、黄色いアーチもブチ撒けて。

 挙句の果てに、じょぼっ♡ ぶしっ♡ ぶししっ♡ じょぼぼぉ~ッ♡ とリズミカル。

 

 一目でわかる。小指の指輪が連動しているのは、ズル剥けクリトリスと尿道♡

 ならば、本来結婚指輪をハメるべき場所。そこが動かされれば、何が起こるのかっ♡

 ついにタマキスをやめてしまい、ドキドキと見守る私たちの前で。

 最後の指が、厳かに動き始め……♡

 

「ふん」

 

「「~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!?!?!?!?!?」」

 

「さ、最後は♡ 言葉すら叫べずぅっ……♡」

 

「ですが、わかります♡ に、妊娠ッ♡ タマゴ搾り出されて、受精アクメを大満喫ぅっ……♡」

 

「だいぶ焦らしてやったからな。クソみてぇな勢いで排卵してるんじゃねぇか?」

 

「「……んちゅっ……♡♡♡」」

 

 永遠を誓う、核心たる薬指。そこに嵌められた指輪が握られると同時に……

 両脚跳ね上げ、だが落ちることはなく空中V字脚ピン♡

 だが、確かに堕ち続けているのだ……ベコベコと薄い腹筋が淫紋ごと蠢いて。

 

 二人がまずダブピー。続いて両手両足の爪先をぎゅっ♡ ぎゅっ♡ と握りしめると同時に。

 ブラ下げていた固形ザーメンが、まんこの奥にゴクゴクと飲み干されていく♡

 遠隔で大堪能させられる、至上なる嫁の……否、全ガキ産み奴隷(サーヴァント)の最大幸福♡

 

 プカプカ浮かび、ビクビク跳ねる♡ 私たちが目指すべき、淫猥なる二対の太陽♡

 空中大量濃厚お精子受精(マゾアクメタマゴぷっちゅん)♡ パーティーを、私たちはタマキスながらに見上げ続けた……♡

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