FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「ままま、マスターさんっ♡」
「ここは、ここはぁっ♡」
「俺のマイルームだが?」
「名前詐欺にも程がありますっ♡ あ、『
「否。届く場所である……♡」
「お前たちさえ望めばな♡」
「「……ごくっ♡」」
マスターさんに難癖をつけようとして、おまんこに指をブッ挿され嬌声連行して頂いて。
トドメのクリピンで、並んでべちょぉん♡ と、床に惨めに女の子座り。
そんな久方ぶりのド鬼畜行為♡ を受けて、余韻に酔い痴れるわたしたちは知った。
マイルームの扉が開いた先。見慣れていたはずなのに、そこに拡がる異界の風景。
魂の奥底から、やっと理解する……そこが、わたしたちが本来追い求めるべき場所。
『
「「わ、わんわんっ♡ ンごぉ゛ッ♡♡♡ お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡」」
照りつける真っ赤な太陽の下。
わたしじゃないわたしのIFの存在で、ほぼ同じ体型。
剣を携えた蒼と黒の騎士王は、首輪を引かれ鳴き声あげてすぐどっちゅんっ♡
四つん這いにて、引っ掴んでもらったケツ。
それが腫れ上がるほどに、マゾワンちゃんとして生ハメ散歩を楽しんでもらっていて。
「「ひひぃんっ♡ ひっひぃ゛ぃ゛~ンッ♡!? モォ゛~~~~ッ♡♡♡」」
拡がる白い砂浜の上。
わたしじゃないわたしのIFの存在で、たわわに実り尽くした体型。
槍を携えた白と黒の騎士王は、乳首とクリに鎖を繋いでもらい馬車をガラガラ♡
埋まった車輪を何とか脱出させようと気張り……
自ら馬鹿乳搾って馬から牛にクラスチェンジして。
「「ンごきゅっ♡ ごぼっ♡ ごぼぼォ゛~ッ♡♡♡ ンぶっ♡ んぶぶブぉ゛ッ♡」」
一面に広がる、青い海の中。
わたしじゃないわたしのIFの存在か疑問で、ちょっと良くわからない宇宙出身で体型はそれぞれ。
警官? やら女学生? やらのコスも近未来的な装備ごと奪われて水着。
わざわざ船の上で、ザーメンジョッキに溺れつつ。
素顔も眼鏡越しの美貌も、キンタマ置きにしてもらい豚の声。
「ふふん♡ ココはサイコーであるなっ♡ ンッギュッ♡♡♡」
「しょ、少々♡ 開放的過ぎる感はンッほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」
そして一際目立つ、優美さの欠片も無い淫猥なる建造物……つまりはラブホ♡
わたしじゃないわたしのIFの存在ですら無く、皇帝だの聖女だのを名乗りつつ同じ顔。
そこに馬鹿乳握られ、アナルをほぢくられつつ連れ込まれて。
おおいに堪能してもらえるって丸わかりッ♡ わたしじゃない、わたしと同じ顔たちっ♡
蒼き騎士王に、黒き騎士王。白き獅子王に、亡霊と化した黒き騎士王。
サーヴァントユニバース出身に、果てはジッサイあんまり関係ないマゾメスどもまでっ♡
……そしてそして、そんなアルトリア顔どもが気にならぬほどにっ♡
「「「「「……ん? おう、らっしゃい」」」」」
「ま、マスターさんがっ♡ いっぱいぃっ……♡」
「このように沢山おられては、キンタマのお世話が間に合わないのは確実かとっ♡」
「ふふ。気に入ってくれたようだな♡ この……」
「お母様の、偉大なる嫁成果♡ 夫婦のマイルーム直結型愛の巣♡」
「同時に最高級、我が夫のキンタマもてなしリゾートであるここ♡」
「「
「「「「「俺のキンタマがな」」」」」
「「んぶぶブぉ゛ッ♡♡♡ ……ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」」
太陽よりも、砂浜よりも海よりも♡
無論ホテルよりも雄々しくそびえる、カッコ良すぎるおちんちんの群れ♡
仰ぎ見るだけで、腰はもう抜けっ放し。おまんこからも、ブシブシ潮も噴きっぱなし♡
朗々と歌うように告げる、嫁気取りどもの声に悟る……わたしたち、もう絶対助からない。
もちろん答えなんて決まっている。順番に顔に載せてくださる、キンタマ様がたに感謝のキス♡
一つリップマークを捧げるたびに、交代してさらにキス♡ キス♡ キスの雨あられ♡
「「「「オイサボんなっ!!」」」」」」
「「ちゅっちゅっ♡ ンブブッ♡♡♡ ンッぢゅぅ゛ぅ゛~ッ♡♡♡♡♡!!」」
でも足りない。マスターさんがいっぱい過ぎて、嬉しいのか怖いのかもわからないけれど。
幸福なる降伏。それを盛大にジョバるションベンで表現しつつ、わたしたちはただひたすらに。
歓迎のタマキスバイキングで、これから
◇◇◇◇◇
「「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」」
「おい貴様ら。あまりにスローペースが過ぎる♡」
「パパ旦那様たちの、キンタマが暇しちまってるじゃねぇか♡ ほら♡」
「「わ、わんわんっ♡ ンごぉ゛ッ♡♡♡ お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡」」
「「ひひぃんっ♡ ひっひぃ゛ぃ゛~ンッ♡!? モォ゛~~~~ッ♡♡♡」」
「「ンごきゅっ♡ ごぼっ♡ ごぼぼォ゛~ッ♡♡♡ ンぶっ♡ んぶぶブぉ゛ッ♡」」
「「……ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ンぶっ♡ んぶぶぅっ♡♡♡」」
私たちが、タマキスを捧げ初めてしばらく経過したるのち。
痺れを切らしたと思しき、嫁を名乗る親友とその母が苦情なぞをまくし立ててくる。
そして呼応するように泣き叫ばれる、先ほどの焼き直し。マゾメスどもの歓喜に満ちた悲鳴♡
そ、そこら中でマスターにおレイプッ♡ 輪姦パーティを楽しんで頂いているっ♡
なのに私たちに許されているのは、タマキスだけっ♡
ですが、私の製造理由は『マスターのキンタマをおもてなしすること』♡
つまりは正しい姿であり、何の問題もありません……この数は少々想定外ではありますが。
ただ一心不乱にキス♡ タマキス♡ 我が人造美貌もまた、専用キンタマ置きたる本来の役割を果たしっぱなしです♡
「「「「お前らが一番サボってんじゃねぇか? ン?」」」」」
「あ゛ッ♡ も、申し訳ありませんっ♡ 我が夫ッ♡」
「すぐに従順ムスメ嫁の威厳ッ♡ 見せびらかしてやっからっ♡」
「待てん」
「「あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」」
「「んちゅっ……♡?」」
そして嫁を名乗りながらも、彼女たちこそが一番役割を果たせていない♡
つまりは産廃確定……それをマスターのひっくい声の大合唱で保証されて、私の気分もアガるというもの♡
慌てて身に纏った、隣で合同タマキスに興じるキャストリアさんが本来着ていた服装。
それを脱ごうとしましたが……唯一両手の五指に指輪をハメたマスター。
彼が宙で妖しく指を蠢かせると、びっくんっ♡!! と跳ねてガクガクガクッ♡ と震え始める。
あの指は、マゾメスを意のままに専用ちんぽケースに彫り上げる偉大なる
それはわかりきった事実ですが、触れられてもいないのに彫刻され始めるなどと。
些か、反応が過剰すぎるような……? タマキスながらに、疑問に思う。
「こ、こらぁ♡ 我が、夫ぉッ……♡ いきなりは駄目ですっ♡」
「真似しないでください。ちゅっ♡」
「お母様が、一瞬素に戻っちまうぐらい♡ ヤバヤバだったんだよぉっ♡」
「まったく理解できません。根拠の提示を要求します。ちゅっ♡」
仰け反り舌ピンから復帰し、いきなりキャストリアさんっぽくなるモルガンさん。
遺憾のタマキスが捧げられ、フォローしようとしたバーヴァン・シーさんも同じく息も絶え絶え。
……そもそも視界が悪い。マスターの動向を決して見逃さぬ、この人造眼球をもってしても。
この幸せ過ぎるキンタマまみれの中では、陰毛ジャングルも加わり幸福であることしか認識できません♡
ですが、確認は必要……なので、誠意たっぷりのタマキスを捧げなんとか視界を確保させて頂く。
仕方なさそうに退けてくれたデカタマ密林の隙間から、確認するもやはり……
嫁どころか
つまり局部一つも丸出しにしていない、クソのような装いにしか見えないのですが……???
「「んふっ……♡ えいっ♡」」
「「んちゅっ♡!?」」
「ああ、大層窮屈であった♡」
「やっぱりパパ旦那様の前ではコレだよな♡」
「だが、余人の前では秘さねばならぬ……♡」
「この、お母様と私の。嫁丸出しなお嫁さんボディはよォ~ッ♡♡♡」
「「ンチュッ♡? んぢゅぢゅぅ゛ッ♡♡♡!?!?!?」」
だが、彼女たちが手に魔力を宿し。外装をパージすると、印象は180度反転する♡
誇らしげに並んでエロ蹲踞する、その肢体には私たちが求めてやまぬ物。
乳首とクリにずぅっぷし♡ 貫き通されていたのは、マスターの指にハマる物と同じデザイン。
つまりは二度と取れぬと丸わかりな、結婚リングがピアスのように雌弱点を囚えて淫猥に輝き。
あまつさえ、下腹部にはドピンク♡ 頭の悪そうな色合いで淫紋がデカデカと刻まれていた♡
そしてそれを飾り立てる縁取りも、またドスケベ♡ 脳みその代わりに、淫欲が詰まっていそうな淫語の群れ♡
う、羨ましくってたまりませんっ♡ 嫉妬タマキスを続けつつ、だが思う。
あ、アレはファッション♡ 飾りに過ぎないはず♡ だって……♡
「ふふ、嫉妬ながらも不思議そうにタマキスしているな♡」
「まぁそうだよな♡ ここに刻まれた文言が確かなら、立つことすら本来ムり♡」
「我が夫の御尊顔を拝見しただけで、アクメ狂い崩れ落ちることは間違いあるまい♡」
「それが不思議なんでしょ。ン♡?」
「「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」」
刻まれた淫紋に書き連ねられているのは、その立場を示すと同時に……説明書にもなっていた。
【体臭発情】、【体液発情】、【感覚鋭敏化】、【身勝手アクメ禁止】、【快楽蓄積】。
挨拶代わりとばかりのそれに加え、後ほど追加されたと思しき他の物も酷い♡
【尊顔拝見発情】、【無限排卵】、【受精アクメ】、【出産禁止】、【卵子永久保存】、【気が向いたらな】……
思いつきだけでイタズラ書きされたように。最後など適当をコキ過ぎている。
そして彼女たちのがぁっぱり♡ と拡げられた脚の間からは、たっぷり。みぃっちり♡
詰め込まれ過ぎて、溢れてブラ下がる固形じみたザーメンの塊♡
つまり、現在も受精アクメし続けているはずであり……その雌欲望の結実に、立っていることなど不可能ははず♡
結論:嘘。やはりこけおどし……否、虚しい仮初の自慢に過ぎない。ゆえに、安心タマキスが止まりません♡
「だが……甘い♡ 我が夫のキンタマよりも♡」
「お、お母様ッ♡ そんな極上美味と比べるなんてっ♡ クソ失礼なことを言っちまったらッ♡」
「「ンべろぉ゛~ッ……♡♡♡」」
「どいつもこいつも、人のキンタマを飴扱いしてんじゃねぇよ」
「「んぶぶぅ゛ッ♡」」
「「ご、ごめんなンッピ゛ぃ゛ィ゛~ッ♡♡♡♡♡」」
しかし、モルガンさんは余裕の表情。ムカつきますね。
だが不遜な口をマスターのキンタマに叩き、慌てるバーヴァン・シーさんの制止も間に合わず。
ついに審判は下された……私たちの顔面に♡ 愛しき愛するキンタマ鉄槌♡
しかし、大喜びでブッ潰される私たちとは正反対に持ち上がる二人の身体。
下品ギリギリのモルガンさんの物と、ド下品丸出しのバーヴァン・シーさんの馬鹿乳♡
それがマスターがVサインすると同時に、勝手に上空に向かい引き伸ばされ長乳化。
ガニ股脚ピンで爪先伸ばしても、その上昇は止まらず自分の乳で自分の顔面隠しちゃう♡
真逆。キンタマでチン目隠して頂いている私たちと、セルフ顔面パイ隠しするお二人の姿。
だが、原因だけはハッキリしている。
――すなわち……♡ その引き伸ばされた乳先で煌めくリング。
その持ち主こそが、マスターこそが犯人ッ♡
「こ、このようにぃ♡ ふがッ♡ 人差し指と中指がっ♡」
「私たちのっ♡ ふがふがっ♡ 乳首リングに連動しててぇっ……♡」
「親指も面白いぞ。ほら」
「「お゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
自らの顔を隠す馬鹿乳に邪魔されながらも、言葉を連ねる二人♡
ピースサインで乳のみ宙づり。その間抜けな姿が、マスターの一言。
それに伴い折り曲げられた親指の動きに連動し、さらに悪化する♡
まるでそのブッとい雄指を、尻穴にブチ込まれてほぢくり回して頂いたようなウホ吠え♡
ガニ股脚ピンしたままに腰を真上に跳ね上げて、そこに加えられるのはもちろん……♡
「オラ、小指」
「「ンぉ゛ンぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~ンッ♡♡♡」」
「お、おもらし機能まで完備ッ♡」
「クリだけではなく、尿道までほぢくって頂いてッ♡」
「「あ゛~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~ッ♡♡♡!!」
雑に回される小指♡ だが被害は甚大であり、四方八方に暴れ回るクリトリスッ♡
しかも突き上げた股間からは、黄色いアーチもブチ撒けて。
挙句の果てに、じょぼっ♡ ぶしっ♡ ぶししっ♡ じょぼぼぉ~ッ♡ とリズミカル。
一目でわかる。小指の指輪が連動しているのは、ズル剥けクリトリスと尿道♡
ならば、本来結婚指輪をハメるべき場所。そこが動かされれば、何が起こるのかっ♡
ついにタマキスをやめてしまい、ドキドキと見守る私たちの前で。
最後の指が、厳かに動き始め……♡
「ふん」
「「~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!?!?!?!?!?」」
「さ、最後は♡ 言葉すら叫べずぅっ……♡」
「ですが、わかります♡ に、妊娠ッ♡ タマゴ搾り出されて、受精アクメを大満喫ぅっ……♡」
「だいぶ焦らしてやったからな。クソみてぇな勢いで排卵してるんじゃねぇか?」
「「……んちゅっ……♡♡♡」」
永遠を誓う、核心たる薬指。そこに嵌められた指輪が握られると同時に……
両脚跳ね上げ、だが落ちることはなく空中V字脚ピン♡
だが、確かに堕ち続けているのだ……ベコベコと薄い腹筋が淫紋ごと蠢いて。
二人がまずダブピー。続いて両手両足の爪先をぎゅっ♡ ぎゅっ♡ と握りしめると同時に。
ブラ下げていた固形ザーメンが、まんこの奥にゴクゴクと飲み干されていく♡
遠隔で大堪能させられる、至上なる嫁の……否、全
プカプカ浮かび、ビクビク跳ねる♡ 私たちが目指すべき、淫猥なる二対の太陽♡