FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「はぁーっ♡ はぁぁ~っ……♡ あ、ありがとうございましたぁ……♡ んぅっ♡ あぁ……んっ♡」
「うんうん、とっても魅力的になりましたね……♡ 誇らしい限りです♡」
「また明日も、待っとるで~♡」
身体がウズつく。おまんこが熱い……喉が渇く。おちちをぎゅう♡ と握ってもらって、おしりをぱぁん♡ と叩いてもらって。成長したムチ肉を褒めそやされたことに満足して……ごくごくと水を飲んで店を出る……マイクロビキニのままで。身体が熱くて、服なんて着ていられないのだ……大丈夫、誰も気になんてしない。例え股間が、とろとろとおまんこ汁で濡れていても……気にする者なんて居るものか。だって、ほら……
「や、やめろぉ……♡ ブーディカぁ……♡ ひんっ♡」
「わえは、ただ試練を与えようとぉ……♡ あうぅ……♡」
「はいはい、そういうの良いから……まったくさ。市中引き回しが気持ちいいのは確かに認めるよ? だからって、負け前提の反乱とか……お仕置きされたがりでしょ。お姉さんそういうの、羨ましくってたまんない。次は私と、ネロの番だかんね♡」
じゃらじゃらと鎖の音が鳴り……呆れたような顔から、淫欲に満ちた顔に変わる勝利の女王。ブーディカに引きまわされる、魅力的な女体が二つ。大きなマゾパイと雑魚クリに繋がれた鎖を引かれ、ひんひんと舌を出して喘ぎながら……犬のような四つん這い。頑丈なサーヴァントだからこそ味わえる、恥辱の市中引き回し。この光景にも、だいぶ慣れてきた……この前は鎖で曳かれていたのは、今鎖を引いている彼女自身と……ネロ。仲良く四つん這いで、露出快楽に喘いでいたのだ。
「だってぇ……♡ 負けマゾの義務を果たすのは、当然じゃないかぁ……♡」
「わえたちは、退治されるのが仕事ぉ……♡ 見せしめイきの快楽は、たまらんのう……♡」
「ゼノビアは、トラウマをほぢくり回されるの大好きだもんねぇ? わかるよ……あたしも大好き♡ でもヴリトラはわかんないなぁ」
「何を言うっ♡ 反骨心と尊厳を粉みじんに破壊する、お仕置きれーぷ……♡ あの快楽が、身に沁みついておろうがっ♡」
金髪と、銀髪……対照的な髪色の上に犬耳を付けられ、お揃いの褐色肌。じゃらじゃらと負け雌装飾がうるさいのが、ゼノビア。多分自前だろう……ぶっといしっぽをぴぃんっ♡ と立てるたびに、二本目の犬しっぽがぶんぶん唸る……犬なのか龍なのかわからない方が、ヴリトラらしい。彼女たちが頬を紅潮させているのは、恥ずかしい負け犬姿を民に見せて快楽を得ているのと……この後に待つ、お仕置きを心待ちにしているからだろう。
「あたし、遺影前いちゃらぶ寝取られ報告レイプも好きなんだよねぇ……ま、描いてあるのはへのへのもへじだけど♡」
「適当すぎる……人妻の強みを悪用しすぎでは?」
「亡き夫が泣いておるのう、たぶん……」
「だって顔とか思い出せないもん。あたしが愛しているのは、あの人だけだよ♡」
うっとりとデカパイを弾ませて、彼女が想うのは……この国でたった一人、人前を出歩く男の人。逞しくてかっこよくてちょっといぢわるなあの人。私にいつも、おいしいお夜食を食べさせてくれるお兄さんだと気づいたのはいつのことだっただろう……お兄さんは、私以外にはひどいことをしてくれるのだ。私の処女まんこには、一向に手を出さない癖に……マシュもそれを嘆いてた。私たちは、客人だからって……触ってくれるのは、女の人ばかり。
「リッカ~♡ 元気そうねっ♡」
「ひゃうんっ♡」
「こらクロ、いきなりカンチョーは駄目だよ……挨拶は、デカパイビンタからでしょ?」
「はぅ゛っ♡」
「クリピンアクメが最近のブーム……お姉さんはお客様なんだから、ちゃんと流行を教えてあげなきゃ」
「んぉ゛ぉ゛……♡」
ずぶっ♡ ぱぁんっ♡ ぴんぴんっ♡ と、群がる幼い彼女たちにマゾアクメをキメさせてもらう。……私とマシュの今の立場は、この国のお客様。決して傷つけないよう、大事に大事にいぢめてもらっている……この国では、淫らな欲求を我慢しなくていい。えっちな格好で街を歩くのは、セクハラ願いのはしたないマゾ雌の意思表示……こんなに小さな子たちだって、私のドスケベ欲求をちゃんと満足させてくれる。素晴らしい国だ……いつだって、温かい触れ合いがある。
「ん~♡ いい声♡ 私もいぢめられたくなってきちゃった……♡ イリヤ、ミユ♡ 後でお城にイきましょ♡」
「えー? お兄さんにあんまし、迷惑かけちゃだめだよ……♡」
「イリヤ、素直になるべき……まとめてちっちゃな女の子をハメ潰しれーぷするの、あの人は大好きだから……♡」
「い、いいなぁ……♡」
お揃いの帽子の下の瞳を、揃って輝かせて……ランドセルを担いだ彼女たちは、学生に見えるが学生ではない。無垢なる笑顔に隠された、ドスケベ本性。いつでも合法的にハメ潰していいおんなのこであることは、その服装で明らかだ……ちっちゃなクリトリスが丸出しの、ローライズのショーツはスカートで隠しておらず。びんびん♡ とロリらしからぬ勃起乳首にハメられたリングから吊り下げられているのは……『従順マゾロリ♡』、『生意気ぷにあな♡』、『腹パン大歓迎♡』の文字。それぞれの願望を表す、名札。
「リッカはかわいそうよねぇ……♡ 国民じゃないから、あのおちんぽ様を味わえないなんて♡」
「しょうがないよ、クロ。おちんぽ様は、およめさんと国民にしかハメられないんだよ?」
「よく我慢できていると思う……さすがは人類最後のマスター、職務に忠実。かわいそうだから、私たちが遊んであげないと」
「やぁ……っ♡ やめてぇ……♡ いわ、ないで……♡ んぁ゛ッ♡ あぅ゛ぅ゛っ……♡」
そうだ……私は、人類最後のマスター。流されるわけにはいかない……耳を塞いで屈みこむと、待ってましたと言わんばかりにがっぱり♡ 開いた股の間。おまんこをくちくちといぢめられ、おちちをそれぞれ別の方向にぎゅぅぅ……♡ と引き伸ばされて。ぱつぅん……♡ とマイクロビキニの紐が、図画工作に使うようなハサミで断ち切られる。また、切られてしまった……はだかんぼの私を、全部この国の人に見られてしまう。
「んふー♡ しかし、強情……♡ こんなほかほかまんこ抱えておいて……♡ まだ幸せになりたくないなんて、呆れたわ♡」
「だ、だってぇ……♡ わたし、元の世界にぃ……♡」
「大事な人でも居たんですか? それとも使命感? それって気持ちいいのより、優先なんですか?」
「だ、大事な……人……?」
彼女たちの細い腕で、耳を塞いだ腕を剥がされて……囁かれた言葉に、頭がまっしろになる。大事な人は……いた。もう居ない……人理を守るために、世界のぜんぶから消えてしまった。ロマンを大事にする人……本当は、もっともっと色々な物が見たかったのに。悲鳴を堪えて走り続けて……その短い人生を、走りきってしまった人。彼はもう居ない……私に優しく、微笑んでくれない。召喚だって出来ない……座からも抹消されてしまったから。
「ああ、居たんですね。でも、もう居ない……次に大事なのは?」
「ま、マシュ……マシュが、居るもん……」
「ここに居るじゃない。きっとこの国のどこかで、大喜びでマゾアクメキメてるわ?」
「……」
……この間会った時は、牧場に居た。頼光さんやブーディカ、マリーにパッションリップ……デカパイサーヴァントたちと一緒に、嬉しそうにもうもうと鳴いて。おちちからびゅるるる……♡ と、おいしいミルクを
「が、ま、ん……♡ いい言葉だけれど、この国では必要ないわ♡ おっきくて逞しいおちんぽ様でズボってもらって♡ マゾメス快楽に浸りましょう? きっと何もかも吹っ飛ぶわ♡ 私たちみたいに、ブッ壊れましょ♡」
「や、やだっ……! たすっ、助けてドクター……助けて、マシュぅ……」
「もう居ない人とか。堕ちた後輩に助けを求めてどうするのよ? 身を屈めて泣いちゃって……亀みたい♡ じゃあ、お望み通りいぢめてあげ……お゛ぅ゛っ♡」
「オイィ……? 大事に扱えって言っただろ。何勝手にブッ壊そうとしてんだ、このメスガキがよ」
「お、お兄さんっ♡」
私の耳を犯す声が途切れて……身体をなぶり回す、細い手たちが止まる。そして響く……セクシーで低い、カッコ良すぎる声。顔を上げると、頼もしすぎる笑顔……王様に跨った王子様が、そこに居た。そのおちんぽ様に突き刺さっているのは、先ほどまで私をいぢめていた褐色メスガキ。ドクターも、マシュも助けてくれなかった私を、お兄さんが助けてくれた……! やっぱり頼れるのは、この人しかいない……!
「よぉ、立香。すまんな、遅れて……おいアルトリア、謝罪」
「ひひぃぃんっ♡」
「よし、いいぞおよめさんメスウマ。後でニンジンをやろう」
「ご、ごめんなさいっ♡ ゆるしてっ♡ ゆるしてぇっ♡ コンドームっ♡ コンドームいやっ……んぉ゛ぉ゛っほぉ゛ぉ゛ぅ゛っ♡」
王様のおしりをばしんと叩いて、歓喜の咆哮を上げさせて……突き刺さったままばたばたと暴れるメスガキを、ずどんっ! とわからせ鬼ピストン。最大の刑罰だという、コンドームちんぽはまさに支配者の貫禄を漂わせる……この人についていけば、間違いない。そう思わせる圧倒的すぎる雄の風格。よわっちい雌である私は、お兄さんに守ってもらわないとこの国では生きていけない……脳裏に刻み込まれた当然の論理に、思わずお兄さんにすがりつく。
「おにいさんっ♡ おにいさんっ♡ こわいぃ……♡ たすけてっ♡ たすけてぇっ♡」
「よしよし、良い具合にブッ壊れてんな……
「んぎゅっ……♡ はぁっ……♡ アルトリア号、出発しますぅ……♡」
「できるだけ揺らせ。この勝手なことをしたちんぽケースを、お仕置きしてやらねばいかん」
「い、イリヤっ♡ ミユっ♡ たすけ……んぉ゛ぅ゛ッ♡ にゃ、にゃんでぇっ♡ ン゛っ……ぎょぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡」
助けを求めて、他二匹のメスガキに伸ばした手がばたばたばたっ! と鶴翼のように羽ばたく。褐色乳首の先端……桃色のマゾ乳首が、ぎゅぅぅ……! とちっちゃな指に、全力で握られたのだ。突き刺さるお兄さんのおちんぽ様をぎゅうぎゅうと握りしめて……続いて掴まれたのは、小さな体のわりに太ましいふともも。ずぼずぼどっちゅんっ♡ と、お兄さんが動かずともお友達による友情オナホピストン。幼女らしからぬ汚い絶叫を上げる彼女のアクメ声を聴くと、胸の奥がスッとする。
「え? だって……クロのお仕置きを手伝えば、ざーめんもらえるかもしれないし……♡」
「おちんぽ様の前では友情なんて儚いもの……クロがいつも言っていること」
「よしよし、偉いぞお前ら……後でトリプルロリフェラをさせてやろう。この馬鹿メスガキにはブッ掛けてやらねぇ。仲良くロリレズキスで味わっとけ」
「ざ、ざーめん欲しいっ♡ 許してますた……ほんぎゃっ♡ う゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛っ♡♡♡」
「だからちゃんと言い聞かせたのに、お前はどうしてそうなんだっ!? 俺のネタバラシの楽しみを奪おうとすんなカスッ!!!」
お馬さんぱかぱか、馬鹿メスガキおほおほ。お兄さんの逞しい胸板との間に、ちんぽケースが挟まっているのは気に入らないけれど……おんなのこの夢が叶ってしまった。逞しい腕に抱かれながら、乗り物に乗ってお城に連れて行ってもらうなんて……シンデレラストーリーは突然に。私はどきどきとまんこをウズつかせながら、お姫様みたいな幸せに浸っていた。
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