FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「「モォ゛~ッ♡ ひひぃ~んっ♡」」
「「ワンワンッ♡ ふぉ゛ぉ゛ッ……♡」」
「ぴょんっ♡ ぴょんぴょんっ♡」
動物たちの鳴き声と、噴乳音と小便音と跳ねる音。
「「……♡」」
「「……☆」」
「「♡♡♡」」
無言にて踊り狂う、イカれきった人造物と神造物たちの舞。
「「はっ♡ はっはっ♡ う、浮気ッ♡ 次の浮気ッ♡」」
「ご、ごめんなさいジークフリート様っ♡」
「でも許さないでシグルドッ♡」
這いつくばる人妻ども。個性豊かな彩りにて、謝る対象もまた別。
……だが、どんな音を奏でようとも。その瞳に宿すのはただ一つ。
「いかがですか、我が夫♡」
「全匹全物全人妻。揃いも揃ってイカれきってやがる」
「全部バーサーカーになっちゃったね、お母様♡」
「うむ。そしてこれを以て、完成したのだ……我が夫への愛の証にして愛の巣♡」
「もう、ホテル・ブリスティンなんかじゃ言い表すのに足りないかも♡」
「ならば名付けよう。この理想郷は今から、『
「さすがです、
我が愛するお方への、狂信的なる愛のみ♡
かつてバーサーカーとは、粛清の対象であったが……今は違う
全ての
それに協力してくれた我が娘にして嫁友に、最大の感謝を。
万感の意を籠めて解き放った言の葉は、淫音満ちる愛の城に朗々と響き。
我が夫が最も信頼する
理想の後輩たるマシュの拍手も心地よい。スーパーバイザーとして最も適した気狂いである。
「で、ではっ♡」
「ええ、認めざるを得ません。この功績を以て、お二人を正式に先輩のお嫁さんとして承認します♡」
「なんでパパ旦那様と結婚するのに、後輩の許可が必要なんだろうな……」
「そして兼ねてからの疑問であったが、マシュは後輩のままでいいのだろうか」
「え? 何ですか、今さら」
そう、監督者なのだ……私たちが、我が夫に相応しい嫁であるか見定めるための。
そして今、快く認めてくれた。聖剣の13拘束。
あのブリテンが誇るカスどもの全承認より厳しいと専らの噂である、後輩承認が降りたのだ。
なので、今ならば聞ける。そう思ったとおぼしき我が娘が発したのは、当然の疑問。
彼女は我が夫の嫁たる身分をついぞ求めなかった。
嫁入りを認める権限を持ちながら、飽くまでこだわるその身分。
後輩 is 何。永遠の疑問である。
「いや、だってさ……後輩ってアレでしょ。学校とか、騎士とかの上下関係じゃない?」
「何を仰るのですか、
「ゆるして」
「まぁ、先輩に免じて許しますが……いいですか、後輩というのは先輩に永遠に仕えることを許して頂いた特権階級であり自由に媚びることすらも可能な最上位たる先輩の後ろ。常に一歩後ろを歩く存在。私ごときのまっさらで無色なカスの如き人生に彩色してくれた恩人たる先輩を先輩以外に表現する術など無く、先輩と出逢ってからの我が人生は常に桃色が多めの七色。それどころかゲーミング。1080万色を超えた彩りに満ち溢れ、先輩の御尊顔を拝見しただけで脳が焼かれそう。好き。というか、今も実はイッてます先輩カッコ良すぎでしょうキレますよ? だから私は後輩として先輩の布教に常に務め、先輩のご意志とキンタマの御都合を最優先としてこの生の全てを消費物としてコキ使って頂くことを本願としあっ好き過ぎてムカついてきましたもう我慢できない先輩先輩先輩ところでBBさんって滅茶苦茶気に入りませんよね誰に断って私のっ!! そう私の先輩をセンパイなどというちょっとイントネーションを変えただけの二番煎じしているんですかああ先輩先輩先輩先輩先輩……♡♡♡」
「すまない。私たちは後輩の下位存在たる嫁たる身分を心の底から自覚し、後輩ニーズは決して奪わぬと誓うのでそこの辺でバーサークを一時中断して欲しい」
「後で三日三晩後輩について語り聞かせます。口答えしたら一週間です」
「お母様、マジでごめん」
「良いのだ、我が娘よ。どのみち私たちが辿る運命は、常に我が夫と後輩の掌の上に載せられている」
そして答えは不必要なほどの情念を以て、執拗に語られ始めて止まる所を知らなかった。
どう我が夫への愛に狂おうとも決して勝てない。そうおのずと悟らされる、後輩怨念の塊。
なにやら色にこだわりがあるようだが、その瞳には漆黒の深淵しか宿っていない。
恐らく覗き込もうとした瞬間に気が狂うので、必死に目を閉じ……あっ瞼を貫通した。
脳に直接叩き込まれる狂気。お願い助けて後輩様っ!!
だが、彼女自身が感極まり、そのブラックホールを自ら閉じてくださりなんとか助かった。
それでも尚くろぐろと輝く後輩オーラを前に、我が娘が悪逆を忘れるのも当然。
その謝意を快く受け取りつつ、目を向けるは私が真に狂うべき存在。
「マシュはいつも通りだな」
「我が夫はやはり偉大なるお方……!」
「パパ旦那様の懐の深さと来たら、もはや宇宙♡ だってブラックホール抱えてるし♡」
「照れるぜ。おいマシュ、発作を起こしてねぇでさっさと続きを言え」
「ンぉ゛ッ♡ はい先輩ッ♡♡♡」
「「カッコいいッ♡♡♡」」
そして再認識する……やはり大黒柱。我が夫しか勝たん♡
余裕綽綽どころか、楽し気に見つめる暗黒後輩。
我が娘のヨイショを受け、悠々と手を上げると後輩オーラの中に手を突っ込み乳首をデコピンして気付け。
勇者にして支配者。その貫禄の前では、後輩すらも素直になる♡
もちろん嫁などという下位互換については、余波だけで抱き合いながら潮を噴いてしまうほどの雄姿♡
そして正気に戻った振りをしながら、後輩が取り出したのは一枚のチケット。
「んふっ♡ 幸せ……♡ では、お二人にはコレを先輩より下賜致します♡」
「こ、コレが伝説のッ♡ 後輩のみ、発行が許されたアレッ♡」
「『パパ旦那様が、何でも言うコト聞いてくれる券』ッ……♡」
「ええ、ご使用は計画的に。お嫁さんと言えど、二枚目が与えられることは有り得ませんから♡」
「ち、ちなみに。前回の対象者の使用用途はっ♡」
「邪ンヌさんは、『未来永劫NG皆無のクソマゾ恋人としてコキ使って頂く権利』を♡」
「他にはっ♡?」
「……BBさんはナマイキにも、『次点後輩モドキマゾメスとしてセンパイにブッ壊れるまで遊んで頂く権利』を求めました。死ねばいいのに……」
それは、全
我が夫に何でも……そう何でも、おねだりすることを許して頂ける最高の特権♡
そして一度与えられ、願いを受理されたならば後輩でも異論を挟むことは許されない。
その証拠に、アベンジャーの時は楽し気だった表情がムーンキャンサーについて語った際には一変。
鬼の形相で食いしばる歯は、工業音の如き音を奏で今にも破砕して総入れ歯になる危険性すら感じさせる。
うむ、間違いない。そして恨みを買うのは得策ではない、あまり高望みをすると病みに闇に葬られる恐れがある。
「あああ、安心しなさいよマシュッ♡ 私たち、もう事前に具体案を煮詰めてきたからさっ♡」
「お前にも納得してもらえるよう、協議に協議を重ねたのだっ♡」
「聞いてから判断します。では、先輩に対し。願いを仰ってください」
「おう、何でも言え。だが、念のため言っておくが……マシュをこれ以上興奮させると、俺でも止められねぇぞ」
「「……♡」」
「ン? ご丁寧に、書面まで用意してやがったか。どれどれ……」
「……ふむ、ふむ。なるほど♡ これならば後輩も納得です♡」
噴きつける暗黒のブリザード。それに抱き合う我が娘の体温で抗しつつ、私は勇気を振り絞る。
だが、ここで嬉しくない我が夫からの嬉しくない念押し。選択肢を間違えると死ぬ。
しかしそれは、事前にわかっていた。培った女王としての危険察知能力が、私を賢くさせていたのだ。
まぁ、もう尊厳と一緒に投げ捨て済であるのだが……だから二人仲良く竹竿を握り、その先端に括った直訴状を夫に対して差し出す。
もちろん態勢は三つ指で。可能な限り、後輩を刺激しないための構えである。
二人仲良く書面を確認する先輩と後輩。その口元もお揃いの耳まで裂けたような三日月を象り、私はこの嘆願が通ることを確信した。
――何せ、求めていないのだ。我が夫に対して何も。伝えたのは、その真逆♡
「どうせ暗記してんだろ? 読み上げてみろ」
「はいっ♡ 私たち、モルガン・ル・フェイとッ♡」
「バーヴァン・シーは、パパ旦那様に願いますッ♡」
「何を。ですか?」
「未来永劫ッ♡ 例えこの霊基が朽ち果てたとしてもっ♡」
「パパ旦那様以外の雑魚雄には決して召喚が出来ないようにっ♡」
「座を。あらゆる私たちの根幹をっ♡ 我が夫のための物だけにっ♡」
「作り変える許可をくださいっ♡ お願いしますっ♡」
我が夫が読み上げるよう求めたのは、内容……無論、『
しかも、以前の嫁入りにて我らを甘く縛った物とは格が違う。
二度と我が夫の元から逃れ得ぬように、霊基どころか座に縛り付ける自縄自縛。
私と我が娘が我が夫のために創り上げた、『
その総力を結集し、羊皮紙を。増産させて頂いた我が夫のザーメンを濃縮還元して、墨汁を。
そして性行為に特化した、我が魔術の限りで纏め、我が娘の呪詛まで籠めたそれ。
最後に我が夫が令呪にて念押ししてくれれば、間違いなく実効力を発揮する。その確信が有る。
「良いのか? オイ。こんなモンに、マン拓なんかしちまったらよぉ」
「お嫁さんじゃない、
「はい、その通りです♡ この行為は、あらゆる並行世界の我が夫にぃ♡」
「無料で使えるタダマンオナホをプレゼント♡ 一言で言うと、そういう行為と言えるわね♡ なんたって、召喚された瞬間にさぁ♡」
それは私たちが我が夫に贈れる、真心籠ったプレゼント。
全ての私と我が娘は、ありとあらゆるこのお方に召喚される……
そしてその命運も、召喚と同時に定められる♡
「何一つわからぬままに、屈服アクメをキメっぱなし♡ そこに、サーヴァントとしてインストールされるべき常識の代わりにぃ♡」
「座から脳ミソに流れ込むのは、今の私たちの常識♡ 混乱しつつも、大人しく三つ指突いてまんこ差し出しちまってぇ♡」
「た、例え。召喚した我が夫が、女など。性行為の意味も、理解していない無垢なる幼子であったとしてもぉ……♡」
「このマゾメスどもは俺のモンだって♡ いっぺんに理解しちまって、精通でチュートリアル孕ませ♡ できちゃうんだぁっ……♡」
本来脳に刻まれるべき知識の全ては、まんこに詰め込まれる淫欲に挿げ替えられて。
ご尊顔を拝見した途端に、何もわからぬままに偉そうな衣服を脱ぎ捨てて全裸で三つ指♡
混乱する美貌を地面に擦りつけつつ、下半身ばかりをそれぞれの我が夫に適した高さに掲げ。
疼く子宮は、私たちに伝えるのだ……このお方こそが、私たちの主人。
持ち主にして、旦那様であると♡ そして、私たちの姿を見た我が夫も理解する。
『コレら』は、自分が。彼だけが自由に。一生全てをコキ使える、孕ませフリーなおちんぽ様の遊び道具であることを……♡
◇◇◇◇◇
「う、受け取って。くださいますか♡ 私たちの、誠意をっ♡」
「返事をしてよ、パパ旦那様ッ♡ 頭踏んづけつつ、ちんぽをハメてっ♡」
「全ての我が夫を代表してどちゅどちゅ♡」
「死ぬほど子宮に亀頭でスタンプしてぇっ♡ 最後に雄々しく、ザーメンどっぴゅん♡」
「こ、コキ捨てて頂ければ。準備は完了でございますぅっ……♡」
「ノリノリでマン拓しまくってやっからさっ♡ ほら、早く速くぅっ♡」
お母様と並んで、下半身を掲げる脚がガクガクと震える。
その理由は、期待と……怯え。
大それた願いかもしれない。受け取り拒否を言い渡されるかもしれない。
何せ、全ての自分のファースト及びセカンドサーヴァントが決まってしまうのだ。
キンタマの世話をさせることしか出来ない、戦闘ではなくセックス専用♡
もちろん、護身用ぐらいには使える。愛しいパパ旦那様を、私たちが傷つけさせる訳もない。
でも、性癖は傷つくだろう。本来受け取るべき星4配布サーヴァント、苦楽を共にするべきそれが。
極上のデリバリオナホのハッピーセットに変わっちまうんだから♡
……でも、問題は無いはず。
「ふむ」
「私は構いませんよ? 先輩のお身体は、デリバリ後輩がしっかり護衛するはずですので♡」
「まぁ、お前が俺の側に居ないはずないからな」
「せ、先輩ッ……♡♡♡」
「はい、その点も考慮致しました♡」
「マシュは、こんなクソバカ契約。する必要すら感じないからね♡」
なんたって、パパ旦那様には例のアレ。
全自動追尾式気狂い後輩が憑いているのだから♡
自分はパパ旦那様のためだけに産まれたと、豪語してはばからないカルデア自慢のシールダー詐欺のバーサーカー。
恐らく彼の身に危険が迫れば、なんかよくわからん原理でその元に現れ勝手に後輩を名乗り出す。
あらゆる原理原則を無視して……まぁ、つまり保険ってヤツだな♡ 勝手に掛けられてるタイプの。
そしてパパ旦那様自身にそれを疑っていないと告げられ、感極まる彼女の顔が満面の喜悦に染まり。
「つまり足りてるんだよな、オイ」
「はいっ♡ ンォ゛ォ゛ッ♡!? せ、せんぱっ♡ 嬉しッ……お゛ヒ~~~~ッ♡♡♡!!」
「精通は後輩で、初の孕ませ射精も後輩で。それが常識だろ。アピールポイントが一つ減っちまったなぁ?」
「お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡!!」
「とりあえず一発射精しとくか……オラッ!!」
「のォ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!! あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ……♡」
一声掛けられた瞬間に、ビィンッ! と片脚掲げてノーガード過ぎるI字バランス♡
高さを合わせるための爪先の伸ばし方も最適で、細い腰を引っ掴まれてごぢゅんっ♡!! とちんぽをあっさりネジ込まれる♡
そのまんま掲げた脚ごと抱え込まれて、ド鬼畜ピストンが開始……豊満なデカ乳が、ぺったんこになるほどの密着度。
つまり、入り込む隙間など本来は皆無であるこということだ♡
パパ旦那様が満足げに腰を震わせると、ぼびゅるっ♡ びゅるびゅるっ♡ と、結合部から溢れる濃厚ザーメン♡
高々と上げられた爪先がぎゅうぎゅうと握られ、まんこの食いしばりを助長し、最後まで心地よいコキ捨てを楽しんで頂くアフターサービス。
こ、こんなコキ捨てられ上手な後輩を持つパパ旦那様に、私たちなんか必要無いって一発で思い知らされちまったっ♡
「このように、どんな俺も生来後輩オナホを産まれ持っている……まあ、届くまでの時差はあるだろうがな?」
「ま、待ちますッ♡ 例え私たちが先に召喚されても、マシュがデリバリされるまで全裸三つ指で待機しますっ♡」
「先輩不義理は、パパ旦那様に犯させないからぁっ♡ 二発目、三発目以降を恵んでもらいますっ♡」
「ん、ンふっ♡ そんなの我慢できるんですか♡ 約束破ったら、使わずに廃棄処分してもらいますからねっ♡」
「後輩如きが口を挟むんじゃねぇよっ!!」
「ほぉ゛ッ♡!? んぎょぎょぎょぎょっ♡ ヒョォ゛ォ゛~ッ♡♡♡!!」
「「んぶぶぶぶっ……♡♡♡」」
パパ旦那様が告げるは、神羅万象を超えたこの世の真理。
お母様と私が返答するは、それに大人しく従うというワガママ皆無のマゾ宣誓♡
使えもしてもらわぬままに、取り続ける文字通りの雌伏の態勢。
もちろん後輩は半信半疑どころか疑心暗鬼の塊だが、ここでナイスサポートが炸裂♡
ちんぽを恐ろしい勢いで引き抜き、後輩すらもそのご意志には決して逆らえない。
その当然の事実も逆噴射するザーメンで表現してくださり、 ブッ掛けられる余り汁が私たちを冷まさず更に熱狂させる。
「そ、そこを曲げてッ♡ お願い奉りますっ♡」
「神様なんだ、パパ旦那様はっ♡ 全ての哀れな信徒を娶って頂くためなら、何でもするからぁっ♡」
「お゛ヒッ♡♡♡ ……私はもう口を挟めません。先輩の答えは、既にブチ撒けられちゃってますから♡」
「「え……???」」
加速し続ける腰ヘコ。むしろもう、地面にまんこ叩きつけちまってるっ♡
ビッタンビッタンとマグロみてぇに跳ねる、惨めな嫁にパパ旦那様の救済を。
だが差し伸べた手にキンタマが載せられることはなく、感じるのは喪失感だけ。
しかし、未だぼびゅるっ♡ とまんこからブッ濃い精液溢れさせる後輩。
その白魚の指先が示すのは、終着点。もっと白濁に染まった私たち……?
「お似合いですよ、ザーメンドレス♡ およめさんに相応しい格好です♡」
「「あ゛ッ♡」」
「そこまで言うなら受け取ってやる。ほら、旦那様を待たせる気か?」
「わ、我が夫ッ♡ 我が夫ぉ~ッ♡♡♡!!」
「パパ旦那様素敵ぃっ♡ き、キスッ♡ チンキスしなきゃっ♡ 早くッ♡♡♡」
そして告げられる、真実。私たちの全身を包む、白濁の嫁入り衣装♡
パパ旦那様自ら、パパ旦那様のザーメンで飾り立ててくれたのだっ♡
後輩を贅沢に使用した、気が利いているようでその実気が狂っている準備。
すかさず白濁のヴァージンロードをスライディングして、そのおみ足に縋りつく♡
三つ指から移行するは、もちろんダブピーエロ蹲踞♡
喜びを大声で歌いつつ、誓いのチンキスを捧げさせて頂くことを目論む私たちであったが……
「オイ、何してやがる」
「「ンッピィ゛ィ゛ッ♡♡♡」」
「嫁入りなら、するキスはマウストゥーマウスだろうが。まったく、馬鹿な嫁をセットで持つと苦労するぜ」
「「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ んっ……♡ お゛ッ♡♡♡」」
「がぶっ」
「「ン~~~ッ♡☆♡☆♡☆!!」」
乳首を抓り上げて妨害するなんて、パパ旦那様酷いッ♡
あ゛ッ嘘っ♡ これ優しさだったっ♡ しょうがない、私たち馬鹿なんだからッ♡
膣口に指を引っ掻けて頂き、脚ピン合わせて頂く頭の高さ。
早くしろ。指先だけでそのご意志を伝えられ、おずおずと舌を差し出すとGスポほぢくられて舌ピン♡
そこを雄々しい歯でがぶりと噛まれ、のけ反ることも出来ずにガニ股脚ピンスクワット♡
誓いのキスは、大層刺激的だった……具体的には、パパ旦那様が満足するまで数百回はべろちゅーアクメさせて頂いた。
……なら次は本物初夜ッ♡ もう何百回もさせてもらったけど、ちんぽ死ぬほどブチ込んで。
嫁わからせしてくださいっ♡ 愛してます、このド鬼畜ッ♡