※この作品はR-18です。

FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ   作:デイジー亭

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26 やだ、我が夫の本気の愛ヤバ過ぎ……? 混じりッけなしの、本物純愛詰め込み放題♡(視点:モルガン、マスター)

「あ、あわっ♡ あわわわわっ……♡」

 

「ほら、バーヴァン・シー。気持ちいいな~?」

 

「……ッ♡ ……ッ☆ ……ッ♡」

 

「上手に孕めて偉いな? 流石は俺の嫁だ」

 

「~~~~~~ッ♡♡♡」

 

 ようやくおちんぽ様を引き抜いてもらい、優しく絡みつかせた四肢を剥がされて。

 ベッドに寝かされた途端に、両手両足でシーツを握りしめてキメるはアクメブリッジ♡

 だが高々と掲げたまんこに、逆噴射防止のバイブがねじ込まれることはなく……

 

 ぺたりと貼り付けられたのは、ただの蓋♡ 前貼り♡

 そのまま頭と一緒に、クリを抓るどころか優しく撫でられて。

 言葉も無く、ひたすらに淫紋を輝かせて『只今、赤ちゃん孕ませて頂いてます♡』。

 

 そう我が夫に伝えるだけの、受精玩具と化した我が娘。

 だが、そんなお間抜けオモチャを見守る我が夫の手はひたすらに優しく。

 その手つきからは、労わり以外の何も感じ取ることができず……♡

 

「はぁ、我慢できねぇ。可愛すぎるだろコイツ……んっ」

 

「んちゅっ♡!? れる、れるぅ♡」

 

「ふふ。まだ足りないのか? でもお預けだ」

 

「ン~ッ♡ ン~ッ♡ へっ♡ へっ♡」

 

「後でまた愛してやる。安心して寝とけ」

 

「ふぉ゛ッ♡♡♡」

 

 その涙と鼻水でグッシャグシャ♡ 完全崩壊したアへ顔に、キスまで自らプレゼント♡

 白目を剥いたままに舌をお貢ぎしようとした娘の、くちびるだけをそっと味わって。

 それでも無意識に諦めず、舌ピンし続ける馬鹿雌の耳に吹き込む純愛予約。

 

 その言葉を、もう我が娘は疑うことが出来ない。

 やっとアクメブリッジを解除し、ベッドに尻を着地させてコキ潰されたカエルのポーズ♡

 だがそのトロけきった顔は、ニマニマしっぱなしで未来への希望に満ちていて……♡

 

「……さて、モルガン」

 

「はひぃんっ♡」

 

「実は俺は、このように。女は、優しく愛してやる方が好きでな?」

 

「そそそ、そうなのですかっ♡?」

 

「ああ。だからまず、踏んづけやすいポーズはやめろ」

 

「仰せのままにっ♡」

 

 だが結果として、いつもよりも甚大なダメージを負っているような気もする。

 だから我が夫に声を掛けられ、ひとまず取るは嫁当然♡

 ケツ振り三つ指の態勢に移行した私であったが、しかし声に籠るは不満。

 

 そしてご命令まで頂いたので、不承不承取るは先ほどの娘と同様。

 夫の前で女の子座りなど、妻の取るべき態度ではない。

 でも逆らうのは、あまりにもクソバカ。罪悪感を堪え、お利口さんに待てをする。

 

「従いはしたが、ンなはずはねぇってツラだな? ムカつくぜ」

 

「わ、我が夫を疑うなど、決してッ!!」

 

「良いよ。お前がそう思うのも当然だ。だからな、説明してやる」

 

「拝聴させて頂きますッ!!」

 

「いや、そんな大したことじゃねぇんだよ。実はな?」

 

「ンッ♡ ど、どうぞ♡ お揉みくださぁい♡」

 

 だが、元女王の癖にポーカーフェイスを気取れていなかったらしい。

 神。否、そのような物とは比べ物にならぬ、夫と言う最高上位存在。

 そのお言葉に疑義を呈するなどという、クソの塊のような不遜。

 

 そのようなアホムーブをしでかした私に対し、だが我が夫は優しく。

 差し出した乳首を捻り潰すことなく、ワガママにパイ揉み♡

 軽いセクハラだけで許してくださった。何という心の広さッ♡

 

「最初の失敗は、マシュを押し倒したことだな……」

 

「あんっ♡ ああんっ♡」

 

「聞いてんのか? オイ」

 

「んひっ♡ は、はいっ♡ ですから私で、ストレス解消ッ♡」

 

「しねぇよ。はぁ、やわらけぇ。落ち着く……」

 

「んっはぁ゛ァ゛~ッ♡」

 

 そして語り始めるは、彼がクソ酷雄様♡

 つまり理想の夫となるまでの過程であり、その原因はやはり後輩。

 私ではないのがムカつきますね……だが、怒りに勃起した乳首にすかさず放たれるデコピン♡

 

 だがやはり、馬鹿乳振り回されるほどの強さではない。

 あまつさえ、指がパイ肉に食い込まぬ力加減での優しい乳揉み。

 とりあえず私は、感謝の喘ぎで邪魔しつつも我が夫の声に耳を傾けることにした。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「……ということなんだよ。わかったか?」

 

「はひぃんっ♡ も、モルガン馬鹿乳覚えましたぁっ♡」

 

「本当かよ、オイ……じゃあ、俺の言ったことを復唱してみろ」

 

「我が夫は、ラブラブえっちの方がお好きッ♡」

 

「マジで聞いてたのかよ、無駄に頭が良いな。ほら、ご褒美」

 

「あ゛ッひィ゛ぃ゛ンッ♡ う、嬉しッ♡ ンッぴぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡」

 

 嫁の乳を揉み込みながらの自白。俺には、そんなクソバカ行為も許されちまう。

 だがやはり、コレはあんま良くなかったかもしれん。

 セクハラされるのに夢中で、蕩けきったその美貌。

 

 確認のために問いただすと、マジかよ。ちゃんと脳内に詰め込んでやがった。

 ご褒美に与える、マゾのエサ。乳首を抓り回してやると、女の子座りのままに潮を噴く。

 こんなクソチョロ女に躾けるつもりは無かったんだが、まぁ仕方ない。

 

 何せ、そうせざるを得なかったのだから。

 

「あの後輩はよぉ、まったく。初体験を引きずりすぎだろ」

 

「で、ですが致し方なきことかと♡ 我が夫におレイプッ♡ しかも、そんな勢いでっ♡」

 

「サルみてぇに腰を振っちまったからなぁ……」

 

「ならば無色がドピンク♡ 魂までマゾメス自覚に染まり切るのも、当然のことかとっ♡」

 

 無知でムチムチ。そんな美味そうなエサを目の前に。

 無防備にお出しされては、健全な男子がチンハメ我慢するとかマジで無理。

 という訳で、美味しくマシュを頂いたのだが……それが失敗の始まりだった。

 

 ちんぽは無理やり突っ込まれる物で、精子は情け容赦なく注がれまくる物。

 そんな固定観念を植えつけられたマシュは、無駄に学習能力の高さを発揮した。

 俺のキンタマの都合が最優先であり、全ての女。それが英霊であろうとも。

 

 全ては俺がザーメンを気持ちよくブッこくための消費物でありオモチャ。

 彼女の色が無かった視界は、俺のちんぽを中心にしたドピンクな世界観で固定された。

 

「オルガマリー所長が死んだとき、アイツなんて言ったと思う?」

 

「お、恐らく。【先輩にお貢ぎする便器が、減ってしまいました】あたりかとっ♡」

 

「正解。その後言ったのは、【ですので、新しい物をご用意いたしますね】だよ」

 

「見習うべき態度かとっ♡」

 

「どこがだよっ!? アイツはこの人理救済を、俺の便器を集めるための旅行ぐらいにしか思ってねぇっ!!」

 

「ンッピィ゛ぃ゛~ッ♡ ご、ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡」

 

 そして俺の犯した罪その物。マシュのイカれ具合は、とんでもねぇことになった。

 人の死を、俺の便器が壊れたぐらいにしか思わず。

 代わりの物を用意すれば、それでいい。そしてその手段も、その手の内に有った。

 

 輝かしき円卓の騎士のテーブルは、俺のトイレを呼び出すための物。

 召喚したのが女であれば、まず俺にレイプさせる。

 呼び出された瞬間は、どんな英霊であろうともレベル1。

 

 それは容易く実現され続け、俺のちんぽは罪を気持ちよくドチュリ続けた。

 コイツも同様、乳を引っ掴まれるだけで俺に逆らえない。

 乳首を捻り潰されれば、即座にイッて謝罪とアクメを絶叫する。

 

 俺の思うままにではなく、マシュの想像する理想の俺の思うままに。

 

「……俺も、頑張ったんだよ。たまには優しく抱いてやるって、マシュに言ってもみた」

 

「お、恐らく♡ 無駄どころか、逆効果だった物かと……」

 

「うん。俺のちんぽがそんなんで満足できるわけねぇって、泣き叫びながら半狂乱で腰を振るんだ」

 

「お、お労しや。我が夫……」

 

「しかもその後、他のサーヴァントの調教がさらに凄まじくなる。どうしろっつ~んだよ……」

 

「マシュの排除は、お考えにならなかったのですか?」

 

「ンなこと出来るかボケッ!!」

 

「あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 工夫もしてみた。童貞を卒業した俺は、普通のセックスもしたかった。

 だが、激しい処女喪失をさせた代償は大きく。

 処女と童貞を交換したアイツの価値観は、いつだって不平等で。

 

 俺が偉くて、女はカス。俺以外の男は、存在する価値すら無い。

 男尊女卑、否。俺尊他卑の極北と化した彼女は、俺を逆調教し続けた。

 こんな風に、ムカついたら無意識に女のまんこをほぢくり回しちまうぐらいに。

 

「良いか、マシュはっ! アイツは俺がブッ壊して狂わせたッ!!」

 

「ひゃいっ♡ ひゃぁ゛ァ゛イッグッ♡♡♡」

 

「俺のためなら死ぬし、実際死んだよっ!! 幸せそうに笑いながらなっ!!」

 

「ごめんなさいっ♡ 馬鹿な私を許さないでくださぁいっ♡」

 

「……すまねぇ。俺は最低だ……」

 

「い、良いのです♡ それで我が夫の気が晴れるならっ♡」

 

 今でも思い出す。唯一認識していた、俺以外の男。彼女の、もう一人だけ居た特別。

 ドクターが居なくなって、それでも。光の中で微笑んで。

 俺を守れたことだけを喜び、俺に向けたあどけない。最後に取り戻した、無色の笑顔。

 

 蘇れるなんて、想像もしていなかったはず。なのに彼女は、ただ俺だけのために喪われようとした。

 ……多分、本当に亡くしていれば気が狂っていた。俺に残された、最後の拠り所だから。

 ピンクでも良い。それで彼女が幸せならば。それが、壊した俺が取るべき、責任と言う物だから。

 

「言い訳出来ないぐらいに、代償行為だ……俺はお前とバーヴァン・シーに、理想のマシュを投影したがってる」

 

「いえ、大歓迎ですが?」

 

「は?」

 

「つまり我が夫は、マシュとしたいイチャラブえっち♡ それを、私たちに与えてくださるのですよね?」

 

「……うん」

 

 だからした。彼女に出来ない、理想の交わりを。彼女ではない、バーヴァン・シーに。

 絶対に逆らえない契約を俺と結び、彼女に口外出来ないことを確認してから。

 優しく、気ままに。激しくではなく、甘く甘く。彼女の心まで、トロけるような幸せを。 

 

 夫婦になりたい。結婚したい。愛してる、愛してるから……叶わぬ理想を、ワガママに叩きつけた。

 けれど次なる身代わりは。モルガンは、不思議そうに首を傾げて。

 笑顔でその、許されるべきではない行為を受け入れると告げる。

 

「サーヴァントは、元より偽物。かつて存在した者たちの、残影に過ぎません」

 

「……知ってる」

 

「お似合いでしょう? 偽物の愛を叩きつけるのに、これ以上に適した存在は有りません」

 

「だ、だけど。女ってのは、こう……本物を欲しがるものだろうっ!?」

 

「マシュはそれを求めますか?」

 

「……俺に貰った物なら、オモチャの指輪でも大喜びするよ。アイツの宝箱は、ガラクタでいっぱいだ」

 

 そして、滔々と語るは俺のねじ曲がり切った正当性。間違ったことを、丸ごと受け入れるという宣言。

 嫁なのに嫁じゃなくて、偽物でも構わないと。その美貌は、安らいだ笑顔を保ち続ける。

 自分で求めたことなのに、つい反論しても無駄。

 

 疑いようのない、俺が決して疑ってはいけない例を出されて封じられる。

 受け入れられてしまう。許されないのに、許されてしまう。

 最低な俺に、叩きつけられ続ける免罪符。許してなんか、欲しくなかったのに。

 

「ならば私も喜びましょう。我が夫は、物事を難しく考えすぎる」

 

「……新所長みたいなことを言いやがる」

 

「ああ。彼ならば、同じことを言うでしょうね。良いですか、我が夫?」

 

「わかった顔するのやめろ。ムカついちまうだろ」

 

「あなたは偉大な方です。何もかも、どんなワガママも許されるべきです。何故なら」

 

「やめろっ!! その先を言うなっ!!」

 

「あなたは、人理を救うのですから。彼女に見せるための、あらゆる全てを。ピンクで終わらぬ、無限の色彩を」

 

「ああっ! あああっ……!!」

 

 納得させられちまう。いつだって頭をよぎる、俺の不満の根源。

 なんで俺が。藤丸立夏が、人理なんか救わなきゃいけないんだ。

 どう考えてもおかしい。俺は、普通の人間なのに。

 

 カルデアなんか来なければ良かった。救世主なんて、なりたくないのに。

 けれど、放棄なんかできない。報酬は、もう受け取っちまった上に壊しちまったから。

 偽物の救世主は、本物を取り戻すために。愛しい彼女に与えるために、立ち止まることを許されない。

 

 ――だから。

 

「成功報酬など、馬鹿げています。着いたらニンジンを与えると言われて、飢えたままに走り続けられる馬など居ません」

 

「貪り食えって言うのかよ、オイ。偽物のニンジン如きが」

 

「ですが、美味しそうでしょう? 本物に味付けしてもらいましたので♡」

 

「……練習台だぞ。良いのか?」

 

「しつこいですよ、我が夫♡ 良いですか、一度しか言いませんので。よく聞いてくださいね?」

 

「言ってみろ。馬鹿なことを抜かしたら、食ってやらねぇからなっ……!」

 

 ああ、染み込んでしまう。乾いた心に、水を与えられたように。

 どこまでも優しく、甘くて甘くて。どうしようもなく、逆らいがたい誘惑。

 その言葉に甘えて良いのだと、当然のことなのだと誤りを真実に。

 

 当たり前のように、狂い切った全てを受け入れられてしまう。

 ならば、最後のトドメは。偽物の嫁が抜かす、俺に与える最後の赦しとは。

 

「愛してください、【先輩】♡」

 

「あ゛ァ゛ァ゛クソッ!! テメェ、それだけは言っちゃダメだろうがっ!!」

 

「やはりコレが効きましたねっ♡ やれやれ、しょうがない我が夫……おっと、先輩ヌッヒョォ゛ぉ゛ッ♡!?」

 

「黙れ」

 

「せ、先輩ッ♡ 先輩、せんぱぁいっ♡ お゛~ッ♡!? お゛~ッ♡!?」

 

「似て無さ過ぎてムカつくんだよっ!! このモルガンがッ!!」

 

 ……は? 許されねぇだろ、コレは。

 俺のマシュを騙りやがって、全然一切再現性ゼロッ!!

 予想外過ぎるクソバカ物真似。ちんぽのムカつきは有頂天で、思わず叩き込んで黙らせようとする。

 

 だが、子宮をブッ潰してやっても黙るどころかクソバカ連呼。

 違う、コレはマシュじゃない。子宮を亀頭でブン殴りまくると上がる、魂消た絶叫も死ぬほどモルガン。

 

「しゅ、しゅみませぇんっ♡ ですのでお仕置きッ♡ 死ぬほどどうぞっ♡」

 

「だが、一応試してみよう。こうしてやると、マシュに似るのか? ン?」

 

「ほぉ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~ッ♡♡♡ じっくり抜き差しッ♡ らめっ♡ らっめぇ゛ェ゛~ッ♡♡♡」

 

「マシュが嫌とか駄目とか、抜かすわけねぇだろうがっ!!」

 

「も、もしかしたら言うかもしれませんっ♡」

 

「フザけんなアホッ!! マシュはもうちょい、こう……色っぽく鳴くんだよォッ!!」

 

「ふンッ♡!? ゲぇ゛ェ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」

 

 正常位で優しくじっくり。ちんぽ抜き差しして、膣口ビロビロにしてやってもやっぱり駄目。

 はい、証明終了。俺の勝ち。だが諦め悪いクソバカは、それでもマシュを気取ろうとする。

 アイツはそんなコト言わねぇ。厄介ファンである所の俺は、全体重を掛けて子宮虐待を敢行。

 

 ほら、やっぱりモルガンだ。この〆られる豚みてぇな喘ぎ声は、やはり似ても似つかなくて。

 

「ははっ。練習台にもなりやしねぇ」

 

「ま、まだですッ♡ 次こそはマシュッポイドしてみせますぅっ♡」

 

「いやいや、ムリムリ。どう足掻いても、お前はモルガンだよ」

 

「しょ、しょんなぁっ♡」

 

「だが、それが良い」

 

「えっ♡?」

 

「あ~……俺はやっぱりクソバカだったわ。良いかオイ、クオリティ低すぎマシュ詐称」

 

「にゃ、にゃんれすかあっ♡ ンぉ゛ォ゛ッ♡」

 

 確信する。コイツはマシュじゃなくて、やっぱり別。

 振り乱す髪は紫じゃなくて銀髪で、片メカクレすらしちゃいねぇ。

 抑え込むためにハンドルにしてやってる乳も、揉み心地が違い過ぎる。

 

 そして何より、ちんぽを突っ込んでやってるまんこの感触。

 マシュチンハメ検定十段たる、俺の感覚は決して誤魔化せない。

 むしろもう、何もかもどうでも良くなってきた。

 

 だから俺は、子宮をコネつつ真実を告げてやる。

 

「マシュに代わりなんか居ねぇ」

 

「で、ですがいつかはっ♡ 完全再現ッ♡ お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡」

 

「要らねぇっつってんだよォっ!!」

 

「ふぎょホォ゛ッ♡!? ご、ごめんなさいっ♡ ごめんなさひぃ゛ィ゛~ッ♡♡♡」

 

「だから、な? ちゃんとモルガンまんこで、精液ブッこいてやっから」

 

「はひっ♡ ハヒィ゛ンッ♡♡♡」

 

「謹んで孕め。マシュとしてじゃなく、俺の。俺だけの、コキ捨て放題の嫁としてな」

 

「へぅ゛ッ!? そ、それはもちろんっ♡ 大歓迎ですがぁっ♡ い、良いのですかっ♡」

 

「うるせぇっつってんだよォっ!!」

 

「ほぉ゛ンッ♡!? ゲぇ゛ェ゛~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」

 

 当然のことだ。当たり前の、言うまでもない事実。

 しかもわざわざ教えてやったのに、反論までしてきやがった。

 なので両脚引っ掴んで身体を折り畳んでやり、くい打ちピストンの姿勢に。

 

 それでも尚、マシュッぽい顔つきを……してるか? してねぇかもしれん。

 だがまぁ良い。細かいことだ。黙らせドチュリをブチかまし、子宮をコンドームよりも薄くしてやる。

 おっほっ♡ イイなそのちんぽヅラ。キンタマがムカつき過ぎてたまんねぇ。

 

「オラッ!! 今日イチブッ濃いのがっ……射精(で)るっ!!」

 

「ほヒョォ゛ッ♡!? う゛ヌほぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」

 

「あ゛~。ションべンみてぇに出る。オイ、お礼は?」

 

「あ、ありっ♡ 胎内蹂躙お射精大感謝(ありがとうございます)~~~~~~ッ♡♡♡!!」

 

「は? 声がちいせぇよ。もっとまんこの奥から声出せ、オラッ!!」

 

「あ゛~~~~~ッ♡!? あ゛ッあ゛ッ♡ コワレりゅっ♡ モルガンまんこ、ブッ壊れてましゅぅ゛~ッ♡♡♡」

 

「マシュじゃねぇって言ってンだろっ!! 反省しろ、このモルガンがッ!! 死ねっ!! ちんぽで死ねっ!!」

 

「ゆ、ゆるちてっ♡ たしゅけっ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛~ッ♡ んむぅ゛ッ♡!?」

 

「……」

 

「~~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?!」

 

 なので射精(だ)す。容赦する必要/Zero。だってコイツ、マシュじゃなくモルガンだし。

 つまりは好き勝手し放題の俺の嫁で、ザーメンブチ撒けながら詰め込みピストンしても問題ない。

 声が小さければ罵っていいし、ドチュリ放題待った無し。

 

 マシュにしたいコトとか、全然関係ねぇよ。

 ただひたすらに、俺がコイツにしたいことをブチ撒け続けてやる。

 あ゛ッヤベッ、まだまだキンタマがアガッてきた。よし殺そう、そうしよう。

 

 余すことなく、ただ愛を。一心不乱に、ワガママな愛をお前に。

 何でもしていいって言ったもんな♡ 前言撤回はさせねぇぞ、覚悟しとけ愛してるぞ♡

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