FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「ン……」
目覚めの気分は最悪だった。
それは、机の下でちんぽをしゃぶる三匹の嫁。
「んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
金。ランサー・アルトリア。
「あ、おはよぉお兄さん♡ えい、目覚めのちゅ~♡」
橙。藤丸立
「はぁ、
紫。愛しい俺の、後輩。マシュ。
「……」
「あ゛ヒィッ♡!?」
ああ、ゴールデンにオレンジ。アメジスト。
取りこぼした全ての色が、俺に奉仕しているのに。
その中の一色を引っ掴んで、怒りのままに引きずり上げる。
「
「ななな、何のことっ!? 私ッ! 今ッ!! お兄さんの、おちんぽ様しゃぶってたよぉっ♡」
「……それもそうか。すまんな」
「もう♡ 後でお詫び♡ たぁっぷり、ドチュドチュぼびゅぼびゅ♡ してくれないとだぁめ♡」
「調子乗んな」
「ンッピィ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡」
髪を引っ掴んだまま、ガチ恋距離で凄んでやる。
だが、返されたのは疑問と媚びが半々。
それに俺が寝てても、コイツが起きていれば覗けない。
詫びに優しくオレンジを離し、そっと撫でてやると喜色満面。
かつての俺ぐらい能天気なコイツは、甘やかすとすぐにつけあがる。
だから自分の頬の代わりに乳首を抓り潰し、マゾな嫁に与える大サービス。
「あ、あのあのあのっ♡ 旦那様ぁ♡」
「先輩ばっかりズルいですぅ♡ 私たちでも、遊んでくださぁいっ♡」
「ほらよ」
「「ンぴぃ゛ッ♡♡♡ あ、ありがとうございマッ♡!? お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡」」
すると他の嫁もねだってきやがったので、クリに与える捻り潰し。
ガニ股腰ヘコがアクメ気を付けに変わり、手マンに移行すると片腕ずつパイズリながらに縋りつく。
なんの不満も無い、俺優位過ぎる夫婦生活。そうだ、そのはずだ。
「あ、あの。我が夫……?」
「ぱ、パパ旦那様ッ♡ 私たちもっ♡」
「あれ、モルガン。バーヴァン・シー。また来たの?」
「貴様らが嫁であったのは,かつての話だろう?」
「
「「そ、そんなぁっ!!」」
……そして、かつてを思い出させる銀と紅。
それに対してはエサなどたまにしか与えないし、諦め悪い呼び名で俺を呼ぶ。
追い払うのすら、俺の手を下す必要すら無い。
思い出したくないんだ、折角取り戻したんだから。
すごすごと去っていくその後ろ姿に、胸が痛むのも恐らく気のせいで。
「じゃあじゃあじゃあ、お兄さん♡」
「邪魔者どもも居なくなったところで、たぁっぷりと♡ お楽しみを♡」
「お目覚めチンハメなど如何でしょうか、
橙。藤丸立夏ではない、藤丸立香。
金。ランサー・アルトリア。
紫。愛しい俺の、後輩。マシュ。
三色の宝石。幸せは今、目の前に。
「……ああ。死ぬほど可愛がってやる、覚悟しとけ」
「きょ、今日もまんこ♡ ブッ壊してもらえちゃうっ♡」
「楽しみ過ぎてなりませんっ♡ さぁどうぞっ♡ 今すぐッ♡♡♡」
「ズルいですよ、お嫁さん陛下♡ 先輩ファーストの精神を忘レッ♡!? ヌぉ゛ほぉ゛~~~ッ♡♡♡!!」
俺を愛し、俺に媚びて、俺の好き勝手に出来る可愛い嫁ども。
いつでも俺のキンタマの都合を優先し、一声掛けるだけでガクつく腰。
三人揃って片脚ずつ、高々と掲げつつもう片脚は爪先立ち。
いつハメても心地よい、極上まんこを見せびらかすので……
愛しい愛しい、取り戻した俺の後輩。
マシュを掲げた脚ごと抱きしめて、深々とちんぽをブチ込む。
「嬉しいか? ン? オイ、返事しろコラ」
「お゛~ッ♡!? お゛~ッ♡ ひゃい
「……」
「お゛ヒィ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
さらに強く抱きしめ挿入しつつ、握りしめるデカ乳。
はみ出す乳首を抓り回しつつ、子宮をド突いて返事を強要。
すると、ヨガリ狂いながらも求めたままに絶叫して……
ああ、けれど。二音だけの誤差。一文字のノイズ。
キスしてやる気も起きずに、地面にケツを叩きつけつつさらに愛しやすい姿勢。
杭打ちピストンの姿勢に移行して、ただ無心で子宮を叩き潰し続ける。
「だ、旦那様が♡ 些かご機嫌斜めなような……♡」
「おちんぽ様は垂直なのにね♡ ほらマシュ、頑張ってムカつきコキ捨ててもらわないとぉ♡」
「た、たしゅけてぇっ♡ 先輩ッ♡ せんぱぁいっ♡ ンむ゛ッ♡!?」
「……ッ!!」
「んムォ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
俺の気分を敏感に察知して、片タマずつ優しく揉む回す他の嫁ども。
まんまレイプな家庭内性暴力を見過ごすどころか、叱責するのは俺ではなくマシュ。
そして彼女が、細い腕を差し伸べ、助けを求めたのは黒ではなくオレンジ。
旦那にセックスされつつ命乞い。その方がキンタマがムカつくから、俺がそう躾けた。
けれど、ああ。今日の俺はどうやらおかしい。
細い喉から吐かれる言葉を封じる……愛ではなく、怒りを元に。
確かめるために……いいや、納得するために腰を振る。
これはマシュで、俺の後輩で。やっと取り戻した、一番大事な宝物。
「だ、旦那様♡ そろそろお慈悲を与えるべきではっ♡」
「マシュ、もう白目を剥きっぱなしだよぉ♡ もっとマゾに仕上がっちゃう♡」
「ぷはっ」
「ぉ゛~ッ……♡ ぅ゛ぉ゛~ッ……☆」
いつもなら、とっくにザーメンブッぱなしている頃合い。
だが一向に射精しない俺に、おずおずと嫁にコキ捨てるよう求める他の嫁たち。
それに視線を下げると、完全にコキ潰されたアホ面。
とても愛しい。とてもマシュだ……本当に?
だってアイツは、俺にこうされてもノリノリでだいちゅきホールド。
晒した片方のアメジストは、常に熱狂的なガチ恋を俺に捧げ続けていたはず。
「オイ」
「ンげぇ゛ッ♡♡♡!!」
「耐久性が足りないんじゃねぇか? コラ」
「ご、ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡ えへへちゅきですっ♡
その差を認めたくなくて、子宮をド突き再起動。
チン先で脅しつけて、凄んでやるとやはり付く【大】。
媚び尽くした顔。取り戻したアメジスト。でも。
「チッ……!」
「お゛ヒあ゛ヒッ♡ ンッゲぇ゛ェ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
「「あ、あわわわわっ……♡」」
「オイ、まんこ準備しとけ」
「「はひぃっ♡ ンぉ゛ッ♡ ンぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡」」
違う、違うんだ。コレは俺のマシュなのに、マシュじゃない。
狂った現実に、狂ったように腰を振り、発狂ピストンネジこみまくる。
……ああ、でも。壊すわけにはいかない。
これはやっと取り戻した、俺の最愛。愛しい愛しいマシュだから。
だから他の嫁ども。金とオレンジに準備させ、盛大にコキ潰して発散しよう。
なに、三人纏めて愛せば落ち着くさ。
――ああ、藤丸立夏は、全てを取り戻したケモノなんだから。
◇◇◇◇◇
「うう。我が夫。我が、夫ぉっ……!」
「はいお母様、お鼻チーンして?」
「ブビィ゛~ッ!!」
「はぁ、まったくよぉ……」
すごすごと逃げ帰り、地面に女の子座りして、さめざめと泣く。
優しい我が娘がハンカチをくれたので、鼻水をブチ撒け涙をぬぐう。
そして取り戻すは我が美貌……何の意味も無い。
我が夫が見つめてくれねば、そんな物を持つ理由は皆無。
ただのゴミ。首の上に乗っかっているだけの、産業廃棄物にも劣る代物である。
「わ、私たちは。もう必要無いのですかぁっ……!」
「気ィ落とさないでよ、お母様。ほら、たまには媚びさせてもらえるし」
「た、確かに。我が夫におまんこ見せびらかしアホ雌ダンス♡ を披露させて頂くのは、最高の悦びですがっ!!」
「うんうん♡ ……まぁ、他のカス雌どもと並んでだけどな」
「ひぃんっ……!!」
我が夫が人理を救済した後、言い渡されたのは離縁。
理想郷は夢と消え失せ、はや辿りつくこと叶わない。
だが慈悲深い我が夫は、私たちを引き続きお側に置いてくれている♡
数百を超える、
無様芸をご鑑賞して頂くことも叶うのだが、それでも。
「ほら、すぐに嫁どもコキ潰し終わるだろうからさぁ♡」
「……どうすると言うのですか」
「壁穴にアタマ突っ込んで、待機しとこ♡ ワンチャンオナホにしてもらえるかも♡」
「い、今はそういう気分ではありません」
だが我が娘はとっても前向き。惚れ惚れしちゃう。
どうにか私を元気づけようと、母娘仲良く連れションのお誘い。
もちろん、我が夫の精液便器として、ザーメンコキ捨ててもらうと言う意味である♡
新たな嫁たちを乳首及びクリ鎖で引っ張り回し、城内のお散歩に興じる我が夫。
それを下半身のみ突き出したお便女姿勢で待ち受けて、お慈悲を賜るのを願いつつ尻を振る……
非常に良い。使って頂ける可能性が有る……でも、沈む気分は私を前に進ませない。
「は? 良いかオイ、お母様」
「ンッぴぃ゛ぃ゛~ッ♡!?!?!?」
「私たちは、こうやって乳首を抓り回しても。ミルクの一つも噴けやしねぇっ!!」
「はひっ♡ はひぃんっ♡」
「角も生えちゃいねぇから、ボキボキ圧し折ったり、ヤスリ掛けしてクスリの材料にもなれねぇっ!!」
「ンぶぉ゛ッ!? そ、そうっ♡ 我が娘の言う通りれしゅぅ゛~ッ♡」
だがその態度が、我が夫に放置され過ぎて復活した悪逆の琴線に触れた。
乳首を抓り上げられ気を付けさせられ、そのままレズパイ揉みで突きつけられるミルクタンク不可能。
お利口さんにお返事すると、それがまた気に入らなかったのか思いっきりビンタ。
竜や鬼。果てはビーストに至るまで、我が夫に役立つ資源として活用して頂ける
それらに明確に劣ると言う事実ばかりが、私に突きつけられていく。
あと我が娘、目が怖いですぅ♡ 心なしか被ってる頭の飾りも、私を睨みつけてるようなっ♡
「つ、ま、りぃ♡」
「ンのぉ゛~ッ♡!? ら、らめっ♡ 我が娘ッ♡ しょこっ♡ 我が夫の物なにょぉ゛ッ♡」
「私たち、オナニーすら禁止されてっからなぁ♡ まぁ、する気もねぇけど?」
「はひっ♡ 当然ですぅっ♡ だからっ♡」
「だからお母様、まんこ甘やかしてやんよ♡ 娘の細指なんかでな♡」
「お゛~ッ♡!? お゛~ッ♡!?」
「ま、イけないんだけど? パパ旦那様以外じゃさぁ♡」
「ぬっひょぉ˝ォ゛~ッ♡♡♡」
そして……イけない♡ 不意の娘手マンをサーヴィスされても。
いくら入念に、鬼のような手つきでほぢくり回してもらっても。
クリを抓られ、腰を持ち上げられても無駄♡
我が夫に捧げた貞淑は、私を決して浮気絶頂に至らせない♡
最後にGスポ盛大に引っ掻かれつつ指を引き抜かれて、崩れ落ちつつ悟る。
わ、私はやはり。我が夫に愛して頂かないと駄目ッ♡
「な? もうお嫁さんじゃない私たちは、オナホ。……いいや♡」
「ま、まんこっ♡ ただのおまんこちゃんですぅっ♡」
「もしくはケツ穴だよ、お母様♡ 出口じゃなくて入口♡」
「わ、我が夫の♡ おちんぽ様をお迎えするためのっ♡」
「うんうん、そうそう♡ じゃ、お母様は何をするべき?」
「待っていてください我が夫ッ♡ 今まんこが参りますッ♡♡♡」
そして耳に吹き込まれ続けるのは、今の私たちの真実。
ザーメンをコキ捨てるための、穴としての価値以外は皆無。
だってそれ以外では、我が夫に悦んで頂けない。
脳など要らない。雌欲ばっかり詰め込まれ茹だつ、子宮で物を考えねば。
すると動き出す身体。脊髄反射で走り出す、性欲処理専用の動物以下♡ 無機物♡
自走式ザーメントイレとしての本分を取り戻した私は、ただ一心不乱に愛する持ち主様の元へ。
◇◇◇◇◇
「うわ、文化系にあるまじき速さ……さすがお母様♡」
「ン?」
「「「お゛ッお゛ッ♡ お゛~ッ♡♡♡ ほひぃ゛~ッ♡ ほぉ゛ッひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」」」
「わわわ、我が夫ッ♡ おちんぽ様ッ♡ まんこっ♡ まんこをお使いくださいっ♡♡♡」
まんこ自覚を叩き込んでやると、走り出したお母様。
他の
まんこ汁を廊下に垂れ流しつつ、必死に駆けるまんこ欲の塊♡
その向かう先はもちろん持ち主。パパ旦那様であり、どうやらお楽しみだったご様子。
嫁と言う名のザーメンのコキ捨て場どもを盛大にコキ潰し、なおもおちんぽ様を突っ込むための準備。
腹を踏んづけ逆噴射させまくるその雄姿に対し、土下座姿勢でスライディングしまんこ高々するまんこ♡
「ダイナミックエントリーし過ぎだろ。モルガン……チッ、オナホ」
「いいえ、オナホの尊称すらもったいないっ♡ まんこっ♡ まんことお呼びくださいっ♡」
「完全に子宮に脳を支配されてやがる!? ま、まぁいい。それで、何が望みだ?」
「はいっ♡ まんこなのですから、まんこを使って頂くべきですっ♡」
「まんこ以外のワードを使え、このボケまんこがっ!!」
「んぶぉ゛ッ♡ あ゛ッ幸せッ♡ まんこ幸せェ゛~ッ♡♡♡!!」
あまりの狂態に、流石のパパ旦那様もヒキ気味。
落ち着かせるために、いつものド鬼畜ぶりを発揮しようとするも無駄。
オナホと呼ばれ、まんこと答える。今のお母様は、もうただ一つのまんこである。
そして頭を踏んづけても、無駄どころかまぁ当然喜ぶ。
むしろ頭が高いゾまんこ♡ と、褒めて頂いたと勘違いして、脚まで伸ばしてまんこ高々♡
お預けされ続けたアクメが解放され、土下座ケツ振り潮噴きを大堪能し続ける。
「オイ、オイオイオイ。バーヴァン・シー」
「あん? 私もまんこって呼べよ」
「今そういうの要らねぇから。んで、これはどういうことだ?」
「はァ? 見りゃわかんだろ。まんこが仲良く、まんこをデリバリーしてるんだよ♡」
「はいっ♡ 母まんこと娘まんこっ♡ お好きな方をお使いくださぁいっ♡」
混乱しきってるな、良し……私の名前を、ちゃんと呼びやがった。
だが足りない、もっと油断させるべき。
脳が無事な私も、お母様に合わせてまんこまんこ連呼しまくり♡
もうド底辺に叩き落され済なのだ、躊躇う必要など皆無。
お利口で仲良しな、ただのチンハメ志願のまんこ共♡
……そう、思わせなければならない。
「まんこをゲシュタルト崩壊させんな。何を企んでやがる?」
「なぁんにも? ほら、さっさとまんこを使いやがれ♡」
「ま、まんこっ♡ ホッカホカでトロットロ……きゃぁ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡」
「黙れ」
「はいっ♡ ケツまんこの方をお望みなのですねっ♡」
「……」
「ノッほぉ゛ォ゛~ッ♡ う、嬉しッ♡ お゛ホっ♡!? う゛ッほぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡!!」
だが疑い深い……長い永い、獣になってからの道のりはコイツをそう変えた。
私たちが嫁だった期間よりもずっと長い、つまり何の価値もない支配者としての生活。
二度も人理を救っておきながら、可哀そうだなぁオイ♡
だから一回、キンタマスッキリさせようとしちまえ。我慢とか一番苦手だろ♡
ケツをシバいて、真上からおちんぽ様をケツ穴にネジ込みまくっても無駄♡
お母様は、何をしても悦ぶ。とっても、テメェの愛に対してクソ雑魚。
そう自分で躾けたのだから、まぁ……取らせなきゃダメだよな、責任♡
「はい、ご苦労様ケツまんこ♡ そんでさぁ、お母様をハメつつ……」
「母親なのかまんこなのかどっちかにしろよ……オラッ!!」
「ンォ゛ほぉ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
「諸共フッ飛べ♡」
「は?」
「ほへっ!?」
さぁさぁさぁ、後先考えない大一番。
失敗したら、霊基保管室? 良いよ、例えブチ殺されても構わない。
価値が無い、まるで無駄。テメェに愛されないならば、この存在に意味などない。
一際強いケツハメピストンで顔面を床に沈めるお母様とは真逆に、ごぅんごぅんとせり上がる視界。
足元不確か。当然だ、コレは賭けなのだからっ……!
「あ~、マイクテス。マイクテス。It's Good Day To 無理心中ッ!!」
「オイ、ちょい待て馬鹿ッ!?」
「遅ェんだよバァカッ!! 行くぜパパ旦那様ッ♡」
「我が娘が発狂したっ!?」
「正気だよお母様ッ♡ だから死ね、死んじゃえッ!!」
城の天井さえ突き破り、
射線、ヨシ。バーヴァン・シーオンステージ。
さぁ、盛り上がって参りました♡
オーディエンスにして、犠牲者の制止もガン無視。
解き放て、私の純愛。代理でケルヌンノスがブチ撒けまぁす♡
合わせて開く、二つの口。下のお口じゃなくてゴメンな、でも死ね。
「「ま、待っ!?」」
「【
あ゛~、マジ気持ちいいッ♡ ストレスはやっぱり、ブッぱするに限るぜっ♡