FGOで純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスシリーズ 作:デイジー亭
「【
「ハッ!? 大先輩の危機ッ! わ、私が守らないとっ!!」
「あっ。ア゛ァ゛ァ゛~ッ!? クソがッ!!」
「ンッほぉ゛ォ゛ッ♡!?!?!?」
「えっ?」
イカれ尽くしたバーヴァン・シーが解き放つ光の奔流。
その前に立ちふさがる、再起動したマシュ。俺の後輩。
盾を構え、飲み込まれる……あの時のままに。失った時のように。
激烈なトラウマが、わかっているのに。
あんなクソ雑魚ビームは、ゲーティアの物とは違うと知ってるのに。
混乱しきったアタマは、俺に馬鹿げた行動を取らせた。
「ぐァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ッ!?」
「んぎゅっ……な、何で大先輩が私を守るんですかっ!?」
「キャハハハハッ!! そうだよな、そうするよなぁッ! メンタルクソ雑魚ッ! カスッ!!」
「わ、我が娘ッ! 我が夫に何ということをっ!?」
モルガンのケツからちんぽを引き抜き、マシュと位置を交換して。
愛しい彼女を抱きしめたままに、背中に浴びるごん太ビーム。
まるでコレがお前の罪だとばかりに、叩きつけられる呪いの奔流。
通常時のように回転せず、ただただ俺に注がれるデバフの……
数々、じゃない? そうか、そうだよな。
俺に毒は効かないし、攻撃力なんざ元から無い。
――呪いだ。呪いだけが、俺の霊基を犯し続ける。
「心配要らねぇよ、お母様。ダメージ皆無、呪いマシマシの特別仕様♡」
「し、死ねっつったのはブラフかよっ……!」
「当然。でも、もっと。だいぶ。凄まじくキツいかもなァ?」
「ぐぉ゛ォ゛ッ!?」
「あはっ♡ か~わいそう。トラウマ直撃カーニバル♡」
……言葉通り、肉体的なダメージはない。
俺は英霊に、ビーストになっても相変わらずクソ雑魚で。
全部のステータスがE以下、宝具のみがEx。
それが【藤丸立夏】というサーヴァントであり、コイツが殺す気なら既に終わっている。
けれど、ああ……掘り返される。忘れようとしていた過去の数々。
息すら出来ないままに、後頭部をぐりぐり踏んづけられる。
「バーヴァン・シー、貴様ッ! 旦那様に何をッ!!」
「お兄さん、しっかりしてっ!!」
「今、他の皆さんも駆けつけますのでっ!!」
「やだ、こわぁい♡ なら、はいどうぞ♡」
「「「へっ……?」」」
だが心配は要らない。俺には嫁どもも、他の
心にダメージを受け過ぎて宝具は起動できないが、槍を構えるアルトリア。
戦闘態勢を取った立香の指揮に従い、盾を構えるマシュ。
しかし、踏んづけられたままの俺の視界で転がる一つの礼装。
……アレ、コレ。【
はは、そっかぁ。また持ち出しやがったのかコイツ。
懐かしいトラウマを、またもエグられつつ。
俺は【
◇◇◇◇◇
「あっもう無理。限界……」
「ぐォ゛ッ!?」
「わ、我が夫を下敷きに倒れるなど。好き放題し過ぎですよ、我が娘ッ!!」
「ムリムリムリ、カタツムリ。もう魔力がすっからかんだもん」
「く、クソがよっ……!」
……でも、やっぱり俺はクソ雑魚だった。
倒れ込んだ馬鹿に圧し掛かられても、一切全く動けない。
のんびりと呟くアホの言葉を、背中で受け止め続けるだけ。
とりあえず今は、状況把握に努めよう。
……【
「わ、我が娘。ここはまさかっ!?」
「ん、そうだよお母様。勝手に持ち出しちゃった♡」
「なんでこんなアホなモンが、現実に存在してやがるんだよっ!?」
「お母様がコッソリ作ってたからに決まってんだろ♡」
「ご、ごめんなさいっ! ごめんなさい我が夫ッ!!」
その庭が司るは、失意ではなく希望。
在りし日の別に尊くもない、ただのアホが夢見た世界。
赤い屋根、白い壁。庭には【モルガン】と【バーヴァン・シー】と書かれた犬小屋。
俺が寝物語にうそぶいた、ガキの落書きが目の前に広がっていた。
というか、ちっちゃいなオイ。世界がよ!? 他に何にもねぇ!
「ショボいって顔してんな? でも、それがイイ♡」
「何が良いんだよ。フザけんな殺すぞ」
「こんだけちゃっちぃとさ……魔力消費も極小なんだよね♡」
「クソが代」
「と、とりあえず。我が夫。中にっ! いつまでも、寝転がらせておくわけにはっ!!」
「お母様、私も~」
アホが抜かすのは、そのショボさに付随する自らの優位性。
【
そしてコイツも一緒に閉じ込められているということは、他の解除方法は二つ。
俺自身がコイツをブチ殺す……実力的に無理。しかも今動けねぇし。
礼装を外部から破壊する……モルガン謹製とか、どんな仕掛けが有るかもわからない。
俺の安全を最も貴ぶアイツらが、そんなコトをする訳もない。
解析にも時間が掛かるし、今は好き放題されるしかない。
モルガンに二人纏めて肩を貸され、歩きだすも……ムカつく。
「何犯人の世話までしてやってんだ。ええ? オイ」
「ンぎゅっ♡!? わ、我が夫♡ パイ揉みらめっ♡ 嬉しいッ♡」
「良かったね、お母様♡ じゃあ私は乳首を弾いてやんよ♡」
「ンッピィ゛~ッ♡!? イぐッ♡ イッぎゅぅ゛ッ♡♡♡」
クソ遅い上に、馬鹿にまで肩を貸すとかアホ過ぎだろ。
自覚を促すため、乳ハンドルを握り……潰せねえ。
甘アクメを強要するにとどまり、だが追撃に乳首デコピンで本気絶頂。
俺以外ではイケないが、俺が触れてるので必死コイて歩きつつも脚ピンアクメ。
まんまとクソカス行為をしでかした、馬鹿雌に対して行うことなんざ決まってる。
「……」
「ンぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡ ま、まんこっ♡ まんこイくっ♡ イくイくイくッ……♡」
「えい♡」
「お゛ッほぉ゛ッ♡!? けちゅっ♡ けちゅアクメェ゛~ッ♡♡♡」
「ゴラァっ!!」
「お゛ッヒョォ゛ォ゛~ッ♡♡♡♡♡!!」
A:鬼手マン……だが、やはり指に力が籠らない。愛撫以下の、セクハラ未満。
だが待ちかねたそれに必死にイこうとするモルガンに、またも馬鹿が浮気アクメを強要。
旦那にまんこをほぢくられながら、娘の指でケツアクメ。
連打されたクソプレイに、心の広さに定評のある俺ですらブチギレ金剛である。
なんとか力を振り絞り、クリを思いっきり捻り潰してお仕置き。
すると全力全開で仰け反りアクメをキメ……よし、ようやく。あっ駄目だコレ。
「「んごぉ゛ッ!!」」
「ご、ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡」
「……殺す」
「ひぃんっ♡」
「んふっ♡」
炸裂する、ツープラトン(被害者)アクメバックドロップ。
俺の背が一番デカいので、被害も最も甚大で脳がクラクラしやがる。
必死に謝り倒すモルガンだったが、覚えてろよ。後で三倍……いいや、万倍返しだ。
もちろん俺は性懲りもなく、待ちきれず手マンで復讐を敢行。
追加で五回バックドロップされ、ドロッドロの脳がさらにプリンみてぇにシェイクされた。
やっとたどり着いた家を、ぼやけた視界で見て……ああ、やっぱり。
居ないんだ。
◇◇◇◇◇
「マジでカスッ! カスッ! カスッ! カスカス、カスッ!!」
「ほぎょぉ゛ッ♡ ンげ゙ ェ゛ッ♡ ほギャッ♡ お゛ッお゛ッごめっ♡ ごめんなしゃいぃ゛~ッ♡♡♡」
「つ、謹んでお怒りを受け入れるのですよ♡ 我が娘♡」
「収まると思うのかよ……次はお前だ、オラッ!!」
「ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
シャン〇リラのリズムで子宮を叩き潰し続ける、傲岸不遜な腰振り♡
……我が娘の【
それは、そもそもが薄っぺらな罵倒。一ターンしか、効果は持続しない。
そして我が夫に心底からのそれを浴びせるはずもなく……うん、多分。
当然、家にたどり着いた我が夫は行うはお仕置き♡
私が不本意ながらも与えてしまったダメージからも復帰し、元気に雄々しくピストンしまくり♡
そして私をカッコいい目つきで睨みつけつつ、解き放つ暴虐の益荒男お射精♡
「ふぅ」
「ほぉ゛ッ♡!? ぬぅ゛ッヒョォ゛~~ッ♡♡♡!!」
「結べ」
「は、はい♡ 只今ッ♡ ど、どこに結びましょうかっ♡!?」
だが今回のてん末の犯人にして、私と同じく【元】が付く嫁である。
膣内射精というご厚情。幸せを賜れるはずもなく。魔力供給という面でも、される訳もない。
なので膣口からずっぽぉん♡ と引き抜かれたのは、中身たっぷりコンドーム♡
そして我が夫のお言葉に従おうとするも、ベッドの上でのたうつ身体はもう精液風船まみれ。
髪は既にツインテで、髪留めの数が足り過ぎている。
乳首にもクリにも、括りつけ過ぎており立つのも危うい。
だが我が夫のご厚意を無駄にするわけには……!
「チッ。なら結ぶ先を増やしてやる」
「ほンギッ♡!? ヌッヒョォ゛ォ゛~ッ♡♡♡」
「む、結びましたぁっ♡」
「よし。オラ、立てコラっ!!」
「あ゛ッヒィ゛ィ゛~ッ♡♡♡ お、おもっ♡ 全部重いッ♡ 千切れて抜けりゅぅ゛~ッ♡♡♡」
「こっちもな♡」
「お゛ほォ゛ッ♡!? ヌぅ゛ッほぉ゛ッ♡ あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡♡♡」
しかしここで、我が夫のナイス? フォロー♡
ようやくおちんぽ様を抜かれた、まんこにブッ挿すクソデカバイブ♡
さらにケツ穴バイブまで追加され、どっちに結ぶか迷うが……ま、まぁまんこの方の柄に♡
すると赤髪引っ掴んで立たされ、コンドーム風船が振り上げられ落ちる動きでまんこエグリ回されガニ股脚ピン♡
だが、ここで抜けるともっと酷い目に遭わせて頂ける……そう思ったのか、必死コイてまんこ食いしばるも無駄♡
我が夫の手ずからバイブでまんこほぢくり回され、ついでとばかりに抜き差しされまくるケツ穴バイブ♡
「ここでスイッチオン」
「ふンッ♡!? ぎィ゛ぃ゛~ッ♡ と、とめっ♡ とめてとめてとめへぇ゛~ッ♡♡♡」
「は? 何勝手に脚ピンコンドームダンスしてんだよオイ……頭がたけぇぞカスッ!!」
「ンブぉ゛ッギョォ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?」
「脚で踏んでやったんだから、脚でイケ。オラ、淫紋起動ツ!!」
「はぁ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~ッ……♡ オブゲぇ゛ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?」
やっと飽きたのか、我が夫がリモコンを操作し鬼振動を開始した両穴バイブ。
もはや反骨心の全てを爆砕された我が娘は、降伏の腰ヘコダンスを踊ろうとするも、それすらも許されない。
コンドームの重みで真下を向いたまんこバイブが、ひっこ抜けようとした瞬間に踏んづけられる顔面♡
我が夫のおみ足+自重+全身のコンドームの重み。全ての要素がお世継ぎ部屋をブッ潰すバイブの先端に集中して……
最後に使われたのは、我が娘特有のクッソ面白い機能。
無理やり子宮バイブ虐待エロ蹲踞の態勢を取らされ、曲げられていた膝が一気に伸びる♡
その華麗で間抜けな跳躍は、全ての重みをものともせず、凄まじい高度を見せ……
もちろん、最高点に到達した瞬間に落下を開始。重力すらも加算した、渾身の子宮殴打が炸裂ッ♡
「さて、モルガン」
「はひぃんっ♡」
「こうなりたくなければ、脱出方法を述べよ」
「~~~~~~~ッ♡ ~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
「ひ、ひぃっ♡ ひぃぃっ……♡♡♡」
そしてようやく落ち……着いてない。
シリアルキラーの顔つきをした我が夫が、にこやかに私に語り掛けつつ。
もう片手で実演してくる、逆らった場合の我が末路♡
頭を真下にグイグイと押され、ネジ込まれ続けるバイブで子宮ぺちゃんこマゾアクメ♡
なんとかお世継ぎのお部屋を助けようとして、脚を地面に着けてしまいまたアクメ♡
ばたばたばたぁ~っ♡ ビクンッ! ビクビクンッ! と、脚を暴れ回らせた挙句。
降伏の脚ピンVサインを象ったままに、意識を失うことも出来ず。
こ、怖いッ♡ 怖すぎます、我が夫ッ♡ おもらし全然止まりませぇんっ♡
◇◇◇◇◇
「プゲッ……☆」
「どうした? ン? 早く言えカス」
「んぎゅっ♡ も、申し訳♡ ありませぇんっ……♡」
「謝らんで良いぞ。誤りを即座に糺せ」
「ヲ゛ッほう゛ォ゛ッ♡!? ンのほぉ゛~ッ♡♡♡」
横倒しになり、天国に旅立ったバーヴァン・シー。
そんなクソカスは放っておいて、パイ握りしてやると気をつけ。
そのまま乳を差し出すように、腰を直角に折り曲げて来た……ので。
手放した指をケツ穴にブッ挿しつつ、後頭部を踏んづけてさらに降ろさせて完成。
体前屈ケツアクメ二つ折り。馬鹿娘の親に相応しい姿勢である。
「早く言え。まともにトイレに行けねぇケツ穴になりてぇのか」
「も、もうなっておりますぅっ……♡」
「チッ。躾け過ぎだぞかつての俺」
「お゛ヒョォ゛ッ♡!! ヲ゛ッお゛ッ♡!? ぬぅ゛ッ♡ ひょォ゛お゛~~~~ッ♡♡♡!!」
そして普通の女なら絶望するであろう脅しを掛けるも、まるで無駄。
そういやコイツ、便座に座るだけでイくわ。だって俺が、そうしろって言ったもん。
耳元で漏らせと囁くだけで、どこであろうとガニ股晒してションベンアクメ。
試しにエグい珠の連なるアナルパールを、そっとケツ穴に添えてやる。
すると二つ折のまま自ら跳ねて、一つ咥えるとそこからはクソ穴クソスムーズ。
ケツアクメで連続脚ピンジャンプして、さらに自ら飲み込みまくる無様芸の達人である。
「クソが。楽しい出し物ならぬ、入れ物をしやがって」
「はひぃ゛~ッ♡ はひぃ゛~ッ♡」
「ご褒美だ。ケツ穴に本来の役目を果たさせてやる……オラッ!!」
「きゃっひンぉ゛ヒョォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!」
「お~、飛んだ飛んだ」
罵ってやるとアナルパールを食いしばり、もっと遊んでくださいと潮を噴く。
……もうちょい見たいな。イラついてるし。そして思ったならば即実行。
それが俺であり、渾身の力で一発だけのケツドラム。
ぶぽっ! ぶぽぽっ! ぶっぽぉんっ! がぁんっ! と愉快な音を立てる俺の元嫁。
あ゛~、マジ気持ちいいッ♡ ストレスはやっぱり、ブッぱさせるに限るぜっ♡