可可は、、、、デカい
可可「ふぇ~メーさん、助かりマシタ~…」
「これくらいお安い御用だよ」
ある日の休日…俺は可可に頼まれて引越しの荷物を仕分けしていた。
可可「やハリ、男の人が居るとスムーズに行きマスね~」
「…いや、こんなに量あるんじゃそりゃ無理だろ…」
辺りを見ても、まだダンボールの山だった。
可可「あ、これは全部スクールアイドル関係の物なノデ、どこに何があるかは分かりマス!」
「…しかし、一人暮らし…ホントにしてるんだな」
可可「スクールアイドルの為に…はるばる日本に…そして、一人暮らし…ふっふっふ…可可はもう、立派な大人なのデス!」
「…うーん…それはどうだろ」
可可「なんデスとぉ~っ!?」
「あはは、ごめんごめん嘘嘘」
可可「…あれっ、メーさん…ワイシャツのボタンが取れかかってマス」
「えっ?…あー、ホントだ」
手首の辺りを見ると、確かにボタンがプランプランと揺れていた。
可可「可可が縫ってあげマス!ささっ、ワイシャツを脱いでくだサイ!」
「えっ、いや…だ、大丈夫だよ、これくらい」
可可「お手伝いしてもらったお礼デスっ
こう見えても、可可は縫い物は得意なのデ!」
「…そ、そう…?…じゃあ、お願いするよ」
目の前で脱ぐと言うのは、かのん以外だと慣れてないな…と思いつつも、命はワイシャツを脱いで可可に渡した。
可可「ふっふっふ、あっという間に縫ってあげマスからね!♪」
そう言うと、確かに慣れた手つきでボタンを縫い直す可可。
「…おお、言うだけはあるな…」
可可「衣装担当デスからっ!…はいっ、どうぞメーさん!」
「ありがとうな、可可」
受け取って、着替え直そうとする……が、可可からの視線が気になる。
可可「…………じーっ…///」
「……ど、どうしたの?」
可可「…あ、イエ…そのー…男の人が着替えてる姿っていうのがカッコ良く見えてシマッテ…///」
「…あー…そういうの好きって人もいるからなぁ」
可可「…メーさんだから、余計に…で、ショウか…///」
「…えっ?」
可可「…///」
「…あ、えっと……そんな、下から見上げられると…」
可可「ここ、大きくなってマスが…///」
「…き、気の所為…」
可可「分かってマスよ、可可のここが緩いからデスよね…?///」
そう言うと、可可は胸元を開けて素肌を見せてきた。
…確かに、ダボダボだなとは思っていたが…。
「……じ、時間が経てば普通になるから…」
可可「……///」
しかし、命の言うことを聞かず…可可はズボンのベルトを取り外した。
「こ、こら…!!」
可可「ホントは期待してるの、バレバレデスからね?///」
「…っ…!」
可可「可可がこういう事に疎いと思われてるのは、心外デスが…可可だって、興味くらいはありマスからね?///」
そう言って怒張した性器を見てゴクリと生唾を飲む可可。
可可「…メーさんがいつまで理性を保っていられるか、可可…ワクワクしマス…♪///」
少し挑発的な表情で命の性器を舐め始める可可。
「…ぐっ……うっ…!!」
可可「我慢しなくていいんデスよ~…♪///」
(そもそも、女の子座りしながら上目遣いでフェラとか…破壊力が…っ…!!)
可可「ピクピクってしてマスね…?///
可可の顔や口にたくさん出しても…いいんデスよ?///」
クスッと笑う可可の表情は…いつもの無邪気さではなく…妖艶なものに見えた。
「…可可っ…胸、触りたい…」
可可「もーっ…少しだけデスからね~…?///」
ダボダボな服の首元から腕を出し…片方の胸だけを出す可可。
「…お前っ…付けてないのか…!?」
可可「家の中だと、いつも付けてないデスよ
…あっ、だからって来る度に変なことしちゃいけまセンよ?///」
「くっ……!!」
手を伸ばすと、柔らかく形の整った胸の感触がした。
可可「触り方がイヤらしいデスよぉ~…///」
「お前だって…硬くしやがって…!!」
可可「…っ…!///
摘む…とか…聞いてない…デス、よ…っ///」
「……っ…や、ばっ…」
可可「へっ?///
……ひゃ…ぁ…っ!!///」
不意を突かれたかのように、可可の顔に思い切り射精を命。
可可「うぅ…匂いがこべり付きそうデス…///」
「…可可…まだ、その…っ」
可可「シーっ…///
ここは騒音禁止デス…静かに…続きをしまショウ…メーさん…///」
────────────────────────
【その後…】
可可「あぁっ!ああぁーーーっ!!///」
「くっ、どこが騒音禁止だから…だよっ…!!
甘ったるい声ばっかり出しやがって…!!」
可可「だってっ…こ、こんなのっ…可可はっ…可可はぁ…っ!!///」
「逃がさないからよ…可可…?」
可可「に、逃げ訳…無いじゃ無いデスかぁ…こんな…気持ちいい…事ぉ…////」
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