※この作品はR-18です。

Re:Star   作:A×K(アツシくん)

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可可は、デカい
可可は、、、、デカい


ifルート(可可)

可可「ふぇ~メーさん、助かりマシタ~…」

「これくらいお安い御用だよ」

 

ある日の休日…俺は可可に頼まれて引越しの荷物を仕分けしていた。

 

可可「やハリ、男の人が居るとスムーズに行きマスね~」

「…いや、こんなに量あるんじゃそりゃ無理だろ…」

 

辺りを見ても、まだダンボールの山だった。

可可「あ、これは全部スクールアイドル関係の物なノデ、どこに何があるかは分かりマス!」

「…しかし、一人暮らし…ホントにしてるんだな」

 

可可「スクールアイドルの為に…はるばる日本に…そして、一人暮らし…ふっふっふ…可可はもう、立派な大人なのデス!」

「…うーん…それはどうだろ」

 

可可「なんデスとぉ~っ!?」

「あはは、ごめんごめん嘘嘘」

可可「…あれっ、メーさん…ワイシャツのボタンが取れかかってマス」

「えっ?…あー、ホントだ」

 

手首の辺りを見ると、確かにボタンがプランプランと揺れていた。

 

可可「可可が縫ってあげマス!ささっ、ワイシャツを脱いでくだサイ!」

「えっ、いや…だ、大丈夫だよ、これくらい」

 

可可「お手伝いしてもらったお礼デスっ

こう見えても、可可は縫い物は得意なのデ!」

「…そ、そう…?…じゃあ、お願いするよ」

 

目の前で脱ぐと言うのは、かのん以外だと慣れてないな…と思いつつも、命はワイシャツを脱いで可可に渡した。

 

可可「ふっふっふ、あっという間に縫ってあげマスからね!♪」

そう言うと、確かに慣れた手つきでボタンを縫い直す可可。

 

「…おお、言うだけはあるな…」

可可「衣装担当デスからっ!…はいっ、どうぞメーさん!」

「ありがとうな、可可」

 

受け取って、着替え直そうとする……が、可可からの視線が気になる。

 

可可「…………じーっ…///」

「……ど、どうしたの?」

 

可可「…あ、イエ…そのー…男の人が着替えてる姿っていうのがカッコ良く見えてシマッテ…///」

「…あー…そういうの好きって人もいるからなぁ」

 

可可「…メーさんだから、余計に…で、ショウか…///」

「…えっ?」

 

可可「…///」

「…あ、えっと……そんな、下から見上げられると…」

可可「ここ、大きくなってマスが…///」

「…き、気の所為…」

可可「分かってマスよ、可可のここが緩いからデスよね…?///」

そう言うと、可可は胸元を開けて素肌を見せてきた。

…確かに、ダボダボだなとは思っていたが…。

 

 

「……じ、時間が経てば普通になるから…」

可可「……///」

しかし、命の言うことを聞かず…可可はズボンのベルトを取り外した。

 

「こ、こら…!!」

可可「ホントは期待してるの、バレバレデスからね?///」

「…っ…!」

可可「可可がこういう事に疎いと思われてるのは、心外デスが…可可だって、興味くらいはありマスからね?///」

 

そう言って怒張した性器を見てゴクリと生唾を飲む可可。

 

可可「…メーさんがいつまで理性を保っていられるか、可可…ワクワクしマス…♪///」

少し挑発的な表情で命の性器を舐め始める可可。

 

「…ぐっ……うっ…!!」

可可「我慢しなくていいんデスよ~…♪///」

(そもそも、女の子座りしながら上目遣いでフェラとか…破壊力が…っ…!!)

 

可可「ピクピクってしてマスね…?///

可可の顔や口にたくさん出しても…いいんデスよ?///」

クスッと笑う可可の表情は…いつもの無邪気さではなく…妖艶なものに見えた。

 

 

「…可可っ…胸、触りたい…」

可可「もーっ…少しだけデスからね~…?///」

 

ダボダボな服の首元から腕を出し…片方の胸だけを出す可可。

「…お前っ…付けてないのか…!?」

可可「家の中だと、いつも付けてないデスよ

…あっ、だからって来る度に変なことしちゃいけまセンよ?///」

 

「くっ……!!」

手を伸ばすと、柔らかく形の整った胸の感触がした。

 

可可「触り方がイヤらしいデスよぉ~…///」

「お前だって…硬くしやがって…!!」

可可「…っ…!///

摘む…とか…聞いてない…デス、よ…っ///」

「……っ…や、ばっ…」

 

可可「へっ?///

……ひゃ…ぁ…っ!!///」

不意を突かれたかのように、可可の顔に思い切り射精を命。

 

 

可可「うぅ…匂いがこべり付きそうデス…///」

「…可可…まだ、その…っ」

可可「シーっ…///

ここは騒音禁止デス…静かに…続きをしまショウ…メーさん…///」

 

 

 

────────────────────────

 

 

 

【その後…】

 

 

 

可可「あぁっ!ああぁーーーっ!!///」

「くっ、どこが騒音禁止だから…だよっ…!!

甘ったるい声ばっかり出しやがって…!!」

 

可可「だってっ…こ、こんなのっ…可可はっ…可可はぁ…っ!!///」

「逃がさないからよ…可可…?」

可可「に、逃げ訳…無いじゃ無いデスかぁ…こんな…気持ちいい…事ぉ…////」




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