・命とかのんが付き合ってない
・命とメンバー全員が体を重ねたことを知っている。
この2つを念頭にお読みくだちい。
かのん「めーいーくーーん…?」
「あの、俺はなぜ部室で正座させられてるのでしょうか…」
千砂都「やっちゃったねぇ、命?」
「心当たりないのですが…」
恋「……………///」
すみれ「恋の様子見てれば分かるでしょうに」
可可「ケダモノデスー!!Liella!が間違った道ニ…!!」
「…えっと…」
千砂都「5人の女の子の体に触れた感想はどうかな~?」
「…あ''っ……」
すみれ「半端な答えをしたら、承知しないわよ?」
「えぇ…っと…その…柔らかかった?」
恋「は、ハレンチです!!却下です!!///」
「じ、事実は事実として伝えないと…」
かのん「じゃ、命くんの感想も聞けたし…」
「…か、かのん?なんか怖いんだけど…っ」
かのん「Liella!のみんなを誑かした罰として~~…………」
────────────────────────
「…なんで上半身脱がなきゃいけないんだよ…」
かのん「逆に皆で命くんにイタズラしようって」
千砂都「まぁ、やられっぱなしは…ねぇ?」
すみれ「私に至っては無理やりやられたのよ?先にやらせなさいよ」
可可「可可だってメーさんに好き勝手にされたデス!同じデスー!///」
かのん「…えっと、恋ちゃんは?」
恋「わ、私は…その…気持ちよかったので…また、して欲しいな…と…///」
「…恋」
恋「………っ!!!///
な、なんてこと言わせるんですかっ!!//////」
「いや、自滅────────」
千砂都「ほらほら、お喋りよりも…命のここが既に戦闘態勢に入ってるよ?♪///」
「あ、足で突っつくな…千砂都…っ」
千砂都「じゃあ、出すよ~♪///」
先陣を切った千砂都の掛け声と共にズボンが下ろされる。
恋「…っ…///」
すみれ「い、いつ見ても…大きいわね…///」
可可「ゥ~~………//////」
かのん(また、めちゃくちゃにされちゃうんだろうなぁ…///)
千砂都「ほら、命選んでいいよ?♪」
「…えっ?」
千砂都「誰からイタズラされたい?」
「だ、誰って……」
その時、恋と目が合った。
「…じゃあ、恋で…」
恋「…っ!///
し、仕方ないですね!選ばれたのでわたくしがやりますっ
し、仕方がないだけですっ!//////」
そうは言ったものの…ウットリとした目で性器を触る恋。
恋「……熱い……//////」
「逆に恋の手が冷たいよ…」
恋「…う、動くんですね…///」
「まじまじと見ないでくれ…」
恋「…えっと…では…失礼します…///」
髪を耳の上に乗せて性器に口をつける恋。
恋「…変な味ですね…///」
「か、感想なんて良いから…!!」
すみれ「…///」
千砂都「み、見てるのも恥ずかしいね~…///」
「くっ…恋…っ!!」
両手で恋の頭を掴む命。
その行動に、恋は咥えたまま目を見開いた。
「出る…っ!!!」
恋「んんっ…ん~っ……っ!!??///」
明らかに口から零れそうなくらい精液が出たが…恋はコキュコキュ喉を鳴らして精液を飲み込んだ。
恋「…はぁっ…はぁ…っさ、最低…です…っ///」
「ごめん、つい…」
恋「……でも…またしたいのであれば…いつでも…///」
「…えっ?」
すみれ「はいはいっ、後がつっかえてるんだからっ!」
可可「あぁーっ!ズルいデス!可可の番デスよ!///」
すみれ「私よ!」
可可「可可デス!」
すみれ&可可「「ぐぬぬぬ~……っ!!//////」」
「じゃ、じゃあ2人同時にやったら…?」
すみれ「…アンタがそう言うなら…///」
可可「不本意デスが…///」
すみれ「…って、アンタ…絶対これ目的だったんでしょ…///」
「そ、そんなこと…あっ…そこ…っ」
すみれと可可の2人から性器を胸で挟まれた命は天を見上げながら答えた。
可可「すみれ…っ…もっと動かすデス…っ!///」
すみれ「わ、分かってるわよ…つ!!///」
とは言いつつも、慣れない動きで性器を刺激するすみれ。
すみれ「…2人の胸で挟んでも埋もれないなんて…どんだけ大きいのよ…///」
可可「…メーさんは…胸が好きな…変態デス…///」
「…ひ、否定は出来ない…っ」
可可「胸ばっか見てるのバレバレデス…///」
「ご、ごめん…」
すみれ「…んっ…///」
命と可可が話してる間にペロッと性器を舐めるすみれ。
可可「あっ、ズ、ズルいデス…っ!!///」
負けじと性器を舐める可可。
「同時は…っ…まずい…って…!」
一瞬体に力が入る命…しかし、それも束の間で…射精感と共に体から力が抜ける。
すみれ「いやっ…!!//////」
可可「ひゃっ…!?///」
2人と顔や髪の毛に白い精液が飛び散る。
すみれ「…も、もうっ…こんなにかけて~…っ///」
可可「拭き取るのが大変そうデス…///」
そう言いながら顔に付いた精液を取る2人。
すみれ「うわっ…匂いつきそう…///」
可可「ボーッとしてきたデス…///」
千砂都「疲れてない、命?」
「さ、さすがに疲れが…」
千砂都「でも、逃がさないよ~………って、萎んじゃってるじゃん!」
完全に下を向いた性器を見て千砂都が落胆の声を上げた。
「だ、だって立て続けに2回も出したら…」
千砂都「…もー…しょうがないなぁ~…//////」
そう言って、ペロッと服をめくる千砂都。
千砂都「…ちーちゃんの…まんまるおっぱい…触っても、いいよ…?///」
「…ち、千砂都…」
命の体に背中を預ける千砂都。
後ろから命が千砂都の胸を揉み始める。
千砂都「…んっ…元気に…なってきた…♡///」
「…なんか…大きくなったか…?」
千砂都「もーっ…女の子にそんな事を平気で聞くもんじゃないよ…?///」
「…あ、いや…ごめん」
千砂都「…まぁ、大きくなったけど…///」
「…千砂都…挿れたい…」
命が耳元で囁くと…千砂都は小さく頷いた。
「…いくよ…千砂都っ…」
命が性器をあてがったのは……。
千砂都「ちょっ…命っ…そこお尻────────」
千砂都の言葉を聞かず、そのまま性器を捩じ込む命。
千砂都「あぁあぁああああああぁっ!!!//////」
今までに無い感覚に、千砂都が大声を出した。
「キッツ…!」
千砂都「い、たいっ…よぉっ…!♡///」
涙目になりながら首を横に振る千砂都。
しかし、その表情が命の心をくすぐる。
「千砂都…っ…喘げよ…っ!!」
グッと奥を突くと、声にならない声を出し始める千砂都。
千砂都「…んっ…あぁっ…んぁっ…!!♡//////」
「出すぞ…千砂都…っ…逃がさねぇからな…っ!!!」
しっかりと体を抱きしめて、そのまま乱暴に射精をする命。
千砂都「ああぁあああああっ!!!///
あつ、いっ…よぉっ…嫌ァ、嫌ぁああああぁっ!!//////」
目から生気を失った千砂都が目から涙を流し、口からヨダレを垂らし…ガクッと崩れた。
「…しまった…やりすぎた」
すみれ「ちょ、ちょっと…本性怖すぎるでしょ…///」
可可「いつか、可可達も…こんな風にめちゃくちゃに…///」
恋「想像しただけで…熱を帯びてきて…///」
「…でも…まだ、メインディッシュがあるからな…」
かのんの方を見ると、かのんは困った顔をしていた。
「…かのん?」
かのん「…その、ね…?
命くんとは…甘くて…優しい…エッチなことがしたいな…って…///」
「…かのん…」
かのん「優しくキスして…髪を触って…目を合わせて手を握って…一緒に気持ちよくなりたい…なんて…///」
「…分かった、おいで…かのん」
かのん「…うんっ…!///」
嬉しそうに命の体に収まるかのん。
すみれ「な、なんでかしら…あの2人があんなに純粋にイチャイチャしてると…見てるのが恥ずかしくなるわ…///」
可可「ドラマ見てるみたいデス…///」
恋「まさに相思相愛…///」
かのん「…命くん、キスして…///」
「…ん」
腰に腕を回し…そっとかのんをこちらに寄せる命。
軽くキスをしただけで、かのんの口から甘い声が漏れる。
かのん「…えへへ、キスしただけで…濡れてきちゃった…///」
「…かのん…」
かのん「もう命くんの体が無いと…私…///」
そう言いながら、顔に触れるかのん。
かのん「……しよ……?//////」
その言葉が合図となり…対面で抱き合ったまま…命の性器がかのんの膣内へと入っていった。
かのん「…えへ…へ…すんなり、入っちゃったね…//////」
「かのん…相変わらず中キツすぎ…」
かのん「これでも、命くんの形になってきてるんだけどなぁ…///」
嬉しそうに笑いながら、またキスをするかのん。
かのん「…手を握って…今日は…私が動くから…///」
「わ、分かった…」
恋人握りをして…少しずつ腰を動かすかのん。
かのん「…わかる…?
…命くんの、おちん○んが…一番奥を突いてるの…///」
「それと同時に…かのんの弱いとこ…だよなっ」
かのん「もーっ…言わない、のっ……ぁっ…//////」
自分の気持ちいい所を重点的にやってるのか、笑顔だったかのんの顔が困り顔へと変わっていく。
かのん「…いつ…でも…出していいから、ね…?///
命くんになら…っ…何度でも中出しされても…私、嬉しい…から…///」
「…かのん…っ」
その言葉が嬉しくて…命は舌を絡ませてキスをした。
かのん「んぅ…っ…!?///
め、命くん…っ…//////」
「ホントに俺の事煽るの上手すぎ」
かのん「…世界一命くんのこと知ってるもん…///」
「いくよ…かのん…っ」
かのん「ぁ…ちょっ…急過ぎ…っ…!///」
片手で胸を揉み…片手は恋人握りをしながら…命はかのんの腟内を突きながら……果てた。
「…かの…ん…っ!!」
かのん「…っ……めぇ…くっ…んっ……!!!/////////」
声を押し殺し…押し寄せる快感を自分の体に刻み込むかのん。
かのん「…えへへ…沢山出せて…偉かったよ…///」
頭を撫でるかのん。
「子供じゃないんだから…」
すみれ「ず、ずるいわよ…っ!///」
可可「そうデス…っ…!!///」
恋「わたくし達も…その…そんな風にしたいです…!///」
千砂都「めーいー………/////////」
「ちょっ…待って…1回、休憩────────」
まだ部室内は甘い雰囲気となりそうだった……。
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