※この作品はR-18です。

Re:Star   作:A×K(アツシくん)

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このお話を読む前提として
・命とかのんが付き合ってない
・命とメンバー全員が体を重ねたことを知っている。


この2つを念頭にお読みくだちい。


ifルート(Liella!)

かのん「めーいーくーーん…?」

「あの、俺はなぜ部室で正座させられてるのでしょうか…」

 

千砂都「やっちゃったねぇ、命?」

「心当たりないのですが…」

 

恋「……………///」

すみれ「恋の様子見てれば分かるでしょうに」

可可「ケダモノデスー!!Liella!が間違った道ニ…!!」

 

「…えっと…」

千砂都「5人の女の子の体に触れた感想はどうかな~?」

 

「…あ''っ……」

すみれ「半端な答えをしたら、承知しないわよ?」

「えぇ…っと…その…柔らかかった?」

 

 

恋「は、ハレンチです!!却下です!!///」

「じ、事実は事実として伝えないと…」

 

かのん「じゃ、命くんの感想も聞けたし…」

「…か、かのん?なんか怖いんだけど…っ」

かのん「Liella!のみんなを誑かした罰として~~…………」

 

 

 

 

 

────────────────────────

 

 

「…なんで上半身脱がなきゃいけないんだよ…」

 

かのん「逆に皆で命くんにイタズラしようって」

千砂都「まぁ、やられっぱなしは…ねぇ?」

すみれ「私に至っては無理やりやられたのよ?先にやらせなさいよ」

 

可可「可可だってメーさんに好き勝手にされたデス!同じデスー!///」

かのん「…えっと、恋ちゃんは?」

 

恋「わ、私は…その…気持ちよかったので…また、して欲しいな…と…///」

「…恋」

 

恋「………っ!!!///

な、なんてこと言わせるんですかっ!!//////」

「いや、自滅────────」

 

千砂都「ほらほら、お喋りよりも…命のここが既に戦闘態勢に入ってるよ?♪///」

「あ、足で突っつくな…千砂都…っ」

 

千砂都「じゃあ、出すよ~♪///」

先陣を切った千砂都の掛け声と共にズボンが下ろされる。

 

恋「…っ…///」

すみれ「い、いつ見ても…大きいわね…///」

可可「ゥ~~………//////」

かのん(また、めちゃくちゃにされちゃうんだろうなぁ…///)

千砂都「ほら、命選んでいいよ?♪」

 

「…えっ?」

千砂都「誰からイタズラされたい?」

「だ、誰って……」

 

その時、恋と目が合った。

「…じゃあ、恋で…」

恋「…っ!///

し、仕方ないですね!選ばれたのでわたくしがやりますっ

し、仕方がないだけですっ!//////」

 

そうは言ったものの…ウットリとした目で性器を触る恋。

恋「……熱い……//////」

「逆に恋の手が冷たいよ…」

 

恋「…う、動くんですね…///」

「まじまじと見ないでくれ…」

恋「…えっと…では…失礼します…///」

髪を耳の上に乗せて性器に口をつける恋。

 

恋「…変な味ですね…///」

「か、感想なんて良いから…!!」

 

すみれ「…///」

千砂都「み、見てるのも恥ずかしいね~…///」

 

 

「くっ…恋…っ!!」

両手で恋の頭を掴む命。

その行動に、恋は咥えたまま目を見開いた。

 

「出る…っ!!!」

恋「んんっ…ん~っ……っ!!??///」

明らかに口から零れそうなくらい精液が出たが…恋はコキュコキュ喉を鳴らして精液を飲み込んだ。

 

恋「…はぁっ…はぁ…っさ、最低…です…っ///」

「ごめん、つい…」

恋「……でも…またしたいのであれば…いつでも…///」

「…えっ?」

 

 

すみれ「はいはいっ、後がつっかえてるんだからっ!」

可可「あぁーっ!ズルいデス!可可の番デスよ!///」

すみれ「私よ!」

可可「可可デス!」

すみれ&可可「「ぐぬぬぬ~……っ!!//////」」

 

 

「じゃ、じゃあ2人同時にやったら…?」

すみれ「…アンタがそう言うなら…///」

可可「不本意デスが…///」

 

 

 

 

 

 

すみれ「…って、アンタ…絶対これ目的だったんでしょ…///」

「そ、そんなこと…あっ…そこ…っ」

すみれと可可の2人から性器を胸で挟まれた命は天を見上げながら答えた。

 

可可「すみれ…っ…もっと動かすデス…っ!///」

すみれ「わ、分かってるわよ…つ!!///」

 

とは言いつつも、慣れない動きで性器を刺激するすみれ。

すみれ「…2人の胸で挟んでも埋もれないなんて…どんだけ大きいのよ…///」

可可「…メーさんは…胸が好きな…変態デス…///」

 

「…ひ、否定は出来ない…っ」

可可「胸ばっか見てるのバレバレデス…///」

「ご、ごめん…」

すみれ「…んっ…///」

 

命と可可が話してる間にペロッと性器を舐めるすみれ。

可可「あっ、ズ、ズルいデス…っ!!///」

負けじと性器を舐める可可。

 

「同時は…っ…まずい…って…!」

一瞬体に力が入る命…しかし、それも束の間で…射精感と共に体から力が抜ける。

 

 

すみれ「いやっ…!!//////」

可可「ひゃっ…!?///」

 

2人と顔や髪の毛に白い精液が飛び散る。

 

すみれ「…も、もうっ…こんなにかけて~…っ///」

可可「拭き取るのが大変そうデス…///」

 

そう言いながら顔に付いた精液を取る2人。

すみれ「うわっ…匂いつきそう…///」

可可「ボーッとしてきたデス…///」

 

 

 

 

千砂都「疲れてない、命?」

「さ、さすがに疲れが…」

千砂都「でも、逃がさないよ~………って、萎んじゃってるじゃん!」

 

完全に下を向いた性器を見て千砂都が落胆の声を上げた。

「だ、だって立て続けに2回も出したら…」

千砂都「…もー…しょうがないなぁ~…//////」

 

そう言って、ペロッと服をめくる千砂都。

千砂都「…ちーちゃんの…まんまるおっぱい…触っても、いいよ…?///」

「…ち、千砂都…」

 

命の体に背中を預ける千砂都。

後ろから命が千砂都の胸を揉み始める。

 

千砂都「…んっ…元気に…なってきた…♡///」

「…なんか…大きくなったか…?」

千砂都「もーっ…女の子にそんな事を平気で聞くもんじゃないよ…?///」

「…あ、いや…ごめん」

千砂都「…まぁ、大きくなったけど…///」

 

「…千砂都…挿れたい…」

命が耳元で囁くと…千砂都は小さく頷いた。

 

「…いくよ…千砂都っ…」

命が性器をあてがったのは……。

 

千砂都「ちょっ…命っ…そこお尻────────」

千砂都の言葉を聞かず、そのまま性器を捩じ込む命。

 

千砂都「あぁあぁああああああぁっ!!!//////」

今までに無い感覚に、千砂都が大声を出した。

「キッツ…!」

千砂都「い、たいっ…よぉっ…!♡///」

 

涙目になりながら首を横に振る千砂都。

しかし、その表情が命の心をくすぐる。

 

「千砂都…っ…喘げよ…っ!!」

グッと奥を突くと、声にならない声を出し始める千砂都。

 

千砂都「…んっ…あぁっ…んぁっ…!!♡//////」

「出すぞ…千砂都…っ…逃がさねぇからな…っ!!!」

しっかりと体を抱きしめて、そのまま乱暴に射精をする命。

 

千砂都「ああぁあああああっ!!!///

あつ、いっ…よぉっ…嫌ァ、嫌ぁああああぁっ!!//////」

目から生気を失った千砂都が目から涙を流し、口からヨダレを垂らし…ガクッと崩れた。

 

「…しまった…やりすぎた」

すみれ「ちょ、ちょっと…本性怖すぎるでしょ…///」

可可「いつか、可可達も…こんな風にめちゃくちゃに…///」

恋「想像しただけで…熱を帯びてきて…///」

 

「…でも…まだ、メインディッシュがあるからな…」

かのんの方を見ると、かのんは困った顔をしていた。

 

「…かのん?」

かのん「…その、ね…?

命くんとは…甘くて…優しい…エッチなことがしたいな…って…///」

「…かのん…」

 

かのん「優しくキスして…髪を触って…目を合わせて手を握って…一緒に気持ちよくなりたい…なんて…///」

「…分かった、おいで…かのん」

 

かのん「…うんっ…!///」

嬉しそうに命の体に収まるかのん。

 

すみれ「な、なんでかしら…あの2人があんなに純粋にイチャイチャしてると…見てるのが恥ずかしくなるわ…///」

可可「ドラマ見てるみたいデス…///」

恋「まさに相思相愛…///」

 

かのん「…命くん、キスして…///」

「…ん」

腰に腕を回し…そっとかのんをこちらに寄せる命。

 

軽くキスをしただけで、かのんの口から甘い声が漏れる。

かのん「…えへへ、キスしただけで…濡れてきちゃった…///」

「…かのん…」

 

かのん「もう命くんの体が無いと…私…///」

そう言いながら、顔に触れるかのん。

 

かのん「……しよ……?//////」

その言葉が合図となり…対面で抱き合ったまま…命の性器がかのんの膣内へと入っていった。

 

かのん「…えへ…へ…すんなり、入っちゃったね…//////」

「かのん…相変わらず中キツすぎ…」

かのん「これでも、命くんの形になってきてるんだけどなぁ…///」

嬉しそうに笑いながら、またキスをするかのん。

 

かのん「…手を握って…今日は…私が動くから…///」

「わ、分かった…」

恋人握りをして…少しずつ腰を動かすかのん。

 

かのん「…わかる…?

…命くんの、おちん○んが…一番奥を突いてるの…///」

「それと同時に…かのんの弱いとこ…だよなっ」

かのん「もーっ…言わない、のっ……ぁっ…//////」

 

自分の気持ちいい所を重点的にやってるのか、笑顔だったかのんの顔が困り顔へと変わっていく。

 

かのん「…いつ…でも…出していいから、ね…?///

命くんになら…っ…何度でも中出しされても…私、嬉しい…から…///」

「…かのん…っ」

その言葉が嬉しくて…命は舌を絡ませてキスをした。

 

かのん「んぅ…っ…!?///

め、命くん…っ…//////」

「ホントに俺の事煽るの上手すぎ」

かのん「…世界一命くんのこと知ってるもん…///」

「いくよ…かのん…っ」

かのん「ぁ…ちょっ…急過ぎ…っ…!///」

 

片手で胸を揉み…片手は恋人握りをしながら…命はかのんの腟内を突きながら……果てた。

 

「…かの…ん…っ!!」

かのん「…っ……めぇ…くっ…んっ……!!!/////////」

声を押し殺し…押し寄せる快感を自分の体に刻み込むかのん。

 

 

かのん「…えへへ…沢山出せて…偉かったよ…///」

頭を撫でるかのん。

「子供じゃないんだから…」

 

すみれ「ず、ずるいわよ…っ!///」

可可「そうデス…っ…!!///」

恋「わたくし達も…その…そんな風にしたいです…!///」

千砂都「めーいー………/////////」

 

 

「ちょっ…待って…1回、休憩────────」

 

 

まだ部室内は甘い雰囲気となりそうだった……。




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