かのん(うーっ……///)
朝から頻りにスカートを気にするかのん。
「……どーしたのっ、かのん?」
かのん「……っ……!//////」
思い切り睨みながらこちらを見るかのん。
それは、朝の事だった。
「……かのん、何してるの…」
かのん「朝から…命くんのおちん〇ん大きかったから……お手伝いを…///」
「…黙ってやるなんて……悪い子だね?」
かのん「……ごめん、なさい……///」
「そうだっ、じゃあ今日は……」
ヒソヒソと話す命。
かのん「えっ…………えええええっ!?
無理無理無理!ホントに無理だから!///」
「だーめ、やるの……いいね?」
かのん「……あううぅ…///」
「……風でも吹かないかなー」
かのん「も、もう!ホントにダメだからね!!///」
そう、今かのんは……下着を付けていない。
つまり……風が吹いたら……。
かのん「……うぅ、なんでこんなことに……///」
「朝からいけない事するかのんがいけないんでしょー?」
かのん「命くんも気持ちよかったなら良いじゃん……!!///」
「まあまあ、女子校なんだし……放課後までだから……な?」
かのん「……タイツ穿いてくれば良かった…///」
「……それはそれでエロいな…」
かのん「も、もう!バカ!//////」
────────────────────────
【放課後】
かのん(うう……練習着に擦れて変な感じする……///
命くんは見てニヤニヤしてるし……///)
恋「かのんさん、遅れてますよっ」
かのん「あ、う、うん!ごめん!///」
すみれ「どうしたのよっ、らしくないわよ?」
かのん「ご、ごめーん……///」
千砂都「もしかして……体調悪いの?」
かのん「だ、大丈夫!大丈夫だから!///」
可可「無理はいけまセン!メーさん、保健室に連れて行って貰えマスか?」
「OKー、かのん少し横になっておこ?」
かのん「……//////」
────────────────────────
【保健室】
かのん「……こうなることを予測してたの…?///」
「……さあ?」
かのん「……は、早く……するなら、してよ…///」
「さっきからピクって体反応してるの見てて…面白くなっちゃった」
かのん「……意地悪……変態……///」
「感じてるかのんも大概だけどな」
かのん「……///」
「あーあ、練習着のタイツ……濡れてシミになっちゃってるよ?」
かのん「い、言わないで……///」
「……破いていい?」
かのん「……ダメって言ってもするくせに…///」
「正解~」
そう言うと、命はかのんのタイツ破いた。
「……あ、破いたまま練習再開するのか…」
かのん「……そ、そうだった……///」
「精液、零れないように注意しないとな?」
かのん「面白がって……もぅ…///」
「……挿れるよ、かのん」
下着を付けてない以上……ずらす必要も無いので…一言呟いた命はそのままかのんの腟内に性器を捩じ込んだ。
かのん「…………~~!!♡//////」
大きく体を仰け反らせて、腟内に侵入してきた性器の感覚を味わうかのん。
「……声、出しなよ?」
かのん「誰か、に……聞かれちゃう……もん……ぁっ……!///」
「大丈夫大丈夫、この時間は誰も来ないだろ
……あ、千砂都達は来るかもしれないけどな?」
かのん「余計っ……声、出せない……じゃん、んっ……!!///」
「ま、出させるけどね?」
かのん「あぁっ……!!!♡//////」
ピンッと指でかのんの胸の先端を弾くと……かのんの口から甘い声が漏れた。
「あー……やべっ、すぐ出そうだわ……イクぞ…かのん、イクぞ……!!」
かのん「んんっ……んんんん~~……!!!♡//////」
抵抗できないかのんはただただ首を横に振るだけだった。
「出、る……っ……!!!」
かのん「ああぁ……あああっ、気持ち、良すぎるよぉ……!!!!♡//////」
「吸い取られ、る……っ……!!」
抱きしめ合った2人は……しばらく動かなかった。
「……やば……まだ出る……っ」
かのん「うぅ……こんなに出されちゃった……♡///」
「……か、片付けしようか……?」
かのん「……うん……///」
行為後、命はかのんを部室に連れ込んだ。
「……ほら、下着とタイツ」
かのん「な、なんで持ってるの……!!///」
「……いや、さすがに可哀想かなって…一応念の為持ってきた」
かのん「……嬉しい……けど……要らない///」
「……え?」
かのん「付けないの……クセになっちゃいそうだから……♡///」
そう言って下腹部を摩るかのんだった。
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