※この作品はR-18です。

Re:Star   作:A×K(アツシくん)

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推しの供給が追いつかない


第18話

かのん(うーっ……///)

 

朝から頻りにスカートを気にするかのん。

「……どーしたのっ、かのん?」

かのん「……っ……!//////」

 

思い切り睨みながらこちらを見るかのん。

それは、朝の事だった。

 

 

「……かのん、何してるの…」

かのん「朝から…命くんのおちん〇ん大きかったから……お手伝いを…///」

「…黙ってやるなんて……悪い子だね?」

かのん「……ごめん、なさい……///」

「そうだっ、じゃあ今日は……」

 

ヒソヒソと話す命。

かのん「えっ…………えええええっ!?

無理無理無理!ホントに無理だから!///」

「だーめ、やるの……いいね?」

かのん「……あううぅ…///」

 

 

 

 

 

 

「……風でも吹かないかなー」

かのん「も、もう!ホントにダメだからね!!///」

 

そう、今かのんは……下着を付けていない。

つまり……風が吹いたら……。

 

かのん「……うぅ、なんでこんなことに……///」

「朝からいけない事するかのんがいけないんでしょー?」

かのん「命くんも気持ちよかったなら良いじゃん……!!///」

「まあまあ、女子校なんだし……放課後までだから……な?」

かのん「……タイツ穿いてくれば良かった…///」

「……それはそれでエロいな…」

かのん「も、もう!バカ!//////」

 

 

 

────────────────────────

 

【放課後】

 

かのん(うう……練習着に擦れて変な感じする……///

命くんは見てニヤニヤしてるし……///)

 

恋「かのんさん、遅れてますよっ」

かのん「あ、う、うん!ごめん!///」

 

すみれ「どうしたのよっ、らしくないわよ?」

かのん「ご、ごめーん……///」

 

千砂都「もしかして……体調悪いの?」

かのん「だ、大丈夫!大丈夫だから!///」

可可「無理はいけまセン!メーさん、保健室に連れて行って貰えマスか?」

 

「OKー、かのん少し横になっておこ?」

かのん「……//////」

 

 

────────────────────────

 

【保健室】

 

かのん「……こうなることを予測してたの…?///」

「……さあ?」

 

かのん「……は、早く……するなら、してよ…///」

「さっきからピクって体反応してるの見てて…面白くなっちゃった」

かのん「……意地悪……変態……///」

「感じてるかのんも大概だけどな」

 

かのん「……///」

「あーあ、練習着のタイツ……濡れてシミになっちゃってるよ?」

かのん「い、言わないで……///」

「……破いていい?」

かのん「……ダメって言ってもするくせに…///」

「正解~」

 

そう言うと、命はかのんのタイツ破いた。

「……あ、破いたまま練習再開するのか…」

かのん「……そ、そうだった……///」

 

「精液、零れないように注意しないとな?」

かのん「面白がって……もぅ…///」

 

「……挿れるよ、かのん」

下着を付けてない以上……ずらす必要も無いので…一言呟いた命はそのままかのんの腟内に性器を捩じ込んだ。

 

 

かのん「…………~~!!♡//////」

大きく体を仰け反らせて、腟内に侵入してきた性器の感覚を味わうかのん。

 

「……声、出しなよ?」

かのん「誰か、に……聞かれちゃう……もん……ぁっ……!///」

「大丈夫大丈夫、この時間は誰も来ないだろ

……あ、千砂都達は来るかもしれないけどな?」

かのん「余計っ……声、出せない……じゃん、んっ……!!///」

 

「ま、出させるけどね?」

かのん「あぁっ……!!!♡//////」

ピンッと指でかのんの胸の先端を弾くと……かのんの口から甘い声が漏れた。

 

「あー……やべっ、すぐ出そうだわ……イクぞ…かのん、イクぞ……!!」

かのん「んんっ……んんんん~~……!!!♡//////」

抵抗できないかのんはただただ首を横に振るだけだった。

 

 

「出、る……っ……!!!」

かのん「ああぁ……あああっ、気持ち、良すぎるよぉ……!!!!♡//////」

「吸い取られ、る……っ……!!」

 

抱きしめ合った2人は……しばらく動かなかった。

 

「……やば……まだ出る……っ」

かのん「うぅ……こんなに出されちゃった……♡///」

「……か、片付けしようか……?」

かのん「……うん……///」

 

 

行為後、命はかのんを部室に連れ込んだ。

 

「……ほら、下着とタイツ」

かのん「な、なんで持ってるの……!!///」

「……いや、さすがに可哀想かなって…一応念の為持ってきた」

かのん「……嬉しい……けど……要らない///」

「……え?」

かのん「付けないの……クセになっちゃいそうだから……♡///」

 

そう言って下腹部を摩るかのんだった。




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