【葉月家】
「お邪魔しまーす……っと、恋ー?寂しくなかったかー?」
恋「寂しいも何も…週に一回は必ず顔を出してくれるじゃないですか…」
「そうだっけ?まぁいいか」
恋「それに、毎回…お料理も作ってくださって…」
「あー、好きでやってることなんだからいーよいーよ」
恋「ありがとうございます…」
「ところでさ、恋?」
恋「は、はいっ?」
「俺の家に泊まりに来た時から思ってたけどさ…部屋着、薄すぎない?」
恋「ど、どこ見てるんですか…っ!!///」
サッと体を隠す恋…しかし、余計にスタイルが際立ってるような気もする。
「いや、男なら誰でも見ちゃうだろ…他の人には見られたくないのが本音だが」
恋「め、命さんの事は信頼してるから見せてるだけで…そ、その…っ…///」
「あはは、照れてやんの」
恋「か、からかわないでください…!!///」
「はいはい、おっ、チビー?今日のおやつは…あれ、違った?頼むから手をがぶがぶするのは────────」
恋(……命さん…////)
────────────────────────
恋「ご馳走様でした、すごく美味しかったです…!♪」
「それは良かった、んじゃ後片付けするからねー」
恋「…は、はい…///」
「…?」
洗い物を進めていると…。
恋「……命…さん///」
後ろから恋が抱きついてきた。
「…恋?」
恋「…その…こうしてて、いいですか?///」
「あのー…ムード壊す一言言っていい?」
恋「…ダメです///」
「えぇ…」
恋「だいたい分かりますから…っ///」
さらに胸を押し付ける恋。
「…………………」
恋「…いつも、来てくれるのは嬉しいですが…何も無く帰ってしまうのは…少し切ないんですよ…?///」
「…いや、そのー…そういう気分になるよ?嘘ついても仕方ないから言うけど…でも、1回そういうスイッチが入ったら…」
恋「…良いん、ですよ…何度もめちゃくちゃにしても…///」
「…っ…」
恋「…命さんだから…こんなこと言えるんですから…///」
「本気にするからな…」
恋「…どうやら、お風呂よりも先にしたいみたいですね…♪///」
────────────────────────
【恋の部屋】
恋「…あ、の…っ…どうして制服に着替えさせるんですか…っ///」
「制服姿の恋とはやった事ないなって」
恋「…恥ずかしさがさらに倍増しそうなんですが…///」
「生徒会長を好き勝手に出来るんだな~…?」
恋「そ、その手の動きはやめてください…っ///」
「…んー…やだ」
恋「あうっ…!!///」
「柔らか…ホントマシュマロみたいなおっぱいだよな」
恋「か、感想は言わなくていいですから…!!///」
「制服なのにノーブラとか…今度やってみるか?」
恋「い、嫌です…っ…!//////」
「どうしても?」
恋「……だ、誰もいない…生徒会室でなら…その…///」
「恋って絶対受けだよな、最初の頃とは大違いだわ」
恋「あ、あれは…そのっ…!!///」
「喋らせないよ~っ」
恋「んんっ…!!///
……つ、摘まないでっ……くだ、さい……///」
「ごめんごめん、可愛らしい乳首だからさ」
恋「…早く…吸ってください…///」
「欲しがり屋さん」
恋「き、気持ちいいから仕方ないじゃないですか…!///」
「いーよ、恋のして欲しいこと全部してあげるよ」
恋の顔を見ながら、ゆっくり乳首を舐め始める命。
恋「それっ……ダメ、で……すっ……!///」
「気持ちよさそうにしちゃって……ここもすごいことになっちゃってんじゃん」
恋「ぁうっっ…………!!///」
抵抗もしないままで……命に好き放題愛撫される恋。
恋「…早くっ…くだ、さい…っ…///」
顔を蕩けさせ、自分で性器の入り口を広げる恋。
「俺の気が済むまで…何度も突くからな……っ!!」
恋「んんっ…あ、ぁぁっ…き、来まし…た…っ…!///」
「挿れられただけで軽くイクなんて、変態だな恋は」
恋「…そうさせたのは…どこの誰ですか…///」
「しーらね」
恋「意地悪っ、なん、です…か、らぁっ…!///」
「制服姿で、胸揺らしながら喘いでる恋…めっちゃ可愛い…すぐイきそう…!」
恋「私も…っ…も、もうっ…!///」
「いくぞ…っ…恋…っ…!!」
恋「…あっ、あああっ…………んんん~っ!!//////」
……………………
【事後…】
恋「…もう…激しすぎですよ…///」
「可愛くって、ついな」
恋「…その…来週も来てくれますよね…?」
「もちろん」
恋「なら…その…来週も…///」
「来週と言わず、今から2回戦だけどな」
恋「えっ、ちょっ…ま、待ってくださ…ああっ…!!!///」
評価・感想・お気に入り登録
よろしくお願いします。