千砂都「よーしっ、今日の練習は一味変えていくよ~!♪」
恋「……あの、何故命さんも練習着に着替えてるのでしょうか?」
かのん「えっとね、今日の練習は……」
千砂都「命が鬼役の鬼ごっこ!♪」
「俺がハンターって事よ」
すみれ「でも、なんで鬼ごっこなのよ……それも屋上でって」
千砂都「違うよっ!学校の敷地も使った鬼ごっこ!
スタミナもつくし、頭の運動にもなるしねっ♪」
可可「可可、圧倒的不利デス~……」
きな子「きな子もっす~…」
千砂都「あっ、逃げ切れたら命がアイスご馳走してくれるって♪」
「ホントに逃○中みたいになってるな……」
きな子「じゃ、じゃあきな子は先輩とアイスを食べにお出かけしたいっす!」
可可「可可は5段タワーのアイスを~……♪」
すみれ「現金ねぇ……アンタ達…」
かのん「まあまあ、たまには違った練習もいいよねっ♪」
千砂都「それじゃあ、スタート!」
────────────────────────
「……放課後だから人がいない……とはいえ、学校内も逃げる場所があるって……広すぎるだろ~…」
鬼ごっこの要素もあるし……かくれんぼの要素もあるじゃん……。
「……うーん……とりあえず手当り次第に探してくか~…」
千砂都「………………」
「…………うーん、ここには居ないかぁ……」
千砂都「………………」
「……って!思わず見逃すとこだったよ!そんなとこで何してるの!?」
千砂都「はっ、バレた…っ!!!」
廊下の隙間に身を隠してた千砂都。
何故か自分の手を丸にして目の周りをメガネのようにしていた。
千砂都「に、逃げろ~っ!」
「いや、逃がすかぁ!」
スキをついて逃げようとする千砂都……しかし、反射神経の差で命が千砂都を捕まえた。
「捕まえたっ」
千砂都「ひ~んっ……アイス~ぅ……」
「別に逃げ切れなくても買ってあげたのに…」
千砂都「ホントっ!?」
「いいよ、何でも買ってあげるよ」
千砂都「あはは、じゃあ捕まって良かった~♪」
…………………………。
千砂都「……あの~…命?
……いつまで捕まえたままなのかなぁ……?///」
「少し汗かいてる千砂都の匂い…」
千砂都「ちょっ、どこ嗅いでるの……っ!!///」
「ダメ?」
千砂都「……うぅ……しょうがないなぁ……もぅ……///」
「…………」
千砂都「ちょっ……どさくさに紛れてっ……太ももとお腹……触るな……っ……///」
「やめないって言ったら?」
千砂都「………………むぅ…///」
「そんなジトって見られたら余計攻めたくなるって」
千砂都「ちょっ……ここっ、廊下だし……っ……!///」
「誰も来ないだろ」
千砂都「そういう、事じゃ……なくって……ぇっ!//////」
「息、荒くなってるよ」
千砂都「……わ、分かった……からっ……顔っ…見せてよ……///」
「後ろから攻められるより、正面の方が好き?」
千砂都「……//////」
静かに頷く千砂都。
「分かった、じゃあこっち向いて」
千砂都「……ぁ……///」
「ちょっと足上げただけで練習着から下着見えそうじゃん」
千砂都「……い、言わないで……恥ずかしなるから…///」
「オマケにお腹とか平気で出して…」
千砂都「うぅ……命は見慣れてるかと思って……///」
「そりゃぁ、昔は一緒に風呂とか入ってたけど」
千砂都「……どうしたらあの頃の小さかったおちん○んがこんな凶暴になるのかなぁ……///」
「さ、さするな……」
千砂都「……こんなガチガチにして……もぅ……///」
「お前だってここ濡れまくってるじゃん……これ絶対汗じゃないだろ」
千砂都「ちょっ……激し、いよぉ……っ……///」
「激しい方が好きなくせに」
千砂都「グチョグチョ……音響いちゃってるからぁ……っ…!///」
「じゃあ、廊下でだらしなく……いけよ」
千砂都「……ぁ……っ……あ、ああっ、んっ……あぁっ!!//////」
力が入らなくなった足を必死に震わせ、命にしがみつく千砂都。
「あーぁ、びしょびしょじゃん……」
千砂都「はぁっ……はぁっ……//////」
「このまま挿れるからな」
千砂都「ま、待って……それはっ……!//////」
片足を上げられた千砂都は抵抗出来るはずもなく……愛液を潤滑液にし……命の性器がどんどんと侵入していく。
千砂都「あぁっ……!……は、ぁっ……っ……!!///」
「気持ちいいよ、千砂都」
千砂都「私、もっ……気持ちよくて……も、うっ……///」
キスを求める千砂都。
口を合わせると、舌を絡ませてきた。
千砂都「命……命ぃ……っ//////」
「千砂都、俺の女になるか?」
千砂都「なるっ……なるからぁっ……もっと、突いてぇ……っ……!//////」
「よく出来ました……じゃあ、お望み通り…めちゃくちゃにしてやるよ」
その言葉と共に、痛いくらい奥を突き上げる命。
その度に、廊下に居るにも関わらず、千砂都が喘ぎ声を出す。
千砂都「あぁっ、命ぃっ……そこっ、そこ……ぉっ……!!///」
「一番気持ちいいところに……出してやる、からな……っ!!」
千砂都「来てっ、命……ぃ……!!///」
キスをしたまま、腟内に熱い衝動が込み上げる。
千砂都「んんんんんんんっ~っ!!!!/////」
「……っ……ああっ……!」
何度かの身震いの果て……千砂都の秘部からは精液が零れ落ちた。
千砂都「出し、すぎ……///」
「ごめん、気持ちよくて……」
千砂都「……えへへ、足に力……入らないや……///」
「少し休んだら……後始末しようか…」
千砂都「……うん……♡//////」
可可「あわわわ……//////」
すみれ「お、おバカっ……見つかるわよ……っ!//////」
評価・感想・お気に入り登録
よろしくお願いします。