※この作品はR-18です。

Re:Star   作:A×K(アツシくん)

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どちゃい(?)


ifルート(千砂都 ②)

千砂都「よーしっ、今日の練習は一味変えていくよ~!♪」

恋「……あの、何故命さんも練習着に着替えてるのでしょうか?」

 

かのん「えっとね、今日の練習は……」

千砂都「命が鬼役の鬼ごっこ!♪」

 

「俺がハンターって事よ」

すみれ「でも、なんで鬼ごっこなのよ……それも屋上でって」

千砂都「違うよっ!学校の敷地も使った鬼ごっこ!

スタミナもつくし、頭の運動にもなるしねっ♪」

 

可可「可可、圧倒的不利デス~……」

きな子「きな子もっす~…」

 

千砂都「あっ、逃げ切れたら命がアイスご馳走してくれるって♪」

「ホントに逃○中みたいになってるな……」

 

きな子「じゃ、じゃあきな子は先輩とアイスを食べにお出かけしたいっす!」

可可「可可は5段タワーのアイスを~……♪」

すみれ「現金ねぇ……アンタ達…」

 

かのん「まあまあ、たまには違った練習もいいよねっ♪」

千砂都「それじゃあ、スタート!」

 

 

 

────────────────────────

 

 

「……放課後だから人がいない……とはいえ、学校内も逃げる場所があるって……広すぎるだろ~…」

鬼ごっこの要素もあるし……かくれんぼの要素もあるじゃん……。

 

 

「……うーん……とりあえず手当り次第に探してくか~…」

千砂都「………………」

 

「…………うーん、ここには居ないかぁ……」

千砂都「………………」

 

「……って!思わず見逃すとこだったよ!そんなとこで何してるの!?」

千砂都「はっ、バレた…っ!!!」

廊下の隙間に身を隠してた千砂都。

何故か自分の手を丸にして目の周りをメガネのようにしていた。

 

千砂都「に、逃げろ~っ!」

「いや、逃がすかぁ!」

 

スキをついて逃げようとする千砂都……しかし、反射神経の差で命が千砂都を捕まえた。

 

「捕まえたっ」

千砂都「ひ~んっ……アイス~ぅ……」

「別に逃げ切れなくても買ってあげたのに…」

千砂都「ホントっ!?」

「いいよ、何でも買ってあげるよ」

千砂都「あはは、じゃあ捕まって良かった~♪」

 

 

…………………………。

 

千砂都「……あの~…命?

……いつまで捕まえたままなのかなぁ……?///」

「少し汗かいてる千砂都の匂い…」

 

千砂都「ちょっ、どこ嗅いでるの……っ!!///」

「ダメ?」

千砂都「……うぅ……しょうがないなぁ……もぅ……///」

「…………」

 

千砂都「ちょっ……どさくさに紛れてっ……太ももとお腹……触るな……っ……///」

「やめないって言ったら?」

 

千砂都「………………むぅ…///」

「そんなジトって見られたら余計攻めたくなるって」

千砂都「ちょっ……ここっ、廊下だし……っ……!///」

「誰も来ないだろ」

千砂都「そういう、事じゃ……なくって……ぇっ!//////」

「息、荒くなってるよ」

 

千砂都「……わ、分かった……からっ……顔っ…見せてよ……///」

「後ろから攻められるより、正面の方が好き?」

千砂都「……//////」

静かに頷く千砂都。

 

「分かった、じゃあこっち向いて」

千砂都「……ぁ……///」

「ちょっと足上げただけで練習着から下着見えそうじゃん」

千砂都「……い、言わないで……恥ずかしなるから…///」

 

「オマケにお腹とか平気で出して…」

千砂都「うぅ……命は見慣れてるかと思って……///」

「そりゃぁ、昔は一緒に風呂とか入ってたけど」

千砂都「……どうしたらあの頃の小さかったおちん○んがこんな凶暴になるのかなぁ……///」

 

「さ、さするな……」

千砂都「……こんなガチガチにして……もぅ……///」

「お前だってここ濡れまくってるじゃん……これ絶対汗じゃないだろ」

千砂都「ちょっ……激し、いよぉ……っ……///」

「激しい方が好きなくせに」

 

千砂都「グチョグチョ……音響いちゃってるからぁ……っ…!///」

「じゃあ、廊下でだらしなく……いけよ」

千砂都「……ぁ……っ……あ、ああっ、んっ……あぁっ!!//////」

力が入らなくなった足を必死に震わせ、命にしがみつく千砂都。

 

「あーぁ、びしょびしょじゃん……」

千砂都「はぁっ……はぁっ……//////」

「このまま挿れるからな」

千砂都「ま、待って……それはっ……!//////」

 

片足を上げられた千砂都は抵抗出来るはずもなく……愛液を潤滑液にし……命の性器がどんどんと侵入していく。

 

千砂都「あぁっ……!……は、ぁっ……っ……!!///」

「気持ちいいよ、千砂都」

千砂都「私、もっ……気持ちよくて……も、うっ……///」

キスを求める千砂都。

口を合わせると、舌を絡ませてきた。

 

千砂都「命……命ぃ……っ//////」

「千砂都、俺の女になるか?」

千砂都「なるっ……なるからぁっ……もっと、突いてぇ……っ……!//////」

「よく出来ました……じゃあ、お望み通り…めちゃくちゃにしてやるよ」

 

その言葉と共に、痛いくらい奥を突き上げる命。

その度に、廊下に居るにも関わらず、千砂都が喘ぎ声を出す。

 

千砂都「あぁっ、命ぃっ……そこっ、そこ……ぉっ……!!///」

「一番気持ちいいところに……出してやる、からな……っ!!」

千砂都「来てっ、命……ぃ……!!///」

 

キスをしたまま、腟内に熱い衝動が込み上げる。

千砂都「んんんんんんんっ~っ!!!!/////」

「……っ……ああっ……!」

 

何度かの身震いの果て……千砂都の秘部からは精液が零れ落ちた。

千砂都「出し、すぎ……///」

「ごめん、気持ちよくて……」

千砂都「……えへへ、足に力……入らないや……///」

「少し休んだら……後始末しようか…」

千砂都「……うん……♡//////」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

可可「あわわわ……//////」

すみれ「お、おバカっ……見つかるわよ……っ!//////」

 

 




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