※この作品はR-18です。

Re:Star   作:A×K(アツシくん)

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こっちで書いていい物なのか分からないので書くことにしました(?)


25話(???)

命「ちょっとかのんの家行ってくる」

 

「と言っておいて帰ってこないパターンだろ……はいはい」

部屋着のまま夜遅くに家を出る命。

 

曜「あはは、最近ずっとかのんちゃんの家に行ってるねぇ♪」

「……あいつ、青春してんなぁ~…」

曜「あっはは!悠くんもしてたのにっ♪

もうそんな風に感慨深くなる歳になったのかなぁ?♪」

 

「まだ若いつもりだったんだけどなぁ…………なぁ、曜ちゃん」

曜「んー?」

 

「2人目が欲しい」

曜「う、うわぁあああぁっ!!??!?!?///」

 

拭いてたお皿をお手玉のように跳ねさせる曜。

何とか落とさずキャッチし、ふぅ……と息を吐いた。

 

曜「……ゆ、悠く~ん…?///

そういう冗談は…良くないからね~?///」

「本気なんだけどな」

 

立ち上がった悠は、ゆっくりと曜の腰に手を回した。

 

曜「……うぐっ……ほ、本気……?///」

「妹が欲しくなった」

曜「うぅ……そう言われると欲しくなっちゃうよ……///」

「命も帰ってこなさそだし…な?」

曜「久々に……みたいな言い方してるけど、毎日してるじゃん…///」

「今日は本気かも」

曜「……うぅ……///」

 

観念したのか…曜はゆっくりエプロンの紐を緩めた。

 

曜「……部屋、行こ……///」

 

 

 

 

────────────────────────

 

 

曜「もう……高校時代と体つき変わらないんだから…///」

「曜ちゃんが昔から好きだって言うから」

曜「確かに言ったけど…体型維持してるなんて~…///」

「曜ちゃんも凄くキレイだよ」

曜「……うぅ~……///」

 

祈るように手を組み合わせる曜。

秘部に手をかけると……甘い声を漏らした。

 

曜「んんっ……そん、なぁっ……優しく…擦らないで……っ…///」

「昔を思い出すね」

曜「悠くんは昔に比べたら……エッチになってるし~…///」

「今度制服着てやる?」

曜「……良い、かも……///」

 

「曜ちゃん、何着ても似合うからね」

曜「もぅ……おだてても、何もしないからね?///」

「じゃあ、俺がする」

曜「んんっ……!!///」

 

こちらを向かせ、キスをしながら部屋着の中に手を突っ込んだ。

「……濡れてる」

曜「悠くんに、触られるだけで……曜は……///」

「……可愛い」

曜「あぅっ……!!///」

 

更に奥へ指を忍ばせると……生温かく濡れた秘部の中にするりと指が入った。

 

曜「ふ、ぁっ……あぁ…っ!///」

「ぐちょぐちょじゃん、もう早速挿れても良さそうだな」

曜「……な、なんか……いつもより…大きく、ない…?///」

「曜ちゃんを孕ませられると、思うと興奮してね」

曜「……//////」

 

ゴクリと生唾を飲んだ曜は、静かに自分の部屋着を脱ぎ……自分で女性器を拡げた。

 

曜「……き、て……///」

「曜ちゃん……っ!!!」

グッと力を込めて、ゆっくりと自分の性器を曜の膣内に挿れる悠。

 

曜「あぁっ……ん、んんっ……!!///」

「声、いつもより出てるじゃん……っ!」

曜「だ、ってぇっ……気持ち、いいんだも、んっ……!!///」

 

 

 

その時だった。

 

 

 

 

 

 

命「こっちの部屋に忘れ物があったからってわざわざウチに来なくても……」

かのん「だって~、命くんのお家の方が寝れるんだもん♪」

命「なんじゃそりゃ……」

 

部屋の外から声が聞こえた。

 

曜「んぐっ……!!??(も、戻ってきちゃった……っ!?)」

「声、抑えろよ……曜ちゃん?」

と言いつつも、さらに強く攻める悠。

 

命「母さん達は部屋に居るみたいだな」

かのん「じゃあ、夜も夜だしうるさくしないようにしないとね」

 

曜「あ、うぅっ……あ、あぁぁっ!!!//////」

 

命「なんか聞こえた?」

かのん「えっ、私じゃ、ないよ……?」

命「気のせいかな~……」

 

曜「は、やく……行って……っ……!//////」

布団を口に当てて、何とか声を抑える曜。

そんな姿に興奮したのか、悠は更に曜の膣奥を突く。

 

曜「んんっ!!?///

ああっ、そ、こぉっ………!!///」

胸を揺らしながら、悠の体に触れる曜。

その時、上の階で扉の閉まる音が聞こえた。

 

「行ったみたいだな?」

曜「あ、あぁっ……もう、限……界ぃ……///」

「まだ俺がイってないからダメ」

曜「そ、そんなぁっ……!///」

「たっぷり注ぎ込んでやるからな……っ!!」

 

止まった動きが再び動き始める。

曜「悠、く、んっ……!!///

中で、曜の中でっ……大きく、なっ、てぇっ……!!///」

「出すぞ、曜ちゃんっ……一滴もこぼすなよ……っ!!」

曜「んんっ、ああぁっ、あっ、あぁあああああっ!!!!//////」

 

自分の性器から熱い液体が放出される感覚で、悠は体をブルブル震わせていた。

「あぁ~……っ、ヤッバ……止まらねぇ…」

曜「はぁっ……はぁっ……あぁ、あっ……///」

「すごく良かったよ……曜ちゃん」

曜「…………あり、がと……♪///」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【数週間後……】

 

「って、そんな簡単にはならないか」

曜「だから言ったのに…///」

「じゃあ、今日も……だな?」

曜「………………うん…///」




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