ふぅ……よし…(?!?!?!?)
かのん「な、なんで本当にする事になってるの~…///」
「かのんが家の中なら良いよって言ったから」
かのん「か、帰ってからならって言っただけだし!それにもう時効じゃないのっ!?///」
プールデートから数日後の平日の夜…何故か、かのんは部屋で水着姿になっていた。
「そうか…時効か…」
かのん「う、ぐっ……そ、そんなしゅんとしないでよ…///」
「少しだけ!」
かのん「…はぁ、しょうがないなぁ…もう…///」
諦めたかのように、かのんは手を後ろに組んだ。
かのん「ほ、ほら…いいよ…///」
「じゃあ…撮るよ」
携帯のレンズを向けられたかのんは恥ずかしそうに眉を寄せる。
かのん「…ね、ねぇ…ホントに撮ってるの…?///」
「撮ってるよ?…''動画''」
かのん「ど、動画ぁっ!?///
ダ、ダメダメ!消してっ!//////」
「…………」
かのん「そ、そんなの恥ずかしいから…っ…///」
「もっと恥ずかしいの撮ってるクセに」
かのん「そ、それは言わないの!///」
「ほらほら、次は胸を寄せたポーズを…」
かのん「ま、まだやるの…っ?///」
「ダメだった?」
かのん「…しょうがないなぁ…ホントに、もぅ…///」
床に座り込み、胸を寄せて過激的なポーズを取るかのん。
「指挟み」
その谷間に指を突っ込む命。
かのん「ちょっ、とぉ…っ!///」
「ごめんごめん」
かのん「ん…っ……///」
指を抜き差ししてると、かのんが甘い声を漏らした。
「凄い一言言っていい?」
かのん「…や、やだ…///」
「すっごい脱がしやすそうな水着だよね」
そう言うと、指を下げて、クイクイっと水着に手をかける命。
かのん「…どうせ、脱がさせて襲うんでしょ…///」
「かのんも俺の行動パターン分かってきたね」
かのん「そんなに固くさせてたら…気付くって…///」
薄着の短パンからは性器がこれでもかと主張をしていた。
「じゃあ…有言実行ってことで」
そう言うと、命はゆっくりと水着の上の部分を下へと下げた。
かのん「…っ……///」
「乳首、勃ってるね」
かのん「言わ、ないで…っ…///」
サッと腕で胸を隠すかのん。
その目は泣きそうな感じで潤んでいた。
「足、広げて」
かのん「……///」
命の言う事に従わないかのん。
「じゃあ、広げさせるね?」
かのん「……ぁ…///」
命が手をかけると、抵抗せずに足が広がっていく。
「…かのんって、攻められるの絶対好きだよね」
かのん「ち、違うもん…///」
「じゃあ、なに?」
かのん「…グイグイ攻める命くんに弱いだけ、だもん…///」
「…いい子だな、かのんは」
優しく抱きしめると、かのんがこちらを見上げた。
かのん「…キス、して…命くん…///」
「いいよ」
目を瞑って、唇を重ねる2人。
かのん「…っ……ん、んっ…!?///」
舌が入る感覚で驚いたかのんが目を開く。
「…こういうキスは、嫌い?」
かのん「…びっくりして、ドキドキしちゃうから…ダメ…///」
「ここが反応するからってのもあるだろ」
かのんの秘部に手を伸ばす命。
かのん「うっ、ぁあっ…っ!!///」
「めちゃくちゃ濡れてるじゃん」
かのん「…め、命くんが触るからだもん…っ!!///」
「これならすぐ挿れられそうだな」
かのん「…挿れ、ちゃうの…?///」
「かのんが欲しいって思ってるなら」
かのん「…………//////」
その質問に、かのんは小さく頷いた。
「よく出来ました…いくよ?」
かのん「……っ…///」
水着をズラされ…グッと性器が入り込んでくる感覚に、かのんは思わず命の服を掴んだ。
「何度挿れても…キツイな…っ!」
かのん「…ふぁ…ぁ……っ…!!///」
奥へ…更に奥へと入り込むと、かのんの口から喘ぎ声が漏れた。
「挿れただけで射精しそう…」
かのん「し、したきゃ…ぁっ…すれ、ばっ…良い、じゃ…んんっ…///」
クスッと笑うかのん…どうやらかのんなりに、こちらを煽ってるようだ。
「なら、お望み通り…っ…出してやるよ…っ…!!」
パンっ、パンっと腰を打ち付けるスピードを上げて…かのんの子宮口を何度も叩く。
かのん「んあぁっ!!あっ、ああああっ!!///」
「出すぞっ、かのん…っ!!」
その言葉を聞いたかのんは、命のことを抱き締めた。
かのん「来てっ、命く……んっ、あぁあああぁぁっ!!!!///」
目を瞑り、喘ぎ声を部屋に響かせたかのん。
そして、無言のまま射精を続ける命の腰あたりを撫でた。
かのん「…はーっ…はー…っ……//////」
「抜いても…まだ精液出てくる…」
既に、かのんの秘部からは精液が零れ落ちていたが…
命が自分で性器を扱くと…かのんのお腹に精液が飛び散った。
かのん「…熱……っい…//////」
「汚れちゃったね」
かのん「……うん…///」
「お風呂行こっか…」
かのん「…ぇ……こ、この…まま…?///」
「どうせ水着だし…良いんじゃない?」
かのん「だ、誰かに見られちゃうよ…っ…!///」
「スリルあって…いいだろ?」
かのん「……も〜〜〜…っ///」
嫌だとは言わない…かのんだった。
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