※この作品はR-18です。

Re:Star   作:A×K(アツシくん)

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かのんちゃんのかのんちゃん…

ふぅ……よし…(?!?!?!?)


第31話

かのん「な、なんで本当にする事になってるの~…///」

「かのんが家の中なら良いよって言ったから」

 

かのん「か、帰ってからならって言っただけだし!それにもう時効じゃないのっ!?///」

プールデートから数日後の平日の夜…何故か、かのんは部屋で水着姿になっていた。

 

「そうか…時効か…」

かのん「う、ぐっ……そ、そんなしゅんとしないでよ…///」

「少しだけ!」

かのん「…はぁ、しょうがないなぁ…もう…///」

諦めたかのように、かのんは手を後ろに組んだ。

 

かのん「ほ、ほら…いいよ…///」

「じゃあ…撮るよ」

 

携帯のレンズを向けられたかのんは恥ずかしそうに眉を寄せる。

 

かのん「…ね、ねぇ…ホントに撮ってるの…?///」

「撮ってるよ?…''動画''」

かのん「ど、動画ぁっ!?///

ダ、ダメダメ!消してっ!//////」

「…………」

かのん「そ、そんなの恥ずかしいから…っ…///」

「もっと恥ずかしいの撮ってるクセに」

かのん「そ、それは言わないの!///」

「ほらほら、次は胸を寄せたポーズを…」

かのん「ま、まだやるの…っ?///」

「ダメだった?」

かのん「…しょうがないなぁ…ホントに、もぅ…///」

 

床に座り込み、胸を寄せて過激的なポーズを取るかのん。

「指挟み」

 

その谷間に指を突っ込む命。

かのん「ちょっ、とぉ…っ!///」

「ごめんごめん」

 

かのん「ん…っ……///」

指を抜き差ししてると、かのんが甘い声を漏らした。

 

「凄い一言言っていい?」

かのん「…や、やだ…///」

「すっごい脱がしやすそうな水着だよね」

 

そう言うと、指を下げて、クイクイっと水着に手をかける命。

かのん「…どうせ、脱がさせて襲うんでしょ…///」

「かのんも俺の行動パターン分かってきたね」

 

かのん「そんなに固くさせてたら…気付くって…///」

薄着の短パンからは性器がこれでもかと主張をしていた。

 

「じゃあ…有言実行ってことで」

そう言うと、命はゆっくりと水着の上の部分を下へと下げた。

 

かのん「…っ……///」

「乳首、勃ってるね」

かのん「言わ、ないで…っ…///」

 

サッと腕で胸を隠すかのん。

その目は泣きそうな感じで潤んでいた。

 

「足、広げて」

かのん「……///」

命の言う事に従わないかのん。

 

「じゃあ、広げさせるね?」

かのん「……ぁ…///」

命が手をかけると、抵抗せずに足が広がっていく。

 

「…かのんって、攻められるの絶対好きだよね」

かのん「ち、違うもん…///」

「じゃあ、なに?」

かのん「…グイグイ攻める命くんに弱いだけ、だもん…///」

「…いい子だな、かのんは」

 

優しく抱きしめると、かのんがこちらを見上げた。

かのん「…キス、して…命くん…///」

「いいよ」

 

目を瞑って、唇を重ねる2人。

かのん「…っ……ん、んっ…!?///」

舌が入る感覚で驚いたかのんが目を開く。

 

「…こういうキスは、嫌い?」

かのん「…びっくりして、ドキドキしちゃうから…ダメ…///」

「ここが反応するからってのもあるだろ」

 

かのんの秘部に手を伸ばす命。

かのん「うっ、ぁあっ…っ!!///」

「めちゃくちゃ濡れてるじゃん」

かのん「…め、命くんが触るからだもん…っ!!///」

 

「これならすぐ挿れられそうだな」

かのん「…挿れ、ちゃうの…?///」

「かのんが欲しいって思ってるなら」

かのん「…………//////」

 

その質問に、かのんは小さく頷いた。

「よく出来ました…いくよ?」

かのん「……っ…///」

 

水着をズラされ…グッと性器が入り込んでくる感覚に、かのんは思わず命の服を掴んだ。

 

「何度挿れても…キツイな…っ!」

かのん「…ふぁ…ぁ……っ…!!///」

奥へ…更に奥へと入り込むと、かのんの口から喘ぎ声が漏れた。

 

「挿れただけで射精しそう…」

かのん「し、したきゃ…ぁっ…すれ、ばっ…良い、じゃ…んんっ…///」

 

クスッと笑うかのん…どうやらかのんなりに、こちらを煽ってるようだ。

 

「なら、お望み通り…っ…出してやるよ…っ…!!」

パンっ、パンっと腰を打ち付けるスピードを上げて…かのんの子宮口を何度も叩く。

 

かのん「んあぁっ!!あっ、ああああっ!!///」

「出すぞっ、かのん…っ!!」

 

その言葉を聞いたかのんは、命のことを抱き締めた。

かのん「来てっ、命く……んっ、あぁあああぁぁっ!!!!///」

目を瞑り、喘ぎ声を部屋に響かせたかのん。

そして、無言のまま射精を続ける命の腰あたりを撫でた。

 

かのん「…はーっ…はー…っ……//////」

「抜いても…まだ精液出てくる…」

既に、かのんの秘部からは精液が零れ落ちていたが…

命が自分で性器を扱くと…かのんのお腹に精液が飛び散った。

 

かのん「…熱……っい…//////」

「汚れちゃったね」

かのん「……うん…///」

「お風呂行こっか…」

かのん「…ぇ……こ、この…まま…?///」

「どうせ水着だし…良いんじゃない?」

かのん「だ、誰かに見られちゃうよ…っ…!///」

「スリルあって…いいだろ?」

かのん「……も〜〜〜…っ///」

 

嫌だとは言わない…かのんだった。




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