「千砂都、8個入りと6個入りのたこ焼き1つずつな」
千砂都「う、うぃっす~っ!!」
パタパタとたこ焼きを焼いてる千砂都の横で接客をする命。
突然のヘルプが入ったのは15分程前の出来事だった。
千砂都【今日1人バイトがお休みで、すっごいお客さん来てる~!!
お願い、命!ヘルプで来て~!!】
と、言うことで焼きは千砂都に任せて金勘定などの受付はヘルプで俺が入る事になった。
「…後で怒られたりしないか?」
千砂都「もう許可は取ってあるよっ!」
「…ゆ、融通の効く職場な事で…」
合間合間で話しつつ、並んでる人を捌いていく。
「しかし、なんでまたこんなに人が…」
千砂都「半分は原宿に遊びに来た人で半分はLiellaのファンだって」
「…あぁ、通りでさっきから握手を求められてるのね」
千砂都「命も写真撮影求められてるくせに」
「マク○ナルドの店員のスマイルくださいってこんな気分なんだな…」
千砂都「はいはいっ!手を動かすよ!」
「突っ込んでくれないのね…」
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【1時間後……】
千砂都「ふ~……っ!!
ようやく一段落ついた~……っ!ありがとうね、命」
「いいよ、なんだかんだ楽しかったし」
千砂都「じゃあ~、楽しかったついでに~……」
スリスリと手を合わせる千砂都。
その顔は苦笑いだった。
千砂都「明日も~……いいかな~…なんて…?♪」
「千砂都……お前…」
千砂都「お、お願いっ!お礼は弾むから!」
「しょうがないなぁ…」
千砂都「やったぁっ!♪
明日、たこ焼き丼ご馳走するからっ♪」
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【次の日……】
千砂都「め、命~~~…………///」
手は動いているものの、足が落ち着かない千砂都。
その千砂都の様子を見て、何食わぬ顔をする命。
命「ほら、口じゃ手を動かす」
千砂都「うぅ~…………っ!!///」
事の発端は、バイトの手伝い前だった。
「バイトの手伝いに対する謝礼決まった」
千砂都「えっ、たこ焼き丼じゃないの?」
「お願いがあるん」
千砂都「お願い~……???
あんまり高い物とか要求されても、ちーちゃんには無理だからね?」
「これなんだけど」
命が懐から取り出したのは、ピンク色の小さな球体だった。
千砂都「わ~っ!丸っ!♪
って……これ、何?」
不思議そうに見る千砂都の背後に回る命。
そのまま、丈の短いズボンに手をかけた。
「簡単に脱げるんだな、これ」
千砂都「ひゃああっ!!?!?///」
ズボンを下げると、丸みを帯びたお尻が露わとなる。
千砂都「ちょ、ちょっと!命っ!!//////」
命の動きを止めようとする千砂都だが、その反撃は虚しく……ピンク色の球体は千砂都の膣内に入ってしまった。
千砂都「んっ……変な感じがするよぉ……///」
足をモジモジさせる千砂都のズボンを元に戻した命。
「バイト終わるまで付けてて」
千砂都「そん、なぁ……っ///」
と、言うことで…バイトをしながら千砂都の膣内にはピンク色の球体が入りっぱなしになってるという事になる。
「8個入り2つと…6個入り1つねー」
千砂都「……//////」
「千砂都、聞いてる?」
ペシっとお尻叩くと、千砂都はビクッと反応した。
千砂都「き、聞いてるよっ!///」
(きっと入れっぱなしにしておけば終わる……とか思ってんだろうなぁ)
おもむろにポケットに手を突っ込む命。
次の瞬間……。
千砂都「……っ!?!?///」
持ち上げようとしたたこ焼きをポロッと落とす千砂都。
千砂都「…………っ!!///」
足を踏ん張らせて、命を睨む千砂都。
しかし、命は全く気にせず…接客に勤しんでいた。
千砂都(何これ……っ……何、これぇ……っ…!///)
焼きながら、息が荒くなる千砂都。
周りから見たら熱さと忙しさでそうなってるんだと見えそうなくらい。
千砂都(奥っ……ビリ、ビリしてっ……欲し、い……よぉ……っ……命ぃ……っ//////)
目をトロンとさせながら命の方を見つめる千砂都。
その光景を見て、命はクスッと笑った。
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【バイト終了後】
千砂都「め、命っ……ダメ……っ!///」
キッチンカーの中で、再びズボンを下げようとしている命を止める千砂都。
「止める気なんて無いくせに」
千砂都「ぁ……っ!!///」
またしてもすんなり下げられると…下着は愛液だらけだった。
「びしょ濡れじゃん、千砂都」
千砂都「…………っ……!!///」
事実を言われ、顔を赤くし目を背ける千砂都。
「あーあ、中に入ってたコレも凄いことに……ほら、自分の味だよ」
千砂都「んんっ……っ!?///」
さっきまで自分の膣内に入ってた物を口に押し込まれる千砂都。
千砂都「ふぁ…………ぁ……んっ…///」
しかし、気分が高揚してるからか……自然と舌は動いてしまう。
千砂都「んんっ!?///」
そして、突然膣内に怒張した性器を捩じ込まれた千砂都は目を見開いた。
「あー……すっごい滑らかに動くな…こんな状態でバイトしてたとか思うと…興奮してくるな」
千砂都「はっ……ぁ……はっ……ああぁっ…!///」
「苦しそうじゃん、今すぐ気持ちよくさせてやるからよ」
その声と共に、突かれる千砂都の弱いところ……。
千砂都「ひ、ぐ……ぅ……っ!!///」
「やば、いっ……もう出る……っ!!」
がっちりと腰を捕まれ、抵抗すること無く……千砂都は無常にも大量に中出しをされてしまった。
千砂都「命……っ……命、命ぃっ……!!//////」
涙を流し、口を開くその様は普段の千砂都とはあまりにもかけ離れてしまっていた。
「…………さっ、片付けをしようか?」
千砂都「………………///」
その言葉に、千砂都はぎゅっと腕に抱きついた。
千砂都「片付け……終わった、ら…ウチに、来て…///」
千砂都「……いっぱい、サービス……しちゃう…から…///」
その目は既に、快楽を欲する目をしていた。
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