※この作品はR-18です。

Re:Star   作:A×K(アツシくん)

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Liellaのライブの余韻そのままに書き殴ってやるぜ!


ifルート(夏美)

「……サブチャンネル?」

夏美「そうですのっ、時代は料理配信やゲーム配信をするサブチャンネルがあるのがマストですの!」

 

「……へぇ、そういうもんなんだ…それで?」

夏美「そのサブチャンネルの管理・方針決め等をビジネスパートナー……いえ!夏美のバディにお任せしたいんですの!」

「えっ、俺?…やり方とか分からないんだけど…」

夏美「あくまで原案を出してもられえばそれでいいですの♪」

「……は、はぁ…」

 

(とは言ったものの……何があるんだろ

Liellaの事はメインの方でやるから…どうせなら夏美の方に注目するようなチャンネルの方がいいと思うけど……)

 

「……よし、一先ず行動あるのみだな」

 

 

──────────────────────

 

 

夏美「すぐにアイデアが浮かんだと言ってましたが…あの、これ……何ですの……?///」

後ろから抱きしめられた夏美が困惑した表情で聞き返した。

 

「夏美の可愛いところでも一発目に動画に上げようかなって」

夏美「そ、そんなの需要がないんですの…///」

「あるよ、夏美可愛いし」

夏美「……が、ガイドラインに引っ掛からない程度でお願いするんですの…///」

「分かった」

 

と、言ったそばから夏美の耳やら首を撫でる命。

 

夏美「……っ……///」

「声出した方が撮れ高あると思うんだけど…」

夏美「は、恥ずかしいんですの!///」

「……ふーん?」

 

もう少しいけるんじゃないか?と思った命は夏美のワイシャツのボタンを上から外していった。

 

夏美「……っ!?///

い、一体、何を……っ!!///」

「良いから、良いから」

 

このまま流されて主導権は命に…………かと思いきや。

 

 

夏美「ま、待つんですーーのーー!//////」

命「いったぁっ!!!」

 

不意打ちで腹部にエルボーを喰らった命が、悶絶していた。

 

夏美「……っ……///」

(流石にやりすぎたか……)

夏美「が、ガイドライン云々の前に……そういう姿は

……ば、バディにしか…命さんにしか見せたくないんですの…///」

「な、夏美……?」

 

夏美「それとも、命さんは他の知らない人に見られたいんですの…?///」

「そ、それは…」

夏美「命さんがそうしたいなら、夏美は構わないですの…♪///」

「……ごめん、やっぱ独り占めしたい」

夏美「アナタならそう言うと思いましたの…♪///」

 

今度は真正面から抱きついた夏美がこちらを見上げてきた。

 

夏美「……♪///」

「……ご、ごめん」

 

身長的に、夏美の秘部と腹部の間くらいに命の性器が当たるような格好になっていた。

夏美「良いんですの、命さんはそういうお方だと知っているので♪///」

「……参ったな、夏美に弱み握られちゃったかな?」

夏美「Liellaのみんな知ってるから大丈夫ですのっ///」

 

そう言うと、優しく命の性器を摩る夏美。

 

夏美「……挿れるなら、今…ですの///」

「…夏美」

 

夏美「むしろ、早く挿れて欲しいんですの…///」

「…分かった」

 

 

椅子を持ってきて、座った命の上に夏美が座る。

 

夏美「……これ、普段のやり方より…奥に響きそう、です…の……っ///」

「夏美の事をもっと気待ちよくさせたくて」

夏美「……ぅーっ……///」

 

恥ずかしいのか、戸惑う夏美。

だが、一度盛りのついた命はもう止められなかった。

 

「夏美……っ…!」

夏美「ぁ……んっ、くぅ……っ!///」

愛撫無しで入るって事は…さっきのやり取りも感じていたという事なのかなと内心察した命は夏美の頭を撫でた。

 

「……可愛い」

夏美「…ずるいんですの……こんな時にそんな事言うなんて…///」

「ごめんごめん」

夏美「……でも、そんな所が好きで仕方ないんですの…///」

 

触れるか触れないか分からない位の軽いキスを夏美がした。

夏美「……///」

「ごめん、激しくするね」

夏美「い、良いです……ぁあぁっ!!///」

 

腰に手を回し、下から突き上げると夏美の口から甘い声が漏れた。

 

「中すごく気持ちいいよ」

夏美「…あっ、んんっ……!///

し、仕方の無い……バディ…です、の……っ…♪///」

「これ、福利厚生にしてもいい?」

夏美「……///」

「ダメ?」

 

夏美「い、1日1回……だけですの///」

「むしろそれって、毎日抱いていいって事じゃん」

夏美「……こ、言葉の真意を問いたださなくていいんですの!///」

「でも、言われて腟内キツくしてるくせに」

夏美「そ、それ……は……ぁっ……!///」

 

胸を揉みながら、命の呼吸が乱れてきた。

「やばい…夏美…………!」

夏美「えっ、えっ……???///」

 

出るという言葉より先に、命の性器から大量の精液が溢れ出た。

夏美「〜〜〜〜〜っ……!!!?!?!?///」

意図してないタイミングで射精された彼女もまた、言葉を失っていた。

 

夏美「あ、熱いんですの……///」

「ご……ごめ…ん、気持ちよすぎてつい……」

夏美「…良いんですの……それより……///」

「……?」

 

 

夏美「夏美が満足して気を失っちゃうくらい…もっと愛でて欲しい…てすの♪///」




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